「”外の世界”はあまりに長い間、アメリカにぶらさがりすぎた。アメリカに言わせれば、あまりに長い間、むしられすぎた」
— 渡邉英徳 wtnv (@hwtnv) March 2, 2025
「”外”の連中に言わせりゃ、アメリカはその分だけ、とるものをとり、力をつけ、いばるだけいばった、と言うだろうがな….」
──小松左京『アメリカの壁』(1977年)より。
「”外の世界”はあまりに長い間、アメリカにぶらさがりすぎた。アメリカに言わせれば、あまりに長い間、むしられすぎた」
— 渡邉英徳 wtnv (@hwtnv) March 2, 2025
「”外”の連中に言わせりゃ、アメリカはその分だけ、とるものをとり、力をつけ、いばるだけいばった、と言うだろうがな….」
──小松左京『アメリカの壁』(1977年)より。
トランプ政権とウクライナ政府の協議が決裂し、トランプやバンスが悪いと話題ですが、それは短絡的な意見かもしれません。
— mei (@2022meimei3) March 2, 2025
ウクライナ側は基本的なリサーチも出来ずにやらかした可能性があります。
ウクライナに税金使いたい🇺🇸国民を使いたくない🇺🇸国民が上回っていますので🔻… pic.twitter.com/DOHHWgAE7V
【朗報】
— 世界・仰天ニュース (@world_news2025) March 1, 2025
ゼレンスキーの政敵、
ウクライナ元大統領ポロシェンコ氏
『私はゼレンスキーを批判しない。
そんなものは必要ない。団結が必要。』
pic.twitter.com/OhkLl3qMm2
ウクライナの元大統領であり、同国の主要野党指導者の一人であるペトロ・ポロシェンコ氏は、トランプ氏との間に起きたことについてゼレンスキー氏を批判するかどうか尋ねた。
「私はゼレンスキー氏を批判するつもりはない。それはウクライナが今必要としているものではない。私たちに必要なのは団結です。」
米国、ウクライナへの支援全停止を警告
— katsu🇺🇦 (@katsu0575jp2) March 1, 2025
独占報道: ゼレンスキーとトランプの激しい議論が交わされた大統領執務室での会談の後、米政府関係者がウクライナ代表団に対し、軍事支援、防衛インフラ支援、経済・社会援助の削減を警告したと報じられている。… https://t.co/bqWKMlN2Ql
米国、ウクライナへの支援全停止を警告
独占報道: ゼレンスキーとトランプの激しい議論が交わされた大統領執務室での会談の後、米政府関係者がウクライナ代表団に対し、軍事支援、防衛インフラ支援、経済・社会援助の削減を警告したと報じられている。
この警告には、高度なミサイルシステムの供与停止、ドローン生産支援の打ち切り、ウクライナにすでに配備された防衛システムの撤去 などが含まれている。
関係者によると、米政府はウクライナの難民や民間人向けの人道支援 さえも交渉の材料として利用したという。
Dalsze plany na dziś przedstawiam z pokładu pancernika Mikasa ⤵️ pic.twitter.com/Ks6YuXsNey
— Radosław Sikorski 🇵🇱🇪🇺 (@sikorskiradek) February 28, 2025
すげぇ、ポーランド外相が「日本海海戦の旗艦三笠」から動画投稿って、ロシアに対する牽制バチバチだよなぁ______ https://t.co/FtQgWFytJF
— みほり (@Tooru_Mihori) March 1, 2025
岩屋毅外相は28日、ポーランドのシコルスキ外相と東京都内で会談した。
両外相はロシアの侵攻を受けるウクライナを復旧・復興の段階を含めて支援するため、2国間の協力を強化することをうたった今後5年間の行動計画に署名した。
行動計画はロシアと北朝鮮の軍事協力拡大を非難。欧州とインド太平洋の安全保障は不可分だと強調した。経済や防衛、サイバーなど幅広い分野で両国の連携を深めることも盛り込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10a0e537249d717b38dae3bd58b44316dc4e3579
ホントに気持ち悪い pic.twitter.com/GuOx6GYkFC
— 留置線 (@Ryuichi_train) March 1, 2025
ガムテープで車に物を貼り付け、車両を汚破損する行為は器物損壊罪に問われる可能性があります。
トランプとゼレンスキーの対談を見てる。今TLに流れてる部分に至るまでどんな会話があったのか?
— おらんにぇ (@meilegteitjes) February 28, 2025
トランプ冒頭穏やかで、ずっと「ディール」に集中してた。ゼレンスキーはプーチンの非道さを訴えてた。そこにJDが、過去にアメリカが助けなかった云々と今ここで言うのは失礼じゃないかとと突っ込み、
【ワシントン=池田慶太、淵上隆悠】米国のトランプ大統領は28日、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領とホワイトハウスで会談した。両首脳はテレビカメラの前でロシアの侵略を巡り激しい口論となり、予定されていた鉱物資源の権益に関する協定署名や共同記者会見が中止となるなど会談は決裂した。
トランプ氏の大統領就任後、両首脳の対面での会談は初めて。ウクライナは最大の後ろ盾だった米国との亀裂が深まり、侵略終結に向けた米国の仲介が暗礁に乗り上げるのは必至だ。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20250301-OYT1T50044/
現在1000円の出国税、3000~5000円への引き上げ検討…観光公害対策に使い道拡大へ
政府・与党が、「出国税」として1人1000円を徴収している国際観光旅客税の引き上げを検討していることがわかった。
訪日外国人の急増に伴って各地で問題となっているオーバーツーリズム(観光公害)対策などに税収を充てられるよう、使い道を拡大する方針だ。
自民党の部会で、引き上げ幅や使途について意見集約を始めた。海外ではエジプトで約3750円、オーストラリアで約7000円など、日本より高額であることを念頭に置き、税額を3000円や5000円に引き上げる案が浮上している。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28236395/
石破首相は1月21日の毎日新聞のインタビューで、戦後80年談話を出すかどうかについて「今までの経緯も踏まえながら適切に判断したい」と述べたうえで、石破内閣の歴史認識に関しては歴代内閣の方針を基本的に引き継ぐ考えを表明。同31日の衆院予算委員会では「なぜあの戦争を始めたのか、なぜ避けることができなかったのか。検証するのは80年の今年が極めて大事だ」と述べ、第二次世界大戦の検証に意欲を示していた。
与党内には「被爆80年、核廃絶に向けての80年談話はあってもいい」(公明党の斉藤鉄夫代表)などと前向きにとらえる意見がある一方で、自民党の小林鷹之元経済安全保障担当相が「出す必要は全くない。そのための70年談話だ」と述べるなど、自民の保守派は新たな談話に反対している。
安倍氏は15年8月、戦時中の日本の行いについて「痛切な反省と心からのおわび」に言及するとともに、「先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」と指摘する戦後70年談話を閣議決定した。戦後60年の05年には小泉純一郎首相談話、戦後50年の1995年には村山富市首相談話が出されている。【鈴木悟】
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5dac630fb3c7a17b40049191dca71f3af2d6bcb
トランプ大統領とゼレンスキー大統領の会談
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) February 28, 2025
「どうしてスーツを着てない?」との米側の発言や、途中から激しい口論になりトランプも「あなたは数百万人の命を使い賭けをしてる。この国に敬意を欠いている」「あなたたちにカードはない」と非難し、会談後の共同会見も中止pic.twitter.com/HawwtA9llg
アメリカのトランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領がホワイトハウスで会談し、外交姿勢などをめぐって激しい口論となりました。
ホワイトハウスによりますと、双方は当初予定していた鉱物資源の権益をめぐる合意文書への署名には至りませんでした。
トランプ大統領と会談したゼレンスキー大統領は、日本時間の午前3時40分過ぎ、車に乗り込みホワイトハウスをあとにしました。記者団からの質問には答えませんでした。
当初の予定ではトランプ大統領と昼食をとったあと、共同記者会見を行うことになっていました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250228/k10014735961000.html
https://i.imgur.com/WaVYr9M.jpeg
維新、与党の税制改正案に難色 修正案ご破算の可能性も 国民民主対策案への相乗り嫌う
所得税が生じる「年収103万円の壁」を年収制限を設けた上で最大160万円まで引き上げる令和7年度税制改正関連法の修正案を巡り、自民、公明両党と日本維新の会の間に不穏な空気が漂っている。7年度予算案の早期成立で合意した経緯から、与党側が賛成に回ると当て込んでいた維新が難色を示しているためだ。維新の賛成を取り付けられない場合、修正案はご破算になりかねない。
「修正案で維新にも合意してもらえるものだと思っていた」
公明の斉藤鉄夫代表は28日の記者会見で、維新が予算案の早期成立に合意しつつも、不可分の税制修正案には慎重な態度を示していることに困惑した表情を浮かべた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250228-E33SQGUGCVKNPOTGYWDN2CEXNQ/
ロシアが🇵🇱を攻撃する可能性があるかという質問に対し、 シコルスキ外相はこう答えました。
— 駐日ポーランド共和国大使館 (@PLinTokyo) February 27, 2025
ロシアの脅威があったため、🇵🇱はNATOに加盟しました。ロシアは3年間勝利を収めることができていません。NATO諸国と🇯🇵を合わせると、経済規模はロシアの20倍です。現在のロシアが同盟に勝てるとは思えません。 https://t.co/pJ2UTX9B2D
💬ロシアの脅威🇵🇱のため、NATOに加盟した。ロシアは3年間勝利できていない。国#NATOと🇯🇵を合わせると 20 倍豊かになります。現時点でロシアが同盟を打ち負かす能力があるとは思えない。
|ロシアがポーランドを攻撃するかどうかの質問に対するミン@sikorskiradek の回答
高額療養費の8月引き上げ分は「物価上昇分だ」 石破首相が強調
石破茂首相は28日の衆院予算委員会で、高額な医療費の患者負担を抑える「高額療養費制度」の負担上限額の引き上げについて、2025年8月に実施する引き上げ分は「物価上昇分だ」と説明した。その上で「物価上昇分はきちんと見させていただくことが、制度の永続性を担保することになる」と理解を求めた。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025022800777&g=pol
高額療養費負担増、凍結せず 石破首相
石破茂首相は28日の衆院予算委員会で、医療費が高額になった場合の患者負担を抑える「高額療養費制度」の負担上限引き上げについて「見直し自体は(凍結せず)実施したい」と述べた。その上で「新たに病気になる方も『多数回該当』から外れないようにしたい」と表明。2026年度以降の引き上げに関し「本年秋までに患者団体を含む関係者の意見を十分承り、方針を決定したい」と述べた。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025022800777&g=pol
岐阜県岐南町は、小島英雄・前町長から、朝礼のため職員らが出勤を命じられていた勤務時間開始前の5分間は、時間外勤務にあたるとして、3年間分の手当や報酬約1092万円を職員らに支給すると発表した。28日開会の町議会定例会に補正予算案を提案する。
発表によると、小島前町長は2021年2月26日、朝礼のため午前8時25分に出勤するよう指揮命令し、職員らは同年3月1日~24年3月5日、勤務開始時間の5分前に出勤していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b750dc710830a21d748f784cf52044a728d24a6
その地方随一の100万人都市の最大の駅前(新幹線全停車)にデパートが突然潰れて放置された廃墟が堂々と建ってる事自体異様ですし、この状態が8年間続いていてなんなら補修を始めたって聞いてもう滅茶苦茶ですよ pic.twitter.com/uWLyFkuJjl
— あきら (@akirae233) February 27, 2025
株式会社エマルシェ(英語: EMARCHE Co., Ltd.)は、宮城県仙台市青葉区に本社を置き、さくら野百貨店仙台店を運営していた企業。2017年2月27日に仙台地方裁判所へ自己破産を申請し、倒産した。
建物
地上8階・地下2階建て。
増築を繰り返した結果、通りに面した外観からは一見単一の建物に見えるが、実際は9棟で構成されている(本館、東館、北新館、西新館、Mビル、豊ビル、階段ビル、味の会館、吉田ビル)。これに加え地権者が複数に渡ることもあって、エマルシェ倒産後の解体を困難にしており、倒産後もしばらく建物は放置されている。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A7
【悲報】全米でテスラの不買運動が始まり、テスラ株が急落。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) February 27, 2025
「テスラ買うな」政治発言のマスク氏への抗議デモ広がる:日本経済新聞https://t.co/9zsLAbPbaO
【ニューヨーク=川上梓】米電気自動車(EV)大手テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)に抗議するデモが全米で広がりを見せ始めた。トランプ政権入りしたマスク氏の政治思想や発言への抵抗が背景にある。米国ではテスラ販売店への破壊運動も起きており、長期化すればテスラの事業に深刻な影響を与えかねない。
全米のテスラ販売店でデモ
「米国からマスクを追放する」「政府効率化省(DOGE)にノー」。EV…
全文はこちら
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00722/022600001/
露朝派君見てる〜?
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) February 27, 2025
ロシア「愛国者」にプーチン大統領への不満広がる トランプ大統領にすり寄ったと批判(テレビ朝日系(ANN))#Yahooニュースhttps://t.co/h44iK5GzYM
米ロの交渉を巡り、プーチン大統領がトランプ大統領にすり寄り過ぎているとして、ロシアのいわゆる「愛国者」たちがプーチン大統領は「気がふれた」などと痛烈に批判しています。
ウクライナの占領地を含むロシアの鉱山開発を巡ってプーチン大統領がアメリカとの共同開発を提案したことを受け、プーチン大統領の足元で不協和音が生じています。<中略>
また、ロシアの国営メディア「ラジオスプートニク」の司会者らは「いら立ちを覚える」などと述べたほか、プーチン政権を強く支持するテレグラムのチャンネルも「じいさんは気がふれた」と痛烈に批判しています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b51c1be17b8383e35fdf58e1f4fd559391bfc217
政府・与党は、高額な医療費の患者負担を抑える「高額療養費制度」の負担上限額を引き上げる見直し案について一時「凍結」する最終調整に入った。複数の政府・与野党関係者が27日、明らかにした。凍結はがん患者の団体らが求めていたほか、立憲民主党が2025年度予算案の修正案に盛り込んでいた。
政府は、今年8月から27年8月にかけて3段階で、年収や年齢ごとに上限額が異なる負担額を引き上げる方針を示していた。立憲は14日に示した予算修正案で、8月からの引き上げの凍結を求め、凍結にかかる費用を200億円としていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f4dfbef89aab389f6786b9c8ed046a98651f49b
いのちのでんわに電話したことあるけど、
— 無敵の生活保護 (@seikatsuhogo_mu) February 26, 2025
「飛び降り場所を探してる?じゃあ今すぐ死ぬわけじゃないんでしょ?ここは今すぐ死ぬ人が電話するところだから。話を聞いてほしい?それはあなたが楽になりたいだけだよね。別に私はあなたを楽にするために話はしないよ。」
と言われ死にたくなった。