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49件のコメント

バイデン大統領が記者会見でウクライナへの援助に制限を設ける意向を表明、肝心な所は助けない模様

1:名無しさん


https://news.goo.ne.jp/article/afpbb/world/afpbb-3407459.html

【AFP=時事】米国のジョー・バイデン大統領は30日、ロシア領土内を攻撃可能なロケットシステムをウクライナに提供する意向はないと言明した。

 2月末からロシアの侵攻を受けているウクライナは、米国から大規模な軍事支援を受けてきたが、ロシア軍が使用する長距離ロケットシステムと同性能の武器が必要だとし、米国に対しM270多連装ロケットシステムとM142高機動ロケット砲システムの提供を要請している。

 両システムは自走式で、複数のロケットを同時に発射可能。射程は最大300キロと、戦場で使用されている大砲の8倍以上に達する。ウクライナ軍が入手すれば、戦線から遠く後方に離れた標的を正確に攻撃できるようになるが、それが同国軍の狙いであるかは不明だ。

 ウクライナのミハイロ・ポドリャク大統領府顧問は28日、ツイッターへの投稿で「西側諸国が本当にウクライナの勝利を望んでいるなら、長距離MLRSを提供するべきではないか?」と訴えていた。

 だがバイデン氏は首都ワシントンで記者団に対し、「ウクライナにはロシア領土内を攻撃できるロケットシステムは提供しない」と明言した。

 

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19件のコメント

ロシア軍がWW2以降で最大の物量を投入するも成果は極めて乏しい模様、見境のない重爆撃は勝利に殆ど貢献せず

1:名無しさん


ロシア軍がウクライナ攻撃に使ったミサイルの数は第2次世界以降の最多を記録している。だが、航空戦の専門家が指摘するように、投じた物量の割に、ロシア軍の挙げた戦果はあまりに乏しい。本誌が独占的に入手したデータもそれを裏付けている。【ウィリアム・アーキン(元米陸軍情報分析官)】

「この恐るべき数字を見てほしい。わずか2カ月余りで、ロシア軍はわが国の都市や町や村に2154発ものミサイルをぶち込んだ」ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は先週そう訴えた。「ロシアの爆撃は昼も夜もやまない」

しかし、見境のない重爆撃はプーチンの戦争を勝利に導くことにほとんど貢献していない。そこから将来の戦闘に役立つ貴重な教訓を引き出せそうだ。

米軍とロシア軍が行った2つの橋に対する攻撃が参考になる。1つは50年前の北ベトナムの橋、もう1つは先週起きた黒海に臨むウクライナのリゾート地ザトカの橋への攻撃である。

制空権が奪えない

ロシア軍がミサイルの使用数で最多記録を打ち立てたちょうどその頃、ゼレンスキーはウクライナ軍が破壊したロシアの軍機が200機に上ったと発表した。これは、ウクライナと比べて15倍もの規模を誇るロシア空軍にとっては、あまりにも不名誉な記録だ。

同時期に打ち立てられたこの2つの記録を見て、世界中のコメンテーターがウクライナの強固な抵抗をたたえ、ロシアは数の上で圧倒的に有利であるにもかかわらず、その強みを生かせていないと指摘した。ロシアの失敗は、ウクライナ上空の制空権を確立できなかったことにあり、ロシアは既に精密誘導兵器を使い果たし、補給もできない状態に陥っていると見られている。

名誉挽回のためか、ロシアは22日、「特殊軍事作戦」の開始以来、ウクライナ軍機165機を破壊したと発表した。しかし、この数字はどう見ても疑わしい。165機はウクライナが保有する飛行可能な戦闘機数のほぼ3倍に当たるからだ。

「ロシア空軍はいまだに制空権確保のための作戦を実行する気がないようだ」と、英空軍の元中将であるエドワード・ストリンガーは言う。

この場合の「作戦」とは、ウクライナの防空システムを破壊するための組織的な攻撃のことだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/28e0f80188c536cb419d00bc4b0919c9125f8c83

