【なぜ】20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 フランスhttps://t.co/VCuUhhnkSt
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 3, 2026
男性は救急外来を受診したが、痛みの理由について詳しい説明はしなかった。爆発物処理班が出動し、爆発装置の解除に成功。男性は入院中ながら、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。
一体ナゼ…20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 爆発物処理班出動=フランス
砲弾には製造年が刻印されており、第一次世界大戦時の1918年製の砲弾だったという。フランスでは、農地、建築現場などから、二つの世界大戦で使用された不発弾が定期的に発見される。
爆発の危険があったため、警察や消防とともに爆発物処理班が呼ばれ、病院周辺には安全確保のための規制区域が設けられた。最終的に爆発物処理班が爆発装置の解除に成功し、危険はないことが確認された。
男性は入院中ながら、武器関連法規違反の疑いで、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。
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