10年くらい前、百貨店の催事にバイトで入った時に緊急地震速報が鳴ったので、即お客様へ避難を呼びかけたのだけど「そんなの鳴ってない。それよりこれ欲しいから会計して」って言われ「今、揺れ始めたので避難して下さい」「揺れてない!早く会計して!」ってキレられて
— めいしー (@mei_zhi) July 29, 2026
10年くらい前、百貨店の催事にバイトで入った時に緊急地震速報が鳴ったので、即お客様へ避難を呼びかけたのだけど「そんなの鳴ってない。それよりこれ欲しいから会計して」って言われ「今、揺れ始めたので避難して下さい」「揺れてない!早く会計して!」ってキレられて
— めいしー (@mei_zhi) July 29, 2026
これね、琉球新報の別の記者が「私も娘がいて…娘の為に情報発信してきた事に敬意を表します」って言ってるんだよね
— なん速ニュース (@SOWIETK) July 30, 2026
こういうのも含めて、なんと言うか… https://t.co/CZpEFtU9Te pic.twitter.com/D2qn2ILY5i
沖縄県名護市辺野古沖で3月、船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、同校関係者ら計11人を業務上過失致死傷罪で刑事告訴した武石さんの遺族が30日、東京都内で記者会見した。父親は「なぜ知華が亡くならなければならなかったのか。真相を明らかにし、責任の所在が法に基づいて明らかにされることを望んでいる」と語った。
刑事告訴されたのは、同校の西田喜久夫校長と当時の学年主任、引率教員2人と、2隻を運航した抗議団体「ヘリ基地反対協議会」関係者ら計7人。第11管区海上保安本部(那覇)が同校を家宅捜索するなどして捜査を進めている。
https://www.sankei.com/article/20260730-QGJ7TSN7SZM75KVWREU7OKFKCE/
で、
— 空飛ぶたぬき (@Fly_Tanuki) July 29, 2026
24時間もしないで実際にクーラーが運ばれたわけだが
さらに言うと、自衛隊のC-2輸送機で運ばれて、自衛隊の輸送トラックで配分されている
ミサイルなくすということは、C-2のような戦術輸送機も無くなるのだけど・・
今どんなお気持ちなのかな・・… pic.twitter.com/TN4rVWnCjX
航空自衛隊中部航空方面隊司令部の公式Xは2026年7月29日、C-2輸送機によりクーラー約300台を輸送する映像を公開しました。
このクーラーは、7月28日に熊本県内で最大震度7を観測した地震を受けて輸送されたものです。入間基地所属のC-2が熊本空港までの輸送を担当しており、「引き続き、関係機関と緊密に連携を行うとともに、必要な災害派遣 活動を実施していきます」と発表しています。
同件については小泉進次郎防衛相も言及しており、「熊本の皆さん、今日の14時頃にクーラー300台を載せた輸送機が航空自衛隊入間基地から熊本へ飛び立ちました」と公式Xで報告。さらに、「地震発生から24時間以内に支援を実現した部隊と経産省はじめ関係省庁、企業の連携に心から敬意を表します」と感謝を示しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b083e65c83f0147fe807080c6fffcd75aab2607
安倍政権時の2018年に教室へのエアコン設置や体育館への空調補助の枠組みが盛り込まれた予算案に反対した野党は立憲民主党、日本共産党、自由党、社民党。石破政権時の2024年に体育館へのエアコン設置ペースを倍増させる「空調設備整備臨時特例交付金(779億円)」が新設された予算案に反対した野党は立憲民主党、れいわ新選組、日本共産党、日本保守党。
安倍政権時の2018年に教室へのエアコン設置や体育館への空調補助の枠組みが盛り込まれた予算案に反対した野党は立憲民主党、日本共産党、自由党、社民党。石破政権時の2024年に体育館へのエアコン設置ペースを倍増させる「空調設備整備臨時特例交付金(779億円)」が新設された予算案に反対した野党は… https://t.co/LdxHmn9ILP
— 須賀原洋行『在宅とれーだー武沢』1〜2アマゾンKindleで配信中! (@tebasakitoriri) July 30, 2026
