「どんな言語でも3ヶ月でマスターできる!」と豪語していたヨーロピアン(ヨーロッパ語しかやったことない)が日本語に挑戦して3ヶ月後音沙汰なかったって話思い出した https://t.co/MZuFnevZz0
— さっち (@MC_such) August 22, 2026
「どんな言語でも3ヶ月でマスターできる!」と豪語していたヨーロピアン(ヨーロッパ語しかやったことない)が日本語に挑戦して3ヶ月後音沙汰なかったって話思い出した https://t.co/MZuFnevZz0
— さっち (@MC_such) August 22, 2026
震災後に取材させてほしいって言うから取材受けたら「東北の震災の時に◯◯村の復興が遅れたのは我々の取材を拒んだからだ、報道の力がないと復興なんて進まないんですよ」と俺の前で語った後「石川県は知事の対応がねぇ‥どう思います?」と延々と知事の文句を引き出そうとしてきた新聞社の馬鹿記者。
— サシスシン (@2fEn3CFAeG9sBxd) August 19, 2026
地震から数週間後だったかに、垂れ下がった電線や瓦礫があって危険だから入らないで!と言ったのにカメラ映えが悪いからと素手で動かして撮影してた馬鹿。
「ガソリンが無くなるかもしれない」という情報が流れて真っ先にスタンドに駆け込んだ馬鹿。 マスゴミと呼ばれるくらいにはクソだし、撮影NGにされるのなんて自業自得だろとしか思わんわ。 https://t.co/DlPVUeTNIG
🇨🇳山東省の某所で、かなり大規模な爆発が発生。原因などは不明だが、建物1棟吹き飛んでるのに当局の発表は「死傷者ゼロ」。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) August 23, 2026
なわけないやろ!と壁内でもツッコミ殺到だが、この映像も含めてどんどん削除されてるらしい。 pic.twitter.com/9c1nsR7tKZ
中国山東省臨沂(りんぎ)市で21日午後3時38分(日本時間同4時38分)、爆発が起き、1人が死亡、2人が行方不明になっている。地元政府によると、現場は沂河新区の王橋社区(コミュニティー)の平屋建て住宅。他にも負傷者が出ているが、病院に搬送され、命に別条はない。現在、捜索と片付け作業が続けられている。
初期調査によると、この家の入居者が漁業用の爆発物を違法に保管していたことが原因とみられる。周辺住民は既に全員避難しており、関係部門が詳しい事故原因の調査と事後処理を進めている。
https://jp.news.cn/20260822/f1aa414fcbbe48c1a68cc139b9e60d58/c.html
人型ロボットの開発には、日本も並ならぬ熱意があったはずなのに、だいぶ前のASIMOで開発が止まってしまい、他の国から次々現れる新型ロボを見てるしかない状態なの、少し残念なお気持ちある
— ひきこうもり (@Hikikomori_) August 23, 2026
私はタクシードライバーなんだが、たまにお客さんと政治の話になることがある。そうすると高市政権を支持してる人なんて皆無なんだ。本当に支持率60%だとしたら支持してる人の方が多いはずなんだ。ところが実態は高市に対する不満だらけ。#高市内閣不支持 https://t.co/679sAXu4Ds
— Maeda Yoshimichi (@yoshi670323) August 23, 2026
毎日新聞は22、23の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は、7月18、19日実施の前回調査と同じ41%で横ばいだった。不支持率も前回調査と同じ44%。支持率、不支持率ともに変動はなかった。支持率が50%を割り込むのは2カ月連続となる。
高市内閣は昨年10月の発足以降、支持率が3カ月連続で65%以上となるなど高支持率を維持。3月から下落傾向が続いているものの、6月までは50%以上を保っていた。しかし、前回調査で10ポイント減の41%に下落。初めて不支持率が支持率を上回った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b778f8034fcd39aa28ae8076458f12be5a927cde
高市早苗内閣は8月5日の閣議で、飲食料品の消費税率を2027年4月から2年間の限定で現行の8%から1%に引き下げる方針を正式に決定した。最大の推進力は自ら「悲願」と主張する高市首相の強引ともいえるリーダーシップだが、自民党内には、議論が本格化した今年6月以降、異論や反対論も噴出した。その代表格と見られたのが、小渕優子・元経済産業相である。
