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62件のコメント

小学館で打ち合わせを行った漫画家、「編集で納得してる人はいない感じ」と現場の実情を訴え

1:名無しさん


 

 

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17件のコメント

テレビが報道した「胡散臭いエセ医療番組」に眼科関係者が騒然、眼科に人が殺到しそうだ

1:名無しさん


 

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27件のコメント

「ザ・ノンフィクション」で物議を醸した婚活アドバイザー、あの後で凄まじい策士っぷりを発揮して視聴者騒然

1:名無しさん




4日に放送されたフジテレビ系「ザ・ノンフィクション」(日曜午後2時)がX(旧ツイッター)で話題となっている。今回のテーマは「結婚したい彼と彼女の場合 令和の婚活漂流記2024前編」。

ストーリーは東京・青山の婚活アドバイザー・植草美幸さんの目線で進んでいく。年間成功件数は100~150件だという。ただ近年、コロナ禍以降の入会者はコミュニケーション能力が著しく低いといい、成功確率も下がっている。

番組内では、建築会社のバツイチ社長55歳らが実例として紹介された。お見合いで初対面の女性に「旅館とかが予約がいっぱいのときはラブホに泊まるのもいいよね」と言って、その言葉に嫌悪感を覚えた女性側から不成立を突きつけられた。

Xでは55歳男性のラブホ発言についての書き込みが相次いだ。「ノンフィクション見たけど、低年収とかラブホ発言とか“努力すれば変わること”を放置する人間が売れにくいのは当然。年収上げたり、二重にしたり、自分の婚活市場価値を高めることで理想の異性に会う土俵に立てる」「婚活のノンフィクション見たら、55歳でラブホはアウト!」「ノンフィクションで土方のオジサマが『軽で来ないで』とか『生理的に無理』とか言われてて草枯れた 結婚出来ない女性にはそれなりに理由あるんだろうなぁ まぁラブホ発言はわろたけど、子持ちシンママの婚活ならそれ位受け入れんと誰も結婚せんだろ」「ノンフィクション面白すぎてお風呂に入れない 婚活の席でラブホ発言。。」などと書き込まれていた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402060001359.html

 

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朝日新聞の編集委員の経歴が「ある意味で完璧すぎて」調べた人達が仰天、このスキーム考えた輩はスゴイわ

1:名無しさん




 

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43件のコメント

小学館が「ありもしない人物」を作り上げて紙面に掲載、関係者が確認したが誰もインタビューに応じていない

1:名無しさん


 

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小学館の例の説明会の後、「現場の人達が偉い人に涙ながらに訴えていた」と業界関係者が明らかに

1:名無しさん






 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開いたことが分かった。同社関係者によると、現時点で同社が今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はないとの説明があった。出版活動にあたっては、今後も作家に寄り添うことを誓い、その姿勢を改めて作家に伝えていくという。

 今回の件の詳細を公表しない理由は、芦名さんが経緯などをつづったSNSへの投稿などを削除したことを踏まえて「故人の遺志にそぐわない」ためという。だが、この説明を受けた社員からは「“芦原さんが悩んで削除した内容を改めて出すのは控える”ということだと思うが、腑に落ちない。何も発信しないことに世間から疑問が出るのは当然。時間がたつのを待ってるだけでは」と厳しい声が上がったという。また現場目線でも「しっかり対応しないと、(同社と)作家との関係性に影響が出る恐れがある」と困惑も広がっているという。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/07/kiji/20240206s00041000603000c.html

 

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50件のコメント

他国の特命全権大使にTBSが不躾すぎる態度を取った模様、なんで敬称が「さま」なんだとツッコミ殺到

1:名無しさん




 

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77件のコメント

『現地で渋滞を起こして支援車両の妨げに』というのは「デマ」だと朝日新聞が主張、初動の遅れのごまかしに使われた

1:名無しさん


 

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139件のコメント

”つまらない原作”を改良して映画を制作した脚本家、脚本のシナリオ出版を原作者に拒否されるも……

1:名無しさん


 

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61件のコメント

「セクシー田中さん」脚本家のレビューを精査、すると面白すぎる事実が浮上してきた模様

1:名無しさん









 

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37件のコメント

大手マスコミの態度に堪忍袋の緒が切れた石川県の民放テレビ各局、「デマ情報は許さない」とガチな対応に出た模様

1:名無しさん




 

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22件のコメント

「流石に誰もいないだろう」と思って皇居周りを取材に来たマスコミ取材陣、とんでもない光景を目撃してしまう

1:名無しさん


 

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52件のコメント

マスコミが京都市民に翻弄されまくっていた模様、京言葉を読み取る訓練が足りなかったようですね

1:名無しさん


 

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91件のコメント

無期限休載するというツイートをした漫画家、翌日小学館へ呼び出された上に編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて……

1:名無しさん


 

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国会が開会しないせいでNHKが面白すぎることになっていた模様、これはNHKなりの暗喩…!

