思い出したくないけど書くよ。昨年夏まで「週刊文春」の編集長だった新谷学氏。初めて会ったのが23年位前。「新人編集者の新谷です」或るパーティーで知り合いの編集者から紹介された。初対面にして開口一番「俺の嫁は美人なんだ!ミス千葉‥‥スゲエだろ?」と、ナゼかタメグチで話す新谷。(続
— 末永直海🐈 (@decoribito) March 5, 2024
思い出したくないけど書くよ。昨年夏まで「週刊文春」の編集長だった新谷学氏。初めて会ったのが23年位前。「新人編集者の新谷です」或るパーティーで知り合いの編集者から紹介された。初対面にして開口一番「俺の嫁は美人なんだ!ミス千葉‥‥スゲエだろ?」と、ナゼかタメグチで話す新谷。(続
— 末永直海🐈 (@decoribito) March 5, 2024
飯山陽氏が小池百合子氏にアラビア語対決要望「女帝VSそこらへんの場末中東研究者」|東スポWEB https://t.co/rIGxGtmPXZ
— 東スポ文化部ニュース班(芸能政治社会ネット) (@tospo_seiji) March 7, 2024
さっきやったばかりのYouTubeライブ、東スポで記事になって配信されてるの草。ワテクシ、自称「そこらへんの場末中東研究者」でございますです、はい。https://t.co/w8SHFZ7nGo https://t.co/f2gRRY6yV9
— 飯山陽 Dr. Akari IIYAMA日本保守党東京15区支部長 (@IiyamaAkari) March 7, 2024
BBCニュース – トランプ氏かバイデン氏か 中国共産党のエリートはどちらを支持する?https://t.co/RdNbHMrZDq pic.twitter.com/289wZr5MBc
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) March 6, 2024
【報告】MBS、ロケでスタッフが第2腰椎圧迫骨折 海上保安庁の聞き取りに虚偽報告も
MBS(毎日放送)は6日、同局系『せやねん!』(毎週土曜 前9:25)内のコーナー撮影時に、遊漁船で沖合に出たところ、高い波を受けて船が大きく揺れ、40代の撮影担当のスタッフが腰を強く打ち全治2ヶ月の第2腰椎圧迫骨折と診断されたと報告。さらに、同社社員の担当ディレクターが、事故直後に行なわれた海上保安庁の現場での聞き取りに対し、乗船人数を偽って報告していたこともあわせて発表した。<中略>
■内容
2月27日(火)午後、「せやねん!」(毎週土曜あさ9時25分放送)のワンコーナー『スーパー新鮮』のロケを、和歌山県串本町で行ないました。遊漁船で沖合に出たところ、高い波を受けて船が大きく揺れ、40代の撮影担当のスタッフが腰を強く打ち全治2か月の第2腰椎圧迫骨折と診断されました。
その後、海上保安庁が事故原因などについて捜査をしていますが、その過程で、この遊漁船が有効な船舶検査証書を持っていないことなどがわかりました。
また、当社社員の担当ディレクターが、事故直後に行なわれた海上保安庁の現場で の聞き取りに対し、乗船人数を偽って報告をしていたことがわかりました。
■毎日放送コメント全文
ロケにおいてこのような事故が起きたことに対し、ケガをされた撮影担当のスタッフとご家族に、心よりお詫び申し上げますとともに、回復に向けて誠心誠意サポートしてまいります。
一方、虚偽報告については、海上保安庁に謝罪するとともに、すでに修正した報告を行ないました。今後も海上保安庁の捜査には全面的に協力してまいります。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a83d69ddbbf0182a5d67c1e6624339ae8f60883
この話の一番の原因なのに、書いてないとても大きなことがあって大変腹立たしい。あんまりアタマにきたので書く(続く)
— 佐藤卓史 (@tasatotakashi) March 5, 2024
【内部文書入手】3月サイト一斉終了、デジタル職員を廃止!新聞協会に屈したNHK『デジタル化大撤退』 #SlowNews #スローニュース #調査報道 https://t.co/KIgbACSG2L
「セクシー田中さん」原作者を追い詰めたSNSの“安直な正義感” 当事者以外が善悪をジャッジする危険性
本来は部外者であるはずのネット民たちの安直な正義感が、原作者を追い込んだ可能性は否めない。
「芦原先生からすれば経緯を説明したにすぎないのに、それを勝手に解釈した第三者たちがネット上で攻撃を始めてしまった。ドラマにかかわった人たちに感謝の思いを届けるどころか迷惑をかけてしまったと、先生に自責の念を持たせてしまったのではないでしょうか。SNSの声って人を殺すほど相手を傷つけるものなんです」(同)