小渕氏は自民党税制調査会の最高幹部で構成するインナー(非公式幹部会合)のメンバーだったが、消費税減税に異を唱え、6月後半にインナー辞任を表明する。辞任が決まったのは7月30日だったが、その1週間前の7月23日、単独インタビューを行い、辞任の経緯や理由、消費税をめぐる考え方などを聞いた。
■税調インナーを辞任した経緯
――6月25日、2024年11月から在任していた自民党税調のインナーの辞任を申し出たというニュースが飛び出しました。どういう事情と経緯で。
その1週間ぐらい前、税調インナーで、食品は消費税率1%にという案が出てきました。インナーって結構、皆さん自由に発言するんですけど、私は税調のインナーに限らず、日頃からあまり自分から発信しないほうなんですね。ですけど、あの案を聞いたときは、これはやっぱりだめだ、何か言わないわけにはいかない、と思ったのです。私は理路整然としゃべるのは得意ではなく、本当にとつとつと「この消費税を作るためにどれだけの先人の苦労があって現在があるのか、それを考えたときに、たやすく消費税減税なんて、言ってはいけない」と言いました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8272262ab9788567bacc8e18679a497cc55d4b9b
どうもこれマジらしい
— makino (@shin_makino) August 23, 2026
おれ中国人の友人から、日本のアニメとか漫画には、文化祭、体育祭、部活、修学旅行とかあるけど、あれって実在するの?流石に創作だよね?
っ聞かれた
実在するし、三年の夏まで部活やって、それから受験勉強する人も結構いるって言ったら真剣に驚いてた https://t.co/fAOdCgWMHo
ほんとに日本で勉強したくてたまらないよ、中国の教育の仕方はほんとにプレッシャーが半端ないよ、朝6時起床で夜10時就寝、学校に16時間もいるんだ海外のネットの皆さんはこの気持ち、ほんとに分かってくれるかな?ほんとに日本人の学生として一度生きてみたいよ、残念ながらそれはただの空想でしかないんだ、明日からはまたあの「刑務所」に戻らなきゃいけないよ、これからお金を貯めて絶対に日本に行ってみるんだ
https://x.com/LiYuchigz9r/status/2091247489861218757
中国人クリエイターが制作した、
— 藍染ガレソの悲報 (@aigare01) August 22, 2026
「日本の災害復旧の速さ」を皮肉った風刺動画
投稿して数日、中国でバズってる
(bilibiliで300万再生、デイリーランキングで15位)
日本人として悔しいが、
これはぐうの音も出ないな#日本 #自民党 pic.twitter.com/lP59SDDT2O
中国の動画共有サイトで公開された一本のアニメ作品が、日本の災害復旧をめぐる議論を呼び起こしている。タイトルや内容から「日本の災害復旧の速さ」を皮肉った風刺作品とみられ、昭和を思わせるレトロな作画で展開される。
映像は、瓦屋根の家屋が崩落する場面から始まる。被災者が名簿に記載されず、災害報告書は「回覧中・検討中」とスタンプが押されたまま机の上に置かれる。スーツ姿の関係者たちがラーメンをすすりながら「調整中・対応中」と繰り返す様子や、ファクス送信後に「確認待ち」で待機する職員、現場に到着した救助隊が「命令待ち」で立ち尽くす姿が次々と描かれる。時が流れ、二年を経ても仮設のテントや空き地に生活する人々の姿が残り、「季節だけが先に行き」と静かな風景が続く。最後には報道陣がカメラを向け、「被害なし」「正常運転」と報じる場面で締めくくられる。全体を通じて、官僚的な手続きの遅延や現場の停滞、表面的な「異常なし」の報告が強調され、復旧のスピードを逆説的に問いかけている。
作画は昭和時代の日本を連想させるが、被害の描写や時間経過の表現は、近年の国内災害における復興の課題を想起させるものだとの指摘がある。この作品を巡っては、制作者の意図についての推測も浮上している。一部では「日本を舞台にすることで検閲を避け、自国の災害対応や行政の問題を遠回しに批判しているのではないか」との見方がある。
一方で、制作者側は日本社会や公共の言説を直接の対象とした風刺であると説明しており、映像の細部も日本の近年の事例を意識した表現だと受け止められている。
インスタ見てたら、赤ちゃんの時に植物性の油が入ってるクリームや石鹸を使うとその植物へのアレルギーになる確率が上がるっていう投稿を見て、どうせ自然派の脅しだろうと思って自分で調べたら本当に近年の研究結果では上がることがわかったみたいで急いで👶のクリームと石鹸見たら両方ともアーモンド
— Nina🇩🇪ドイツ生活&ヨーロッパ旅 (@ninaninamemo) August 22, 2026
NHKの番組で物議を醸した「3交代24時間開発」の噂
突然ですが、ちょっと前にNHKで放送した次期カローラの開発現場への潜入ドキュメンタリー「インサイド・トヨタ」はご覧になりましたか?
