フランスは新首相が34歳で、史上初の同性愛者であることを公表している首相となった
— J Sato (@j_sato) January 12, 2024
それだけでなく、なんと、新首相は彼のゲイ・パートナーを外務大臣に任命
(主流メディアはこのことを記事に書いていない)
米欧リベラル帝国の末期感https://t.co/8JyXz6tJR5 pic.twitter.com/y6QCixN7oX
フランスは新首相が34歳で、史上初の同性愛者であることを公表している首相となった
— J Sato (@j_sato) January 12, 2024
それだけでなく、なんと、新首相は彼のゲイ・パートナーを外務大臣に任命
(主流メディアはこのことを記事に書いていない)
米欧リベラル帝国の末期感https://t.co/8JyXz6tJR5 pic.twitter.com/y6QCixN7oX
70歳以上の札幌市民が地下鉄や市電、バスを格安で利用できる敬老パス(優待乗車証)を「敬老健康パス」へと衣替えする案に、高齢者の批判が高まっている。最大で年5万3千円の優待額が実質2万円に引き下げられることや、高齢者が不慣れなスマホのアプリへの移行が不評だ。健康寿命を延ばして要介護者を減らし、若者世代の社会保障負担を減らすという市の狙いは思うように伝わらない。
「病院とプールに通うのにパスを年間4万円ほどチャージして使っている。現行制度を維持してほしい」
「敬老パスと健康寿命の延伸の組みあわせは納得できない。乱暴な案と言わざるを得ない」
12日、市内で開かれた「敬老健康パス」に関する意見交換会。4回目となったこの日は過去最多の延べ120人以上が参加。意見の大半が反対だった。障害者支援の移動に敬老パスを使っている貝田峯子さん(75)が「制度変更は市民の健康づくりという趣旨に逆行する。私たちの外出を妨げないでほしい」と訴えると、会場から拍手がわき起こった。
半数以上が利用なし、9%の人に予算半額の24億円
https://www.asahi.com/articles/ASS1D62K6S1DIIPE005.html?iref=pc_life_top
これ「報道機関」ではなく「公共機関等からの情報の確認」と言ってるのが深刻すぎる。
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) January 13, 2024
つまりは、「政府としては既存メディアは無条件には信頼できぬ」という宣言に等しいわけで。
それを岸田総理のアカウントで言っちゃったのはまさしく↓になる。 https://t.co/QSBHCQo2tY pic.twitter.com/tyxOCGp8PF
岸田文雄@kishida230
二次避難について誤解を招きかねない、事実に基づかない投稿が散見されていますが、二次避難先は行政で手配しており、避難者の方にご負担いただくことはありません。
その他の誤情報も散見されます。
影響の大きいアカウントだから正しいとは限りません。
公共機関等からの情報の確認をお願いします。
岸田文雄@kishida230
悪質な虚偽情報は決して許されません。
政府として今後も情報発信に努めますが、国民の皆さんには虚偽情報に惑わされないようお願いいたします。
石川県webサイト
http://pref.ishikawa.lg.jp
官邸webサイト
https://www.kantei.go.jp/jp/headline/earthquake20240101/index.html
関連
ラサール石井『被災者にそんな金あるか』訴えが物議 岸田文雄首相の「ホテルや旅館へ2次避難を」呼びかけにかみつく
https://www.chunichi.co.jp/article/837039
だが、政府や自治体が2次避難所としてホテルや旅館を借り上げ、多くは被災者は無償で利用できることは、既に複数のメディアで報じられている。ラサール石井が何について「そんな金あるか」と訴えているのか不明だが、Xでは「落ち着けw」「国がホテルなんかを借り上げて被災者に提供するの、昔からやってただろうが」「このポスト早く訂正した方がいいと思いますが…」「政府を批判してやろうという前提だからそのような解釈になるのだと」などのツッコミが続々と寄せられている。
「じゃあ香川県が被災したらどうするんだ」というご指摘がありましたが、香川県の場合は「災害時における麺類の調達等に関する協定」というものがあり、武力攻撃事態を含む全ての災害時に県の要請で速やかにうどんの炊き出しを行うスキームが確立されているので問題ありませんhttps://t.co/LTwNJ0Gh44
— 旅🐟布 【央408】 (@orphenoch555) January 12, 2024
自民党派閥の政治資金パーティーを巡る事件で、パーティー券収入のノルマ超過分を派閥の政治資金収支報告書に記載しなかったとして、政治資金規正法違反(不記載、虚偽記載)容疑で刑事告発された最大派閥の清和政策研究会(安倍派)の歴代事務総長ら幹部議員について、東京地検特捜部が立件を断念する方向で調整していることが関係者への取材で判明した。会計責任者との共謀の立証が困難との見方を強めている模様だ。
一方、安倍派と志帥会(二階派)の会計責任者については、同法違反で在宅起訴する方向で詰めの捜査をしているとみられ、来週にも告発された議員らと併せて刑事処分を判断する。
