当社顧問のスーパーITエンジニアと議論していたときのこと。
— アッピィ (@appizou) February 7, 2026
ふと、
「サイ◯ウズって誰でも簡単に作れるけど、結局これ、誰がメンテするんだろうね?」
という話になった。
その瞬間、
「ああ、これがサ◯ボウズのビジネスモデルか」
と妙に腑に落ちた。 https://t.co/nNMQONg67M
当社顧問のスーパーITエンジニアと議論していたときのこと。
— アッピィ (@appizou) February 7, 2026
ふと、
「サイ◯ウズって誰でも簡単に作れるけど、結局これ、誰がメンテするんだろうね?」
という話になった。
その瞬間、
「ああ、これがサ◯ボウズのビジネスモデルか」
と妙に腑に落ちた。 https://t.co/nNMQONg67M
義母から「明日は絶対中道に投票しろ」「投票した証拠を見せろ」と執拗に言われてるけど、これって何かの罪に問えないんですかね…
— Choll🍑 (@Choll_man) February 7, 2026
遠くない将来、出征する息子が玄関先で両親を振り返り「お父さんとお母さんは、どうしてあの時自民党に投票したの?」と問うた時「高市さん、とっても一生懸命頑張ってるみたいだったから」という答えの持ち合わせしかないということであれば、本当にどうしようもない。子供たちの未来がかかっている。
— 吉村萬壱 (@yoshimuramanman) February 5, 2026
衆議院選挙、中道の牙城に異変 SNS「高市人気」に乗る自民
注目区ルポ・後半戦まとめ読み
衆院選の投開票日8日まであと1日になりました。日本経済新聞の終盤情勢調査では与党の自民党と日本維新の会が300議席を超える議席をうかがう勢いになっています。各候補者はどう競っているのでしょうか。注目区の選挙後半戦を振り返りました。
中道牙城の北海道に異変 国民民主と食い合う労組支持(北海道1区)
2月8日投開票の衆院選は労働組合が支持する政党が対決する小選挙区が目立つ。民間労組が支える国民民主党…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA054390V00C26A2000000/
裁判官は他の方が思うよりも司法の独立を重視していて、「他の裁判所ではこうやってもらいました」と言われただけで温厚な裁判官がキレることがあります。
— Jはお前なんだよ (@tako_kora_) February 5, 2026
もちろんそれがいいか悪いかは評価が分かれると思います。
サイボウズのCMで管理職だとか平社員が勝手にアプリ作っちゃって俺すげえってやってるけど、あれ誰がメンテするんだよ。社内滅茶苦茶になるぞ。
— ほいみん (@takechan0720) February 6, 2026
青野氏は2026年2月1日夜にXで、
「都合の悪い仕事は休んで休んで休んでまいります」
と投稿していた(現在は削除)。
先立って同日午前には、高市氏が遊説で痛めた腕を治療するためとして、衆院選(8日投開票)に向けたNHKの討論番組を欠席。高市氏は「関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」と説明した一方、さまざまな意見が飛び交っている。
青野氏の真意は不明だが、このような流れから、前出の投稿はXで「高市批判?だとしたら、上場企業の経営者としてこの発言は不適切じゃ無い?」「全ての持病持ちの人を馬鹿にしてるわ」「こういう揶揄が、病に悩みながら働く人への理解を減らしていく」「影響力ある立場として、品位のある発言して欲しい」などと波紋を呼んだ。
高市氏といえば、自民党総裁に選出された後に「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」と発言し、新語・流行語大賞に選ばれたことでも知られる。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/918f9d2ce2f1f8c39dc0bb100fa9df52d830bfeb
民主主義国家にも「憲法」という名の王がいる。常に国民の側に立っていてくれる、集合知の塊のような王だ。この王の許に数多の“大臣”や“百官“が仕えている(仕えているのだぞ!)。にもかかわらず彼らは、自分達こそ最高権力者であると錯覚して、往々にして国や国民を恣にしようとする。だがしかし、「恣にしてはいけない」と王が止めてくれるのだ。これを邪魔な掣肘としか受け取れない大臣達は何を考えるかというと、言いなりになる馬鹿殿を王の座につけようとするのである。
さて僕は現憲法はかなり賢明な「王」であり、これに代わる王がそうそう出てくるとは思えないのである。故にこれを馬鹿殿に替えようとする動きには反対である。
