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69件のコメント

カナダ企業が開発した革新的EVのデザインが常識外れすぎて日本側騒然、なんでこんな形をしているんだ?

1:名無しさん


ElectraMeccanica 1人乗りEV「SOLO Cargo」を年内に納車開始
https://electriclife.jp/electrameccanicasolocargo/



カナダのEVメーカー、エレクトラメカニカ(ElectraMeccanica)が、「SOLO」に荷台を付けた「SOLO Cargo」を公式に発表しました。2016年に1人乗りEV三輪車「SOLO」を発表した際、都市交通に革命を起こす事を誓いましたが、荷台の増設によって、革命の駒を進めることができるでしょうか。

ElectraMeccanica 1人乗りEV「SOLO Cargo」を2022年内の納車開始を発表

「SOLO Cargo」の存在が明らかになったのは昨年8月末の事でしたが、当時は業務向けであることと都市交通向けであるということ以外の詳細については何も情報を得ることができず、販売開始時期についても触れられないままでした。しかしこの度、満を持して、この新しい三輪EVのスペックと販売開始時期が公式発表され、今年の下半期には納車が始まることが明らかになりました。新バージョンは、これまでのSOLOが当初から目指してきた「幅広い用途に対応できるようにする」という目標をさらに後押しするものとなるでしょう。

気になるそのスペックですが、航続距離は100マイル(161 km)、速度は最高で時速80 mph(時速 129 km/h)。エンジンの回転力を車輪に伝えるドライブトレインには、先代SOLOから引き継いだ、17.4kWhのリチウムイオン電池から供給される56hpの電気モーターが搭載されているようです。またリアのカーゴボックスはSOLOの2倍以上の容量を持ち、11.8立方フィート(約334L)のスペースを持つようになりました。

 

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78件のコメント

ロシアの物流は壊滅状態になっており、前線のロシア兵がウクライナ人に食料提供を懇願している模様

1:名無しさん


<ロシア軍は侵攻当初から深刻な物資不足に直面しているが、今も兵士たちは略奪したり犬を食べたりして空腹を紛らわせているという>

ウクライナの情報機関によれば、ウクライナに配備されたロシア軍の兵士たちは、物資不足で食べるものがなく、犬を食べて飢えをしのいでいるという。ウクライナ保安庁(SBU)は声明の中で、ロシアの占領下にある南部ヘルソンに駐留しているロシア兵が、友人へのテキストメッセージの中で犬を食べたと明かしたと述べた。

この兵士は、SBUが傍受した友人とのやり取りの中で、「最悪だよ。ウクライナ人たちにボコボコに殴られているし、食べ物がなくて犬を食べている。今日はヨーキーを食べた。ヨークシャー・テリアだ」と愚痴っていたという。またこの兵士は友人に、ロシア軍には兵站能力がなくて「単純に食料を運ぶことができず」、それが食料不足を招いているのだと説明していた。

ロシアは2月24日にウクライナ侵攻を開始したが、戦闘開始当初から、軍は物資不足の状態にあったと報じられている。

SBUによれば、ロシア軍の兵士たちが「携行保存食(MRE)」ではなく犬を食べるようになったのは、MREにはもう「うんざり」だからだという。

侵攻当初には、「腹を空かせた」ロシア軍の兵士たちが(ウクライナの)食料品店で略奪をする様子がカメラに捉えられた。食料の「国有化」を主張して、ウクライナの農場から食料を奪った者もいた。またウクライナの複数の村で、ロシア兵が住民に食べ物をくれと懇願したとも報じられている。

制裁でロシアの物流が壊滅的な状態に

ロシアのビタリー・サベリエフ運輸相は、西側諸国による制裁によって、ロシアの貿易・物流は「事実上、破壊された」と明らかにした。「ロシア連邦に科されている各種制裁は、ロシア国内のすべての物流を事実上、破壊しており、我々は新たな物流ルートを探さなければならない事態に直面している」と彼は述べた。

