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8件のコメント

ロシアが日露漁業協定の停止を一方的に宣言、合意した直後のこの声明に日本側は激怒中

1:名無しさん


ロシア、日本との漁業協力停止へ=露外務省

露外務省のマリア・ザハロワ報道官は7日、露極東・南クリル諸島(日本側名称・北方領土)における露日間の漁業協力を停止すると発表した。声明は露外務省公式サイトに掲載されている。

今回停止となった露日漁業協定は1998年に締結されたもので、日本側が資源保護への協力としてロシア側に資金を支払い、日本漁船がクリル諸島で操業するもの。

全文はこちら
https://jp.sputniknews.com/20220607/11479116.html

 

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17件のコメント

「日本は天国だった。もし戻ることができるなら最大級に喜んで戻るよ」と外国人監督がコメント、日本の居住環境は素晴らしい

1:名無しさん


元セレッソ大阪のセルジオ・ソアレス監督が、母国ブラジルのメディア『NET LUSA』に5月29日付けで掲載されたインタビューで、日本について言及している。

 現在は母国のポルトゲーザを率いているS・ソアレス監督は、現役時代の96年シーズンに京都でプレー。2004年に現役を引退後、指導者の道に進み、12年1月にC大阪の監督に就任したが、成績不振のために同年8月に解任となっている。
 
 日本で長く生活したわけではないが、いい思い出として残っているようだ。55歳の指揮官は「1996年に京都サンガでプレーし、2012年にセレッソ大阪を指揮した」と話し、こう続けている。

「日本は天国だった。もし戻ることができるなら、最大級に喜んで戻るよ。なぜなら、日本は仕事するにも、生活するにも、そして家族が暮らすのにも素晴らしいからね」

 本人は日本からのオファーにウェルカムのようだが、果たして再びJクラブを率いる機会は訪れるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd894a0325cc840c42550c52501a89b4c2f48c15

 

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34件のコメント

英国海軍が黒海に進出してウクライナの穀物輸送船を護衛する可能性が浮上、トルコなど関係国が協議中

1:名無しさん


ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は6日、ロシア軍に黒海沿岸を封鎖され、穀物輸出が停滞している問題に関し、8日に予定されるトルコとロシアの外相会談に自国は招かれていないと明らかにした。

有志国の海軍が「護送船団」を組んで航行の安全を確保する方式を軸にトルコや英国、国連などと協議しているとも語った。

ウクライナ国営通信などによると、記者会見したゼレンスキー氏は、黒海封鎖の影響で最大2500万トンの穀物輸出が停滞しており、秋には7500万トンに達する恐れがあると説明した。

 セルゲイ・ラブロフ露外相とトルコのメブリュト・チャブシオール外相の会談はトルコ・アンカラで予定されている。米ブルームバーグ通信は6日、両国が南部オデーサ港からの航行の安全を保証する「回廊」の設置で暫定合意したと報じた。これに対し、ウクライナ側はロシアが最終的に合意を履行するかどうかについて、不信感をあらわにしている。

 ウクライナ海軍は6日、露海軍黒海艦隊を沿岸から「100キロ・メートル以上後退させた」と発表した。デンマークなどから供与された対艦ミサイルなどが効果を発揮している可能性がある。

 一方、ウクライナ国防省は6日、情報機関・情報総局のキリル・ブダノフ局長が攻防が続く東部ルハンスク州の要衝セベロドネツクを視察したと発表。ウクライナ軍は、セベロドネツクへの補給ルートを自国軍が確保していると強調した。

 また、ウクライナの内務次官は6日、戦闘に参加している自国兵士は約70万人で、国民のこれまでの死傷者数は約4万人に上っていることを明らかにした。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20220607-OYT1T50100/

 

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イギリスの医療サービスNHSが絶賛崩壊中で患者が医療を受けられない状況に、「DIY治療」が大流行して社会問題化

