ちょうど打ち合わせだったのだけど、どうしても流れでその話になってしまう。編集で納得してる人はいない感じ。それはそう。現場はがんばっている…! pic.twitter.com/geVouY1Fu5
— みずしな孝之 (@sinamism) February 7, 2024
ちょうど打ち合わせだったのだけど、どうしても流れでその話になってしまう。編集で納得してる人はいない感じ。それはそう。現場はがんばっている…! pic.twitter.com/geVouY1Fu5
— みずしな孝之 (@sinamism) February 7, 2024
いや💦
— きんちゃん (@colus01) February 7, 2024
これヤバイ💦💦💦
明日眼科に殺到する案件!!!
ORTみんな注意を! pic.twitter.com/HYpwScHJfh
ノンフィクションに出てた婚活アドバイザー、真面目な29歳男性を上から目線でキレまくる34歳女性に引き合わせてショックを与えた後に今度は優しい女性と出会わせて「天使みたいな人」とメロメロにさせてサクッと仮交際まで進めさせてるのはおそらく狙ってる流れだしめちゃくちゃやり手なんだろうな pic.twitter.com/xBJSVy5cXM
— アラ父さん (@arato_san) February 5, 2024
4日に放送されたフジテレビ系「ザ・ノンフィクション」(日曜午後2時)がX(旧ツイッター)で話題となっている。今回のテーマは「結婚したい彼と彼女の場合 令和の婚活漂流記2024前編」。
ストーリーは東京・青山の婚活アドバイザー・植草美幸さんの目線で進んでいく。年間成功件数は100~150件だという。ただ近年、コロナ禍以降の入会者はコミュニケーション能力が著しく低いといい、成功確率も下がっている。
番組内では、建築会社のバツイチ社長55歳らが実例として紹介された。お見合いで初対面の女性に「旅館とかが予約がいっぱいのときはラブホに泊まるのもいいよね」と言って、その言葉に嫌悪感を覚えた女性側から不成立を突きつけられた。
Xでは55歳男性のラブホ発言についての書き込みが相次いだ。「ノンフィクション見たけど、低年収とかラブホ発言とか“努力すれば変わること”を放置する人間が売れにくいのは当然。年収上げたり、二重にしたり、自分の婚活市場価値を高めることで理想の異性に会う土俵に立てる」「婚活のノンフィクション見たら、55歳でラブホはアウト!」「ノンフィクションで土方のオジサマが『軽で来ないで』とか『生理的に無理』とか言われてて草枯れた 結婚出来ない女性にはそれなりに理由あるんだろうなぁ まぁラブホ発言はわろたけど、子持ちシンママの婚活ならそれ位受け入れんと誰も結婚せんだろ」「ノンフィクション面白すぎてお風呂に入れない 婚活の席でラブホ発言。。」などと書き込まれていた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402060001359.html
朝日新聞の編集委員が、認定NPO法人フローレンスの理事だった。もっと早く確認しておくべきだった、と思っている。// 秋山訓子編集委員の記事一覧ページ:朝日新聞デジタル https://t.co/SiI8VZ2fsg
— 共同親権研究会 (@kyodoSK) January 9, 2024
朝日新聞編集委員の秋山訓子さんの経歴もすごいな
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) February 6, 2024
元政治部次長で村木厚子さんと共著
駒崎弘樹さんとも共著、元フローレンス理事(〜2018)、フローレンスの広報戦略をアドバイス(駒崎さん談)、駒崎さんが設立した新公益連盟の賞を受賞
休眠預金関係の有識者でもある
記者ってより活動家な気が… pic.twitter.com/FIhCsfRP26
あの…2月8日号の女性セブンに、勘亭流のお教室を紹介する記事が掲載されているのですが、そこに習い始めて3年の東京都在住の主婦・みどりさん(50才)のコメントが載っているのですが、お教室にみどりさんという方はいないし、コメントも誰もしていない内容の作文なんです…小学館、色々大丈夫ですか?
