刑事課の暑は地獄だった
— 元警察官👮♂️ケイ (@motokeisatu) May 18, 2025
変死は死後3日で激臭腐乱死体になる
本当にすごかった
家の中に入らなくてもわかる激臭
床は毛虫を潰した時と同じような色の腐乱液でぐっちょり
遺体の上には数千匹の白い小虫がうごめいて
ここに入るの?人間が立ち入るとこじゃないって思った
刑事課にとって夏は地獄だ
刑事課の暑は地獄だった
— 元警察官👮♂️ケイ (@motokeisatu) May 18, 2025
変死は死後3日で激臭腐乱死体になる
本当にすごかった
家の中に入らなくてもわかる激臭
床は毛虫を潰した時と同じような色の腐乱液でぐっちょり
遺体の上には数千匹の白い小虫がうごめいて
ここに入るの?人間が立ち入るとこじゃないって思った
刑事課にとって夏は地獄だ
インスタで「30代までに行くべき海外旅行先10選」って記事があって「海外で若いうちに経験を積め!的なチャラいミーム嫌だわ〜(嘲笑)」と思いつつ見てみたら「マチュピチュ:階段が長くて膝が辛い」とか「ウユニ湖:バス停から数時間山歩き」とか、足腰が辛いから早めに行っておけ的な場所の話だった
— む (@nijikusa) May 20, 2025
【全治2カ月】上層階から「泥団子」頭に直撃した男性、現在も記憶障害など続くhttps://t.co/fjbsXCxfzc
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 20, 2025
泥団子は作られてから時間が経ち固い状態で、こぶし大の大きさだったとみられる。男性は「子どもとなると、どこまで怒りをぶつけられるのか、ものすごくモヤモヤした複雑な気持ち」と話す。 pic.twitter.com/jAgJoldGs7
男性によりますと、泥団子は作られてから時間が経ち固い状態で、近くにいた人の話では、こぶし大の大きさだったとみられます。男性は全治2か月と診断され、現在も記憶障害のほか首や肩の痛みが続いていると話します。
■被害にあった男性
「相手が大人であれば、自分の怒りを100%相手にぶつけられると思うが、子どもとなると、どこまで怒りをぶつけられるのか、ものすごくモヤモヤした複雑な気持ち。謝って終わりにするのか、また別のことを児童なり家族なりが考えてするのかというのは今の段階ではわからないが、謝って終わりにするのではなくて考えてほしいと思います」
男性によりますと、男子児童は当初、警察の聞き取りに投げたことを否定していましたが、その後、自分が投げたと親に打ち明けました。男子児童の親が警察に連絡するとともに、男性に謝罪の意思を伝えてきたということです。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28783708/
注意喚起のために何度もツイートしますが、ネコによる咬傷は超絶こわいということは整形外科では常識
— おると🦴整形外科医@筋トレ (@Ortho_FL) May 18, 2025
一見傷が浅そうでも実は牙が深くささっており、深層まで感染していることが多く、緊急オペの適応にもしばしばなります
手や指など噛まれた場合は流水でしっかり洗い、速やかに受診を!