原作者の急死を経てもなお、SNSの名もなき人々の声は収まるどころか肥大化していく。
「今回の問題で危惧されるのは、芦原さんはテレビ局や脚本家が原作を改変したせいで亡くなったんだ、とたたく投稿が多く見受けられ、一部メディアの論調もそちらに迎合しつつあることです」
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/02280556/
女性も「うるせえな」と怒ったっていい 性別の美学が広げた男女格差
女性のみなさん。女らしく話すと気持ちがうまく伝わらないと感じませんか。多くの女性が当たり前のように使う「女性のことば」がはらむ問題について、昨年「女ことばってなんなのかしら? 『性別の美学』の日本語」(河出新書)を出した翻訳者・平野卿子さんに聞きました。<中略>
私はドイツ語の翻訳者です。30年ほど前、ドイツの小説にあった男性のセリフを「とっとと失せろ、この野郎! 貴様は疫病神だ」と訳した時、胸がスカッとして今までにない快感が走りました。「男のことば」には、気持ちを解放させる効用があると気付いたのです。同時に、自分がそれまで「女ことば」を使っていたことに気が付き、なぜ日本には「女ことば」があるのだろうと不思議に思いました。
ドイツの日本文学研究者のイルメラ・日地谷=キルシュネライトは「性別の美学」という論考で、「日本では性差というカテゴリーは非常に重要な要素だ」と指摘しました。
「当たり前のように男性と女…
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS334V93S2XUCVL018.html
「あえて非正規」若者で拡大 処遇など新たな設計必要
非正規の働き方をあえて選ぶ人が増えている。25〜34歳のうち、都合の良い時間に働きたいとして非正規になった人は2023年に73万人と、10年前より14万人増えた。「正規の職がない」ことを理由にした非正規は半減した。正社員にこだわらない働き方にあった処遇や、社会保障の制度設計が必要になっている。
都内で働く25歳のある女性は大手IT(情報技術)企業の正社員から、非正規社員として音楽業界に転職した。…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA213A20R20C24A2000000/
トロッコ問題みたいなこと言ってるけど教師失格だよ。 pic.twitter.com/PK93f2q0QM
— それいけ★¨̮あっきー【本垢】フォロバ祭り13 (@Akikun1124) March 3, 2024
うわ…NHKさん(@nhk_news )コミュニティノートつけられて訂正もせずしれっと消したね。これが公共放送とか… pic.twitter.com/d5Kw0oKm52
— maina (@mainasodacola) March 3, 2024
・訴状を公開したのは関心を持つ人が多かったから
— yuri (@sweetflower723) March 3, 2024
・全部載せるのは問題かもしれないけどポイントを伝えるのはよいと判断
・松本氏側の許諾は得ていない pic.twitter.com/Wq7LoEVhnN
〈1 被告らは、原告に対し、連帯して金550,000,000円及びこれに対する令和5年12月26日から支払済みまで年3分の割合による金員を支払え〉
〈2 被告株式会社文藝春秋は、原告に対し、別紙1記載の謝罪広告を同別紙1記載の掲載要領の条件により被告株式会社文藝春秋が発行する週刊文春に1回記載せよ〉
こうした書き出しで始まる訴状が、東京地方裁判所から「週刊文春」編集部に送られてきたのは2月15日の午前11時のこと。原告は言うまでもなく「ダウンタウン」の松本人志(60)である。
全文はこちら
https://bunshun.jp/articles/-/69097
東京大学大学院准教授の斎藤幸平氏が3日、TBS系「サンデー・ジャポン」に出演。電撃婚を発表した大谷翔平投手について言及した。<中略>
斎藤氏は会見について「日本人から見れば、完璧な受け答えだったと思うんですけど、アメリカ人から見ると。やっぱり彼らが親しみのある有名人たち…例えば、テイラー・スウィフトとアメフトの選手、ああいうオープンな交際ですよね」と、スーパー・ボウルの試合後のセレモニーで交際中のNFLチーフスのケルシーと熱いキスをかわしたスウィフトを例に挙げ、日米の違いを説明した。
