違和感の話
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) March 7, 2026
知り合いが「何もしてくれないモラハラ夫と離婚できて万歳」
って喜んでたんですけど、
その日から赤ちゃんの世話が大変だって言い出したんです。
「お風呂とか寝かしつけ、添い寝は全部夫がしてたから、寝なくなっちゃって困る」
…それ、本当に何もしてくれないモラハラ夫だったの?
違和感の話
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) March 7, 2026
知り合いが「何もしてくれないモラハラ夫と離婚できて万歳」
って喜んでたんですけど、
その日から赤ちゃんの世話が大変だって言い出したんです。
「お風呂とか寝かしつけ、添い寝は全部夫がしてたから、寝なくなっちゃって困る」
…それ、本当に何もしてくれないモラハラ夫だったの?
ウエルシアに物件の土地貸していたら、
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
原状回復で
解体屋が地中に廃棄物埋めてわからないようにしていたぞ。
動画カメラ稼働していて見事に現場撮影に成功!
いま
ウエルシアとさいたま地裁第五民事で
裁判中 https://t.co/fxVaaVhGgC
原状回復とは、土地や建物を契約前の状態に戻すことを意味します。借地契約が満了した場合、原則として土地を返還する借主が原状回復の義務を負うとされています。つまり、借主は建物を解体し、土地を更地にしたうえで貸主に返還するのが基本です。ただし、建物を使用して生活していれば、通常の範囲での劣化や汚損が生じることは避けられません。そのような損耗について修繕を行わないまま返還しようとすると、貸主が善管注意義務違反を理由に修繕費を請求する場合があります。しかし、通常の生活で生じた劣化については借主側が負担に応じないことも多く、ここでトラブルが生じやすくなります。そのため、契約時にどのような状態だったのかを確認できる資料が重要になります。
もっとも、借地の場合には「建物買取請求権」という制度があり、これが原状回復の問題に大きく関わってきます。建物買取請求権とは、借地契約が満了し更新しない場合に、土地の上に建物が残っていれば、借主が貸主に対してその建物を買い取るよう求めることができる権利のことです。この権利が行使されると、貸主は土地だけでなく建物も取得することになり、結果として建物の撤去費用や土地の整地費用を貸主が負担する形になるケースが多くなります。つまり、法律上は借主に原状回復義務があるものの、建物買取請求権が行使されると、実質的には貸主が原状回復に関する負担を引き受ける状況になることがあるのです。
建物買取請求権を行使する際には、建物の「時価」を把握する必要があります。時価とは、築年数や老朽化の程度などを考慮して算定される、その時点での建物の価値を指します。こうした評価は専門的な判断が必要となるため、弁護士や不動産鑑定士に依頼して算定してもらうのが一般的です。ただし、借地権が定期借地権である場合には建物買取請求権は認められません。また、契約満了前に契約を解除する場合にもこの権利は行使できません。あくまで借地契約が満了し、更新を行わず土地を返還する場面でのみ利用できる制度となっています。
https://re-estate.co.jp/press/sokochi-shakuchi/8599/
【悲報】『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』玩具の初動、終わる。
— Toga/Shin (@toga_shin) March 7, 2026
戦隊終了に商機を見いだしていた店舗の担当者さんに久々に会ったので話を聞くと
・子供が商品に見向きもしない
・反応するのは50代以上だが、商品は買わない
・予約が昨年度より減少
放送開始一ヶ月目はこんな感じのよう。 pic.twitter.com/r7Kf7mfGkz
テレビ朝日系の日曜日の朝といえば、午前8時30分からがアニメ「プリキュアシリーズ」、午前9時からが「仮面ライダーシリーズ」、午前9時30分からが「スーパー戦隊シリーズ」という編成が長く定番化してきた。なかでもスーパー戦隊シリーズは50年以上の歴史を誇る長寿番組だが、2026年2月15日からは赤いヒーローが活躍する新シリーズ「PROJECT R.E.D.」が幕を開ける。第1弾『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は1980年代に放送された「宇宙刑事シリーズ」の革新性を受け継ぎながら、新たな世界観を構築した作品としてスタート前から注目を集めている。