民主主義国家にも「憲法」という名の王がいる。常に国民の側に立っていてくれる、集合知の塊のような王だ。この王の許に数多の“大臣”や“百官“が仕えている(仕えているのだぞ!)。にもかかわらず彼らは、自分達こそ最高権力者であると錯覚して、往々にして国や国民を恣にしようとする。だがしかし、「恣…
— ゆうき まさみ (@masyuuki) February 5, 2026
やはたは激怒した。必ず、かの邪智暴虐 の王を除かなければならぬと決意した。
— 八幡家!(やはた愛事務所) (@ushimituiiniku) February 2, 2026
今日も走っています🐾💨💨#やはた愛 #大阪13区 pic.twitter.com/zVbQ2Ybrq5
メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。メロスには政治がわからぬ。メロスは、村の牧人である。笛を吹き、羊と遊んで暮して来た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明メロスは村を出発し、野を越え山越え、十里はなれた此このシラクスの市にやって来た。メロスには父も、母も無い。女房も無い。十六の、内気な妹と二人暮しだ。この妹は、村の或る律気な一牧人を、近々、花婿はなむことして迎える事になっていた。結婚式も間近かなのである。メロスは、それゆえ、花嫁の衣裳やら祝宴の御馳走やらを買いに、はるばる市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それから都の大路をぶらぶら歩いた。メロスには竹馬の友があった。セリヌンティウスである。今は此のシラクスの市で、石工をしている。その友を、これから訪ねてみるつもりなのだ。久しく逢わなかったのだから、訪ねて行くのが楽しみである。歩いているうちにメロスは、まちの様子を怪しく思った。ひっそりしている。もう既に日も落ちて、まちの暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、夜のせいばかりでは無く、市全体が、やけに寂しい。のんきなメロスも、だんだん不安になって来た。路で逢った若い衆をつかまえて、何かあったのか、二年まえに此の市に来たときは、夜でも皆が歌をうたって、まちは賑やかであった筈はずだが、と質問した。若い衆は、首を振って答えなかった。しばらく歩いて老爺ろうやに逢い、こんどはもっと、語勢を強くして質問した。老爺は答えなかった。メロスは両手で老爺のからだをゆすぶって質問を重ねた。老爺は、あたりをはばかる低声で、わずか答えた。
「王様は、人を殺します。」
「なぜ殺すのだ。」
「悪心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪心を持っては居りませぬ。」
「たくさんの人を殺したのか。」
「はい、はじめは王様の妹婿さまを。それから、御自身のお世嗣よつぎを。それから、妹さまを。それから、妹さまの御子さまを。それから、皇后さまを。それから、賢臣のアレキス様を。」
「おどろいた。国王は乱心か。」
「いいえ、乱心ではございませぬ。人を、信ずる事が出来ぬ、というのです。このごろは、臣下の心をも、お疑いになり、少しく派手な暮しをしている者には、人質ひとりずつ差し出すことを命じて居ります。御命令を拒めば十字架にかけられて、殺されます。きょうは、六人殺されました。」
聞いて、メロスは激怒した。
「呆あきれた王だ。生かして置けぬ。」
メロスは、単純な男であった。買い物を、背負ったままで、のそのそ王城にはいって行った。たちまち彼は、巡邏じゅんらの警吏に捕縛された。調べられて、メロスの懐中からは短剣が出て来たので、騒ぎが大きくなってしまった。メロスは、王の前に引き出された。
https://www.aozora.gr.jp/cards/000035/files/1567_14913.html
「あの作品から何を学んだんだ」は 基本もう無理なものとして考えていて、というのも 爆裂左翼漫画ワンピースが5億部売れてる国なのに極右が首相やっとる
— 始条 明 (@AkiraShijo) February 4, 2026
「海賊王に俺はなる!」のフレーズで親しまれ、海賊ルフィと仲間「麦わらの一味」の冒険を描く、漫画家尾田栄一郎さんの人気作「ONE PIECE(ワンピース)」が二〇二二年、週刊少年ジャンプ(集英社)での連載開始から四半世紀を迎える。人気は国境を超え、全世界でのコミックス累計発行部数は二二年内にも前人未到の五億部が視野に入る。大人から子どもまでファンの裾野は広い。長く愛されるその魅力とは。 (荒井六貴)>
「以前は敵だったりしたライバルとも一緒に協力し、強い相手に挑んでいくのがおもしろい。好きなキャラはシャンクスとエース。男らしくてかっこいい」>
東京・渋谷のワンピースグッズの販売店を先月中旬に訪れた…
https://www.chunichi.co.jp/article/398681