 

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ルーブル美術館で女装した男が「モナリザ」にケーキを投げつける珍事件が発生、あきらかな陰謀論に取り憑かれている

1:名無しさん


お年寄り女性に扮した男性がモナリザにケーキを投げつける事件発生

防弾ガラスのおかげで損傷はないわけですが



アメリカ・ニューヨークのギャラリーからJean-Michel Basquiat(ジャン=ミシェル・バスキア)作品を持ち去ろうとする男女2人組のニュースをお伝えしたが、海を渡ってフランス・パリの『ルーブル美術館』ではさらに強烈な事件が起きていた。

5月29日(現地時間)、ウィッグを被りお年寄りの女性に扮した男が、Leonardo da Vinci(レオナルド・ダ・ヴィンチ)による世界で最も有名な絵画 “Mona Lisa(モナリザ)”にケーキを投げつけるという衝撃的な事件が発生。目撃者の証言によれば、この(結果的には)若い男性は車椅子から飛び降り、絵画に向かってケーキを投げたとのこと。幸い“Mona Lisa”さんは防弾ガラスで守られているので、作品に損傷はなかった。この男性は警備員につまみ出される前に、部屋に薔薇を撒き散らし「地球を破壊しようとしている人たちがいる、それについて考える必要がある」と来場者に訴えたそうだ。

全文はこちら
https://hypebeast.com/jp/2022/5/mona-lisa-caked-by-man-disguised-as-old-woman-louvre-news-info

 

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33件のコメント

ウクライナ軍とロシア軍が塹壕戦で手榴弾を投げ合う凄まじい事態に突入、第一次世界大戦の頃の戦いだ

1:名無しさん

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ルガンスク州の最終拠点セベロドネツク市の中心部にロシア軍が接近中、ウクライナ軍は決死の攻防戦を展開中

1:名無しさん


【ウィーン=細川倫太郎】ロシア軍はウクライナ東部ルガンスク州全域の掌握を狙い、最後に残った拠点セベロドネツク市の中心部に迫った。激しい攻防戦を繰り広げるウクライナ軍は、米国が供与を検討するロケット砲など大型兵器の支援を呼びかける。

ルガンスク州知事は30日「ロシア軍はセベロドネツクの中心部に押し寄せている。戦闘が続いており、状況は悪い」とSNS(交流サイト)で明らかにした。市街戦になっているという。

ウクライナのゼレンスキー大統領は29日、ルガンスク州と隣接するハリコフ州を訪れ前線の兵士らを激励した。同日公開のビデオ演説ではセベロドネツクで「重要なインフラがすべて破壊された。通信も失われている」と話した。同市の市長によると推定約1500人の民間人が死亡した。

米シンクタンクの戦争研究所は29日「ロシア軍は複数の作戦を同時実施できないだろう」として、セベロドネツク以外の優先度が下がると分析した。ロシアのラブロフ外相は29日、ルガンスク州とドネツク州の解放が「絶対的な優先事項だ」と仏メディアで述べた。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR3002E0Q2A530C2000000/

 

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マリウポリでPS4を略奪した露兵がその持ち主にパスワードを尋ねる事例が発生、図々しいを越えた何かだ

1:名無しさん




翻訳:答えろ、それとももう死んでるのか?

 

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サムスン電子のスマホ生産能力が大幅に削減されると決定した模様、主要サプライヤーに対応を示唆

1:名無しさん


サムスンが2022年のスマートフォンの目標生産台数を10%引き下げたと報じられている。世界的なインフレ高進と、ウクライナでの戦争をめぐる不安から、需要が低下しているためだという。

 同社のサプライヤーが韓国の主要日刊経済紙である毎日経済新聞に伝えたところによると、サムスンは当初、2022年末までの生産台数として3億1000万台を見込んでいたが、これを2億8000万台に引き下げたという。

