アメリカのニュース番組で「世界各国の年越しの瞬間」が報じられているのを見たアメリカ人の友人から「この日本の年越しについて説明してくれ」と連絡があったw
— 山口慶明 (@girlmeetsNG) January 2, 2026
確かに、花火で盛大に祝う国がほとんどの中、日本の年越しだけあまりに異質かつ厳かで、何も知らない人がこれ見たら意味が分からないか… pic.twitter.com/BsyIXDYVsg
日蓮宗の寺院で日本三大摩利支天のひとつ「摩利支天徳大寺」は御徒町駅近く、アメヤ横丁からすぐのところにあり訪れやすい立地です。開運勝利の守護神「摩利支天」を祀っており、イノシシの背中に立つ姿が印象的です。今年も23:40から順番に、境内の鐘楼堂で「除夜の鐘つき」に参加することができます。無料で参加できますが、大摩利支尊天御宝前で同時に執り行われる「元旦初祈祷」にも参加を希望の場合は別途、初穂料1万5,000円がかかります。
https://www.excite.co.jp/news/article/TetsudoCh_13018279/

