モン・サン・ミシェルのオムレツ、あまりにも生で腹壊す奴が続出してるけど、観光地で初見さんしかいないから成り立っているって聞いてパリの安宿で爆笑した https://t.co/lmFNTE11q5
— 有限公 (@manaita_foooo) April 9, 2026
モン・サン・ミシェルのオムレツ、あまりにも生で腹壊す奴が続出してるけど、観光地で初見さんしかいないから成り立っているって聞いてパリの安宿で爆笑した https://t.co/lmFNTE11q5
— 有限公 (@manaita_foooo) April 9, 2026
息子がゲームばかりしているからゲーム機を窓から放り投げて壊してやったら真面目に勉強始めよったわwww
— フンニングウェイ@Tiamat (@Hun_Yah) April 8, 2026
って笑いながら武勇伝のように語っていたオッサン、
その後息子さんは都市部の大学に進学、一流企業に就職してそれも自慢げに語っていたものの、
「ナッちゃん」などで知られる漫画家のたなかじゅん氏が9日までに自身のXを更新。投資詐欺被害に遭ったことを告白し、被害総額や手口などを明かして注意喚起したところ、「心をえぐる言葉を大量に浴びせられている状況」になっていることを明かした。
詐欺被害を巡り「テレビ局2社から、今回の投資詐欺の取材の連絡が来ました。2社とも丁寧に断りました」と明かし、その理由について「なぜなら現時点で、被害者であるボクに罵詈雑言、揶揄、マウント。『俺ならそんなものにひっからないぜ』『こいつはネットリテラシーが低いバカ』『自業自得』『笑える話w』などのような、とても被害者に欠ける言葉ではないような心をえぐる言葉を大量に浴びせられている状況で、もしテレビの取材など受けようものなら、もうボクは生きていられません…ネットリンチというやつです」と告白。
そして、「自分たちは「匿名」という壁に守られながら、被害者の失敗を執拗に責める…これ一度でも被害者の立場に立って見たことがあるのでしょうか?それはもう失敗して反省して落ち込んでるやつに対して上から石を投げつけさらに被害者を追い詰める行為なのです。一度被害者になってみればわかります」とつづった。
たなか氏は、7日の投稿で「2月から3月にかけて暗号資産投資詐欺に遭いました。被害総額 583万2000円 貯金すべて消えました」とし、続くポストで手口についても言及。「妻がXで見つけて来た『自宅で数回入力するだけで副業』なんとかというやつです」「基本的には暗号資産イーサリアムの運用の手伝いのような形態なのですが、それを毎日指示通りにクリックすると手持ちのお金が増えるとかいうたぐいのやつです。とにかく巧妙なのです」とした。
「なぜ今まで気づかなかったのか?気づく機会はなかったのか?とみさなんも思うと思います。私もそう思います。気づくポイントは何度もありました」とした上で、「しかし目が曇ってしまっていたのです。そのときは『ひょっとして詐欺かも』という思いはどこかにありつつも、『いやいや、そんなはずはない』と思い込みたい自分と、さらには相手の功名な手口ですっかり騙されてしまったのです」と明かして、警察に被害届を提出し、受理されたものの「お金が返ってくることはほぼ絶望的だろう…という話です」としていた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/04/09/articles/20260409s00041000162000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/04/07/jpeg/20260407s10041000219000p_view.webp
お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)が9日までに公式YouTubeチャンネルを更新し、あの有名評論家への怒りをぶちまける場面があった。
自身が製作総指揮を務めた映画「えんとつ町のプペル」(20年12月公開)は興行収入27億円のヒットを記録したが、ある人物と“因縁”があるという西野。チャンネル登録者数122万人を超える評論家・岡田斗司夫氏は21年1月に「『えんとつ町のプペル』を見ない理由、話します」というタイトルでYouTube動画をアップしていた。
