「救急車に乗ったことがある人しかわからないあるある」を教えてくだたい。
— マノマノ🌾 (@manomano_farm) February 21, 2026
名前言えますかーって看護婦さんに言われて名前言ってるのに何回も名前言えますかーって聞かれる。
— 節約株ちゃん (@kabuuma01) February 21, 2026
途中でめんどくさくなって返事しない
「救急車に乗ったことがある人しかわからないあるある」を教えてくだたい。
— マノマノ🌾 (@manomano_farm) February 21, 2026
名前言えますかーって看護婦さんに言われて名前言ってるのに何回も名前言えますかーって聞かれる。
— 節約株ちゃん (@kabuuma01) February 21, 2026
途中でめんどくさくなって返事しない
秋田犬、イタリアで人気拡大 過去10年で約1万2千匹誕生 https://t.co/1AzTwrtFVV
— 秋田魁新報社 (@sakigake) February 19, 2026
日本から約1万キロ離れたイタリアで秋田犬が存在感を放っている。秋田犬保存会(秋田県大館市)のヨーロッパクラブがトリノを拠点に活動しており、毎年の展覧会は盛況。イタリア国内では過去10年で約1万2千匹の秋田犬が誕生したといい、秋田と欧州をつなぐ架け橋の役割を果たしている。
トリノ中心部から北西に約20キロ。美しい山並みを背にした広大な敷地に、ヨーロッパクラブで会長を務めるアントニーノ・サポリートさん(62)の犬舎がある。100近い個室で秋田犬や柴犬が飼育、繁殖されており、世界各国から愛犬家が集まる展覧会の会場にもなる。
サポリートさんはここで約60匹の秋田犬を飼育している。常に個室を清潔に保ち、定期的に獣医師が犬の健康状態をチェック。保存会の本部展で最優秀賞を受賞したこともあり、国内外から飼育技術が認められている。
https://www.sakigake.jp/news/article/20260219AK0026/
世間一般から見た図がマジで右
— ワニの庭 (@sazae_story) February 22, 2026
自分達の内輪だけでなら左の考えは伝わるのかもしれないけどそれを世間が見た時にどう捉えられるかが全く見えてない
という意味で的確と言ってる事を願うのみ https://t.co/pLZ5t3Vouu
8日に投開票された衆院選の期間中、一人の女性がX(旧ツイッター)でつぶやいた「ママ、戦争止めてくるわ」という一言が、またたく間に広がった。投稿には約4万8千の「いいね」がつき、「パパも」「ばあちゃんも」「独身男子も」と、様々な立場の人が続いた。一方、「大げさだ」などとの批判もあるなど議論を巻き起こした。
投稿したのは、東京都在住のエッセイスト、清繭子(きよしまゆこ)さん(43)。仕事をしながら2人の子供を育てていて、これまで政治活動をしたことはないという。投稿に込めた思いや、選挙が終わった今、思うことなどについて話を聞いた。
――「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した理由を教えてください。
投票日前に、自民党が圧勝するという予測報道がありました。同時に、SNSで自民党の候補者が「国民の皆さんに汗を流して、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれない」などと、戦争を想起させる発言をしている動画が流れてきたんです(※後に「誤解を招く表現があった」などと釈明)。私は普段、新聞をじっくり読むタイプではなく、政治活動をしているわけでもありませんが、「私はそんなの嫌だ。自分の子どもに血を流させたくない」と思いました。私の「NO」という意思が、情勢調査の予測に入っていないと感じたんです。
https://www.asahi.com/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html
どこの何とは言えないがある論文審査会である学生が論文の口頭発表をしていたらその学生の主査教授が「それ私の研究だし私の論文じゃないのあんた頭おかしいの!?」と絶叫して審査会が中断するという現場にたまたま居合わせたことがあるな。 >rp
— 古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) February 21, 2026
・RPの内容
筑波大(茨城県つくば市天王台)は20日、修士論文に盗用が見つかったとして、元大学院生の修士号と課程修了を取り消したと発表した。
同大によると、先行研究の他の論文の文章と酷似した文章が複数箇所あり、適切な引用がなされていなかった。先行研究の論文執筆者から指摘を受け、同大で調べた結果、昨年9月に不正行為として認定。今月18日に修士号と課程修了の取り消しを決めた。論文は取り下げとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6410af7874e82ca15550434c94aa2a143b8ebd
