奈良のインバウンド客を狙ったラーメン屋、公式ホームページの時点で「エリアマネージャーが腕組みしてる」「飲食業ではなく感動業」とか悪い予感しかしなかったが限定メニューを食してみた。感想としては、「インバウンド客を待つなんて勿体無い。海外進出すべきだ。イングランドあたりに」です。
— 毎月が師走の枢密院勅令 (@order1914) January 12, 2026
奈良のインバウンド客を狙ったラーメン屋、公式ホームページの時点で「エリアマネージャーが腕組みしてる」「飲食業ではなく感動業」とか悪い予感しかしなかったが限定メニューを食してみた。感想としては、「インバウンド客を待つなんて勿体無い。海外進出すべきだ。イングランドあたりに」です。
— 毎月が師走の枢密院勅令 (@order1914) January 12, 2026
【悲報】ハッピー米山さん、テレビでXに対する信念を語るも、まさにこの信念こそが奥様から離婚を突き付けられた要因になっていることをあまり理解していない模様w pic.twitter.com/SkPxTcP1ZC
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) January 11, 2026
ある日、新潟の事務所で資料整理や原稿チェックの合間に、米山氏はサラリとした手つきでキーボードを叩いた。Xで投稿されたのは、金利政策に関する他者の意見への反論だった。
多くの人が「常にネットにかじりついている」と抱くイメージに対し、本人は至って軽やかだ。「(内容は)練っていない。もうサラサラッという感じ。空き時間につぶやくみたいな、おしゃべりするぐらいの勢いでやっているだけ」。スマホではなくパソコンで仕事の合間に行うのが米山流だ。
なぜ、これほどまでにSNSでの反論にこだわるのか。そこには現代社会への強い危機感がある。
「本当にどんなデタラメも言いたい放題みたいになっている。それはもうあまり笑い事ではなく、それによってもう国政が左右されている」。
デタラメな言説に乗った人物が市長や知事、さらには大統領にまでなれてしまう現状を危惧し、「あまりにデタラメを言ってはいけないというふうにしていいかなと」と言葉を強める。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/900181027.html
東京株式市場で日経平均株価は、先週末に比べて一時1800円以上値上がりしました。史上初めて5万3000円台を突破し、去年11月につけた取引時間中の最高値を更新しています。
先週金曜日に高市総理が“衆院解散”の検討に入ったと一部で報じられ、市場では高市政権の「責任ある積極財政」を柱とした経済対策が一段と加速するとの見方が強まっています。
こうした「高市トレード」再開への思惑から幅広い銘柄が買われています。
また、TOPIX=東証株価指数も取引時間中の最高値を更新しています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2396001?display=1
缅甸。苗瓦迪。KK园区。缅甸军政府宣布,用于诈骗与赌博的违章建筑已拆除:第1区148栋、第2区62栋、第3区425栋,总计拆除635栋。一带一路的伟大工程,被物理消灭?柬埔寨和迪拜呢?百万诈骗奴隶,每天还在钓鱼?佘伦凯(佘智江)背后有赵薇老公黄有龙,黄有龙和陈志的背后呢?pic.twitter.com/LUR4XzhxyA
— 亚洲金融 Asia Finance (@AsiaFinance) January 12, 2026
想定外ですが、ミャンマーで中国の一帯一路関連施設が解体か?
