人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

17件のコメント

「セクシー田中さん」の件でNHKが問い詰めを受ける事態に、それに対する回答は……

1:名無しさん


NHKの稲葉延雄会長の定例会見が14日、東京・渋谷の同局で行われた。

 昨年10月期に日本テレビ系で放送された「セクシー田中さん」の原作を手がけた漫画家の芦原妃名子さんが急死した件について、稲葉会長は「お亡くなりになったことは承知しておりますが、私自身は詳しい経緯を知る立場ではない」とコメント。「これ以上の回答は控えさせていただきたい」と語るにとどめた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/059b7fa3204ea6678717359567da5fa011ee7a11

 

続きを読む

42件のコメント

ドラマ版「セクシー田中さん」プロデューサーの新プロジェクトの詳細が判明、本来なら先週末に発表予定だったのだが……

1:名無しさん


 2023年10月から日本テレビ系列で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの急死が波紋を広げている。

 最終回の放送後に発覚した“脚本トラブル”をめぐる日本テレビ、版元の小学館の対応に批判が集まる中、2月9日に「週刊女性PRIME」が以下の記事を配信した。

「【独占スクープ】『セクシー田中さんと同じプロデューサーで』芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化」

 今年4月に日テレ系列で、小学館の発行する漫画「たーたん」がドラマ化。「セクシー田中さん」と同じプロデューサーが担当すると報じたのだ。

ワケあり父娘の成長の様子を描く

 同作の主演がムロツヨシ(48)だということが「週刊文春」の取材で分かった。

 西炯子さんが「ビッグコミックオリジナル」で連載中の「たーたん」。主人公の上田敦は冴えない童貞男。15年前、友人から1人の赤ん坊を預かった。その友人は殺人を犯し刑務所に入ったのだ。赤ん坊の名は鈴。敦は鈴を実の娘のように懸命に育てた。鈴は父を「たーたん」と呼ぶ。父は出生について娘に何も話しておらず、鈴もなにも知らない。ワケあり父娘の成長の様子を描いた作品だ。

「キャストは先週末に発表予定だったのですが…」

 そんな同作で主演を務めるのが、今を時めく人気俳優のムロツヨシだ。

「キャストは先週末に発表予定だったのですが、『諸般の事情を鑑みて』ということで延期になりました」(日テレ関係者)

「たーたん」のドラマ化について小学館に聞くと、

「企画に関する詳細についてはお答えしておりません。また、現在映像化が企画されている作品については、あらためて様々な検討を重ねているところです」(小学館広報室)

 日テレにも質問状を送ったが、期限までに回答はなかった。

 現在配信中の「週刊文春電子版」では、日テレ・小学館・「セクシー田中さん」プロデューサーの三者が再タッグを組む「たーたん」のドラマ化のほか、芦原さん急死で対応が二転三転する小学館の内部で起きていることなどを、独自入手したメールと共に詳しく報じている。

https://bunshun.jp/articles/-/68950

関連記事
「セクシー田中さん」脚本トラブル余波…《社内メール入手》小学館の混乱と発表延期になった日テレの“ムロツヨシ主演ドラマ”
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b7998

 

続きを読む

29件のコメント

元テレ東の記者が書いた「脚本料の相場」に脚本家界隈が動揺、テレ東は制作費が安く100万なんて絶対に出せないのに……

1:名無しさん


 

続きを読む

38件のコメント

有名作家が「関テレ」スタッフから不躾すぎる申し出を受けたことを告白、すると関テレの方から電話がかかってきて……

1:名無しさん


作家の吉本ばなな氏(59)が13日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。関西テレビ(カンテレ)から謝罪を受けたことを明らかにした。

日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことをめぐり、1月30日に吉本氏が自身の考えを投稿。

そのコメント欄にカンテレの番組公式アカウントから「突然のご連絡、失礼いたします。関西テレビ『LIVEコネクト!』スタッフでございます。吉本様の投稿を番組でご紹介させていただきたく、ご連絡いたしました。よろしければ、アカウントをフォローしていただき、メッセージからやりとりさせていただけますと幸いです」と直接依頼があった。

吉本氏は「お仕事はこちらでお受けしていませんので、できません。ごめんなさい」とコメントに返信する形で断りを入れ、カンテレも「承知しました。ご対応いただきありがとうございます」と応じた。

