怖いもの見たさで『ロシア製のボールペン』を購入、漢字とか日本語書く時の書き心地はカスなのに……
ロシア製ってアピールされてるボールペンを怖いもの見たさで買ってみたんだけど、漢字とか日本語書く時はカスみたいな書き心地なのにロシア語の筆記体書くとめちゃくちゃ滑らかになって笑った
— さぴか@カザフ (@giant_newzombie) September 19, 2024
日本語筆記用のインクとかペン先と、キリル文字とかアルファベット用のそれは違うんだなあ pic.twitter.com/BY3vTJpd75
近所の激ヤバ内科小児科クリニックがCTを導入、まともな医療関係者を激怒させるようなことをやらかして……
近所の激ヤバ内科小児科クリニック、CT導入して「子供の頭部打撲でCT異常ありません!」「CTで子供の肺炎みつけましたよ!紹介します!」「CT肺検診で3mmの結節が!3ヶ月後再検査(CT)!」やりまくって、しかも名医扱いで大人気。
— Neo_EMA (@NeoEMA2000) September 20, 2024
「のりたま」を美味しく処理する画期的な技術が考案された模様、これからは美味しい海苔だけを堪能できる……
のりたまから海苔を分別しないといけないけど時間がないということありますよね?
— ラムダ🥒ラムダ技術部 (@yoidea) September 20, 2024
そこで本研究ではのりたまの各具材の物理的特性を活かして、一括で処理する高速海苔除去プロセス (FSSP: Fast Seaweed Seperation Process) を提案し、その有効性を検証しました。 pic.twitter.com/WEgWI7WhEs
日本に時々漂着する『超巨大な豆の鞘』、理科教師が発芽させて栽培することを目論んだ結果……
モダマ、というマメ科最大の鞘をつける植物があります。この鞘はEntada rheedeiという熱帯原産のもので、標準和名ではアツミモダマなどと呼ばれています。種子が海流散布することが知られていて、日本でもその種子の漂着を見ることができます。さて→ pic.twitter.com/vgQiNzSjDv
— 理科教師とらふずく (@raptorial_owlet) September 20, 2024
テスラ車をトヨタ車のように使おうとしたチェチェン首長、色々な意味で笑うしかない現実に直面することに
チェチェン首長、マスク氏非難 武装テスラ車を「遠隔操作で使用不能に」 pic.twitter.com/vG2OlyYEvr
— AFPBB News (@afpbbcom) September 20, 2024
化膿部分の処置を誰がやったのか医師に問われたモデラー、「デザインナイフの刃をライターで炙ってから切りました」と答えた結果……
病院で「この化膿したところの処置どこでしてもらったんですか?」って聞かれたから「模型作ってる時に新品のデザインナイフの刃をライターで炙ってから切りました」って答えたら「割と綺麗に処置できてますけどそういうことしないでください💢💢💢」ってお医者さんに怒られた…
— 関宮 (@sekimiya) September 20, 2024
防衛装備庁の応募制度に学内からの不当な圧力、その結果「東大や京大からの応募がゼロ」になった模様
安全保障に活用できる新技術の開発に向けて基礎研究を助成する防衛装備庁の「安全保障技術研究推進制度」への大学の応募数が回復傾向にある。平成29年に日本学術会議が「軍事的安全保障研究に関する声明」で「政府による研究への介入が著しく問題が多い」と同制度を批判し、大学研究者を牽制した形となって応募数は激減した。<中略>
6年度は九州工業大などが初めて採択されたが、いまだに東京大や京都大、大阪大、東北大など研究力に定評のある大学からの応募が一件もないのはどういうことか。
どんな障壁があるのか、さまざまな声を聞いている。応募がなかった大学の研究者に聞くと学内の不当な圧力で、研究が制限されている事例も確認されている。実力と志のある大学の研究者が、イデオロギーによって応募すら阻まれる事態は公正ではない。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240920-6NPYYHSWMBAYNPZFWUTWCXPN6Q/
大手クラファンサイトの『有機農法案件』に農家が激怒、掲載する情報はきちんと精査しろ!と批判が殺到中
日本中のお米をオーガニックに🌾
— CAMPFIRE(キャンプファイヤー)国内最大級のクラウドファンディング (@CAMPFIREjp) September 19, 2024
子どもたちの給食を有機にするため、日本を代表する有機農家になりたい🔥
出口崇仁農園の未来の農業を変える挑戦、応援をお願いします✨
プロジェクトはこちらから👇https://t.co/NjKbcYqnbfhttps://t.co/NjKbcYqnbf
深海探査水深3300mで撮影された『珍しい烏賊』、「これは見た方がいい」と専門家も太鼓判を押す激レアさだった模様
Rare sighting
— Deep Sea Research Centre (@deepseauwa) September 19, 2024
While exploring Tonga Trench this month at 3,300m we captured footage of the elusive squid. Our gift to you for #Squidtember!@Hadalbloke @uwanews @InkfishExplore pic.twitter.com/Tx9l9oJfFk
日本軍の特攻兵器「刺突爆雷」、当時のアメリカも理解していない技術が使われた地味なハイテク兵器だった模様
自殺兵器云々が注目されがちな刺突爆雷ですけど、もっと重要なのが先端に突き出してる棒の部分で
— 漢陽造 (@Gew88suko) September 19, 2024
これ日本軍が成型炸薬の適切なスタンドオフ距離を認識していたということで地味にすごい話なんですよね。
米国は戦後ドイツの研究成果を接収するまでその辺よく理解してなかったんで… pic.twitter.com/aaGnQh2KwA
「任天堂の特許権が強すぎる」と今回の騒動で衝撃を受ける人が続出、むしろ知財パワーで戦ってる会社としては少ない方かも?
