アメリカの和食屋さんでたまに起きること
— Hikaru (@hhp_hikaru) November 26, 2025
店員さん「いらっしゃいませ〜!(完璧な発音)」
僕「あ、3人で。」
店員さん「? How many?」
僕「え、あ…。Three.」
アメリカの和食屋さんでたまに起きること
— Hikaru (@hhp_hikaru) November 26, 2025
店員さん「いらっしゃいませ〜!(完璧な発音)」
僕「あ、3人で。」
店員さん「? How many?」
僕「え、あ…。Three.」
夜中3時に突然の胸部の痛みで7119したのですが、応対された方が「このまま119に繋ぎます」と仰った気がして安心してしまったところ、私がかけなおさなければいけなかったらしく、待っていても救急隊は来ず。
— 藤 (@hm2ji) November 26, 2025
朝苦しみながら自分で病院に行きました。
【論戦】「石破さんが嘘つきになっちゃうよ」高市首相との答弁にヤジ止まらずhttps://t.co/DxI8EfCJBq
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 26, 2025
野田氏は、石破前首相が指示した自民政党支部の企業団体献金調査を追及 。高市氏は「調査を行っていますが、御党にお示しするという約束であるとは思っていません」とし、議場にはヤジが飛んだ。 pic.twitter.com/Yyjnm4sYkZ
編集局長が新しくなるのでご挨拶
— ツイッターくん (@Twitte_kun_) November 26, 2025
↓
国分太一「わかりました」
↓
急に偉い人が弁護士連れて現れる
「おまえコンプラ違反やからな」
↓
国分さん「えっ?」スマホで録音
↓
弁護士「録音すんな。消せ」
偉い人「この書類にサインしろ」
これはやばい#ミヤネ屋
セクハラ
pic.twitter.com/aaL5YtUM0y
10年ほど前、先輩の結婚式の二次会にお招き頂いた。カジュアルな格好でお越しくださいとご案内があり、「短パン推奨」とまで書いてあった。まだ4月の肌寒い中、わしは寒さを我慢しながら律儀に短パンで会場に向かった。会場には200〜300人ほどの参加者がいたが、短パンはわしを含めてたった2名だった。 https://t.co/3mqjHSBLB8
— SHIRAISHI (@yh_shiraishi) November 24, 2025
これは、李小琳が電機系で履修した「マイクロコンピュータ原理」の授業について語ったもので、老教授はどうしても融通を利かせようとせず、やむなくその科目を取り消すことになった……という話である。
中国の天竜人がどれぐらい偉いか理解できる出来事である
— イング (@ING_gurimore) November 25, 2025
「李鵬元総理の娘である李小琳、清華大学電力システム自動化学科に通った頃、マイコン原理講義の単位落としてしまい、教授はどうしても合格させるよう融通が効かなかったため、大学側がその講義自体を無くすことにした」 https://t.co/OhuzI5lfx3
李小琳(1961年6月1日—)は、中国前国務院総理・李鵬の長女である。現職は、マカオ電力の取締役、香港中資企業協会の常務取締役、中国電力企業連合会常務理事、中国工商理事会常務理事を務めている。かつては、中国大唐集団の副総経理・党委員、中国電力国際発展有限公司の董事長、中国電力新能源発展有限公司の董事長を歴任した。また、第11期および第12期全国人民政治協商会議(全国政協)委員、全国婦女連合会の執行委員も務めていた。同時に教育分野では、宜賓学院の名誉院長も務めている。中国では「電力の女王(電力一姐)」と称されることがある。著書に『静水深流』『心路歴程』『小琳演講録』などがある。
早年の経歴
1961年6月1日、李小琳は瀋陽市皇姑区の中国医科大学付属第四病院(旧・瀋陽鉄路局瀋陽病院)で生まれた。
大学入試(高考)で学部課程に合格できなかったため、華北電力大学の職工大専課程に進学。その後、就職してから父の支援を受け、清華大学電機系電力システム及び自動化専攻の大学院へ進学し修士課程を履修したとされる。
李小琳は電力技術学院で教員を務め、その後電力工業部華北電業管理局で技術員・エンジニアとして働いた。1986年、25歳の時に電力工業部華北電業管理局から国家能源部へ異動し、国際司経貿処副処長に就任。中国のエネルギー産業における対外経済・貿易業務を担当した。1988年には清華大学大学院を修了し、電力システム及び自動化専攻の工学修士号を取得した。
https://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E5%B0%8F%E7%90%B3
こんな近くに来られて立ちあがったら頭と頭がぶつかるじゃないか。反論の”は”の字にもなってない。分析力が無さすぎる。もっと真剣にやりなさい。 https://t.co/aq3SKkSPnm
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) November 23, 2025