マジで頼む https://t.co/zobuv05Snr
タイ・バンコクで、迷子猫が警察署に保護されたが、あまりに暴れ、警察官に暴行を働いたため〝逮捕〟された。その様子がフェイスブックに投稿され、タイで大ウケとなった。注目を集めたため、無事、飼い主の元に戻った。バンコクのクローンタン警察署のダー・パリンダ・パキースク警察官が先日、自らのフェイスブックに投稿したものだ。
5月9日、迷子の猫が一般の人々によって警察署に連れてこられた。猫はあまりにも緊張していたため、何度も警察官を襲った。
飼い主が見つからなかったため、警察官が自宅で猫を預かることになった。そこで、警察官は、猫を〝逮捕〟。〝マグショット(犯罪容疑者の顔を識別するために法執行機関が撮影する写真)〟を撮影し、指紋ではなく肉球採取を行った。
https://news.livedoor.com/article/detail/28776016/
出張で隣村に行ったら極右の街宣車が打ち捨てられててブチ上がってる pic.twitter.com/5LkqaRxTGV
— OnO (@BURESU21) May 17, 2025
人里離れた山林や廃道で、長年放置され朽ち果てたクルマを見かけることがあります。たとえば、千葉県君津市にある三島隧道では、苔や泥に覆われたトヨタ「ランドクルーザー・シグナス」が発見され、話題となりました。
このクルマは盗難車である可能性が指摘されており、何者かによって不法に投棄されたとみられています。それでは、このように放置されたクルマは、最終的にどのように処理されるのでしょうか。
まず、クルマが放置されていたのが公有地(山林、道路など)であった場合、処理の責任は各自治体にあります。自治体はまず、ナンバープレートや車体番号などを手がかりに、クルマの所有者や使用者を特定しようとします。
所有者が見つかれば撤去を要請しますが、応じない場合や、所有者が不明・死亡している場合は、自治体が「措置命令」を発して強制撤去を行うことになります。この際の撤去費用は、公益財団法人「自動車リサイクル促進センター」により補助されることもあります。
なお、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃掃法)」第16条では、「みだりに廃棄物を捨ててはならない」と明記されており、不法投棄を行った者には5年以下の懲役または1000万円以下の罰金、またはその両方が科されます。
さらに、会社や法人が関与していた場合は、法人に対して最大3億円以下の罰金が科せられる可能性もあります。
https://kuruma-news.jp/post/239207
これ、何も考えなければ良い話で終わると思うんだけど、自然界で考えると、ネコ1匹がそれだけ他の動物にとって脅威であることを裏付けてる……って考えるとなかなか深い…… https://t.co/ZRBRSVnyeg
— 牛マンボウ博士@レンタル博士など依頼募集中 (@manboumuseum) May 17, 2025
こうしてコタローくんの農園生活が始まった。基本は敷地内で自由に過ごしているため、気ままにパトロールしたり、外でのんびりしたり。
猫を飼うのが初めてだったという、松本さんも「僕がイチゴハウスに来ると、近づいて『にゃーにゃー』鳴いてくるんです。新鮮な可愛さを感じました」と話す。
被害がゼロに。看板猫としても活躍
そして、農園の様子にも変化が。
コタローくんを迎え入れた当初の頃は、イタチに“なめられていた”というが、2年ほどが経過して体が大きくなると害獣が入ってこなくなり、果実の被害もゼロになったそう。
松本さんが「1200平方メートルもの農園をたった一匹で守り切るようになった。猫の縄張りの力はすごい」と仕事ぶりに感謝するほどだ。
イチゴハウスの警備だけではなく、農園の看板猫としても働くコタローくん。ゴロンとしておなかを見せる“なでてのポーズ”で日々、イチゴ狩りに来たお客さんをもてなしている。
https://news.livedoor.com/article/detail/28768578/
行政と市民の衝突を見た pic.twitter.com/L0drqqvDKC
— ニケルxpは6/14,15ヨコハマハンドメイドマルシェ両日M-103 (@ni28_xp) March 31, 2025
<時之栖 施設営繕部 勝又栄さん>
「枝が伸びてきているので、下から古木を支えて助けてあげてる」
これが桜の木の「老朽化」です。寿命は70年から80年と言われているソメイヨシノ。樹齢の長い桜では、幹の空洞化や腐敗が進み、倒木の危険性が高まっています。