筑波大学附属病院の今。
— 初台さん@大学財務ウォッチャー (@daigakuzaimu) February 21, 2026
これすげぇよくわかる。赤字続くと、こういうちょっとした福利厚生みたいなのから削られるんだよな。
けど後半の同じ紙コップの人、普通に自分のマグカップ持ってきたらええやろw pic.twitter.com/0uay01wBPO
いま全国の病院の多くが経営難にあえいでいる。
筑波大学附属病院は昨年度、約29億円の赤字になったという。医薬費や光熱費、人件費などが軒並みアップ。老朽化した院内の施設は修理できず劣化した医療器具は交換できずにいる。
今回、最前線で働く医師たちに密着!ある若手医師は「患者にデメリットがでないか心配」だと話す。厳しい現状と向き合い、節約に励む仕事ぶりを追った。
※詳しくは動画をご覧ください。(2026年2月18日放送「news every.」より)
https://news.ntv.co.jp/category/economy/b6cbf73e5fc347d18f13b1f409cce740
スープストックに久々に行ったけど
— ゆきむら@30代眼科医 (@ganka1212) February 21, 2026
子連れママさんが多くてだいぶ雰囲気変わったね
昔はお一人様御用達みたいな感じだったのに
昔炎上してた噂の離乳食無料もまだやってた
子連れで利用しやすくて雰囲気明るくなったからいい方向に変わったな、と思うけど
なんでこれが叩かれたのかわからない
私も広報の専門家として、今回のスープストックトーキョーの対応は、間違ったことをしたわけでもないのに批判された際のモデルケースとなりうる、素晴らしいものだと思う。ただ同時に、転換期を迎え、変化を迫られている企業が直面している「困難さ」も感じたのだった。
スープストックトーキョーの対応は、どのように素晴らしかったのか。そして、直面する「難しさ」とは何か。順にひもといていきたい。
「赤ちゃんモデルの容姿」侮蔑する声まで…
改めて、一連の経緯を振り返ってみたい。4月18日にスープストックトーキョーが離乳食の無料提供を発表したことがきっかけだ。子育て世代を応援しようという画期的な試みなのだが、ツイッターでは批判の声が殺到したのだ。
「クレクレなママと子どもの奇声で地獄絵図になりそう」「狭い店内にベビーカーで無理に特攻する親が続出するよね」「今後、絶対に行かない」といった声。「赤ちゃんモデルの口元が生理的に受け付けない」といった、もはや「難癖」としか言えない声まで書き込まれた。当然、こうした「批判の声」を批判する書き込みも相次いだ。まさにネット上は喧々囂々の大騒動となったのだ。
この騒動を受け、スープストックトーキョーは26日に声明を発表した。この声明が広報面から最も素晴らしかったのは、「安易に謝罪していない」ということだ。
https://toyokeizai.net/articles/-/669535
女性比率を上げろ!の官邸指示の結果、東大文学部卒のバカ女が入省してきた(昔なら文学部なんぞ取らなかったが、数合わせで採用された)
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) February 19, 2026
中学生の日記みたいな行政文書書いてきたので手直ししてやってると、
「一生懸命書いたんですよ!キー!」とか言って紙丸めて投げつけて来やがった。しかも2回 https://t.co/M9SDcJMfBd
2020年4月に国家公務員に採用された総合職のうち、女性の比率は35.4%で過去最高を記録した。
霞が関の官僚の激務が問題視され、近年は国家公務員の志望者数は減少傾向にある。
一方で、女性官僚の比率は、10年ほど前から増加。6年前の2014年の23.9%に比べると10ポイント以上も増えている。
なぜ女性官僚が増えているのか?
一つの原因として、官僚のキャリアは男女の性差が少ないことがあると言える。官僚になるためには、男女ともに国家公務員試験を突破する必要があり、民間よりも、より透明性が高いキャリア形成が見通せる。
4月に入省したばかりの、新人女性官僚からは「男女の差のないキャリアの在り方に魅力を感じた」という声があった。とはいえ一方で、「激務のため続けられるのか不安」という声が聞かれるのも事実だ。
https://www.businessinsider.jp/article/217979/
炎上覚悟で言います。
— 斉藤 真也@ファーストネットジャパンCEO (@ShinyaSaito01) February 20, 2026
いまIndeedでエンジニア採用かけてるんですが、
応募の約半分が外国人です。しかもほぼ東南アジア。
2週間で20応募、そのうち10人が外国人。
正直、今までこんなこと一度もなかった。
これ、どうなってるんですか?
