人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

79件のコメント

例のハッシュタグの件で東大教授が勝利を確信、「反響すごい、みんなママの反応が怖い」と驚くべき認識を吐露して……

1:名無しさん

 



衆院選で注目されたSNSハッシュタグ「#ママ戦争止めてくるわ」について、先日一部のメディアが「賛否入り混じった反響だった」ことを報じ、ちょっとした話題となりました。ただ情報リテラシー視点で見ると、あれは「盛り上がらなくて当然」と言わざるを得ないものでした。

現在、米国・イスラエルがイランを攻撃し大騒ぎになっていますが、果たして「ママ戦争~」界隈が、これらに対しても同じような熱量で抗議するのか、正直疑問です。ロシアによるウクライナ侵攻では、ウクライナの人々が必死に反撃、国を守っていたのに対し、あの界隈から「プーチン許すな」ムーブメントは見られませんでしたし、これまで「戦争」や「命」といったクリティカルな事象に対し、自分の好みや党派性で態度を「オン」「オフ」してきたダブルスタンダードな姿を、多くの人が冷めた目で見てきたのは事実でしょう。

情報リテラシーの世界では「ママ戦争~」のような感情的ワードを目にした際、その主張を冷静に分析するプロセスが不可欠です。まず日本が関わる戦争が起きるとしたら、その戦争は「誰が」「誰に」対して仕掛けるのか。日本が他国に向け、自らの意志で侵略、攻撃するというのであれば、どんな理由があって仕掛けるのか、そもそも可能性はあるのか……常識的に考えて、こちらからの先制攻撃は起こりえない話であり、そのような主張を持つ政党も国内には存在しません。

そうじゃない、中国と戦争になりそうじゃないか、という方もいらっしゃるのですが、確かに現在の日本の周辺状況、特にこの数か月の状況を見れば、日本が、中国の起こす台湾有事に伴う偶発的(あるいは意図的)な戦闘に巻き込まれる可能性はあり、これは望まない戦争状態への突入という最悪の事態と言えます。ではそんな事態を避けるためにはどうしたらよいのか?ここは感情ではなくロジカルに考察します。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ce997c103b45c191aef40c9e2651737495b8c34e

 

続きを読む

15件のコメント

韓国国税庁が信じられない『うっかりミス』、押収した暗号資産のシードフレーズを公開してしまった結果……

1:名無しさん




 韓国国税庁が差し押さえた約69億ウォン(約7億5000万円)相当の暗号資産を二度も盗まれていたことが確認された。最初に盗んだ人物が「好奇心からやってしまった」と自ら通報し、返していたが、数時間も経たないうちに別の人物が暗号資産を再び盗んだということだ。

 国税庁は先月26日、高額滞納者の暗号資産を差し押さえたことを知らせる報道資料を出し、「マスターキー」の役割をする「ニーモニックコード」も公開した。ニーモニックコードとは、紛失した暗号資産を復元する際に使用する暗号のことだ。ニーモニックコードさえあれば、USBなどの実物媒体がなくても暗号資産をどこでも復元できる。

 事実、国税庁が報道資料を配布した当日、何者かが資料にあったニーモニックコードを利用してコールドウォレット(オフライン環境で仮想通貨を管理するための電子財布)からコインを盗んだ。盗んだコインの額は約69億ウォン相当だと言われている。ただし、盗まれた暗号資産はビットコインのように取引が活発なコインではなく、取引量が少なくて現金化が難しいため、被害規模は大きいとは言えないという見方もある。

 このため、国税庁は警察に捜査を依頼した。警察が立件前調査(内査)を開始すると、ある男性が先月28日午後に警察庁のホームページに「私がコインを盗み、元に戻した」と通報した。しかし、国税庁は「暗号資産が再びコールドウォレットに戻ったかどうかは捜査中の状況のため確認が難しい」として、コインが回収できたかどうかを明らかにしなかったが、実際にはコインが戻ってから約2時間後に別の人物が同じニーモニックコードを使って再びコインを盗んでいたのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/691a412e58b34ce2fb0d9b30e3e60a895ee1928c

