これマジで衝撃だったんだけど、深夜に熱が出て、A病院の夜間救急外来に電話連絡せずに行った人が、病院から「今は診れないから、熱だけなら朝まで待って外来か近医を受診してください」って言われたらしいの。じゃあ、その病院の敷地内で119番して救急車呼んで、まさかのA病院じゃなくてB病院に
— SKY BLUE@ポジティブナース (@skyblue_nurse) February 24, 2026
これマジで衝撃だったんだけど、深夜に熱が出て、A病院の夜間救急外来に電話連絡せずに行った人が、病院から「今は診れないから、熱だけなら朝まで待って外来か近医を受診してください」って言われたらしいの。じゃあ、その病院の敷地内で119番して救急車呼んで、まさかのA病院じゃなくてB病院に
— SKY BLUE@ポジティブナース (@skyblue_nurse) February 24, 2026
そもそもヤジ係など存在せず誰の指示も受けていませんし、私のヤジは十数秒で周囲の同僚議員にも聞こえないほどの声量であり、高市総理の演説を妨害した事実はありません。事情を何も知らない匿名アカウントによる妄想の産物。同情も不要。 https://t.co/5f4EDnGse2
— 岡田 さとる 元衆議院議員 中道改革連合兵庫7区(西宮市・芦屋市)総支部長 (@occupy012123) February 22, 2026
「影の司令塔」安住国対
党再生へ「地道に」スパルタ
「おい、後ろのほう、テーブルをたたくのはやめなさい!」。民主党が文部科学相、下村博文の政治資金問題の追及を強めていた3月5日の衆院予算委員会。委員長の大島理森は思わず声を荒らげた。
いま衆院の民主党には「フロント5(ファイブ)」と呼ばれる議員がいる。国会の最前線の5人との意味で、緒方林太郎、小山展弘、福島伸享、宮崎岳志、本村賢太郎を指す。民主党委員席や後方の議員傍聴席に座り、閣僚の答弁に激しくや…
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO85129120R00C15A4PP8000/
📢【2026年国際女性デー記念セミナー】
— 駐日欧州連合代表部🇪🇺 (@EUinJapan) February 13, 2026
「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」
🗓3/4(水)16:00–18:00|日英同時通訳
北欧の女性政治参加の高さは、日本でも実現できるのか。オンライン参加して一緒に考えませんか?
詳細・申込👇https://t.co/CRYzxs5ipb pic.twitter.com/XbYB1P4F3w
2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」
駐日欧州連合(EU)代表部は3月4日(水)、2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」をUN Women日本事務所と共催します。
ジェンダー平等と女性のエンパワーメントは、世界的に重要な優先政策課題です。政治的意思決定における女性の地位向上は、ジェンダー平等をさらに実現するために不可欠なステップです。本セミナーでは、北欧諸国における女性の政治参加率の高さを支える主要な成功要因に焦点を当て、これを日本においてどのように実現できるかを考察します。
日欧の関係者が共通の課題について話し合い、それぞれの経験やベストプラクティスを共有し、協力の可能性を探ります。
オンライン視聴にぜひご参加ください。
https://www.eeas.europa.eu/delegations/japan/international-womens-day-seminar-towards-future-shaped-women-politics-japans-current-situation-and_ja
ふとテレビを見たら
— タガメ@沼の底から (@tagamekamo) February 22, 2026
「テレビ100年の歴史」とかで過去を振り返る映像を流してて、
「2014年2月20日は、浅田真央選手がオリンピックで転倒し、16位に終わった日」
って切り抜かれてた。
そんなこと言わなくて良くない?
いい瞬間が山ほどあるでしょ?