もちろん優秀な方もいると思うし、…
IT企業の経営者が、エンジニア採用の現場で外国人応募者が急増している現状について問題提起し、波紋を広げている。
ファーストネットジャパンのCEO、斉藤真也氏はSNSへの投稿で、求人サイト「Indeed」を通じて実施しているエンジニア採用において、応募者の約半数が外国人であり、その多くが東南アジア出身者だと明らかにした。2週間で20件の応募があり、そのうち10人が外国籍だったという。斉藤氏は「これまでにない状況だ」として戸惑いを示した。
同氏は、国籍で一括りにする意図はないと前置きしつつも、実務面での懸念を挙げた。具体的には、日本語での要件定義や顧客との折衝能力、商習慣の違いへの対応、リモート環境下での品質担保などが課題になると指摘する。IT業界では人材不足が続く一方、顧客対応やプロジェクト管理において高度な日本語運用能力が求められる場面も多い。
さらに、求人媒体の規約上、「国籍」や「日本語レベル」を直接的に応募条件として明示しにくい点にも言及。「採用は理想論ではなく実務だ」とし、外国人材活用を進める国の方針と現場の実情との間にギャップがあるのではないかと疑問を呈した。 投稿では、「怖い」と感じながらも公には言いづらい企業が少なくないのではないかとも指摘している。
https://x.com/ShinyaSaito01/status/2024696457803288640
東アジアにおける日本の強みはこれだね。東京や大阪などの大都市は、これを維持すれば日本の活力を幾ばくかは支えられる。
— 森岡正博 Masahiro Morioka (@Sukuitohananika) February 13, 2026
「東京は中国語圏の人々が安心して集まれる街です。民主主義に守られた安全な言論空間がある」。https://t.co/GebJTIlEKx
東京・芝浦にあるガラス張りのイベントルームは熱気に包まれていた。
社会学者で東京大学名誉教授の上野千鶴子さん(77)が自著「当事者主権」をテーマに語りかける。
「自分の運命は自分で決められる。他の誰にも譲り渡すことはできない。当事者主権とは、至高の権利です」
中国語への通訳をはさんで聴き入っているのは、中国語でノンフィクションやドキュメンタリー、漫画、詩などを創作する華人クリエーターたちだ。中国大陸、香港、台湾、東南アジア、欧米、そして日本から登壇者約40人を始め、聴衆を含めて約250人が集った。
このイベントは「真的故事節」。日本語だと「本当の物語祭」とでも言おうか。2025年師走の3日間、初めて開かれた。家族やジェンダー問題、自己表現と発信のあり方を語りあう。「女ぎらい」などの著作が中国語圏でもベストセラーの上野さんは、メインスピーカーとして招かれた。
https://www.asahi.com/articles/ASV1J246BV1JULZU002M.html
いま高市鬱で話題の女性文芸評論家さんは、1998年か1999年、ぼくが「ぼく」という一人称を使うだけで批判してきたことがあって、それ以来関係をもちたくないと思っている。日本語の男性の一人称は限られているのであって、それを批判するのは難癖だし、それがフェミニズムとかいうのは愚かだと思う。
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) February 20, 2026
東京新聞の連載コラムを巡り、ネット上で大きな波紋を広げている。2月18日付の「本音のコラム」で、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介。高市早苗首相の就任に落胆し、体調を崩す人々の様子を綴ったが、これが「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」との声や、言葉自体の流布状況を疑問視する反応を招いている。
政治批判に「鬱」という言葉を重ねる手法には、党派を超えた慎重な意見も根強い。
漫画家の倉田真由美氏は「個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えている」と自身のXで言及。また、弁護士の鈴木祥平氏は、高市氏が過去に公表した持病に触れつつ、「病気を持ち出して揶揄するのは、精神疾患への偏見も助長しかねない。政治以前に人としてどうなのか」と、人権を守る観点から疑問を呈している。
さらに作家の門田隆将氏は、かつて「武漢肺炎」を差別だとしていた勢力が、政敵には「病名」を冠したレッテルを貼るという姿勢の一貫性をX上で問いかけ、「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した。』とポストしている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA1WJV5q
榛葉賀津也幹事長「お花畑だね」