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) January 12, 2026
本文より
「ミャンマー軍事政権は、詐欺と賭博に使用された違法建築物の解体を発表:第1区148棟、第2区62棟、第3区425棟、合計635棟を解体。
一帯一路の偉大なプロジェクトが、物理的に消滅?」 https://t.co/MdMmgSyicQ
黄有龍(こう・ゆうりゅう、1976年9月18日生まれ)は、中国湖南省邵東県出身のシンガポール国籍の実業家で、女優・趙薇(チャオ・ウェイ)の元夫である。
生涯
黄有龍は湖南省邵東県佘田橋鎮龍塘村で生まれ、家は農業を営んでいた。1980年前後、父・黄孝成は商売のために出稼ぎに出て、2009年に成功して帰郷した。中学2年時、成績不振を理由に中退し、邵東県城で身を立てるようになり、「裏社会の兄貴分」と呼ばれる趙士合に付き従った。1993年に深圳へ移り、1994年に趙士合は殺人罪で死刑執行猶予判決を受け、1996年に死刑が執行された。同年、黄有龍のいとこ佘智江も中学2年で中退し、黄有龍を頼って合流した。1990年代末、黄有龍が佘智江の海外ネット賭博事業の立ち上げ資金を提供したとされている。
広東省時代の詳細は不明だが、セメント事業で財を成したとみられている。2000年から2002年にかけて、深圳市中航康芸娯楽公司に勤務。2001年12月、25歳の時に234万元で深圳国際文化大厦2901A号室(建築面積183㎡)を購入した。2002年3月、深圳市東潤達実業発展有限公司(後に同名で再登録)の総経理に就任(任期3年)。同社は黄有龍と游文華が発起人で、持株比率はそれぞれ90%と10%、登録資本金は100万元、事業内容は実業投資、国内商業、物資供給だった。後に游文華が筆頭株主となり、黄有龍は総経理を継続した。同時期、広州市増城の金葉子ホテル有限公司の運営にも関与。2005年に黄有龍の次姉・黄莉が同ホテル株を取得し、2008年に黄有龍の友人・温純青に売却した。
2010年代以降は香港の資本市場に進出し、雲鋒金融の株式を引き受け、順龍控股を支配、金宝宝控股の筆頭株主となった。国際カジノ業界でも活動し、紀暁波や仰智慧らと事業関係を持った。
私生活
2000年、初恋の女性との間に息子・黄益が誕生。2008年前半にはミス香港優勝者の葉翠翠と約3か月交際した。
2008年初頭、歌手・王菲または「気功大师」王林の紹介で女優・趙薇と知り合い、同年12月に深圳とシンガポールで婚姻登録。2010年、趙薇はシンガポールのイーグルズ病院で帝王切開により長女を出産した。
2021年7月23日、黄有龍と趙薇は極秘離婚。2024年12月28日、趙薇が微博で離婚を公表した。
論争
巨額資産の出所不明
2008年に趙薇と結婚する以前、黄有龍に関する公開情報は極めて少なく、巨額資産の出所が謎とされた。2017年11月、夫婦が5年間の証券市場参入禁止処分を受けた後、『人民日報』系の「侠客島」は、黄有龍が失脚した元深圳市長・許宗衡の運転手だったと報じた。これに対し黄有龍は微博で否定し、自身は貧しい出身であり、妻に迷惑をかけたことを謝罪、趙薇もこれを支持した。『中国経営報』系「等深線」は、黄有龍が許宗衡の運転手ではないとしつつ、発財が元深圳市委書記・黄麗満と関係がある可能性を示唆した。
「パラダイス文書」関与
2017年、国際調査報道記者連合が公表した「パラダイス文書」に黄有龍と趙薇の名が登場。2011年、雲頂香港および同社トップでマレーシアのカジノ王・林国泰とともにモンゴルの鉱業会社に8000万ドルを投資していたが未開示だった。また、雲頂香港からの融資によるモンゴル・セメント投資で返済不能となり、利息等を含め1000万ドル超の債務が発生。林国泰は同年、オフショア会社を通じて7000万ドル超を黄有龍のモンゴル・エネルギー会社に投資した。
肖建華事件への関与
2016年12月、万家集団と黄有龍・趙薇の龍薇伝媒が、30.6億元で万家文化の29.135%を取得する契約を締結。資金の一部は肖建華率いる「明天系」関連会社からの借入だった。2017年1月、肖建華が香港で連行された後、契約は変更・縮小・最終的に解除され、2017年11月、中国証監会は虚偽記載などを理由に処分を下した。この処分は「明天系」への締め付けの象徴と見られた。
