昔、自分が20代の頃、和裁士の勉強会で、当時80代の大先輩が講師に立ってくれたんだけど、講義の途中で50代くらいの和裁士が「やり方が違う」と、噛み付いたんですね。そんなん、和裁を教わった土地、先生によって、やり方が違うのは当たり前なのに、その為に勉強会がグダグダになって→
— 泉 (@SBd9rxbSQZZkfzb) January 19, 2026
昔、自分が20代の頃、和裁士の勉強会で、当時80代の大先輩が講師に立ってくれたんだけど、講義の途中で50代くらいの和裁士が「やり方が違う」と、噛み付いたんですね。そんなん、和裁を教わった土地、先生によって、やり方が違うのは当たり前なのに、その為に勉強会がグダグダになって→
— 泉 (@SBd9rxbSQZZkfzb) January 19, 2026
「進退」をかける公明・斉藤代表、高市総理の「袂を分かつ」にどう回答?
高市早苗総理は19日午後6時に記者会見を開き、1月23日に衆議院を解散する意向を表明し「進退をかける」と明言。高市総理の会見を確認した公明党の斉藤鉄夫代表は会見で記者からの質問に答えた。
斉藤代表は「高市総理の会見を見た率直な感想」として「一昨年の衆議院選挙、そして昨年の参議院選挙を自公政権で戦いましたが、大きな敗北を受けました。それは、与党が国民の皆様から信頼されていない表れだと思います。そういうことを踏まえて、政治への国民の皆様の信頼を回復させることが必要であり、昨年の連立政権協議でも、このことをまず新総裁に問うたわけでございます。国民の政治への信頼を回復させるべく、政治と金の問題にしっかりとした対策をうっていく。新しい規制強化、例えば企業団体献金の規制強化等を行っていくべき。でなければ政治への信頼は回復しない、このことを強く訴えましたけれども、明確な返答がなく、我々は政権離脱という決断をさせていただいた。過去2回の選挙で失った国民の政治への信頼をどう取り戻すか、政治と金の問題について今回一切言及がなかったのは本当に私はおかしいのではないかと思いました。政治への信頼をどう回復させるかということをまず衆議院解散されるにあたっておっしゃるべきだったのではないか」と述べた。
さらに今回の衆院選に「進退をかける」という高市総理に対し、斉藤代表も「今回の衆院選で目標を達成しなかった場合は共同代表を辞任する」と明かした。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30400744/
【宣戦布告】高市総理、公明党批判始める
— あーぁ (@sxzBST) January 19, 2026
「公明党の皆様には多大なご支援を頂き感謝申し上げます。わずか半年前の参議院選挙で戦った相手である立憲に所属していた方々を支援する、この点は疑問を感じざるを得ません。国民不在、選挙目当ての政治、永田町の論理に終止符を打たねばなりません」
www https://t.co/6WcIQUBlx3 pic.twitter.com/5pYgmFj40j
一方で連立解消した公明党に向け「これまで26年間にわたり公明党の支持者の皆様には選挙のたびに自民党に多大なるご支援をいただいてきました。共に汗をかき共に声をからして選挙を戦ってきました。今回の選挙では袂を分かつ結果となりましたが、改めて四半世紀の長きにわたるご支援に感謝を申し上げます」と深く頭を下げた。
「同時に自民党にとっては厳しい選挙戦となることを覚悟しなければならない。自民党の同志たちは公明党の支援を受けることが出来ない」と語気を強め、「それだけではありません」。
新党・中道改革連合を指して「わずか半年前の参議院選挙でともに戦った相手である立憲民主党に所属しておられた方々を、かつての友党が支援する。少し寂しい気持ちも致しますがこれが現実です」と語った。
そのうえで「国民不在、選挙目当ての政治、永田町の論理に終止符を打たねばなりません。新しい国づくりへと踏み出します」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a32d76d4fa619cfeae362416603544acd6b6088
馬鹿が知ったかぶりをして中道改革連合を「中核党」とか「中核連合」と揶揄するのが一番反吐が出る。もっと戦後史と左翼史を勉強しろよ(と言っても無駄なのだが)。
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長) (@aniotahosyu) January 18, 2026
衆議院の解散・総選挙に向け立憲民主党と公明党は立ち上げる新党の名称を「中道改革連合」とすると発表しました。
公明党 斉藤鉄夫 代表
「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」
公明の斉藤代表は新党の立ち上げについて、「大変大きな一歩を踏み出した」と話した上で、「日本の経済の安定と平和を保っていくということが中道だ」と強調しました。
立憲民主党 野田佳彦 代表
「生活者の視点に立って生活者ファーストの視点で、現実的な政策を打ち出していこう」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2406989?display=1