また各国による対ロシア制裁で、世界の三大海運会社であるMSC、マースクとCMA CGMはいずれも、ロシア発着貨物の引き受けを停止している。

全文はこちら
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2022/06/post-98808_1.php

 

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36件のコメント

インド企業が国際的な不正に集団関与している事実が発覚、欧米が把握できないように格安原油を転売中

1:名無しさん


ロシア産原油の産地偽装、インド企業が加担していた
産地を偽り大西洋一帯に輸出

米国と欧州による禁輸にもかかわらず、ロシア産の原油が産地のロンダリングと海上での積み替えなど巧妙な手口で世界に輸出されている。米ウォールストリート・ジャーナルが1日(現地時間)に報じた内容によると、特にインドの複数の企業がこの手口に積極的に加担していることが分かった。

 同紙は「先月22日に米ニューヨークに入港したあるタンカーから大量のロシア産ガソリン(アルキレート)が荷揚げされた」と報じた。インドの大手エネルギー企業「リライアンス・インダストリー」が自社の石油製品を販売するため借り受けたタンカーだった。化石燃料の流通と販売網について研究するフィンランドの「エネルギー・クリーンエア研究センター」は「リライアンスは割引された価格で購入したロシア原油を精製し、これを原油の現物(短期契約)市場を通じて米国など欧米のバイヤーに売却しているようだ」と分析した。

 ウォールストリート・ジャーナルは「これはロシア産の石油が欧米の制裁を回避した一つの事例」とした上で「インドの石油精製会社を通じて産地を偽装し、スエズ運河を経て大西洋一帯に輸出されている」と報じた。ロシアは欧米の制裁で原油輸出が難しくなったため、インドや中国、東南アジアの開発途上国に国際的な相場よりも30%ほど安い価格で原油販売を拡大し、損失を埋め合わせている。上記のインド企業によるケースの場合、ウクライナ戦争前までロシア産原油の輸入量は1日わずか3万バレルだったが、現在は1日80万バレルと約27倍に急増したという。ウォールストリート・ジャーナルは「そのうちの多くは欧米が把握しない状態で輸出されている」と推定している。ウクライナ戦争開始後、インドの石油製品の欧州向け輸出は前分期比で33%、米国への輸出は43%増加している。

全文はこちら
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/06/03/2022060380004.html

 

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25件のコメント

ウクライナの穀物輸出を妨害中のロシア、図々しすぎる提案をウクライナ側に提示して武装解除を要求

1:名無しさん


プーチン氏、穀物輸出に「ウクライナが機雷除去」の条件提案…黒海封鎖で世界的食料危機

 穀物大国ウクライナに侵攻しているロシア軍が、輸出拠点の黒海沿岸を封鎖していることに伴う世界的な食料危機の解消に向け国連を交えた関係国の駆け引きが活発化している。ロシア、ウクライナ両国と関係が良好なトルコが仲介に乗り出している中、セルゲイ・ラブロフ露外相が8日にトルコを訪問することになり、協議の行方が注目される。

 穀物輸出問題を巡っては、トルコが5月末、自国とウクライナ、ロシア、国連が参加して監視センターをイスタンブールに設置することを提案している。ウクライナのドミトロ・クレバ外相も5月末、有志国の海軍が参加する国連主導の船団結成で海上交易の安全を確保する案を示していた。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20220604-OYT1T50198/

 

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「日本がつなぎ融資の提供に前向きになった兆候がある」とスリランカ中銀関係者が指摘、中国が色々とゴネている模様

1:名無しさん


(ブルームバーグ): 経済危機に陥っているスリランカは、中国による15億ドル(約1950億円)の与信枠を利用することができない状況だ。中国は国際通貨基金(IMF)が返済の先送りを強いる可能性があると懸念している。