 米国時間5月26日には、Appleの「iPhone」生産台数についても、アナリスト予測の2億4000万台よりも少なくなるという報道があった。それによると、iPhoneの生産台数は2021年と同水準の2億2000万台で、アナリスト予測よりも2000万台少ない。理由として、地政学的問題、インフレ、為替相場変動に加えて、2020年初頭にパンデミックが始まって以来ハイテク業界を悩ませ続けている、部品不足と新型コロナウイルスによる混乱など、さまざまな世界的要因が挙げられていた。

 毎日経済新聞の記事にあるスマートフォン需要低下の理由はそれより少なく、具体的には、インフレによる消費者支出の鈍化と、ウクライナでの戦争による欧州東部の販売の落ち込みだ。もっとも、サムスンの新しい生産目標とされる2億8000万台は、2021年の出荷台数2億7000万台よりは高い。

https://japan.cnet.com/article/35188137/

 

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南部ヘルソンの領土編入をロシアが一時的に断念、セベロドネツクがどう終わろうとロシア軍は限界に達する

1:名無しさん


【パリ=白石透冴】ロシア軍が占領したウクライナ南部ヘルソンの親ロ派暫定当局は28日、ロシアへの編入を「2023年にかけての状況を見て判断する」と語った。22年末までに併合への準備を整える方針だったが、ウクライナ軍の反撃が続き、早期実施が難しいと判断したようだ。

一方、ウクライナ大統領府は29日、ゼレンスキー大統領が東部ハリコフを視察して同軍兵を鼓舞したと発表した。同氏が首都キーウ(キエフ)圏を離れるのは侵攻が始まってから初めて。ハリコフ周辺はロシア軍が攻勢をかけていたが、ウクライナ軍が押し返してほぼ奪回した。

ロイター通信によると、ヘルソンの暫定当局者は編入について「今年は実施しない」「23年にかけての状況を見て判断する」などと語った。編入のための住民投票も視野に入れるが「まずは地域の治安回復を優先する」とも言及した。<中略>

ロシア側の損害も大きいとみられる。米シンクタンクの戦争研究所は28日、「セベロドネツクの戦闘がどう終わろうと、ロシア軍は運用面でも戦略面でも限界に達する。ウクライナ軍に反撃の機会を与えるだろう」との分析を公表した。

ウクライナ国防省は28日、侵攻が始まってからロシア軍の死者が3万人に達したと発表した。ロシアのプーチン大統領は同日、志願兵の年齢上限を撤廃する法案に署名し、同法案は成立した。兵員不足に対応する狙いがある。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR291XA0Z20C22A5000000/

 

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ロシア軍「Orlan-10」が部品枯渇により撃墜機の部品を再利用していると判明、手榴弾爆撃などに活用されている

1:名無しさん


ウクライナ軍では撃破したロシア軍の偵察ドローン「Orlan-10」の写真をSNSで公開して世界中にアピールしている。そしてウクライナ軍によると撃破された「Orlan-10」を分解してみると、いくつかの部品を再利用して組み合わせて作られていることが明らかになった。「Orlan-10」も部品が不足してきているのか、ウクライナ軍の迎撃に生産が追い付かないのか、破壊されたドローンの部品を再利用して組み立てているようだ。

ウクライナ軍にとっては撃破したり機能停止させた偵察ドローンをロシア軍に回収されるよりも先に見つけて回収しないと再利用されてしまう。偵察ドローンだから攻撃をしかけてこないから迎撃しなくても良いということは絶対にない。自軍の居場所を偵察ドローンに察知されてしまったら、その場所にめがけて大量のミサイルを撃ち込まれてしまい大きな被害を招きかねない。そのためにも偵察ドローンでも検知したら、すぐに迎撃して爆破したり機能停止する必要がある。

また最近ではロシア軍は偵察ドローン「Orlan-10」に手榴弾を4つ搭載して上空からウクライナに投下して攻撃にも使用するようになった。監視・偵察も行いながら、攻撃も行っているので迎撃は重要だ。ウクライナ軍も民生品の小型ドローンに手榴弾を搭載してロシア軍に投下して攻撃を行っている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20220529-00298176

 

