穴水から中継するNHKニュースのレポーター
— ナオサン@妖怪タングステン研ぎ (@naoshim) March 1, 2024
「仮設住宅ができましたがたった15軒です」
まずはその15軒を手始めにと急いでやりくりして様々なご苦労をなさって提供した町の職員さんや施工業者さんがこの報道を見てどんな思いをするかなんて考えてもいないマスコミの独善的な「たった」なんだろうな。
穴水から中継するNHKニュースのレポーター
— ナオサン@妖怪タングステン研ぎ (@naoshim) March 1, 2024
「仮設住宅ができましたがたった15軒です」
まずはその15軒を手始めにと急いでやりくりして様々なご苦労をなさって提供した町の職員さんや施工業者さんがこの報道を見てどんな思いをするかなんて考えてもいないマスコミの独善的な「たった」なんだろうな。
「70年前のきょう54年3月1日には、水爆ブラボーの実験があった。ふざけた名である。」
— kojikoji (@kojikojipower) March 1, 2024
有料記事がプレゼントされました! 3月2日 11:18まで全文お読みいただけます。
(天声人語)ビキニ水爆実験70年:朝日新聞デジタル https://t.co/ToOHyxjusW
この記事24時間の期間限定で、時刻を過ぎると読めなくなりますが、私が削除したわけではありませんので誤解のない様に御理解お願いします。 https://t.co/Hb2fBoFZ9Z
— kojikoji (@kojikojipower) March 1, 2024
もっと早く知っていたくせに、今頃気づいたフリをするなよ…
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) February 29, 2024
【EVがこれほど期待外れになった経緯とは – https://t.co/Jj8mPVdUud】 https://t.co/wmiQcDdlTr
EVがこれほど期待外れになった経緯とは
米電気自動車(EV)メーカー、テスラは大幅値下げを断行した。フォードも電動マッスルカー「マスタング・マッハE」の価格を引き下げ、さらにEVピックアップの生産を縮小した。ゼネラル・モーターズ(GM)はプラグインハイブリッド車(PHV)の生産再開を検討中で、純粋なEVに軸足を移すとした当初の取り組みから後退するかもしれない。
しかもここへ来て米環境保護庁は、自動車メーカーに対しEV販売増を求める要件の緩和を検討している。従来積極的に進めていた脱ガソリン車、脱SUV(スポーツ用多目的車)からの転換を示唆する動きだ。
まずはっきりさせておこう。米国のEV市場は崩壊しているわけではない。コックス・オートモーティブによると、 2023年10~12月期のEV販売は前年同期比で40%増加した。実際、米国におけるEV販売は昨年初めて100万台を突破し、過去最高を記録した。
とはいえEV市場は、現時点で大幅な期待外れに終わっている。見込みと現実との間には、深刻な隔たりがあるのが実情だ。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/business/35215761.html
コロナで一斉休校なかったスウェーデンはhttps://t.co/fHIxbZWnuo
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) February 28, 2024
日テレニュースにコミュニティノートが付けられる#報道機関とは https://t.co/knDGx1ArlI pic.twitter.com/MLMCnCFD4H
— 💰㍋㌧コイン🌉(MMPNMP) (@KDMCYcpefGyBUq7) February 29, 2024
「嫌なら日本人が引っ越せばいい」
— 日本ファクトチェックセンター(JFC) (@fact_check_jp) February 28, 2024
埼玉県川口市に居住するクルド人に関するインターネット番組で、フリーアナウンサーの柴田阿弥氏がこのように発言したという言説が拡散しましたが、柴田氏はこのような発言はしておらず【誤り】です。
検証はこちら👇 https://t.co/0KNWjYLKy0
「編集サイドが重箱の隅をようじでほじくるかのごとく脚本をチェックするようになった。」