なんでそんな嫌なことするんかな。
メダルの重圧か 浅田真央の信じられぬ連続ミス
今までに一度も見たことがない浅田真央だった。フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)であれほどジャンプのミスが続く姿も、何が起こったのかわからないという演技直後のインタビューでの表情も。ウオーミングアップの時点では状態は悪くないように見えたが、メダルの重圧が頭から離れなかったのかもしれない。見ているこちらもショックだったし、五輪の怖さというものを改めて教えられた思いだ。
■技術点、出場30人のうち27番目
最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は回転が足りないうえに転倒した。この失敗だけならまだわかるが、これですっかりリズムを崩してしまった。どこか痛めたのかというような動きで、続く3回転フリップにも一度止まってから無理やり入っていった感じ。高さが出ずに回転不足となり、3つ目のループのコンビネーションジャンプもコントロールできずに単発の2回転となった。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDH2000P_Q4A220C1000000/
アメリカの教科書業界がいまAIで大ダメージ受けてて、ハッショな教授や専門家が書いたような長いだけの駄文の教科書を分かりやすく纏めてくれてるのでオワコン状態。
— インポスター (@inpostarrr) February 23, 2026
アメリカにはアジア諸国での参考書文化がなく、あくまで専門書的な位置付けで、書き手が読み手側の読みやすさを意識していないので。 https://t.co/cy1MgUKspj pic.twitter.com/bbD5eOuCJf
アメリカの教育省から今年3月に出された後者の報告書には、次のような一節がある。
「アメリカの数学教科書は、非常に長い。教科書の最後に載っている勉強の仕方や解答の頁数を数えなくても、中・高等学校の教科書は、600頁から900頁を超えた範囲にわたることがよくある。勉強の仕方や解答を加えると1,000頁を超える。小学校の算数教科書でさえ700頁を越えることが時々ある。数学教科書は、数十年前はもっと短かったし、アメリカよりも数学成績の高い多くの国々ではもっと短いままである。したがって、とても長いということは、効果的な指導にとって必要なことではない。過度に長いということは、教科書を不必要に高い値段にし、学校と家庭の間を運ぶのを困難にしている。そして、その結果として、学習の道具として効果的であるということを傷つけているであろう。」(p.55)
そして、次のような勧告をしている。
「教科書の出版と採用に関わるすべての関係者は、幼稚園から8学年以上の児童・生徒が使う算数・数学教科書を、よりコンパクトで、より一貫性があるようにするために努力すべきである。」(p.55)
これに続き、なぜこのような厚さになってしまうのかを、次のように説明している。
「教科書出版社は、教科書の厚さの大きな原因は、すべての州の数学の基準に含まれるカリキュラムの期待のすべてを含まなければならないことにあると強調する。ある州で6学年に入っている内容が、他の州では7学年に、またある州では8学年に入るというようなものである。このようなことから、それらの内容が3学年の数学教科書すべてに含まれるということが起ってくる。」(p.56)
アメリカは、各州が独自の教育基準を持っており、それぞれが異なっている。教科書出版社はできるだけ多くの教科書を売るためには、それぞれの州の基準をすべて満たすように作らなければならない。そこで、できるだけ多くの内容を詰め込むために、アメリカの教科書は厚くなってしまう。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/tosho/004/gijiroku/08100711/004.htm
Abema「愛のハイエナ」で30代のおばあちゃんを紹介
— たつまき親分 (@tornade_oyabun) February 21, 2026
その方(38歳)は子育て中シングルマザーで3人の子持ち、かつ父親は全員別々
長男の親権争いを語るシーン
子どもの連れ去りに失敗した体験談を聞いた小森純とスタジオのリアクションに引いた
誘拐犯や泥棒を追いかけたら怖いと言われる国が日本です pic.twitter.com/sOfAugPIQl
離婚後も父母双方が子どもの親権を持てる「共同親権」を柱とする改正民法が、4月に施行される。現在、離婚後は父母のどちらかが親権者になる単独親権だが、海外では離婚後も共同で親権をもったり、子どもと別居の親との交流が続いたりすることが一般的だ。一方で、父母の関係が継続するため、「DV(配偶者からの暴力)や虐待の被害者を危険にさらす」などと支援団体に指摘される。「再び相手と向き合うのは苦痛でしかない」とDV被害者は不安を訴える。(生田ちひろ)
