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海外製の湯沸かしポッドの「故障時の挙動が怖すぎる」とユーザー騒然、実用上は問題ない!という反論も寄せられている模様

1:名無しさん


 

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たまに接客業に戻ってバキバキに働きたいな!と思う、だが医者に相談すると『情け容赦のない回答』が返ってきた模様

1:名無しさん


 

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韓国企業が「世界初の超小型全固体電池」の開発に成功、4年前にTDKが出しただろ!とツッコミを受けまくり

1:名無しさん


サムスン電機が世界で初めてウェアラブルデバイスに使われる超小型全固体電池を開発した。全固体電池はエネルギー密度が高く多様なサイズで作ることができ火災リスクが少ない「夢のバッテリー」と呼ばれる。サムスン電機は2026年に本格的な量産を始めるものとみられる。

業界によると、サムスン電機は業界最高水準であるエネルギー密度200ワット時毎リットル級の酸化物系小型全固体電池を開発して試作品を評価している。一部顧客にはサンプルも送ったという。この製品はリチウムイオンバッテリーより小さいサイズで同じ水準のエネルギー密度を持つ。

全固体電池は充電と放電に必要な電解質に液体ではなく不燃性固体を使い、既存のリチウムイオンバッテリーより安全で、外部からの衝撃に強い。多様な形で製作でき、超小型にもできる。内部に薄い板を巻いてバッテリーを作るリチウムイオンバッテリーは超小型にするとたたむ部分にしわが発生する可能性があり、充電時に内部体積が膨張し追加空間が必要だ。超小型化には限界があるという意味だ。

サムスン電機は全固体電池開発に自社の積層セラミックコンデンサー(MLCC)製造技術を活用したという。MLCCは半導体とともに「IT・自動車産業のコメ」と呼ばれるが、半導体工程と同じように電極と固体電解質材料を薄く印刷し交互に積層した後に切断するため製作過程でしわができない。サムスン電機のMLCC製造技術は日本の村田製作所とともに世界最高水準と評価される。

サムスン電機の張悳鉉(チャン・ドクヒョン)社長は1月に米ラスベガスで開かれた世界最大の家電IT見本市「CES2024」で具体的な成果が出てきた新事業プロジェクトとして、▽シリコンキャパシタ▽グラス基板▽電装カメラ用ハイブリッドレンズ▽小型全固体電池――などを紹介した。張社長は当時小型全固体電池と関連し「信頼性に向けたテストを進行中であり2026年のウェアラブル市場参入を目標に準備中」と話した。

https://japanese.joins.com/JArticle/323999
https://japanese.joins.com/upload/images/2024/09/20240923080411-1.jpg

 

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橘丸の酒自販機の認証システム、驚くほど「アホすぎる仕様」が明らかになって利用者に衝撃を与えてしまう

1:名無しさん


 

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怖いもの見たさで『ロシア製のボールペン』を購入、漢字とか日本語書く時の書き心地はカスなのに……

1:名無しさん


 

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近所の激ヤバ内科小児科クリニックがCTを導入、まともな医療関係者を激怒させるようなことをやらかして……

1:名無しさん


 

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「のりたま」を美味しく処理する画期的な技術が考案された模様、これからは美味しい海苔だけを堪能できる……

1:名無しさん


 

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日本に時々漂着する『超巨大な豆の鞘』、理科教師が発芽させて栽培することを目論んだ結果……

1:名無しさん


 

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テスラ車をトヨタ車のように使おうとしたチェチェン首長、色々な意味で笑うしかない現実に直面することに

1:名無しさん


 

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化膿部分の処置を誰がやったのか医師に問われたモデラー、「デザインナイフの刃をライターで炙ってから切りました」と答えた結果……

1:名無しさん


 

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防衛装備庁の応募制度に学内からの不当な圧力、その結果「東大や京大からの応募がゼロ」になった模様

1:名無しさん


安全保障に活用できる新技術の開発に向けて基礎研究を助成する防衛装備庁の「安全保障技術研究推進制度」への大学の応募数が回復傾向にある。平成29年に日本学術会議が「軍事的安全保障研究に関する声明」で「政府による研究への介入が著しく問題が多い」と同制度を批判し、大学研究者を牽制した形となって応募数は激減した。<中略>

6年度は九州工業大などが初めて採択されたが、いまだに東京大や京都大、大阪大、東北大など研究力に定評のある大学からの応募が一件もないのはどういうことか。

どんな障壁があるのか、さまざまな声を聞いている。応募がなかった大学の研究者に聞くと学内の不当な圧力で、研究が制限されている事例も確認されている。実力と志のある大学の研究者が、イデオロギーによって応募すら阻まれる事態は公正ではない。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240920-6NPYYHSWMBAYNPZFWUTWCXPN6Q/

 

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大手クラファンサイトの『有機農法案件』に農家が激怒、掲載する情報はきちんと精査しろ!と批判が殺到中

1:名無しさん


 

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深海探査水深3300mで撮影された『珍しい烏賊』、「これは見た方がいい」と専門家も太鼓判を押す激レアさだった模様

1:名無しさん


 

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日本軍の特攻兵器「刺突爆雷」、当時のアメリカも理解していない技術が使われた地味なハイテク兵器だった模様

1:名無しさん


 

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「任天堂の特許権が強すぎる」と今回の騒動で衝撃を受ける人が続出、むしろ知財パワーで戦ってる会社としては少ない方かも?

1:名無しさん


 

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雹と雷と豪雨と「昭和の電化製品」が起こした奇跡、八王子を襲った雹の嵐によって20年点灯しなかった外灯が……

1:名無しさん




 

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八王子を襲った巨大雹を「輪切りにした姿」を気象専門家が解説、この塊が4回も高さ2km〜6kmぐらいの範囲を縦に行ったり来たり……

1:名無しさん


 

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水圧で圧壊したタイタン号の残骸映像が公開、思ったよりも原型が残った光景に衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


 

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バチクソ頭が悪いダチョウさん、30年以上の付き合いの大学教授を「こんなに何年も大切に飼ってても、どれ一匹として……」と嘆かせてしまう

1:名無しさん




 

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「日本企業の苦境を尻目に中国メーカーの大躍進は今後も続く」と経済評論家が断言、PHVでは日本勢より遥かに先行していると主張

1:名無しさん


今回は、それらを整理しながらEV懐疑論について考えてみたい。<中略>

■自動運転との相性の良いEV

 このEVブームに乗って雨後の筍のようにEVメーカーが生まれたが、激烈な競争と淘汰によって、EVの価格が急落して需要が急拡大した。それによりさらにコストダウンが実現するという好循環となったのだ。

 しかし、最近の中国景気の後退に伴い、EV販売の勢いにブレーキがかかった。また、今後の拡大が期待される地方でも、充電ステーションの整備が十分に追いつかず、EV販売の拡大速度が遅くなってきた。

 これらをとらえて、中国でもEVブームが終わったというような宣伝が行われている。

 日本では、今後は、HV(ハイブリッド車)の時代だという声をよく聞く。特に、アメリカや途上国ではそうなるというのだ。その証拠として、トヨタのHVの売り上げが、アメリカで非常に好調で、EVをはるかに上回っていることを伝える報道も増えた。

 また、EUで中国製EVに高関税が課されること、日米欧の大手メーカーが相次いでEVの拡大ペースを落とす計画変更を発表していること、さらには、途上国では一時的にEVブームが起きても、充電インフラが未整備なことから持続性がないという予測などを挙げて、米国以外でもEVの拡大はそれほどのスピードにはならないという見方も強調される。

 では、今後の見通しは、本当のところどうなのだろうか。

 まず、中国では自動車販売全体では減少傾向が続いている。しかし、新エネ車の販売は依然として好調だ。中でもPHVの販売が急増しているが、実はEVの販売も依然として拡大している。<中略>

■トヨタをもしのぐBYDの技術

 もう一つ重要な点は、EVとPHVの関係だ。BYDはEVメーカーとして知られるが、実は世界で最初の量産PHVメーカーで、ガソリン車の生産は終了したがPHVとEVの両方を製造販売している。

 しかも、「DM-i」というPHVの技術は、文句なく世界一のレベルだ。PHVはガソリンエンジンと電池の両方を使う上に外部からの充電もできる車だ。トヨタなどもPHVを販売するが、ほとんど売れていない。HVに毛が生えた程度の性能で、価格が高いからだ。

 普通のPHVは、電池切れになるとガソリンエンジンで自動車を駆動する。しかし、BYDのPHVでは、電池がなくなるとガソリンエンジンを使って発電し、その電気でモーターを駆動して走る。発電専用に特化した最適なアルゴリズムの設定でエンジンを動かすため、燃費が非常に良くなる。実際には、電池だけでも100~200キロ程度は走るので、日常の走行距離ならそれで十分に間に合う。長距離の場合は主に高速道路で走るので、そこでも電池の制御が市内走行よりも効率的になることから全体としても燃費が良くなる。

 BYDは第5世代のPHVシステム「DM-i5.0」を搭載する2車種を5月に発売した。燃費は1リットルあたり34キロ。電池とガソリンを使った走行を組み合わせた総航続距離は2100キロとされている。トヨタの燃費を上回るという計測データも出て、世界を驚かせた。

 トヨタがHVの上にあぐらをかいているうちに、BYDはPHV向けガソリンエンジンでもトヨタを抜き、PHVでははるか先を行っているのだ。

 焦ったトヨタは、新たなPHVの開発を発表したが、その投入時期は未定。トヨタの苦境は明らかだ。

 そんなトヨタを尻目にBYDのPHVはバカ売れしている。

 BYDの2024年4~6月期の世界販売台数は98万台で前年同期比40%増とすごい伸びを示した。このうち海外販売では約3倍増の10万5000台だ。

 世界販売台数が5%減の92万台だったホンダを四半期ベースで初めて抜いた。日産やスズキもすでに抜いていて、今や、BYDの上位にいる日本勢はトヨタだけ。米フォードの背中も見えている。

 この大躍進は続くと私は見ている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/83938d009f6291138ecd2aaedbc1ee69e850447c

 

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