— 双龍 (@Souryu_std) February 28, 2024
本当に日テレ関係社がこういう言い方したの?仮にそうだとしたら当たり前の事だよ。逆に今までこれくらいチェックしてなかったと言うことか?すっげえな。https://t.co/P09U8MGixj #日刊ゲンダイDIGITAL
「今、版元の小学館や日テレに対し視聴者やマンガのファンから猛抗議が殺到している状態なんです。この事件を非常に重く見た小学館サイドがドラマ『たーたん』の脚本を再吟味した結果、原作に忠実でないシーンが出てきたそうです。また、時期も悪いということでドラマ化はお蔵入りになったというわけです」(出版関係者)
ドラマ「たーたん」の中止を受け、制作スタッフは大きな危機感を抱いているという。これまで築き上げた日テレと小学館との蜜月関係が崩壊しようとしているからだ。別の日テレ関係者はこう話す。
「編集サイドが重箱の隅をようじでほじくるかのごとく脚本をチェックするようになった。マンガと映像は似ているようで全く違うんです。さらに視聴率が取れる作品にするためにはただマンガをそのまんま映像化すればいいというわけではないんです。今回も『たーたん』を巡っては現場スタッフと編集サイドがかなり険悪なムードになってしまったそうです。小学館から愛想をつかされたらドラマや映画などの原作コンテンツを失ってしまう。講談社や集英社にはフジテレビやTBSが食い込んでおり、まさにゼロベースからのスタートになってしまうんです」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/336739
【自称ライブ配信業者を逮捕】「ベッドを燃やします」などと宣言…自宅敷地内で燃える様子を配信し視聴者が通報 栃木・宇都宮
栃木・宇都宮市の自宅の敷地内で、ベッドを焼却する様子をライブ配信した男が逮捕された。
自称ライブ配信業者の中山賢一容疑者(41)は、2023年12月、ライブ配信サービスで「ベッドを燃やします」などと宣言し、自宅の敷地内でベッドを燃やした廃棄物処理法違反の疑いが持たれている。
配信を見ていた視聴者が通報し、火はすぐに消し止められた。
中山容疑者は容疑を認め、粗大ゴミを扱う配送センターが年末で休みだったため燃やしたという趣旨の話をしているという。
https://news.livedoor.com/article/detail/25947579/
能登半島地震ボランティア不足の背景…被災地入り自粛ムードの一因となったSNSアカウントの怪https://t.co/dc6i7iXhI4
— 西輝望見@負けんげんぞ石川 (@westnozomi) February 27, 2024
地震で交通麻痺が起こっていたのは紛れもない事実。発災直後、金沢から穴水まででも半日近くかかり「緊急車両を通して」と懇願していた住民の声を歪曲したほうを糾弾して欲しい
能登半島地震から2か月近くが経過したが、相変わらず岸田政権の対応は順調とは言い難い。地震発災直後に散見した被災地入りを拒む情報。5W1Hによる自粛対象の混同を始めとする奇妙さについてフリー記者・犬飼淳氏が指摘する
被災地でのボランティアの数の少なさ
まず、能登半島地震への岸田政権の拙い対応の1つに、被災地でのボランティアの数の少なさが挙げられる。阪神大震災と比較するとボランティアの人数に圧倒的な大差がついていることを2月18日付の神戸新聞の記事は指摘している。
阪神大震災:発災後1か月で延べ約62万人
能登半島地震:2月16日までの発災後1か月半で延べ2739人
(*災害ボランティアセンターを通じた活動人数)
統計によると、能登半島地震のほうが約1.5倍の期間にもかかわらず、ボランティア従事者の延べ人数は阪神大震災のほうが200倍以上にも及ぶ。この背景として、能登半島地震では被災地入りを自粛するべきという主張を投稿したSNSが散見し、ボランティアさえも自粛するムードが蔓延してしまったことが考えられる。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f95ce2ff8eadbb3b8a1471152536af14286023a5
河崎環 →「ひょっとすると、それこそ文化の感覚の違いで、彼らは抗議の意志というものを、中指を立てるという表現で表したとは思うんですね。きっとそうだと思う。それはアメリカでも普通にやりますし、イギリスでもやりますし、うちの息子も機嫌が悪い時はやったりします」pic.twitter.com/NL7UMDDAY2