1:名無しさん


<すぐにでも手を打ちたい、口内のつらいトラブル。しかしイギリスの場合、1年近い辛抱が求められる事態になっている>

パンデミックにより、イギリスの歯科事情は著しく悪化した。英国民保健サービス(NHS)の待機者リストは肥大化し、虫歯の治療に12ヶ月待ちを記録する異常事態となっている。激しい痛みを抱えたまま1年も待てないとばかりに、自ら対処を試みる人が相次ぐようになった。抜歯や麻酔などの専門知識なくして応急処置を試みる人々が現れ、「DIY治療」の流行だとして問題になっている。

英ガーディアン紙は5月30日、『瞬間接着剤と自力の抜歯:イギリスの破れかぶれの「DIY歯科治療」の耐え難い現実』と題する記事を掲載した。「最近はホラーストーリーが豊富にある」と記事は述べ、自らの手で5本の歯を引き抜いた女性の事例などを取り上げている。

こうした事例は、経済的に恵まれない人々のあいだでとくに多い。同記事によると、ケンブリッジにほど近いサフォーク州の男性は痛みに耐えかね、市販の瞬間接着剤と金属ヤスリで自己流の治療を決行した。

親知らずの治療に2年待ち、平衡感覚にも狂いが

イギリスでは光熱費が高騰するなど、生活費の上昇が深刻な問題となっている。そこへ歯の治療費が追い討ちをかけ、正規の治療を諦める人々が続出していることで社会問題となった。

ウェールズ地方で美容師として働くケイティ=ルイーズ・ホーウェルズ氏は、親知らずの治療を希望した際、2年待ちだと告げられた。待機のあいだに、虫歯菌は彼女の耳まで侵しはじめた。彼女は英BBCに対し、「顔の片側全体が痛み、口を開けて食べたり飲んだりすることができません。あごが動かず、耳に痛みが出ており、平衡感覚にも影響が出ています」と訴える。

また、同じウェールズに住むメラニー・ファッジ=ホートン氏は、家族の暖房費を優先して自分の歯を失った。彼女は夫のマルク氏とともに、精神疾患を患う2人の子供を養っており、自費診療を受けられるほど生活費にゆとりがない。歯の治療に1000ポンド(約16万円)がかかるとわかると、代わりに50ポンド(約8000円)の抜歯を選択した。「家を暖めるのか自分の歯を守るのか、どちらかの選択が必要でした」と彼女は振り返る。

DIY治療でさらなる悪化も

虫歯はごく初期段階のものを除き、基本的に自然治癒は望めない。治療を待機しているあいだにも症状は悪化し、さらに本格的な治療が必要となる悪循環だ。そこでDIYに手を出す人々が多く出ているが、これもまた症状の悪化に拍車をかけかねない。

イギリスでは治療キットをネット通販で入手できる。詰め物の応急処置に使う充填剤や、入れ歯の補修用の接着剤、歯垢除去の金属フック(探針)などが販売されている。歯科用品製造の英ブーツ社によると、ロックダウン中、イギリスの家庭の25%がこうした治療キットに頼ったという。

全文はこちら
https://www.newsweekjapan.jp/mobile/stories/world/2022/06/12diy_1.php

 

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40件のコメント

セベロドネツクでロシア軍がウクライナの仕掛けた罠に嵌ったと判明、街に誘い込む戦術であった模様

1:名無しさん


ロシア軍は、ウクライナ東部に戦力を集中させる一方で、首都キーウの鉄道修理工場にミサイル攻撃を行いました。

ロシア国防省、コナシェンコフ報道官:「ロシア軍の長距離ミサイルでキーウの鉄道修理工場を破壊した。そこには東ヨーロッパ諸国から送られたT-72戦車や軍用装備などがあった」
ウクライナ大統領府、レシュチェンコ顧問:「この施設は見ての通り平和で、戦車なんてありません」