— ༄༄web_ragga༄༄ (@web_raggamuffin) February 20, 2026
小川氏「もし仮に私の頭の中がお花畑であれば、あの本当に立派な花を咲かせて、そして立派な実を果実をならせて、そしてその果実を本当に国民の多くの皆様の口に入れるぐらい、本気で本物のすごみのあるお花畑を目指したいと思っています」
小川淳也 オガジュン構文 pic.twitter.com/s2peRTTqmQ
動画url
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449480454144/vid/avc1/888×394/99koGMwI-hxyiGkJ.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449476231168/vid/avc1/888×408/3ro_rg65Lq0T8RW_.mp4
(国民民主党の榛葉賀津也幹事長が4日の記者会見で、立憲・国民民主の「再合併」が望ましいとする小川氏の考えを「お花畑」と評したことについて)もし仮に私の頭の中がお花畑であれば、本当に立派な花を咲かせて、立派な実をならせて、その果実を国民の多くのみなさまの口に入れるぐらい、本気で本物のすごみのあるお花畑を目指したいと思っています。
榛葉氏は、非常に分かりやすく、大衆の心をつかむ弁舌に優れた方です。「苦言」兼「ご助言」で申し上げると、個人攻撃にならないようには気をつけられた方がいい。(記者会見で)
https://www.asahi.com/articles/AST4H1CW3T4HUTFK008M.html
駐車場にいつも置いて帰る派ですね
— 田中太郎 (@ByXJIraXC512178) February 18, 2026
定期的にカート戻してくださるスタッフさんいるところでしかやらないですけど
善意で戻すのが正しいとは限らないですよ、誰かの仕事を奪ってるかもしれない自覚は持った方が良いですよ
フェミ雪姫の映画、ほんとにクソワロ
— りゅう (@bakafeminokoya) April 9, 2025
ヒスりながら掃除してんの草生える
フェミ仕草すぎてフェミ女の解像度高すぎない??? pic.twitter.com/0BaS9oDHQC
ディズニー、実写版『白雪姫』で約260億円の損失か 申告書で予算超過が明らかに
2025年に公開された実写版映画『白雪姫』がディズニーの業績に与えた影響が、最新の申告書類で明らかになった。この書類によれば、本作は「制作予算を超過すると見込まれていた」とされ、その制作費は2億7110万英ポンド(約5565億円)に達していた。
ディズニーの歴史の中でも最も物議を醸した作品の1つである『白雪姫』では、レイチェル・ゼグラーが白雪姫役を演じ、ガル・ガドットが女王役を演じた。
2022年に撮影が始まるや否や、ゼグラーは1937年に公開された原作アニメ版のストーリーを批判した。彼女は英雄的存在とされる王子の行動を「ストーカー」のようだと評し、このアニメは「女性が権力の立場にあるという考え方に関して極めて時代遅れだ」と述べた。この発言は批評家たちを失望させた。ウォルト・ディズニーに名誉アカデミー賞をもたらしたアニメ版の制作に携わった父を持つ、デビッド・ハンドもその中の1人だ。ハンドは、この作品は「良識をもって」作られたものであり、「2人は墓の中で身をよじっているだろう」と語った。
予告編でコンピューターが生成した7人の小人が登場すると、批判はさらに強まった。批評家たちは、彼らをオリジナルの愛らしいキャラクターの不気味なコピーだと評した。その結果、この予告編はYouTubeで100万件以上の低評価を受け、最も嫌われた動画の1つとなった。
https://forbesjapan.com/articles/detail/91539
『スター・ウォーズ』カイロ・レン映画は「一言」で終わり、「こんなのおかしいですよ」https://t.co/TRe5uzPMfh
— THE RIVER (@the_river_jp) February 19, 2026
ディズニーから「ベン・ソロが生きているとは思えない」とだけ伝えられて企画頓挫。
ソダーバーグは「2年半のタダ働きになってしまった」「全員イライラした」と悔やんでいる。
悔しい思いをしたのはファンだけではない。この映画を本気で進めようと歳月を費やしたフィルムメーカーこそ、最も悔しさを覚えた一人であるようだ。『スター・ウォーズ』カイロ・レン単独映画のことである。
この不遇の企画は、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(2019)で死亡したカイロ・レン/ベン・ソロを新たに描く劇場映画『ザ・ハント・フォー・ベン・ソロ』として、同役を演じたアダム・ドライバー発案で密かに準備されていたもの。『オーシャンズ』シリーズなどの名匠スティーヴン・ソダーバーグが賛同し、彼の監督作『ローガン・ラッキー』(2017)の脚本を担当したレベッカ・ブラントも加わって準備が進められた。