そのなかで、なかなか興味深いナレーションがありましたね。「中国の自動車メーカーは3交代24時間制でクルマを開発している、とされている」というのです(あくまで断定ではない)。
だから開発スピードが速いというわけ。あくまでナレーションであってトヨタ開発者のコメントではありませんでしたが。
背景をお伝えすると、今や中国のクルマは進化の速さで世界中の自動車メーカーを驚かせている。その理由のひとつが新型車の開発の速さで、日本だけでなく欧州やアメリカでも一般的には4~5年かかると言われている新型車の開発を中国勢は2年から3年でおこなうというのが定説。
そんな開発期間の短さは中国車の進化の速さの大きな理由であると同時に、(開発の人件費が抑えられるから)低コストにもつながっている。
それをトヨタだけでなく世界中の自動車メーカーが脅威に感じているというわけです。
そもそも進化速度アップやコスト低減だけでなく、4年前に商品企画を立てた新車よりも、2年前に商品企画を立てた新車のほうが今のお客様のニーズに合致しているのは明白ですよね。
というわけで冒頭の「中国の自動車メーカーは3交代制で新車を開発している」ですが、実はこれはトヨタ内だけでなく自動車業界のあちこちで囁かれていて半ば定説。
でも、筆者としては噂だけであり、誰もそれを確認したという話は聞いたことがないのもまた事実でした。
■BYD関係者が即否定「24時間開発はただの都市伝説」
ところで先日、中国最大の自動車メーカーであるBYDが日本向けに軽自動車EV「ラッコ」を発売しましたが、その開発にかかった時間は構想段階から含めて「2年半」とか。
実はそれ以前から軽自動車の研究はしていたようですが、とはいえはじめての軽自動車作り、しかもシャーシもバッテリー周辺構造も新開発なのにゴーサインが出てから2年半しかかかっていないなんていったいどれだけの開発スピードやねん!?
というわけで、これはチャンスとばかりにBYDの関係者に尋ねてみました。「3交代制で開発しているって本当ですか?」と。
もし3交代制の24時間開発体制を敷いているなら、たとえくすんだ赤い色のマシンじゃなくても開発速度は3倍速いだろうなあ……。
でも、返ってきた言葉は意外なもの。
「それは中国でもさすがに無理! その噂は知ってますが、都市伝説みたいなものですよ。」
えっ、あれはデマだったのか?(笑)
じゃあ、どうして開発スピードが速いのか?
