世界で最も過酷なスポーツ(?)
— トリベラ🇵🇹🇮🇹ファンタジスタは終わらない。 (@Trivela_Futebol) August 7, 2024
レゴのピッチの上で
ボーリングの球を使ってサッカーをする。 pic.twitter.com/8g76u8B3V8
世界で最も過酷なスポーツ(?)
— トリベラ🇵🇹🇮🇹ファンタジスタは終わらない。 (@Trivela_Futebol) August 7, 2024
レゴのピッチの上で
ボーリングの球を使ってサッカーをする。 pic.twitter.com/8g76u8B3V8
【パリ五輪・選手村の食事】
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) August 7, 2024
IOC委員の田中氏「ご飯を楽しむために行っているわけではない。食堂に不満が出ない大会あったかなって」
台本どおりのコメントをしてくれる元五輪選手を使ってフランスを完全擁護するTBS。選手村での食中毒には全く触れない。https://t.co/ArKp6duZQ6
不評な選手村の食事について聞かれた田中さんは「食堂に不満が出ない大会ってあったかなっていう」と真っ先に口にすると、スタジオは一瞬笑いに包まれた。田中さんは話を続け「もちろん良いことに越したことはないんですけれど、元選手の立場で考えると、最悪の事態は想定するわけで。大会によってあんまりおいしくないなとか、食堂の場所が遠いななんていう時は…日本オリンピック委員会だったり自分たちのチームで、いろんな食料を持っていくわけですから」と説明。そして「その点では…ご飯を楽しむために行っているわけではないので、っていうのが、選手の立場ではある」と持論を語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/acbd07a223edf4b5c9249088b39aae2b88c4ce0c
石川祐希選手がイタリア語を話せるのでイタリア側のチームは作戦がバレないように口元を隠しながら会話する様子いつ見ても好きpic.twitter.com/y0VaZsB4W7
— 世界メディア新報🇺🇦 (@pikatclub) August 6, 2024
セーヌ川水質、水泳のオープンウオーターに波及 公式練習中止、組織委「世界水連が判断」
パリ五輪で疑問視されているセーヌ川の水質問題はトライアスロンから水泳のオープンウオーター(OWS)にも波及している。OWSでは6日朝に公式練習が予定されていたが、パリ市と大会組織委員会、世界水連が協議し、中止された。同日行われた記者会見で組織委は「世界水連が慎重に判断して決定した。あすは練習できるように準備したい」などと説明した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240806-GQV6EBRRZNLXNDBRRS4PWY7URA
レバノンから脱出する人で込み合うベイルート国際空港
— ミリレポ (@sabatech_pr) August 5, 2024
レバノンとイスラエルの全面戦争の危機が迫っており、各国大使館は自国民に国外脱出を勧告。日本外務省も5日、退避勧告を発表したpic.twitter.com/tna6jOVYpR
セーヌ川で泳ぐと、様々な病気に感染して、様々な症状が出ます
— Masa (@masanews3) August 5, 2024
カナダ選手 :10回嘔吐
ベルギー選手 :大腸菌感染症で入院
スイス選手 :胃の感染症
ノルウェー選手:体調不良
イダルゴ市長 :濁った川が透明に見える病気(視力低下)、フレッシュに感じる病気に感染(味覚障害) pic.twitter.com/oemygKVgNO
「間違いなく最悪」4度の五輪経験の伊競泳選手が怒りの主張! 選手村の環境に苦言「暑さで2時前まで眠れない」【パリ五輪】
そんな劣悪とも言える環境には、五輪を知り尽くしたベテランも本音をぶちまける。イタリアの男子競泳選手であるグレゴリオ・パルトリニエリだ。
過去3度の五輪出場経験を誇るパルトニエリ。今大会も800メートル自由形で銅メダル、男子1500メートル自由形で銀メダルを獲得していた名スイマーは、母国紙『Corriere della Sera』で「僕はオリンピックを4回も経験しているが、組織の体質は間違いなく最悪だ」と強調。運営を断罪した上で、問題視されている選手村に対する不満を口にした。
「部屋にはエアコンがないから、暑さのせいで夜中の2時前ぐらいまで眠ることすらできなかった。今の状況は選手村として意味がない。五輪に挑んでいるアスリートをこんな風に扱うべきじゃない」
すべてはあらゆるアスリートたちを思っての主張だ。パルトニエリは「大会期間中、僕らアスリートは主人公であるはずなのに、ここじゃ全く何も守られていない。最悪だ」とも強調。委員会の対応にへきへきとしながらも、何とか改善を求めた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26927513/
世界コスプレサミット、スウェーデン代表のトトロの着ぐるみがやばい。これ手作りなのがやばい。地味にサツキの完成度もやばい。#コスサミ pic.twitter.com/C8xowZ4Lk5
— Michiyoshi Shirota (@onihachi) August 4, 2024
フランスの好感度がバチボコに下がっててフランスで暮らしてまんが描いてた身としてはとても悲しいんだけど身を持って知ったフランスの悪いとこ全部出てるなあって納得しかないので庇い方が思いつかないのが更に悲しいぜ!