そこで岡田氏は作品全体を見ていないと言いながらも、予告編から抱いた印象として「思想性が低い。感動ポルノなんですよ」とバッサリ。また他の動画でも「見んでも分かるよ、あれは面白くねえよ。『プペル』は苦みとか深みとかがない」などと語っていた。
この件について、西野は「見てないのに憶測でしゃべって、アンチとキャッキャッやっていて。本当に最低だと思う」といい「あれを若手クリエーターがやられたら、マジで営業妨害だからね。たとえば焼肉屋さんをオープンしたときに、食べてないのに“あそこの肉はまずいに決まってる”とか“食中毒の可能性がある”とか言われるようなもんだから」と怒りをぶちまける。
「岡田斗司夫は本当に最低だし、俺は絶対に許さない。この世界にいる者として、それだけはやっちゃいけない。とっとと謝れよって思う。それをやってしまったらバカなアンチがまねするわけじゃん。面と向かって言いたい、いかにお前が最低のことをしたかって。結構面白い人かと思ったら、こんなにアホで感情をコントロールできないんだなって。見るのはマナーじゃん」とまくし立てていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fbfdd4da699271f255304242013f29c699046f8
俺、これほど国民に嫌われてる政権見たことない。
— sunny (@sunny6772671) April 9, 2026
こんなの初めてだわ。#高市やめろ https://t.co/axfoobuyDx
高市内閣の支持率は62.5%となり、前週の63.4%から0.9pt低下しました。不支持率は31.0%で前週比0.9pt上昇です。いずれも1pt未満の動きで、横ばい圏内と言えます。直近4週間の推移(57.3%→60.5%→63.4%→62.5%)を見ると、57.3%の底からの回復は63%台で頭打ちとなり、足踏み状態に入った印象です。
今回の調査期間(3月30日〜4月5日)は、11年ぶりとなる暫定予算(約8.6兆円)が30日に成立し、新年度がスタートした週にあたります。高校授業料の無償化や小学校給食費の無償化など4月からの新制度は暫定予算にも盛り込まれたため、行政サービスへの直接的な影響は回避されました。一方、26年度本予算は参院で審議され、7日の参院本会議で可決成立しました。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e7819f6444d3a370448c139b2da11b3cf96b6587
活動家:「この土地に羊を放牧する代わりに、太陽光パネルを設置すべきです。」
農民:「そして電気を食べるのか?」
活動家:「売ればいいんです。土地をエネルギー会社にリースするんです。」
農民:「それじゃ食料は?」
活動家:「他の場所から来るんです。」
農民:「どこで育てるんだ?どうやって輸入するんだ?」
活動家:「今はエネルギー転換の方が大事なんです。」
農民:「人々の食料供給より大事か。」
活動家:「それが長期的に人々を養うことを可能にするんです。」
農民:「この土地は三百年間、人々を養ってきた。ずっと。輸入なしで。」
活動家:「時代は変わる。」
農民:「土壌は変わらない。この土地にパネルを置いたら、二十五年で土壌が劣化して、もう耕せなくなる。」
活動家:「それは必ずしも本当とは限らない。」
農民:「隣の谷の太陽光発電所でそうだった。」
活動家:「一例だけだ。」
農民:「俺の農場だ。俺の土壌だ。俺の判断だ。」
活動家:「あなたは近視眼的だ。」
農民:「俺は三百年先を見据えてる。同じ方向。違う時間スケールだ。」
Activist: “You should put solar panels on this land instead of grazing sheep.”
— Sama Hoole (@SamaHoole) April 8, 2026
Farmer: “And eat the electricity?”
Activist: “Sell it. Lease the land to an energy company.”
Farmer: “And the food?”
Activist: “Comes from somewhere else.”