かつては日本の部品メーカーでも働いたことがあるという中国人のBYDスタッフによると、その理由は「決断が早いから」とのこと。
「検討を重ねてベストを探るというよりは『サッと決めてまずやってみよう』『困ったときは軌道修正すればいい』という文化ですね。
日本の会社みたいに『検討するかどうかを検討する』『会議の内容を持ち帰って検討し、数日後にまた会議で決める』なんてことはないんです。」なるほど。
つまり開発期間が短いのは「商品を企画したり仕様を決めるために要する時間が短いから」とのこと。「検討を重ねたり、話が右へ行ったり左へ行ったり、そしてまた元に戻ったりしないでどんどん決めていく」のだそうです。
いっぽうで「設計や試験にかける時間は日本の自動車メーカーと大きく変わらないでしょう。
そこはどうしても時間がかかるし、品質や性能にも関わるので短くするわけにはいきませんからね」と言います。
■メルセデス・ベンツやVWも開発の中枢を中国へ移す
そんな話を聞いて、筆者はふと思いました。そういえば最近、同じような話を聞いたことがあったなあ、と。
それは日産の「開発期間短縮」に対する取り組み。日産はこれまで約50カ月かかっていた新型車の開発期間をあらため、プラットフォームなどを新規開発するプロジェクトは37カ月、従来のプラットフォームなどを活用する新型車は30カ月まで短縮するのだとか。
そのいくつかある短縮ポイントのうちのひとつが、「スピード感をもって決断する」というもの。素早い意思決定が求められているのです。
いっぽうで品質や性能に直結する設計やテストにかける時間は、開発期間短縮後もいままでと同等に確保(むしろ今まで以上に念入りに)するといいます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e73ab40454490e2f60a0e96cedc277d203c96493
共産党や社民党に災いが及ぶ事は想定しないのか? https://t.co/n5YJh0g42D
— ゆーさく (@tultukomisenmon) August 23, 2026
国会が機能を取り戻すため、議員をどう選ぶべきか。根本から問い直す改革が必要だ。
衆院の選挙制度を検討している与野党協議会が、座長試案の骨子を示した。
現行の小選挙区比例代表並立制を見直す場合、比例復活当選する際の最低得票率の引き上げや、比例代表で少数政党が議席を確保しやすくする議席配分方式の検討などを盛り込んだ。
今の制度による衆院選が行われて今年で30年となる。二大政党による政権交代を可能にし、政治に緊張感をもたらすとの触れ込みだったが、その目的が達せられているとは言いがたい。
どこに問題があるのか、十分な検証が欠かせない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44902707f729ba3db4ea33b53d80ca446930a4ac
爆笑問題太田光(61)が23日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)にMCとして生出演。Xでの発信が目立つ高市早苗首相に対し「議論してほしい」と苦言を呈した。
太田は、高市首相がXでの発信に偏りすぎていることに私見を述べた直後「やっぱりもうひとつは、議論してほしい。これ、国会ではやってるけど、それとは別にマスコミが反対意見を言う人がいて、そこでの質疑応答、それを見てわれわれも判断するのがあるから」と話し、メディアなどのさまざまな意見と向き合って、Xでの一方的発信ばかりではなく、直接質疑応答すべきという趣旨のことを述べた。
さらに太田は「オールドメディアだからダメだと言われちゃうとそこで話しが終わっちゃうんだけど、”国民の前に出てきて記者会見をする”っていうのは、もうちょいその場所を増やしてほしいな、というのは率直な感想ですね」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb26e33a3081f6d771c3864b10df81dd3c847e5cあ
私も「火の鳥」大好きで何度も読みました。そこから、いつの時代も権力者は永遠の権力を求めて戦争するんだなぁ、と子どもながらに感じたものです。
— 五十嵐えり 前衆議院議員 東京30区(府中市・多摩市・稲城市) (@Igarashi_Eri) August 22, 2026
同じ漫画を読んだはずなのに、学んだことがゴキブリの駆除の話で結局秘書官が駆除したようだし、こんなズレてる人が最高権力者でとても怖いです。 https://t.co/dikJmYVe9I
公邸について書きましたので、よく頂くご質問についても、お答えします。