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) February 27, 2024
【日経特報】ニンテンドースイッチ後継機、2025年3月にも発売へhttps://t.co/QD8qLMvc1j
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) February 26, 2024
日経新聞の発表って信じられないんですよね。
— ときしろ㌠ (@tokishiro1206) February 26, 2024
そりゃ毎年「来年発売」って言ってれば当たりますよね。
今朝のフジテレビ 日曜報道 THE PRIME もカオスだった。鈴木宗男のロシア擁護の暴走に、髭の隊長も岡部芳彦教授もゲンナリ。宗男氏は岡部先生に矛盾を突かれ愚の根も出ず、最後には発言を遮り…と、かなり笑えました。https://t.co/yorI7MQPeG pic.twitter.com/F3wpj9LLFb
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) February 25, 2024
海外ニキ達にオスカーレベルの演技とか言われてた日本のCM🤣
— かみぱっぱ (@kamipapa2) October 29, 2023
何かと思って最後まで見たら予想外の商品だったw pic.twitter.com/YYsVlCSFMO
宇都宮氏は関西の出身。音楽で身を立てるべく上京した際に、松本を中心とした飲み会に誘われたという。いまから約20年前、2000年代前半ごろの出来事だ。
「当時、音楽を続けながらホステスのアルバイトをやっていたのですが、ホステスの同僚が今田耕司さん(57)たちとの飲み会に参加する女の子を集めていて、『人数が足りないから来てほしい』とお声がかかったのです。場所は恵比寿の居酒屋の個室で、女の子の参加費は無料でした。
その場にいたのは、今田さん、『品川庄司』の品川祐さん(51)、三又又三さん(56)、当時は『ジャリズム』のインタビューマン山下さん(55)、そして松本さんでした。松本さん以外の参加者は事前に知らされていましたが、松本さんの参加は伏せられていた。この手法、週刊文春で報じられた飲み会と同じで『ずっと同じパターンで飲み会やってたんや』とびっくりしました」
宇都宮氏が誰に似てる、似ていないなどのトークでそれなりに盛り上がった後に2次会は終了。そこで松本が放ったという一言を彼女は「今もはっきり覚えています」と言う。
「松本さんの締めの一言が、『今日は誰が俺を幸せにしてくれるんかなぁ……?』だったんです。しばらく沈黙が続き、松本さんは誰もお持ち帰りすることなく、お開きとなりました。女の子たちはタクシー代はもらわず、後輩芸人たちが女の子たちを家まで送り届けました。当時はガラケーの時代で文春の報道のように事前に携帯を没収されることもありませんでした。
<要約>
・何もされなかった
・携帯没収もなし
・強要もどころかお持ち帰りもなし
・ただの芸人との飲み会報告
https://friday.kodansha.co.jp/article/358171
自主避難所へ物資配送終了、輪島 「一方的なやり方」憤りも
輪島市は25日までに、能登半島地震の避難所のうち、住民が自主的に運営する自主避難所への物資の配送を打ち切る方針を決めた。3月1日から住民は近くの指定避難所に物資を取りに行く必要がある。住民側は話し合いもなく決まったとして「一方的なやり方だ」と憤る。
市によると、集会所などを利用した自主避難所は23日時点で36カ所あり、約380人が過ごす。市の職員らが食料や灯油を届けており、担当者は「復興へとフェーズが変わっており、応援職員も減っていく。(今のやり方は)非効率的な面もある」と話した。
市の指定避難所は27カ所で、約1680人が生活している。
https://nordot.app/1134398857025781872
やはり只者じゃないぞこの奥さん
— トウロウ (@DOpeqO0Q2FW6CSb) February 20, 2024
地元事務所責任者 妻・路子さん:
(Q.機関紙を受け取ることで、趣旨に賛同してもらっていると受け止められないか?)