Farmer: “Grown where? Imported how?”… pic.twitter.com/sfra7DSSKu
主催者発表
— Bonjour AKIRA (@Bonjour4145) April 8, 2026
今回の抗議活動には特に女性の参加者が多く、10代20代30代の若者の参加者が多い…
見当たらないよ🥴 pic.twitter.com/x7YJJbDwbw
“ペンライトデモ”で知られる「平和憲法を守るための緊急アクション」が8日、国会正門前で開かれた。参加者はペンライトやプラカードなどを手に、「戦争反対!」「9条守れ!」と叫んだ。
集まった参加者は約3万人。先月25日に行われた前回の2.4万人(いずれも主催者発表)を上回った。今回も多くの若者の姿が見られ、「SNSで見て楽しそうで来た」「友達に誘われた」などと、20~30代が訪れていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/30948888/
黒沢年雄、金額足りずスタンプ拒否のパン店に「融通利かせないと」で大炎上 一夜明け「なんでこんなに影響力があるのかな」
タレントの黒沢年雄が9日、ブログを更新。8日のブログで立ち寄ったパン店での対応を書いたところ、炎上したため、「反響を読むと僕も若い」と反省しつつ「トランプより筋が通っていると思うが(笑)」とつづった。
黒沢は8日のブログで、デパートのパン店に寄ったときの店員の対応を書いた。
ブログによると、「ある時そのパン屋でいつもより少なく買い物をした」という。いつもはフィットネスクラブで駐車場のスタンプをもらっていたが、その日は貰い忘れたため、
「クラブまで戻るのが面倒なので駐車券にスタンプを初めてお願いした」ところ「パンの購入金額が少ないので押せないとの事…」と駐車場スタンプを押せる金額ではなかったため、店員に拒否されたという。
これに黒沢は「とても嫌な気持ちになり…それ以来そこのパン屋では購入する気になれなくなった」「人間にはちょっとした思いやりと気遣いがお客様の心をつかむ…融通を利かせないと」などとつづり
「そのスタッフに教育したい…ぼくがホテルのメンバーでお店の常連客だと知っているはず」と記していた。
この投稿は大炎上。「そのスタッフさんはルールを守っただけ」「店員の対応に問題はない」「何様なんだ」「カスハラでは」「傲慢」など黒沢に批判的な声が多数あがった。
一夜明け、黒沢は「パン屋のお話…反響を読むと僕も若い…半分反省もありますね(シュン)黙っていかなければいい話…人生色々人も色々です…いくつになっても勉強になります」と投稿。
「しかしなんでこんなに影響力があるのかな…トランプよりも筋が通っていると思うが(笑)…まぁ世の中、賛成と反対が半々だったらいい話しですがね…にほんは幸せな国だ」ともつぶやいていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5d2d1f61f707b4ab84413226d1fef787cc7be96
かつて日本文学の海外進出は、一握りの「天才」による例外的な成功と見なされていた。しかし、現在の英米における日本文学の躍進は、もはや一時的な流行ではなく、地殻変動を呼ぶべき構造的な変化を遂げている。世界的なフェミニズムの潮流との合流、そして「ポスト村上」を越えた作家の誕生。その最前線で何が起きているのか。鴻巣友季子が動画『なぜ日本文学は英米で人気なのか』で解説した。
──現在の英米における日本文学の立ち位置は、かつての状況と比較してどのように変化しているのでしょうか。
鴻巣 1990年代から活躍されている吉本ばななさんや村上春樹さんは、2000年代にはすでに大きな人気を博していましたが、ほかの作家では、例えば2000年か2001年頃に、アメリカの大型書店チェーンである「バーンズ&ノーブル」の新人発掘枠のリストに、柳美里さんが選ばれたのを覚えています。<中略>
──その「大きな対話」のなかに、現在の日本文学は深く入り込んでいます。とくに象徴的な作家の名前を挙げるとすれば?
鴻巣 ダントツで「地形を変えた」と言われているのは、村田沙耶香さんです。とくにイギリスでのインパクトは凄まじいものがあります。かつては「ポスト村上を探せ」と言われていたのが、今では「ポスト村田を探せ」と言われるほどに変わっています。そのほか、川上未映子さん、川上弘美さん、そして2024年から2025年にかけて大ヒットを飛ばしている柚木麻子さんの『BUTTER』です。これらは英語圏のどこへ行っても平積みされています。
──「村上春樹」という山脈を越えて、世界が「村田沙耶香」を基準にし始めた。
鴻巣 日本の作品は、源氏物語の時代から世界をリードするような素晴らしく面白いものが数多く存在してきました。では、なぜこの10年ほどで急増したのか。それは、翻訳者という「運び手」が増え、優れた人材が育成されたことがきわめて大きな要素です。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/efc98d2794c622145ca4d8cedb8c13b8eb9d1068