こうしたなか、ゼレンスキー大統領が激しい戦闘が続く東部ルハンシク州リシチャンシクを訪れました。

ウクライナ、ゼレンスキー大統領:「あなたたちは最も厳しい状況にあってもウクライナを守っています」

また、リシチャンシクに隣接するドネツク州のバフムト近郊にも訪れました。ウクライナ軍の補給線を担う重要な場所です。

ウクライナ、ゼレンスキー大統領:「我々は勝利に値する一番大事なことです。どんなことをしても必ず勝利をつかみます。だけど身の安全にも気を付けてください」

一時“陥落間近”と言われていた東部の要衝セベロドネツクでは、ウクライナ側が「5割の支配を回復した」と発表しました。

ルハンシク州、ハイダイ知事:「セベロドネツクで戦闘が続いています。我らの兵士の反撃が成功し、町の半分を奪還しました」

5月末の時点で、ウクライナ軍はセベロドネツクから撤退を始めているとされていました。それがなぜ、反撃に転じることができたのか。実は、この撤退は“罠”だったと、ウクライナ大統領府の顧問が述べています。

ウクライナ大統領府、アレストビッチ顧問:「我々はセベロドネツクを“明け渡した”と見せかけて、ロシア軍を街に誘い込む罠にかけた。
ロシア軍の司令部は衝撃を受けている。激しい戦闘が行われていて、ロシア軍司令部は、セベロドネツクを保持しようとすべての戦力を投入している」

ロシア軍は現状を保持するのに精一杯とのウクライナ側の見方ですが、状況は予断を許しません。

ルハンシク州、ハイダイ知事:「状況は少し悪化しました。砲撃は以前より多くなったと感じます。ロシア軍はリシチャンシクやセベロドネツクでもすべてを破壊しています。町を“消し去る”作戦です」

◆防衛省防衛研究所の兵頭慎治さんに聞きます。

(Q.アメリカのシンクタンクは、ウクライナ軍がセベロドネツクでの反撃に成功し、ロシア軍を市の東部郊外と南部から押し戻したと分析しています。ウクライナ軍が押し返した要因はなんですか?)

ウクライナ軍が効果的な作戦を行っていることに加えて、両軍が接近戦を行っていることが挙げられます。敵と味方が近くにいるため、ロシア軍はミサイル攻撃などがやりにくく、激しい攻撃を控えているのではないかと思います。

もう一つ、両軍の士気の違いも指摘されています。ウクライナ側は戦略的な撤退という選択肢もありましたが、まだ多くの住民がセベロドネツクに残されています。ブチャのような虐殺が起きないように、ウクライナ軍は強い意志をもって反撃を行っていると思います。

一方、ロシア軍は戦力がかなり損耗しているとみられ、セベロドネツクで戦っているのは正規軍のみならず、親ロ派武装勢力の予備役の投入も行われているという見方があります。ロシア軍は兵力も限られるなか、士気も低い状態なので、ウクライナ軍の方が力を発揮できているのではないでしょうか。

ロシア軍は依然として指揮命令系統の構造的な問題を抱えているとみられます。先月、ドボルニコフ将軍が全体の指揮をすることになりましたが、別の人物に交代させられたのではないかという情報があります。ロシア軍は構造的な問題を解決できないまま、トップの首のすげ替えで対応しようとしているようですが、抜本的な状況改善には至っていないようです。

全文・動画はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7065b1392f8c53ca0a6b2a8104a9a2d53c034d8c

 

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ロシア海軍の黒海艦隊が黒海沿岸100kmから追い払われウクライナ側が制海権を奪取、ロシアは奪還を試みている模様

1:名無しさん


【AFP=時事】ウクライナ軍は6日、ロシア軍の艦隊を黒海(Black Sea)沿岸から100キロ以上押し戻したと発表した。

 ウクライナ国防省はメッセージアプリのテレグラム(Telegram)への投稿で、ロシア軍から黒海北西部の制海権を奪い、同海域は「グレーゾーン」となったと説明。ロシア側が現在、奪還を試みているとした。

 ロシアによる侵攻前、世界4位の穀物輸出国だったウクライナは現在、ロシア軍による港封鎖で輸出ができない状態にあり、世界的な食糧危機に発展する恐れが出ている。

 ウォロディミル・ゼレンスキー(Volodymyr Zelensky)大統領は6日、輸出できずに国内にとどめ置かれる穀物の量は秋までに現在の3倍以上に当たる7000万~7500万トンに増える可能性があると警告した。【翻訳編集】 AFPBB News
https://news.yahoo.co.jp/articles/10286b5722d446b0d62a721014609ef99f89db21