1982年に放送された『宇宙刑事ギャバン』はその後、『宇宙刑事シャリバン』(83年)、『宇宙刑事シャイダー』(84年)と続き、『宇宙刑事三部作』としていまなお熱烈なファンがいる。『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』はメタリックなスーツ姿のヒーロー像や、宇宙を舞台にしたSF要素など、過去の作品と共通するところはあるものの、AI(人工知能)や宇宙探査、宇宙事業といった、80年代は“遠い未来”として考えられていたものの多くが実現した21世紀の現代性を取り入れ、作品をアップデート。まったく新しい「ギャバン」になるという。
東映のプロデューサー、久慈麗人氏は「東映はスーパー戦隊シリーズと仮面ライダーシリーズという2大ヒーローブランドを作り続けてきましたが、企業として海外展開やMD(マーチャンダイジング)戦略を考えたとき、“第3の柱”になるブランドを作ることができたらという議論がここ数年、社の一部で行われていたのは確かなことです」と語る。
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00897/00064/
『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』に関する
— 株式会社カラー (@khara_inc) March 7, 2026
短編アニメーション映像のSNS上での映像流出について、
弊社の対応および経緯につきまして、公式サイトを更新いたしました。
関係者の皆様ならびに作品を応援してくださっている皆様には、…
『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』短編アニメーションのSNS上での流出について Regarding the Unauthorized Online Distribution of the Short Animation “EVANGELION 30th Anniversary Special Screening”
株式会社カラーでは、かねてより、『エヴァンゲリオン』作品30周年記念フェス「EVANGELION:30+;」(2026年2月21日〜23日開催)において上映された短編アニメーション『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』の現地盗撮映像の削除対応作業を進めて参りました。当該映像は会場限定上映としてご用意しており、無断での撮影・公開を固くお断りしてきたものでありますが、それを無視した一部の来場者による盗撮および違法アップロードが横行してしまっていることを受け、2月21日夜より、SNS上に投稿された違法投稿に対して削除申請の通報業務をおこなって参りました。
しかしながら、Xへの削除申請の際、映像の著作権を証明するために記述したアクセス情報が、Xの仕様により、盗撮映像を投稿したアカウント側に開示されました。その結果、本来社外に提供するつもりではなかった公式データが一時的に外部からアクセス可能な状態となり、2026年3月7日(土)早朝、データをダウンロードした盗撮映像投稿者から、XをはじめとするSNS上へ公式映像が不当に拡散されるという事態を招いてしまいました。
事態発覚後、即時データ削除を実施いたしましたが、本件は、担当者の作業工程における人的ミスであり、X上での削除申請仕様への理解不足や誤認によって、盗撮映像投稿者へ公式データを開示してしまったことに起因いたします。作業責任は株式会社カラーにあり、事態を大変重く受け止め、至急対応、収束に努めております。
本件により、関係者の皆様ならびに作品を応援してくださっている皆様にご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。 また、当該催事にご来場いただき、作品をお楽しみいただいた皆様に対しましても、このような状況が生じておりますことを心よりお詫び申し上げます。
弊社といたしましては、本件を重く受け止め、事実関係の確認および原因の精査を進めるとともに、再発防止に向けた対応を検討して参ります。