スリランカ中銀が2日に主催したイベントで、政府に助言するクマラスワミ元中銀総裁は与信枠を利用するための条件を中国が放棄することは難しいと指摘。「期間3年のスワップが融資と定義される可能性があり、債務再編の際にこれを債務残高に含めるようIMFなどから圧力をかけられるかもしれない。従って中国にとっては不利益となるのは明らかだ」と説明した。

その上で、「日本政府がつなぎ融資の提供により前向きになった可能性を示す一定の兆候がある」と話した。

スリランカは対外債務返済でデフォルト(債務不履行)に陥っており、IMFに早急な支援と拡大与信枠の延長を求めているが、既存の債務負担を減らす措置を講じたことをまず示す必要がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a39e54b97173990265fbccb92bd6549493c021fd

 

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ロシア軍の徴集兵(未成年)が武器も与えられずに前線に送り込まれたと告白、どこへ送られるのか知らなかった

1:名無しさん


ある19歳の徴集兵は、自動小銃さえ渡されなかった、と言っていた。徴集兵は前線には行かないなどというが、実際は確実に前線にいる。

演習で草原を行ったり来たりしていて、国境付近で焚火をしていたところに急遽点呼がかかり、軍用車両に乗ったら、「武器がなくても怖がることはない」と言われて、そのまま国境を越えた、と話してくれた。

国境を越えた途端、前方で何台かの車両が炎上し、後方でも車両が炎上、仲間の兵士の体が燃えているのが見えた。手足が吹っ飛んだ者もいた。どこへ送られるのか知らなかったのだろう。この兵士はすぐに捕虜になった。

◆「モチベーションはない。給料をもらっているだけだ」

しかし、「ナチス」と戦うためにここへ来たのだというイデオロギーと信念に満ちあふれた、かたくなな捕虜は一人もいなかった。

ロシアのテレビのプロパガンダや嘘で固めた情報の上に成り立つ信念などは、素朴な質問を一つ二つすればすぐに吹き飛んでしまう。たとえば、「目的は?」と聞くと「わからない」。「モチベーションは?」「モチベーションなどない。軍隊に入って給料をもらっているだけだ」「ではあなたは殺人用の傭兵なんですね。他人の国に来てカネのために人を殺しているんだから」ときいても、「そうかもしれないし、そうでないかもしれない」という曖昧な答えが返ってくるばかりだ。

つまり彼らには、給料をもらうという以外に目的もモチベーションもない。訓練された戦闘員でもない。兵役につくということは、格好いい軍服を着ることだと思っていただけなのだ。

自分から投降してきた者の数とウクライナ軍によって捕らえられた者の数は、だいたい半々だろう。けれどもなかには、自分たちの車列が攻撃された時、部下たちにも子どもや親がいる、という責任を感じ、部下に銃を置いて捕虜になることを命じた賢明な中尉もいた。これは驚きだった。かと思うと、眠っていて起きたら捕虜になっていた、という者もいた。

捕虜の中には国語の先生も、学校の警備員もいた。引っ立てられて戦闘服を着せられて、前線に送り込まれてしまったわけだ。大多数が普通の市民だ。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000256961.html

 

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ロシア軍が7割を占領したセベロドネツク、ウクライナ軍の逆襲を受けて奪還され始めた模様

1:名無しさん


セベロドネツクの20%奪還 ロ軍に大きな損害 ウクライナ東部

ウクライナ東部ルガンスク州のガイダイ知事は3日、同州の拠点の街セベロドネツクをめぐるロシア軍との攻防で、街の20%をロシア軍から奪還したと明らかにした。

 ウクライナの国営通信などが伝えた。ロシア軍に大きな損害が出ているという。知事は1日、ロシア軍が街の70%を制圧したと認めていた。しかし、国営テレビに対し3日、ロシア軍の占領地について「割合は70%で苦しいと以前、説明したのだが、今は20%ほど、それを押し返している」と現在の見解を語った。