■元夫への恐怖心、理解してもらう難しさ
「家裁がどこまで被害をくみ取ってくれるか心配でならない」
元夫の精神的DVで離婚した中部地方の50代女性は、小学生の娘との交流を強く主張していた元夫が、改正民法の施行後、共同親権を申し立てる可能性は高いと考えている。
共同親権では、子どもの進学や転居先などを父母が協議して決める。既に離婚した父母でも適用され、一方が家庭裁判所に申し立て、認められれば共同親権に変更できる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f72e2b62a25bcd8699f98e08ad01ef2034913e06
社長が盗撮で逮捕された「#C―pla(シープラ)」さん。イオン激オコで無事休業。 pic.twitter.com/ETbcvSHZU6
— がぽぽん (@honkinseibu) February 22, 2026
カプセルトイ店社長を書類送検 盗撮動画2000本、自社店舗でも―警視庁
女性のスカートの中を撮影したなどとして、警視庁渋谷署は20日、性的姿態撮影処罰法違反の疑いで、カプセルトイ店「#C―pla(シープラ)」を運営する「トーシン」(北海道帯広市)の宮本達也社長(43)=札幌市=を書類送検した。
宮本社長は「ライバル店の視察などで隠し撮りの時に女性が写ったことがあった。仕事のプレッシャーやストレスから撮影するようになってしまった」と容疑を認めているという。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022000905&g=soc
ルフトハンザが離陸直前に欠航が決まりゲートに引き返したものの、空港職員が既に帰宅していたため乗客は降りる事ができず、翌朝朝6時まで機内に閉じ込められたらしい。
— 旅する音楽家🇦🇹🎹🎻✈️ (@music_and_trip) February 22, 2026
やばすぎ https://t.co/LjQvv5rVLb
ルフトハンザの乗客たちは、ミュンヘンからコペンハーゲンへのフライトが滑走路上でキャンセルされた後、夜通し飛行機の中に閉じ込められました。
ミュンヘン空港の地上スタッフはすでに帰宅しており、乗客たちを空港に戻すことができず、次の日の午前6時まで待つことになりました。
https://x.com/pubity/status/2025616132343026176
「救急車に乗ったことがある人しかわからないあるある」を教えてくだたい。
— マノマノ🌾 (@manomano_farm) February 21, 2026
名前言えますかーって看護婦さんに言われて名前言ってるのに何回も名前言えますかーって聞かれる。
— 節約株ちゃん (@kabuuma01) February 21, 2026
途中でめんどくさくなって返事しない
秋田犬、イタリアで人気拡大 過去10年で約1万2千匹誕生 https://t.co/1AzTwrtFVV
— 秋田魁新報社 (@sakigake) February 19, 2026
日本から約1万キロ離れたイタリアで秋田犬が存在感を放っている。秋田犬保存会(秋田県大館市)のヨーロッパクラブがトリノを拠点に活動しており、毎年の展覧会は盛況。イタリア国内では過去10年で約1万2千匹の秋田犬が誕生したといい、秋田と欧州をつなぐ架け橋の役割を果たしている。
トリノ中心部から北西に約20キロ。美しい山並みを背にした広大な敷地に、ヨーロッパクラブで会長を務めるアントニーノ・サポリートさん(62)の犬舎がある。100近い個室で秋田犬や柴犬が飼育、繁殖されており、世界各国から愛犬家が集まる展覧会の会場にもなる。
サポリートさんはここで約60匹の秋田犬を飼育している。常に個室を清潔に保ち、定期的に獣医師が犬の健康状態をチェック。保存会の本部展で最優秀賞を受賞したこともあり、国内外から飼育技術が認められている。
https://www.sakigake.jp/news/article/20260219AK0026/
世間一般から見た図がマジで右
— ワニの庭 (@sazae_story) February 22, 2026
自分達の内輪だけでなら左の考えは伝わるのかもしれないけどそれを世間が見た時にどう捉えられるかが全く見えてない
という意味で的確と言ってる事を願うのみ https://t.co/pLZ5t3Vouu
