人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

96件のコメント

「日本人が恐怖に打ち震える」と信じて画像投稿した中国外交部、「こんなことは想定してなかった……」な展開になってしまう

1:名無しさん




 【新華社北京11月14日】中国外交部の林剣(りん・けん)報道官は14日の記者会見で、日本の高市早苗首相の台湾に関する発言をめぐって外交部が金杉憲治駐中国大使を呼び出したことに関し、高市首相の誤った言動について厳正な申し入れを行ったとし、中国統一の大業を阻もうとするいかなる勢力も必ず失敗すると強調した。

 林氏は次のように述べた。中国外交部の孫衛東(そん・えいとう)副部長は13日夜、金杉駐中国大使を呼び、高市首相の中国に関する誤った言動について厳正な申し入れを行った。問題の根源は、高市首相が極めて危険で挑発的な誤った台湾関連の発言を行いながら、誤りを改めず、撤回も拒んでいることにある。こうした行為は中国の内政への乱暴な干渉であり、国際法と国際関係の基本準則に著しく背き、戦後の国際秩序を大きく損なっている。「一つの中国」原則と中日間の四つの政治文書の精神に対する重大な違反であり、中日関係の政治的基礎を著しく損ない、中国人民の感情を深く傷つけた。日本国内でも多くの政治家や有識者が警告や批判の声を上げている。

 中国は平和を愛し、信義を重んじる。しかし、国家の主権と領土の一体性という核心的利益に関わる原則的問題では、いかなる妥協も譲歩もしない。中国が自国の利益を損なうような事態を受け入れるとは誰も思わない方がいい。中国人民の譲れない最低ラインに挑む妄想は、中国側の断固とした反撃に遭い、14億の人民が築く「鋼鉄の長城」の前で必ず挫折する。中国統一の大業を阻もうとするあらゆる勢力の試みは、根拠のない妄想であり、無謀な行為にすぎず、必ず失敗に終わる。

https://jp.xinhuanet.com/20251114/691e3ab899774c83ba47c6b779bc6aae/c.html

 

続きを読む

28件のコメント

1500年の歴史を誇る「水滸伝」ゆかりの永慶寺「文昌閣」が全焼、だが実際のところは2009年に……

1:名無しさん




中国・蘇州市にある歴史的建造物である永慶寺が、炎に包まれる様子がカメラに捉えられた。火事があったのは敷地内の「文昌閣」という代表的建築物で、火災によって全焼したという。けが人は確認されておらず、地元当局が詳しい出火原因を調べている。

歴史的建築物が炎上

中国・蘇州市で12日に撮影されたのは、炎と黒煙に包まれた歴史的建造物だ。離れた場所からも、屋根の一部が崩れ落ちる音がはっきりと聞こえていた。

この日、現地時間の午前11時半頃に永慶寺で火事が起きた。燃えたのは敷地内の文昌閣と呼ばれる建物で、消防によって火は消し止められたが、全焼した。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29989907/

 

続きを読む

49件のコメント

有名Youtuberがロケ中に学生にカメラを向けられブチギレ、「学生証を控えた、盗撮を学校に報告する」と言って……

1:名無しさん




盗撮を行ったのは学生で「学生証を控えさせてもらった」

 そんな話をしている最中、実際にカメラを向ける通行人の存在に気付いたやまとさんは「はい、撮った。おい!」と怒声を発し、「お前、来い! 来い!」と叫んだ。注意を終えても「ムカつく本当に。マジで腹立つ」と怒りが収まらず、「これで『外に出てロケしてるお前らが悪い』。あれ、きしょすぎ意見として。俺、絶対折れないからね。てか、絶対折んないから俺この信念」と興奮気味に語った。

 なお、カメラを向けてきた通行人は学生だったとのこと。やまとさんは「学生証だけ控えさせてもらって『それ学校に言うんで』っていうふうに言いました」とやり取りを明かし、「僕、大人なんでその子を晒したりとかそういうことはしないけど、ここからもそういうことをやる人に対してはガンガン学校とか会社とかには報告します」と注意喚起した。