今後も関係各所と連携しながら、適切な対応に努めて参ります。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
https://www.khara.co.jp/2026/03/07/260307/
「和食系ファミレス」と聞いて、皆さんはどんなチェーンを思い浮かべるでしょうか? この分野は意外と全国を網羅するブランドが少なく、その分地域のファンをつかんでいるご当地チェーンが各地に存在します。そして、名古屋を中心とした東海地方の人にとっておなじみの存在が「和食麺処サガミ」(以下、サガミ)です。
全国に160店舗以上を展開
1975年に大型自社店舗1号店「サガミ一社店」を開店し、現在162店舗(2026年1月末現在。以下データはすべて同)。東は千葉県、西は兵庫県にまで展開していますが、愛知県内に1/3以上があり、出店エリアは東海地方が中心です。
客席は130席前後、駐車場30~40台が標準的なスケールで、立地は大半が郊外のロードサイド。メニューはそば、うどんをはじめ、
とんかつ、天ぷら、うなぎ、肉類、寿司とバラエティー豊かで、ファミレスのような間口の広い営業スタイル、メニュー構成となっています。
https://allabout.co.jp/gm/gc/517095/
この前TBSのインタビューを受けました。
— あっぴー (@popirou_) March 6, 2026
TBSがどんなテレビ局なのかも重々承知してますが改めて。
インタビュアーが「今から僕の復唱してください」と言って、自分たちの考えたセリフを言わされました。
TBSだけとは言いませんが、マスコミは殆ど真実を伝えようとしておりません。
ご注意ください。 https://t.co/3lDciycLTw
テレビ番組でいわゆる「ヤラセ」が発覚した場合でも、原則としてそれだけで直ちに刑事罰の対象になるわけではないとされている。弁護士によれば、放送事業者はNHKと民間放送局が共同で設立した第三者機関である放送倫理・番組向上機構の事実上の監督を受けている。この機関には、放送倫理検証委員会、放送と人権等権利に関する委員会、放送と青少年に関する委員会などが設けられており、社会的影響力の大きい放送が適切な内容で行われているかを検証する役割を担っている。
もっとも、ヤラセのように事実と異なる内容であっても、放送は表現行為の一種であるため、表現の自由の保護の対象となり得る。そのため、虚偽であるという理由だけで一律に刑事罰の対象とすることは難しいのが実情だという。また、BPOはあくまで第三者機関であり、刑事罰を科すような権限は持っていない。
ただし、問題があると判断された場合には調査や意見表明が行われる。今回のケースでは、BPOの放送倫理検証委員会が日本テレビに対し報告書の提出を求め、放送内容について調査する意向を示しているとされる。刑事罰に直結するわけではないものの、放送倫理の観点から問題視される可能性は十分にある。
https://lmedia.jp/2018/12/05/88583/
国立美術館で推しの子展とか見たくないでしょ
— らち|教養としての武器になる美術史 (@lachiart) March 4, 2026
国立の博物館や美術館の運営について、文化庁は来年度から5年間の次期中期目標で、収支均衡を目指した数値目標を定めた。未達成の場合、閉館も含めた再編を検討する。国費に頼らない財務構造への転換が目的で、中期目標には訪日外国人観光客が割高になる入館料の「二重価格」の導入も盛り込んだ。
中期目標は、館を運営する三つの独立行政法人が5年間で達成すべき目標を、文部科学相がそれぞれ定めるもので、次期中期目標の期間は2030年度まで。
掲げる数値目標は、展示事業費に対する入館料やグッズ販売など展示事業に関係する自己収入額の割合で、最終年度に各法人全体で65%以上にするとしている。現状は、各法人とも10ポイント程度下回っている。
次々期中に、法人全体で100%を目指すことも示した。高い目標を打ち出すことで、公費依存からの意識改革を促す狙いがある。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260304-GYT1T00003/
えっ……委員長が遅刻して流会って
— 初鹿明博 (@AkiHatsushika) March 6, 2026
与党数が多いからって緩みすぎ!
年度内成立しようと無理に日程を進めようとしていてこれはないだろ!