高市早苗首相は23日、訪問先の南アフリカでドイツのメルツ首相、フランスのマクロン大統領と個別に会った。それぞれに「欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分である」と強調した。欧州とアジアで連携することを呼びかけた。
日独首脳会談は20分間、日仏首脳の懇談は10分間ほどだった。防衛や経済安保といった分野での協力を確認した。
高市首相は20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に合わせ、首脳と意見交換した。23日は南アフリカのラマポーザ大統領、22日には英国のスターマー首相とも会談している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA232410T21C25A1000000/
この中でまともな「人間」が日本だけなの皮肉が効いてて面白い。 https://t.co/HebqB6k6K1
— 左翼 (@TANAKAKAKUEI512) November 21, 2025
中国が高市総理を非難する風刺画を世界的に数多く発信しているが、その風刺画の手法は、筆者が天津にいた1950年年代に毎日学習させられた「吉田茂とトルーマン&マッカーサー」を非難する風刺画と同じで、1960年代に入った「岸信介」非難風刺画とも同じだ。
当時は紙媒体の「人民日報」や街に貼られたポスターなどが視覚的には主たる媒体だったが、今はネットを通して全世界に拡散させている。
中国が対日攻撃をこのレベルで行なったのは、戦後「吉田茂、岸信介」に次いで「高市早苗」が3番目で、このことから中国の本気度をうかがい知ることができる。
どんなに不愉快でも、「中国の下品さを露呈しただけだ」とか「これは習近平の焦りを表した証拠だ」などという批判でやり過ごし、留飲を下げるのではなく、真相を見極めなければ日本国民のためにならない。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b06c2692817edcdc3eecd07523d47e673acc4f03
ガチアスペで教習行ったら、教官と口論になったので、口論したまま運転手すると危険と判断して、車を止めたら
— な崎タ(なさきた)@冬コミ 水曜日(二日目)西む20a (@kyo_tank) November 24, 2025
教官から「話は聴かない、車は勝手に止める。これじゃ教習続けられないね。今日は終わり」とか言われて、受付で「精神疾患等おありですか」って確認されて免許とれなくなったよ
ナチスと高市首相を関連付ける中国メディア風刺画。反高市キャンペーンのもの凄さを知っておくべきだ。 https://t.co/O50BPpozi3
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) November 23, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が24日、、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言による影響について言及した。
「高市発言に対する中国政府の反応、今回は異常なほどトーンが上がっている」と前置きした上で「私の知り合いの中国の政治家や有識者などの態度を見ると、私がSNSなどで解説しているように、習近平主席の直接の指示であることが分かる」と指摘。「皆、最高指導者の意向に怯えている。中国側の対応を、日本側は甘く見ない方がよい」と投げかけた。
舛添氏の投稿に対し「中国側の反応のトーンが上がっている理由は、・政権与党が少数 ・反高市デモなどが活発 です。日本側を強く揺さぶれば分断できると見ているから。もともと中国は仮想敵国への分断を仕掛けているので今がチャンスと見たのです」「甘くみないほうがいい、どういう意味だ? 今の政府の対応をどうすべきかまで言わないと意味ないぜ」「高市発言に対する日本マスコミの報道も異常です。皆、高市最高指導者の意向に怯えているのでしょうか。かつて停波なんて言った人ですから」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b598e249ea8f32082f2f4e900bf6bd5da200a624
「日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している」
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) November 23, 2025
なかなか面白い議論。偽情報に振り回されないためのフィンランドの教育などが良く取り上げられるが、日本もそれなりの耐性が自然にできている。https://t.co/wqjEjuuFOJ
今回、外交の場で中国側代表者が見せた威圧的な所作は、多くの日本人にとって外交儀礼上の違和感や不快感を伴う行動として受け止められた。しかし注目すべきは、その反応の質である。SNS空間では怒りや激しい批判が主流になったのではなく、映像が編集され、テンポや演出を変えた滑稽なミーム動画として再解釈され、拡散していった。
この反応形式は、日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している。具体的には、次のような行動様式が見られる。
・外部から挑発的・攻撃的な表現が来ても、反射的に応戦しない
・映像の意味を必要以上に大きく受け止めず、距離を置いて処理する
・緊張をそのまま拡大させず、編集という形式で“社会的に中和”する
・政治的対立を不必要に煽らないという共有された文化規範が働く
この態度は、単なる消費的ユーモアではなく、情報を自律的に制御し、社会内部で緊張を均衡化する行動様式と位置づけられる。挑発を挑発として増幅させず、あくまで冷静に再解釈することで、緊張が社会に蓄積せず循環する仕組みが成立している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5a2b098afb76c05cdb514bc58e2cf599b141b9ed
本当に、静かに余生を送るんならそっとしとこうかと思うんだけど、しゃしゃり出て後ろから撃つんならこう言う比較も必要だなと思ってしまうよな https://t.co/O1R1pgSKMX pic.twitter.com/i0ZVJjxDfa
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 23, 2025
石破氏は、野党時代も公明党と共に戦ったことを踏まえ「つらいとき、苦しいときに一緒にやってくれたことを忘れてはいけない」と力を込めた。在任中に打ち出したコメの増産については、国内の食料自給率の低さなどから、「いい加減な思いで、増産と言ったのではない」と訴えた。
大阪・関西万博や戦後80年の「首相所感」など在任中の出来事を振り返りながら地元への感謝も伝え、「評価は次の時代にされることだ」と話した。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251122-OYT1T50125/
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/159539.html
重力の方向が違うだけで普通に置くのと何も変わらないはずなのに不衛生に見えるの不思議 https://t.co/o7PYxs3aLo
— りとる (@rmn1102) November 22, 2025
この投稿は、オリエンタルホテル東京ベイの朝食ビュッフェで、様々なフレーバーのドーナツ(ストロベリーピンク、抹茶ミルクなど)を木製のペグボードに並べた独創的なディスプレイを紹介しており、ペストリーは垂直にピンで留められており、すぐに手に取って食べられるようになっている。
愛好家たちはその気まぐれを称賛する一方、批評家たちは埃への曝露、落ちたトッピングによるアレルゲンの二次汚染、非効率的な補充といった衛生上の問題を指摘し、美観と安全性に関するホスピタリティ業界の幅広い議論を反映している。
北大後期入試が3/12だけど、道外勢の後期入試組ホテル取れるかこれ??3/13と被るしなんなら土日ライブ組も雪とかの関係で前もって宿とるだろうし https://t.co/kc7gFuiZ9K
— コソアド (@Kosoa_D) November 22, 2025
来年活動終了することを発表している5人組グループ嵐のラストツアーの日程が22日、発表された。ラストツアーのタイトルは「ARASHI LIVE TOUR 2026 We are ARASHI」。3月13日からの北海道・大和ハウス プレミストドーム(札幌ドーム)でツアーがスタートするが、すでに札幌市内のホテルは高騰。ネット上のファンからは悲鳴が上がっている。
例えば宿泊予約サイト「楽天トラベル」で3月14日チェックイン、15日チェックアウトの日程で検索してみると、午後8時20分の時点で予約可能なホテルは9件。最も安い部屋で2万5000円(※キャンセル料100%)。ほかも空室があるのはキャンセル不可の部屋ばかりだった。
ネット上では「札幌のホテルがまた大変な値段になりますね。。。すでに軒並みすごいお値段に!」「待ってもう札幌空港券とホテルない」「みなさん札幌ホテルえげつないですよ 出遅れたら値段が釣り上がりすぎてる」「札幌のホテル全部バカ高くて草」「3/13~15の札幌のホテル価格が早くも急騰してる!」「ええええええ!!!!!!!!札幌のホテルとか15万とかになってるよお」「普通のホテルが12万て…どうなってんの」などと悲鳴が上がっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcadedce65f2ae791209c5792743943b960ba42e
うちのお局の経歴
— キウイ@戦う整備士 (@2015kiui) November 23, 2025
新卒で入社し10年勤め、
中堅になり後輩いじめをする
↓
いじめられた後輩が1人辞める
他3名ほどが精神を追い込まれる
↓
全社で問題になり、他拠点へ
飛ばされる
↓
協調性が無いため移動先で馴染めず、
鬱病を発症して1年半休職
↓
復職を希望するも全拠点から拒否される
↓
果てしなきスカーレットの細田監督、以前のアニメ監督作品で脚本家の方をこうこき下ろしていたのか・・・
— stonehead roly-poly bug (@hogehoge1192) November 23, 2025
もしかしてこれを読まれて脚本家全員からそっぽをむかれて自分で書くしかなくなっているのでは?