8日に投開票された衆院選の期間中、一人の女性がX(旧ツイッター)でつぶやいた「ママ、戦争止めてくるわ」という一言が、またたく間に広がった。投稿には約4万8千の「いいね」がつき、「パパも」「ばあちゃんも」「独身男子も」と、様々な立場の人が続いた。一方、「大げさだ」などとの批判もあるなど議論を巻き起こした。
投稿したのは、東京都在住のエッセイスト、清繭子(きよしまゆこ)さん(43)。仕事をしながら2人の子供を育てていて、これまで政治活動をしたことはないという。投稿に込めた思いや、選挙が終わった今、思うことなどについて話を聞いた。
――「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した理由を教えてください。
投票日前に、自民党が圧勝するという予測報道がありました。同時に、SNSで自民党の候補者が「国民の皆さんに汗を流して、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれない」などと、戦争を想起させる発言をしている動画が流れてきたんです(※後に「誤解を招く表現があった」などと釈明)。私は普段、新聞をじっくり読むタイプではなく、政治活動をしているわけでもありませんが、「私はそんなの嫌だ。自分の子どもに血を流させたくない」と思いました。私の「NO」という意思が、情勢調査の予測に入っていないと感じたんです。
https://www.asahi.com/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html
どこの何とは言えないがある論文審査会である学生が論文の口頭発表をしていたらその学生の主査教授が「それ私の研究だし私の論文じゃないのあんた頭おかしいの!?」と絶叫して審査会が中断するという現場にたまたま居合わせたことがあるな。 >rp
— 古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) February 21, 2026
・RPの内容
筑波大(茨城県つくば市天王台)は20日、修士論文に盗用が見つかったとして、元大学院生の修士号と課程修了を取り消したと発表した。
同大によると、先行研究の他の論文の文章と酷似した文章が複数箇所あり、適切な引用がなされていなかった。先行研究の論文執筆者から指摘を受け、同大で調べた結果、昨年9月に不正行為として認定。今月18日に修士号と課程修了の取り消しを決めた。論文は取り下げとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6410af7874e82ca15550434c94aa2a143b8ebd
筑波大学附属病院の今。
— 初台さん@大学財務ウォッチャー (@daigakuzaimu) February 21, 2026
これすげぇよくわかる。赤字続くと、こういうちょっとした福利厚生みたいなのから削られるんだよな。
けど後半の同じ紙コップの人、普通に自分のマグカップ持ってきたらええやろw pic.twitter.com/0uay01wBPO
いま全国の病院の多くが経営難にあえいでいる。
筑波大学附属病院は昨年度、約29億円の赤字になったという。医薬費や光熱費、人件費などが軒並みアップ。老朽化した院内の施設は修理できず劣化した医療器具は交換できずにいる。
今回、最前線で働く医師たちに密着!ある若手医師は「患者にデメリットがでないか心配」だと話す。厳しい現状と向き合い、節約に励む仕事ぶりを追った。
※詳しくは動画をご覧ください。(2026年2月18日放送「news every.」より)
https://news.ntv.co.jp/category/economy/b6cbf73e5fc347d18f13b1f409cce740
スープストックに久々に行ったけど
— ゆきむら@30代眼科医 (@ganka1212) February 21, 2026
子連れママさんが多くてだいぶ雰囲気変わったね
昔はお一人様御用達みたいな感じだったのに
昔炎上してた噂の離乳食無料もまだやってた
子連れで利用しやすくて雰囲気明るくなったからいい方向に変わったな、と思うけど
なんでこれが叩かれたのかわからない
私も広報の専門家として、今回のスープストックトーキョーの対応は、間違ったことをしたわけでもないのに批判された際のモデルケースとなりうる、素晴らしいものだと思う。ただ同時に、転換期を迎え、変化を迫られている企業が直面している「困難さ」も感じたのだった。
スープストックトーキョーの対応は、どのように素晴らしかったのか。そして、直面する「難しさ」とは何か。順にひもといていきたい。
「赤ちゃんモデルの容姿」侮蔑する声まで…
改めて、一連の経緯を振り返ってみたい。4月18日にスープストックトーキョーが離乳食の無料提供を発表したことがきっかけだ。子育て世代を応援しようという画期的な試みなのだが、ツイッターでは批判の声が殺到したのだ。