 

続きを読む

47件のコメント

小学館との契約解除を執拗に要求された有名漫画家、「講談社契約作家の僕にどうしろと?」と途方に暮れた様子を見せてしまい……

1:名無しさん




 森川氏は「常人仮面」の作画を担当する漫画家・鶴吉繪理氏の声明を引用。「お疲れ様です。言葉がありません。自分も憤りを感じていますが大局がわかりませんので控えています。ダメージの回復のため心身共に休んでいただけたらと思います」とし「出版社のケジメに期待します」とつづった。

 また、28日にもXを更新。「大局とは全体を広く見渡したときの、物事のなりゆき」と確認した。その上で「連載終了再開の裁量は当時の責任者にあるが異動等で現在どうなっているのか」「責任の所在をどこに置くのか」「誌面から離脱残留する作家もしくは編集者を世間がどう判断するのか」「おそらく今後この誌面では自主的にある種の表現が狭められてしまう」「作画担当の漫画家さんに補償はあって然るべき」「出版社の今後の方針がわからず戸惑っている関係者にどう声をかけたらいいのか」「不祥事を隠蔽した複数の人間がいるはず」「慌ただしく対策中のはず」と気になるポイントを列挙した。

 しかし、それらは「司法、第三者委員会、各責任者当事者が判断すること」だ。そのため「部外者の自分にはわからないことが多く憶測で発言すべきではないと考える。まして被害者については軽々に触れてはいけない」。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379162

 

続きを読む

97件のコメント

某ハッシュタグが笑い者になっている件、「ママが怖くてしょうがないのだろう」と東大教授が”潜在力の凄さ”を主張

1:名無しさん




 始まりは、投開票日の3日前の5日夕、期日前投票に出かけた東京都内在住のエッセイスト清繭子さんが、直前に子どもにかけた言葉のまま、「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した。すると、「オッサンも」「サラリーマンも」と続く人たちが現れた。検索の目印になる「#(ハッシュタグ)」が付き、清さんの元投稿を見ていない人たちにも、言葉が拡散した。

清繭子さんが最初に投稿した「ママ、戦争止めてくるわ」

 SNS分析ツール「メルトウォーター」の推計によると、「#ママ戦争止めてくるわ」は投開票日の8日にかけて急激に拡散。投稿のほとんどが、コメントをつけない「リポスト(再投稿)」だった。投稿者は女性が多かった。

 共感が広がる中で、この言葉に違和感を示す反応も増え始めた。選挙後のネット動画配信サービス「ABEMA」のニュース番組では、出演者が「すごく気持ち悪かった。いかにも戦争しようとしている日本。そういうレッテルにしか見えなくて」と発言した。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470874

 

続きを読む

27件のコメント

「アメリカなら正当に評価されるはずだ」と擁護されていた某爆死アニメ映画、初週の劇場数530館で一般公開されるも……

1:名無しさん




 細田守監督作品『果てしなきスカーレット』が2月13日、アメリカで一般劇場公開された。シェイクスピアの『ハムレット』を性別転換し、王女を主人公に据えた意欲作だ。ヴェネツィアとトロントの国際映画祭に出品され、映像面では高い評価を受けてきた。一方で米批評界では、古典の再解釈をめぐり賛否が分かれている。
(中略)

◆映像は評価、物語に賛否

 批評家全体の動向を示す映画レビューサイト「ロッテン・トマト」のスコアは75%で、高評価作に与えられる「認証済フレッシュ」を獲得している。映像面への評価はおおむね共有されている。

 米主要紙の批評も、視覚表現には一定の評価を与える点で一致する。ロサンゼルス・タイムズ紙は、異界の場面にフォトリアリスティックなCGを用い、16世紀の場面では手描きを採用した視覚的アプローチを評価。当初は違和感を覚えつつも、やがて世界観に調和すると述べる。広大な空間表現や細密な背景描写も見応えがあるとした。