2024年7月の『ニューヨーク・タイムズ』調査では、黄有龍と趙薇が肖建華の代理として馬雲関連企業に投資していたと報じられ、約4億ドルでアリババ・ピクチャーズの9%を取得したとされた。
孫力軍事件への関与
2021年3月、広東省東莞市検察が国際刑警を通じて赤色手配を発行。2019年の「団貸網」事件への関与が疑われた。同年3月、フランスで一時拘束されたが、引き渡し請求は却下。国際刑警は後に赤色手配を削除した。
https://zh.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E6%9C%89%E9%BE%99
国民民主党・玉木雄一郎氏は、「政策をわきに置いて解散するのなら、石破内閣と何も変わらない」と、高市首相を非難した。 https://t.co/XQUrG3KjYm
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 12, 2026
「賛成を確約できなくなる。首相が約束を破るなら、こちらも約束を守る合理的理由はなくなる」と述べた。
昨年12月に「年収の壁」の引き上げを巡り自民党と交わした文書で、予算案の7年度内成立に合意したと紹介。「国民生活や経済を考えてサインした」と強調した上で「政策を脇に置いて政局優先で衆院を解散するなら、石破内閣と何も変わらない」と批判した。
https://www.sankei.com/article/20260112-LHKB5UFMAZLEXLURCNKK7TR6BQ/
もう世界の左派は終わりじゃない?
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 11, 2026
↓
左派はベネズエラの人々よりもベネズエラの独裁政権を選んだ
左派はイランの人々よりもイランの独裁的神権政治を選んだ
私たちはこれをリアルタイムで自分の目で見た
これを決して忘れてはならない – そして左派にも決して忘れさせない https://t.co/r766Bdzqa6
ベルビューでは、テヘランの政権交代を求めるイラン系アメリカ人が、ハマス支持の過激派やイスラム主義の支持者と直接衝突している。
もう一度読んでください。
イスラム主義独裁政権から逃れた人々はハマスを擁護する白人リベラル活動家から罵声を浴びせられている。一方、イラン人はアリー・ハメネイ師に反対の声を上げ、イランの自由を要求している。
本当にこんなことあり得ないよ。
一方では:
• アヤトラを打倒したいイラン人
• ヒジャブ法、刑務所、処刑から逃れた女性たち
一方では:
• 西側諸国の活動家がハマスを公然と支持
• これまで一度も実践したことのないスローガンを唱える
https://www.facebook.com/DonaldTrump4President/posts/in-bellevue-iranian-americans-calling-for-regime-change-in-tehran-are-clashing-f/1311402601015766/
与党は現在、衆院(定数465)で過半数ぎりぎりの233議席を確保。ただ、参院では少数与党の「ねじれ国会」の状況で、政権運営には不安定さが残る。
自民内には、26年度予算案の審議で野党の追及を受ければ支持率低下は避けられないとして、早期解散を求める声がある。一方、解散に踏み切れば予算案の年度内成立が困難になり、物価高対応など政策優先を掲げてきた首相の姿勢との整合性が問われるとの慎重論もある。党関係者は「解散に対する世論の評判は思ったより悪い」と指摘した。
首相は昨年12月、国民民主党の玉木雄一郎代表と予算案の年度内成立で合意。しかし、玉木氏は首相の解散検討を受けて12日、高松市内で記者団に「検討が必要になる」と述べ、対応を見直す可能性に言及した。超党派で社会保障改革を議論する「国民会議」の月内設置にも影響が及ぶのは必至で、野党の出方も首相の判断材料となりそうだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011200318