 セベロドネツクの陥落はロシア軍によるルガンスク州全域の制圧につながる。英国防省は3日、同州が2週間以内にロシア軍の支配下に入ると厳しい見方を示した。ガイダイ氏はこの見通しを否定した。隣接するドネツク州の親ロシア派武装勢力がセベロドネツクでの戦闘に加わるのを拒んでいるという。ロシア側に兵力の不足が生じていることを示唆した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f028c2d73e9ee18f3e3dd29c681f637df4f5fab5

 

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任務を放棄した兵士をロシア軍司令官が嘘で騙して脅そうとする音声を米メディアが公開、数百人規模の兵士がウクライナでの戦闘から逃げ出した

1:名無しさん


https://news.yahoo.co.jp/articles/2917a0b709a4ad77e7c0198bebff4c1e74e56824
 ロシアによるウクライナ侵攻をめぐり、数百人のロシア兵が戦闘を拒否していたとアメリカメディアが報じた。ウォール・ストリート・ジャーナルは1日、ロシア軍の機密文書や兵士などへの取材をもとに、数百人規模の兵士がウクライナでの戦闘から逃げ出したか、参戦を拒否していたと報じた。

任務を放棄した兵士に対し、司令官が「刑務所で15年間過ごすことになる」と脅す音声データも残されていたという。また脱走した24歳の兵士は、ウクライナへの侵攻を知らされないまま防弾ベストの着用を命じられ国境近くに送られた後、砲撃の音で飛び起きたと語っている。

命令に背いた兵士に刑事責任を負わせる法的根拠は乏しく、除隊処分を受けるに留まっているとみられている。

 

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米国が何度でも再利用可能な最新型ドローンをウクライナに売却、TB2と比べても圧倒的な性能を誇る

1:名無しさん


[ワシントン 1日 ロイター] – バイデン米政権がウクライナに対し、空対地ミサイル「ヘルファイア」搭載可能なドローン「MQ―1Cグレーイーグル」4機を売却することを計画していることが分かった。消息筋3人が明らかにした。ウクライナに供与されれば、同国に侵攻したロシア軍などに対し、敵地深くまで何度も攻撃できる初めての再使用可能な米最新システムになる。

米高官によると、バイデン大統領は向こう数日で売却計画を米議会に通知する意向で、その後に計画の公表もする予定。消息筋によると売却には米議会の承認が必要で、議会に反対される可能性もある。計画は国防総省で数週間、検討されてきたが、方針が変更され売却しないことになる可能性もあるという。

グレーイーグルは米ゼネラル・アトミックスの「プレデーター」ドローンの陸軍版。任務によっては30時間以上の飛行が可能で、諜報目的のデータを大量に収集することもできる。ヘルファイアを最大8発積むこともできる。

専門家によると、ウクライナが使用してきた例えばトルコの「バイラクタル-TB2」ドローンに比べずっと大型で、最大離陸重量も約3倍。最大積載量や航続距離などで優位という。バイラクタルの搭載ミサイルの重量はヘルファイアの半分程度しかないが、グレーイーグルはそうした大型のミサイル類の搭載が可能になる。

消息筋によると、熟練したウクライナの要員であれば数週間で操作訓練を終えられるとの構想がここ数週間、練られているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f10a77b5166a28f7b329c36bc357a968cddc37fa

 

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米シティが入力ミスで一桁間違えてしまい欧州株式市場から42兆円が吹き飛ぶ事件が発生、シティ側は巨額の損失を計上する羽目に

1:名無しさん


米銀シティグループは、先月に欧州株式市場のフラッシュクラッシュを引き起こしたロンドン在勤トレーダーの入力ミスの影響で、少なくとも5000万ドル(約65億円)の損失を計上する可能性がある。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。

  社外秘を理由に関係者の1人が匿名で明らかにしたところでは、シティはなお損失額を算定中で、最終的にさらに膨らむ可能性がある。複数の関係者によると、ロンドンの「デルタワン」トレーディング部門のトレーダーが英祝日の5月2日に自宅で勤務中、欧州市場の早い時間の取引でゼロを一つ多く入力するミスを犯したという。