— ふじた里奈️はとにっきKindleまとめ️ (@foorina) August 4, 2024
天使像の修復が大失敗に終わり…文化遺産保護団体が激怒 スペイン
スペインの300年の歴史を持つ教会で、天使像の修復が大失敗に終わり、文化遺産保護団体が「修復とは言えない」と激怒し、悲惨な天使像の写真をXに投稿。解決策が見つかるまで教会が閉鎖された。スペイン紙エル・パイスが先日、報じた。
マドリードの北東、ソリアにあるエルミタ・デ・ヌエストラ・セニョーラ・デル・ミロンにあるバロック様式の教会は1725年に建設された。内部にはいくつもの天使像が飾られている。そんな歴史的建造物が議会や専門家の承認なしに大規模修繕が行われた。「ライセンスを持っていない」業者によって、天使像の修復は大失敗に終わった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26924524/
試合後、日本をはじめとするSNSでは、英雄リネールの登場を決めた抽選方法が波紋を呼んだ。X上では「出来レース」がトレンドワード入りするほど、懐疑的な意見が広まったのである。
国際的にも反発の声が相次いだ。そうした指摘を受け、フランス柔道連盟のステファン・ノミス会長は、母国のラジオ局『RMC Sport』などで「ルーレットのボタンを押すのは我々ではない。国際柔道連盟がやっていることだ」と反論。さらに「不正がないようにIOC(国際オリンピック連盟)が管理している。すべてのカテゴリーに選ばれる可能性はあったんだ。そしてルーレットがテディに当たったんだ。彼ら(日本)が本当に不運だったと言うしかない」と強調している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a8c4b7b236e6863991f1bd7f4f5cc61a5c84b3b
ちょ、トルコの無課金おじさんの生音声が!!!!!どうやら日本のファンアートもご本人に伝わっているみたい!!!!!pic.twitter.com/C1cQNMcqPI
— 🐰 (@aaa88421046) August 3, 2024
みんな一緒にオランダにあるアザラシ幼稚園の24時間配信して観ようよ…
— ホカホカ通信 (@hokahoka_times) August 1, 2024
全員野生で保護されたちびすけなんだけど、仲良くくっつき合ってたりホースが気になってたりしてほんとかわいい… pic.twitter.com/i7m9RQf4tQ
今度はスロバキア選手の“商売道具”が盗難…苦情殺到の選手村で繰り返される被害で運営側の不手際は明らか【パリ五輪】
セキュリティー状況に疑念が渦巻く中で三度、事件は起きた。『Valeurs actuelles』によれば、7月29日(現地時間)の9時から17時の間に、無施錠のロッカーに保管されていたタイヤ10本、スペアパーツ、ディレイラーが数個も盗まれたという。
被害総額は2300ユーロ(約37万円)にのぼると見られている。いわば“商売道具”を窃盗されたスロバキア自転車チームは所轄の警察署に被害届を提出。事件の捜査を依頼しているが、ロードレースは現地8月3日に男子、4日に女子競技が予定されているため、万全の状態で臨めるかは不透明だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34ecbaaeb4a84f2a664c35ffa40ba15ae81dec75
米ミシガン州地元紙「ランシング・ステート・ジャーナル」のコラムニスト、グラハム・カウチ記者もXで「スペイン戦での日本のオフサイドを見て、私は完全にオフサイドの改革に賛成だ」と記した。
同記者は「あれはオフサイドが意図しているものではない」と続け、「五輪のメダルを変えるものかもしれない。常識が必要だ。体の98%がディフェンダーと対等か後方にいて、しかも後ろ向きになっているなら、それはオンサイドだ」と主張した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20b6af014a61ddc8a0fba40b8de70df5d76adaeb
競泳ファンの私「日本人の鈴木大地がバサロで無双したからルール設定したのに、白人がそれに引っかったら悲劇になる不思議」《「ほぼ知られていないルールで失格に」男子競泳で”悲劇” 英有力スイマーがまさかのミスに呆然「すぐさま会場のスクリーンを確認した」
— まいか@誤字脱字魔 (@gigliedm) August 1, 2024
https://t.co/76pOaDu1Im