客「従業員aが辞める」
— こんちゃん_税理士 (@con_tax_) January 18, 2026
税理士「そうですか」
客「全取引先にaと関わるなという通知を出す」
税「絶対止めた方がいい」
客「いや出す」
税「………」
そしてその会社からは誰もいなくなった
想像出来んもんかな…
【悲報】中道改革連合さん、エッホに便乗して時代遅れ感を演出🐶pic.twitter.com/qhnK5iKLOy
— へな・ちょこお (@henachoco_mote) January 18, 2026
オランダの写真家ハンニ・ヘーレが2021年5月28日に撮影したメンフクロウのヒナの写真を比較文学研究者の津田雅之が2025年02月23日にX(旧Twitter)に投稿した。
メンフクロウの特徴であるお面顔に発達途中の羽が手のように見え猛禽類特有の長い脚が合わさったインパクトと、ヒナが懸命に走る姿がかわいらしいと話題となり投稿には30万以上のいいねがついた。この写真は以前よりネットの各所で貼られたびたびバズを引き起こしていたが、今回の流行は2021年以降で最大のものとなった。そしてヒナの写真に「エッホエッホ」「伝えないと」というフレーズを使用したネタツイも6万いいねを記録し、伝える内容を変えたりフクロウを別のキャラに置き換えたりといった形で改変しやすい構文として急速にミームとして定着した。なお「えっほえっほ」というオノマトペ自体は、以前からこの写真がバズるたびに感想として複数呟かれていたことを確認できる。
日本での流行について取材をうけたヘーレは、「世界で広まっていることは知っていたが驚いている」と率直な感想を述べた。写真に付随したミームに関連した二次創作については「ファンアートはとても楽しいと思います。 興味があるので、ぜひ見てみたいですね。」と好意的に受け取っているようである。写真の商業利用については著作者である自身に連絡を入れてほしいとのこと。
この写真はヘーレにとっても思い入れのあるもののようで、まだ飛べないが可能性を秘めたヒナから人生の喜びが届けられますように、と日本のファンへメッセージが送られた。
https://dic.pixiv.net/a/%EF%BD%B4%EF%BD%AF%EF%BE%8E%EF%BD%B4%EF%BD%AF%EF%BE%8E
整備士からしたら、訳も分からないガラクタを押し付けられた上に、普通の車より変な所を触ったら、動かなくなる奴持って来て、すげぇ困ってるんだろうな。5日間整備駐在するしで、いい迷惑だろうなぁ…
— ( ‘ω’o[After_LIFE ]o蒼い不死鳥 (@BLUE_delta_X1) January 17, 2026
しかも、オーナもひとくせもふたくせもある奴だからなぁ。
心中お察しするよ https://t.co/XWZLPi1CZ4
株式会社オートバックスセブン(代表取締役 社長執行役員:小林喜夫巳)と、Tesla Motors Japan 合同会社(以降、テスラモーターズジャパン)は、法定点検・車検に関わる部品供給契約を締結いたしました。これにより、テスラの車検及び法定点検のために用いる部品が、オートバックスグループの旗艦店舗であるA PIT AUTOBACS SHINONOME(東京都江東区)(以降、A PIT オートバックス東雲)に 2021 年 12 月から供給が開始されています。
オートバックスグループの旗艦店舗である A PIT オートバックス東雲は、テスラ直営のサービス拠点「テスラ サービスセンター東京ベイ」を 2019 年 5 月よりテナント店舗として誘致し、テスラモーターズジャパンとの業務委託基本契約を締結、タイヤ交換やアライメント調整、車検などの請負作業を実施してきました。
このたび当社は、テスラモーターズジャパンと車検・点検に係わる純正部品供給契約を締結することとなりました。この締結により、2021 年 12 月より A PIT オートバックス東雲へ純正部品の供給が開始され、これまで店舗だけでは完結できなかった、純正部品の交換をともなう車検及び法定点検を行うことができるようになります。
全文はこちら
https://www.autobacs.co.jp/ja/news/news-202201061400/main/00/teaserItems1/0/linkList/0/link/AB7news_202201061400.pdf
創価信者ワイ、余りにも「仏敵」がコロコロ変わりすぎて困惑😇
— 自由 (@hukeiro114514) January 15, 2026
立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の発足は自民党の国政選挙での得票構造に変化をもたらす。自民党を支えてきた公明党や同党の支持母体である創価学会の組織票が一定数、中道に向かうからだ。衆院選は中道と自民党との「公明・学会票」の争奪戦が結果を左右する。
「いままで公明党と協力しながら選挙戦をしてきた。激戦区、接戦区においては少なからず影響はある」。自民党の小野寺五典前政調会長は公明票の減少に…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1645S0W6A110C2000000/