— 小谷由果 (@cotaniyuca) February 7, 2024
現場のひとたちが、えらいひとに涙ながらに訴えてるのを見たよ
— ねもと◆漫画編集者 (@nemonemu) February 7, 2024
会場で強く意見したひともいたと聞くし、話し合って直訴しに行ったひともいた
— ねもと◆漫画編集者 (@nemonemu) February 7, 2024
昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開いたことが分かった。同社関係者によると、現時点で同社が今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はないとの説明があった。出版活動にあたっては、今後も作家に寄り添うことを誓い、その姿勢を改めて作家に伝えていくという。
今回の件の詳細を公表しない理由は、芦名さんが経緯などをつづったSNSへの投稿などを削除したことを踏まえて「故人の遺志にそぐわない」ためという。だが、この説明を受けた社員からは「“芦原さんが悩んで削除した内容を改めて出すのは控える”ということだと思うが、腑に落ちない。何も発信しないことに世間から疑問が出るのは当然。時間がたつのを待ってるだけでは」と厳しい声が上がったという。また現場目線でも「しっかり対応しないと、(同社と)作家との関係性に影響が出る恐れがある」と困惑も広がっているという。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/07/kiji/20240206s00041000603000c.html
シュクメルリが日本で食べられることへの感謝とともにこれからの健闘を祈るためにジョージアのプロ合唱団が歌を捧げました。神様に届きますように。 pic.twitter.com/xou56EgBSs
— ティムラズ・レジャバ駐日ジョージア大使 (@TeimurazLezhava) February 6, 2024
ティムラズ・レジャバ駐日ジョージア大使さま
— TBS『THE TIME,』スタッフ (@THETIME_staff) February 6, 2024
はじめまして
突然のご連絡失礼いたします。
TBSテレビ「THE TIME,」のスタッフです。
2月7日(水)の放送で「松屋のシュクメルリ復刻」について紹介する際、
こちらの動画を使用させて頂きたいです。…
『現地で渋滞を起こして支援車両の妨げに』というのは「デマ」であり、それが『初動の遅れのごまかしに使われた』と主張する相変わらずの有料記事がプレゼントされました!
— k u r i t a ⬛ (@kuri_kurita) February 5, 2024
24時間全文お読みいただけます
災害ボランティア、強まる自粛ムードと統制 多様な「偏った支援」をhttps://t.co/uHDuRu7zT4
「やわらかい生活」問題
— EDY (@norwegian_john) February 5, 2024
脚本のシナリオ出版提案
↓
原作者NG
↓
脚本家&シナリオ作家協会が原作者を提訴↓
原作者勝訴
↓
高裁、最高裁でも棄却&不受理
↓
脚本家「原作者は独裁者」
↓
「原作と同じじゃなきゃダメですか?」出版
地獄すぎん?#セクシー田中さん#三上絵里子#相沢友子#黒沢久子 pic.twitter.com/EEixCj0IKU
【セクシー田中さんの闇を暴く1】
— パナマ文書リーク (@Panamabunsyo) February 4, 2024
2011年の #相沢友子 さん脚本映画「プリンセス・トヨトミ」のレビューが、2.5とけっこうな低評価映画であるのに、なぜか脚本家の相沢友子さん狙い撃ちでべた褒めするレビューがあり、ある意味で酷いと話題です#脚本家 #ワイドナショー pic.twitter.com/X7tlYs4L5G

【セクシー田中さんの闇を暴く1.2】
— パナマ文書リーク (@Panamabunsyo) February 4, 2024
また、Yahoo映画のレビューと先日のガルちゃんへの芦原さんの悪口書き込みの分析をしました
さらに5chへの芦原妃名子さんの悪口書き込みをパナマ文書的に分析しました
どうも関係者による書き込みの匂いがプンプンしますが…どう思いますか? pic.twitter.com/IWhpfzDGcB
石川県の民放テレビ各局。「デマ情報は許さない」「県外に避難した人に石川の情報を伝えるため」ローカルニュース番組をそれぞれYouTubeなどで同時配信するようにしたとか、報道機関としての並々ならぬ覚悟を垣間見る。
— 西輝望見@がんばろう石川 (@westnozomi) February 5, 2024
全国ニュースになると能登半島地震に使われる時間は徐々に減っているし、詳細情報はやはりローカル局のほうが圧倒的に強いのでYouTubeやABEMAなど動画配信プラットフォームを使ってローカルニュース番組を同時配信や見逃し配信しているというのは、有り難いし現代に沿った情報伝達方法だなと感心する
— 西輝望見@がんばろう石川 (@westnozomi) February 5, 2024
10年前の記事を貼って下さってる方がおられました🙏 @s2YQ8IIuT033830
— ヒガアロハ@polarbearcafe (@alohahiga) February 5, 2024
無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。
(削除しませんでした) pic.twitter.com/Ly29HvvDVE
国会が開会しないせいで延々とキリンの映像長すNHK面白すぎる
— ジュートロ (@Jutro_Hon) February 5, 2024
今はヌーが争ってる pic.twitter.com/czx58sLRTY
そういや数年前の話だけど。
— ツイ鳥「ジョージ=コクム」(森に入ったのですが怪物もおらず、ツイ鳥だけがいました。赤字貿易経営者! (@_596_) February 4, 2024
某テレビ局から電話があって、
「明日の放送が防災特集で、
商品送ってほしいです!」
って連絡があって、平日午後6時。
配送業やっている方はわかると思うけど。
平日の当日配送の締め切りって、
「持ち込みで午後7時」くらいなのよ。
で送ったんだけどさ
(続く1 pic.twitter.com/Mfd2mLI1BM
「はじめの一歩」で知られる漫画家の森川ジョージ氏(58)が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画のメディアミックスに関し、過去の経験をもとに思いを明かした。
日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんの訃報が1月29日に伝えられた。芦原さんは1月26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かしていた。
漫画の映像化が話題となる中、森川氏は「漫画家さんの特に新人さんに向けて」と題するメッセージを投稿した。
そのメッセージ内で、過去の出来事を回顧。「はじめの一歩は連載開始してわりとすぐに何社からかアニメ、映画の話がきました。そういうことに全然興味がなかったのでお断りし続けました」と、当初は映像化を断っていたという。だが「10年ほどして大勢で会いに来てくれた会社がありその熱意に頷き“40巻買ってくれた読者を失望させないでほしい”という条件を出しました」と、熱意に押され条件付きで映像化を承諾した。
しかし、「2話目を観てすぐに“約束と違う、今すぐやめてくれ。やめないなら僕が連載をやめる”と制作会社言いに行きました」と、納得ができず声を上げたという。「関係者全員パニックです。でも自分は納得いかなかった」とし、「会議の末“必ずクオリティを上げる”という言葉を貰いとりあえずは引きました」と経緯を説明。
その結果、「その後素晴らしいデキになり信頼関係ができて脚本チェックもしなくなり全面的にお任せしました。本当に素晴らしかったので初代、二代目の監督にもお礼を言いました」と、納得のいく作品が完成したという。
森川氏は「一生懸命やってくれているのは承知の上だったので“申し訳ない”という気持ちと“納得できない”という気持ちが入り混ざり、しかし優先すべきは読者だと自分に言い聞かせ行動しました」と当時の思いを回顧。舞台化の経緯も明かし「以上が自分の経験です。あまり表に出すことではないのですがね」と控えめにつづった。
当時について「走り出したものを止めるのはエネルギーを使うし勇気がいります。自分もあの時の心労は思い出したくもないです」と本音を告白。「自分は原作者が偉いなどと言いません。しかし作品と読者を守れるのは原作者だけで、その責務があります。尊敬と感謝を忘れずに、そして堂々と自分の意見を言ってほしいと思います」と思いを込めた。
また「原作を改変、脚色して成功した例も山ほどあります」とし、「信頼関係ができた後は自分もそうでした。そもそも漫画と映像では演出方法に大きな違いがあり原作そのままというのは至難の業です」と解説。「原作者を含め全員が尊敬と感謝をもって携わることが一番なのだと思います。感謝の優先順位ですが漫画家の場合、圧倒的に読者です。そのことを忘れずに。これは自分だけの主観的な意見なので一つの参考としてとどめておいて下さい」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a636cb76cca2234e21bdc5db172c27a2ce01f3bb
最近座談会企画が多くて、文字起こしをチェックする日々なのですが、「座談会参加者の文面上の発言量を均等にするために、Aさんの発言をBさんの発言として書き換えて編集する」という媒体があって驚いています。…
— 東野篤子 Atsuko Higashino (@AtsukoHigashino) January 25, 2024
「おばさん」はダメでも「昭和のおじさん」はよいという謎理論。
— 神名龍子📘『トランスジェンダーの原理』 (@LyukoJinNa) February 4, 2024
優木まおみ、麻生太郎氏の容姿発言に私見「本当に言いたいことが伝わらない昭和のおじさんって、こんな感じだな」(スポーツ報知)#Yahooニュースhttps://t.co/q4B87ZhBUY
これは実家暮らし男性が悪いの?
— ニッシー (@kamenridernissy) February 4, 2024
34歳事務職女が説教っぽく上から目線でけしかけてるだけじゃん。
34歳で妥協出来ないのか。
そりゃあ結婚出来ないわ。
#ザノンフィクション
#ザ・ノンフィクション pic.twitter.com/svKIy4n5M2