 

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フィリピン政府が日本の業界団体に異例の直接申し入れを行う意向を表明、生産者は採算を確保するのが難しくなっている

1:名無しさん


フィリピン政府が、日本の小売業の業界団体に対し、バナナの価格引き上げに理解を求める異例の申し入れを行うことがわかった。バナナは店頭価格が過去20年以上ほとんど変わっておらず、卵と並ぶ「物価の優等生」とされる。世界的なインフレで生産や輸送にかかるコストが上昇し、生産者を圧迫しているためだ。

 フィリピン政府は8日にも、全国のスーパーや商業施設が加盟する日本小売業協会に要望書を提出する。エネルギー価格の上昇で、肥料価格や燃料費、輸送費用が上昇しており、バナナの生産者は、採算を確保するのが難しくなっているという。

 財務省の貿易統計によると、2021年のバナナの輸入量は約110万トンで、日本が輸入する果物で最も多い。このうち、フィリピンからが8割近くを占める。バナナはかつて高級品として扱われた時代もあった。現在、東京都区部の店頭価格は20年以上、1キロ・グラムあたり200~250円程度で推移している。対照的に国内生産が多いミカンやリンゴは値上がりした。

 スーパーでは、割安なのに栄養価が高く、人気のあるバナナを入り口に置いている店が多い。幅広い商品で値上げが相次いでおり、家計の負担になっている。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220606-OYT1T50222/

 

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イタリアが「ウクライナの中立化とロシアとの領土交渉」をゼレンスキー政権に提案、当然ながら拒絶された模様

1:名無しさん


Zelensky:一部の西側の政治家、メディアはウクライナを不利な平和に向けて押し進めています。ウォロディミル・ゼレンスキー大統領はジャーナリストに、ウクライナ政府はそのような和平計画についていかなる交渉も行っていないと語った。

イタリアは、ウクライナが中立国になり、平和計画の一環としてクリミアとドンバスの地位についてロシアと合意に達することを提案しました。

 

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英国に舞い戻った「ヘンリー王子&メーガン妃」に英国人が辛辣な反応を示す、さっさと米国に帰るべきですね

1:名無しさん


 英調査会社ユーガブが今週発表した世論調査では、ヘンリー王子とメーガン妃を支持しないと答えた割合は63%に上った。

 世代によって意見は分かれ、18~24歳の大半は2人に好意的だったのに対し、65歳以上では60%以上が否定的だった。

 メーガン妃がかつて住んでいたカナダ・トロント出身の女性は辛辣(しんらつ)だった。

 「(ヘンリー王子は)妻にする相手を間違えたと思います」と話した。 隣に座っていた北アイルランド出身の女性は、「2人が(英国に)戻ってきたのは、何かを失うのを恐れているから。歓迎はされていませんよ。私だってブーイングしました」と話した。

 メーガン妃については、「何百年も続いている歴史と伝統を自分なら変えられると思って王室に入ってきたのでしょうが、できませんでしたね」と続けた。「さっさと米国に帰るべきですね」【翻訳編集AFPBBNews】

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=20220606043078a&g=afp

 

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ロシア軍が親露派による二級線部隊を東部攻防戦に投入していたと判明、装備・訓練ともに不足する状況で最前線に

1:名無しさん


東部要衝、ロシア軍勢い鈍化かウクライナ軍反撃と英分析

 【ロンドン共同】英国防省は5日、ロシア軍が制圧を目指しているウクライナ東部ルガンスク州の要衝セベロドネツクの攻防について、ウクライナ軍が直近の24時間で反撃し、これまで兵力と砲撃を集中させて攻勢を強めていたロシア軍の勢いを鈍らせたようだと分析した。

 セベロドネツクなどへの攻撃に投入されているロシア軍の部隊に、親ロ派「ルガンスク人民共和国」の予備軍から動員された兵士らが含まれていると分析。これらの兵士がロシアの正規軍と比べて装備も訓練も不足しているとみている。

https://www.daily.co.jp/society/world/2022/06/05/0015362813.shtml

 

