人生で1番怖かった外来
— J. 相撲練 (@iikkaazzoo) May 9, 2025
45歳女性
2週間前に指の付け根あたりががガサガサしてきて、先週から手のひらにもガサガサ出てきたんですよー
なんか昨日から空咳出てきて階段登るとハアハア息切れするんですよね
キャー
人生で1番怖かった外来
— J. 相撲練 (@iikkaazzoo) May 9, 2025
45歳女性
2週間前に指の付け根あたりががガサガサしてきて、先週から手のひらにもガサガサ出てきたんですよー
なんか昨日から空咳出てきて階段登るとハアハア息切れするんですよね
キャー
【器物損壊罪】樹齢200年超の名木を切り倒した男2人に有罪評決 英・イングランドhttps://t.co/aZDTXIQtOF
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 10, 2025
男2人は「ハドリアヌスの長城」でシカモアの名木を切り倒したという。この木は2023年9月に切り倒されるまで200年以上、ローマ帝国時代に建設されたハドリアヌスの壁を見守っていた。 pic.twitter.com/GHasCfIRDp
英イングランド北部に伸びる「ハドリアヌスの長城」でシカモア(セイヨウカジカエデ)の名木を切り倒したとして、男2人が器物損壊罪で有罪評決を言い渡されたことが分かった。
英PA通信の9日の報道によれば、ダニエル・グラハム被告(39)とアダム・カラザーズ被告(32)は2件の器物損壊罪で有罪を認定された。罪状の1件はシカモアの木に関するもので、もう1件は倒木によるハドリアヌスの長城の損壊に関するもの。
問題の木は2023年9月に切り倒されるまで200年以上、ローマ帝国時代に建設されたハドリアヌスの壁を見守っていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/28723099/
中々の惨事よね。
— やっち@ポンコツFACTORY (@yasuemo1) May 9, 2025
クラックレベルじゃなく破断してズレてる。 https://t.co/Bj55E663QS pic.twitter.com/wj5NWpq5wN
国土交通省北陸地方整備局長岡国道事務所は9日、新潟県柏崎市上輪の国道8号上輪(あげわ)橋で、橋を支える補強材に損傷が見つかったと発表した。同日から付近を通行止めとし、点検や補修を行う予定で、解除時期は未定という。
上輪橋は1965年に完成。同事務所によると、今年は5年に1度の点検の実施年にあたり、業者が事前調査をしたところ、橋を補強する「斜材」のひとつが破断していることが確認されたという。
国道8号の通行止めに伴い、並行する北陸道柿崎インターチェンジ(IC)―米山IC、柿崎IC―柏崎ICの区間だけを利用する車両は無料となる。
https://www.asahi.com/articles/AST594J9GT59UOHB00HM.html
セーフホールドモードに移行した原因を調査した結果、姿勢制御に用いるリアクションホイール(RW)4台のうち1台の回転が止まっていることが判明しました。調査の結果、再び使用可能な状態であると確認できましたので、現在、RWを再起動し、姿勢を立て直しているところです。
— 小惑星探査機「はやぶさ2」 (@haya2_jaxa) May 9, 2025
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は9日、小惑星探査機「はやぶさ2」が、機体の安全を確保する「セーフホールドモード」になっていた原因を調査した結果、姿勢制御に用いるリアクションホイール4台のうち1台の回転が止まっていたことが判明したと発表した。
リアクションホイールとは、モーターで円盤を回転させて姿勢を制御する装置。初代「はやぶさ」でも小惑星「イトカワ」へ接近中に3台のうち2台が故障したため、はやぶさ2ではトラブル回避のため4台搭載している。
現在、リアクションホイールは4台とも再び使用できる状態だと確認されていて、再起動し立て直しているところだという。5月中には姿勢を立て直し、メインのエンジンであるイオンエンジンの運用を開始する予定としている。
https://www.j-cast.com/trend/2021/03/22407761.html?p=all
毎年フルーツトマトの尻腐れを「闇落ちとまと」と名付けて販売していますが、やはり「闇のやつあるか?」っていう爺ちゃん婆ちゃんが多くて、なんだか自分がよくない売人みたいな気持ちになります。 pic.twitter.com/Bvzld9azpy
— フルーツトマトのSOGA FARM トマトの世界 (@pasmal0220) May 9, 2025