安倍派では、派閥から議員側にキックバック(還流)されたノルマ超過分が双方の収支報告書に記載されず、さらにノルマ超過分を派閥に報告しないで事務所でプールしていた議員がいたとされる。また、二階派では、パーティー券収入の一部が収支報告書に記載されていなかったほか、事務所でプールしていた議員が複数いたとされる。
公訴時効にかからない2018年からの5年間で、安倍派では裏金化の総額が6億円近く、二階派の不記載額は2億円超に上る可能性がある。両派の会計責任者は特捜部に不記載への関与を認めているという。
会計責任者との共謀が認められれば政治家も立件対象となる。特捜部は18年以降に安倍派で派閥の事務を取り仕切る事務総長を務めた、下村博文元文部科学相▽松野博一前官房長官▽西村康稔前経済産業相▽高木毅前党国対委員長――の4氏らへの事情聴取を進めてきた。
関係者によると、4氏は、還流が事務局から派閥会長に直接報告される「会長案件だった」などと説明し、いずれも会計責任者との共謀を否定したとされる。当時の会長は細田博之前衆院議長と安倍晋三元首相だったが、両氏は死去しており、安倍氏が亡くなった22年7月以降の対応が焦点となっている。
安倍氏は生前の同年春に還流中止を提案し、いったんは中止が決まった。しかし、継続を求める議員から反発があり、安倍氏の死去後に当時の事務総長だった西村氏や、下村氏、世耕弘成前党参院幹事長ら派閥幹部と会計責任者が対応を複数回協議。同8月に還流継続が決まったとされる。
ただ、この協議について、出席者の多くが不記載の積極的な指示や、会計責任者からの具体的な報告を否定している模様だ。【井口慎太郎、北村秀徳、岩本桜、山田豊】
https://mainichi.jp/articles/20240113/k00/00m/040/061000c
千羽鶴「お忙しいところ申し訳ありません。福祉避難所の数はいくつですか?」
— りんこ (@mild_ozi) January 12, 2024
市役所「7です」
〜福祉避難所へ移動〜
千羽鶴「福祉避難所は7つですか?」
福祉避難所「それは登録数。確認が必要なら役所に聞いてください」
マジでコイツ、なに邪魔しに行ってんの?🥹 https://t.co/SQptCBIQNe pic.twitter.com/jJDS8kfedy
被災者にそんな金あるか。だったらあんたが金を出して、旅館やホテルを借り上げ避難民を移動させろ。五輪誘致のアルバム作りみたいに、馳浩石川知事に官房機密費から金出してやらせろ。 https://t.co/nuoRw2gyzl
— ラサール石井 (@bwkZhVxTlWNLSxd) January 12, 2024
「日本共産党は全額!」
— トゥーンベリ・ゴン (@bakanihakaten35) January 12, 2024
「募金100%!」
「1円に至るまで!」
って高らかに宣言してた人、アカウント消してて草 pic.twitter.com/J9pbxkgqMx
https://i.imgur.com/iPEvrUT.jpg
↓
石川県「もっといしかわ」@motto_ishikawa
高齢者・障害のある方、未就学児などの要配慮者とその同伴者を優先して受け入れている1.5次避難所について、避難を希望される方は、コールセンター(0120-266-755)(受付時間:9時~18時)までお電話ください
なお、1.5次避難所への避難については、り災証明書は不要です。
#令和6年能登半島地震
石川県「もっといしかわ」@motto_ishikawa
現在、1.5次避難所、2次避難所への避難については、り災証明書は❗不要❗です。
後日、市町の申請受付準備ができてからご用意いただければ大丈夫です。
#令和6年能登半島地震
石川県のの義援金口座を拡散したら何故かガチギレてる共産主義者がいました( ̄▽ ̄) pic.twitter.com/SjroQM5Lsn
— 🇯🇵さすらいのたびびとChannel by T.K【公式】🚂🚃🚄🚠🛫🛳️🚀 (@Tk1Channelby) January 12, 2024
混乱を極めたのは、官邸からの『被災地のニーズを確認するための御用聞き部隊を編成しろ』というむちゃ振りでした。そんなことに余力を割けるようなタイミングではなく、物資を支給する部隊が、配る際に住民からニーズをくみ取ればよかった。バックヤードで、混乱しがちな現場を落ち着かせる役目が本来、官邸には求められたはずです。しかし、官邸は混乱ばかりを招いてしまった」(同)
● 指揮系統がパニックに陥った結果 「消費期限切れ直前おにぎり」到着
また、現地の自衛隊が頑張れば頑張るほどに、官邸は怒りのボルテージを上げていったという。
それは、能登半島中部で、自衛隊による給食支援が始まった、1月4日昼のことだ。当時のことについて、防衛省・自衛隊(災害対策)のX(旧Twitter)アカウントは次のようにポストしている。
「#統合任務部隊 (#中部方面後方支援隊)は #輪島市 三井公民館において #給食支援 活動を1月4日昼から開始しました。自衛隊は引き続き、被災者の皆様のニーズに可能な限り応えられるよう全力を期して参ります #災害派遣 #石川県 #令和6年能登半島地震」(1月4日16時57分)
この迅速な対応が称賛されるかと思いきや、官邸の反応は違った。
「何で他の地域で支援が始まっていないんだ!今日中に始めろ!と激しい怒りの指示が飛びました」(官邸関係者)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef7a541cbad909eb4ce00838a22e4ddca2df1336?page=2
大爆笑のカリフォルニア🤣CA居住10年以上の不法移民の医療費無料に!そのコスト31億ドル(4500億円)。さらに性転換手術も無料!さらに医師が認めたら脱毛も無料!なんだそれ?ポリコレ医師なら認める事必至だ。
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) January 11, 2024
さすが天才ニューサム知事🤣
カリフォルニアに未来は無い。https://t.co/UtNCIJXWrs
被災地の者です。
— 無事です。 (@Sandaga2990) January 7, 2024
顰蹙買ってますし、何なんやあいつはと思ってます。 https://t.co/QS7e9PPSiE
本当に現場を見たのか、かなり頓珍漢なことを言っていますね。。
— 無事です。 (@Sandaga2990) January 7, 2024
情報がないのは、電気あるいは電波がないからです。
見通しが立たないのは、被害が甚大かつ広域すぎるからです。
政府のせいではありません。 https://t.co/JEZJB8CLVR
まぁ付け加えると、この人がいる場所は役場の駐車場です。
— 無事です。 (@Sandaga2990) January 6, 2024
能登町の中心部でトイレが流れる施設は役場隣のコンセール屋外トイレだけなので、中心部では一番便利な場所です。(悪臭にも悩まされず、普通のトイレでうんこができる)
トイレのためにだけ立ち寄る被災者が多くおり、駐車場はパンパンです。 https://t.co/B0ItOsShdS
とりあえず、「ゴミを放置して帰った」とか「被災者向けの炊き出し食った」とかは完全に違うし、それを断定・主張するのはやめてほしい
— 無事です。 (@Sandaga2990) January 10, 2024
侮辱的な表現もかなり目立つしそれもアウト
放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会(小町谷育子委員長)は11日、地方の農業協同組合(JA)の共済営業を巡る問題を報じたTBSの報道番組「news23」について、「放送倫理違反があった」とする意見書を公表した。
報道の原則である取材源の秘匿を貫けていなかったと判断した。
問題になったニュースは昨年1月12日、番組内の調査報道のコーナーで放送された。ある地方の農協で、共済営業の過大なノルマを達成するため職員自身や家族が不必要な契約を結ぶ「自爆営業」が横行していると伝えた。内部告発する職員のインタビューを、顔にぼかしをかけ、声も変えて放送したが、措置が不十分だったため発言者が特定され、放送後に退職に追い込まれたなどと、週刊誌に報じられていた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024011100732&g=soc
仮設トイレの設置が進んでいる一方、し尿処理が逼迫しているという問題があります。
— 岸田文雄 (@kishida230) January 9, 2024
被災して稼働できない施設もある中、避難所の衛生環境の改善のためバキュームカーを増強するとともに、回収受入施設を順次拡充していくなど、し尿の回収体制の強化を進めています。
「『今の段階は本当の専門職に任せるのが最適』なのは自分は今回の能登半島の被災について門外の者だと言ってるのと同じ」 pic.twitter.com/66oZApwq6E
— 諸葛 均 (@policedog1971) January 10, 2024
ノルウェー77人殺害犯が国提訴 過酷な収容環境で「自殺追い込み」
2011年にノルウェーで起きた爆破・銃乱射事件で77人を殺害した罪で禁錮21年の判決を受け服役中のアンネシュ・ベーリング・ブレイビク(Anders Behring Breivik)受刑者(44)が8日、刑務所での隔離生活が人権を侵害しているとして国を相手取り提訴した。9日には、国が過酷な収容環境で「私を自殺に追い込もうとしている」と涙ながらに訴えた。当局は、同受刑者は今も非常に暴力的で隔離は妥当だと反論した。<中略>
ブレイビク受刑者は、ウトヤ島を囲む湖のほとりにある同刑務所でキッチン、家庭用ゲーム機のあるテレビルーム、エクササイズルームなど、複数の部屋への出入りを許されている。また、ペットを飼いたいという同受刑者の要望に応え、矯正当局は3羽のセキセイインコも用意した。<中略>
ブレイビク受刑者は、料理やテレビゲーム、散歩、バスケットボール、勉強など、「幅広い活動」を楽しんでいると述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dec4520d4929f09f176c0eab33b675e934cab7c5
これだけ言われてるのに被災地の避難所にゴミを送る人っているんだな…
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) January 9, 2024
古着とか賞味期限切れのドリンクとかをわざわざ送るやつって何がしたいんだろうな…
その場で逮捕して欲しい pic.twitter.com/rgV3fhbQi3