「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」
私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました。
議員宿舎に住んでいた頃には、ゴキブリに遭遇したことはありませんでした。
公邸に引っ越してからも、特にダイニングテーブル下の床は丁寧に拭き、生ゴミは頑丈なフタ付き缶のゴミ箱に入れ、プラスチック容器も洗って分別していましたので、ある日、ゴキブリが足元を走り抜けた時にはショックでした。
でも、私は、子供の頃から手塚治虫先生の『火の鳥』が大好きで、何度も繰り返し読んできました。
『火の鳥』には「命は姿を変えながらつながっている」という輪廻の考え方が描かれていて、子供ながらに大きな影響を受けました。
そのせいか、大人になった今でもゴキブリを含めて虫を殺すことができません。
公邸を走っていたゴキブリも、「この命も長い輪廻の中にいるのかもしれない」などと考え、しばらくはなんとか出て行ってくれないかなと思いながら、我慢していましたが、秘書官達に話すと呆れられました。
「不潔ですよ。私が対応します」とキッパリ言ってくれた秘書官が手配したのが、コンバット大作戦。
ゴキブリは、以後、現れなくなりました。
ほっとしましたが、少し淋しいような、悲しいような…。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2090971731158798359
蓮舫さんが恥知らずにもクールジャパンを批判。
— 桜桃梅🇯🇵 (@ou_tou_bai_) August 23, 2026
クールジャパン事業は民主党政権(菅内閣)下で、「新成長戦略」や「産業構造ビジョン2010」「知的財産推進計画2010」を踏まえ始まった事業。蓮舫さんも行政刷新担当大臣として入閣していましたよね。
なぜ他人事? 記憶力はないの? 恥もないの? pic.twitter.com/gyX2sPPi14
「クールジャパン機構」は日本のアニメや食文化などの海外展開を支援することを目的とし、当時の安倍晋三首相の肝いりで13年11月に設立された官民ファンドだ。収益性が乏しく、25年度決算では累積赤字が540億円に到達し、朝日新聞などが26年8月20日、「廃止へ」と報じた。
蓮舫氏は「安倍政権の功罪の一つです」と切り出し、「見通しの甘さ、ある意味で身内企業への利益誘導、国民の財産の毀損を止めるために廃止を何度も何年も前から国会で指摘してきましたが、赤字拡大を続けようやく廃止へ」とつづった。
同投稿では、24年6月の自身の投稿を引用リポストしている。そこには「クールジャパン機構の累積損益を何度も下方修正をしていること」、さらには「2022年度には累積損が356億円にのぼっているにもかかわらず、33年度には累積益10億円の目標にしていること」などを示す画像を添付。また、「目標の下方修正にも関わらず薔薇色の黒字達成との謎の見通し。しかも投資案件中の減損は108億円を計上」「ここを見直さずに新たなクールジャパンに税投入はない」といった注意喚起も記されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/896d51108022eac68944a0ca5b402a41e5cbcc5f
8月22日、広西チワン族自治区崇左市の凭祥市で強烈な降雨に見舞われ、各地で深刻な洪水と内水氾濫が発生しました。
現場のビデオ映像では、濁った洪水が住宅地や建物の1階に流れ込み、通りや中庭が広範囲にわたって浸水し、一部区間の道路では水流が激しく、車両の下部が浸かり、多くの市民が腰まである深い水の中で苦労して歩を進めている様子が映し出されています。
8月22日,广西崇左凭祥遭遇强降雨,多地发生严重洪水内涝。
— 李老师不是你老师 (@whyyoutouzhele) August 23, 2026
现场视频显示,浑浊洪水灌入居民区和建筑一层,街道、院落大面积被淹,部分路段水流湍急,车辆下部浸水,多名市民在齐腰深的水中艰难涉行。 pic.twitter.com/aqX1TcbElJ
ほぼ日刊中国洪水 本日2件目。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) August 23, 2026
台風🌀19号がまた広西を直撃しているが、すでに被害が出ている模様。
ベトナムとの国境に近い凭祥というところが浸水している。
映像によると、濁った洪水が住宅地や建物の1階に流れ込み、通りや中庭が広範囲にわたって浸水している。 https://t.co/GoOq5sppzU pic.twitter.com/8ECXuWx1V2