「もしかして腐っている…?」。一見、そう感じるトマトがある。「尻腐れ果(しりぐされか)」という規格外品だ。
新潟県でトマトとトマトジュース専門の直売所を営んでいる農家「曽我ファーム」公式ツイッターが2021年3月20日、画像を投じると話題が広がった。投稿によると見た目は「エグい」が、黒い部分を切り落とせば問題なく食べられるうえ、「実は一番甘かったりする」という。
並んでまで買おうとする人も
「尻腐れ果」は、どういう経緯で生まれるのか。曽我ファーム代表の曽我新一氏に取材すると、「『腐』という言葉がついていますが、腐っているわけじゃないんですよ」と前置きし、こう教えてくれた。
「トマトをより甘く作るために、与える水の量を制限することでトマトにストレスをかけます。すると、トマトがカルシウムを吸収できなくなり、『カルシウム欠乏症』になります。それによって生じるのが、『尻腐れ果』です」
「尻腐れ果」ができると、他のトマトを大きくするために切り落としてしまう農家もあるというが、曽我ファームでは直売所でそのまま販売したり、ジュースやケチャップにして売ったりしている。尻腐れ果がおいしいことを知っている客の中には、並んでまで買おうとする人もいるそうだ。ただ、知らない人からは時折、「『食べられるのか』と質問が来ることもあります」と曽我氏。
https://www.j-cast.com/trend/2021/03/22407761.html?p=all
すみません、人間って何度まで耐えられるんでしたっけ? https://t.co/7pvc11SYmE pic.twitter.com/ZLYa5gWLev
— たこまる/TAKOMARU (@Takotako0910pus) May 8, 2025
①の『人体のしくみとはたらき』では、42℃を超えるとタンパク質が熱凝固を起こすことが述べられており、生体の構造と機能がこの温度を境に危機的になることが示されています。
②の『人間の許容限界事典』では、42℃以上で10数時間の生存が困難になり、44℃を超えると短時間でも回復不能な損傷が生じるとされています。つまり、時間と温度の両面から生命の危険性が高まるという科学的な裏付けがなされています。
③の『体温のバイオロジー』では、核心温の限界は42℃が臨界点であり、45℃では即時に死のリスクがあることが指摘されています。また、グラフを用いて健常人が耐えられる体温の上限・下限も視覚的に確認できるようになっています。
このように、文献を総合すると42℃が人間の深部体温の生存限界であり、それを超えると細胞レベルで不可逆的な障害が発生し、生命維持が困難になることが分かります。
全文はこちら
https://crd.ndl.go.jp/reference/entry/index.php?id=1000247185&page=ref_view
【速報】京都・京丹後市の中学1年生が体育で1500メートル走を走っている途中に倒れ、搬送先の病院で亡くなる 死因は調査中
京都府の京丹後市教育委員会は久美浜中学校で7日、体育の授業中に1年生の男子生徒が倒れ、救急搬送後に死亡したと発表しました。
京丹後市教育委員会によりますと7日午前9時15分ごろ、久美浜中学校1年生の男子生徒が、体育の授業の持久走で1500メートルを走っていたところ、600メートルほどのところで歩き出し、その後倒れ込んだということです。
担架で保健室に運ばれましたが意識がもうろうとしていたので、午前9時27分ごろに救急要請をし、病院に搬送されましたが、その後容体が急変し、午後1時ごろに亡くなったということです。
死因については調査中としていますが、男子生徒に持病はなく、当日朝のホームルームでの体調チェックでは、自ら元気なことを示す「○」をつけていたということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a97a27edaf61d4a997a42ad5e02f640e0b0af6d4
パソコンからクソデカい音で「ジー」って異音がするな?何か故障したかな?……って思って調べたら、巨大なキリギリスが室内に侵入してパソコンの横で鳴いていた。
— Rootport🔥 (@rootport) May 8, 2025
「こちら、生でも食べられるくらい新鮮なレバーですがしっかり焼いてお召し上がりください(意味深)」と説明されたレバーをしっかり焼いて食ってたら「え、マジで!?」みたいな目で見られたことはある。
— ばりすた☕️脳神経内科医 (@bar1star) May 7, 2025
気をつけたほうがいいのはこの苗、めっちゃ台木が強いのでスイカが出来ずにカボチャが育ってくる https://t.co/jkoEreWujz
— ステルス (@suterusu373) May 6, 2025
種なしスイカ 甘い彗星
基本データ
科目・属名