ラサール石井議員、高市政権評価は「-50点」と超辛口「やったのは防衛費の増額前倒しぐらい」
前兵庫県明石市長の泉房穂参院議員(62)、日本保守党の北村晴男参院議員(69)、社民党副党首のラサール石井参院議員(70)が12日放送のBSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金曜後8・00)に出演。
高市政権の評価についてそれぞれの見解を語った。
北村氏は高市政権を100点満点で「80点」と高評価。
「高市さんの本来の減税についての考え方がだいぶしぼんでるんでマイナス10点、もう1つは移民政策をゼロベースで見直すと言ったところが消えてきているところでマイナス10点」と減点の理由を説明し、
「それ以外、外交も含めて一生懸命やっていることも含めて、まあ外交は100点満点だと思ってますけど」と評価した。
ラサール氏は「-50点」と辛らつで「国会運営とか経済対策とかまだ何もやっていない。ガソリン減税はずっと私たちが言っていたことで、GOを出せばやれることで遅すぎた。2万円の給付も徐々に始まっているが、全部石破政権である程度地固めしてその流れの中で着地しているものが多くて」と指摘。
「高市さんがやったのは防衛費の増額前倒しぐらいじゃないですか。それも私はいいとは思いません」と切り捨てた。
そして台湾有事を巡る発言の影響に触れ「経済が非常に打撃を受けて、経済界はもう勘弁してくれと。それで-25点」と説明。
もう-25点は「今回の自分の都合だけでの解散」だとし、「そもそもは0点だった」と話すと泉氏も北村氏も苦笑いした。
フリップに「75%(支持率)」と書いた泉氏は、高市内閣が世論調査で70%前後の高い支持率を維持しているのには「期待感の強さには理由がある」と話す。
「責任ある積極財政」に踏み出したことは評価しつつも「お金の使い道が企業寄りに使っている感じがあるので、もっと国民生活に使ってほしい。そういう意味では消費税減税、このあたりに踏み込んでほしいがだいぶトーンダウンした」と指摘した。
「今の高い支持率がいつまで続くかは、国民が生活助かったと実感できるかどうかによってくるので、まだこれから」と泉氏。
「まだ生活は苦しい状況が続いているのでもっと大幅な、消費税減税とか思い切った政策がいると思う」と私見を語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee701f96b45f7a7f0158d952549251967af4ab6d
「自民党勝てば物価は上がる」玉川徹氏、高市首相の衆院解散検討に「マーケットは見ている」私見
元テレビ朝日社員の玉川徹氏は12日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。高市早苗首相が、23日に召集される通常国会冒頭での衆院解散を検討していることが明らかとなったことをめぐり、「自民党が大勝するようなことになると、果たして何が起きるのか。物価は上がる可能性が高いと思います」と、私見を述べた。
玉川氏は「どんな国でも、物価高が続くと、それを変えて欲しいということで政権に期待が集まるが、変わらないと支持率は下がる。アメリカも今、そんな感じになっている」とした上で、「今やっている積極財政は重要な刺激策で、結果的には物価を上げる方向の政策になる。これからさらにそういうことが起きる可能性があり、もしかしたら今のうちに、ということかもしれない」と推測した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee116854cd57d9f7af91a43ca2da914cfb3f5d7d
立民、公明に選挙協力打診 野田、斉藤両代表が会談(共同通信)
— さささのささやん (@sasasanosasayan) January 12, 2026