公開日: 2005年3月5日 (日本)
監督: 細田 守
映画脚本: 伊藤 正博
原作者: 尾田栄一郎 pic.twitter.com/xLo8Qulxpl
前提として、完全にどうかしている映画だ。設定は矛盾し、説明は放棄され、場面は理不尽に移り変わる。キャラクターの心情や理念に合理性はなく、繰り返し観客の感情移入を拒む。
今ここで何が起き、何のためにここにいるのか? 彼らは何を目指しているのか? 徹頭徹尾筋道というものを無視するストーリーに、観客の頭には無限の?マークが浮かぶだろう。
ただそれは、必ずしも悪い意味だけではない。個人的な気持ちを言ってしまえば、『果てしなきスカーレット』は、前作『竜とそばかすの姫』および前前作『未来のミライ』よりも、よほど見てほしい作品だ。もし可能であれば、先入観なしに。
※以下、『果てしなきスカーレット』のネタバレを含みます
まず言っておきたい。本作は明確に、ファミリー向け映画ではない。16世紀デンマークを舞台に、「ハムレット」を下敷きにした王弟の計略によるクーデターから物語は始まる。若き王の娘スカーレットは復讐の炎をその目に宿す強き娘であり、大筋ははっきりとした復讐悲劇だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2096acdc58fad0911d1e676fca441d22ac0f801
沖縄ぶりの自転車。
— きむら (@kmtk785) November 21, 2025
完走できるかな?#阿蘇ヒル pic.twitter.com/02f0wp8UFS
阿蘇山ヒルクライムとは、世界有数のカルデラを持つ阿蘇山を舞台にした自転車のヒルクライムイベントです。具体的には、阿蘇パノラマラインなどの阿蘇山に特設されたコースを使用して、サイクリストが坂道を駆け上がるレースとファンライドが開催されます。近年は「MAY31 cycling 阿蘇山ヒルクライム」として国際的なイベントとしても開催されており、競技だけでなく、雄大な自然を楽しむことを目的としています。
https://www.aso-hillclimb.jp/
豊臣側の気持ちが分かったわ。 https://t.co/XZAAvHPEtB
— 匠悠 (@Takumi_KOU_IJN) November 23, 2025
看看新聞は「最近、高市早苗氏の車のナンバープレートが『37―77』であることが確認された写真が浮上した。これは盧溝橋事件の発生日と一致する」と報じた。
盧溝橋事件とは、1937年7月7日に盧溝橋で日本軍と中国国民革命軍が衝突し、日中戦争の始まりとなったとされる事件だ。
グラス駐日米国大使は20日、トランプ氏の立場を改めて表明し、中国との対立で米国は高市氏を支持すると述べた。
しかし、中国のSNS微博の看看新聞のアカウントのコメント欄には「メディアは客観性を持つべきだ」「これはちょっと誇張だ!明らかに過剰解釈だ」「ナンバープレートの過剰な解釈は耐えられない」などと批判するコメントが並んだ。
一部の中国ネットユーザーは、高市氏の誕生日が3月7日、夫・山本拓氏の誕生日が7月7日で、合わせて「37―77」になることを指摘し、「報道することがないなら、天気予報でも報道しろ」と非難するコメントもあった。
https://news.livedoor.com/article/detail/30046480/
有事の対義語は平時なんだけどな、ホントに漢字の国の言葉なの? https://t.co/jCDscvNRF4
— ゆーさく (@tultukomisenmon) November 21, 2025
「有事」の反対語は「平時(へいじ)」です。その他に「日常時(にちじょうじ)」や「平常時(へいじょうじ)」も反対の意味で使われることがあります。
・平時(へいじ):辞書的な意味では「有事」が戦争などの非常事態を指すのに対し、平時は通常の平和な状態を意味します。
・日常時(にちじょうじ):普段通り、日常の生活が送られている状態を指します。
・平常時(へいじょうじ):「平時」とほぼ同義で、普段通りの状態を意味します。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E4%BA%8B
今日は熊肉を食べます
— リュウジ@料理のおじさんバズレシピ (@ore825) November 20, 2025
最初は熊肉が旨ければ駆除する価値が出て問題提起になるかと思って買いましたが、ちゃんと調べる内にそう簡単な問題ではないという事がわかりました
熊肉の味が知りたい方、旨いレシピが知りたい方、熊について考えてる方、考えお聞かせ下さいhttps://t.co/h8mPVki9Ut pic.twitter.com/oaINnnrFmV
リュウジ氏は20日の更新で「今日は熊肉を食べます 最初は熊肉が旨ければ駆除する価値が出て問題提起になるかと思って買いましたが、ちゃんと調べる内にそう簡単な問題ではないという事がわかりました 熊肉の味が知りたい方、旨いレシピが知りたい方、熊について考えてる方、考えお聞かせ下さい」と投稿。さまざまな料理で熊肉を食べるなどしている自身のYouTube動画へのリンクを添付した。
このポストに対し、一部ユーザーが「有名なユーチューバーのあなたが熊肉を推奨する事は、無実の熊殺害を容認する事になりませんか。熊が人里に来るのは住処の山に食べるものがないからです。命ある生き物に対する無益な殺害を戒めて下さい」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2d01087c8ef1ba2b85b927997850991bdef3ba7