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ラブロフ外相が周辺国から軒並み通行拒否を通告されたと判明、予定していた外遊を諦める羽目に

1:名無しさん


【ローマ=笹子美奈子】セルビア紙ノボスティなどによると、6日にセルビアを訪問予定のロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、近隣諸国による飛行制限の影響で、外遊断念に追い込まれた。ブルガリア、北マケドニア、モンテネグロが、ラブロフ氏の搭乗便の領空内飛行を禁止したという。

 ラブロフ氏は6、7日にセルビアを訪問し、アレクサンダル・ブチッチ大統領や外相らと会談する予定だった。インターファクス通信は5日、露外務省の情報筋の話として、セルビア訪問は実施されないと伝えた。

 セルビアは欧州連合(EU)加盟方針を掲げているが、ロシアとも関係が深く、対露制裁に反対の立場だ。プーチン露大統領は5月末、ブチッチ氏と電話会談し、天然ガスの安定供給で合意していた。ブルガリアは4月末、ロシアからパイプライン経由の天然ガス供給を停止されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46fcf3b4011c50f232937bbf8e203d64061c55e1

 

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韓国が提示した”ネイマール秘密条項”に「なんだって?」とブラジルが仰天、当時の裏事情を関係者が開陳

1:名無しさん


ロナウドの悪夢・・・「なんだって?」ブラジルが仰天したネイマール秘密条項

-ネイマールが競技前日の訓練中に負傷した

「D-1公式訓練場を行ったが私の目の前でネイマールが足をつかんで座り込んだ。後ほどあげた写真を見ると実際に足の甲が腫れていた。
まずネイマールは“45分以上出場”条項があった。例外条件は負傷だった。ところで私が大韓サッカー協会に密かに義務条件をもう一つかけた。“もしネイマールが韓国でプレーできなければ6日の東京で開かれるブラジル-日本戦もプレーしない”という条項だった。

ブラジル側が“What?”としながら仰天した。これが一番最後の交渉だったが結局訪韓2週間前に契約書にサインした。恐らく日本側はあの条項があるのか分からないだろう

-その条件をかけた理由は

「2019年ユベントス訪韓競技を通じて得た教訓だ。当時ロナウドも欠場時違約金があったがペナルティ例外条件で“負傷”だけかけたと聞いた。私はブラジル側に韓国ファンたちにとってネイマールは絶対的な存在だ。

ネイマール見ようと来たファンたちが見られないならばその失望感は補償ができない。また、韓国ファンたちは“ロナウド事態”で敏感だ。私たちが願う条件はシンプルに一つだ。“韓国戦でプレーしないなら日本戦もプレーするな”。一種の装置だったわけだ」
https://n.news.naver.com/sports/kfootball/article/025/0003200127

 

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ウクライナ軍がセベロドネツク市をほぼ奪還することに成功、ロシア軍の攻勢は頓挫してしまったか?

1:名無しさん




セベロドネツク(6月6日午前6時30分)
ウクライナはロシアから領土を奪還し、現在Severodonetskの80%以上を支配している
ウクライナは東部と中央部の一部を占領し、前日中に市の25%近くを奪還した

 

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マクロン大統領が「ロシアにとって極めて都合の良い見解」を国際社会に表明、ウクライナ外相からは反論を受けまくりだ

1:名無しさん


ロシアによるウクライナの軍事侵攻について、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は4日掲載の新聞インビューで「ロシアに屈辱を与えない」ことが大事だと呼びかけ、ウクライナのドミトロ・クレバ外相は同日、そのようなことを言う国にこそ「屈辱」がもたらされると、批判的なツイートをした。

複数のフランス地方紙が4日に伝えたインタビューで、マクロン大統領は「戦いが止まった日には外交を通じて出口が築けるよう、私たちはロシアに屈辱を与えてはならない」、「仲介者になるのがフランスの役割だと確信している」と話した。さらに、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が自らの「根本的な間違い」から抜け出す道筋を残すのが、何より大事だと述べた。

