フランスの葡萄農家が北海道に土地を買い始めているとワイン屋さんから聞きました。欧州も温暖化の影響で葡萄栽培に大打撃。北海道でワイン用の葡萄を育てるとのこと。温暖化の脅威がグンと加速しているように感じる。
— 野口健 (@kennoguchi0821) June 12, 2024
レタスタワー、割れニンジン暑さで野菜に異変 梅雨遅れ https://t.co/B0re9v0nu0
フランスの葡萄農家が北海道に土地を買い始めているとワイン屋さんから聞きました。欧州も温暖化の影響で葡萄栽培に大打撃。北海道でワイン用の葡萄を育てるとのこと。温暖化の脅威がグンと加速しているように感じる。
— 野口健 (@kennoguchi0821) June 12, 2024
レタスタワー、割れニンジン暑さで野菜に異変 梅雨遅れ https://t.co/B0re9v0nu0
嫌いじゃねえぞ、その寿司。
— ツイ鳥「ジョージ=コクム」(森に入ったのですが怪物もおらず、ツイ鳥だけがいました。赤字貿易経営者! (@_596_) June 11, 2024
いいアイディアだ。pic.twitter.com/WJfr5RProE
昨日パリの生活が長かったある人から興味深い話を聞いた。彼はボザールに留学しに来た芸大出身者などの通訳をやることが多かったらしい。彼らは日本人とばかりつるみ、花札などに興じていた。彼らに気鋭のアーティストを紹介しても興味を示さず、古臭くて権威のある人を紹介すると喜んだ。(続く
— 会田誠 (@makotoaida) June 10, 2024
ゴジラ-1.0が海外で人気になった影響で前作のシン・ゴジラも同時によく観られるようになったらしい…
— ORB (@orb_brave) June 10, 2024
そこで海外ファンの間で『シン・ゴジラとゴジラ-1.0のどちらが優れたゴジラ映画か』って論争が巻き起こってるみたいな…
個人的には両作は真逆の設定なので比べる物ではないという思ってる… pic.twitter.com/iFiXV1CF6W
Наглядний приклад чому не можна чіпати будь які речі на деокупованих територіях. pic.twitter.com/6VGPftxjSq
— Пан Беседа🇺🇦 (@vlad_beseda) June 9, 2024
占拠から解放された地域で、物を自由に触ってはいけない理由: https://t.co/rEWwzH7yY2
— カタリナ🇯🇵🇺🇦 (@omoinokatari) June 10, 2024
その記者は確か、靖国神社を参拝した英軍ラグビーチームについて「戦犯の神社を参拝するなと駐日英国大使に注意され、今後は日本の神社で参拝するなと言われた」との記事を書いたが、その後在日英国大使館はその様な指示は出していないと公式に否定していた。
— サラサ (@r9DTzOFLQH53XtV) June 8, 2024
日本に偏見を持つ記者とのイメージが有る https://t.co/AVmyndJowV pic.twitter.com/TSC406eUPM
タイムズ紙の報道の件についてはこちら
https://you1news.com/archives/113276.html
昨日、イギリスの日刊紙、ザ・タイムズ東京支局からの取材を受けました。
— 藤野 (@fujino_ojo) June 7, 2024
特に内容の口止めはされてません。
最初にお伝えしておきます。
取材時に彼らが口にしていた
「公正な視点からの記事」には疑念があります。現状紙面は確認できてません。
記事の執筆・取材は、東京支局長パリー氏とのこと。
「うるせぇ!お前」注意された外国人男性が逆上 「迷惑行為」投稿が波紋、京都・八坂神社に聞いた
https://news.yahoo.co.jp/articles/988c6dbbd921a8c9d24f306e093cb7ac1894c84d
これは草
— 民間人™ (@L_P_N_1887) June 7, 2024
ロシア軍が捕まえたフランス人とされる傭兵のフランス語があまりにも棒読み&カタコト発音なので、次回からお抱えの俳優にフランス語を学ばせるようにと助言するフランス大使館 https://t.co/xNMzMA5R6V
ランボルギーニとヘリとで花火の撃ち合いをするアメリカのユーチューバー。航空機への爆発物または焼夷装置の設置は連邦法違反で、事前に連邦航空局の許可も無かったとして罪に問われており、有罪判決を受ければ最長10年の懲役刑が課せられる可能性があるpic.twitter.com/LYCJ50pZbo
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 7, 2024
Tim「日本では法律を破ってはいけないのだ」
— しゃいん (@shine_sann) June 6, 2024
ここすき。
なぜUber配車サービスは日本で失敗したのか? | Coral Capital https://t.co/AWS7Keko3K
最初にポッドキャストを聞いたときに私が膝を叩いたのは「日本では法律を破ってはいけないのだ」という言葉でした。「そんなの当たり前じゃないか、法治国家はどこもそうだ」と思う方が多いと思います。しかし、そうではないのです。Timは以下のように指摘しています。