 加えて、カメラが回っていないところで「実は盗撮が嫌いで、やまとさんの盗撮注意、助かっています」などと言ってくる有名人がいると説明。その上で「自分で言え」といい、「クリエイター・芸能人めっちゃ盗撮嫌いやん本当は。本当は嫌いなのに愛想を振りまいて『僕は本当に皆さんのおかげなんで』。いや、盗撮する奴のおかげでなんて生活できてねぇわ。なんだその偽善。それは何もカッコよくないんで。盗撮嫌いって自分で言ってください」と、今度は怒りの矛先を自分の意見を言わない芸能人・クリエイターに向けて憤慨した。そして「『事務所の関係でそういうのが全然言えなくて』。辞めちまえ、そんな事務所。なんだそのへぼい事務所。タレントの肖像権も守れないような、そんなへぼ事務所辞めちまえばいいんだよ」と「口撃」が止まらなかった。

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014977431000

 

続きを読む

111件のコメント

「中国国防部、残念なことにバカだった」と公式ポストを見た日本側が絶句、もう古典を保持・継承しているの日本だけかよ

1:名無しさん




粉骨砕身(ふんこつさいしん)は唐の時代の中国からの熟語。

概要
身を粉にして、身を砕くということである。このことから転じて、力の限り努力したり、一生懸命働くという意味でこの言葉が用いられる。

由来
この言葉の由来は、唐の時代の禅僧による著書である『禅林類纂』からである。この著書には、釈迦の説法には一句だけで百億年の修行を超えるほどの価値がある。私は粉骨砕身で供養をしているものの、まだ釈迦のご恩には報いることはできていないということが述べられていた。

唐の時代の中国の永嘉玄覚による証道歌では、粉骨砕身であっても未だ報いるには足りないというような教えを詠っているものがある。

https://www.weblio.jp/content/%E7%B2%89%E9%AA%A8%E7%A0%95%E8%BA%AB

 

続きを読む

40件のコメント

クマ駆除派とクマ擁護派の熾烈なバトルが市役所で開催中、数を比較するとクマ擁護派が若干ながら……

1:名無しさん


「クマさっさと絶滅させろ」“過激派”の電凸多数で役所は困惑「業務に支障をきたす」「共生目指す」しかし維新議員も参戦「管理できていないクマは全て駆除すべき」

陸上自衛隊がクマ駆除の支援を行なうため、秋田県の北部に位置する鹿角市でも同様に、『クマを早く殺せ』と問い合わせがあるという。

「特に県外の方から、『クマを早く殺せ』『さっさと絶滅させろ』と一定数の問い合わせがあります。なかには、『早くやってしまえ。やるにはトラバサミを使用したらいいんだよ(法律上原則禁止)』といった電話が来ていますね。市内の人からはこんな電話はほとんど来ません」(鹿角市役所・担当者)

さらに鹿角市役所の担当者によると、具体的な件数は非公表なものの、「クマを絶滅させろ」などと訴える過激派からの問い合わせは、「クマを殺すな」などと訴えるクマ擁護派の件数と変わらないという。

また、そういった無理難題を言う問い合わせは「業務に支障をきたすこともある」とし、

「市民の方からのご要望であれば、お話をお伺いする時間は取ります。ただ、県外から一般的なご意見というのであれば『話を短く区切って、電話を失礼させていただいています』と伝えたうえで、『お電話ありがとうございます』と電話をお切りします」

と対応するという。また、秋田県の北に位置する青森県でも同様に過激派からの問い合わせがある。

「今年に限っていう話ではないですけど、『クマは危ないのでみんな捕獲や駆除してしまったほうがいい』『行政の対応が手ぬるい』などとご意見をいただきます。県としても、山の中に入って、殺すことはしません。鳥獣法では、人間の住んでいるエリアに出てきて、脅威を与えてくる可能性が高い場合に、捕獲や駆除が認められる建て付けになっていますから」(青森県庁・担当者)

担当者によれば、「クマを殺すな」などの擁護派による問い合わせは全体の4割程度で、残りの6割は「クマをいっぱい殺せ」などの過激派によるものだという。

https://news.livedoor.com/article/detail/29982550/

 

続きを読む

12件のコメント

イタリアへの修学旅行を目前にインフル陽性が発覚、「キャンセル確定だ……」と絶望していたら2日後……

1:名無しさん




基本的には搭乗できない

インフルエンザにかかった場合、基本的には飛行機に乗ることはできません。その対応について、各航空会社では国内線・国際線に共通する規定を設けており、その基準となっているのが、学校保健安全法における出席の停止期間です。原則として「発症した後5日を経過し、かつ解熱した後2日(幼児にあたっては3日)を経過するまで」は搭乗できないと定めているケースが多いです。

機内はインフルエンザウイルスにとって好環境?