…ラブレター出したら…相手も自分に好意を持っていることだと思いますか?…それは独りよがりで。 https://t.co/EdqkLQmVmP
お笑いコンビ「ハライチ」岩井勇気(37)が、22日深夜放送のTBSラジオ「ハライチのターン!」(木曜深夜0・00)に出演し、引っ越しでのトラブルについて語った。
タレント奥森皐月(19)と昨年、結婚することを発表。既に同居しているといい、「引っ越ししました。一人暮らしをずっとしていた家に、結婚してからずっと2人で住んでいたんで、絶妙に狭くて。そんな遠くないところに引っ越した」と報告した。しかし、引っ越しを巡っては「その後、いろいろありましてね」と、ハプニング続出だったという。
まずは冷蔵庫。「今まで使っていたのを新しいところに運ぼうと思ったら、家の入り口から部屋まで通れなくてね」。そのため、「クレーンで吊らないといけないと。窓から入れなきゃいけないと。クレーン車を持って来てもらって、吊って、窓から入れるというのを引っ越し業者にやってもらった」という。ところが、ここで再び不測の事態が発生。「キッチンの冷蔵庫の溝あるでしょう?冷蔵庫を置く。入れようとしたら、それがまた…入らない」。冷蔵庫を設置する溝の高さが足りなかったという。
岩井の行き当たりばったりぶりに、相方の澤部佑は「出たよ…。何で測らないの?ねえ。何回も言ってる、測れって」と、イライラしながらも聞き入っていた。
岩井は「そこが溝の高さが182センチなんですよ。冷蔵庫が182センチなんですよ。これ、いけるか?ってなったんだけど、いってみっか?って」と説明。ところが、溝の上部に取り外しができない、つり棚のようなものが設置されていたこともあり、どうやっても入らず。結局は冷蔵庫を買い替えることになったことを明かした。
新しい冷蔵庫が到着したが、今度は玄関から入らないという問題が。「“クレーン手配しないとダメですね”って。それまで1週間くらいかかるって、クレーンまで」と振り返った。
また、ベッドの搬入にもトラブルが起きたという。これまで岩井が使用していたセミダブルのものは、2人で寝るには狭いといい、まったく同じベッドを購入した。ところが…。「いざ家に運ばれて来たんですよ。家具屋で買って。そしたら、部屋まで入れられないと」。最初の引っ越しの際には、業者がベッドの部品を解体して搬入してくれたが、新たなベッドを購入した家具店からは完成品が届いたという。結局こちらも「クレーンで入れるしかないですね」と言われたといい、「何回、家にクレーンが来るんだよって」とボヤいた。
セミダブル2台体制になったが、2台並べた幅は240センチというとてつもない大きさになったといい、「ベッドというかリングになっちゃって。デカさ的には」と明かしていた。
他にも、洗濯機を巡るトラブルも告白。楽しいはずの新婚生活がいきなり問題だらけのスタートとなってしまい、岩井は「ひどいもんでした、だから」とつぶやいていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a00dfaaf1142ce80b652d920f5e2e6b7ad5a098
NHKスペシャル ドキュメンタリーアジア発 第1回 フィリピン
— さくらとせろり、(さくせろ) (@sakutosero) February 22, 2024
1992年頃?
『ボルテスVという名前のアニメーション番組なんですが皆さん方のご記憶の中にあるでしょうか?
少なくとも私には全くありません。』 pic.twitter.com/1pvbUiFGMu
私の語彙力で伝えられるか分かりませんが、業界全体のために書きます
— 安保有美/Yumi Abo Violinist (@Linchan81) February 22, 2024
これまでは声を上げないことが美徳とされ、声を上げれば仕事が貰えなくなるという恐怖で足元を見られた演奏家が多くいたのだろうと思いますが私は声を上げます
テレビCMの話が決まっていましたが卑怯な手を使われました
2月2日
交野市出身の人気お笑いコンビプラス・マイナスの解散が報道されています。きっかけとなった北河内お笑いコンクールの審査員の一人として証言しますが、北河内お笑いコンクールはやらせです。他の審査員の点数が意味をなしてませんでした。
— 交野市長 山本けい (@keiyamamoto0312) February 23, 2024