【重要】
— 伴一彦@「あなたも人を殺すわよ」(光文社文庫) (@sacaban) February 1, 2024
この動画、削除されています。
対応として最悪です。
本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します。
昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が(続く) https://t.co/NCdgpabzCw
【重要】
— 伴一彦@「あなたも人を殺すわよ」(光文社文庫) (@sacaban) February 1, 2024
この動画、削除されています。
対応として最悪です。
本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します。
昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が(続く) https://t.co/NCdgpabzCw
「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。
日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。
しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。
原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3
漫画「セクシー田中さん」などで知られる漫画家の芦原妃名子さん(享年50)の急死をめぐり
作家で僧侶の家田荘子氏が自身の経験を踏まえ、制作サイドの〝おごり〟について言及した。
芦原さんは日本テレビ系10月期でドラマ化された「セクシー田中さん」の脚本をめぐり、制作サイドとトラブルがあったとされる。これを1月26日にX(旧ツイッター)で示唆(のちに削除)した3日後の29日、栃木県内で亡くなっているのが発見された。
家田氏は「芦原さん、苦しかったですね。自分の作品の登場人物は愛おしくて仕方ありませんよ」とおもんぱかる。「極道の妻たち」など自身の作品が数多く映像化された同氏も制作サイドと対立したことがあった。
過去にプロデューサーから「同じタイトルで勝手にドラマを作ってもいいんだ」と言われ、「タイトルだけを盗(と)られ、テレビドラマ化されたこともありました。私に連絡さえありませんでした」と振り返った。
芦原さんが自身の作品を守ろうとした中で起きた悲劇とみられることには、制作サイドのおごりを指摘する。
「テレビで連ドラにするんだから、原作者には分からない『視聴者のウケ方』『(テレビ的な)ストーリーは制作側がよく知っている』といったおごりがあったのではないでしょうか。かつて『極妻』とは違う作品ですが、『若い女が裏世界を取材するには、ヤクザと寝たというストーリーにしないと見ている人が腑に落ちない』と言われたように」と話した。
SNS上では制作サイドへの批判の声が上がっている。こうした風潮には「今は許すことをしないで攻撃の時代ですから、どちらかが堕ちて潰れないと世間が許してくれません」と負の連鎖に警鐘を鳴らした。
全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/290733
もういっそのこと実写化して脚本家が書くなら設定だけ買いましたにしてタイトルもキャラも変えればいいんじゃないか?
— やっさん (@ibgx87) February 1, 2024
作者もマンガの設定を売りましたので似たようなドラマが始まりますでいいし
以前テレビ制作会社の人間に同じようなことを言ったら「いや、原作(それも知名度のあるもの)があるのとないのとでは世間への認知度がまるで違います。一から宣伝費かけること考えたら、オリジナルなんて恐くてとても出来ません」と言われた。原作ってのはテレビにとっては予告編扱いなんですな。 https://t.co/6NinY4mOv0
— 唐沢俊一 (@karasawananboku) February 1, 2024
人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。
●「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」
双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。
30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し自らの経験をふまえて次のように強調した。