日本の皆さんへ。画像の使われ方によって、誤解が生じないようお願いいたします🙇♀️🙏
Threadsでも、台湾のテントの画像を使った日本の方の投稿が多く見られ、それに対して台湾ネット民が誤解を解こうと説明しています。
左側の写真にあるテントは、慈善団体である慈済基金会が提供したもので、政府が税金を使って準備したものではありません。
この画像をもとに、「税金の使い道」として議論するのは、少し誤解があるように感じます。
日本の皆さんへ。画像の使われ方によって、誤解が生じないようお願いいたします🙇♀️🙏
— さや | 日台リアル 🇯🇵🫶🏻🇹🇼 生まれつきアニメ声で発信中 (@SayaVTuberJP) July 30, 2026
Threadsでも、台湾のテントの画像を使った日本の方の投稿が多く見られ、それに対して台湾ネット民が誤解を解こうと説明しています。… https://t.co/s7UjFMYBL5
熊本地震から1分で政府コントロールタワー稼働、最悪の被害を防いだ日本の防災システム
10年間、次の地震に備えてきた
防災システムがかみ合い、分単位の対応
28日に日本・熊本県で発生したマグニチュード7.1の大きな地震は、2016年4月に発生した熊本地震の悪夢を思い起こさせた。当時、28時間間隔でマグニチュード6.5の前震とマグニチュード7.3の本震が相次いで発生し、建物の崩壊や負傷の悪化などで278人が死亡、18万4000人の被災者が発生する莫大な被害を出した。しかし今回は、10年前に劣らぬ揺れだったのにもかかわらず、大惨事は免れたと評価されている。これは、熊本県が過去の悲劇を教訓とし、10年間着実に続けてきた地震対策や、歯車のように回る日本の防災システムのおかげだと分析されている。
◆次の地震に備えた熊本
熊本県は2016年の大地震を経験した後、「次の地震」に備えてきた。まず、老朽化した木造の建物の耐震性を高めることから始めた。熊本県は2013年当時、住宅の耐震化率が76%で全国平均(82%)に比べて低かった。そのため、2016年の地震のときには住宅8657棟が全壊する被害を受けた。熊本県は耐震補強設計や建て替えに補助金を支給し、2023年には耐震化率を89.5%まで引き上げた。また、看板やエアコンの室外機などが落下して生じる被害が大きかった点を教訓とし、建物の骨組みだけでなく、副資材の固定力や耐震性も強化した。
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/07/30/2026073080112.html
「暑いのは我慢すればよい」昭和の日本人もビックリのドイツ人の「暑さ対策」
先日、ドイツはミュンヘンの中心部マリエンプラッツ付近を歩いていた時のこと。1450年創業の老舗のバイエルン料理の店Spöckmeierの前に手書きの看板が設置されていました。看板にはこう書かれています。
「当店、エアコンあります」
ドイツで「エアコンを設置している店」はそう多くはありませんから、「店内にエアコンがある」ということが「お店のアピールポイント」になるのです。
エアコン慣れしている日本人は笑ってしまいそうですが、ヨーロッパのエアコン事情は笑えないことばかりです。今夏、ヨーロッパは猛暑です。フランスでは6月に最高気温が43.8度を記録し、ドイツでも41.7度を記録しました。ところがエアコンに慣れ親しんでいる日本人とは違い、フランスのエアコン普及率は24%、ドイツにいたっては3%、新築でさえわずか4%なのです。
猛暑であるにもかかわらず、ドイツを含むヨーロッパには「エアコンなんかいらない」と声高く主張する人たちが一定数います。理由は「エアコンが電気を使い、二酸化炭素(CO2)を出すから」です。
ちなみに飛行機も大量のCO2を出しますが、どういうわけだか「休暇に飛行機に乗って遠出する」ことを疑問に思うドイツ人はあまり見かけません。
「暑ければ我慢すればいい」エアコン普及率3%、教室内40℃、猛暑5000人超死亡…のドイツがそこまで我慢をする理由
https://toyokeizai.net/articles/-/952873
エアコンじゃなくて「スポットクーラー」ね…
— ユニ🇺🇦🇲🇲🇵🇸🇪🇸コーン JI-D (@To31Vu) July 30, 2026
エアコン(室外機付きのやつ)と間違えると,これで暑さ対策が解消!と思われるから
NHKさん情報は正しく!