<ATV記者>
「こちらの桜並木は老朽化で現在伐採が進んでいます」
そのため、やむを得ず伐採するというケースが全国で相次いでいます。時之栖のソメイヨシノも樹齢約80〜90年。なんとか長持ちさせようとさまざまな対策をとっています。
<時之栖 勝又さん>
「なるべくお客さんに多くの花がついた古木のサクラを楽しんでほしいので、支えをして古木を助けている」
さらに病気という問題もあります。たとえば、カビの一種が原因で木が枯れてしまう「てんぐ巣病」。ほかの木にも影響を与えることから、感染した枝を見つけたら切るという作業を毎日繰り返しています。
<時之栖 勝又さん>
「倒木や太い枝が折れたりと危険な状況にもなるので、日々管理しながらお客様に安全に楽しんでいただけるよう管理を続けている」
https://news.goo.ne.jp/article/sbs/region/sbs-1832399.html
伊号第五十二潜水艦。
— 妖怪酒隠し (@SAKE_KAKUSHI) May 16, 2025
発見されて30年経つけど、最近の調査で艦内に溜まった油の中に遺体が残っていたらしい。
カリフォルニア出身のプロデューサー、リーランドと申します。日本語が理解できないため、通訳を通してご連絡させていただいております。ご不便をおかけし、申し訳ありません。
私は、第二次世界大戦中の旧日本海軍潜水艦「伊52」の発見者として日本でも知られる、著名なアメリカ人歴史家と共同でプロジェクトに取り組んでいます。
1995年、彼と彼のチームが伊52を発見し、1998年にはナショナルジオグラフィックと共に潜水調査を行いました。当時は、船体を破壊して内部に侵入するための技術や資源が不足していたため、美しい映像を収集するにとどまりました。調査の終盤には、祖国のために命を捧げた兵士たちを追悼するため、潜水艦のそばに日の丸を掲げました。
それから30年以上が経ち、私たちは再び潜水艦を訪れ、今度こそ船体内部へ侵入することに成功しました。
驚くべきことに、最初に潜入した区画では、潜水艦の油が溜まっており、その中に保存された日本兵の遺体を発見しました。この油がまるでタイムカプセルのような役割を果たし、長年にわたる海水の腐食から遺体を守っていたのです。
私たちは直ちに作業を中止しました。この兵士を家族と祖国に返すことは、私たちに課せられた道義的責務だと考えているからです。
発見された遺体は、宇野亀雄中佐である可能性が高いと考えています。
彼のご家族を探す手がかりは、娘さんである Ejiri Kumiko さんのお名前のみです。彼女の最後に確認された住所は、東京都目黒区内のいずれかの場所でした。
どなたか、このご家族についてご存じの方はいらっしゃいますでしょうか?また、Ejiri Kumiko さんの漢字表記をご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひご教示いただけますと幸いです Thankyou
https://www.facebook.com/groups/297016433814304/posts/3020644291451491/
まだみうらじゅんが「ベランダー」とかいい出す前にバルコニーを植木鉢で一杯にしておいてスーパーのローズマリーなどを鉢植えにしたやつを親戚に分けたりしたらなぜか枯らされるなど、そういう事がございました。 https://t.co/PLiUsJnX18
— キャズムの住人たちばな せいいち (@S_T) May 15, 2025
ローズマリーは…むしろ枯らすのが難しいのでは… https://t.co/jYlKt4BW70
— ちらいむ (@chilime) May 15, 2025
それが不可思議で、その伯母から薫陶を受けたのにそのお家で枯れてるんですよ。枝が込みすぎたわけでもなく。ほんとふしぎ
— キャズムの住人たちばな せいいち (@S_T) May 15, 2025
「“絶対に分解しない”と信じられてきたナイロン製の釣り糸の一部が、海水中ではまさかの速さで分解していた」——そんな衝撃的な発見が、今、世界の研究者たちをざわつかせています。
釣り糸や漁網など、海に漂う使い捨て漁具(ゴーストギア)は、ウミガメや海鳥が絡まって命を落とす原因になるだけでなく、細かく砕けてマイクロプラスチック汚染を広げる厄介な存在でした。
しかも、これらの素材で主流となっているナイロンは、教科書的に「海ではほとんど分解しない」と考えられていたのです。