吉本氏は「キッチン」などベストセラーを次々と世に送り出し、数々の文学賞も受賞している人気作家。通常なら事務所などを通じての取材依頼などが一般的だ。それだけにフォロワーからは「作家に失礼」「失礼すぎて笑うしかない」「常識を疑う」「相手が誰だかわかってるのかな」「素人相手の取材ならまだしも、プロ相手に公衆の面前で取材交渉は失礼すぎる」などとカンテレの姿勢に批判の声が殺到していた。

 この日の投稿で吉本氏は、「カンテレの方からは丁寧なお詫びのお電話を頂戴しました(初めから電話で依頼すればいいのでは?と思わないでもないのですが、弊社は不定期営業ですしお急ぎだったのでしょう)。この場でコメントしてくださればみなさんにも伝わったと思うのですが、騒ぎを鎮めるべく黙っておられるのだろうと解釈し、私からご報告しておきます」とした。

「私はSNSからのお仕事は契約書や覚書を交わせないからトラブルの元なので、決してお受けしません。出版社を通していないお仕事はこれからも粛々とお断りしていきます。不思議な依頼スタイルに声をあげてくださり、ありがとうございました。

ぜんぶんはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e9991176ca4de5dac5a81cab0912b0f453f0851

 

続きを読む

35件のコメント

フジテレビ番組審議会の議事録が波紋を呼んでいる模様、出席者の”ある発言”に激怒する人が……

1:名無しさん


フジテレビの公式サイトで公開された、「第533回 番組審議会議事録概要」。1月10日に「テレビと人権」というテーマで行われた審議の議事録だが、その内容の一部に波紋が広がっている。

「日本民間放送連盟」の公式サイトによると、番組審議会とは、各放送局が「放送番組の適正を図るために外部有識者の声を聴く場」として設置しているもの。役割として「放送局の諮問に応じ、放送番組の適正を図るため必要な事項を審議する」「放送局に対して意見を述べる」ことが求められ、放送局にはそれらの意見を尊重して必要な措置を講じることが必要となる。

フジテレビの審議会には、委員長に弁護士の但木敬一氏(80)、副委員長に早稲田大学教授の岡室美奈子氏が就任しており、構成委員には、脚本家の井上由美子氏(62)、放送作家の小山薫堂氏(59)、ノンフィクションライターの最相葉月氏(60)、明治大学教授の齋藤孝氏(63)、大相撲解説者・舞の海秀平氏(55)、そして国際政治学者の三浦瑠麗氏(43)が参加している。

フジテレビが公開している議事録では、「各委員からは、以下のような意見が出された」として箇条書きで意見を紹介している。

意見としては報道番組のあり方に一石を投じているものが多く、「テレビ報道はSNSがどうであろうと、真実しか放送しないということを固く守ってもらいたい」という意見や、ウクライナ侵攻を受けて「報道番組はもっと世界の人権問題を伝えるべきではないか」と内容に関する指摘があがっていた。

また、番組作りにおける姿勢について、変革を促すような意見も。

「テレビは勝ち組の集まりだった。弱者の視点や他者をおもんぱかる力が無意識の内にずれてくる。一人一人が弱者に寄り添う人生観を持つことが港社長の言う“愛”なのでは」

「視聴者、出演者、取材対象者だけでなく、テレビの番組制作に携わる人々の人権にも目を向けてほしい。自身の人権を守られていないスタッフが、テレビの向こうの人の人権に敏感になれるはずがない」

しかしなかには、”人権意識の高まりによってテレビ番組がつまらなくなっているのではないか”という意見もあったようだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d79db588493218e9ee06f9f7ceeb958dbe6ccf47

 

続きを読む

24件のコメント

小学館の件で女性漫画家の取引先に告げ口した某男性漫画家、ガチでやばいやつだったことが判明した模様

1:名無しさん


昨日は面識のある男性漫画家がわたしが今一緒にお仕事してる取引先に根回しして「新條まゆがやばい糞コメントしてるから上司にも伝えた方がいい」ってLINEを送ってることが判明して「はぁ⁉️」ってなったんだけど、その漫画家のポスト見に行ったら「小学館叩いてる漫画家は先生の死を利用して叩きたいだけ」とか「リスペクトがないって表現はいかがなものか」って言ってて諸々の発言が全く的外れでどっちが糞なんだよってなった。