ルーカスフィルムのキャスリーン・ケネディCEO(当時)も企画を気に入り、『ボーン・アルティメイタム』(2007)や『コンテイジョン』(2011)などのスコット・Z・バーンズが脚本を執筆。ドライバーも「最高の脚本」と喜んでいたが、最終的に親会社ディズニーのボブ・アイガーCEOとアラン・バーグマンが企画を退けてしまい、そのままお蔵入りとなっている。
全文はこちら
https://theriver.jp/soderbergh-thfbs-frustration/
極端に言えば、憲法を閣議決定で変える可能性も無いとは言えない。既存の法律の枠内で考えれば「あり得ない」のでしょうが、動乱期にはそんな思い込みは通用しません。高市首相が手に入れつつあるのは「大統領令で決める政治」で、裁判所がアメリカほど政権から独立していない日本ではブレーキがない。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) February 19, 2026
日本国憲法第96条では、憲法改正の手続きについて、「国会で衆参各議院の総議員の3分の2以上の賛成を経た後、国民投票によって過半数の賛成を必要とする」と定められています。
この憲法改正のための国民投票に関する手続きを定める「日本国憲法の改正手続に関する法律(憲法改正国民投票法)」が、平成19年(2007年)5月14日に成立し(5月18日公布)、平成22年(2010年)5月18日から施行されました(同法の一部を改正する法律が平成26年(2014年)6月20日に公布・施行)。
これにより、日本国憲法の改正について、国民の承認にかかる投票(国民投票)が、国民によって直接行えるようになりました。
憲法を改正しようとするときには、国会議員により憲法改正案の原案が提案され、衆参各議院においてそれぞれ憲法審査会で審査された後、本会議に付されます。両院それぞれの本会議にて3分の2以上の賛成で可決した場合、国会が憲法改正の発議を行い、国民に提案したものとされます。
また、憲法改正の発議をした日から起算して60日以後180日以内において、国会の議決した期日に国民投票が行われます。
https://www.gov-online.go.jp/article/200802/entry-8881.html
ある現職さんから聴いた話、能登の地震直後、某駐屯地にはとんでもない数のご意見電話が…「空挺を降ろせ!」「落下傘で物資を投下しろ!」「ヘリから荷物を投げ下ろせば良い」広報班は必死で対応する、なんせ軽物料でも225kgもあるのだから簡単に人の住む所には投下出来ない事を説明する。続く→
— 辛子明太子伍長 今年もよろしくお願いします! (@karasigotyo) February 18, 2026
【悲報】石破氏ゲルさん、国会で仲良さげに話をしている高市首相と小泉大臣の前を、挨拶も会釈も無く足早にスルーしてしまうw pic.twitter.com/CIwA6uJWCV
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) February 19, 2026
高市首相が会見でわざわざこの言葉を引用したのは、石破茂前首相による牽制発言が念頭にあったことは疑いようがない。
石破氏は衆院選直後のインタビューで、高市政権の信任について問われ、わざわざ「信任は白紙委任(何をやってもいいという許可)とは違う」と野党が攻撃材料のワードとしても使っていた「白紙委任」に言及。消費税減税の代替財源や非核三原則などの議論が不十分だと指摘し、「実績による評価はこれからだ」と政権に釘を刺していた。
これに対し、高市首相は組閣後の会見で「白紙委任を得たつもりはない」と謙虚な姿勢を見せつつ、石破氏の言葉を逆手に取って封じ込めた形だ。SNS上では、このやり取りを「さすが高市総理、しっかり反論した」と、石破氏への皮肉や反撃と受け取る声が相次いでいる。
高橋洋一氏、岩屋毅氏を「後ろから鉄砲隊」と警戒
ネット上では、第二次高市内閣の始動を前に、嘉悦大教授の高橋洋一氏が2月11日、自身のXで投稿していた次の発言に警戒を強める声が相次いでいる。
「早速始まった、後ろから鉄砲部隊。鉄砲撃つなら中革連(中道改革連合)へどうぞ」
https://www.zakzak.co.jp/article/20260219-WKNE3JBFBFHMZHZMEEWIQCY3P4/
「文系とかいう役に立たないものに我々の血税を使うな!」という声が昔からあるけど、人間・文化・歴史の真理を人類を代表して正面から探究する学に血税を使う国こそが、誇り高い国なのではないのか。
— 森岡正博 Masahiro Morioka (@Sukuitohananika) February 17, 2026