 ウォール・ストリート・ジャーナル紙も「視覚的に印象的」とし、壮大な異界のスケールや怪物的な竜の造形を称賛する。一方で、構想の大きさが物語の整理を上回り、思索的場面がアクションの勢いを削ぐ場面もあると指摘した。

 ニューヨーク・タイムズ紙も背景美術の完成度を認める一方、人物の表情が人工的に見えると懐疑的だ。大規模な戦闘場面のテンポにもぎこちなさが残ると論じる。

 物語構成への評価はより厳しい。ニューヨーク・タイムズ紙は、シェイクスピアの雄弁な台詞を削ぎ落としたことで原作の機知が失われたと指摘。主人公スカーレットをハムレットとオフィーリアの「中途半端な複合体」と評し、恋愛要素を担う聖の存在が彼女の自立性を弱めていると論じる。「『ハムレット』に近すぎると同時に、十分に近づけていない」と総括した。

 ウォール・ストリート・ジャーナル紙も、古典を大胆に作り変える野心は認めつつ、結末は整いすぎており、悲劇的原作に比べて切れ味を欠くと評する。

 一方、ロサンゼルス・タイムズ紙は物語の核心を「赦し」に見いだす。後悔を示さない敵を許すという困難なテーマを正面から扱い、親子関係という細田監督が繰り返し描いてきたモチーフも本作の軸になっていると分析した。本作は、親切さこそが癒しへの道だと信じたい監督による祈りのような作品だと結んでいる。

 映像の完成度は広く評価されつつも、古典の再解釈としての踏み込みの深さをめぐって見解は分かれる。

全文はこちら

https://newsphere.jp/culture/20260226-1/

 

続きを読む

23件のコメント

「このパターンで本当に言ってないの初めてで草」と元宝塚女優の投稿に目撃者騒然、騙されたわけじゃなくて自分で切り抜いているだと……

1:名無しさん




参考記事
https://you1news.com/archives/189824.html

発表事項

本日のイスラエルとアメリカによるイランに対する攻撃を受けまして、先ほど、国家安全保障会議が開催され、私も出席してきました。本件につきましては、攻撃の発生後直ちに、総理から関係閣僚に対し、情報収集を徹底するとともに、今も現地に残っておられる邦人の方々の安全確保に向け、万全の措置を講じるよう指示があったところです。これを受け、直ちに私から情報収集に最大限取り組むこと、関係省庁と緊密に連携すること、中東地域で活動する隊員の安全確保に努めること、そして我が国の警戒監視に万全を期すこと、以上4点について大臣指示を出しました。また国家安全保障会議先立ち、防衛省において関係幹部会議を開催し、現在の情勢と、防衛省としての対応について確認を行いました。その上で、防衛省として、今後の事態の推移に応じて万全の措置をとるため、私を本部長として対策本部を立ち上げました。現時点で、防衛省・自衛隊が第一に備えるべき任務は、要請に応じて邦人輸送を行うことですが、その待機態勢は常に整えています。今後も、いかなる事態の推移にも対応できるよう、万全の準備を整えてまいります。

記者:
今回の米国の軍事行動の評価について、小泉大臣として支持するのかどうかの立場聞かせてください。

大臣:
現在、まずは鋭意情報収集をしているところでありますが、国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されません。この立場は先ほど官房長官など会見があったとおりです。

記者:
それは、つまりアメリカの攻撃を支持するという意味でおっしゃられているんでしょうか。

大臣: 今、官房長官、そして外務大臣からもお話があったとおりだと思いますので、政府全体としてはそういう立場です。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0301a_r.html

 