その上で「もし、これからも日本のメディアを気にして、(公の)場に連れていかないということになると、チームメートやファンからすると、“変なんじゃないかな”。実際、LAタイムスとかに解説記事が出て、『これはストレンジ(奇妙)だけれど、なぜ日本の文化だと、これは普通なのか』って、出るぐらいアメリカ人からすると、ちょっとおかしいことなので」と、米国では大谷の会見を奇異に感じていると指摘した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9292bae708e108cffceeb599741a2d92f0a1fdf4
愛知県は1日、昨秋に独身の男女約400人を集めて開催した大規模婚活イベントについて、10人が交際に発展したとのアンケート結果を公表した。県は「出会いの場の提供と、結婚希望者を応援する機運醸成の二つの成果があった」としているが、婚活の支援団体からは「開催費約1000万円の費用対効果を考えると、無駄遣いだった」と厳しい声も上がった。
県は昨年10月、ジブリパークがある愛・地球博記念公園(長久手市)で、国内最大級の婚活イベントを初開催。定員の5倍を超える申し込みがあり、抽選で選ばれた男女各200人が、ジブリ作品のオブジェを探すなどして交流を深めた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240301/k00/00m/040/344000c
フジテレビの『逃走中』かなんか知らんが、撮影でおれの家の入口を塞ぐわ、敷地を勝手に使うわ、公道の歩行者通行を妨害するわで、道路使用許可証見せてくれつーたら、、、許可されたのと違う場所を占有してるし…指摘しても無視して撮影続けるし。メディアの傲慢さが生き残っていることを確認
— セピ41 (@ikudeyarude) March 2, 2024
元村有希子「今のところ出産は女性にしか出来ない」
— ami (@amisweetheart) March 2, 2024
いずれ男性が出産するようになるんですか⁉️#サンデーモーニング #元村有希子 pic.twitter.com/N3w7T3ZEh5
アマプラの沈黙の艦隊が速水を女性にしたのは(まぁ最近は女性も潜水艦に乗るもんな…)で100歩譲って良いとして、なぜか「食事の盛りつけを手伝う女性幹部(副長)」っていう不必要かつ時代錯誤も甚だしい描写を入れたのはマジでどうかと思ってる
— ハンナ・ランカスター💪👶💪Vtuber/バーチャルプレッパー (@VPrepper) March 1, 2024
サンクスギビングのターキーじゃねぇんだぞ pic.twitter.com/vNq2ez7a63
この記事マジですごい。記者のやってる事は完全に迷惑系YouTuberだし、その内容をほのぼのタイトルで釣る根性の捻じ曲がり方に草も生えない
— ボヴ (@cornwallcapital) March 2, 2024
>「電撃結婚」大谷翔平のおばを直撃!「ありがとうございました」声色からにじみ出る喜び(SmartFLASH)#Yahooニュースhttps://t.co/1x0DLUJbX1
独占スクープ『脳外科医 竹田くん』モデルの医師を直撃…「私は裏切られた」「赤穂市民病院は汚い」その驚愕の主張https://t.co/Re9IDvC2UI
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) March 2, 2024
日刊ゲンダイが竹田くん本人に突撃したようです。
独占スクープ『脳外科医 竹田くん』モデルの医師を直撃…「私は裏切られた」「赤穂市民病院は汚い」その驚愕の主張
ネット上で話題になった、医療界騒然のマンガ『脳外科医 竹田くん』。主人公は口だけうまく、やたらと手術をしたがるが、手術はミス続き。そのモデルになった医師本人が初めて口を開いた――。<中略>
A医師が初めて語った
「今、私を雇ってくれている病院は私を信頼してリスクをとってくれているので、迷惑をかけたくない。ですから、今は何もお話しできません。
ただ、世間で出回っている話は、事実無根のことが多すぎます。赤穂市民病院は相当に汚い病院で、私は裏側を色々と知っています。裁判が進めば、びっくりするような話も出てくるでしょう。
直属の上司(B医師)には、都合の良いように事実をねじ曲げられ、信頼していたのに裏切られた。そもそも手術は私一人でできるわけではありません。問題を私一人に押し付けているんです」
https://gendai.media/articles/-/125106
ニュースでこんな爆笑したの初めてかもしれんwwww
— RYOちゃん (@RYO_ZN6) March 1, 2024
おもんない芸人よりおもろいwwwwwwwhttps://t.co/rrGXyHWq9o pic.twitter.com/o0lce6iAw9