このような規定の背景には、インフルエンザウイルスと機内の環境が大きく関係しています。というのも、インフルエンザウイルスは寒冷乾燥を好み、高温多湿に弱いため、部屋の温度は20℃以上、湿度は40~60%にしておくことが感染予防には理想、といわれています。ところが機内の湿度は20%とかなり低い状態で、これはインフルエンザウイルスにとっては好環境。さらに空気中の水分が少ない中では、咳やくしゃみによる飛沫が拡散しやすく、その上、乾燥した環境では喉や鼻の防御機能が低下しているため、感染の可能性が高まるのです。このような環境であるため、ウイルスを放出する恐れのある人の搭乗は認められていません。

https://www.kenei-pharm.com/tepika/column/disinfection/column51/

 

続きを読む

38件のコメント

「これでどうやって経営が成り立ってるんだ……?」と相席屋のありえない男女比率に目撃者騒然、女性だけを超優遇しまくった結果……

1:名無しさん




相席屋とは、見知らぬ男女が同じ席に座り、一緒にお酒を飲みながら交流できる場を提供する店舗で、いわば“新しいスタイルの出会いの場”として広まっている。基本的に男女それぞれ2~3名ほどのグループで来店し、店側が相席の相手をセッティングすることで自然な出会いが生まれる仕組みだ。

利用はまず「相席屋アプリ」をダウンロードするところから始まり、相席した相手と後でチャットできたり、店舗検索や予約、初回特典の受け取り、さらにはポイントを貯めて賞品と交換したりクーポンを入手したりと、便利な機能がそろっている。新店オープンの情報もアプリで確認できるため、事前準備がしやすい。

店舗の開店時間は場所によって異なるものの、多くは17時〜18時にオープンする。アプリで予約しておくとスムーズに入店できるが、相席する相手がまだ見つからない場合は、店内でドリンクを楽しみながら待つことになる。この待機中のドリンク代は男女ともに税抜500円で、希望する相手の年齢層などがあれば店員に相談することも可能だ。

相席の準備が整うと店員が席へ案内し、そこから飲み会がスタートする。料金体系は男女で大きく異なり、女性はビュッフェ形式の食べ飲み放題が基本的に無料。ただし、ビュッフェ以外のフードを注文する場合は別料金となる。一方で男性は、平日なら30分1500円、土日祝日は30分1800円で食べ飲み放題を利用でき、いずれも10分ごとに追加料金が発生する仕組みになっている。

https://aisekinavi.jp/tips-9-325/

 

続きを読む

35件のコメント

おせちを倍発注したから”定価”で買って助けて!と訴えた食品企業、「そんな訳ねえと思うんだけど」と料理系Youtuberから厳しいツッコミを食らう

1:名無しさん


 

続きを読む

27件のコメント

「アメリカの置き配爆破トラップは豪快だな……」と衝撃を受ける人が続出、公共機関はトラップを禁止するどころか逆に……

1:名無しさん




・2018年の事例

日本では基本的に受領書にサインかはんこをしなければ荷物を受け取ることができませんが、アメリカでは宅配された荷物が玄関や庭先にそのまま放置されることが多く、玄関先に放置された荷物の置引被害が横行しています。同様に置引の被害に遭った元NASAのエンジニアで人気YouTuberのMark Roberさんが防犯装置「キラキラおなら爆弾」を自作して、荷物を盗む不届き者に制裁を与えるムービーを公開しています。