「クレクレなママと子どもの奇声で地獄絵図になりそう」「狭い店内にベビーカーで無理に特攻する親が続出するよね」「今後、絶対に行かない」といった声。「赤ちゃんモデルの口元が生理的に受け付けない」といった、もはや「難癖」としか言えない声まで書き込まれた。当然、こうした「批判の声」を批判する書き込みも相次いだ。まさにネット上は喧々囂々の大騒動となったのだ。
この騒動を受け、スープストックトーキョーは26日に声明を発表した。この声明が広報面から最も素晴らしかったのは、「安易に謝罪していない」ということだ。
https://toyokeizai.net/articles/-/669535
女性比率を上げろ!の官邸指示の結果、東大文学部卒のバカ女が入省してきた(昔なら文学部なんぞ取らなかったが、数合わせで採用された)
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) February 19, 2026
中学生の日記みたいな行政文書書いてきたので手直ししてやってると、
「一生懸命書いたんですよ!キー!」とか言って紙丸めて投げつけて来やがった。しかも2回 https://t.co/M9SDcJMfBd
2020年4月に国家公務員に採用された総合職のうち、女性の比率は35.4%で過去最高を記録した。
霞が関の官僚の激務が問題視され、近年は国家公務員の志望者数は減少傾向にある。
一方で、女性官僚の比率は、10年ほど前から増加。6年前の2014年の23.9%に比べると10ポイント以上も増えている。
なぜ女性官僚が増えているのか?
一つの原因として、官僚のキャリアは男女の性差が少ないことがあると言える。官僚になるためには、男女ともに国家公務員試験を突破する必要があり、民間よりも、より透明性が高いキャリア形成が見通せる。
4月に入省したばかりの、新人女性官僚からは「男女の差のないキャリアの在り方に魅力を感じた」という声があった。とはいえ一方で、「激務のため続けられるのか不安」という声が聞かれるのも事実だ。
https://www.businessinsider.jp/article/217979/
炎上覚悟で言います。
— 斉藤 真也@ファーストネットジャパンCEO (@ShinyaSaito01) February 20, 2026
いまIndeedでエンジニア採用かけてるんですが、
応募の約半分が外国人です。しかもほぼ東南アジア。
2週間で20応募、そのうち10人が外国人。
正直、今までこんなこと一度もなかった。
これ、どうなってるんですか?
もちろん優秀な方もいると思うし、…
IT企業の経営者が、エンジニア採用の現場で外国人応募者が急増している現状について問題提起し、波紋を広げている。
ファーストネットジャパンのCEO、斉藤真也氏はSNSへの投稿で、求人サイト「Indeed」を通じて実施しているエンジニア採用において、応募者の約半数が外国人であり、その多くが東南アジア出身者だと明らかにした。2週間で20件の応募があり、そのうち10人が外国籍だったという。斉藤氏は「これまでにない状況だ」として戸惑いを示した。
同氏は、国籍で一括りにする意図はないと前置きしつつも、実務面での懸念を挙げた。具体的には、日本語での要件定義や顧客との折衝能力、商習慣の違いへの対応、リモート環境下での品質担保などが課題になると指摘する。IT業界では人材不足が続く一方、顧客対応やプロジェクト管理において高度な日本語運用能力が求められる場面も多い。
さらに、求人媒体の規約上、「国籍」や「日本語レベル」を直接的に応募条件として明示しにくい点にも言及。「採用は理想論ではなく実務だ」とし、外国人材活用を進める国の方針と現場の実情との間にギャップがあるのではないかと疑問を呈した。 投稿では、「怖い」と感じながらも公には言いづらい企業が少なくないのではないかとも指摘している。
https://x.com/ShinyaSaito01/status/2024696457803288640
東アジアにおける日本の強みはこれだね。東京や大阪などの大都市は、これを維持すれば日本の活力を幾ばくかは支えられる。
— 森岡正博 Masahiro Morioka (@Sukuitohananika) February 13, 2026
「東京は中国語圏の人々が安心して集まれる街です。民主主義に守られた安全な言論空間がある」。https://t.co/GebJTIlEKx
東京・芝浦にあるガラス張りのイベントルームは熱気に包まれていた。
社会学者で東京大学名誉教授の上野千鶴子さん(77)が自著「当事者主権」をテーマに語りかける。
「自分の運命は自分で決められる。他の誰にも譲り渡すことはできない。当事者主権とは、至高の権利です」