公明党の斉藤代表「公明党が示した“制約”、例えば『平和安全法制』や『原発再稼働を認める』に賛同する人が集って来る」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
スタッフ「じゃあ、賛同しない人は新党に入って来ない?」
斉藤代表「はい」
↑
この人はピュアすぎる…😰
無菌室で育って来たのか…
そのうち手に負えなくなる😰 pic.twitter.com/A1ZOgRT9EC
【立憲民主党・野田佳彦代表】「中道勢力をまさに今政治のど真ん中に位置づけられるチャンス。我々も中道の思いは共有するということでぜひ協力をしていきたい」
【公明党・斉藤鉄夫代表】「政治の右傾化がみられる中で中道の勢力を結集することが重要。中道改革の理念、公明党が掲げた5つの旗印に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する」
立憲民主党と公明党は残したまま、それぞれの党からまずは新党の政策に賛同する衆議院議員を募り、その後は、党を問わず賛同する議員を集めたいとしています。
また小選挙区では両党で新党の候補を応援し、公明党は比例代表名簿には公明党出身の衆議院議員を残しますが、小選挙区からは撤退します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34f06176e1a9e1809961087d1ed07da98b46fbd7
弊社員としては、この子が未成年後見人であったおじにより、事故死した母の保険金を横領された挙句に遺棄されたという事実は忘れてはならない https://t.co/gNIYn36McS
— MQ (@pika_mq) January 17, 2026
── その後、「ゆりかご」から児童相談所に保護されたのち、里親として宮津家に迎えられました。当時、宮津さんは3歳だったそうですが、初めて宮津家に行ったときのことは覚えていますか?
宮津さん:当時の記憶は曖昧ですが、初めて宮津家に行ったときは夕方か夜で、外が薄暗かったんです。でも「新しい家に来たんだな」と、幼いながらに思った記憶があります。
── 里親になった宮津夫妻には5人の子どもがいますが、当時4人の子どもは既に自立して家を出ていたそうですね。高校生の5番目の子と祖父母、両親、宮津さんでの生活が始まりましたが、新しい環境にどのように馴染んでいったか、覚えていますか?
宮津さん:里子として迎え入れられてしばらくは、私が不安にならないように、家族が1人ずつ、1日3回は抱っこをしてくれました。夜になれば両親と川の字で寝ていました。当時、両親はお好み焼き屋さんを営んでいたのですが、そのお店に連れて行ってくれたり、地域の子どもたちと遊ばせてくれたり、常に気にかけてもらっていたと思います。
また、私が宮津家に里子に入った後、児童相談所から委託された子どもが他にもやってきて、合計9人で暮らすことになったんです。家族の親睦を深めるためにみんなでキャンプや旅行に行ったり。子どもたちが多いからか、家の中はいつもにぎやかでした。そうした日々の積み重ねで、「自分は家族として認められてるんだ」と、徐々に感じるようになったんだと思います。
https://news.livedoor.com/article/detail/30387413/
さっそく中革連詰んでて草
— サキガケ (@nihonpatriot) January 17, 2026
小川寛大氏「公明党を熱烈に支持してきた信者の方々は、60歳でも“若手”と言われるくらい高齢者ばかり。これまで習い字のように『公明』と書いてきた人が、『中道』って書けない。立憲民主党の候補者も全く知らない」
pic.twitter.com/63xLlodAhJ
「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)
自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。
展望が描けない両党が
「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)
解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3
創価学会信者が昔の同級生や知人に投票を頼む「フレンド票」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 17, 2026
「これまでの『自民党に入れてくれ』は、与党だし、無党派に電話してもうまくいったが、いきなり『元立憲民主党の議員に入れてくれ』では、フレンド票も集まらない」 pic.twitter.com/ELlmxk98r7
Fとは、フレンドのことで、F取りとは、学会員が知り合いに公明党議員への投票を依頼し、実際に投票してもらうことを言う。
F取りのためには、知り合いに電話を掛けたりすることになるが、その際には、学会員であるということを明かさなければならず、勇気を必要とする。実際、正体を明かしたために、友人と絶縁状態になってしまうこともあるという。