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カンヌ国際映画祭に参加した韓国人女優がフランス人に当たられる被害にあった模様、特に問題があるようには見えない

1:名無しさん


2022年5月27日、韓国経済TVによると、韓国の人気歌手で女優のIU(イ・ジウン)がインフルエンサーのフランス人女性に故意に肩をぶつけられたように見える映像が公開され、物議を醸している。

IUは26日(現地時間)、映画「ベイビー・ブローカー」でフランスのカンヌ国際映画祭に参加した。

映像には、多くの参加者の中を歩くフランス人女性が、立っていたIUの背後から肩にぶつかり、そのまま去っていく様子が映っている。IUは少しよろめいたが、すぐに笑顔を見せている。

これを見た韓国のファンからは、フランス人女性が謝罪もせず去っていったことから「人種差別だ」「わざと東洋人にぶつかった」と主張する声が上がった。また、フランス人女性のSNSには謝罪を求めるコメントが相次いで寄せられたという。記事は「西洋人は通常、知らない人との肌の接触を嫌がる上、ぶつかったときはすぐに謝罪する文化だ」と説明している。

騒動を受け、フランス人女性は27日、自身のインスタグラムのストーリーに謝罪する映像を掲載したという。



https://www.youtube.com/watch?v=bBvz1yYj-xs

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b894950-s39-c70-d0191.html

 

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北欧2国との交渉決裂で芬典のNATO加盟が不可能な情勢に陥りつつある模様、トルコがキャスティングボートを握っている?

1:名無しさん


トルコ大統領、北欧2国との協議不調 NATO加盟支持できず.

 【イスタンブール時事】トルコのエルドアン大統領は28日、北欧のフィンランドとスウェーデンの北大西洋条約機構(NATO)加盟をめぐる両国との協議が「期待する水準に達していない」と指摘し、現段階では加盟を支持できないという認識を示した。トルコのメディアが29日、アゼルバイジャン訪問の帰途、機中で記者団に語った内容として一斉に報じた。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022052900399&g=int

 

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テニス選手が安易にラケットを破壊する理由をメーカーの中の人が暴露、彼らはラケットを自腹で買ってないから

1:名無しさん


東スポ2022年05月29日 05時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/tennis/4220387/

プロテニスプレーヤーの暴挙が止まらない。現在、開催中の4大大会「全仏オープン」(パリ)の女子シングルス2回戦(26日)で、世界ランキング63位のイリーナ・ベグ(ルーマニア)が投げたラケットが観客席の子供に当たる衝撃的な事件が起きた。<中略>

テニス選手はコートに立てば孤独の戦い。試合中のストレスや怒りをぶつけるのはラケットしかない。ユーチューブでは選手がラケットを強打するシーンを集めた動画が投稿されているが、この現象についてテニス用品の大手メーカー関係者はこんな本音を漏らす。

「彼らはラケットを自腹で買ってないから壊せるんでしょう。トップ選手はスポンサーからタダでラケットを提供されますから。自腹だったら叩きつける前に制御がかかりますよ。メーカーとしは悲しいですね」

ラケット投げに関し、国際テニス連盟の規定では一定の行為を超えると罰金。それとは別にメーカーと選手の間でもラケットを破壊した際の罰金が契約書で交わされている。前述の関係者は「常習犯になると罰金の金額も高めに設定されるものです」と内幕を明かす。

以前、大坂と契約するヨネックスは「弊社のテニスラケットは、国内の自社工場にて最新の技術と熟練の技で1本1本を丁寧に生産しております。残念なことが起こらないように望みます」と切実に訴えた。果たして、プレーヤーの暴挙がなくなる日は来るのだろうか。

 

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ロシアが発表したウクライナ戦車の撃破数、ウクライナ軍の保有する戦車の総量を大幅に超過している模様

1:名無しさん




https://twitter.com/rianru/status/1530476178473160706?s=21
ロシアメディアの発表
ロシア軍は、特別作戦の開始以来、約3,300台のウクライナの戦車を破壊しました