【発表】任天堂とポケモン、「パルワールド」ポケットペアを特許権侵害で提訴https://t.co/KzIPK4PIqn
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 19, 2024
複数の特許権を侵害しているとして、侵害行為の差止及び損害賠償を求めるものとなっている。両社は「知的財産の侵害行為に対しては、今後も継続して必要な措置を講じていく所存です」と述べた。 pic.twitter.com/IcrJL8Qy8w
雹と雷と豪雨と「昭和の電化製品」が起こした奇跡、八王子を襲った雹の嵐によって20年点灯しなかった外灯が……
雹と雷と豪雨のおかげで20年点灯しなかった外灯がついた。昭和の電化製品は叩くと直るって本当だったんだ。 pic.twitter.com/b8aj6FHcFF
— 猫が好き (@gPfkc1QwvjgOdac) September 19, 2024
八王子を襲った巨大雹を「輪切りにした姿」を気象専門家が解説、この塊が4回も高さ2km〜6kmぐらいの範囲を縦に行ったり来たり……
雹を輪切りにした写真です。
— 荒木健太郎 (@arakencloud) September 19, 2024
雹は、積乱雲の中で成長して落下する霰の表面が0℃高度より下で融解→積乱雲の上昇流で0℃高度より上空に再び持ち上げられて再凍結→雲粒捕捉成長して落下の繰り返しで大きく成長します。そのため樹木の年輪みたいな層構造を持っています。#天気の図鑑 pic.twitter.com/9OiTgntkh2
水圧で圧壊したタイタン号の残骸映像が公開、思ったよりも原型が残った光景に衝撃を受ける人が続出
タイタニックを見に行こうとして水圧で圧壊したタイタン号の残骸映像が公開されたそうですよ。https://t.co/GuQsVIIdgt pic.twitter.com/Ie5v5ahJUV
— (@PKAnzug) September 18, 2024
バチクソ頭が悪いダチョウさん、30年以上の付き合いの大学教授を「こんなに何年も大切に飼ってても、どれ一匹として……」と嘆かせてしまう
走鳥類の類は頭が悪いとは思っていたが、NHKの番組によると野生のダチョウは1頭の雄に複数の雌、それに子どもたちが家族としてコロニーを形成し、そのコロニー同士が出会うと全軍突撃で入り乱れて大乱戦になるのだが、あらかた暴れきって去った頃、家族がかなり入れ替わっており誰も気づかないらしい。
— デスポカ (@tea_cow_corn) September 16, 2024
「日本企業の苦境を尻目に中国メーカーの大躍進は今後も続く」と経済評論家が断言、PHVでは日本勢より遥かに先行していると主張
今回は、それらを整理しながらEV懐疑論について考えてみたい。<中略>
■自動運転との相性の良いEV
このEVブームに乗って雨後の筍のようにEVメーカーが生まれたが、激烈な競争と淘汰によって、EVの価格が急落して需要が急拡大した。それによりさらにコストダウンが実現するという好循環となったのだ。
しかし、最近の中国景気の後退に伴い、EV販売の勢いにブレーキがかかった。また、今後の拡大が期待される地方でも、充電ステーションの整備が十分に追いつかず、EV販売の拡大速度が遅くなってきた。
これらをとらえて、中国でもEVブームが終わったというような宣伝が行われている。
日本では、今後は、HV(ハイブリッド車)の時代だという声をよく聞く。特に、アメリカや途上国ではそうなるというのだ。その証拠として、トヨタのHVの売り上げが、アメリカで非常に好調で、EVをはるかに上回っていることを伝える報道も増えた。
また、EUで中国製EVに高関税が課されること、日米欧の大手メーカーが相次いでEVの拡大ペースを落とす計画変更を発表していること、さらには、途上国では一時的にEVブームが起きても、充電インフラが未整備なことから持続性がないという予測などを挙げて、米国以外でもEVの拡大はそれほどのスピードにはならないという見方も強調される。
では、今後の見通しは、本当のところどうなのだろうか。
まず、中国では自動車販売全体では減少傾向が続いている。しかし、新エネ車の販売は依然として好調だ。中でもPHVの販売が急増しているが、実はEVの販売も依然として拡大している。<中略>
■トヨタをもしのぐBYDの技術
もう一つ重要な点は、EVとPHVの関係だ。BYDはEVメーカーとして知られるが、実は世界で最初の量産PHVメーカーで、ガソリン車の生産は終了したがPHVとEVの両方を製造販売している。
しかも、「DM-i」というPHVの技術は、文句なく世界一のレベルだ。PHVはガソリンエンジンと電池の両方を使う上に外部からの充電もできる車だ。トヨタなどもPHVを販売するが、ほとんど売れていない。HVに毛が生えた程度の性能で、価格が高いからだ。
普通のPHVは、電池切れになるとガソリンエンジンで自動車を駆動する。しかし、BYDのPHVでは、電池がなくなるとガソリンエンジンを使って発電し、その電気でモーターを駆動して走る。発電専用に特化した最適なアルゴリズムの設定でエンジンを動かすため、燃費が非常に良くなる。実際には、電池だけでも100~200キロ程度は走るので、日常の走行距離ならそれで十分に間に合う。長距離の場合は主に高速道路で走るので、そこでも電池の制御が市内走行よりも効率的になることから全体としても燃費が良くなる。
BYDは第5世代のPHVシステム「DM-i5.0」を搭載する2車種を5月に発売した。燃費は1リットルあたり34キロ。電池とガソリンを使った走行を組み合わせた総航続距離は2100キロとされている。トヨタの燃費を上回るという計測データも出て、世界を驚かせた。
トヨタがHVの上にあぐらをかいているうちに、BYDはPHV向けガソリンエンジンでもトヨタを抜き、PHVでははるか先を行っているのだ。
焦ったトヨタは、新たなPHVの開発を発表したが、その投入時期は未定。トヨタの苦境は明らかだ。
そんなトヨタを尻目にBYDのPHVはバカ売れしている。
BYDの2024年4~6月期の世界販売台数は98万台で前年同期比40%増とすごい伸びを示した。このうち海外販売では約3倍増の10万5000台だ。
世界販売台数が5%減の92万台だったホンダを四半期ベースで初めて抜いた。日産やスズキもすでに抜いていて、今や、BYDの上位にいる日本勢はトヨタだけ。米フォードの背中も見えている。
この大躍進は続くと私は見ている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/83938d009f6291138ecd2aaedbc1ee69e850447c
東京エレクトロンの売上が例年の1割にまで激減する緊急事態、国際標準にそぐわない禁止令に社長が怒りを隠せず
東京エレクトロン(神奈川県)の井上聖一社長(74)は言った。
同じ社名で世界的に有名な半導体装置大手があるが、そことは違う。トイレに設置されているハンドドライヤーの製造会社である。社員5人の中小企業だ。
ハンドドライヤー業界は新型コロナウイルス禍で大打撃を受けた。スーパーやレストラン、ホテルといった各業界団体が2020年5月以降に作成した感染防止ガイドラインに軒並みハンドドライヤーの使用禁止を盛り込まれたからだ。
東京エレクトロンの売り上げは例年の1割ほどにまで激減した。
井上社長は納得できなかった。
ハンドドライヤーの使用について、世界保健機関(WHO)はむしろ奨励していた。そして、使用禁止の対応を取っているのは日本だけだった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27199159/
アラブ人がTOYOTAを信頼する『理由』、あまりにも説得力がありすぎて「それにしても、凄いな」とのコメントが……
アラブ人がTOYOTAを信頼する理由😅
— アメリカから見た日本 (@yamatogokorous) September 17, 2024
それにしても、凄いな✨
TOYOTA 万歳🙌
pic.twitter.com/ERJfncoZXv