1:名無しさん

 

 

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72件のコメント

テレビ局の求めに応じて商品を提供した輸入業者さん、スタッフ達と放送された番組を観てみたら……

1:名無しさん


 

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67件のコメント

映像化の時の約束を破った制作会社に「やめないなら僕が連載をやめる」と有名漫画家が宣言、関係者はパニックになるも……

1:名無しさん


 「はじめの一歩」で知られる漫画家の森川ジョージ氏(58)が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画のメディアミックスに関し、過去の経験をもとに思いを明かした。

 日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんの訃報が1月29日に伝えられた。芦原さんは1月26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かしていた。

 漫画の映像化が話題となる中、森川氏は「漫画家さんの特に新人さんに向けて」と題するメッセージを投稿した。

 そのメッセージ内で、過去の出来事を回顧。「はじめの一歩は連載開始してわりとすぐに何社からかアニメ、映画の話がきました。そういうことに全然興味がなかったのでお断りし続けました」と、当初は映像化を断っていたという。だが「10年ほどして大勢で会いに来てくれた会社がありその熱意に頷き“40巻買ってくれた読者を失望させないでほしい”という条件を出しました」と、熱意に押され条件付きで映像化を承諾した。

 しかし、「2話目を観てすぐに“約束と違う、今すぐやめてくれ。やめないなら僕が連載をやめる”と制作会社言いに行きました」と、納得ができず声を上げたという。「関係者全員パニックです。でも自分は納得いかなかった」とし、「会議の末“必ずクオリティを上げる”という言葉を貰いとりあえずは引きました」と経緯を説明。

 その結果、「その後素晴らしいデキになり信頼関係ができて脚本チェックもしなくなり全面的にお任せしました。本当に素晴らしかったので初代、二代目の監督にもお礼を言いました」と、納得のいく作品が完成したという。

 森川氏は「一生懸命やってくれているのは承知の上だったので“申し訳ない”という気持ちと“納得できない”という気持ちが入り混ざり、しかし優先すべきは読者だと自分に言い聞かせ行動しました」と当時の思いを回顧。舞台化の経緯も明かし「以上が自分の経験です。あまり表に出すことではないのですがね」と控えめにつづった。

 当時について「走り出したものを止めるのはエネルギーを使うし勇気がいります。自分もあの時の心労は思い出したくもないです」と本音を告白。「自分は原作者が偉いなどと言いません。しかし作品と読者を守れるのは原作者だけで、その責務があります。尊敬と感謝を忘れずに、そして堂々と自分の意見を言ってほしいと思います」と思いを込めた。

 また「原作を改変、脚色して成功した例も山ほどあります」とし、「信頼関係ができた後は自分もそうでした。そもそも漫画と映像では演出方法に大きな違いがあり原作そのままというのは至難の業です」と解説。「原作者を含め全員が尊敬と感謝をもって携わることが一番なのだと思います。感謝の優先順位ですが漫画家の場合、圧倒的に読者です。そのことを忘れずに。これは自分だけの主観的な意見なので一つの参考としてとどめておいて下さい」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a636cb76cca2234e21bdc5db172c27a2ce01f3bb

 

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35件のコメント

「Aさんの発言をBさんの発言として書き換えて編集する」という媒体の被害にあったと政治学者が告発、座談会参加者の文面上の発言量を均等にするために……

1:名無しさん


最近座談会企画が多くて、文字起こしをチェックする日々なのですが、「座談会参加者の文面上の発言量を均等にするために、Aさんの発言をBさんの発言として書き換えて編集する」という媒体があって驚いています。

研究者であれ誰であれ、それぞれの発言に責任を持つ心構えで座談会に臨んでいるはずなので、編集側の裁量での発言の入れ替えは大変によろしくないと思いますね…

 

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55件のコメント

麻生発言を批判しようとした「TVタックル」出演者、とんでもない謎理論を駆使して視聴者を困惑させる

1:名無しさん


 

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36件のコメント

「令和の婚活漂流記」が『特に瑕疵のない男性が圧迫面接を食らう』地獄案件だった模様、あまりに辛すぎて苦痛を訴える視聴者が続出

1:名無しさん


 

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