Switch2買って「使わなくなったSwitch売りに行くの面倒だな〜」となって地元の児童養護施設に「こういうの寄付して迷惑じゃないですか?」って確認とってから初期化して寄付したんだが
— まきぶろ@小説家 (@mkbr_bgn) April 8, 2026
その施設のブログ見に行ったら私が寄付したスプラカラーのSwitchで桃鉄遊んだ記事が載っててほっこりした
❌慶〇義塾大学
— 立憲政友會第8代総裁 (@2wIly0w) April 8, 2026
⭕️学費を払っていただいているにも関わらず抽選で履修不許可にする上に教室に入り切らず立ち聴講させてごめんなさい大学 pic.twitter.com/qQSdUfu3xM
授業科目を聴講しその試験を受けることを「履修」といいます。その年度に履修する科目は春(4月頃)、秋(9月頃)に申告をします(履修申告期間は学部・研究科によって異なります)。履修、合格した科目に限り所定の単位が与えられます。
履修に関する手続きや卒業・修了単位は「履修案内」、授業の内容は「講義要綱」、授業時間は「時間割」に記載されています。また、お知らせは、keio.jpにて通知します。 入学時の学則(2021年度以降分のみ掲載)はK-Support上で閲覧可能です。こちらも併せてご確認ください。 さらに質問や相談がある場合は、日吉キャンパス学生部の各学部担当窓口にお越しください。
なお、日吉の全学部では、学期始めに学習に関して学習指導担当教員との面談期間が設けられています。日時等詳細は学期始めにWebまたはkeio.jpポータルに掲載します。
https://www.students.keio.ac.jp/hy/class/registration/
ご年配の皆さんのお遊戯感すごい…
— 選挙妨害反対くん📣 (@senkyo_bougai) April 8, 2026
若者に受け入れられようと思ってやってるんかな?? pic.twitter.com/YWoizEIGKQ
「戦争反対」「9条壊すな」 熊本市で市民団体集会
米国とイスラエルによるイラン攻撃を巡り、熊本県内の市民団体が8日夕、熊本市中央区の辛島公園で集会を開き、「戦争反対」「9条壊すな」などと訴えた。国会前で開かれた「平和憲法を守るための緊急アクション」に合わせた全国活動の一つ。 「いのち…
https://kumanichi.com/articles/1978498
娘が小学校5年目にして先生(担任変わった)に「お守りをランドセルにつけるのは禁止。特定の宗教の物を身につけるときは親の申請が必要」とか言われたらしい。
— 珠希 たまき | ズバッとタロット占い (@nomototamaki) April 7, 2026
キーホルダー類になるから禁止ならわかるけど
神道が「特定の宗教」だからだめだと?
じゃあ給食の前後のいただきますとごちそうさまもか
「平和丸」船長、事故後に周囲に「着け方を教えたのに、死亡した生徒はきちんとライフジャケットを着てなかった」と漏らしてたらしい
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 8, 2026
生徒が適切に来てない事を知ってて事故後にこれを言うの、墓穴掘ったね。完全に法律違反だよ。… pic.twitter.com/uq91GpoZE0
船舶職員及び小型船舶操縦者法では、2隻のようなプレジャーボートに乗船する場合は原則として救命胴衣を着用しなければならず、船長が乗船者に救命胴衣を着用させることを義務付けている。
ただ、平和丸の男性船長の知人によると、事故について、船長は「救命胴衣の着け方は生徒に教えた」「彼女の場合は、亡くなったときにきちんと(救命胴衣を)着けていなかった」と語っていたという。
元11管次長で日本水難救済会理事長の遠山純司氏は「救命胴衣を羽織らせるだけでベルトできちんと締められていなければ、海中に転落した衝撃で脱げてしまう恐れがある」と指摘。「サイズが合っているか、きちんと着用しているか。確認ができていなければ法の定めた義務を果たしていない」との見方を示す。
https://www.sankei.com/article/20260408-FYQ6N2H73JPOLAFEQIHAVUSXHU/
「血だらけ」中道・小川氏「野党うざい」世論の根本は「有権者の余裕が失われつつある」
中道改革連合の小川淳也代表は8日朝のラジオ日本番組で、野党に批判的な風潮や世論がある背景について、「有権者の暮らしのゆとりや精神的な余裕が社会から失われつつあるのが根本なのではないか」と述べた。
「日々、血だらけになっている」。苦境にある中道を率いる自身について、小川氏はこう語った。
高市早苗内閣の支持率が高水準にあることや、衆院で与党が圧倒的多数を有していることなどから、野党の存在感は薄い。小川氏は「最近の風潮だと『野党めんどくせえ』とか『野党黙ってろ』とか『野党うざい』『うるさい』という世論が少なからずある」との認識を示した。
https://www.sankei.com/article/20260408-XQIVOXAAA5DH5A5TMJMNFPU55I/