ところが今回、日本の東京大学(UTokyo)で行われた研究によって、実際の海で釣り糸をテストしたところ、なんと一部の市販されているナイロン製釣り糸が、代表的な生分解性素材であるセルロース並みにサクサクと分解していたのです。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/177663
実は大陸(というかクラトンとかの)の花崗岩はみんなピンクなんですよ。日本の花崗岩は白いけど。 https://t.co/R3g6pG8fSE
— F.IKGM🌏イケガミ・ジオリサーチ (@geoign) May 14, 2025
花こう岩は、流紋岩と同様にケイ酸分(SiO₂)を多く含む、粘性の高いマグマから形成される岩石です。ただし、その生成過程には大きな違いがあります。流紋岩が地表近くで急速に冷えて固まることで生じるのに対し、花こう岩は地下深くで、数十万年から数百万年という非常に長い時間をかけてゆっくりと冷却され、固化します。このため、花こう岩は結晶の粒が比較的大きく、1ミリメートルを超えるような粗い組織を持つのが特徴です。
日本国内では、花こう岩は北海道から沖縄まで広く分布しており、国土全体の約12%を占めています。なかでも中国地方には大規模な露出が見られます。また、花こう岩は建築や墓石などに使用される石材としてもよく知られており、「御影石」という名称で流通していることもあります。
一方、世界に目を向けると、花こう岩は産地によって構成する鉱物の色や割合、組織構造に違いが見られます。そのため、外観もさまざまで、街中で使われている装飾的な石材には、模様が華やかであったり、赤みが強いものも少なくありません。これらは大陸由来の花こう岩であることが多く、形成された時期も古く、約10億年から25億年前にさかのぼります。これに対して、日本のような造山帯に産する花こう岩は、比較的新しいもので、数千万年から1億年ほど前に形成されたと考えられています。
https://www2.city.kurashiki.okayama.jp/musnat/geology/rock/igneousrock/granite.html
ローマ人たちは鉛の水道管を使っていたが、水源地の水が酷い硬水であったために、鉛中毒から逃れることができた。
— 不手折家@作家❀亡びの国&竜亡き星❀連載中 (@Fudeorca) May 14, 2025
彼らが水道管をつまらせる厄介者として憎んできた水酸化カルシウムは、通水と同時に迅速に内部をコーティングし、ローマ人たちを鉛中毒から救っていた。
という話を聞いた🧐 pic.twitter.com/ezSG9RbbbJ
遺跡として残っている水道橋は石とコンクリートで建設されている。ローマの時代にコンク リートが発明されていたことは驚きだよね。ローマ時代の水道管は、多くは石の管だったり、 陶器の管だったのだけど、鉛の管も使われていたんだ。市内の給水管、サイフォンや沈殿槽な どで使われていたようで、「この時代、鉄は存在したが、太径パイプの加工技術はまだ確立され ておらず、加工しやすい鉛管を使用した」※4ようだよ。ちなみにいわゆる鋳鉄管が使われるよ うになるのは、「大砲に使用された十四世紀以降」※5らしい。イギリスの蒸気機関発明の頃で もまだ木製の管が多く使われていたそうだ。鉛管は重量があり運搬や設置に労力を要したけ ど、耐久性が高く、水圧もかけられるので重宝されていたようだよ。また、鉛は毒性が高いので 現代ではあまり使われてないけど、ローマではワインの製造器具や甘味料としても鉛が使わ れていたようで鉛中毒が起こっていたという説もあるよ。
イタリアには鉛の鉱山はなく、イギリ スやフランス、スペインで採掘・精錬 したものを運搬したらしい。「薄い鉛 板の上に円柱棒を置き、板を叩いて円 筒状に曲げ、接合部に粘土等で鋳型を 造り、溶融鉛を流し込んで溶着する」。 「管と管の接合も溶着」していたそう で、大変な作業だったみたい。
https://kk-tohyama.co.jp/ns/wp-content/uploads/2021/06/NS_9_210602.pdf
キジが国鳥になった経緯を自分が書いた文書を転載します。
— ドリトル柴田 (@shibalabo) May 15, 2025
日本の国鳥はキジ。じつはこれ、日本政府が法律で公式に定めたものではない。昭和22年3月の日本鳥学会第81回例会で国鳥を制定しようという提案あり、多数決の結果、キジに決まったという。続く
困りました
