1:名無しさん


ドイツ、予想以上の惨状だな
政治は腐っている、軍用機は飛ばない、戦車は動かない、潜水艦は潜れないに加えて、情報部門も。。。

⇒西側の情報機関は、ロシアへの機密漏洩が原因でドイツに長い間不信感を抱いてきた、とビルト紙は報じている。

『ビルト』紙のコラムニスト、ペーター・ティーデは、クリミア橋へのタウルス・ミサイル攻撃に関するドイツ軍将校の会話がリークされたスキャンダルについて、西側諸国でよく使われる格言を引き合いに出して、こうコメントしている:

“モスクワに何かを流して欲しければ、ドイツ人に渡せ!”

ドイツの諜報機関や政治家に対する西側同盟国の不信感は甚大で、それは歴史的に発展したものである。秘密は常にドイツを経由してモスクワに届く」とティーデは書いている。