ここで立憲と提携したら、公明党は与党には戻れない
しかし、提携しないと現有議席が半減する勢い
公明党、詰んだね😂 https://t.co/sJ5PW5jrRw
立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は12日、東京都内のホテルで会談した。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していることを踏まえ、野田氏は次期衆院選での選挙協力を打診。両氏は具体的な連携の在り方を今後検討する方針で一致した。
野田氏は会談後、記者団に「従来、いろいろな意味で交流や意見交換をしてきたが、選挙に当たっては、より高いレベルの連携をしようとの基本的な合意ができた」と説明。「中道改革の拡充との意味で意見が一致した」と強調した。
首相による衆院解散の検討に関し「大義なき解散だが、受けて立つと確認した」と話した上で「高市政権と戦って勝ちたいとの意欲は強く受けた。同じ路線を目指していると思った」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7ad0cc75e03926089790d0b66a281e678a5dddc
朗報
— イング (@ING_gurimore) January 12, 2026
中国、アメリカのGDPは水増しだと言い始めた pic.twitter.com/p1kbpxWTJO
米商務省が23日発表した第3・四半期の国内総生産(GDP)速報値は年率換算で前期比4.3%増加した。伸びは第2・四半期の3.8%から加速し、過去2年間で最も速いペースでの成長となった。旺盛な個人消費にけん引され、エコノミスト予想の3.3%を上回って成長。輸出の増加による貿易赤字の縮小や政府支出、設備投資や人工知能(AI)関連投資の底堅さも寄与した。
しかし、生活費の上昇のほか、この秋の政府機関の一部閉鎖などの影響で勢いは足元で鈍化している可能性がある。
BMOキャピタル・マーケッツのシニアエコノミスト、サル・グアティエリ氏はGDPについて「1月28日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げの可能性は大幅に低下し、今後の動きについても若干の疑問が生じるだろう。経済の回復力を考慮すると、2026年の利下げを促すには、雇用とインフレの両方の軟化が必要かもしれない」と述べた。
https://jp.reuters.com/markets/japan/4X4IE6Y4MBKYXIXXQVUSF2QCCA-2025-12-23/
冬のロシアで中国産EV車が棺桶に
— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) January 12, 2026
車内が暖まり温度差が生じると冷たいままの部材に水滴が生じドアロックの電動モーターなど電機部品が凍りつき短絡して故障し車に閉じこめられ電気が無くなると極寒の車内で凍死しそうになる事が頻繁に発生しているという。pic.twitter.com/mEL2VtGFLR
高市早苗総理大臣の国会冒頭解散について、自民内からは…
— Mi2 (@mi2_yes) January 12, 2026
自民党幹部「今解散すれば30議席は増えるだろう」
現役閣僚「公明票を持っていないのが気になる」
自民党関係者「勝てる気がしない。単独過半数までは到達しないだろ」 pic.twitter.com/1AW3yD4piW
(Q.衆議院解散の可能性について、どうみていますか?)
高市総理の判断次第ですが、解散の可能性は高まっているといえそうです。ある自民党幹部は、10日に政府高官から電話があり、「解散するかどうかは半々だ」と伝えられたそうですが、この週末、総務省は各自治体に対し、選挙の準備を進めるようにと緊急連絡を出しています。与野党が、一気に選挙に向けて動き出していますので、流れができつつあるのかなと感じます。
(Q.仮に解散するとして、なぜ、このタイミングなのでしょうか?)