 「快感フレーズ」などの人気作を手がけた漫画家・新條まゆ氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。

 昨年放送された日本テレビ系ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが急死したことを受け、発行元の小学館を批判したことで、知人の漫画家から「取引先に根回し」をされたことを明かし、憤りを示した。

 新條氏はXで「昨日は面識のある男性漫画家がわたしが今一緒にお仕事してる取引先に根回しして『新條まゆがやばい糞コメントしてるから上司にも伝えた方がいい』ってLINEを送ってることが判明」と驚きの告白。

 続く投稿で「いろんな意見があって然るべきって思ってるタイプなんだけどなぁ~さすがにやり方が汚い」と怒りをあらわにした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6f5b366f333522c7f3060cb85352ccba5cef046

 

続きを読む
47件のコメント

「セクシー田中さん」のドラマ版が『原作者が絶対にやってほしくなかったこと』をクリティカルにやっていた模様、漫画の元編集者が無念を語る……

1:名無しさん


関大の深澤真紀特任教授が13日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に生出演し、昨年10月期に日本テレビでドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことでクローズアップされた、漫画の映像化問題について自身の考えを示した。

かつて漫画の編集者だった深澤氏は、同作を含めて芦原さんの代表作をすべて読んでいるという。芦原さんの訃報に「本当に残念でならない」と追悼の言葉を口にした。その上で、「SNSの炎上とか、誹謗中傷の問題も大きいですが、原作を改編していいかが語られすぎて、今回の件はそれが問題ではないというお話をしたい」と問題提起。「芦原さんは『セクシー田中さん』という作品の何を守りたかったのか、あまり語られていない。皆さん、原作も読んでいなければ、ドラマも見ていないで語っている方が残念ながら多くて」と続けた。

芦原さんの作風について、深澤氏は「業界では評価されている漫画家の1人。すごく丁寧で、すごく誠実な、すごく難しいテーマを描かれている漫画家の1人なんです」と説明。同作について、「一見、タイトルはふざけてる。しかも、ラブコメだと思われているかもしれないけど、とにかく自己肯定感の低い人に寄り添う作品なんです」とした。<中略> 

芦原さんは生前にしたためたブログ(後に削除)で、「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話等、私が漫画『セクシー田中さん』という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットされ、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない」などと、ドラマ化への苦悩をつづっていた。

これについて、深澤氏は「ラブコメの姿をしているけど、主人公たちがいろんなことに巻き込まれていて、そのテーマを描いている。でもドラマはたぶん、めんどくさいとか、役者に説明できないとか、スポンサーがめんどくさいとかあるのかもしれないけど、面倒なテーマを避けていて」と推測。「芦原さんとしては、そもそも王道の恋愛ドラマではないし、そういう性とか愛に対するトラブルについて向き合っているものなのに、ドラマ側が向き合っていないということで、不信感が生まれてきた」と問題を指摘した。<中略> 

そこまでしても、芦原さんはセクシーという作品、田中さんだったり朱里だったり(を守りたかった)」と、意図を推測した。

人物像から自己肯定感、社会問題まで、芦原さんが丁寧に描いた世界観。深澤氏は「本当に人気ある漫画でしたから、田中さんや朱里に思い入れのある読者がいる中、ありがちな“恋愛ヤッホー”みたいなドラマにするわけにはいかないと強く思われたわけですね」とし、「そのドラマ化に当たって、出版社なりテレビ局なりという組織が、芦原さんの真剣な意図を漫画の主人公も、読者も守りたいという意図を理解できていたのか」と、疑問を投げかけていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f2b1957e7211eb212207abd026197d5a3bdc176

 

続きを読む

55件のコメント

記者会見に出席したフランス記者、官房長官に「ダブスタに違和感を覚えないのか」と猛批判

1:名無しさん


 

 

続きを読む

40件のコメント

「北陸応援割が避難先から避難者を追い出した」と批判したジャーナリスト、読者から総ツッコミを食らってしまう

1:名無しさん


 

続きを読む

53件のコメント

自らの不用意な発言で若手の企画を潰してしまった放送作家、これをキッカケの一つとして……

1:名無しさん


「老害」。この言葉の意味を知っていますか?辞書では、指導的立場にある高齢者の「硬直した考え方で組織の活力が失われること」とされています。この「老害」という言葉について放送作家の鈴木おさむさんがXに投稿した内容が話題となっています。