ウリ科スイカ属
販売時期
4月中旬~5月中旬
収穫時期
7月以降(開花から45日前後)
特徴
●種なしスイカですが若干の種は入ります。
しかし、食べるには気にならない程度です。 ●3本仕立ての1果収穫で、約6~7kgのサイズになります。
●生育は旺盛で皮は薄く、非常に甘みのある品種です。
<ご注意>
種なしスイカは花粉が正常に出ないため、1本では実がつきません。
花粉の出る種あり品種と混植してください。
全文はこちら
https://kanekoseeds-p.jp/products/%E7%A8%AE%E3%81%AA%E3%81%97%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%80%80%E7%94%98%E3%81%84%E5%BD%97%E6%98%9F/
タラの芽を栽培してるシルバーさん
— Saba@チョウザメと就農 (@PyVSevenLucky) May 7, 2025
今年全部知らない人に取られてしまって出せなかったし、食べれなかったらしい…
自然=皆んなのものでは無いんです💦
うちのように栽培管理してる山菜もあるんです
皆さん気をつけてね pic.twitter.com/wkUEHKFSSs
山菜のシーズンを迎え、森や山でタケノコやワラビを見かけるようになった一方で、「私有地に勝手に入って山菜を採っていく人がいる」と困惑する住民もいる。恵那署によると、勝手に採ることは森林窃盗罪に当たる可能性があり、注意が必要だ。
恵那市上矢作町の鈴木峰夫さん(84)は、敷地内にタケノコ、ワラビ、ゼンマイ、タラノメ、コシアブラなどの多彩な山菜があり、毎年、勝手に採られるのが悩みの種。「自宅が道の駅と林道でつながっており、緑の香りにひかれて来るのでは」と推察する。
道路沿いにバリケードを設け、「立入禁止 たけのことらないで! ―地主―」などと張り紙をしているが、効果はないらしい。「勝手に採ることはも…
https://www.chunichi.co.jp/article/894834
「なす」のトゲが痛かったとスーパーのご意見箱にクレームがあったそう。そこで生産者さんに念のため?伝えると生産者さんから「もう食べなくていい」と返事があったそうです。生産者さんがもっと伝える努力をすべきでしょうか? pic.twitter.com/sP3wxNVMxf
— 坂内綾花 Ayaka Bannai / Fortune Factory inc. 代表取締役 (@FortuneFactory1) May 7, 2025
夏のナスを選ぶ際には、がくの部分にあるトゲが鋭いものを選ぶのが新鮮さの目安になります。収穫したばかりのナスはトゲがピンと立ち、触ると痛いほどですが、時間が経つにつれてそのトゲは丸くなったり、折れたりして柔らかくなってしまいます。また、流通の過程で段ボールや陳列台に擦れて傷むこともあり、見た目にも鮮度が落ちた印象になります。実際に、売り場で箱から出したばかりのナスには鋭いトゲがついていることが多く、新人のころにそれで指を刺してしまった経験がある人もいるほどです。
ただし、すべてのナスにトゲがあるわけではなく、トゲの少ない品種や、秋に収穫されるナスではトゲが柔らかいこともあるため、他にも皮の張りやツヤ、ヘタのしおれ具合などを見て総合的に判断するのがよいでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f389106b9077fc54c173fd1f83a416b12c782df8
「中間を通すな」って言ってる人たち、この理屈がわかってなさそう https://t.co/KrhPFxLrEC pic.twitter.com/n11RABNSj1
— たすく (@SANTOUKA3341) May 7, 2025
卸売業とは、製造業者などから商品を仕入れ、その商品に加工などの手を加えることなく、主に小売業者や他の事業者に販売する事業形態を指します。消費者に直接商品を販売するのではなく、商品流通の中間に位置し、いわば「橋渡し役」として機能するのが特徴です。
具体的には、メーカーから商品を一括で大量に購入し、それを必要とする小売業者などに分配・販売します。この過程において、需要と供給のバランスを把握し、メーカーとの仕入れ価格や小売業者への販売価格の調整を行うほか、商品を円滑に供給するための在庫管理や配送手配などの業務も担います。
また、仕入れ先は必ずしもメーカーに限定されず、別の卸業者から商品を仕入れる場合もあります。このように卸売業は、商品の流通全体をスムーズに運営するための重要な役割を果たしているのです。
https://virtualoffice-resonance.jp/column/wholesale-business/
農家です!