また杉並区の冠水被害8月22日のゲリラ豪雨をスルー。なんなのこの人 https://t.co/izrPstuvOs
— 石井孝明(Ishii Takaaki) (@ishiitakaaki) August 22, 2026
29日に開票された東京都杉並区長選では、現職の岸本聡子氏が過半数の票を得て再選された。朝日新聞社が投票日の28日に実施した出口調査では、岸本区政を「評価する」と答えた人が7割を超えており、区政への高い評価を背景に圧勝した構図が浮かぶ。
調査結果によると、岸本氏の1期4年の区政運営について、「大いに」の19%と「ある程度」の56%を合わせて計75%が「評価する」と答えた。この「評価する」層の69%が岸本氏に投票していた。
一方、「評価しない」は「あまり」の15%と「全く」の8%の計23%。「評価しない」層の投票先では、前区議の大和田伸氏の52%が最も多く、前区長の田中良氏の29%が続いた。
調査では高市内閣を支持するかどうか質問したところ、「支持する」は54%、「支持しない」は44%だった。高市内閣を「支持しない」層の投票先は岸本氏が73%に達したほか、「支持する」層の投票先でも岸本氏の38%が最も多く、有権者が国政と区政を区別して投票先を決めた様子がうかがえる。
https://www.asahi.com/articles/ASV6Z3693V6ZUZPS001M.html
大雨中の勝どき橋からの隅田川。
— まきお@オルカン積立と機嫌いい暮らし (@makioinvest) August 22, 2026
めちゃくちゃ悪臭が漂ってる。。 pic.twitter.com/xmoDRGKHCd
大雨中の勝どき橋からの隅田川。
— まきお@オルカン積立と機嫌いい暮らし (@makioinvest) August 22, 2026
めちゃくちゃ悪臭が漂ってる。。 pic.twitter.com/xmoDRGKHCd
東京都や埼玉県南部を中心に22日夕、局地的に雨雲が発達して大雨となった。午後5時20分までに東京都板橋区と北区、豊島区、埼玉県戸田市で1時間に約100~120ミリの猛烈な雨が降ったとして、記録的短時間大雨情報が発表された。
午後7時までに東京都、埼玉県のほか、横浜市と川崎市にもレベル4の大雨危険警報が出された。
都は午後5時ごろ、白子川の子安橋(東京都練馬区)の水位観測所で氾濫(はんらん)発生水位に到達したとして、警戒レベル5相当の氾濫発生情報を発表した。すでに氾濫が発生している可能性があるとして、避難情報の確認や安全の確保を図ることなどを呼びかけたが、午後8時すぎに解除した。
https://www.asahi.com/articles/ASV8Q2VP0V8QUTIL00BM.html
「安踏」という🇨🇳のスポーツ用品大手メーカーの元CEO、突然すべての職を辞してその足で香港から🇺🇸へ逃亡。飛行機の中で「逃亡宣言」して壁内ネットで話題になっている。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) August 22, 2026
9/15のXデーで戦々恐々の中、自分だけは逃げおおせて🇺🇸でドヤ顔。やはり逃げても中国人だなという感想しか抱かない。 pic.twitter.com/pTlnSxhlBD
こんな風に辞職する人を見たことがありますか?高度1万メートルの飛行機の中で、のんびりとスマホを取り出し、退職してアメリカに移住するとSNSに投稿するのです。ビジネスの世界では、このような行動は信じられないほど衝撃的です。コメント欄には、「この人はずる賢い。本当に必要なのか?」「会社が空港で止めに来るのを恐れているのか?」「元同僚に腕をつかまれて出発を阻止されるのを恐れているのか?」といった声が溢れています。
この事件は8月18日に明るみに出た。主人公は、安達(アンタ)に20年間勤め、最近CEOを退任したベテラン社員の徐陽氏だ。彼のWeChatモーメンツの投稿場所が香港国際空港と明記されており、家族が留学のためにロサンゼルスへ向かう途中で、家族をロサンゼルスに移住させたばかりだと書かれていた。最も巧妙な点は、彼がこのメッセージを投稿した時点で、飛行機はすでに1時間前に離陸していたことだ。
7月にアンタが公式発表を行った際、徐洋は個人的な事情と家庭の事情により退団し、グループの承認を得た上で後任を探すと説明していた。それからわずか1ヶ月余りしか経っていないが、いわゆる後任探しは未だに実現しておらず、それどころか、すでにロサンゼルスに拠点を移したというニュースが入ってきた。このタイミングはまさに絶妙だ。