 

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アメリカの高校の同調圧力は日本よりも遥かに凄まじい状況だと教育関係者が告白、暗黙のルールみたいなものがあるんです

1:名無しさん


べセル高校の教師たちも、筆者にこう指摘した。

いじめの原因は、ルックスがおかしいとか、服装がみんなと違うとか、にきびがいやだとか、成績が良くないとか、良い友達と一緒にいないとか、親がどうだとかいろいろあります。生徒同士がそういうのを細かくチェックしていて、何か違うといじめの対象になるのです。ピア・プレッシャー(同調圧力)と言うんですが、子供たちの間には、“みんな一緒でなくてはならない、ある一定の枠に当てはまらなくてはならない”という暗黙のルールみたいなものがあるんです」

「着ている服や聴く音楽、ヘアスタイル、考え方、行動が、周囲の子供たちとは大きく違っている子供たちは、メイン・ストリームにフィット・イン(適合)していないと見なされ、学校ではいじめられる傾向があります。特に、ハイスクール時代はピア・プレッシャー(同調圧力)が強く、子供たちは違いを受け入れない傾向があります」

 様々な人種や背景の人々で構成されている米国は、同調圧力が強い日本社会とは違い、個人の違いを個性として尊重し、多様性を重視する社会だと考えられているが、必ずしもそうではないのだ。米国の学校銃乱射事件は、米国にも違いを受け入れない同調圧力が存在していることを証明している。言い換えると、米国には違いを受け入れない同調圧力が存在しているからこそ、多様性を尊重する姿勢が重視されているのかもしれない。

 ラモス容疑者も、周囲の生徒たちとは違う服装や家庭の事情、銃の愛好、孤立していることなどから、学校のメインストリームにフィット・インしていない、他の生徒たちとは違っている生徒と見なされていたのではないかと推測される。そのため、他の生徒たちから、いじめという同調圧力を受けていたのではないか?

https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukamakiko/20220529-00298185

 

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ウクライナ軍が南部ヘルソン州で反転攻勢に出た模様、ロシア軍は不利な地点で防衛を行っている

1:名無しさん


ウクライナ軍参謀本部は28日、ウクライナ軍の進攻により、ロシア軍が被害を出した上で、不利な地点で防衛を行っていると伝えた。

ウクライナ軍参謀本部がフェイスブック・アカウントに28日18時時点の報告の際にて報告した。

参謀本部は、南部ピウデンニー・ブフ方面の報告にて、「防衛勢力部隊の進攻の結果、敵は損耗を出し、ヘルソン州アンドリーウカ、ロゾヴェ、ビロヒルカ付近の不利なラインで防衛を築いた。戦闘は継続している」と伝えた。

全文はこちら
https://www.ukrinform.jp/rubric-ato/3494663-ukuraina-jun-nan-buheruson-zhoude-fan-gongcan-mou-ben-bu.html

 

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西側から供与された対艦ミサイルが黒海周辺に配備、ロシア黒海艦隊の行動が更に制限される模様

1:名無しさん


https://nordot.app/903256166669877248

ウクライナのレズニコフ国防相は28日、デンマークから供与された対艦ミサイル「ハープーン」の受領作業が始まったと明らかにした。南部オデッサなど黒海沿岸周辺の防衛に使用するという。ロイター通信が報じた。

 黒海沿岸周辺ではロシア軍による海上封鎖が続き、ウクライナからの穀物輸送が滞る原因となっている。レズニコフ氏はウクライナ軍が既に使用している巡航ミサイル「ネプチューン」とハープーンの連携により「黒海は再び安全になるだろう」と述べた。

 ハープーンは米ボーイング社製。艦船だけでなく陸上や潜水艦、航空機からの発射も可能。

 

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ウクライナ東部の鉄道拠点リマンがロシア軍の攻撃で陥落、砲撃により地面が穴だらけの酷い状況に

