ゲルの選挙区である鳥取県が投票率全国最下位だったことについて、
— ソルバルウ (@SOLVALOU1983) February 18, 2026
青山和弘「高市さんへの失望」
千原ジュニア「石破さんの支持が強かった」
と分析
バカなの?pic.twitter.com/UcjVyb4bwE
36年ぶりに真冬の2月に投票が行われた今回の衆院選、期日前の投票率が大きく上昇した一方、全体の投票率は両県とも前回2年前の選挙を下回り、過去最低を記録しました。
鳥取・島根両県の選管によると、投票率は島根県が55.46%、鳥取県が47.68%で、ともに全国平均を下回る水準で、前回2年前の選挙を下回り、過去最低を更新しました。
特に鳥取県では10ポイント余り低下し、全国最低となりました。
一方、期日前の投票率は島根県が36.57パーセント、鳥取県が32.08パーセントで前回の選挙からともに10ポイント近く上昇しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a736fad49bed04d116b2a1266630cad19e5215