「米国では法を犯した個人は罰金や懲役刑をくらいますが、企業のコンプライアンスは違います。 西洋社会には罰則金がコンプライアンスのための費用より低い場合には、法を破って良いどころか、むしろCEOは法を破るべきフィデューシャリー・デューティーを負うと考える人々がいるんです」(日本語訳は著者)
全文はこちら
https://coralcap.co/2021/04/why-uber-ride-failed-in-japan/
中国国有の鉄道車両メーカー「中国中車」が欧米で相次ぎ破談 スパイ懸念や納入遅れが要因
安値を武器に攻勢を強めていた世界最大の鉄道車両メーカー、中国中車が、欧米で納入を目指した案件が相次いで破談に追い込まれた。中国が企業に対して情報活動への協力を法律で義務付けていることによるスパイ懸念や、納入遅れなどが要因だ。中国の習近平指導部が目指すインフラ輸出強化の中核企業は曲がり角に立たされている。
圧倒的な安値で受注も…
米東部フィラデルフィアを中心に公共交通機関を運行する南東ペンシルベニア交通局(SEPTA)は4月、中国中車に発注した近郊鉄道用の2階建て客車45両の契約を打ち切ったと発表した。受領開始予定は2019年終盤だったものの、受け取れないままだった。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240606-E42USHBTXRNX3GTBTRVKEXBIWQ/
温暖化対策へ「化石燃料会社の広告禁止を」 国連トップ、世界に要請
国連のグテーレス事務総長は5日、気候変動について、「今こそ真実と向き合う瞬間」とし、各国・地域に具体的な対策を求める特別演説を行った。気候危機に対する世界の行動は遅く、人類は自ら地球を危険にさらしていると指摘。すべての加盟国に「化石燃料会社からの広告を禁止するよう求める」と発言した。
米ニューヨークの博物館で演説したグテーレス氏は、地球が危機的状況にあることを改めて訴えた。欧州連合(EU)の気象情報機関「コペルニクス気候変動サービス(C3S)」によると、昨年6月から今年5月まで毎月、月間の平均気温は最高を記録しているという。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS654QZGS65UHBI00SM.html
昔一緒に開発をした外資の会社AとB。Aは典型的な米国企業で品質はゴミ、態度は尊大。やる気なし。Bは真面目系インド人の会社で日本人顧客の細かい要求にも頑張って対応する。当然顧客の評価もBのが高く、会社Aは開発がひと段落したら切るか、という議論が行われていた。(続く)
— ミック (@copinemickmack) June 2, 2024
「ペルーに鳥山明追悼の壁画ができた」とは聞いていたんです。
— 銀の鍵 (@agEEvyuAWp0pJjN) June 3, 2024
車窓から見かけて慌てて降りました。 pic.twitter.com/gg8PKlu4Mi
海外の洗車屋さんでこういうのが流行ってるのかな
— 山岡 春 (@55_ROADSTER_55) June 1, 2024
踏んだら終わりだけど🥹 pic.twitter.com/YofotcqL6a
日本のラッピングスキルもガイジンさんはビビるよpic.twitter.com/4XER5jvvPZ
— すけちゃん (@AgingAnarchist) June 1, 2024
🇯🇵 [せんべい屋さん] 🇯🇵
各ショップのラッピングデザインやリボンコーディネートも日本国内で展開🇯🇵
日本人はこれを「おもてなし」と呼んでいます。これは、簡単に翻訳できないサービス概念です。思いやり、顧客のニーズへの献身、細部への細心の注意が、このようなサービスの重要な要素です。
🛂東京禅リビングツアー
この話、この記事で初めて知ったよ。しかしネスレ、エグいな。/ネスレ、低所得国のベビーフードに大量の砂糖添加 – SWI https://t.co/CmhXZN4TZc https://t.co/dO0F2Qsk6n
— ガイチ (@gaitifuji) June 1, 2024
乳児用食品市場で世界的なシェアを占めるスイスの食品大手ネスレは、欧州で流通する自社の育児用粉ミルクが砂糖無添加であることを誇りに思っている。一方、多くの低所得国で販売されるネスレ製品には大量の砂糖が含まれている。<中略>
調査の結論は明白だった。スイスのヴヴェイに本社を構えるこの多国籍企業は、欧州向けの乳児用食品は砂糖無添加、その一方で低所得国向けの製品には大量の砂糖を加えていた。まさにその同時期、世界保健機関(WHO)が子どもの健康管理、特に肥満予防のために小さな子ども向け食品への砂糖使用を大幅に制限するよう勧告していたにもかかわらずだ。
全文はこちら
https://www.swissinfo.ch/jpn/%E5%A4%9A%E5%9B%BD%E7%B1%8D%E4%BC%81%E6%A5%AD/%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%80%81%E4%BD%8E%E6%89%80%E5%BE%97%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%99%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AB%E5%A4%A7%E9%87%8F%E3%81%AE%E7%A0%82%E7%B3%96%E6%B7%BB%E5%8A%A0/79129025