— 休眠アカウント (@Biollante_1989) May 6, 2025
備蓄米は写真にあるような 1トンフレコンバックや 30kg紙袋による玄米保管なのですが
直接買える方って どれくらいいらっしゃいますか?
精米された米が5kgとか10kgの袋になってるわけじゃないのですが それでも大丈夫ですか?
これから気温湿度上がりますが ちゃんと管理できます? https://t.co/3siKDl82ye
スーパーでのコメ平均価格は5kgで4220円(5月1日時点)。16週連続の値上がりで、最高値を更新しました。去年の同時期と比べると約2倍の水準で、今年の新米も高値がつけられると専門家は予測しています。
高騰が続くコメの価格。4月14日~20日のスーパーでのコメの平均価格は5kg・4220円となり、16週連続の値上がりで過去最高値を更新しました(農水省の資料より)。その間、備蓄米が2回、約21万t放出(JAが9割落札)されましたが、価格は下がっていません。農水省は「コメ価格高騰は流通の問題」だとしていて、これから3回目の放出(約10万t)が予定されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03185c5782357e9de280a1c012f0b96b1597f990
この時期になるとショッピングモールに「母親の似顔絵」が並ぶ。
— くり (@Crystallineazu1) May 5, 2025
それを観るのが好きなのだけど、時々胸がざわつく絵がある。
それが母親の”横顔”を描いてる絵で、実は犯罪を犯した少年に母親の似顔絵を描かせると高頻度で横顔が出てくるという話がある。”自分に関心がない母親”を意味しているらしい。
【騒然】「ドーン!」地鳴り?7秒間にわたって続いた“謎の音” 青森・津軽地方で報告相次ぐhttps://t.co/qxunGz4FcO
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 5, 2025
3日、津軽地方の広い範囲で響いたという地鳴りのような謎の音。青森地方気象台は、「地震や火山活動に関連した情報はない」と回答。その発生源はまだ明らかになっていないという。 pic.twitter.com/7TRzXoUXPm
【騒然】「ドーン!」地鳴り?7秒間にわたって続いた“謎の音”の原因は?気象台「地震・火山活動に関連した情報無い」 青森・津軽地方で報告相次ぐ
3日、青森県の津軽地方で響いた謎の音。
広い範囲で響いたという地鳴りのような音は、何が原因だったのでしょうか。
謎の音が響いたのは、3日午前9時過ぎ。
男性が猫のごはんタイムに入ろうとした瞬間でした。
約7秒間にわたって聞こえる衝撃音。
音がし始めると、猫も辺りをキョロキョロしています。
この映像が撮影されたのは、青森・平川市の宿泊施設。
ここから約4km離れた場所にいた人も、謎の音を耳にしていました。
猿賀神社・山谷聡禰宜:
ドーン!という音がして。ただ地震のようにその後揺れることはなく、スッとおさまったような感じ。
服飾店関係者:
(シャッター揺らしながら)こんな感じ、こんな感じでなったから。誰か外で「早く開けて」って意味でやったと思ったらそうじゃなかった。
さらに平川市の隣、弘前市でも謎の音が響いていました。
謎の音がした直後の様子を記録した、弘前市にある温泉施設の映像。
音声はありませんが、緑色の服を着た従業員が外の様子を確認しに行っています。
当時の状況について、白馬龍神温泉の山形浩樹営業部長は、「お客さまが『ドン!という音がして、天井の水滴がいっぺんに落ちてきた』、それと『大浴場に張ってあるお湯が揺れていた』と」と話します。
https://news.livedoor.com/article/detail/28693506/