2004年の法人化以降、国立大学への運営費交付金は削減が続き、初年度の1兆2415億円から23年度には1兆0784億円へと、約13%減少した。こうした基盤経費の縮小が、日本の大学の国際ランキング低下の一因と指摘されている。
一方で、科学研究費助成事業(科研費)やJST(科学技術振興機構)による競争的資金は増加した。科研費は04年度の1580億円から近年は2377億円に増加し、JST戦略的創造研究推進事業予算も04年の105億円から23年以降は437億円へと拡充された。
こうした競争的資金の増加は、運営費交付金の減額分を一定程度補っている。研究費を審査に基づいて配分する制度は、ガバナンスの観点から合理的であり、研究者間の競争を促す仕組みとして一定の意義がある。
だが重要なのは、競争的資金が原則として個々の研究者に配分される点である。研究者の活動は、大学の施設や事務職員といったインフラを前提としており、教育も組織的な支援体制と運営によって成り立っている。
https://diamond.jp/articles/-/364957
\ママ普通の人になったの?/家族への想い
落選を伝えた時に、娘から言われた一言です。
「そう、ママ普通の人になっちゃった。どう?どんな風に感じる?」
と聞いたら
「嬉しい。」と。
「たくさん一緒に過ごせるから。」と娘は答えました。
私はそっか、そっかと答えましたが、涙が溢れました。 寂しい思いを我慢させてきたんだな… と感じました。
落選後1週間。
家族とご飯を食べ、娘と一緒にお風呂に入れる毎日が幸せです。
まだ日中は忙しい毎日ですが、今日は夕方帰宅できたので食事を作りました。
家事や育児を任せっきりだった夫には感謝してもしきれません。
これからはこれまで以上に夫と娘に恩返しをし、一緒に過ごす時間を大切にしたいと思います。
これをご覧になっている皆さんも日々本当に忙しいと思います。 私たち頑張ってますよね。
よく食べ、よく寝る。
規則正しい生活も大切にしていきましょうね。ご自愛ください。
\ママ普通の人になったの?/家族への想い
— 酒井なつみ 東京15区(江東区) 中道 (@sakainatsumi724) February 17, 2026
落選を伝えた時に、娘から言われた一言です。
「そう、ママ普通の人になっちゃった。どう?どんな風に感じる?」
と聞いたら
「嬉しい。」と。
「たくさん一緒に過ごせるから。」と娘は答えました。
私はそっか、そっかと答えましたが、涙が溢れました。… pic.twitter.com/L7NRrYepxT
中道改革連合の酒井菜摘前衆院議員が2026年2月17日、落選後の家族の反応をXで明かし、ネットの注目を集めている。
2度の激戦制すも直近の衆院選では次点で落選
立憲民主党と公明党による新党・中道改革連合は、8日に投開票が行われた衆院選で公示前の167議席から49議席に減らす結果となった。
激戦とされた東京15区から出馬していた酒井氏も、自民党の大空幸星氏に敗れ、次点で落選。比例復活もできなかった。
酒井氏は江東区議などを経て24年4月の東京15区衆院補欠選挙に立憲から出馬。過去最多の9人が乱立した大混戦を制した。
24年10月の衆院選でも、大空氏や無所属の須藤元気元参院議員らと激突。須藤氏に1,125票差の僅差で競り勝ち、再選を果たしていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/30609071/
アンパンマンは世界で6位に入っているビッグIPなのにほぼ100%日本でしか売れてない。
— Henry (@HighWiz) February 17, 2026
その理由の考察が面白い。
・あんぱんが海外にない
・顔を食わせる自己犠牲の発想が海外にない
・他のキャラの名前がほぼ日本語で翻訳不可
あんぱん、確かになw https://t.co/hvCNIKP2y3
世界のIP収入ランキングではポケモンやハローキティなど日本勢が上位を席巻する。コンテンツ関連企業の層の厚さも強みだが、米中に比べて政府予算が少ないのが課題だ。
日本のコンテンツ産業はまだまだ世界に後れを取っている──。そんな言葉をよく耳にする。米国のハリウッド映画、韓国のK-POPと比較して、日本のアニメが世界展開できていないと嘆く声だ。だが、現場の最前線を知る専門家の見立ては全く逆だ。
「日本のコンテンツは『まだまだ』といわれるが、実はそうではない。世界がうらやむポジションを確立している」。PwCコンサルティングのディレクター、岩崎明彦氏は断言する。
上のグラフを見てほしい。民間調査によると、世界のIP(知的財産)累積収入ランキングの上位には、ポケモン、ハローキティ、アンパンマン、マリオと日本勢がずらりと名を連ねる。実に上位10コンテンツの半数を占める。ゲーム、アニメ、漫画と異なる畑で育った種が、数十年の時を経て果実を実らせ大きな収益を生み出している。
https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/02383/