Roberさんは7カ月ほど前、「荷物のお届けが完了しました」というメッセージを受け取ったにも関わらず、荷物が届かなかったことがあったそうです。

そこで監視カメラをチェックすると、通りを歩いていた夫婦のうち1人がふらっとRoberさん宅の玄関に近づき……

https://gigazine.net/news/20181219-glitter-fart-bomb-trap/
https://www.youtube.com/watch?v=xoxhDk-hwuo

 

続きを読む

38件のコメント

「お二人共20世紀を生きてられるんですか?」と野党議員の仕事アピールにツッコミ殺到、なぜデータ→紙→データという手順を……

1:名無しさん




官僚はフラフラ「ブラック霞が関」状態はいまだに 高市首相「午前3時から仕事」の犯人は誰か

 忙しくても、自分がやっている仕事が社会の役に立つ意義のあるものだと思えば、乗り越えられるし、プロジェクトが終わった時には、達成感と成長の実感を持てるものだ。実際に、ニーズの高い法律改正のような仕事をしていて精神を病んで休職に追い込まれるケースは少ない。一番きついのが、国会対応、野党合同ヒアリングなどである。

 先ほど説明した通り、国会審議は、ぶっつけ本番のアドリブではない。質問者の問題意識を答弁する役所側に事前に伝え、それに対する方針を官僚と大臣が議論して、どのように答えるのかを決めて本番に臨むのだ。

 そう聞くと、「なんだ、出来レースの茶番なのか」「大臣は官僚のメモを読むだけか」と思う方もいるかもしれない。しかし、そうではない。どんな優秀な大臣でも、幅広い役所の隅々まで細かいことを把握するのは不可能だ。事前に質問者の細かい問題意識を理解した上で、それに対する具体的な答えを準備しないと、全てが「ご指摘の点については、実態を把握した上で検討してみたいと思います」というような抽象的なやりとりになってしまい、議論が前に進まないのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b60b08757e674dd98f067286e7997218427c60f1

 

続きを読む

18件のコメント

人生初の山形でどうしても行きたかった焼肉店に行った人、店に到着したら予想外すぎる光景の目の当たりにして……

1:名無しさん




『孤独のグルメ』(こどくのグルメ)は、2012年よりテレビ東京系列で放送されている、原作・久住昌之、作画・谷口ジローによる同名の漫画作品を原作とするテレビドラマのシリーズ。2025年現在、10のテレビシリーズと、特別編、スペシャルドラマ版が数作放送されている。主演は松重豊で、本作が初主演作品である。

テレビ東京特有の典型的な低予算番組でありながら、DVDや動画配信などの二次収入で多額の利益を上げており、2022年現在ではテレ東を代表する看板番組となっている。

2025年1月10日には劇場版『劇映画 孤独のグルメ』が公開され、松重が監督・脚本・主演を兼ねて務めた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A4%E7%8B%AC%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)

 

続きを読む

96件のコメント

猟友会から指導される警察の銃器対策部隊、今まで自分たちが言ってきた無理難題が全部返ってきて……

1:名無しさん




全国でクマの被害が相次ぐ中、岩手県や秋田県では猟友会などによる警察官への講習会が行われました。

全国でクマによる被害が相次ぐ中、11日朝、山形・米沢市で75歳の男性が散歩中にクマと遭遇し、顔や肩を引っかかれるけがをしました。

こうした中で自治体では、今後ライフル銃などでクマ対策にあたる警察官への講習会が行われました。

盛岡市では、岩手県警と県外の警察組織から派遣された「銃器対策部隊」の警察官合わせて7人や県警幹部らが現地確認に訪れ、岩手県猟友会のメンバーからクマの生態やクマを狙撃する際の山と市街地での違いなどを学びました。

https://www.fnn.jp/articles/-/958757

 

続きを読む

34件のコメント

「消滅寸前の泡沫政党が与党気分か……」と某野党の首相答弁批判に有権者呆れ、どこの国の立場に立ってんだろう……

1:名無しさん


公明・斉藤代表、台湾有事の首相答弁批判 「政府見解堅持に疑問」

公明党の斉藤鉄夫代表は13日の党会合で、高市早苗首相の台湾有事に関する答弁を批判した。「政府見解がしっかり堅持されているのか、大変疑問に感じた」と述べた。政府に質問主意書を提出する意向を示した。