いま、空港にいます。お荷物チェックにひっかかっています。これはお茶です、本当です。宇治でお茶摘み体験をしたんです…!今空港職員さんが誰かを呼びに行って、到着を待っています。 pic.twitter.com/7xUJgsBquj
— 日報さん🍎5/18 (@nippou_) May 5, 2025
コカノキ科(APG分類:コカノキ科)の常緑低木。南アメリカ原産で、アンデス山脈の標高700~1700メートル、雨の多い谷の傾斜地で栽培する。ペルー、ボリビア、コロンビアで多く栽培され、またインドネシア、スリランカ、台湾でも栽培される。高さ1~2メートル。葉は互生し、黄緑色で柔らかく、披針(ひしん)形ないし長楕円(ちょうだえん)形で、長さ約6センチメートル、先はややまさかり形で小さな刺(とげ)となり、全縁で、主脈に平行して両側に1本ずつ線があって、葉柄は短い。初夏、黄緑色の小花を落葉後の枝につける。萼(がく)は緑色で小さく、5深裂し、花弁は5枚で基部の内側に2裂する舌状の付属物がある。雄しべは10本、花柱は3本あり長楕円形の子房につく。果実は長さ約1センチメートルの卵状長楕円形で赤く熟し、液汁が多く、中に種子1個をもつ。 [長沢元夫 2020年6月23日]
https://kotobank.jp/word/%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%AE%E3%81%8D-3151522
個人的に
— とど丸@熱湯浴 (@todomaru2) May 1, 2025
実家を離れたので農業から足を洗って10年程になるのですが
最近若い人とSDGsの話をしてて苦笑いが出るのが「畑にすき込むような余剰品を安くまたはタダで仕入れて加工して売れば無駄が出ない」的な意見をしばしば見る事
それをどう生産者に還元するかの視点がない時点で、ただの乞食商売だよ
ジンベエザメ、6年間「寄生生物を採取した研究者」を掃除魚だ思い込むhttps://t.co/jac5oBgD0y
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) May 3, 2025
豪UWAはジンベエザメの皮膚に寄生したカイアシ類の採取調査を続けたところ近づくだけで泳ぎを止めてくれるようになったと報告。研究者は「彼らが私たちをデカい掃除魚だと思っているのでしょう」と話す pic.twitter.com/qgQfh9lXEb
採取の間、泳ぎをやめて止まってくれるように
研究者たちは定期的に、ジンベエザメの口元やヒレに寄生したカイアシ類をプラスチック製のナイフを使って、こそげ取るように採取していました。
ところが研究主任のマーク・ミーカン(Mark Meekan)氏によると、最初の頃はその作業も一筋縄ではいかなかったといいます。
「水中ではゆっくり泳いでいるように見えますが、ジンベエザメに追いつくのは大変なことで、ましてや頭まで近づいて息を止めながらカイアシ類の採集をするのは極めて困難でした」と話しています。
ジンベエザメの方も、ダイバーがカイアシの除去に来たからといって、立ち止まってくれることはなかったそうです。
ところが変化は最近になって表れ始めました。
なんとダイバーがいつものようにプラスチック製ナイフを持って近づくと、ジンベエザメたちが泳ぎをゆっくりにしてくれたり、完全に止まってくれるようになったのです。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/126387
2月頭の事なんだけどさ
— 絶望機械工 (@PozihameBaystar) April 7, 2025
修論発表終わって帰宅途中なんだけど
突然頭にパチっていう静電気みたいな衝撃と音を感じて
その時突然全身が鉛みたく重くなってスタスタ歩けなくなったのよ
それ以降半月くらい寝込んでたんだけど、あれなんだったんだろうな
あれこそ慢性疲労症候群だったのかな