【政治】高市首相「NHK日曜討論」ドタキャンに文春砲炸裂 持病のリウマチ悪化の嘘八百で300議席予測にも暗雲 https://t.co/cCFjZSTXUm #日刊ゲンダイDIGITAL #高市逃げた pic.twitter.com/zeqmBAo50l
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) February 4, 2026
高市首相「NHK日曜討論」ドタキャンに文春砲炸裂 持病のリウマチ悪化の嘘八百で300議席予測にも暗雲
8日投開票の衆院選を巡る各メディアの情勢調査で「与党で300議席超えをうかがう」などと報じられ、すでに祝杯ムードが漂い始めたといわれる高市自民党だが、果たして予想通りにコトが運ぶかは分からない。
旧統一教会(現世界平和統一家庭連合)の内部文書「TM(True Mothe…
https://www.nikkan-gendai.com/?p=news_detail&id=383772
私も率直に言って記憶から消えていた1年半前のこの動画をわざわざ掘り出して切り取って「不謹慎だ!」「けしからん!」と仰る方がやってきて驚きを禁じ得ません。流石に今のSNSの状況は行き過ぎだと思います。 https://t.co/wafidNAHS3
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) February 4, 2026
因みには「はたらくくるまフェア×KIDSおしごと体験」には何と霊柩車も出展されていて、さらに「入棺体験」コーナーもありました!生きていれば人生良い事もありますが、確かに明日死ぬことだって実際問題あります。今を悔いなく生きる事に尽きます。頑張ります! pic.twitter.com/vdpRWdsd9f
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) July 10, 2024
元新潟県知事で立憲民主党から新党「中道改革連合」に入党し、衆院選(2月8日投開票)の新潟4区に立候補している米山隆一氏(58)が5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ネット上で拡散されている棺おけに入り込む動画について、経緯説明を行った。
4日夜、米山氏が棺おけに入り込む動画がネット上で拡散され「不謹慎だ」などの書き込みが相次いでいた。米山氏はこの動画をめぐって「数年前の、何かのイベントの葬儀屋さんの『体験葬儀』のブースに並んで参加した時の動画を、誰かがそれと分からない様に切り抜いているだけですが…。何でもかんでも非難されても何と言ってみようもありません」と説明。
米山氏は2024年7月10日のポストで当該動画を添付した上で「因みには『はたらくくるまフェア×KIDSおしごと体験』には何と霊柩車も出展されていて、さらに『入棺体験』コーナーもありました!生きていれば人生良い事もありますが、確かに明日死ぬことだって実際問題あります。今を悔いなく生きる事に尽きます。頑張ります!」とつづっていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f60f161b1ce274f91c96c25ae5b2ea04474ddd68
なぜ日本の有権者は高市のような無能で道義性を欠いた政治指導者についてゆきたいと思っているのか、僕には理解できません。無意識的に「どうせ日本が滅びるならオレの目の黒いうちに滅びて欲しい」という「倍速で映画を観る」加速主義的な焦燥に駆動されているのでしょうか。それはありそうですね。 https://t.co/HYMbs19pMV
— 内田樹 (@levinassien) February 2, 2026
2月1日に公表された朝日新聞による衆議院選挙の中盤情勢が話題だ。自民党は単独過半数を大きく上回り、日本維新の会と合わせて300議席超をうかがう勢いで好調な一方、中道改革連合については「公示前勢力(167議席)から半減する可能性もある」と悲観的だ。
自民党による最新の調査でも、自民党は小選挙区189議席・比例区68議席の257議席で、1月下旬に行った序盤調査より15議席も増えた。これに対して、中道は小選挙区70議席・比例区49議席の119議席で、序盤調査より12議席も減らした。
慌ただしく新党を結成したために党名が浸透しきれていないのだろうが、高市早苗首相の人気で勢いを増す自民党に押され気味であることは間違いない。
https://toyokeizai.net/articles/-/933471?display=b
https://t.co/OvlstERAtS
— 長井秀和 (@pchip3) February 3, 2026
創価学会の芸術部(芸能人勧誘部隊)の若頭Microの逮捕。 薬物がやめられなくて、回りは困ってました。
声明で「ファンの皆様ならびに関係各所の皆様へご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。「20周年という節目の公演に向け準備を重ねている中で、このような事態となり非常に残念でなりません」と続けた。
Def Techは8日、東京・日本武道館で20周年記念公演を開催予定だったが、「中止とさせていただきます」と報告。ファンには「心より深くお詫び申し上げます」と重ねて謝罪した。
「現在、本人とは連絡が取れておらず、事実関係の確認を進めております」という。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e51cfa0a63fcf049dce6e46fc629f779d9e307cd
中道FC降格フラグ立ってて草 https://t.co/Dz7voWC7w2
— 神桜-かみざくら- (@CerezoZlatan) February 3, 2026
《緊急メッセージ》『親愛なる有権者の皆さんへ』
短い選挙戦は早くも終盤を迎えました。皆さんの前で直接にお訴えをしたいのですが、おそらく短い時間に限られてしまうでしょうし、それもかなわない方々も数多くおられると思います。長文になりますが、この間、感じてきた私の率直な思いを少し書き綴らせてください。
私は、地盤も看板もカバンもなく、地元船橋の路上活動から政治活動を始めました。ストリートで生まれ、ストリートに育てられた政治家です。
毎日駅前に立ち、日々生活する皆さんの暮らしの息づかいを自分自身の目と耳で感じる。それが何より大切なことだと考え、実行してきました。そして、政治を志してから40年近く、政治はどうすれば人々の暮らしに寄り添えるだろうか。そのことをずっと考え続けてきました。
私の原点にあるのは、人々の暮らしです。国家やイデオロギーを語る前に、「暮らし」から考える。「生活者ファースト」の考え方は、私の政治家人生を貫く太い芯柱のようなものです。
極論の先に真の解決はない。熟議で解決策を見出していく。こうした政治姿勢をモットーにし、看板に掲げながら、政治活動を続けてきました。
そんな私にとって、新党「中道」が掲げた大義は、ずっと思い描いてきたあるべき政治の理想の姿をそのまま形にしたものです。立ち上げを共に担った斉藤共同代表はもちろん、綱領と基本政策に納得して輪に加わってくれた仲間たちも、同じ思いを共有しています。
これを「野合」とか「選挙目当て」といった単純な言葉で瞬殺されてしまうのは、ただただ、悲しい気持ちです。
全文はこちら
https://www.nodayoshi.gr.jp/report/20260203/1126/
SNSで高市首相に対する批判が広がっていますが、批判の度合いが強くなればなるほど、自民党への投票につながっていきます。なぜなら高市ファンの「高市さんが責められてかわいそう」「あんなに頑張っているのに」という受けとめが浸透していくからです。何も考えない人たちの力は絶大です。
— 龍谷ミュージアム元館長のつぶやき (@tirisawa) February 2, 2026
龍谷ミュージアム(りゅうこくミュージアム)は、京都府京都市下京区にある、日本初の仏教総合博物館である。世界遺産 西本願寺の御影堂門前に2011年に開館した。開設および運営は龍谷大学。
概要
龍谷大学の創立370周年事業の一環として、親鸞の750回忌にあたる2011年(平成23年)4月5日に開館した。3階展示室のテーマは「日本の仏教」で、龍谷大学が所蔵する国宝・重文を含む仏教関連作品を公開する。2階展示室のテーマは「アジアの仏教」で、大谷探検隊のコレクションのほか、NHKの協力により新疆ウイグル自治区トルファンにあるベゼクリク石窟寺院第15号窟の回廊を原寸大で再現展示する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BE%8D%E8%B0%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0
【なぜ】20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 フランスhttps://t.co/VCuUhhnkSt
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 3, 2026
男性は救急外来を受診したが、痛みの理由について詳しい説明はしなかった。爆発物処理班が出動し、爆発装置の解除に成功。男性は入院中ながら、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。
一体ナゼ…20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 爆発物処理班出動=フランス
砲弾には製造年が刻印されており、第一次世界大戦時の1918年製の砲弾だったという。フランスでは、農地、建築現場などから、二つの世界大戦で使用された不発弾が定期的に発見される。