「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」
31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。
全文はこちら
https://www.j-cast.com/2024/02/01477364.html
桐島が捕まったせいでこのポスター見る人が増えて隣の奴も捕まった話好きすぎる pic.twitter.com/loOGtXaIne
— 鯖缶 (@SabaCaN0612) February 1, 2024
伊東純也の件、記事を取材、執筆した週刊新潮の記者の名前が割れたみたいだね。
— (@shadowban_iyayo) February 1, 2024
名前は【斉藤有平】。伊東側が出版禁止の仮処分をしようとしたところ、それを妨害したと。それで、今回、バーレーンの試合前に記事が出てきた。出版のタイミングは意図的も見て間違いない。【斉藤有平】覚えとけよ。 pic.twitter.com/iEfnv7DcY5
性加害疑惑報道の日本代表MF伊東純也がチーム離脱 1日は全体練習欠席、ホテルで調整【アジア杯】
1月31日に週刊新潮のニュースサイト「デイリー新潮」に性加害疑惑を報じられた日本代表MF伊東純也(30)=スタッド・ランス=について、日本サッカー協会(JFA)は1日、チームから離脱すると発表した。
伊東はこの日、コンディション調整を理由に、全体練習を欠席。ホテルで調整していた。1次リーグ3戦に全試合出場していたが、同31日のバーレーン戦はベンチ入りするも出場機会はなかった。
日本は2日、アジア・カップ準々決勝イラン戦に臨む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/190270cf3295c83ea59c19d14c070429525cee80
「世界ふしぎ発見」のレギュラー放送が終了するらしい。
— 迷譚亭小南・怠惰な偶像 (@thor_delta_1) January 31, 2024
なんでも海外ロケのコストをスポンサーが負担できなくなったそうで、こういうところにも国力の衰退(大げさ?)を感じる。
結構好きな番組だったのに。
日立とかここ数年アホみてえに業績いいので、純粋に「TBSとか微妙なメディアに金出しても大してメリットねえな…」と判断されただけと思いますよ。そう言う点では逆にテレビメディアの衰退を象徴してるんじゃないだろうか。>RT
— ぺ~ぶ♡すぱぃく(CV:五十嵐裕美) (@PaveSpike) February 1, 2024
結構引用でスポンサーの日立が衰退してるとか金無くなったなどと言われて気の毒なのですが、当の日立は経営体質改善により利益率が大きく上がっておりまして今や時価総額10兆円企業となってます
— Citrus (@MeYkikka) February 1, 2024
となるとスポンサーの金、ましてや国力なんかではなくテレビ側の都合ではhttps://t.co/z9U6gOhS9s https://t.co/sZPqbUTRMK
日立は日立化成や日立金属を売却し、日立建機の株も売ってるほどですから、利益に直結しない事業はかなり切って再編しています。
— ヤン・ヒューリック (@1xuVLqH3kQ) February 1, 2024
一社提供で番組のスポンサーになる意味が今はもう無いからであり、日立に変わるスポンサーを集められなかっただけのことのような気が。
TBSの怠慢ではないかなと。 https://t.co/bKi8RYTCd0
日立の売上とか利益とかの話は他の方々がされているので…実質的にBtoB商売な今の日立が、ここまで1社スポンサー続けてくれたことに感謝しよう。 https://t.co/XLn1QU3ceu
— 北京亭すぶた (@oleo_p) February 1, 2024
大手テレビ局の広告費収入の低下傾向を「国力」などというクソデカワードに接続しないでほしい。 https://t.co/73ABzZ91sV
— な (@wideangle) February 1, 2024
日立は増収増益が続いているので、経営不振は理由ではないでしょう。長く続くことで視聴者に飽きられ「同時間帯で視聴率最下位」という不振が終了の原因だと考えます
— 友引(甲甲甲甲甲甲甲) (@tomobiki10) February 1, 2024
連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことをうけ、『逃げるは恥だが役に立つ』『アンナチュラル』(ともにTBS系)などの人気ドラマを手掛けた脚本家の野木亜紀子氏が私見を示した。
芦原氏は、1月26日にX上で、『セクシー田中さん』の9話、10話の脚本を自分が手がけた経緯を説明していた。ドラマ化にあたって、芦原氏は漫画の原作が完結していないことなどから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》、ドラマオリジナルの展開となる終盤については、原作者があらすじからセリフまでを用意するが、《原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたい》などの条件を提示していたという。
しかし結果としてこれらの条件はまもられず、毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されたため9話、10話については芦原氏が脚本を担当したと明かした。
この投稿は、他の漫画家からも共感の声が寄せられるなど大きな反響を集めることに。しかし、28日に芦原さんは《「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。》と投稿した上で、一連の流れを削除。そして、29日に訃報が明らかになった。
日本テレビは同日、訃報を報じると共に《芦原妃名子さんの訃報に接し、哀悼の意を表するとともに、謹んでお悔やみ申し上げます。2023年10月期の日曜ドラマ「セクシー田中さん」につきまして日本テレビは映像化の提案に際し、原作代理人である小学館を通じて原作者である芦原さんのご意見をいただきながら脚本制作作業の話し合いを重ね、最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております。本作品の制作にご尽力いただいた芦原さんには感謝しております》とコメントを発表。
さらに、30日になって公式サイトの上部に《芦原妃名子さんの訃報に接し、哀悼の意を表するとともに、謹んでお悔やみ申し上げます。日本テレビとして、大変重く受け止めております。ドラマ「セクシー田中さん」は、日本テレビの責任において制作および放送を行ったもので、関係者個人へのSNS等での誹謗中傷などはやめていただくよう、切にお願い申し上げます》との文章を掲載した。
■「日テレには誠実であってほしいです」
野木氏は1月31日に自身のXを更新。《この数日、方々に訊いてはみているものの、まだ判然としない点も多く、付随する問題の論点が多岐に渡るため、どこから触れていいのかわからない。こんな悲しい結末になってしまうまでに幾つかのポイントがあり、そのどれもがよくない方に働いてしまったであろうことが残念でならない》と芦原さんに弔意をしめし、《これまで実写化に関わった/いま関わっているすべての人にとって他人事ではない》と重大さを指摘。
そのうえで、野木氏は日本テレビが発表したコメントは不十分だとして次のように綴っている。
《いずれにしても日テレのコメントは、第二弾が出てもなお、あまりにも足りていない。本来、日テレと小学館の間で話し合い納めるべきだったところがなぜここまでのことになってしまったのか。いま調査中であるならば調査中である旨を公表し、今後明らかにしていくという意思を見せた方がいいのではないか。小学館と見解が異なるというのであれば第三者委員会のような立場の調査を入れる必要もあるかもしれない》
また、《誠実であろうとしたために亡くなられた芦原先生のためにも、原作読者・ドラマ視聴者に対しても、これで終われるはずがないし、大きなショックを受けているであろうドラマ出演者や関わった人たちに対しても、日テレには誠実であってほしいです。起きてしまったことに対しての姿勢が問われています》とも述べ、日本テレビへの願いも明らかにした。
野木氏の投稿に対しては、続々と共感の声が寄せられている。
《野木先生流石だ…この方の作品は原作ものもオリジナルもすごく誠実でとても好きなので、その方がこう言ってくれるとすごく救われる気持ちになる》
《ド正論です。今後のドラマ化の大きな課題ともなります。》
《脚本家という肩書きが安易に敵視されかねない今ずっと原作がある作品を尊重ししっかりと話し合いや説得を試みてこられた野木先生の言葉。至極真っ当だと思う》
《同業の方々がポストしているが野木さんの意見が一番納得できる。このまま終わらせるのではなく調査し真実を明らかにして2度と悲劇が起きないよう業界も変わるべき》
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2288716/
大ヒット漫画「いいひと。」などで知られる漫画家の高橋しん氏が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画のメディアミックスに関し、私見を述べた。
1993年に小学館「ビッグコミックスピリッツ」で連載を開始した「いいひと。」は、1997年に草なぎ剛主演でフジテレビ系でドラマ化された。
当時、高橋氏はドラマ化する条件として「キャラクターを変えないこと」と提示していたが、約束が反故にされたとして、クレジットを「原作」から「原案」へと変更。また、連載を休止し、その原因は「ドラマ」にあると明言していた。<中略>
芦原さんの経緯が高橋氏のケースと重なる点が多く、ファンから心配の声が上がっていた。
これらの声を受け、高橋氏は「私の読者の皆様へ ご心配されてる方もいらっしゃるかもしれませんので、現在思うことを」とメッセージを投稿。「まずは先生のご冥福をお祈りしております」と追悼した。
続けて「私は脚本問題に対して先生が経緯を綴られたことを皆さんとおそらく同じようなタイミングで知りました。真っ先にすべきことは、先生の心とこれから生み出される作品たちを守ることと考えました」と、投稿にいたった経緯を明かし「声を上げずに出来るだけ早く落ち着くのを信じて待つこと。一つ一つは小さな善意の声でも燃料を得て大きくなった火には方向のコントロールは効かず火を好む無関係な方々も引き寄せる力がある為です。先生が一息ついて落ち着かれた頃に、出版社さんを通して少しでも楽になれるような言葉を届けられたらと思っていました。僭越ですがもしご縁があれば、私のような小さな作家でも何かお話くらいはお聴きできるかもしれないとも。みんな、みんな、先生の味方ですよ。私もそうです」と、芦原さんの投稿以降の思いを明かした。。
高橋氏は「遅かったことを後悔していますが、面識もないただの同業者でしかない私にはできることが何一つなかったタイミングであることも理解はしています」と回顧。「作家として生きることを選んだ者の、どんなに近しい人にも本質的にこころの奥底から理解してもらえない孤独を。あってはならないことですが、先生が選ばれた意志は尊重いたします」とした。
「先生が今解放されて安らかでいらっしゃることを願います。お疲れ様でした」とねぎらい「もう遅いのですが、未来の作家さんとそこから生み出されるはずの煌めく星々の作品を守るために 作品を他メディア化をするにあたっての羅針盤になるように 作家界メディア界の垣根なく協力して ホワイトリストの作成や安心して作品を委ねられる人たちとの心を繋ぐ仕組みの共有を考えてみてもいいのかなと夢想しています」と、未来のクリエイターを守るための考えを告白。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a91a7c52dc4d70357477c28cf84b4ebb0edec83
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240201-00000236-spnannex-000-3-view.jpg
深夜に大音量ラジオと爆音ギター 桐島聡とみられる男 騒音トラブルで警察沙汰に
取材にこう答えたのは、桐島容疑者とみられる男と、過去にトラブルになったことがあるという男性です。
知人
「飲み行って、前はよく酔っ払って帰ってきてたよ。もう何年前、10年以上経っただろうな。酔っ払って帰ってきて、ラジオをギャンギャンかけるから。自分でギター弾いてたよ、下手なギターを」
「(Q.エレキじゃなくてアコギ?)エレキじゃないね、普通のギターだろうね。歌も歌うんだもん」
深夜、男性が寝ていると突然聞こえてきたのは、ラジオやギターの爆音と桐島容疑者とみられる男の歌声。
知人
「俺、夜中の12時ごろ起きて怒鳴りつけたんだ。そこに角材があるから、あれで窓ボンボンたたいても起きてこない。耳が遠いんだかなんだかね。とぼけてんだか、なんだか分からないんだけど」
らちが明かないため、近隣住民が警察に通報したといいます。
知人
「あんまりうるさいから、本人に言っても分かんないから、警察に電話して、それで来たんだから、警察」
「(Q.警察は当時、桐島容疑者に接触?)そうだよ」
「(Q.警察来たら、びっくりしたのでは?)それからはもう、ラジオも一切かけないようになった」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a26df6148bbef124ba54e0c9b574588819f19ad
朝日新聞に載りました。今回のボランティア迷惑論について話しました。
— Ryohei Miyamae (@RyoheiMiyamae) January 31, 2024
一番言いたかったのは、迷惑なくらいボランティアがあふれかえる社会を目指そうよということです。
有料記事がプレゼントされました!2月1日 11:37まで全文お読みいただけますhttps://t.co/1sNmQhMQRs #能登半島地震
日テレ、実写ドラマのスタッフ欄に
— 棗 (@missreals) January 31, 2024
原作者の名前を載せない社風なの?
他局の2023冬ドラマはNHKも
東海テレビ(フジテレビ系列)も
テレ東も監督や脚本やプロデューサーより先に原作者の名前があるのに
マジか#セクシー田中さん pic.twitter.com/VRFofL8YF7
フジ「大奥」は小芝風花の魅力半減で大苦戦…元社会部“警視庁担当”敏腕Pの大胆アレンジがアダ
19年ぶりに連続ドラマとして復活した「大奥」(フジテレビ系)が苦戦している。第2話の関東地区の世帯平均視聴率は4%台で、第1話の6%台から下落した。同ドラマは、2003年に第1シリーズが放送され、以降3回にわたって制作されてきた。
「豪華絢爛な舞台と衣装、そして、女の園のドロドロとした愛憎劇をポップな感覚で演出した『大奥』は女性視聴者に大ウケで、3シリーズともに平均視聴率は15%前後と大ヒットしました。今作は、安永秀樹プロデューサーの『どうしても大奥を復活させたい』という強い希望が叶う形で制作が決まったそうです」(フジテレビ関係者)
安永氏はドラマプロデューサーになる前は社会部記者として警視庁捜査一課などを担当した異色の経歴の持ち主。2010年にTBSからフジにヘッドハンティングされた超敏腕で、2017年の企画・プロデュースした特別ドラマ「衝撃スクープSP 30年目の真実 ~東京・埼玉連続幼女誘拐殺人犯・宮崎勤の肉声~」は大反響を呼んだ。
■「大奥」特有の歴史的解釈やほとんど見えてこない現代劇
一方、報道からドラマ畑に転じた安永氏は、1月19日配信の「AERA.dot」のインタビュー記事によると歴史ファンで、田沼意次の時代の大奥を描いてみたかったと語っている。
さらに、若い人への間口を広げるために、《言葉遣いも「○○でござりまする」みたいな感じではなく今の言葉にしたり、ストーリーに現代との接着点をたくさんつけたり……。》などと、現代風にかなりアレンジを加えたという。
その言葉通り、現在放送の「大奥」は、過去のシリーズとはずいぶん趣が違っている。主演の小芝風花(26)が江戸幕府第10代将軍の徳川家治に輿入れする皇族・五十宮倫子を、西野七瀬(29)が倫子付きの侍女のお品を演じている。
「初回の冒頭から、宮中言葉はもちろん、その所作も、全てと言って良いほど現代人のそれで、雅な所作や雰囲気とは程遠いものでした。それでなくても、小芝や西野は現代的な顔つきの美人ですから、豪華な衣装とは全く雰囲気が合っていない。そうかと思うと、第2話ではいきなり雅な言葉遣いをする場面もあり、統一感がない。大奥の女中たちの方が優雅さや所作に凛とした緊張感もあり、チグハグ感は否めませんでした」(芸能ライター・弘世一紀氏)
視聴者からも、《現代劇のコスプレ?》《フジの大奥とはいえ、もうちょっと配慮してほしい》といった批判コメントで溢れている。小芝に関しても《あまりにチープな感じ》《貫禄がなさすぎる》といった批判が出ている。
「小芝の魅力は、清涼感のある爽やかなキャラです。令和の時代を代表する今風の彼女が、大奥で酷い目に遭う宮中の姫を演じると、ただの“いじめ”にしか見えない。そこに大奥特有の歴史的な解釈や見地がほとんど見えてこないのです。これだと、せっかくの小芝の魅力が半減です」(テレビ誌ライター)
フジテレビといえば、「バラエティーの復権」を掲げ、スポーツ総合ニュース番組の「すぽると!」の復活を発表したばかり。ドラマでは、この「大奥」と、かつて隆盛を誇っていた時代のリバイバルがやたら目立つが、どれもいまいちパッとしない印象だ。「大奥」は挽回できるか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b900b4d9a6724b0e6092eba0abaa2c4e75bd4d6
河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死
芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。
ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。
芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。
26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。
その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。
河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。
「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。
また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。
芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9
脚本家は当然オリジナルを書きたい。でもテレビ局の上層部が保守化してオリジナル企画をやりたがらず、リスクが少ない原作付きばかりをやる。だから脚本家も原作付きをやらざるを得ないという事情がわかってない人が多い。脚本家側も辛いという発想もないと理解できないことがある。 https://t.co/y3nwY2vHf1
— 根岸智幸 (@zubapita) January 30, 2024
この手でムーブメントに終止符を打ちたい
韓国は1月30日、アジアカップのラウンド16でサウジアラビアと対戦。0-1で迎えた90+9分にチョ・ギュソンの値千金弾で同点に追いつき、PK戦の末に大熱戦を制した。
これにより、グループステージのE組からは、前日にイラクを下したヨルダンに続いての8強入りとなったなか、韓国誌『FourFourTwo』は「E組の調子は異常!『2位』韓国、『3位』ヨルダンが準々決勝進出→あとは『1位』バーレーンだけ…日本と16強で対決」と題した記事を掲載。「6グループの中で韓国が属したE組の活躍が一番良い」と誇らしげに伝えている。
「韓国はサウジ相手に後半開始早々に失点し、敗北の危機に直面したが、英雄が登場した。グループステージを通して批判を浴びたチョ・ギュソンだ。後半アディショナルタイムにヘディングで同点ゴールを決めた。その後、PK戦を“光”チョ・ヒョヌの好セーブでモノにした。
E組では2チーム目の準々決勝進出だ。最初に駒を進めたのはヨルダン。日本を破ったイラクと16強で対戦し、劣勢に立たされたが、終了間際の得点で劇的な逆転勝利を収めた」
同メディアはそのうえで、「グループ1位のバーレーンもこの行列に加わりたいと思っている」と説明。まるで仲間を応援するように、こう付け加えた。
「バーレーンの相手は『優勝候補』日本だ。客観的な戦力では、当然日本が勝っている。しかし、今大会ではサプライズが頻発している。また、日本はグループステージであまり圧倒的な姿を見せられなかった。それだけに、バーレーンがジャイアントキリングを起こす可能性は十分にある」
日本としては、この手で隣組のムーブメントに終止符を打ちたいところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c238e771a5bb3d102caa123bc918027c94e007ef
■決勝トーナメント表・対戦カード AFCアジアカップ2023
https://assets.goal.com/v3/assets/bltcc7a7ffd2fbf71f5/bltba24f5af7aadd55f/65b947e25ba4ca040a1f3f55/Goal_AsianCup_tournament_0131.jpg
放映中の日本テレビ系人気ドラマ「となりのナースエイド」(水曜、後10・00)の原作者で医者、小説家の知念実希人氏が30日、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。同作における番組プロデューサーや脚本家との交流を説明し「最初から大きく脚色を加えて映像化することを前提」と明かした。
同局系で昨年10~12月に放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、29日に死亡しているのが発見された漫画家の芦原妃名子さんは、26日にXで自身の希望が脚本に反映されないことが続いたことを明かしていた。
知念氏は30日に更新したXで「『となりのナースエイド』については、に、信頼するプロデューサーさんと打ち合わせを繰り返してプロットを提供しています」と説明。「さらに脚本家さんとも複数回、顔を合わせて綿密な打ち合わせをし
(主に医療面での)アドバイスをさせて頂きながらながら脚本を作って頂き、演出は全て現場にお任せしつつ、全く別物として私が小説を書き下ろすという特殊な方法をとっています」とした。
その上で「幸運なことに現在放映中の『となりのナースエイド』をはじめ、拙作の映像化の際は、プロデューサーをはじめスタッフの皆様が、原作者である私に敬意を払って下さり、ともに協力してよい映像作品を作るという目標に向かうことができました」とつづった。
一方で「ただ、すべての現場がそうでないことはよくわかっています」とも記し、「二度とこのようなことが起きないよう、今回の件を一過性の炎上で終わらせるのではなく、
どうかしっかりと原因を突き止め、抜本的な対策を講じて頂きたいと願っております。今後、創作者が意に沿わない改変で苦しむことが減ることを心から祈っております」と思いを述べた。
https://www.daily.co.jp/gossip/2024/01/31/0017282311.shtml
“広がったボランティア自粛論”
— k u r i t a ⬛ (@kuri_kurita) January 31, 2024
『SNSではボランティアが被災地に行くことを批判する声が広がり』
『「行かないことが支援」という言葉が生まれ』
『さらに進化し、ボランティアとして現地に行くこと自体が批判されました』
こんなトンチキな有料記事が24時間全文読めます。https://t.co/NmFny7HFaY