首相は7日の衆院予算委員会で台湾有事について「存立危機事態になり得る」と答弁した。10日に特定の事例を具体的に挙げて事態の指定に言及したことを反省し「政府統一見解として出すつもりはない」と話…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1329N0T11C25A1000000/

 

続きを読む

32件のコメント

訪日観光客の予約を受け入れた銀座の老舗和菓子屋、「本当に困っています」と悲鳴を上げている模様

1:名無しさん


インバウンド客「無断キャンセル」続出、銀座の老舗和菓子屋が悲鳴 「本当に困っています」

木挽町よしやのXは、「訪日外国人のお客様。予約の場合ほとんどの方が、#無断キャンセルで取りに来てくれません」とし、「無下にお断りすることもできないので、本当に困っています」と訴えた。

前日の10日にも無断キャンセルがあったようで、続く投稿では、「昨日の注文分ですが、結局閉店時間過ぎても来ませんでした」と明かした。

この投稿に注目が集まり、「こう言うことで老舗が疲弊するのは居た堪れないので、やはり敷居も低くなったし事前決済が良いよね」「これは迷惑な事だし本当に欲しい人の妨げにもなりそう。お気の毒です」といった声が寄せられた。

12日にJ-CASTニュースの取材に応じた木挽町よしやの三代目は、訪日外国人による無断キャンセルは毎日のように発生しており、1組ではなく2~3組が無断キャンセルする日もあると明かした。

https://news.livedoor.com/article/detail/29978672/

 

続きを読む

37件のコメント

「こんな政党が連立与党だったんだぜ」と公明議員の質問に有権者唖然、意味不明すぎて『???』になる高市内閣

1:名無しさん




高市首相がトランプ氏にノーベル平和賞推薦の意向を伝えたという一連の行動は、単なるリップサービスや個人的な関係構築だけではない。これは、「対米貢献」を外交カードとして使い、日本の「核心的利益」を守り抜くための戦略的な布石であり、今後の日本外交の試金石となるであろう。

この高市流ディールは、米国に対して最大限の「貢献」というカードを差し出すことで、日本の「要求」というディールを通す手法を確立しようとしている。

具体的には、対米投資の増大、ノーベル平和賞推薦、防衛費増額など、米国、特にトランプ氏(そしてその支持基盤)が最も価値を置く分野への積極的な関与を「貢献カード」として継続する一方、エネルギー安定供給、対中経済関係の維持、国内産業の保護など、日本の存立と繁栄に直結する分野では、米国の要求に対して「待った」をかけ、譲歩を引き出す「核心的利益の堅持」を目指す。

さらに、このような先行的な「おもてなし」は、トランプ氏の後継者のような大統領が今後誕生したとしても、日本にとっての政治リスクを軽減する目的も持つ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc4554f1174887b2262b288e4db3d5822c71141b

 

続きを読む

52件のコメント

イグ・ノーベル賞を受賞した日本の研究、世界の医療に革命をもたらす可能性が浮上して世界が騒然

1:名無しさん




武部教授によると、実験は20~45歳の健康な成人男性27人の腸に、酸素を多く溶かすことができるフッ素系の液体「パーフルオロデカリン(PFD)」を肛門からカテーテルで投与。PFDの酸素濃度を高めることなく安全性を確かめた。

25ミリリットルから段階的にPFDの量を増やしたところ、1500ミリリットルまでの安全性が確認できたという。腎臓、肝臓などへの影響は見られず、腹部膨満感や腹痛、便意などは確認されたがいずれも軽微で自然に消失。結果的に、PFDを大量に投与した人の血中酸素濃度は約1%上昇している。

いわゆる尻からの呼吸は「腸換気法」とも呼ばれ、泥の中で生息するドジョウが、酸素濃度の低い環境下で腸から酸素を取り込む「腸呼吸」から着想を得た。

https://www.sankei.com/article/20251113-JAM3NFKJ2NML5KVBI2HCJVCWNA/

 