「自ら孤立するのはともかく、そこから抜けだすのは難しい」とも述べた。

マクロン大統領は開戦以降、西側首脳としては最も頻繁にプーチン大統領と対面や電話で直接対話を繰り返している。

3日には仏メディアに対し、自分はプーチン氏に、ウクライナ侵攻という「歴史的で根本的な間違いを犯した」せいで、今ではロシアが「孤立」してしまっていると伝えたと明らかにした。

「国民と自分自身と歴史にとって、歴史的で根本的な間違いをしたと、本人に伝えた」と、マクロン氏は述べていた。

さらに5月初めにも、ロシアとウクライナの停戦を呼びかけ、西側諸国は「(ロシアに)屈辱を与えたいという誘惑や、報復したいという気持ちに屈してはならない」と強調していた。

イタリのマリオ・ドラギ首相も5月の訪米時に、欧州の人たちは「停戦の確保と、信頼できる交渉の再開について考えたいと思っている」と米ホワイトハウスで述べていた。

これに対して、ウクライナのクレバ外相はツイッターで、「ロシアに屈辱を与えるなと言うのは、そう呼びかけるフランスをはじめ全ての国に屈辱を与えるだけだ」と反発。

「なぜなら、ロシアに屈辱を与えるのはロシアだからだ。私たちは全員、どうすればロシアに自分の立場をわきまえさせられるかに集中すべきだ。それが平和をもたらし、人命を助ける」と書いた。

ウクライナ政府は、和平実現のための領土割譲はあり得ないという立場を強調している。

https://www.bbc.com/japanese/61693912

 

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ロシア軍の将官が最前線送りにされてまた戦死したと判明、これで将官の死者は9人目になる模様

1:名無しさん


9人目のロシア軍将官が戦死、部下を率いてポパスナ周辺の戦闘に参加か

ロシア軍のロマン・クトゥーゾフ少将がルハーンシク州ポパスナ周辺の戦闘で戦死したと報じられており、これが事実ならロシア軍は9人目の将官をウクライナで失ったことになる。



https://grandfleet.info/russia-related/ninth-russian-general-killed-in-action-will-he-lead-his-men-to-participate-in-the-battle-around-popasna/

 

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ウクライナ軍の猛反撃でセベロドネツクの「5割を奪還」する大成果を達成、セレンスキー大統領は前線都市を訪問中

1:名無しさん


https://www.sankei.com/article/20220606-VRH5LMOVOVPPTN5GXPYAX7IU6E/

ロシアによるウクライナ侵攻で、東部ルガンスク州のガイダイ知事は5日、激戦が続く同州の中心都市セベロドネツクでウクライナ軍が市の約5割を露軍から奪還したと明らかにした。

露軍はドネツ川を挟んだ対岸の都市リシチャンスクにも砲撃を続けた。ウクライナ軍参謀本部は同日、東部ドネツク州の中心都市スラビャンスク方面でも露軍が前進を図ったが、撃退したとした。

ウクライナのゼレンスキー大統領は5日、一部が露軍の占領下にある南部ザポロジエ州を訪問。その後、リシチャンスクも訪れ、地元住民との交流や兵士の督励を行った。侵攻後、同氏の地方訪問は5月末の東部ハリコフ州以来。

 

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ロシア兵捕虜から事情聴取した結果、ロシア社会の苦しすぎる内部事情が発覚してしまった模様

1:名無しさん


ロシア兵捕虜200人の証言 入隊の動機は「給料だけ」 武器を持たずに国境越え…

これまでに200人以上の捕虜をインタビューした。ウクライナ国防省によれば、戦争開始以来、ロシア軍兵士の捕虜の数は1000人前後ということだから、その2割の声を聞いたことになる。ゾールキン氏によれば、ロシア軍兵士のほとんどが貧しい地方出身の、軍務経験のない若者で、支給される給与を当てにして志願兵契約を結んだという。

大多数が地方の貧困層出身 入隊は「最低限のチャンス」

これまでに200人の捕虜にインタビューした。1日で16人にインタビューしたこともある。全員と心を開いて話をするというわけにはいかなかったが、具体的な質問を繰り返すことで、その答えから平均的な兵士像が見えてきた。ロシアでは、若者は兵役に行かないと、その後まともな就職口がないという実情がある。彼らから直接聞いた話だ。