防衛省は7月29日、令和8年熊本地震の避難所向けにポータブルクーラー約300台を空輸したと公表。SNSでは調達に協力したとみられるビックカメラに賞賛の声が挙がっている。
同省はクーラーの納入業者を公表していないが、SNSに公開された写真や動画にはビックカメラのトラックやプライベートブランドの梱包箱が写っており、同社が何らかの形で関わったものとみられる。
本日14時頃、熊本県の避難所等で使用するクーラー約300台を輸送するため、航空自衛隊の第2輸送航空隊の輸送機が入間基地を離陸し、熊本空港へ向かっています。 また、熊本空港到着後は、陸上自衛隊の西部方面輸送隊が避難所等への輸送を実施する予定です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ec0178e217386153213c33481d47ecfb2198d1b
毬谷友子さん。貴方は過去に蜷川幸雄さんの葬儀で真珠のネックレスをつけて参列していたが、死者の心に寄り添う姿勢を見せようとする意思はなかったという事でしょうか? https://t.co/FnNndAU7LS pic.twitter.com/TORzXsPsY2
— オロシャ(低浮上) (@kbz9sQHlLFnEcNJ) July 30, 2026
真珠は「月の涙」の別名をもち、故人への哀悼を象徴するジュエリーです。
「涙の象徴」とされているため、お葬式では、遺族へのお悔やみや故人を失った悲しみを表現するために着用します。
喪服に真珠はつけない?お葬式のアクセサリーのマナーを解説
https://www.e-sogi.com/guide/1916/
あのさー(そろそろ堪忍袋)
— きーこ (@hirose_kiKO) July 28, 2026
謝罪も説明もせず何事も無かったように教壇に立ち続ける引率教員が不快、気分が悪くなる、しんどいって生徒が前から不定期に私のとこに来るのよ。
生徒は良い子ばかりでいいんだけどさ、
なんで私が御校の苦情窓口にならないといけないわけ?#同志社国際高校
欧州サッカー連盟がW杯参加をボイコット宣言 国際サッカー連盟の子会社設立計画を受けて「FIFA主催大会には一切参加しません」
欧州サッカー連盟(UEFA)は30日、国際サッカー連盟(FIFA)が計画する子会社設立計画への抗議として、加盟全55協会がW杯などFIFA主催大会に参加しないことを満場一致で合意したと発表した。
声明文では、「これらの提案が撤回され、さらにFIFAが今後二度と大会や統治の所有権を民間に開放しないという法的拘束力のある保証が示されない限り、UEFA加盟国の代表チームはFIFA主催大会には一切参加しません」と協議結果を示し、
「W杯は投資商品として扱われるべきものではありません。それはサッカー界が誇る最も偉大な遺産の一つであり、世界中の選手、代表チーム、そしてサポーターによって何世代にもわたり築き上げられてきました。そのいかなる部分も、民間投資家へ引き渡されるべきではありません。W杯は売り物ではありません。サッカー界にとってこれほど重大な提案が、秘密裏に考案され、この競技を託されている関係者との意味ある協議もないまま承認寸前まで進められたことは、無責任であり、到底弁護できるものではありません」とFIFAが進める計画を批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/345cd9571ca9bb77c2720df6364175dfaae58d69
《熊本地震》有名アナの現地取材に「邪魔でしかない」の批判、ヘリ空撮の騒音危惧で問われる“震災報道”
7月30日、高市早苗首相は熊本県で震度7を観測した地震で、災害との関連を調査中の人を含め、30人の死亡が確認されたと明らかにした。
“地震報道”の在り方が議論の的に