— マックファーム サダテク (@sadatech6966) May 14, 2025
土を生き返らせてとうもろこしでも植えようと天地返ししてたら公共工事のガレキが出ました
国のパイロット事業で整備されたはずの畑になんで産廃が埋まってるのでしょう
山間の土地なので持ち込まなきゃこんな物あるはずが無いのですが
ロータリーを深く入れると刃が飛んでた理由はこれか… pic.twitter.com/wBwajgRkzr
土地の所有者には、その土地を安全な状態に保つという民法上の責任が課せられています。したがって、たとえば埋設された廃棄物が原因で土壌汚染や地下水汚染が発生している場合、そのまま放置することは、周囲の住民に対する不法行為とみなされる可能性があります。
仮に、購入した土地から埋設廃棄物が発見され、現所有者がその撤去を行った場合には、かかった費用を前の所有者に対して請求できる可能性があります。これは売買契約における「瑕疵担保責任(現在は契約不適合責任)」に基づくもので、土地に本来あるべき状態との不一致が原因で損害が生じた場合には、損害の填補が求められるのです。
さらに、その廃棄物が不法に投棄されたものである場合、現所有者は不法投棄を行った者に対して、不法行為に基づく損害賠償請求を行うことができます。また、廃棄物を排出した事業者が特定できる場合には、「事務管理」に基づき損害賠償を求めることも可能です。こうした場合、それぞれの責任の所在や因果関係を明確にしながら、適切な法的手続きをとる必要があります。
https://www.amita-oshiete.jp/column/entry/015006.php
⚠️注意喚起⚠️
— ナンシー・Onagadori (@Nancy65094154) May 13, 2025
昨日、某ペッショップでヒヨコを買ったが、下痢をするので、何の薬を飲ませたら良いかとの連絡を頂きましたので、
その前に、糞の状態、飼育環境を伝えてくれと言い、写真送られてきたら、パネルヒーターが入っていました。
パネルヒーターの温度を聞いたところ、35℃との事。
続く pic.twitter.com/Nw3CB5tWXf
我が家にヒヨコたちが到着した。段ボールの中から、ヒヨコたちがピィピィと鳴きながら動き回っている音がする。
生後1週間のヒヨコはまだ体温調節がうまくできないので、湯たんぽを入れたダンボール箱の中で飼う。ダンボールの下には、服部家では禁断の電気カーペットまで敷かれ、そこだけポッカポカ。ヒヨコたちは、服部家のしもやけの子供たちよりも手厚くもてなされた。
ヒヨコのいがぐり頭から真新しい命の匂いがする。ヒヨコの購入に際して、あんなにマイナスなことを言うべきでなかったと反省。
3月の冷たい雨が降り、寒さにプルプルと震えているヒナもいたので夜中も湯たんぽを交換した。子供たちは庭に行ってヒヨコが食べそうなものを探している。玄次郎はスダジイの実を拾ってきて、ミルサーにかけてエサを作った。「これ、食うかな? あ、食べた!」。生き物を飼うと、子供たちが命のために何かをしたいと本能で働くようになる。
https://toyokeizai.net/articles/-/828722?page=2
【絶滅危惧種スナメリ 大阪湾定着か】https://t.co/XRroW4fSK1
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) May 13, 2025
大阪湾に生息するスナメリの研究に取り組んでいる神戸大の岩田高志助教(動物生態学)らのチームが、2022~24年度に実施した調査の結果をまとめた。関西空港周辺で多く確認され、湾内に定着しているとみられることや、食性などがわかった。今後、調査結果を論文として発表するとともに、関係機関にも呼びかけて生態系の保全を訴える。(行成靖司)
スナメリはイルカと同じハクジラの仲間で、体長1・5~1・7メートル、体重50~60キロ・グラム。国際自然保護連合(IUCN)の絶滅危惧種に指定されている。熱帯から温帯アジアの沿岸に広く分布し、水深10~20メートルの浅い水域を好む。
日本では大阪湾のある瀬戸内海、九州地方の大村湾や有明海・橘湾、東海地方の伊勢湾・三河湾など5海域に分布している。イルカのようなくちばしと背びれがなく、水面でジャンプすることもないので観察が難しく、詳細な生息数や生態はわかっていなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5723b156586c28eb4d45ce09c7b8073f3d635d