全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000256961.html

 

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ブチャで虐殺を行ったロシア連邦の第35軍がウクライナ軍により全滅させられた模様、ハリコフ地方に投入されて使い潰された

1:名無しさん


ウクライナ軍は、ハリコフ地方のイジウムで、ロシア連邦の第35軍をほぼ全滅させた。

https://www.ukrinform.net/rubric-ato/3499664-ukraine-forces-wipe-out-almost-entire-35th-allrussian-army-in-izium-yermak.html

 

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ギリシャが信じられない量の武器弾薬をウクライナに供与すると決定、関係国の輸送機を総動員して輸送

1:名無しさん


ギリシャのN.パンヴァイオトプロス国防大臣が表現したように、「権威主義的なロシア政権」と戦うためにウクライナのゼレンスキー政権に与えられた、あるいは与えようとしている武器・弾薬の量は信じられないほどである。

これらはすべて、島にあるギリシャ軍の倉庫から運ばれてきたものです。報道によると、合計で戦争物資の種類と数量は以下の通りである。

BMP-1 TOMA 122機とその全機銃弾

73ミリ弾15,000発とその全弾薬、全BMPの全弾薬、全種類の全弾薬の全弾薬も含む。

122mmロケット弾2,100発

AK-47カラシニコフ・アサルトライフル 20,000丁

3.200.000 7,62mm弾薬。

60 MANPAD FIM-92 スティンガー。

155mm砲弾 17,000発

RPG-18対戦車ロケット弾 1,100発

報道によると、このすべての輸送にギリシャのC-130輸送機6機、カナダの10機、ニュージーランドの5機が使われたそうだ。

https://www.pronews.gr/amyna-asfaleia/enoples-sygkroyseis/ayta-einai-ta-opla-pou-ekxorise-i-ellada-stin-oukrania-skotothikan-ekatontades-rosoi-apo-tin-xrisi-tous/

 

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ロシア軍の占領地行政が破綻しつつあると関係者が指摘、住民の地下抵抗運動が激しくなっている模様

1:名無しさん


ロシア軍が制圧したウクライナ南部ザポリージャ州メリトポリのイワン・フェドロフ市長は5日までに、市内で地下抵抗運動が増えており、多数のロシア軍兵士を殺害するなどの行動に出ていると報告した。

自らはもう市内から離れたとしながらも、ゲリラ運動と特務機関との協力で殺害したロシア軍兵士らは100人以上となったとの諜報(ちょうほう)に言及。実際の人数はより多いことを確信しているともした。

ただ、この人数を立証しうる方途はなく、ロシア兵士らがメリトポリ市内で殺害されることを目に見える形で確認出来る材料もない。

フェドロフ市長はウクライナのテレビ局の取材に、自ら入手した情報を引用しながら、ロシアは住民らの拉致や監禁を行っており、これら被害者の処遇の実態を知りうる人々は非常に少ないとも主張。市の占領が始まって以降、ロシア軍が拘束した住民らは約500人で、一部は数週間も解放されなかったとした。

拘束される危険があるのは占領を非難したり、単にロシア側の主張に同意しなかったりするなどの住民らで、中には同調しない意見を口にするのは台所のみに限っている事例もあると主張。「住民らの誰もが脅威を感じている環境にある」と強調した。

また、拘束された住民は占領反対の集会に二度と参加しないとの文書への署名を強要され、ロシア軍を支持する声明への賛同も強いられているとした。ロシア軍による地元の農産物などの収奪も起きているという。

拷問を受ける住民らもいると説明。ウクライナ支持の集会へ出かける行動は言うまでもなく、もはや市内にいるだけで危険な事態に直面する状況になっているとも指摘。今月2日の時点で、市民の50%が市外へ逃れており、その人数は7万人超とした。

占領地で抵抗運動増加、ロシア兵士殺害か メリトポリ市
https://www.cnn.co.jp/world/35188474.html

 

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