地震が発生したのは、7月28日の午後4時27分ごろ。熊本県の宇城市と氷川町で最大震度7が観測され、同県嘉島町の大型商業施設『イオンモール熊本』では地震発生からしばらくした後、爆発が起きた。
また、同県八代市の日本製紙八代工場では、煙突が倒壊。各地の二次災害で死傷者が出ており、予断を許さない状況が続いている。
「九州電力や国土交通省の発表によると、30日現在、県内の約3万7010戸で停電が発生し、さらに5県23自治体の約8万4000戸で断水や漏水が発生しているとのこと。県内には465か所の避難所が開設され約1万人が避難していますが、避難所が停電しているケースもあるようです。また、病院の停電や断水も相次いでおり、入院患者らの転院を急ぐ施設も」(全国紙社会部記者、以下同)
交通機関にも影響があり、29日にはJR九州が九州新幹線の全線で始発から運転を取りやめ。高速道路も一部通行止めとなり、熊本空港では計14便が欠航となった。
全国から心配の声が集まる中、ネット上では“地震報道”の在り方が議論の的となっている。
「フリーアナウンサーの藤井貴彦さんは、29日に放送された『news zero』などで現地に入って取材を行いました。猛暑の中、室外機の破損により1階のエアコンが使えない住民や、給水車を待つ人などに直接話を聞き、被災地の深刻な状況を中継。そのほか、倒壊した建物や避難所の様子、ガソリン確保への不安を抱える住民の様子などをレポートしました。
しかし、この様子に対して、“現地局にもアナウンサーいるのに、わざわざ東京から有名なアナウンサーが行く必要ある?”と疑問視する声が多く寄せられているのです。福岡空港から高速道路で現地に向かった藤井アナは、高速道路がさほど混雑していない様子も伝えていましたが、これに対しても“災害派遣チームがスムーズに迎えるように、みんなが熊本行きを控えてるからだろ”などの指摘が。
あくまでも番組側からの指示で向かっているのでしょうが、世間からは“藤井さんがいかなくても良くね?”“藤井アナが行くことに何があるのだろう”“邪魔でしかない”などのコメントが集まっています」
今回の震災については、別の場面でも報道の仕方が物議を醸している。
「イオンモールで発生した爆発事故の現場などでは、報道ヘリコプターによる空撮の中継も行われていました。これに対して、“行方不明者の捜索現場では、ヘリの音によって救急隊が生存者の微かな声や反応を聞き逃してしまう危険性があるのでは?”という意見が寄せられているのです。命に関わる現場だけに、“報道機関へ届け!!ヘリ飛ばすの一旦やめて!”“あんなにマスゴミ取材ヘリ飛ばしてたら要救助者のか細い『助けて』の声聴こえへんやん!”などといった声が上がっています」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba3f2926345ddfb21f4d88641051c6a45e149da1
答え合わせ
— 山口義宏 / インサイトフォース (@blogucci) July 30, 2026
カルビー白黒ポテチの誤算、消えた「おいしそう」 色が映す購買心理https://t.co/R9sJEcpHKt https://t.co/eokiKto3kq pic.twitter.com/3Gfuk4rW1V
ナフサ不足を受けて白黒パッケージにしたカルビーのポテトチップスだが、販売がさえない。7月9日に原材料の調達見通しがついたとして、8月から表側のみカラーに戻すと発表した。なじみあるパッケージを白黒にするという戦略は、政府を巻き込むほどの話題を集めたが、食品包装における色の重要性を改めて浮き彫りにした。
5月中旬、カルビーはポテトチップスなど計14品のパッケージを白黒にすると発表した。緊迫する中東情…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC217HL0R20C26A7000000/
速報】ドル円相場が急速に3円以上円高に…政府・日銀による為替介入の