何故か、ここでは人気のヤギ動画ですが、これ以上にスゴイのは見たことありません…(^_^;)pic.twitter.com/dIPzUCH4i8
— 黒色中国 (@bci_) May 12, 2025
アイベックスがダムを登る理由は至ってシンプル。塩分を求めているからです。草食性のアイベックスの食生活には塩分、特にカルシウム塩が不足しています。農家はほぼ全ての草食家畜に塩分を与えていますが、野生のアイベックスは自ら塩分を見つけなければなりません。
春は塩分の必要量が最も高くなる時期で、アイベックスが岩から放出されたミネラル塩を求めて地面を「食べる」のを観察することは珍しくなく、凍結防止塩に惹かれて道路を舐めているのも観察されることがあります。
石とコンクリートでできたダム壁は、あらゆる資源を食い尽くすこの類まれな動物たちにとって、貴重な塩類の供給源となっているようです。アイベックスをダム壁に引き寄せる塩類の正確な組成はほとんど分かっていませんが、研究者たちはエトリンガイト(またはカンドロット塩)が彼らを惹きつけていると考えています。エトリンガイトは、ダム壁を構成するコンクリート自体が受ける化学的または熱的ストレスによって生成されます。エトリンガイトは塩類であり、部分的に水に溶けるため、水に溶解してダム表面に放出されます。このテーマに関する研究は限られているものの、アイベックスの活動によるダム壁の損傷は報告されていません。
https://www.waterpowermagazine.com/analysis/acrobatic-ibex-the-story-of-a-dam-climbing-goat-5697075/?cf-view
備蓄米は、
— 大石商会 (@ohishi_shokai) May 12, 2025
①輸送する手段が無い
②輸送が出来ても精米が追いつかない
ってのが今回の社会実験で判明したので、もう解散で♪( ´∀`)
これから草刈りの頻度が増えるごとに、安定した操作を身につけねば😤 pic.twitter.com/jrbrbNpQ0k
— 鎌田さゆり (@sayu4018) May 11, 2025
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/141357.html
エンジン刈払機、充電式草刈機、電気式草刈機 使用時の服装について
事故を防ぐために、短時間の作業でも、取扱説明書に記載されている袖や裾の締まりのよい長袖、長ズボンを着用し、保護メガネ(ゴーグル)またはフェイスシールドなどの保護具を身につけましょう。特に飛散物から目の障害を負う事故を防ぐため、保護メガネ(ゴーグル)またはフェイスシールドは必ず身に付けましょう。また、手ぬぐいやタオルを首から下げて作業しないでください。
回転部に巻き込まれけがの原因になります。
保護帽(ヘルメット) 転倒や頭上の木の枝、落下物などから頭を保護 するため、保護帽を着用してください。
耳栓 騒音から聴覚を保護するため、耳栓などの保護具 を着用してください。
保護メガネ(ゴーグル)
またはフェイスシールド 刈刃部から飛んでくる物から目を保護するため、保 護メガネまたはフェイスシールドを着用してください。
防振手袋 手の保護のため、防振手袋を着用してください。
安全靴 刈刃部から飛んでくる物から足を保護するため、 底に滑り止めのついた安全靴(先しん入り)を 着用してください。
すね当て 刈刃部から飛んできた物から足を保護するため、 すね当てを着用してください。
防じんマスク 粉じんの多い作業の時は防じんマスクを 併用してください。
全文はこちら
https://www.makita.co.jp/product/kusakari/
きゅうり栽培してて思うんですけど、きゅうりって95%が水分なわけです。ということはきゅうりを作ってるんじゃなくて本当はきゅうり味の水を作ってるんなんじゃないかって・・・
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025
雨ってゅうのゎ。。
— Debian Anytime OoM (@DebianOoM) May 12, 2025
9割以上が水分。。。
そしてきゅうりも、9割以上が水分。。。
そぅ。。これゎもぅ。。。
雨=きゅうりってゅうコト。。。
空から降る一億のきゅうり。。。
もぅマヂ無理。。。
浅漬けにしょ。。。。
このコピペ思い出したw
🤣
— さくらだふぁーむ (@8Sk4I6d6b95q1Ws) May 12, 2025