  この結果、OMXストックホルム30指数が5分間急落、パリからワルシャワに至るまで欧州各地の証券取引所で混乱が生じた。ストックス欧州600指数は一時3%下げ、時価総額3000億ユーロ(約42兆円)が吹き飛んだ。

シティ65億円超損失か、フラッシュクラッシュ招いた入力ミスで-関係者
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-06-02/RCV7TOT1UM0Y01

 

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DV訴訟で敗北したジョニー・デップ元妻が「賠償金を絶対に支払えない」と悲嘆に暮れている模様

1:名無しさん


【AFP=時事】米俳優(Johnny Depp)さんが元妻の米女優アンバー・ハード(Amber Heard)さんを名誉毀損(きそん)で訴え勝訴した裁判で、ハードさんの代理人弁護士は2日、陪審から命じられた1035万ドル(約13億4000万円)の賠償金支払いは不可能だと語った。<中略>

 ハードさんの代理人弁護士は、米NBCテレビの番組「トゥデー(Today)」で、ハードさんが賠償金を支払えるのかと問われ、「絶対に支払えない」と返答。ハードさんは評決を不服として控訴する意向だとした。

 デップさんは2020年、自身を「ワイフビーター(妻虐待者)」と呼んだ英大衆紙サン(The Sun)を相手取り起こした名誉毀損裁判で敗訴していた。今回の評決について、自身の勝利と受け止め歓迎。一方のハードさんは「悲観に暮れている」とコメントしている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e62035ad4ba51df00a0f40425717ea672f25cb25

 

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現実を認めないせいでロシアの資金調達が八方塞がりの状況にあると判明、信頼回復に向けたプロセスすら始められない

1:名無しさん


ロシアが発行したドル建て国債で利払いの不履行が起きたと認定された。米欧格付け会社が〝正式〟な認定を出せない状況での判断とはいえ、金融市場は既に事態を織り込んでおり、事実上のデフォルト(債務不履行)といえそうだ。信頼回復の道のりは遠く、ロシア経済の苦境はウクライナ危機が収束した後も中長期的に続く懸念が強まった。<中略>

一方、ロシアは国際的信用が失墜し、既に外貨建て債券の新規発行が難しい。通常はデフォルトの結果として陥る資金調達難が現実化しており、正式認定が出るかどうかは今やあまり意味を持たなくなっている。

ただ、ロシア政府がデフォルトを認めない限り信頼回復に向けたプロセスすら始まらず、経済の打撃は相当な長期化が見込まれる。今回のデフォルトがロシアの国際的孤立と暗澹(あんたん)たる将来を決定付ける象徴的な意味合いは、やはり大きい。(田辺裕晶)
https://www.sankei.com/article/20220602-RBKSGJKGFJLIXMV3NOBM6ECYNY/

 

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ロシア太平洋艦隊が大規模な演習で日本を威圧しようと試みるもオンボロ艦ばかりで逆効果、ソ連時代の老朽艦が揃っている

1:名無しさん


ロシア国防省によると、海軍太平洋艦隊が3日、太平洋海域で40隻以上の艦船と航空機最大20機を動員した演習を開始した。10日まで1週間にわたり行われる。ロシアのウクライナ侵攻が続く中、太平洋で行われる演習は、米国やその同盟国をけん制する意図がありそうだ。

 演習にはミサイル観測支援艦「マルシャル・クルイロフ」やフリゲート艦「マルシャル・シャポシニコフ」、対潜艦などが参加。国防省は「艦船は海軍航空隊と共に、仮想敵の潜水艦探知のほか、海上や空中の標的に向けた戦闘演習を行う」と説明した。機雷除去を想定した訓練も行うという。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022060300729&g=int

 

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米カリフォルニア州の裁判所が「ミツバチ科マルハナバチ」を魚類と認定、おかしな法律にあわせたらおかしな法律ができた?