爆発の危険があったため、警察や消防とともに爆発物処理班が呼ばれ、病院周辺には安全確保のための規制区域が設けられた。最終的に爆発物処理班が爆発装置の解除に成功し、危険はないことが確認された。
男性は入院中ながら、武器関連法規違反の疑いで、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。
https://news.livedoor.com/article/detail/30501590/
中道マジか…
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 2, 2026
共産れいわよりアッチなんか… pic.twitter.com/VSQjxtCsSm
■「外国人や外国資本による土地取得規制を強化すべきか」
・「外国人や外国資本による土地取得規制を強化すべきか」
<賛成>
自民 維新 国民 参政 保守 減ゆ連
<やや賛成>
みらい
<中立>
共産 れいわ
<やや反対>
中道
<反対>
社民
自民党は「賛成」の理由として「安全保障上の懸念を生じさせない仕組みを確立する必要がある。国民の不安の声に応える」と述べています。
中道改革連合は、「多文化共生社会を目指す」ことを掲げ、規制強化に「やや反対」。社民党が「排外政策に反対」としています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87ee5662ae8f1cc03360320291c525db99a5519f
「首相のことが大嫌いでいつも批判してて、もし会うことがあったら罵ってやろうといつも思っていたのに、握手する機会があった時に、場の雰囲気にのまれて『応援してます!』と言ってしまって、家に帰ってきてから自己嫌悪で泣いた」というような話を聞いた なかなか含蓄がある話だ
— ムグラシ (@fkgwfkgw) February 2, 2026
国内最高峰の英語検定試験の一つと言われる「国連英検」が2025年度の試験を最後に終了する。運営する日本国際連合協会が27日、発表した。試験は年2回で25年度の試験はすべて終わっており、今後受験することはできなくなった。突然の終了の知らせに、英語学習者たちから「もう受験がかなわないなんて、ショック」などと困惑の声があがっている。
https://www.asahi.com/articles/ASV1X0RV5V1XUTIL034M.html
現職、総理大臣が討論を避けるなんて… https://t.co/CCbHNGfd9q
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) February 1, 2026
高市早苗首相は1日午前、NHK番組「日曜討論」への出演を取りやめた。
この日、自身のXを更新し、その理由について説明。「私の怪我(けが)について、ご心配をいただいております。ありがとうございます。ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」とつづった。
医務官の治療をうけたことを伝え、「急きょ医務官の方に(首相公邸まで)来ていただき、お薬を塗っていただき、しっかりテーピングもしていただきました」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa8516ee39e8dd504f70d3340e4a89ebdb12791d
中道改革連合の米山隆一さん、Xのサブアカ切り替えミスは、どうやらスマホ2台、パソコン1台を使ってXをやっていたからか…🤭 pic.twitter.com/8Wg1t1NVX5
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 31, 2026
こうした行為が明るみになると、ネットからは《雪国出身とは思えない所業でワロタ》など批判的な意見が。
みだりに道路へ雪を捨てる行為は道路交通法違反に当たる可能性があるとの指摘がユーザーから届くと、米山氏は《道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法》と反論しながらも、《誤解されるのも何なので削除します》と先の投稿を削除したのだ。
「しかも悪手だったのが29日朝、米山氏のXに、批判者を『視野狭い』『いちゃもん』と非難する擁護投稿がなされたのです。第三者を装った内容でしたが、本人アカウントからの発信だったため“自演による誤爆”との見方が拡散。同日昼、Xでは『ボランティアスタッフによる誤投稿だった』と謝罪しています」
いずれにしても道路への雪撒き行為について目下、ひろゆきこと実業家の西村博之氏やタレントのフィフィ、新潟出身のミュージシャンで漫画家の劔樹人など様々な有識者が反応している。
https://www.jprime.jp/articles/-/40223?display=b