中国語への通訳をはさんで聴き入っているのは、中国語でノンフィクションやドキュメンタリー、漫画、詩などを創作する華人クリエーターたちだ。中国大陸、香港、台湾、東南アジア、欧米、そして日本から登壇者約40人を始め、聴衆を含めて約250人が集った。
このイベントは「真的故事節」。日本語だと「本当の物語祭」とでも言おうか。2025年師走の3日間、初めて開かれた。家族やジェンダー問題、自己表現と発信のあり方を語りあう。「女ぎらい」などの著作が中国語圏でもベストセラーの上野さんは、メインスピーカーとして招かれた。
https://www.asahi.com/articles/ASV1J246BV1JULZU002M.html
いま高市鬱で話題の女性文芸評論家さんは、1998年か1999年、ぼくが「ぼく」という一人称を使うだけで批判してきたことがあって、それ以来関係をもちたくないと思っている。日本語の男性の一人称は限られているのであって、それを批判するのは難癖だし、それがフェミニズムとかいうのは愚かだと思う。
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) February 20, 2026
東京新聞の連載コラムを巡り、ネット上で大きな波紋を広げている。2月18日付の「本音のコラム」で、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介。高市早苗首相の就任に落胆し、体調を崩す人々の様子を綴ったが、これが「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」との声や、言葉自体の流布状況を疑問視する反応を招いている。
政治批判に「鬱」という言葉を重ねる手法には、党派を超えた慎重な意見も根強い。
漫画家の倉田真由美氏は「個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えている」と自身のXで言及。また、弁護士の鈴木祥平氏は、高市氏が過去に公表した持病に触れつつ、「病気を持ち出して揶揄するのは、精神疾患への偏見も助長しかねない。政治以前に人としてどうなのか」と、人権を守る観点から疑問を呈している。
さらに作家の門田隆将氏は、かつて「武漢肺炎」を差別だとしていた勢力が、政敵には「病名」を冠したレッテルを貼るという姿勢の一貫性をX上で問いかけ、「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した。』とポストしている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA1WJV5q
榛葉賀津也幹事長「お花畑だね」
— ༄༄web_ragga༄༄ (@web_raggamuffin) February 20, 2026
小川氏「もし仮に私の頭の中がお花畑であれば、あの本当に立派な花を咲かせて、そして立派な実を果実をならせて、そしてその果実を本当に国民の多くの皆様の口に入れるぐらい、本気で本物のすごみのあるお花畑を目指したいと思っています」
小川淳也 オガジュン構文 pic.twitter.com/s2peRTTqmQ
動画url
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449480454144/vid/avc1/888×394/99koGMwI-hxyiGkJ.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449476231168/vid/avc1/888×408/3ro_rg65Lq0T8RW_.mp4
(国民民主党の榛葉賀津也幹事長が4日の記者会見で、立憲・国民民主の「再合併」が望ましいとする小川氏の考えを「お花畑」と評したことについて)もし仮に私の頭の中がお花畑であれば、本当に立派な花を咲かせて、立派な実をならせて、その果実を国民の多くのみなさまの口に入れるぐらい、本気で本物のすごみのあるお花畑を目指したいと思っています。
榛葉氏は、非常に分かりやすく、大衆の心をつかむ弁舌に優れた方です。「苦言」兼「ご助言」で申し上げると、個人攻撃にならないようには気をつけられた方がいい。(記者会見で)
https://www.asahi.com/articles/AST4H1CW3T4HUTFK008M.html
駐車場にいつも置いて帰る派ですね
— 田中太郎 (@ByXJIraXC512178) February 18, 2026
定期的にカート戻してくださるスタッフさんいるところでしかやらないですけど
善意で戻すのが正しいとは限らないですよ、誰かの仕事を奪ってるかもしれない自覚は持った方が良いですよ