1:名無しさん




ウクライナ東部で攻勢を強めるロシアは、鉄道の拠点とされるドネツク州リマンについて、完全に制圧したと発表しました。

アメリカの企業が公開したウクライナ東部ドネツク州リマンの衛星写真。地面に砲撃でできたとみられる多数の穴が確認できます。別の写真には多くの破壊された建物が。

ロシア国防省は28日、リマンを完全に制圧したと発表しました。イギリス国防省も「ロシア軍がリマンの大部分を制圧したとみられる」との分析を公表。マリンは主要な鉄道の分岐点で、戦略的に重要な場所だということで、制圧はリマンの南西にある要衝クラマトルシクなどに攻勢をかけるのに有利となるとの見方を示しました。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/56883?display=1

 

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制圧したマリウポリに入港したロシア船舶、露骨すぎる火事場泥棒をやらかして国際的な非難を浴びる

1:名無しさん


 【リビウ共同】ロイター通信は28日、ロシアがウクライナ南東部の港湾都市マリウポリを制圧後、初めて船舶が入港したと報じた。船は金属約2700トンを積み込み、海路ロシアに向かうという。ウクライナ側は「略奪行為だ」と非難している。

 港の担当者はタス通信の取材に、船の目的地は約160キロ離れたロシア南部のロストフナドヌーだと述べたという。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2022052801000893

 

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ルハンスク州知事がウクライナ軍の戦略的撤退について言及、包囲殲滅される前に西部に脱出する

1:名無しさん


【キーウ(キエフ)=渡辺晋】ウクライナ東部ルハンスク州のセルヒ・ハイダイ知事は27日夜、SNSで、ロシア軍が要衝のセベロドネツクなどへ攻勢を強める同州から、「退路がなくなる前にウクライナ軍の撤収もあり得る」との見方を示した。包囲を回避し、将来的な反転攻勢に向けた戦略的判断を示唆した可能性がある。ただ、市内には住民約1万3000人が残っているとされ、ウクライナ軍は難しい判断を迫られている。

ハイダイ氏は28日にも、SNSを通じ、露軍がセベロドネツク北東部のホテルに「居座っている」とし、市内の一部が占拠されていることを認めた。一方でウクライナ軍が、露軍を撃退していることも強調した。市街戦も起きているという。

 露軍は、ドンバス地方(ルハンスク、ドネツク両州)でウクライナ軍を広範囲に包囲する戦術を、要衝の順次撃破に転換している。露国防省は28日の発表で、ドネツク州北部の鉄道輸送の拠点リマンを「完全制圧した」と発表した。同州の主要都市スラビャンスク、クラマトルスク攻略に向けた足場も固めている。

 ルハンスク州でも、露軍はセベロドネツク攻略と並行し、ウクライナ軍の退路と補給を断つため、隣接するリシチャンスクと軍の拠点バフムトを結ぶ幹線道路の掌握も進めている。ハイダイ氏が示唆した軍の撤収は、こうした露軍の戦術転換が影響している可能性がある。ウクライナ軍は今月24日、住民約1万人を残し、ドネツク州北部スビトロダルスクから撤収している。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20220528-OYT1T50195/

 

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ウクライナからの即時撤退を訴えたロシア野党議員、プーチン政権から”適切”な処分を受けたと判明

1:名無しさん


露ウラジオストクの野党議員 プーチン大統領へ軍の撤退訴え…その後、発言権“はく奪”

ロシアメディアなどによりますと、極東のウラジオストクの地方議会で27日、野党議員のワシュケビッチ氏がプーチン大統領に向けた声明を読み上げ、ウクライナへの侵攻の中止とロシア軍の即時撤退を訴えました。

ワシュケビッチ氏「軍事作戦をやめなければさらの多くの孤児が増えてしまう。軍事的な手段の成功は不可能だ」

さらに、「このままだと国に貢献できたはずの多くの若者が死んでしまう」と述べ、作戦の中止を求めました。その後、ワシュケビッチ氏は発言する権利をはく奪されたということです。

全文はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/international/a0aac99cce6f464baac8ceaef80fea78

 

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