さきほど、外国為替市場でドル円相場は急速に3円以上、円高方向に傾きました。
🇯🇵もし本当に為替介入なら…😳
— にこそく (@nicosokufx) July 30, 2026
策士だな。
日銀会合前日に、
「意表を突く介入」か。
多くの市場参加者は、
明日の日銀会合
植田総裁の会見後
夕方以降の介入を警戒していたはず。
それを前日に仕掛けたのなら、
市場の予想を完全に外すタイミングだったことになる。… pic.twitter.com/udNLV37Qm1
https://news.yahoo.co.jp/articles/799eff938cb339f28d1566432a8e280816a57df1
【速報】🇰🇷 JPモルガンは、韓国株式市場のレバレッジ型ETFの大半がすでに清算され、ヘッジファンドのレバレッジ解消も約90%完了したとの見方を示した:本日公表された報告書より pic.twitter.com/taad0OmfVT
— SOU⚡️投資ニュース / 米国株・日本株・仮想通貨・AI (@SOU_BTC) July 29, 2026
韓国財務省は29日、個別株に連動するレバレッジ型上場投資信託(ETF)に対する追加規制を導入する予定であり、個人投資家1人当たりの当該商品への投資額を、総投資資産の20%までに制限する上限も設ける可能性があると明らかにした。
今回の措置は、同国株式市場の急激な変動を受けて講じられたもので、当局は、こうした変動は個別株レバレッジ商品への集中投資により拡大していると指摘している。 政府はまた、金融当局の緊急会合後、過剰な取引を抑制するために関連取引に伴うコストを引き上げ、先物市場における過剰注文に対して課されるような手数料を適用する可能性があると発表した。
さらに当局は、既存の投資家教育に加え、模擬取引の要件を導入するほか、香港の柔軟なレバレッジ規制の枠組みなどを参考に、規制当局が緊急時に市場安定化措置を講じることを可能にする法的根拠を整備する。
https://jp.reuters.com/opinion/JVWLCK7KSFOVDGCO2Y3LJIHREU-2026-07-29/
【熊本地震の記録】
— 日本のパラドックス・ニオール 🇯🇵 (@paradox_nior) July 29, 2026
九州自動車道を鹿児島方面へ走行中、大平山トンネルの手前で道路が激しく隆起する瞬間をとらえたドライブレコーダー映像です。
(映像提供:セイコー運輸 / 参照:南日本新聞) pic.twitter.com/gI84ZArS7M
28日、九州道を走るトラックのドライブレコーダーが撮影した映像。地震を知らせるアラートが鳴り、直後、トラックは盛り上がった路面のアスファルトにぶつかる様子が記録されていました。
場所は熊本県の八代ICを過ぎたあたりで、運転手の男性にけがはありませんでしたが、道路は地震の影響で通行できなくなり、一般道で鹿児島市へ移動しました。
【セイコー運輸 鳥部敏雄 社長】
「今はもう動けるように部品を変えましたけど、この車のフロントバンパー部分が損傷を受けた」
トラックを所有する「セイコー運輸」は、鹿児島に本社を置く運送会社です。
普段は九州道を通って大阪・福岡へ県産の卵や切り花を運んでいますが、地震による通行止めで、現在は東九州道を通るルートに変更を余儀なくされています。
【セイコー運輸 鳥部敏雄 社長】
「3号線も渋滞がひどいと聞く。余震もあり、被災地を通るのはリスクが大きいので、そこを回避するため宮崎ルートで行く。(今のルートだと)2時間以上は違う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/69047cee5c263d66b338b10b459b937d407d96c2
琉球新報、マジで見境がない
辺野古事故の遺族に向かって「文科省の判断は平和学習を萎縮させる声もあるが…」と質問してて引いた
子どもを失った親に聞く事か?
これ、一応地元大手メディアだよ?