F取りが外部に対する働きかけであるとすれば、Kづくりは、組織の内部に対する働きかけを意味している。
Kとは活動家の略で、学会活動に熱心ではなく、ほとんど休眠状態にある会員を掘り起こし、彼らに公明党議員に投票させることが、Kづくりである。これには、組織を再活性化させるというもう一つの機能がある。
選挙は「血の小便を流す」
協定で票の奪い合いを回避
また、地方議会などでは特にそうだが、一つの選挙区に、公明党の議員が複数立候補している場合がある。その際には、学会は独自に「管区」を決めて得票の均衡化をはかり、学会員同士で票の奪い合いをしないよう、「管区協定」を結ぶことになる。
創価学会の選挙にかんしては、「血の小便を流す」という言い方がある。
これは、投票日前の一週間、特に選挙活動に熱を入れることをさしている。血の小便を流すか流さないかで、票はかなり変わってくるという。おもしろいのは、選挙活動が一種のイベントとしての性格をもっている点である。選挙活動をともにしたことで、親密になり、結婚にいたる学会員のカップルも少なくないという。
https://diamond.jp/articles/-/355492?page=3
斉藤鉄夫さん、野田佳彦さんは立憲を離党して創価に入信してきたみたいなこと言い出して草www😂 pic.twitter.com/dC7Vy8IffU
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) January 17, 2026
公明代表、中道路線訴え 「与野党の結集軸に」
公明党は29日、東京都内で全国県代表協議会を開いた。斉藤鉄夫代表は、連立政権からの離脱を踏まえて「与野党の結集軸となり、国民が求める改革を主導する役割を果たす」と述べ、党が掲げる「中道」路線の意義を強調。高市早苗首相が進める政策に対し、是々非々で臨む考えを示した。
斉藤氏は、現役世代の社会保険料負担抑制や、1人当たり国内総生産(GDP)の倍増などを、重要課題と位置付けた。その上で、党内に「中道改革ビジョン検討委員会(仮称)」を新設し、来年秋の党大会までに具体策を取りまとめると表明した。
政府の総合経済対策の裏付けとなる2025年度補正予算案について「賛否は国会審議を踏まえ結論を出す」と説明。首相が見直しに意欲的とされる非核三原則の堅持を重ねて求めた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025112900287&g=pol
立憲・公明の新党立ち上げで公明票が減るのではという自民党内の声に
麻生太郎氏「選挙弱い奴がみんな色々言うんだよ。選挙に強い奴はそういうことあてにしないで選挙してるね」
その通り!公明票あてにしている議員なんていらない!政界失楽園の船田元、落選しますように🙏 pic.twitter.com/PrVtgTyk4N
きょうから韓国を訪問している自民党の麻生副総裁は李在明大統領と会談したあと、取材に応じ、立憲民主党と公明党が新党を立ち上げたことで公明党の票が減るのではないかという懸念の声が自民党内の一部で上がっていることについて、次のように述べました。
自民党 麻生太郎 副総裁
「選挙弱い奴が、みんないろいろ言うんだよ。どっかとどっかが一緒になったから、どっかとどっかの票が減るとかなんとか言うのは、それはまあ霞食ってるみたいな話で、そんなあてにならんから選挙に強いやつは、そういうこと(公明党の票)をあてにしないで選挙してるね」
また、高市総理がこのタイミングで衆議院を解散する意向であることについて、「解散権は総理大臣の専権事項であり、脇役が何とかかんとか言う話ではない」と述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5818dbdd2dc00985e84ed9a36851510cf72c9d81
2017年 公明党の山口代表(当時)
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 15, 2026
「叩き潰せ〜♪ 立民 共産〜♪」
↓
2026年 公明党と立憲民主党が新党結成w🤭 pic.twitter.com/CrgRDXkjyU
10月22日の投票日に向け、選挙サンデーとなった15日、山口氏は神戸市長田区のJR新長田駅前で街頭演説した。駅前には阪神大震災の復興のシンボルとして、少年時代を神戸で過ごした漫画家、横山光輝氏の作品、鉄人28号のモニュメントがある。
山口氏は「神戸の皆さん、こんにちは。なっちゃんです」とあいさつした後、「皆さん、思い出してください。2009年に民主党政権が誕生しました。しかし、あの東日本大震災で、遅い、鈍い、心がない。批判されて大失敗したのが民主党政権だったではありませんか」「あの民主党政権のときと比べると今、大学生、高校生の就職率は、過去最高になりました」と民主党政権時代を批判した。
「あと1週間が勝負です。この新長田駅前、鉄人28号の像があります。私はこの像を見ると、歌を思い出すんです。替え歌を歌いますからね、いいですか。最後の一節だけ」と述べて、こう歌った。