続きを読む

25件のコメント

「やった!ハメネイの家が吹っ飛んでる!」とイラン人の親戚が危ないテンションでLINE、なんせその親戚はイラン革命で実家が没落して……

1:名無しさん




イラン国営メディアは1日、米軍とイスラエル軍の攻撃により、最高指導者ハメネイ師が死亡したと報じた。

 トランプ米大統領は2月28日、自身のソーシャルメディアでハメネイ師が「死亡した」と投稿していたが、イラン側が追認した形だ。

 28日の攻撃で、イスラエル軍は軍事施設だけでなく、政府高官らを標的に爆撃を行い、首都テヘランにあるハメネイ師の邸宅も破壊。イスラエルのネタニヤフ首相はビデオ声明で、ハメネイ師が死亡した「多くの兆候がある」と述べていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e0b2f9970f12c5056c5a0c3a435ee4c813368c3

 

続きを読む

74件のコメント

「人の死を利用するな!」と”例のハッシュタグ”が揶揄されたことにリベラル派が激怒、今回のイラン戦でツッコミが殺到しており……

1:名無しさん




 衆院選投開票の3日前に投稿され、大きな話題と議論を呼んだ「#ママ戦争止めてくるわ」。同じ境遇のママだけでなく、様々な立場から「戦争止めてくる」投稿が相次ぎ、ネット上で大きなトレンドとなった。そもそもの発信元は、2人の子を持つエッセイストのAさんだ。投稿に至った経緯を本人に聞いた。

「ある自民党議員が『血を流していただくこともある』という発言をし、2人の子を持つ母として、この大切な子どもたちに血を流させるなんて絶対に嫌。私は賛成しないと強く思いました。選挙予測で自民党圧勝という報道を見て、その予測に私のこの気持ちは入っていないと感じました」

 そんな思いでAさんは期日前投票へ向かった。ちょうど夫が会食で留守のため、子どもを連れて投票に行き、ついでに外食をすれば一石二鳥だと考えていたという。

「先に学童から帰ってきていた上の子に『ママ、戦争止めてくるわ。ついてきて』と言いました。投票に行くというのを子ども向けにわかりやすく、ちょっと明るくしようと言った言葉でした」

 将来、子どもが血を流さなくてもいい平和な国であってほしいという素直な気持ちを、子どもに向けて言葉にした際に生まれた言葉。同じ思いを持つ人々の共感を呼び、高市総理の強い日本に対する象徴的なフレーズとして、選挙戦の終盤にまたたく間に拡散された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32715516020a8d4b481b101a31a0c6e5138300ab

 

続きを読む

99件のコメント

「なんでイランとの戦争を高市首相がやったことになってるんだ?」と左派の高市批判に困惑する人が続出、アメリカとイスラエルは日本の属領だったのか……

1:名無しさん




 イランの最高指導者ハメネイ師が2月28日に死亡したと、国営イラン放送などのイランメディアが1日、一斉に報じた。米国とイスラエルの攻撃で殺害されたとしている。

 トランプ米大統領も2月28日、ハメネイ師について「死亡した」とSNSで発表した。これに先立ち、イスラエルのネタニヤフ首相も、ハメネイ師が死亡したことを示す多くの兆候があるとの見方を示していた。

 イランメディアによると、ハメネイ師は28日、首都テヘランの最高指導者事務所で執務中に攻撃を受けた。娘や義理の息子などの親族も死亡したという。最高指導者の死亡を受けて、イランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」は報復するとの声明を出した。

 トランプ氏は米NBCの電話取材に対し、イランの指導層のうち「多数」を殺害したとも語った。事実であれば、米国とイスラエルによる先制攻撃で最高指導者を含む首脳部を一斉に殺害したことになり、イランにとっては打撃で、国際法上も違法性が疑われる。1979年のイスラム革命で成立した現体制を揺るがす可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c64f32e633148c1020332cbded7d4e22e6da7c68

 