高い内閣支持率が背景にあると思います。衆議院では過半数にギリギリ達しましたが、予算委員長や憲法審査会長を野党が務めています。自民党幹部は、今、解散すれば「30議席は増えるだろう」と話していて、高市政権の目指す積極財政や保守色の強い政策をさらに推進するためここで安定政権を築きたいという狙いがありそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1f7c4a0d79afced1a7a34384638bacb5cb05015
次期衆院選をめぐり、自民党の坊恭寿(やすなが)・神戸市議(58)が12日、神戸市内で記者会見し、兵庫2区から立候補すると表明した。今後は自民公認での出馬をめざし、党内で公認申請の手続きを進めるという。
坊氏は神戸市北区選出で現在6期目。市議会議長や全国市議会議長会長などを歴任し、自民県連の総務会長を務める。
兵庫2区では公明党副代表の赤羽一嘉氏(10期)が現職。自民は選挙協力のため長らく候補を立ててこなかった。坊氏は公明が昨年10月に連立政権を離脱したことを挙げ、「公明党と与党との関係が解消された。自民党を支援いただいていた皆様の思いもあると思うし、地方議員の一人としても責任を感じている中で思いを固めた」と話した。(添田樹紀)
https://news.yahoo.co.jp/articles/938dd83a2fcd6fb07b3fce26f381200b27aafea0
もし、公明票が立憲側に流れるのであれば、自民は現有割れが濃厚になってくる。比較第1党から転落する可能性もある。
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 12, 2026
500万票が自分の陣営から相手陣営に行くということは最大1000万票のマイナス
いくら高市内閣の支持率が非常に高いと言えども、1000万票のマイナスを埋めるのは至難の業。 https://t.co/lEbYBrlBr4
けさ、都内のホテルに顔をそろえた立憲民主党の野田代表と公明党の斉藤代表。両氏は次の衆院選に向け、“高いレベルで連携の在り方を検討する”ことで合意したということです。
立憲民主党 野田佳彦 代表
「一番親和性のある政治勢力だと思いますので。自民党に、ごして戦っていける政治勢力を作っていきたいというふうに思います」
会談は野田代表の呼びかけでおこなわれ、立憲は同じ“中道路線”の公明との選挙協力を深めたい考えですが、公明党はこれまで「選挙協力は人物本位」としていて、先行きは不透明です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/677aea0cb33fa5451a3fa395686951ce5baea0de
国連のグテレス事務総長「イランは最大限自制を」 反政府デモ弾圧で多数の死傷者
国連のグテレス事務総長は11日、イラン当局による反政府デモ弾圧で多数の死傷者が出たことに「衝撃を受けている」とし、当局に対し「最大限に自制し、過剰な武力行使を控える」よう求めた。報道官を通じて声明を発表した。
https://www.sankei.com/article/20260112-RU5PD5TNRZL55LG774622GL6XI/
小林鷹之政調会長「中国が今回輸出規制したのは『重レアアース』です。重いレアアース。国民の皆さんに広く知られていないのは、日本は既にオーストラリア、フランスに投資していて、重レアアースに関しては昨年10月からもうオーストラリアから輸入が始まっています」 pic.twitter.com/axr3edrCxd
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 12, 2026
日本企業、レアアース中国依存軽減へ動く 調達先確保や技術革新
日本企業は中国が尖閣諸島問題を巡りレアアース(希土類)の輸出を規制した2010年の危機をきっかけに、様々な備えを進めている。JX金属や大手商社などが中国以外の海外からの調達ルート確保に動いているほか、プロテリアル(旧日立金属)などはレアアースを使わない技術の開発にも力を注いでいる。
「南米とオセアニア、南アフリカに資源担当者を配置して(レアアースを)開発できるような場所がないか常にウオッチしてい…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC08CO40Y6A100C2000000/
【AI生成フェイク画像に騙される望月衣塑子さん】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 12, 2026
望月衣塑子さん
「ベネズエラ大統領夫人が銃撃戦の末に殴打されて出廷した画像についてどう思うか?」
しかしそれはAI生成のフェイク画像だった… pic.twitter.com/uHVADz1IRm
3日未明、南米ベネズエラのマドゥロ大統領と共に、妻で最高顧問のシリア・フロレス氏も米軍によって寝室から引きずり出され、拘束された。夫妻はすぐに国外へ連行された。今後米国で、麻薬の密輸に関する罪での裁判にかけられる見通しとなっている。
マドゥロ氏が「シリタ」と呼ぶフロレス氏は、10年以上にわたりファーストレディーの地位にある。ただし、「チャビスモ(チャベス主義)」として知られるベネズエラの社会主義運動の公式用語では同氏を「第1戦闘員」と呼んでいる。同氏は30年以上に及ぶマドゥロ氏のパートナーであり、その間に独自の政治的資本を構築。ベネズエラで最も影響力のある女性の一人とみなされるようになった。
フロレス氏は1956年、ベネズエラ中部のティナキージョという町で生まれ、首都カラカス西部の労働者階級の地域で育った。自らの貧しい出自をしばしば強調するマドゥロ氏とはチャベス主義運動の初期に出会った。労働法と刑法を専門とする弁護士であるフロレス氏は、運動の名称の由来となったウゴ・チャベス氏をはじめとする軍将校たちに法的支援を提供した。チャベス氏らは92年、当時のペレス大統領を打倒しようとして捕らえられた。これを受け、軍の中佐だったチャベス氏の警護チームに所属していたマドゥロ氏は、チャベス氏の釈放を求める運動を展開した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4551d9c39b26e5fa0b9fa93fb8a3aff9bfd4aa75
元衆院議員の金子恵美氏が11日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜午後1時30分)に出演。番組では高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁の発言を「撤回すべきか」「撤回すべきではないか」について討論した。
共演者の「高市さんがお辞めになったら、中国との関係はもとに戻るのか」との疑問に、前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏は「中国は高市さんが政権を投げ出すまでやり続けます」と話し、中国の知り合いとの会話では「いつ彼女が倒れるかという、それを待っている」と明かした。
金子氏は「中国の専門家はみなさん、そうおっしゃる。日本の中で高市さんを落とそうすることが中国を利することになるとも言える」と見解を示した
https://news.yahoo.co.jp/articles/b452d35b76e4790e5a93fa737a9442246593914b
https://i.imgur.com/m165fW5.jpeg
インタビュー:日中関係悪化の長期化懸念、衆院選「風頼み」の候補は苦戦=石破前首相
石破茂前首相はロイターの単独インタビューに応じ、中国が対日姿勢を硬化させるきっかけとなった高市早苗首相の発言について、「いまさら撤回すべきだとは思わない」と述べた。関係悪化は長引く恐れがあるとし、希土類(レアアース)の調達などを特定の国に依存しない態勢づくりが急務だと強調した。衆議院解散の機運が急速に高まっていることにも言及し、高市氏の高い支持率を背景とした「風頼み」の自民党候補は選挙で苦戦を強いられる可能性があるとの見方を示した。
<「中国依存下げる努力を」>
昨年11月の高市氏による台湾有事を巡る国会答弁などを機に、中国が国民に訪日自粛を求めるなど日中関係は悪化。今月に入り輸出管理強化を打ち出し、レアアース規制に伴う日本経済の影響が懸念されている。石破氏は台湾有事が日本の集団的自衛権が行使可能となる「存立危機事態」に当たり得るとした高市氏の答弁について「いまさら撤回すべきだとは思わない」とした上で、「中国はこれから先、あらゆることに強い反発を示して、国内的なガス抜きに利用しようとするだろう」と関係悪化の長期化を懸念。「マイナス部分をどうやって補うかということを考えていかなくてはしょうがない」と述べた。<中略>
<「解散は高市氏が考えること」>
高市氏が通常国会冒頭での衆院解散を検討していると報じられた点については、「解散については高市首相がお考えになることで、私が考えることではない」とした上で、「突然だったので準備が足りませんでしたみたいなことを言っても仕方がないのであって、日頃の努力というものが次の選挙はもの言うのではないか」と述べ、選挙戦に臨む準備を整える必要性を強調した。
「(自民党の)候補者がどれだけ有権者から信じてもらっているかは日頃の努力によるものだ。地道にやっている人は当選するだろうし、風頼みでやってきた人は、今度はそんなに風のメリットは受けないのではないか」石破氏は2024年10月、首相(党総裁)に就任した。昨年10月に退任するまでの約1年間、トランプ米大統領による追加関税に絡む交渉に臨んだほか、退任直前には戦後80年に合わせた談話を発表し、太平洋戦争を回避できなかったことの教訓を訴えた。党内では歴史認識、安全保障に精通したベテランとして知られる。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/taiwan/PQ4PCWKPW5LCHOAM2CKSOJRV5Q-2026-01-11/