徐陽氏は、会社の信頼を裏切ったことへの罪悪感と、自分の弱みを人に見られたくなかったため、送別会を開かなかったと説明した。この説明は一般の従業員にとってはごく普通のことのように聞こえるかもしれないが、アンタで20年間勤務したベテラン社員の発言としては、非常に考えさせられる。もし本当に妻と子供たちの留学に同行するだけなら、もっと率直に正直に辞めればよかったのに、なぜ罪悪感を抱く必要があったのだろうか。
3年前の2023年初頭に遡ると、徐陽はアークテリクスの中国事業を大成功させたばかりだった。わずか4年で、中国での売上高は8億元から30億元近くまで急増し、店舗1店舗当たりの年間平均売上高は200万元から1億元に跳ね上がり、会員数は1万4000人から170万人にまで急増した。この功績に基づき、彼は救世主として称賛され、アンタのメインブランドに復帰し、皆の前で厳粛な誓いを立てた。
彼は、アンタの主力ブランドが2023年から2026年の間に年平均10~15%の複合成長率で売上を伸ばし、2026年末には単一ブランドの売上が600億元に達すると自信満々に予測した。さらに、3年以内に中国市場でナイキを追い抜くと豪語した。しかし、現実は彼に容赦ない打撃を与えた。
2025年度、アンタのブランド売上高はわずか347億5000万元で、前年比成長率はわずか3.7%にとどまった。2024年度の10.6%の成長率と比べると大幅な落ち込みで、フィラの営業利益でさえアンタの主力ブランドを上回った。今年上半期、アンタのブランド小売売上高はかろうじて一桁台半ばのプラス成長を達成したに過ぎず、当初の誇大宣伝には遠く及ばなかった。
https://www.163.com/dy/article/L4ULDL0S0556J1X0.html
私は、この事件は不起訴で終わると予測しています。父親が相当御立派な方のようです。お金に糸目をつけず示談を成立させると思います。… https://t.co/IUJuxdCTqF
— ひろゆき弁護士 (@bengoshihk) August 23, 2026
警視庁は8月17日、アルバイト先のスポーツ施設で客のクレジットカードを盗み、不正に買い物をしたとして、慶應義塾大学総合政策学部4年の新澤かれん容疑者(22)を窃盗と詐欺の疑いで逮捕した。容疑者はニューヨーク州出身の帰国子女で、カリフォルニア州の高校を卒業後、AO入試で同大学に入学。体育会スキー部のマネージャーを務めていた。
捜査関係者によると、容疑者は今年4月、東京都渋谷区のスポーツ施設で受付として勤務中、マスターキーを使って更衣室のロッカーを開け、50代女性客のクレジットカードを盗んだ疑いがある。その後、新宿区内の店舗で約1万4000円相当の化粧品を購入したとされる。警察は同様の手口による被害が複数確認されており、不正利用の総額が約100万円に上るとみて余罪を調べている。容疑者は「カードは更衣室で拾った」として窃盗容疑を一部否認する一方、「化粧品が欲しくて衝動的に使った」と不正利用については認めている。
この事件をめぐり、医療過誤などを専門とする弁護士の金﨑浩之氏(@bengoshihk )がX上で見解を示した。金﨑氏は「この事件は不起訴で終わると予測している。父親が相当立派な方のようで、お金に糸目をつけず示談を成立させると思う」と述べた。続けて「暴力事件や性犯罪とは異なり、窃盗は誰かを傷つけたわけではないので、比較的示談が成立しやすい。窃盗罪で起訴前に示談が成立すれば、普通は不起訴だ」と指摘した。
報道によると、容疑者の父親は大手クレジットカード会社の海外法人で最高経営責任者(CEO)を務める人物とされる。裕福な家庭環境が背景にある中で、金﨑氏は経済力を背景にした示談交渉が事件の帰趨を左右する可能性を強調した形だ。
昨日のゲリラ豪雨の映像を色々と見てるんだが、善福寺川の松見橋の映像や、下流の市ヶ谷や御茶ノ水や秋葉原が危険な状態になってるのを見て、やっぱ善福寺川の貯水池工事を妨害してる活動家連中、撲滅せんとアカンと強く思ったわ。たぶん杉並区民以外知らないと思うんだけど、マジで妨害されてんのよ
— akasaka (@akasaka_pizza) August 23, 2026
善福寺川、神田川に「レベル4氾濫危険警報」 東京で局地的豪雨
気象庁は22日午後、東京都内を流れる善福寺川と神田川に「レベル4氾濫危険警報」を出した。
都内では22日夕、豊島区、板橋区、北区で記録的短時間大雨情報が発表された。いずれも1時間に約100~120ミリの猛烈な雨が降ったという。【安達恒太郎】
https://news.yahoo.co.jp/articles/31a0413064f15266dd0d90a809b48f92f764485f