続きを読む

63件のコメント

例のハッシュタグに高市首相が賛同した件、「速攻で仮面をかなぐり捨てやがった……」と有権者が呆れるような展開に……

1:名無しさん




「#ママ戦争」に首相賛同 防衛力強化、政府方針巡り

 衆院予算委員会で27日、衆院選の投開票直前にX(旧ツイッター)で広がった「#ママ戦争止めてくるわ」を巡るやりとりがあった。中道改革連合の長妻昭氏が、防衛力強化の政府方針を取り上げた際に言及。高市早苗首相は「大切な子どもを戦争に巻き込んではならないとの思いは強く持っている」と述べ、投稿の趣旨に賛同した。

 この投稿で安全保障政策に関心が集まり、関連する投稿が拡散した。首相は予算委で「防衛力の抜本的強化をこれまで以上のスピード感で進める」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/716833fbb2c0660477ab97d11e947c2f9e4ce494

 

続きを読む

61件のコメント

小学館の某漫画家が炎上した件で動いた古書店、「古書店主ともあろうものが、なんとみっともない」と批判を受けてしまい……

1:名無しさん




小学館のマンガ配信アプリ「マンガワン」の編集部は2月27日、「常人仮面」の配信と、単行本の出荷を停止したと発表した。「起用判断および確認体制に問題があった」としている。

同社によると、「常人仮面」の原作者の一路一氏は、もともと「山本章一」名義で「堕天作戦」を連載。発表では、「2020年に、山本氏が逮捕・略式起訴され罰金刑を受けたことを踏まえ、『堕天作戦』の連載を中止いたしました」としている。

しかしその後、2022年に「一路一」と別のペンネームに変えて、「常人仮面」で原作者を担当した。今回の声明では、「本来であれば原作者として起用すべきではありませんでした」と謝罪した。

この原作者は北海道内の私立高校の元教員という。朝日新聞などによると、元生徒の女性が性暴力を受けたとして、2022年に損害賠償を求める民事訴訟を札幌地裁に起こした。この2月に、札幌地裁は同氏に1100万円の支払いを命じていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5f439f6d776ae810f59d7c88acd47308a9b7695

 

続きを読む

59件のコメント

某映画評論家が哲学者のリベラル批判に激怒、「権力の悪口を言っていれば通用した時代はもう終わった」などというのは……

1:名無しさん




 確かに高市内閣には不安が残る。対中関係は危ういし積極財政の成否は不透明だ。裏金問題もうやむやになった。国旗損壊罪などイデオロギーの強い政策も気にかかる。

 しかしそれら欠点は十分報道されている。多くの有権者はそれでも高市総理を選んだ。その現実から逃避すべきではない。いま批判勢力に必要なのは、自分たちが負けた現実に謙虚に向き合うことではないか。

 今回の選挙で左派は壊滅し、リベラルは弱体化した。人権や再分配を重視し革新的な政策を訴える勢力はかつてなく劣勢になった。これは保守側の市民にとってもよいことではない。健全な民主主義のためには多様性が必要だ。

 しかしそこで革新が復活するためには、まずはメディアの閉域を壊す必要がある。大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/59f3855bdd3dda5965366a02085a5e31ba709441

 

続きを読む

48件のコメント

「事実を淡々と積み上げる仕事は窮屈すぎる」と元TBS社員が暴露、こうした客観性が肌に合わない層が……

1:名無しさん




TBSの看板番組である『サンデーモーニング』や『報道特集』。その独特なスタンスは常に世論を二分してきたが、身内からその「正体」が語られ、ネット上で波紋を広げている。元TBS記者で『news23』のディレクターも務めた小林拓馬氏が、自身のYouTubeチャンネル「小林拓馬の裏クラウドチャーチNEWS」で、「なぜテレビは偏向報道になってしまうのか?【元TBS社員が解説】」と題する番組を2月20日に公開。26日までに視聴回数13万6000回を超え、SNS上でも話題になっている。特定番組に思想の強いスタッフが凝縮される歪(いびつ)な構造がある、と告白したためだ。

「公平・中立」を嫌う記者が選ぶ、特定の居場所?

小林氏は、TBS報道局内における「出稿部」と「番組」の埋めがたい溝を指摘している。社会部や政治部、外信部などの現場取材で、事実を淡々と積み上げる出稿部の仕事は、「思想」を持つ者には窮屈すぎるのだという。

小林氏は自身のYouTubeでこう語っている。

「あえて言いますよ。この出稿部っていうところにいると、やっぱり公正公平に現場の人と付き合いながら、政治家とも向き合いながら取材をしなきゃいけないわけですね」

しかし、こうした客観性が肌に合わない層が、特定の番組へと流れていく構造があるという。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260226-VE4CYM77PNBPNH53VN4DSBSI4I/

 

続きを読む

86件のコメント

高市首相を侮辱した大学教授が処分された件、東大教授がブチ切れるも「お前が始めた物語だろ」と総ツッコミを食らう

1:名無しさん




常葉大(静岡市)の浜川栄教授がX(旧ツイッター)で、高市早苗首相について「高鬱とか鬱市と呼ぼう」と投稿した。大学は26日、ホームページで「本学教員のSNSへの私的な投稿の中に他者の誹謗中傷に相当するものが確認された」として、教員名を出さずに「厳正に対処する」と表明した。

投稿は、文芸評論家の斎藤美奈子氏が18日付の東京新聞のコラムで「選挙後『高市鬱』という言葉がネット上を飛びかっている」「穏健な市民意識と、暴力的な選挙結果の落差が絶望を生む。それゆえの鬱」と記述したことを受けて、19日に行われた。現在は削除されている。

ネット上では、病名を揶揄の道具にするのは鬱病の当事者を傷付けるなどと批判が出ていた。常葉大はホームページで、投稿主を特定せず、「本学としては、これを他者の人格と人権を尊重し、不利益を与える言動を慎み、差別を排除するという行動規範に反するものと受け止め、大学として厳正に対処する所存です」とした。

https://www.sankei.com/article/20260227-YVAA6S2RLJF2VH7TAKI27QCHJM/

 

続きを読む

16件のコメント

「ご存知じゃない…やり方が某証券の野澤氏すぎる」と某編集部の人の心がなさすぎる仕打ちにユーザー騒然、さすがに気の毒すぎる案件だった……

1:名無しさん




 「『常人仮面』配信停止に関するご説明とお詫び」と題してマンガワン編集部がコメントを発表。「『常人仮面』につきまして、原作者の起用判断および確認体制に問題があったため、配信を停止し、単行本の出荷を停止いたしました」と報告。

 漫画「堕天作戦」作者の山本章一氏は性加害で罰金刑を受けていたが、「原作者の一路一氏は、『堕天作戦』の作者である山本章一氏と同一人物です」と認め、「2020年に、山本氏が逮捕・略式起訴され罰金刑を受けたことを踏まえ、『堕天作戦』の連載を中止いたしました。しかしながら、2022年に、マンガワン編集部は、一路一名義の原作で新連載『常人仮面』を開始いたしました」と経緯を説明。

 「本来であれば原作者として起用すべきではありませんでした。何よりも被害に遭われた方に対し、心よりお詫び申し上げます。編集部として責任を重く受け止めております」と謝罪した。

 「本件により、読者の皆様、『常人仮面』作画の鶴吉繪理先生や寄稿いただいている作家の皆様、ならびに関係者の皆様に、多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことについて、深くお詫び申し上げます」と読者や関係者へもおわび。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bea2a35c6a680e7848167843c97041ce04b71ad2

 

続きを読む

28件のコメント

「予想の斜め上の謝罪文を掲載しやがった……」とユーザー騒然、性加害騒動の漫画家を組織的に庇っていた某マンガ編集部が……

1:名無しさん


 



 小学館のマンガワン編集部が、連載していた漫画家男性の性加害を把握しながら、別のペンネームで新連載の原作者に起用していたことが27日、分かった。男性の担当編集者は性加害の示談交渉に加わり、和解条件に関する公正証書の作成を提案していた。

 マンガワン編集部は「起用すべきではなかった。(示談への関与も)不適切な対応だった」と謝罪。小学館は、男性が連載した作品配信と単行本出荷を停止した。

 札幌地裁が20日、男性に1100万円の支払いを命じた損害賠償請求訴訟の判決で編集者の関与が明らかになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fabc002350e01ed74b5070dbd3a7257295e7f6f7

 

続きを読む

27件のコメント

日本代表が採用した超高性能ブレード、日本企業がとんでもなく贅沢な手法で削り出していると……

1:名無しさん




金メダルを獲得した「りくりゅうペア」。三浦璃来選手と木原龍一選手のスケート靴のブレードを作る会社が、名古屋にあります。

 名古屋市緑区の「山一ハガネ」は、2人のスケート靴のブレード、いわゆる刃の部分をつくっています。

 もともと木原選手がこのブレード「翔」を使い始め、ペア結成後、木原選手のすすめで、三浦選手も使うようになりました。

「木原選手がこのブレードを使って璃来ちゃんと一緒に滑った時、スピードがどうしても合わなかったそうです。それで木原選手が(三浦選手に)『このブレードを使ってごらん』と。使ってみたらすごくスピードが出て、怖かったという印象だったらしい。でも木原選手が『大丈夫だよ。僕がちゃんと責任持って受け止めるから一緒にやろう』ということで使った」(山一ハガネ 寺西基治 代表取締役)

 りくりゅうペアは、毎年この会社に挨拶に訪れるほどの愛用っぷりです。

「一蹴りの伸びが違う」

 特殊鋼を削り出してつくるブレード。

 材料となる黒い塊のうち、残るのはたった3%です。

 そこには並々ならぬこだわりが詰まっていました。

「全体が均一の鋼を使っているので、デザインと材質によって衝撃を受けた時に力が分散する。あと、右足と左足のブレードを完全に対称に作っています。左右まったく同じバランスで使えます」(寺西さん)

https://www.youtube.com/watch?v=K5NZI1k8ZF0

 

続きを読む

41件のコメント

「日本だったら絶対にありえないことがドイツでは起こる」とドイツ空港の衝撃的な事件に日本側騒然、お笑いコントかと思えるほどの……

1:名無しさん


日本だったら、絶対に「あ り え な い」ことが、ドイツでは起こる。お笑いコントかと思えるほどの衝撃的な😱出来事。

今回の舞台は ミュンヘン空港。
主役は ルフトハンザ航空。
物語は、ドイツの労働時間厳守によって、乗客が一晩(零下)駐車中の機内で過ごす羽目になったこと。

夜9時半フライト予定のミュンヘン発コペンハーゲン行き。飛行予定時間はたったの90分。

普通に搭乗。
普通に着席。

天候は雪。

「天候/運航上の理由で待機します」

ここまでなら、普通だろう。

真夜中近く、
「本日のフライトはキャンセルとなりました」

ざわつく機内。
乗客 
「仕方ない。家に帰るか」「ホテルに宿泊だな」

スタッフ
「……現在、ターミナルへ戻るバスがありません」
?????????

どうやらすでに地上スタッフの勤務時間が終了。調整業務不可。
バス運行も終了。
乗客もパイロットも、CAも全員、機内、ロックイン。
機内で一夜を明かすことに。

ブランケットや枕:乗客全員分ない。早い者勝ち。
リクライニング角度:気持ち程度
水:配給制っぽい雰囲気

深夜2時。
前方でドイツ語の交渉、
後方で英語のため息、
中央で赤ちゃんの泣き声、
そして全員の無言、諦めの境地の団結。

深夜3時。
機内は謎のキャンプ場のような静寂に包まれる。

CAさんも疲労困憊。
乗客も悟りの境地 (ドイツ在住者は常に忍耐の限界をためされ、次第に悟りを開くようになる。どんなことにも動じない)

そして朝。
やっとバス到着。
拍手。  

Take home message:

ー 空港バスは終電がある
ー ドイツの労働時間は守られる
ー ドイツの空港では、機内で零下の夜を過ごすこともある。

— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) February 25, 2026



ドイツのミュンヘン空港に駐機中のルフトハンザ航空機内で一晩中足止めされ、100人以上の乗客が異常かつ疲労困憊する状況に直面した。 123人の旅行者グループは、離陸が実現しなかったフラストレーションを経験し、最終的には十分な食事や最低限の快適な環境も与えられずに何時間も強制的に閉じ込められ、単なる待ち時間が長期にわたる不快感と不安の体験に変わりました。

この事件により旅行計画に大幅な遅れが生じ、関係者には一連の不便が生じ、平穏な旅への期待が予期せぬ機内滞在に取って代わられた。

長期滞在中に、明確な情報が不足し、即時解決策がなかったため、航空機の乗員の間に不安な雰囲気が高まりました。

https://www.mixvale.com.br/2026/02/25/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AF%92%E3%81%84%E5%A4%9C%E3%80%81123%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B9%97%E5%AE%A2%E3%81%8C%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B6-ja/

 

続きを読む

31件のコメント

「名指しで出禁とか相当酷かったんだろうな……」と某マクドナルドの貼り紙が話題に、この十数年で何があったのか……

1:名無しさん




 貼り紙で名指しされた中学校2校のうち1校の校長は2月26日、J-CASTニュースの取材に対し、迷惑行為の内容について説明するのは差し控えたいとしながらも、こう説明した。

「貼り紙は、昨年の2学期中ごろから店内に出されていたと思います。その前から、マクドナルド側と話し合ってきましたが、『申し訳ありませんが、貼り紙をします』とのことでした。苦渋の選択だったと思います。今年に入って、エリアマネジャーの方と打ち合わせしましたが、貼り紙について、『現状そうさせていただきます』とのことでした。どの生徒なのか見分けるのが難しいのですが、一部生徒の行為だと思いますので、子どもたちに注意喚起して指導もしました。保護者にも、このことをお伝えしています」

 もう1校の教頭は同日、取材に対し、マック店舗に貼り紙が出されたのは把握していると答えた。どんな迷惑行為があったのかについては、「お店が出されていることですので、お店に聞いていただけますか」と述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/388e1b1a34382ef5d7db8350b312ab0bb05802e6?page=2

 

続きを読む

34件のコメント

「埼玉県…何でもありになってきた…」と利根川河川敷の惨状に目撃者絶句、河川行政が昔から闇深いと感じてしまうのは……

1:名無しさん




取材班:
今、走り出しました。デコボコ道をオフロードのように、バイクがすいすいと走っています。

河川敷には、オフロード用のコースが無許可で作られていた。

バイクを止めたライダーは、タバコを一服。

そのまま川に吸い殻をポイ捨てする様子も。

問題の無許可コースは、生い茂る草木の中にあった。

取材班:
明らかに作られたコースになっています。タイヤ痕がかなり残っていて、車などが走っているのが分かります。

見つかったのは、土を盛って作ったと見られる傾斜のついたカーブだ。河川敷には、急坂などもある起伏に富んだコースが形成されていた。

コースを区切るために木が使われている。

さらに障害物としてか、地面にはタイヤが埋められていた。

そして、なぜか木にぶら下がっていたのは三角コーンだ。

「イット!」取材班:
オフロードコースの目印でしょうか。

さらに、コースにはブランコまで設置されている。

無許可コースの全長は約1kmにも及んでいて、近隣住民は困惑を隠せない。

https://news.livedoor.com/article/detail/30647996/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク