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66件のコメント

日経平均株価の最高値更新で「NHKニュースウォッチ」がお通夜状態になった模様、想像以上に暗くて草も生えない……

1:名無しさん




 

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25件のコメント

日本のメディアの仕事が適当すぎると話題に、これ金門島じゃなくて……

1:名無しさん


 

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35件のコメント

制作中止になった日テレ新ドラマの脚本、芦原氏に対する陰湿なイジメではないのか?と読者唖然

1:名無しさん


【陰湿ヤバすぎ・文春砲2・ムロツヨシ】

『たーたん』原作→女優が飛び降りるシーン
👇
ドラマ脚本→漫画家が飛び降りるシーン
に改変した

#セクシー田中さんチーム

漫画家が飛び降り…ちょっとこれ。。。完全に芦原さんに対する陰湿なイジメではないですか??

【まとめ】
有料記事の為スクショは貼れませんが 
原作漫画「たーたん」のシーンで
👇
・歩道橋から飛び降りようとするシーンが原作にあった

・その女は原作では売れない女優志望→ドラマでは漫画家に改変した

・脚本が書かれたのは芦原さん自死事件前

・脚本を誰が書いたかは不明

・飛び降りる「漫画家」の設定は現在は「女優」に戻された

・三上絵里子プロデューサーは『たーたん』番組スタッフの前にも一度も姿を現さずメッセージも発してない ←New

脚本が作られたのはだいぶ前だとは思いますが 芦原さんと脚本家で揉めた話は業界には伝わってたぽいです
これまさか脚本家から漫画家への「ふざけんな原作者」ってメッセージだったのでしょうか???

文春オンライン
《「セクシー田中さん」チームが再タッグ》ムロツヨシ主演ドラマ「たーたん」で発覚した“脚本トラブル未遂事件”「原作のストーリーが“改変”されていて……」
ムロツヨシ以外には吉岡里帆、ディーン・フジオカらが出演。だが、中止や延期の可能性も浮上し……
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b8035

 

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25件のコメント

海外ブロガーの記事を鵜呑みにした日本のテレビ局、とんでもない誤情報を拡散するも訂正せず放置

1:名無しさん


 

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51件のコメント

NHK「クロ現」が放送前から爆死フラグを乱立中、露骨にあっちの肩を持っている模様

1:名無しさん


 

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6件のコメント

「おへそ隠さなきゃ」で話題になった弁当屋さん、とあるキー局からとんでもない依頼を受けてしまう

1:名無しさん




 

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41件のコメント

『ミヤネ屋』出演の弁護士、「文春をナメたら、こういう目に遭う」と吉本興業側を揶揄

1:名無しさん


 弁護士の亀井正貴氏と三輪記子氏が20日、日本テレビ系情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜、後1・55)に出演。ダウンタウン・松本人志による文芸春秋などに対する訴訟について解説し、「文春をナメるとこういう目に遭う」などと指摘した。

 番組では、文芸春秋に届いた訴状の内容を紹介。亀井弁護士は松本サイドの行動について「裁判は得策ではなかったというのが私の見解で、その上で世間に対してはメリハリのきいたコメントを出す、記者会見を受けるというのが私の基本的な見解」とした。

 三輪弁護士も「吉本興業が『当該事実は一切なく』っていうようなリリースを出したりして、こういうことが出たときに、調査を尽くすっていう、『昔のことだし、突撃された時にはきちんとお答えできなかったけど、時間をかけてこれから調査します』ということで、実際に調査をして、そこから対応を考える、で私も良かったと思うんですよ」と、吉本興業の対応に疑問を示した。

 その上で「いきなり文春に対しての名誉毀損の訴訟ってなると、被害を訴えた女性が、実際、全部が本当って言ってることじゃないけど、ただ一般論として、性的に加害を受けたっていう風に思った時にすぐに被害を認識したりするのも非常に難しいんですよね」と主張。「それをましてや、言うっていうのはもっと難しい。被害を訴えた女性たちがちょっと置き去りになる形になってるのも、ちょっと残念な気はするんですよね」とし、「やっぱり会社なりが、ちゃんとその調査を尽くした上で対応していくっていう法廷外での解決方法はあったと思います」と持論を展開した。

 亀井弁護士はさらに「吉本興業側は、文春をナメたんだと思うんですよ」と推察。「今の段階で文春をナメたら、こういう目に遭うわけですよね。だから、それなりの取材をある程度やってるということを想定した上で、松本さん側からヒアリングした上で事実関係を固めた上で会見しなければいけない」と語った。

 三輪弁護士も「吉本興業が初手で間違って、でも結局は事実調査しますっていう風になりましたよね。で、もし本当に文春側の対応をもしナメてかかってたんだったとしたら、なぜそういう風にナメてかかってしまったのか、ある意味、タレントさんを守れなかったわけだから、どうして守れなかったのか?っていうことも合わせて検証されるべきなんじゃないかなと私は思います」と持論を展開した。

https://www.daily.co.jp/gossip/2024/02/20/0017349751.shtml

 

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41件のコメント

「取材をせずにTwitterだけで批判するのはメディアではない」と豪語した毎日新聞記者、過去の経歴を掘り起こされまくって……

1:名無しさん


 

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29件のコメント

基礎知識のない週刊誌記者が作成した解説記事、間違いだらけすぎて関係者から呆れられてしまう

1:名無しさん


 

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65件のコメント

地理に疎すぎる「めざましテレビ」の番組スタッフ、どう見てもおかしい日本地図を掲載して視聴者困惑

1:名無しさん


 

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33件のコメント

地裁判決で勝った気になった朝日新聞、大学当局に全面降伏を要求するも読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


 学生たちが守ろうとし、大学に求めてきたのは「自治と対話」だ。その価値を明確に認め、大学側の姿勢を厳しく戒めた司法の判断である。京都大学は控訴せず、学生との話し合いを再開するべきだ。

 京大「吉田寮」旧棟に住む在寮生らに対し、大学が建物の明け渡しを求めた裁判で、京都地裁は大学側の主張をほぼ退け、在寮生14人の居住を認める判決を言い渡した。

 大正時代に建てられた旧棟は築110年を超え、現に使われている学生寮では国内最古とされる。京大は2017年、老朽化で耐震性に問題があるとして、安全の確保を理由に退去を通告した。代わりの宿舎を用意するとしたが一部の寮生は従わず、京大は2年後に提訴に踏み切った。<中略>

 学生寮を閉じる動きは各地で相次ぐ。東大の駒場寮をはじめ、東北大や金沢大でも寮生らの反対を押し切って廃寮になった。04年の国立大学の法人化以降、国の交付金が削られ、運営の効率化を迫られていることが背景にあるとの指摘もある。

 自主自律を重んじ、個性豊かな人材を送り出す。それこそが大学に期待される役割である。管理を強め、強権を振りかざすのでは、自治を守るべき学府の自己否定につながりかねないと知るべきだ。

https://www.asahi.com/articles/DA3S15866498.html

 

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23件のコメント

駒場寮を懐かしむ毎日新聞記者に当時の学生が反撃、それで「悪評」が広がらないとでも思ってたのか?

1:名無しさん


 

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73件のコメント

H3ロケットの打ち上げ成功で『とても悔しそうな記事』を共同通信が配信、意地でも「あの言葉」は使いたくない模様

1:名無しさん


 

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60件のコメント

原作者に無断でドラマを制作した日本テレビ、激怒する原作者の前で番組プロデューサーが突如泣き出し……

1:名無しさん


 

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41件のコメント

テレ東バラエティ番組で紹介されたハンバーグ屋、『真っ赤』すぎて視聴者を恐怖させてしまう

1:名無しさん


 

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50件のコメント

高市早苗氏に『文春砲』をぶっ放した週刊文春、中身がなさすぎてノーダメージになる悲劇が発生

1:名無しさん




「ポスト岸田」に浮上するも高市早苗に側近が漏らす愚痴

「彼女は自民党の保守派がまとまれない象徴だ」と、政治部記者が評するのが、高市早苗経済安全保障相(62)である。

「ポスト岸田」への意欲を隠さない高市氏は、2月8日、自民党の右派系議員による「保守団結の会」の勉強会に参加。そこで「国家観をともにする保守団結の会の皆さんに、絶好のタイミングで説明できてうれしい」と挨拶した。

 高市氏が参加した名目は、彼女が所管する経済安保情報保護法案についての講演だったが、記者たちは「安倍派の分裂で『高市派』の誕生か」と色めき立った。というのも、その前日、高市氏の最側近で、「団結の会」共同代表の高鳥修一衆院議員が「一議員としてやり直す。団結の会の共同代表のままで勉強会を頑張る」と、地元・新潟で安倍派離脱を表明していたからだ。

 だが、安倍派の関係者は、「高市派なんて夢のまた夢」と明かす。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b8009

 

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79件のコメント

「ブラタモリ」を揶揄しようとした文化人類学者、「絶対に見たことないだろ」と視聴者から総ツッコミを食らう

1:名無しさん


 

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30件のコメント

ザ・ノンフィクション婚活漂流記の後半、あまりにも残酷すぎる展開に視聴者も驚きを隠せない様子

1:名無しさん




フジテレビ系「ザ・ノンフィクション」(日曜午後2時)が11日、放送された。今回は「結婚したい彼と彼女の場合 令和の婚活漂流記2024後編」。同時間帯には「#ザ・ノンフィクション」がX(旧ツイッター)で日本トレンド1位に上りつめた。

ストーリーは東京・青山の婚活アドバイザー・植草美幸さんの助言を受けながら、結婚相談所で歩みを進めていく未婚の男女が主人公。

番組内では建設器メーカー勤務の29歳男性が登場。前編では婚活アドバイザーから「実家住まいは不利」「髪形」「全身脱毛」などと指摘され変身。それでもお見合いでは「お母さま」というNGワードを連発して振られ、5歳年上の事務職には自身の発言からケンカに発展するなど前途多難だった。だが、47回目のお見合いで32歳の女性と仮交際が成立した。

29歳男性は男子校出身で「女性と付き合った経験はない」という。後編は32歳女子との初デートに密着した。お互いの結婚観を語るなど仲むつまじいデートに思われたが、デートが終了後に「結婚観が違う」との理由で交際終了を告げられた。その後、婚活アドバイザーの面接を受けた際も、腕を組んで踏ん反り返って話す姿を注意されるなど散々だった。

その後、知り合った東大卒の30代女性と仮交際がスタート。真剣交際を申し出ると、1度は返答延期されたが真剣交際に進展。だが両親へあいさつは「結婚後のイメージが湧かない」という理由で断られてしまう。さらに29歳男性の家事能力を疑われ、毎日自炊写真をLINEで送るなど努力したものの、仲は進展せずに婚活アドバイザーから「お父さまが反対していて、学歴の差で。彼女が(父を)説得できない」という理由で交際終了を告げられた。29歳男性も「家族に反対されているんだったら、しょうがないですね」と落胆した。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402110000857.html

 

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37件のコメント

BBCの輪島市リポートがツッコミ所満載すぎると話題に、まるで「輪島市全域が焼野原と廃墟になった」ように見える

1:名無しさん




 

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29件のコメント

元テレ東の記者が書いた「脚本料の相場」に脚本家界隈が動揺、テレ東は制作費が安く100万なんて絶対に出せないのに……

1:名無しさん


 

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