続きを読む

30件のコメント

「全く信用ができません」と高市氏に噛みついた野党議員、正論で叩き潰され口をパクパクさせる過去動画が話題に……

1:名無しさん




放送法の解釈に関する総務省の行政文書をめぐり、野党側が文書を「ねつ造」と主張する高市大臣を問い質す中で、両者がヒートアップする場面がありました。

立憲民主党 杉尾秀哉 参院議員
「こうやって記録があるんですよ。それを補強するものがあっても、高市大臣の証言を補強する人は誰もいません、誰もいません。違うことを言ってるのは高市大臣だけです」

高市早苗 経済安保担当大臣
「大臣室側にも私と同席した人間がおりますから、その範囲でしか私は確認できませんが、しっかりと確認はとっております」

きょうの参議院予算委員会。焦点となっている「大臣レク」の有無をめぐり、高市大臣は、当時の大臣室の2人が「放送法の解釈に関する大臣レクはなかった」と証言していると明かしました。

立憲民主党 杉尾秀哉 参院議員
「高市大臣の言ってることは全く根拠がないんですよ。ずるずるずるずる答弁が変わっていってるんです。全く信用ができません」

高市早苗 経済安保担当大臣
「私が信用できない、答弁が信用できないんだったら、もう質問をなさらないでください」

立憲民主党 杉尾秀哉 参院議員
「いやいや、ちょっと待ってください」

https://www.youtube.com/watch?v=LuN1KDPRILw

 

続きを読む

64件のコメント

「この人はタイムトラベラーか何かか?」と野党議員の爆弾発言に有権者絶句、詰問口調で高市首相を責め立てるも……

1:名無しさん





 蓮舫氏は、質疑が始まる前の朝の早い時間帯からXを更新し、国会質問に臨む強い決意を表明していました。それだけに、一部の質問が「空回り」と受け止められた際のSNSの反応は、より厳しいものとなりました。

 SNSで批判されているのは、「2年後」の期限を追及したこと。「無かったことにするのか!」 政治資金改革で合意されたとされる「令和9年(2027年)1月までの結論」について、蓮舫氏が「これを無かったことにするんですか!」と強く詰め寄ったのに対し、高市首相は「令和9年…… いま令和7年……」と現在の年との差を冷静に指摘。 約2年先の事柄に対する「先走り」に対し、SNSでは「先のこと言いすぎやろ」「質問のタイミングが不適切」との声が相次ぎました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b3862c5f95a34aeaa536af53daa34124af82bcb

 

続きを読む

27件のコメント

銃に弾が込められていない状況で興奮状態のクマに襲われた『猟友会の80歳男性』、「怖いとかはない。どうにも退治せねばね」と銃に弾を込め……

1:名無しさん




襲われた猟友会の男性(80)
「車から降りたとき、銃持っていたけど弾も入っていないし、撃てる体勢ではないわけ」

遭遇したクマの様子については…

襲われた猟友会の男性
「興奮していた。クマはパニック状態。怖いとかはない。どうにも退治せねばねと、それだけ」

男性は傷を負いながらも銃に弾を込め、クマを駆除しました。

男性によりますと、クマは体長150センチほどの成獣とみられるということです。

襲われた猟友会男性の妻
「心臓がバクバクして言葉も出なかった。命にあれ(別状)がなくてよかった」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ad27f997e7419aa296b42e856b16e53036530a4

 

続きを読む

60件のコメント

ドヤ顔で高市首相を糾弾しようとした蓮舫議員、”高市首相のミス”に対して再確認を要求するも……

1:名無しさん





 もう一つはクイズ形式の質問について。自民党の地方支部数に関するやりとりでは、「地方支部とはなんですか!」とまるで高市首相の知識を試すように問いかけたり、自身が提示した資料の数字(7766支部)が正確な数字(7757支部)と異なっており、首相が正解だったことが判明。このミスに対し、「国会はクイズ大会じゃないんだよ」「もう芸風を変えるべき」といった厳しい意見が寄せられました。

 これらのやり取りは、過去の高市首相とのやりとり「マイナンバー論争」などを想起させ、その「既視感」が批判を増幅させています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b3862c5f95a34aeaa536af53daa34124af82bcb

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク