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47件のコメント

小学館から本を販売した著者が「小学館不買運動」に巻き込まれる悲劇、視聴者から嫌すぎるコメントが殺到中

1:名無しさん


元法務教官で学術系VTuber(バーチャルユーチューバー)の「犯罪学教室のかなえ先生」が19日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが急死した問題をめぐる余波を受け、小学館から発売された著書が“不買運動”の対象となっていることを嘆いた。

かなえ先生は今月7日に著書「世の中の8割はどうでもいい」が小学館から出版されたばかりだが、「あの……まぁ、たしかに芦原先生の『セクシー田中さん』の件で小学館の対応に不信感や憤りを覚えて『もう小学館から買わない』という気持ちになるのはわかるけど」と、一部で不買運動が起きていることに一定の理解を示しつつも、「わざわざ僕に『不買運動に参加しているから買いません』とか『Amazonキャンセルしました』とか直接伝えるのやめてほしいです。結構キツイ」と悲鳴をあげた。

「まぁ……みんなの気持ちはわからなくもないけど、率直に『それは小学館にいう話で僕は関係なくないか?』と考えています。もしもお気持ち表明できる相手が僕しかいないから僕に伝えているなら、それは関係者全員を不幸にする行為だと思います……」と、かなえ先生。「たぶんこのキャンセルで先に潰れるのは出版社ではなく、出版社からお仕事をもらっている作家です」と説明し、「今回の本は、炎上や不祥事、衝撃的な事件が起きて怒りの方向性や悲しみのやり場に迷ってしまう人向けに執筆した本です。あなたたちに向けて書きました。だからキャンセル報告されると余計にしんどいです」と訴えた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402190000651.html

 

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18件のコメント

VOD分野で圧倒的に先行していた海外資本を日本資本が猛追、市場1位を奪還する可能性が浮上してきた模様

1:名無しさん


エンタテイメント業界に向けたデータ×デジタルマーケティングサービスを提供するGEM Partnerは2月16日、2023年の動画配信(VOD)市場規模推計と、その後2028年までの市場規模を3つのシナリオで予測した「動画配信(VOD)市場5年間予測(2024-2028年)レポート」を発行。定額制動画配信(SVOD)のサービス別国内市場規模・シェアをはじめたとした調査結果を、レポートから抜粋し発表した。

2023年の定額制動画配信(SVOD)サービスの国内市場規模は、前年比12.1%増の推計5,054億円となった。これは契約形態にかかわらず、消費者が定額制動画配信サービス事業者に支払った金額の総額で、広告収入等は含まれない。

同市場規模は、20年に3,222億円(前年比34.7%増)、21年に3,862億円(前年比19.9%増)、22年に4,508億円(前年比16.7%増)と、コロナ禍におけるホームエンタテイメント需要の高まりを受け拡大を続けてきた。23年は前年比12.1%増と、勢いはやや鈍化しているものの、引き続き拡大が続いている。

定額制動画配信(SVOD)サービスの国内市場におけるサービス別シェアは、23年「Netflix」が21.7%(前年比-0.6pt)と最大シェアを占めました。2年連続で前年比減となったが、19年以降トップを維持し、これで5年連続の首位獲得となった。

次いでシェアを占めたのは「U-NEXT」で、15.0%(前年比2.4pt増)を獲得。同サービスは、19年以降シェアを拡大し続けており、22年にはAmazonプライム・ビデオを抜いて2位に浮上した。23年は7月以降Paraviとサービス統合をしたことも影響し、シェアの拡大がさらに進んだ。なお、Paraviは6月までは単体サービスとしての実績を表記し、統合後はU-NEXTにて組み込んで算出された。

今回調査対象となった14サービス中、前年からシェアを拡大したのは、「U-NEXT」「Amazonプライム・ビデオ」「dアニメストア」「FOD(FODプレミアム)」の4サービス。なお、前年から最もシェアptを増やしたのは「U-NEXT」となった。

同レポートでは、定額制動画配信(SVOD)のほか、レンタル型動画配信(TVOD)、動画販売(EST)に関しても、サービス別の市場規模とシェアの推移を掲載。また、SVOD、TVOD、ESTを合わせた動画配信市場全体の2023年市場規模推計のほか、「ベース」「楽観」「悲観」のシナリオから2028年までの市場規模予測も行っている。さらに、上記の推計ロジックを詳細に記述しているため、推計方法の確認も可能となっている。

https://www.musicman.co.jp/business/599749
https://www.musicman.co.jp/wp-content/uploads/2024/02/main-4.png

 

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17件のコメント

サイゼリヤの『リニューアルしたイカ墨パスタ』、変わり果てた姿に衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん






サイゼリヤ、春グランドメニュー改定 オリーブオイル値上げ、イカ墨スパ改良、全粒粉パスタ登場など
https://www.oricon.co.jp/news/2315056/full/#google_vignette

 

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54件のコメント

サラ金業者に乗っ取られた弁護士事務所、CMを打ちまくって多数の依頼者を騙した挙げ句に……

1:名無しさん


「東京ミネルヴァ法律事務所」を除名処分 25億円不正流用で弁護士会

過払い金返還請求事件を多く手がけ、巨額の負債を抱え破産手続き開始決定が出た弁護士法人「東京ミネルヴァ法律事務所」(東京都港区)について、第一東京弁護士会は19日、懲戒処分の中で最も重い除名にしたと明らかにした。依頼者からの預かり金約25億円が不正に流用されたと結論付けた。処分は17日付。

東京ミネルヴァは多重債務者の過払い金を消費者金融から取り戻す「過払い金ビジネス」を展開し、テレビやインターネット広告で集客。弁護士会によると、破産手続き開始時点で依頼者に支払うべき債務が約30億円あったが、預金などは5億円弱しか残っておらず、差額の約25億円が不正に流用された。依頼者は少なくとも4千人に上るという。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240219-BFSRLRGGKVIXHB6ZZZBETADNSI/

 

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32件のコメント

デザインの敗北を喫した「すすきの駅の案内表示」、札幌市交通局が出した答えが面白すぎるw

1:名無しさん




 

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23件のコメント

”例のキット”で有名な「東亜産業」、今は事業転換して凄いことになっている模様

1:名無しさん


 

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41件のコメント

EVがHVに完膚なきまでに完全敗北してトヨタが完全勝利、最後の頼みの綱だった成長率でさえ……

1:名無しさん


欧米、中国、日本を含む主要14カ国のハイブリッド車(HV)の販売台数が2023年、前の年から30%増えて電気自動車(EV)などの伸び(28%)を上回った。トヨタ自動車のHV販売台数も過去最高を更新した。品ぞろえの豊富さや使い勝手の良さが支持されたもようで、拡大を続けてきたEVの成長ペースが踊り場を迎えている。

調査会社のマークラインズによると、日米欧中など主要14カ国の23年のHV販売台数は前年…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC160N50W4A210C2000000/#:~:text=

 

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21件のコメント

「歯に衣着せぬストレートな意見に真正面から答える」と豪語した財務省、有権者から総スカンを食らってしまう

1:名無しさん


 

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17件のコメント

実子誘拐の被害者を調べると『怖すぎる事実』が発覚、弁護士が色々とやらかしてしまっている模様

1:名無しさん




 

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11件のコメント

4歳娘を毒殺した夫婦、かなりの富裕層なのに闇が深すぎて衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん


「以前はそんなに気になっていなかったんです。しかし、逮捕されて、あらためて意味を知ると恐ろしくなりました」

 そう話しながら、台東区在住の男性が見せるLINEのプロフィール画面。これは2023年3月に次女・美輝ちゃん(当時4歳)を向精神薬や有毒物質で殺害した容疑で、2月14日に逮捕された細谷健一容疑者(43)のものだ。

 妻の志保容疑者(37)も同時に逮捕されているが、夫婦には殺害以前から美輝ちゃんを虐待していた可能性が高まっている。

 LINEのプロフィールにはメッセージを自由に設定できる機能があるが、健一容疑者は、そこに「托卵(たくらん)親子」と記していたのだ。

 インターネット上などで、妻が夫とは別の男性との間で子供を作り、それを隠したまま夫と子育てをおこなう際に「托卵」という表現を用いることは多い。

「健一容疑者は亡くなった美輝ちゃんとみられる写真をアイコンにしていました。その下にあったのが、この文言。このメッセージはまるで『あの子は自分の子じゃない』と言っているように思えてきて……」(前出の男性)

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/da452f30938d658472a8e575cdbe4746b090898e

 

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23件のコメント

海外で高級品を『自腹』で数千万仕入れたバイト諸氏、当然ながら帰国後に代金が振り込まれることはなく……

1:名無しさん


 海外で高級腕時計を買い付ければ、報酬がもらえる――。

 コロナ禍の海外渡航の規制が落ち着いた時期から募集が始まった、そんな不思議な「仕事」を巡り、トラブルが相次いでいる。参加者たちには、3千万円を超えるクレジットカードの債務を抱えた人もおり、一部は集団で弁護士に対応を相談している。

 この「仕事」は、大手求人サイトを介して東京都渋谷区の時計買い取り会社が募集していた。応じると都内の「事務所」で面接が行われた。

 渡航費は会社持ち。参加者は「バイヤー」として、海外の貴金属店で自身のカードで購入代金を立て替え、帰国後に代金分が口座に振り込まれる仕組みだった。報酬は代金の5~6%相当と設定された。

■昨年11月27日に暗転

 だが、昨年11月27日以降、同社からの振り込みがなく、カード代金を支払えなくなるバイヤーが続出。この日を引き落とし日に設定していたカード会社が多く、不払いが一斉に発生したという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/001ca8f5bae11e420b2a7d52b108ce2315c240d6

 

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58件のコメント

EVが大雪で立ち往生する問題に「本末転倒すぎる解決案」をメーカーが提示、EVにする意味があるのか?

1:名無しさん


大雪でEV立ち往生 いすゞの解決案は発電専用エンジン

大雪で立ち往生したら電気自動車(EV)は危険だ――。冬になると必ず、こうした声が大きくなってくる。携行缶を使って給油できるエンジン車と違い、「電欠」したEVに充電するのは至難の業である。

エンジン車には一酸化中毒による死亡事故のリスクがあるので、一概にどちらが危険かを決めつけるのは難しい。それでも、EVに不安を抱える一般消費者が多いのは事実である。

こうしたEVの不安を、エンジンで解消しようと試…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC246GP0U4A120C2000000/?n_cid=SNSTW006&n_tw=1708315895

 

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53件のコメント

「全社ZEV化」を掲げるMKタクシーが「韓国製EVを寒冷地に導入する」と宣言、ただし導入台数は……

1:名無しさん


「EV導入のハードルは高い」そうです。

・京都よりもはるかに厳しい札幌でEVタクシー導入

 京都を拠点とするMKグループは2024年2月16日、札幌でタクシーを運行する札幌エムケイ(札幌MK)が、韓国ヒョンデのEV「アイオニック5」のタクシーを2台導入したと発表しました。

 グループの中核をなす京都のMKタクシー(京都MK)は「2030年までに全社ZEV化」を掲げ、2022年からアイオニック5のタクシーを計50台、順次導入しています。この目標をグループ各社としても実現していくために札幌MKも導入したとのこと。

 寒冷地の札幌では、EVの導入は暖房使用時の航続距離、低温時のバッテリー性能の問題などから、ハードルの高いものだといいます。しかし、京都MKの今シーズンの冬季営業で特段問題が起きなかったことを受け、さらに冬の厳しさの増す札幌で実験的にアイオニック5を導入したのだそう。札幌でEVの運行が支障なく冬を越せれば、EVの増車や自社で急速充電器の設置を検討する、ということです。

 京都MKはアイオニック5の導入理由について、欧州での高評価と、車内空間の快適さ、618kmという航続距離の長さなどを挙げていました。シートヒーターやコンセントも装備されているほか、床面がフラットなのもEVのプラットフォームならではだそうです。荷室容量は527Lで、スーツケースも楽に収容できるといいます。
【了】

https://trafficnews.jp/post/131051

 

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37件のコメント

ミートホープの偽装を告発した人が「悲しすぎる最期」を迎えていた模様、マスコミの取材に「あんなこと黙っていれば良かった」と……

1:名無しさん


 

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15件のコメント

日本風の海外ブランド「ニンジャ」、合体の末に『謎の進化が止まらない特撮サメ映画みたいな社名』に……

1:名無しさん


 

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37件のコメント

泉房穂氏が自慢するインフラ大賞、中身があまりにも過酷すぎて衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


 

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87件のコメント

日本株の株高を『実態がない』と酷評した「サンモニ」、出演した元朝日新聞記者はそれに対して……

1:名無しさん


元朝日新聞記者でビジネスメディア「PIVOT」チーフ・グローバルエディターの竹下隆一郎氏が18日、TBS「サンデー・モーニング」に出演。バブル期に迫る株高の日本について言及した。

 番組では「風をよむ」のコーなーで「バブル超え?」という特集を組み、現在の日本経済を「冷たいバブル」と表現。株高だが実態がないと指摘した。

 コメントを求められた竹下氏はそれでも現状を「海外投資家が支えているのは確か。中国から逃げているのは事実だが、失われた30年でガバナンス改革が進んでいるのではないか」とポジティブに評価した。

 その上で、VTRに使われた30年前のバブル期のCMを引用。「『24時間戦えますか』この時代に戻りたいのかと言われたら、戻りたくないです。楽しそうなのはもちろんですが、みんな男性、サラリーマン。こんな社会でいいのか」と問いかけた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4ceba5c74855d43fc90d799fa719c68b3924188

 

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42件のコメント

業績が冴えないワークマンが無理すぎる事業拡大を開始、祖業を見失って思いっきり迷走している模様

1:名無しさん


作業服がトレードマークのあのメーカーが子ども服市場に参入します。

ワークマンは新たに立ち上げた子ども服のブランドを22日、オープンの沖縄の店舗で販売します。

撥水(はっすい)性のあるTシャツやショートパンツなど、作業服メーカーの強みを生かしたおよそ30アイテムを展開します。

価格は大人用の6、7割程度に設定し、従来の人気商品を子どもサイズにすることでデザインなどに関するコストを抑えました。

10月までに東京や札幌など、全国7箇所で出店を計画しています。

全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000337448.html

 

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マスコミが報じた『美談』が明らかにやばすぎて視聴者騒然。人手・予算不足の自治体が老朽インフラを修復するために……

1:名無しさん


 

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46件のコメント

森永卓郎氏が抗がん剤を使用できない『原発不明の末期癌』であると判明、一ヶ月半で400万円の治療費を負担

1:名無しさん


昨年12月、ステージ4のすい臓がんであることを公表し、闘病中の経済アナリスト・森永卓郎氏。病院での抗がん剤治療を経て退院。現在はラジオ番組に出演するなど働きながら治療を続けている。メディアの取材を控えているという中、がん治療の近況や家族への思い、最新刊で明かす日本経済転落の驚きの真相などを語ってくれた。

がんが発生した場所を特定できず
現在投与しているのは、『オプジーボ』のみです。血液のパネル検査を行いましたが、原発(最初にがんが発生した場所)を特定できず、つまりどこにがんがあるのかがわからないので、抗がん剤を打てない状況です。その代わりに、採血して、免疫細胞を増殖培養して身体に戻す治療をしています。効果は1か月後にならないとわかりません」(森永氏、以下同)

治療の近況をこう説明する。当初、すい臓がんステージ4と医師に診断されたものの、「原発不明がん」の結論に至り、故に大もとのがんをやっつける抗がん剤は見送りに。がん免疫療法薬のオプジーボを投与しつつ、自身の免疫機能を強化してがん細胞と戦っているということ。

「3月に入った頃に、がんの浸潤が大きくなったか、小さくなったかがわかります。それを踏まえて、(今後の治療を)どうするのか判断する予定です」

自由診療のため、費用の負担は大きい。1か月半で400万円以上かかったという。このままのペースで治療を続けた場合、1年間で2000万円程度はかかる見通し。

https://news.goo.ne.jp/article/jprime/entertainment/jprime-30899.html

 

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