子供の頃ゲーム機壊されたんでファースト世代がそろそろ50代、早い家庭では親が介護に入る令和の今日この頃ですが、ゲーム機壊されたとか殴られたを理由に介護への協力や治療の同意、しまいにゃ遺体の引き取り拒否とか普通に発生しております。
— Kanon&Koto (@kanon_myroad) April 8, 2026
現場からは以上です。 https://t.co/m5i42nizcb
高嶋ちさ子、9年前「ゲーム機バキバキ」長男との関係はいま… 「怒らないって決めた。褒めてみよう」
2025年3月2日放送の「日曜日の初耳学」(MBS、TBS系)に、バイオリニストの高嶋ちさ子さん(56)が登場。子育てについて語る一幕があった。
「生きてる間くらいはいい親子関係にしたい」
高嶋さんは9年前の、16年2月、東京新聞に「ゲーム機バキバキ事件」と題したコラムを掲載。長男が決めた時間を破り、宿題も終わらせずにゲームをしていたとして「ゲーム機を手でバキバキと折った」と明かした。さらに次男のゲーム機も、チェロの練習をしていなかったとして折って壊したという。
当時ネット上では「虐待」「逆効果」「自主性が奪われる」など、非難の声が多く上がっていた。
https://www.j-cast.com/2025/03/04502125.html?p=all
車に轢かれる
— まひろおんぷ (@tkmk_pprn_) April 7, 2026
→保険申請
敵「原付相場の半額補償。あとは出せませんそういう決まりなので」
俺「わかりました。その旨、会社の承認を受けてハンコもらった書類作って送付してください」
敵「やっぱ補償します」
俺「なんで急に変わったんすかもしかして騙そうとしましたか」
→1週間音沙汰なし
日本共産党らのペンライトデモ
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) April 5, 2026
見たことのないほどの数の若者たちがペンライトを片手に集まってる https://t.co/GgWdvHsrkB pic.twitter.com/GbJrYSbnmV
ペンライトを手に戦争や改憲への反対を訴える「市民と野党の共同アクション 4.5ペンライト集会」が5日、東京・池袋駅西口で開かれた。参加者は人気漫画やアイドルなど「推し」をあしらったライトを振り、声を上げた。
◆「戦争で自分の好きなものを奪われたくない」
「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」が主催。「広く市民に可視化されるような流れをつくりたい」と、コンサートなどで使われるペンライトを持ち寄るよう交流サイト(SNS)などで呼びかけた。2月に東京・有楽町で開催した前回を大きく上回る6000人(主催者発表)が集まった。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/479896
悲報
— 0x71 (@0x71ff) April 7, 2026
メモリ高額転売屋さん、大量のDDR4在庫を抱えて爆発しそう。 pic.twitter.com/ajK41hgv50
大手半導体メーカーのサムスンが、2026年第2四半期(4月~6月)においてメモリ価格を平均して約30%引き上げて供給を行っていることが報じられている。今回の値上げは、2026年第1四半期に実施された前年比100%の価格上昇にさらに上乗せされたかたちとなる。Wccftechが報じている。
昨今はAI需要の高まりによってSSDやメモリといったPCパーツが世界的に品薄状態となっており、販売価格の高騰が続いている。この度のサムスンのメモリ価格の引き上げも、こうした市場情勢を反映したものとみられる。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260406-434851/
オタクは元来、平和主義者であった。それが21世紀に入ってからネトウヨと悪魔合体し、エロの自由をわめき散らすだけの社会の害悪と見られるようになってしまった。僕はもう一度、平和を愛し、弱い者を守るオタクを取り戻したいと思っている。賛同するオタクの皆さん、力を貸してください。オタクにまとわりつく負のイメージを払拭しましょう。 #戦争に反対するオタクの会
— 高橋裕行 (@herobridge) April 6, 2026
83年におたくという言葉を初めて使い、サブカルチャーに詳しい作家の中森明夫さんは、こう振り返る。
「マンガ好きの人たちや深夜放送などで知られる言葉で、それほど社会的には知られていませんでした。それが宮崎事件によってネガティブなイメージとともに一気に広がっていきました」
宮崎元死刑囚の部屋は、天井までビデオテープが積み上げられ、床には漫画や雑誌が散乱していた。
「マンガ雑誌やアニメのビデオテープなどが積まれた部屋がテレビで映された。このような青年がなぜ生まれたのかという疑問とともに、『おたく』という言葉が“発見”されたんです。平成元年の夏の時点では、雑誌の図書館である大宅壮一文庫にも、『おたく』という項目はありませんでした」(同)
「遺骨入り段ボールを置いたのは、この私です」
https://dot.asahi.com/articles/-/116373?page=1