琉球新報記者
「文科省の判断は平和学習を萎縮させるとの声もあるが、それについては?」
武石知華さんの父親
「偏向教育とか教育基本法ですとか、そのへんの事に関しては控えさせていただきます」
琉球新報、マジで見境がない
— なん速ニュース (@SOWIETK) July 30, 2026
辺野古事故の遺族に向かって「文科省の判断は平和学習を萎縮させる声もあるが…」と質問してて引いた
子どもを失った親に聞く事か?
これ、一応地元大手メディアだよ?
琉球新報記者
「文科省の判断は平和学習を萎縮させるとの声もあるが、それについては?」… pic.twitter.com/N6t46JJdEE
よその国だと、これが被災3時間後に用意できます
— Hiromi1961 (@Hiromi19611) July 29, 2026
日本は素晴らしい国なのに、なぜできない?
プライベートなんてどうでもいいと思ってるのか pic.twitter.com/LtchwFlCke
2024年4月3日に起きた台湾東部沖地震。日本における報道の中で大きな注目を集めた出来事がある。震源地に近い花蓮県で地震発生後、3時間もたたないうちに避難所が設営されたのだ。避難所の開設で活躍したのが、同地に本部を置く民間の慈善団体である台湾仏教慈済慈善事業基金会(以下、慈済)だ。
避難所の様子が報道される中、目を引いたのはずらりと並んだ個室テント。これは、2018年に花蓮で起きた地震の際、被災した人々が避難所でプライバシーがないオープンスペースに身を寄せているのを見て、慈済が開発したものだ。同団体広報部長の劉鈞安氏は「2人組で、30秒ほどで設置できる」と説明する。組み立て式のベッドなども用意され、1つのテントに3人が寝られる広さがある。テントには、ペットボトルをリサイクルした素材が使われている。
https://project.nikkeibp.co.jp/onestep/feature/00041/042300003/
発災後に慌ててクーラー300台現地に送ることを「先手先手」と言う政治家 https://t.co/8sLtxeQfG5
— 橋本愛喜(Aiki Hashimoto) (@AikiHashimoto) July 29, 2026
「小泉さんすごい」さんたちは、このクーラーが中国製なのは何も言わないんですかね。「被災地(それも熊本)に中国製送りつけるとは何事だ」って騒がないんですか
— 橋本愛喜(Aiki Hashimoto) (@AikiHashimoto) July 29, 2026
熊本の皆さん、今日の14時頃にクーラー300台を載せた輸送機が航空自衛隊入間基地から熊本へ飛び立ちました。地震発生から24時間以内に支援を実現した部隊と経産省はじめ関係省庁、企業の連携に心から敬意を表します。引き続き、先手先手で動きます。
https://x.com/shinjirokoiz/status/2082369316557914621
https://news.yahoo.co.jp/articles/23521d147a9eddfe5c5714bcc38aa537d0c06228
れいわ新選組は2026年7月29日に公式サイト上で熊本地震を受けての声明を発表した。その中で、高市早苗首相に早期の被災地視察を求めた。
■「支援が遅く、規模が小さすぎないか」
れいわ新選組は公式サイトで「令和8年熊本地震を受けて:人命救助と災害関連死を防ぐため早急に救助態勢拡充を」という声明を発表。
被災者へのお見舞いをつづった上で、「真夏の猛暑の中で起きた今回の『熊本地震』は、16年4月の『熊本地震』と比べてもさらに災害関連死や二次被害のリスクが高いと懸念されます」とコメントした。
今回の地震を受け、高市首相は非常災害対策本部初会合で「できることは全てやる」と発言したが、れいわ新選組側は「自衛隊の救助態勢は4,600人規模。2016年4月の熊本地震で、発災当日に1万5千人に増員、翌日に2万人態勢に増やしたことと比べて規模が小さくはないか」と指摘。
また、「八代市1か所、宇城市5か所で自衛隊の給水活動が行われたといいます。これらの給水現場では、炎天下の中、被災者が水を求めて長蛇の列ができたとされています。これも支援が遅く、規模が小さすぎないか」と批判的につづった。