1:名無しさん


米カリフォルニア州の控訴裁判所が先月30日、ミツバチ科マルハナバチを魚類と認定。空を飛び花粉を集めまわる昆虫が法律上では魚とみなされることになった。

マルハナバチはいま絶滅の脅威にさらされている。農薬の使用や単一栽培農業が主な要因とされており、野生動物保護当局「Fish and Game Commission」は2019年にマルハナバチ4種を絶滅危惧種の候補にあげていた。しかし農業関係者グループは蜂をリストから除外するよう提訴。「カリフォルニア州の絶滅危惧種法(CESA)は昆虫を法的保護対象にしていないため、当局はいかなる昆虫も絶滅危惧種・危機種・候補種に指定できない」と主張したのだ。

CESAで絶滅危惧種に認定されるには鳥類・両生類・は虫類・哺乳類・魚類のいずれかに属する必要がある。ここで言う魚の定義は曖昧で、トリニティブリストルカタツムリも”魚”として危惧種入りしていることから、水中に住む生物に限定されないことになる。当局が無脊椎動物の蜂を”魚”とみなす以上これを認めないことはできない、と裁判所。もちろん蜂は生物学的には魚ではない。しかし法律学的に”魚”は専門用語として解釈できるため、保護の目的でマルハナバチを魚と認める判決が下ったのだ。

https://www.vice.com/en/article/5dgnn8/bees-are-fish-california-court-rules

 

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米国がウクライナに供与した「FGM-148ジャベリン」がマケプレに出品されていると判明、購入するとキエフから発送される模様

1:名無しさん


ウクライナのユーザーが、ダークウェブマーケットプレイス「Thief Marketplace」に、アメリカ製のFGM-148ジャベリンを複数出品していることが判明しました。この投稿は3時間前に行われ、売り手はウクライナ、特にキエフから発送可能であると宣伝しています。

売り手は、チューブだけと思われるものに30,000米ドルを請求しています。発射装置は見えず、筒の中にミサイルがあるかどうかも不明。ジャベリンのフルアンサンブルは通常206K USDで、コマンドローンチユニットは約12K USD、各ミサイルは約80K USDと評価されているので、この投稿はお買い得です。

全文はこちら
https://theatlasnews.co/2022/06/02/american-fgm-148-javelin-appears-on-dark-web-marketplace/

 

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将来的な先細りが確定したロシアがソ連時代の制度を復活させて挽回に動き出す、随分とショボい制度なので効果は不明

1:名無しさん


 ロシア大統領府によると、プーチン大統領は1日、多くの子供を育てる女性に「母親英雄」の称号を贈っていたソ連時代の制度を復活させる方針を表明した。ロシアで進む人口減少への危機感を反映し、多産を奨励する動きとみられる。

 プーチン氏は多くの子供を持つ母親らとの会合で、「子供がいる家庭への支援はロシアにとって無条件の優先事項だ」と強調。現行制度を拡充し、4人以上の子供を育てる母親には記念メダルと20万ルーブル(約42万円)、7人以上なら勲章と50万ルーブル(約105万円)、10人以上の「母親英雄」には100万ルーブル(約210万円)の一時金をそれぞれ支給する構想を披露した。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20220603-OYT1T50063/

 

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ダイヤ遅延が当たり前のインド鉄道が定刻の20分前に到着、驚いた乗客たちが意外すぎる行動を開始

1:名無しさん


喜びのあまりダンスを踊り始めた乗客たち
(画像は『Ashwini Vaishnaw 2022年5月26日付Facebook「मजामा! Happy Journey」』のスクリーンショット)



電車が時間通りに到着するのは当たり前かもしれないが、国が変わればそれは意外なことになってしまうようだ。このほどインドで電車が20分早く到着したことに驚いた人々が、思わず全員で輪になって踊り大喜びしたという微笑ましいニュースが届いた。『The Indian Express』などが伝えている。

先月25日午後10時15分、印マディヤ・プラデーシュ州にあるラトラム駅にインド西部バンドラからインド北部ハリドワールに向かう急行電車が到着した。この電車は予定していた時刻より20分も早く到着したといい、電車の遅延が当たり前のインド国内においてこの事実は異例のことだという。この電車は同駅で10分の停車時間が設けられていたが、20分も早く到着して待機時間がたっぷりとできたので人々は電車を降りて広いホームで輪になり喜びのダンスを踊り始めた。

当時の様子を捉えた動画には、携帯電話を使ってヒンディー語の楽曲「Odhni Udi Udi Jaye」を流し、インド西部グジャラート州の伝統的なダンスである“ガルバ”を老若男女20人ほどが笑顔で踊る姿が映っていた。「電車が到着した」というだけでここまで喜ぶことができるとは、相当珍しいケースであることがうかがえる。

全文はこちら
https://japan.techinsight.jp/2022/06/iruy06011648.html/2

 

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DV疑惑で米俳優ジョニー・デップが元妻に訴えられた裁判、元妻の嘘がバレてデップ側が完全勝利した模様

1:名無しさん


【6月2日 AFP】(更新)米俳優ジョニー・デップ(Johnny Depp)さんからドメスティックバイオレンス(DV)を受けたとの主張は名誉棄損(きそん)に当たるとして、デップさんが元妻の女優アンバー・ハード(Amber Heard)さんを相手取り起こした裁判で、米バージニア州の裁判所の陪審は1日、デップさんの訴えを認める評決を下した。

 7人からなる陪審は、ハードさんが2018年に米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)へ寄稿した「性暴力」に関する記事について、悪意を持ってデップさんの名誉を毀損する目的があったとし、ハードさんに1500万ドル(約20億円)の損害賠償支払いを命じた。

 ハードさんは記事でデップさんを名指ししなかったものの、自身はDVを「象徴する」人物であると記述。デップさんは、これが自身の虐待行為を示唆するものだとして、5000万ドル(約65億円)の賠償を求めていた。

 ハードさんはこれに対抗し、DV疑惑は「でっちあげ」だとしたデップさんの代理人弁護士の発言は名誉棄損だとし、1億ドル(約130億円)の損害賠償を求め反訴していた。陪審はハードさんの訴えも認め、デップさん側に対し200万ドル(約2億6000万円)の支払いを命じた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3407880

 

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英国がウクライナに追加兵器を供与しまくってロシアへの圧力を強化、ロシア軍を消耗させまくっている模様

1:名無しさん




【ロンドン共同】AP通信は2日、英政府がウクライナに対し、多連装ロケットシステム「M270」を供与する方針だと伝えた。ウォレス国防相が明らかにした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4bbd71fe9d85dc3e0fd6ef17dac5a8f3ee4eaa8a

 

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ウクライナ軍が南部ヘルソンで反攻作戦を実施して占領地を奪還、南部地域で勢力を広げつつある

1:名無しさん


ウクライナ国防省は1日、ヘルソン州の複数自治体をロシア軍から解放(脱占領)したことを認めたが、詳細については発表を控えた。

モトゥジャニク国防報道官がテレビ番組出演時に発言した。ウクルインフォルムの記者が伝えた。

モトゥジャニク報道官は、「ウクライナ軍部隊の積極的かつ決断力ある行動のおかげで、複数の自治体を脱占領できた」と発言した。

同時に同氏は、脱占領した自治体の数、どの自治体かについては発表せず、「北大西洋条約機構(NATO)諸国の基準に従うと、それらの国々は、どのような軍事作戦の遂行に関する情報も、2~4…後に報告することができる。つまり、成功はあるが、時間が経ってから、私たちはそれについてある程度詳細に話すことができるようになる」と発言した。

全文はこちら
https://www.ukrinform.jp/rubric-ato/3498035-ukuraina-guo-fang-sheng-nan-buheruson-zhouno-fu-shu-zi-zhi-tino-jie-fangwo-renmeru.html

 

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