今すぐ委員長交代だ
委員長を交替するまで委員会開くべきじゃないhttps://t.co/vYgJdn1u07
衆院文部科学委員会は6日、斎藤洋明委員長(自民党)が理事会に遅刻したため流会となった。
同委では、私立高校授業料の実質無償化関連法案の審議を行う予定だったが、延期された。斎藤氏は国会内で取材に応じ、「緊張感が足りなかった。心からおわびする」と述べた。
斎藤氏によると、東京都内の自宅から国会に向かう途中、高速道路で渋滞に巻き込まれ、予定していた時間に到着できなかった。野党側からは「緊張感を欠いている」との指摘があったという。文科委は、6日に予定していた法案の趣旨説明を9日に実施。10日の質疑は予定通り行う。
中道改革連合の小川淳也代表は6日の記者会見で、2026年度予算案の審議を巡る与党の強硬姿勢も念頭に「与党の緩みとおごり、万能感は目に余る。(流会は)至極まっとうな対応だ」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6d74a7d30976eef425535dfe0e59a8dff9a2a2a
危うく、洗剤成分が残ったお肉を食べるところだった。
— みの (@JSnD8JEYY1pToUg) March 6, 2026
近所のスーパーで買ったお肉から洗剤のようなにおいがしたので、夫が店舗に問い合わせたところ
「肉はドリップが出るので、『ハイター』に漬けたタオルで拭いている」
と説明されたそう。
ハイターが残っている可能性のあるタオルで拭かれたお肉
本日17時予定だった”東工大一般枠”の合格発表がサーバーダウンで誰も見られない状態に
— ひよこ (@3F9XXmF5o719520) March 6, 2026
↓
合否が分からず煩悶する一般受験生たち
↓
それを知らない女子枠合格者が一般になりすまして合格報告をする
↓
当然バレて鍵垢化
↓
女子枠を炙り出す仕様でワロタと一部で話題に pic.twitter.com/bNa1YkXOoA
合格発表にかかるサーバー障害に関するお詫び
(理工学系)2026年度 一般選抜(前期日程)等の合格発表に伴うアクセス集中により、本日17:00頃から受験生サイトのサーバーに障害が発生し、閲覧できない状態が続いておりました。多くの皆さまにご不便とご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
なお、19:20頃に復旧が完了し、現在は通常どおりご利用いただけます。
https://www.isct.ac.jp/ja/news/0flxjbuqvdlv
ニセコで、中国人オーナーの会社が下水未接続のまま10戸の賃貸物件を建設😮汲み取り車で対応予定とのことで、住民から不満の声が😠 pic.twitter.com/RQSL1eXQa6
— みお (@mio_japan_love) March 5, 2026
北海道ニセコ町の中心部から2キロほど離れた場所にある平屋の建物。工事停止といった貼り紙が貼られています。
この建物は、札幌市の会社が建てた10部屋の賃貸住宅で、4月に工事の完了検査に合格しましたが、今月改めて道が調査したところ、無断で増築されていたことが明らかになりました。
建築基準法などで定められた、公共下水道との接続工事も行われていなかったといいます。
近くに住む人
「建物の勾配が足りなくて下水道につなげられないと。くみ取りタンクにためて2日に1回くみ取りをしないといけないと聞いて。近所からしょっちゅうくみ取りの臭いがすると暮らしていけない」
この会社の代表は中国系の男性で、先月開催した住民向けの説明会では、建物はスキースクールの講師用の賃貸住宅だと話していたということです。
建物の向かいにあるコンテナハウス2棟も、安全確認が不十分なまま無断で建築されていて、道は10日付で、これら3棟の工事停止と使用禁止を勧告しました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000460677.html
周りがごちゃごちゃ言ってるけど俺は誰がなんと言おうと溝口勇児を信じてます。
— 駒居康樹|Levela代表取締役 (@koki_komai) March 4, 2026
僕は日本の暗号資産交換業者を利用してない時点で彼らの金儲けに走っていて信じれません。日本でICOするには凄い厳しい審査があるので、それを避けてリリースされたコインなんて信じません。
— 平岩友孝 (@hiraiwa8322) March 5, 2026
それはあなたの自由。買わなければいいだけでは?
— 駒居康樹|Levela代表取締役 (@koki_komai) March 5, 2026
溝口氏をめぐっては、同氏が手掛けるプロジェクト「No Border」内で発行された仮想通貨「SANAE TOKEN」について、仮想通貨の発行に必要な登録がないとして金融庁が調査を検討していると報じられている。
また、高市早苗首相の公認後援会を名乗るXアカウントがSANAE TOKENに賛同する投稿をしていたほか(現在は削除)、溝口氏が2月26日にXに投稿した動画内で「実は高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいてて」などと話していたが、3月2日に高市氏がXで関与を否定した。
溝口氏は3日夜にXで、「事実確認と各所との調整に時間がかかっています」「時間はかかっても、責任を持って必ず最後まで誠実に対応します」と投稿した。
国木田氏はこれを引用する形で、溝口氏の様子について「昨日から一睡もせずに対応しているようです」と伝えた。
続けて「私から報告出せるものは現状ございません」とし、「全部筒抜けだったらそれこそ問題なので、知らないふりをしているわけではございませんし、口封じをされているわけでもないので誤解なきようお願いいたします」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8ab2fb4df58e2793556c5dd2c0b1e00b5ae4501
#フランス豆知識
ご存じでしたか?
フランスでは、哲学は公民倫理に加えて、高校最終学年(terminale)の必修科目です。
そして、あの有名なバカロレア(高校の卒業認定と大学入学資格を兼ねた国家試験)では、伝統的に哲学の試験が最初に行われます。
2025年バカロレアの哲学の出題例:
・「私たちは芸術を必要としているか?」
・「私たちはあらゆる状況において自由であるか?」
・「真理は常に人を納得させるものか?」
受験生の皆さん、合格をお祈りしております!
#フランス豆知識
— フランス大使館 (@ambafrancejp_jp) March 4, 2026
ご存じでしたか?
フランスでは、哲学は公民倫理に加えて、高校最終学年(terminale)の必修科目です。
そして、あの有名なバカロレア(高校の卒業認定と大学入学資格を兼ねた国家試験)では、伝統的に哲学の試験が最初に行われます。
2025年バカロレアの哲学の出題例:… pic.twitter.com/SAuvmLpmic
ものすごいな。リベラルな大学生が、イランに移住したいと言ってる。アメリカより女性にとって良い国だと思ってるからで、ムスリム諸国はただ誤解されてるだけだってさ。これでリベラルは自分を物がわかってると思ってるんだから世話ないなpic.twitter.com/lP0QOm83Nv
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) March 4, 2026
サウスフロリダ大学の学生2人は、路上での奇妙な討論会でイラン政権を非難することを拒否し、「中東を巡る小旅行」として、戦争で荒廃した国への片道切符を喜んで受け入れた。
LGBTQの男性と看護師志望の学生2人は、保守系ソーシャルメディアパーソナリティのケイトリン・ベネットに追い詰められ、米国とイスラエルのイランとの戦争に関する世論調査をさせられた。
イランとアメリカのどちらが「女性にとってより良い」のかと問われると、このおしゃべりな看護師は「エプスタインのファイルへの対処法」について米国を激しく非難し、もし選択肢があればアイスランドに逃げると主張した。
ベネット氏は、この女性のイラン政権に対する批判が乏しいことに驚き、同じ質問を再度繰り返したが、そのことでやり取りはますますぎこちないものになった。
「女性にはどこに住みたいか、何をしたいかを選択する権利があると思います」と学生は語った。
「イランで?」ベネットはためらった。
「イランではそうですね。特にイスラム圏のイスラム教徒に関しては、人々は宗教について誤解していると思います」と学生は言った。
https://nypost.com/2026/03/04/us-news/two-florida-college-students-refuse-to-condemn-iranian-regime/
営業許可を取ってる場所じゃないと仕込みもしちゃいけなかった気がするんだけど
— すてぃお (@suthio_) March 2, 2026
もしかして食品衛生法違反を放送してる? pic.twitter.com/0do6cTBZNj
きょうの #newsランナー は…
予約の取れない大人気パスタ店!
深夜なのに大賑わいの絶品創作料理!
味とアイデアで勝負、#間借りグルメ を徹底調査!
https://x.com/kantele_runner/status/2026492351540265152
カンテレ「間借りグルメ」特集で自宅仕込みが食品衛生法違反疑われ議論沸騰
カンテレ「newsランナー」の2月25日放送で、大阪・天満の間借りパスタ店「Curved Living」の店主Miyaさんが、自宅でパスタ生地を仕込み店舗へ持ち込む様子が取り上げられた。飲食店経営者のすてぃお氏らが「営業許可のない自宅での仕込みは違法では」と投稿し、2万7000以上のいいねと5万リポストを記録。食品衛生法では仕込みも許可厨房に限られ、擁護意見もあるが保健所対応が注目されている。
https://x.com/i/trending/2028747179230371851
ほんと、#ママ戦争止めてくるわ への反響すごい。これはあの伝説の、#保育園落ちた日本死ね 以来の快挙では。
— おきさやか(Sayaka OKI) (@okisayaka) March 2, 2026
みんなママの反応が怖い。 https://t.co/kLjv1Jr0nv
衆院選で注目されたSNSハッシュタグ「#ママ戦争止めてくるわ」について、先日一部のメディアが「賛否入り混じった反響だった」ことを報じ、ちょっとした話題となりました。ただ情報リテラシー視点で見ると、あれは「盛り上がらなくて当然」と言わざるを得ないものでした。
現在、米国・イスラエルがイランを攻撃し大騒ぎになっていますが、果たして「ママ戦争~」界隈が、これらに対しても同じような熱量で抗議するのか、正直疑問です。ロシアによるウクライナ侵攻では、ウクライナの人々が必死に反撃、国を守っていたのに対し、あの界隈から「プーチン許すな」ムーブメントは見られませんでしたし、これまで「戦争」や「命」といったクリティカルな事象に対し、自分の好みや党派性で態度を「オン」「オフ」してきたダブルスタンダードな姿を、多くの人が冷めた目で見てきたのは事実でしょう。
情報リテラシーの世界では「ママ戦争~」のような感情的ワードを目にした際、その主張を冷静に分析するプロセスが不可欠です。まず日本が関わる戦争が起きるとしたら、その戦争は「誰が」「誰に」対して仕掛けるのか。日本が他国に向け、自らの意志で侵略、攻撃するというのであれば、どんな理由があって仕掛けるのか、そもそも可能性はあるのか……常識的に考えて、こちらからの先制攻撃は起こりえない話であり、そのような主張を持つ政党も国内には存在しません。
そうじゃない、中国と戦争になりそうじゃないか、という方もいらっしゃるのですが、確かに現在の日本の周辺状況、特にこの数か月の状況を見れば、日本が、中国の起こす台湾有事に伴う偶発的(あるいは意図的)な戦闘に巻き込まれる可能性はあり、これは望まない戦争状態への突入という最悪の事態と言えます。ではそんな事態を避けるためにはどうしたらよいのか?ここは感情ではなくロジカルに考察します。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ce997c103b45c191aef40c9e2651737495b8c34e
韓国国税庁「これが押収した暗号資産の資料です」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 2, 2026
↓
シードフレーズをぼかし忘れ
↓
どこからでも口座にアクセス可能となり7億円相当が流出
草
担当者死ぬほど怒られるだろ pic.twitter.com/MVHjUUW09X
韓国国税庁が差し押さえた約69億ウォン(約7億5000万円)相当の暗号資産を二度も盗まれていたことが確認された。最初に盗んだ人物が「好奇心からやってしまった」と自ら通報し、返していたが、数時間も経たないうちに別の人物が暗号資産を再び盗んだということだ。
国税庁は先月26日、高額滞納者の暗号資産を差し押さえたことを知らせる報道資料を出し、「マスターキー」の役割をする「ニーモニックコード」も公開した。ニーモニックコードとは、紛失した暗号資産を復元する際に使用する暗号のことだ。ニーモニックコードさえあれば、USBなどの実物媒体がなくても暗号資産をどこでも復元できる。
事実、国税庁が報道資料を配布した当日、何者かが資料にあったニーモニックコードを利用してコールドウォレット(オフライン環境で仮想通貨を管理するための電子財布)からコインを盗んだ。盗んだコインの額は約69億ウォン相当だと言われている。ただし、盗まれた暗号資産はビットコインのように取引が活発なコインではなく、取引量が少なくて現金化が難しいため、被害規模は大きいとは言えないという見方もある。
このため、国税庁は警察に捜査を依頼した。警察が立件前調査(内査)を開始すると、ある男性が先月28日午後に警察庁のホームページに「私がコインを盗み、元に戻した」と通報した。しかし、国税庁は「暗号資産が再びコールドウォレットに戻ったかどうかは捜査中の状況のため確認が難しい」として、コインが回収できたかどうかを明らかにしなかったが、実際にはコインが戻ってから約2時間後に別の人物が同じニーモニックコードを使って再びコインを盗んでいたのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/691a412e58b34ce2fb0d9b30e3e60a895ee1928c
「小学館にいい思いをさせていただいたことはない」
— 諸葛望 (@sakami_keniti) March 2, 2026
入館したことすらない」
…マジで誰と間違っているんだろ。 pic.twitter.com/pWEDk2WzZf
森川氏は「常人仮面」の作画を担当する漫画家・鶴吉繪理氏の声明を引用。「お疲れ様です。言葉がありません。自分も憤りを感じていますが大局がわかりませんので控えています。ダメージの回復のため心身共に休んでいただけたらと思います」とし「出版社のケジメに期待します」とつづった。
また、28日にもXを更新。「大局とは全体を広く見渡したときの、物事のなりゆき」と確認した。その上で「連載終了再開の裁量は当時の責任者にあるが異動等で現在どうなっているのか」「責任の所在をどこに置くのか」「誌面から離脱残留する作家もしくは編集者を世間がどう判断するのか」「おそらく今後この誌面では自主的にある種の表現が狭められてしまう」「作画担当の漫画家さんに補償はあって然るべき」「出版社の今後の方針がわからず戸惑っている関係者にどう声をかけたらいいのか」「不祥事を隠蔽した複数の人間がいるはず」「慌ただしく対策中のはず」と気になるポイントを列挙した。
しかし、それらは「司法、第三者委員会、各責任者当事者が判断すること」だ。そのため「部外者の自分にはわからないことが多く憶測で発言すべきではないと考える。まして被害者については軽々に触れてはいけない」。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379162
「ママ戦争を止めてくるわ」の意味がわからないというならまだしも、分かった上でわざわざ愚弄する人がいる。
— おきさやか(Sayaka OKI) (@okisayaka) March 1, 2026
しかもこのタイミングで。
そういう人はむしろ、ママが怖くてしょうがないのだろう。その影響力を潜在的に知っているから、無力化させようとする(が、できない)
始まりは、投開票日の3日前の5日夕、期日前投票に出かけた東京都内在住のエッセイスト清繭子さんが、直前に子どもにかけた言葉のまま、「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した。すると、「オッサンも」「サラリーマンも」と続く人たちが現れた。検索の目印になる「#(ハッシュタグ)」が付き、清さんの元投稿を見ていない人たちにも、言葉が拡散した。
清繭子さんが最初に投稿した「ママ、戦争止めてくるわ」
SNS分析ツール「メルトウォーター」の推計によると、「#ママ戦争止めてくるわ」は投開票日の8日にかけて急激に拡散。投稿のほとんどが、コメントをつけない「リポスト(再投稿)」だった。投稿者は女性が多かった。
共感が広がる中で、この言葉に違和感を示す反応も増え始めた。選挙後のネット動画配信サービス「ABEMA」のニュース番組では、出演者が「すごく気持ち悪かった。いかにも戦争しようとしている日本。そういうレッテルにしか見えなくて」と発言した。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470874