「手をにぎれ自民と公明 たたきつぶせ立民共産 敵にわたすな大事な議席」
https://www.sankei.com/article/20260116-ETP43PNEZBEVNGY2U26Q3BD5XM/
コメント欄ワロタw
— サキガケ (@nihonpatriot) January 16, 2026
立憲と公明の新党名は「中道改革連合」 略称は「中道」 pic.twitter.com/IimPVoGlYB
立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は16日、国会内で記者会見し、新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。同日、総務相に結党を届け出た。新党は基本政策の調整を急ぎ、「食料品の消費税率ゼロ」を盛り込む方針。27日の公示が見込まれる衆院選の公約にも反映する方向だ。
新党は双方の衆院議員で結成。立民148人、公明24人の全員が参加すれば衆院で172議席となる。両氏は保守的な高市政権に対抗する「中道」勢力の結成をアピールし、衆院選での躍進を目指す。
新党の綱領案も判明した。(1)持続的経済成長への政策転換(2)新たな社会保障モデル構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革―を柱に掲げている。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600673&g=pol
レアも何もほぼ加熱してなかった。そりゃO-157重症者出るわ https://t.co/QXaBsq7JIk pic.twitter.com/sTWMo2hRs9
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) January 16, 2026
1月4日、山口県周防大島町の飲食店で料理を食べた7人が食中毒の症状を訴え、3人から腸管出血性大腸菌O157が確認されました。
10代の女子1人が重症です。
山口県生活衛生課によると1月4日、周防大島町の飲食店「アロハオレンジ」で食事をした7人が食中毒の症状を訴えました。
このうち3人から腸管出血性大腸菌O157が確認され、10代の女性1人が尿毒症を発症する重症となっています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2403121?display=1
自民党・鈴木俊一幹事長「中道という定義はあいまいだ。左寄りの中道ではないか」 pic.twitter.com/Cs2k4b3gWv
— Mi2 (@mi2_yes) January 16, 2026
鈴木氏は新党について、「目の前の選挙で助け合うために作られた政党であると感じざるを得ない」と指摘。
さらに、「新しい政党は『中道政治』を軸にするというが、中道政治の定義は極めて曖昧だ。立憲民主党は、かつて共産党と手を組み、『立憲共産党』と揶揄された。立憲の言う中道は、ずいぶん左寄りの中道だと思えてならない」と述べた。
その上で「エネルギー政策、原発をどうするか、あるいは安全保障の問題。基本政策が後回しになった『選挙互助会』のような組織であると思えてならない」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/553cee18cb21d633a2fabd7355214c227e1bc0fd
いやしかし、高市総理の解散宣言、今振り返ると絶妙なタイミングでしたね。これを先に出されたせいで、立憲公明党改め中道改革()の動きが、前々からの動きだったと幾ら説明しても「解散表明を受け慌てて泥縄式に作った選挙互助会」にしか見えなくなりましたから。
— しろちち@C107水曜西ま41b (@shirochichi0707) January 15, 2026
宮崎謙介氏「立憲民主党を教育し直すみたいな?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 15, 2026
公明党の伊佐進一議員「それをやるんです!」
↑
俺、予言しとく…
学級崩壊の原因になる生徒が大挙してやってくるんだぞ?
「こんな連中だったのか…」って、絶対になる。
公明党の議員はピュアすぎる…😰 pic.twitter.com/jUcjnFmpQV
立憲民主、公明両党は新党の名称を「中道改革連合」とする方向で最終調整に入った。複数の関係者が16日明らかにした。午後に記者会見し、党名を発表する。綱領などについても説明する方針だ。
立民の野田佳彦代表は16日、さいたま市で記者団に、総務省への新党の届け出について「(同日)午前中には出したい」と説明。「きょう綱領も発表できるかもしれない」と述べた。衆院選に向け、立民は同日から18日までの間、候補者を緊急公募すると発表した。
国民民主党などへの新党参加の呼び掛けについて、野田氏は「粘り強く声掛けをしたい。中道改革路線に賛同する人には常にオープンだ」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600288&g=pol