■32年間続けた放送作家を辞める鈴木おさむさん「老害」がキッカケに

【鈴木おさむさん】「上のプライドを傷つけず、下の意見をうまいことまとめたつもりでも、下の世代から見たら、その行動が老害に見えてたりするということに気づき、それをソフト老害と名付けました」

ことし52歳となる鈴木さんは、先月発売した著書「仕事の辞め方」で自分が「ソフト老害」と気づいたきっかけを記しています。

ある番組会議で鈴木さんが意見を出したところ、番組の構成が変わり若手ディレクターが準備していた映像がカットされたことがあったそうです。後に、その苦い経験をディレクターから聞き、自分の一言によって若者たちが必死に考えてきたことを妨害する、「老害」になっていたと気づいたというのです。

これをキッカケの一つとして32年間続けた放送作家の仕事を来月辞めると決意しました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b339dba2c42bc6c6cf8c5aa368c27d3bce36ce0a

 

続きを読む

49件のコメント

民放各局のドル箱番組をNHKがボコボコにする気満々な模様、「太刀打ちできない」と民放関係者が悲鳴を上げる

1:名無しさん


NHK大改編 平日午後1時から5時間、情報番組生放送 民放各局にも衝撃

 NHKが4月から、平日の午後1~6時に5時間の情報番組を生放送することが12日、分かった。新年度の番組改編の目玉。午後6時の定時ニュース、首都圏ネットワーク、ニュース7を合わせると、午後7時30分まで6時間30分の生放送となる。

 新番組は全国54カ所を拠点として情報収集し、同時間帯にワイドショーやニュースを放送する民放各局に殴り込みをかける形となる。

 関係者の話を総合すると、午後1~3時を大阪放送局、午後3~6時を東京放送局が制作。それぞれのスタジオから全国ネットで情報を発信。その日のニュースをしっかりと取り上げつつ、視聴者にとって役立つ生活情報や知識を、同局が持つ過去のコンテンツを放送するなどして届けるという。

 平日の午後は、民放各局の生放送の時間帯だ。NHKでは現在、午後1時5分からの「列島ニュース」と、午後5時からの「ニュースLIVE!ゆう5時」は生放送だが、それ以外は定時ニュースを除き、過去の連続テレビ小説やバラエティー番組などを再放送している。


 今回の改編の背景について、局関係者は「視聴者にとって大事な情報を届けるため、臨機応変に対応できるよう生放送枠を設置した」と説明している。現状だと大きな災害・事件・事故が発生した際、放送中だった朝ドラを中断するなどの対応が難しいという事情がある。

 実際、昨年12月に、ドジャースと10年契約を結んだ大谷翔平投手が午前8時から会見した際には、民放各局が会見開始から生中継したのに対し、NHKは朝ドラ「ブギウギ」を放送。終了後に15分遅れで中継を始めるなど“出遅れ”ていた。

 民放関係者は「NHKの豊富な全国ネットワークに民放は太刀打ちできません。すでに各局の4月改編は固まっていますが、10月以降は何らかの対応を考えることになるのでは」と話す。

 NHKの超大型改編は、放送業界に大きな影響を与えそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fce17f3592ea75abfba2885ac0ef28c5bb5fea68

 

続きを読む

52件のコメント

小学館の編集者一同の声明を人気漫画家が一刀両断、「肝心な部分を誤魔化しているようにも見えます」と不信感をあらわに

1:名無しさん


 人気漫画「金色のガッシュ!!」などで知られる漫画家の雷句誠氏が12日に自身の「X」(旧ツイッター)を更新。漫画「セクシー田中さん」の作者・芦原妃名子さんの死去に対する小学館の第一コミック局編集者一同の声明にコメントした。

 雷句氏は声明について、芦原先生の良い人柄や性格などを正しく伝えたことを評価した。その上で「それ以外はスミマセンが、相変わらず事件は闇の中という感じです」と指摘。「芦原先生がブログでドラマの脚本家とのやり取りを告発してから、何故か突然そのブログやXのポストを消して、自殺に至った経緯、その『何故か』が解りません。闇の中です。それがわからないと、これから同じ事件が起こらないために出版社が作家を守るために何をするのかも解りません」と語った。

 また「私はこのコメント文を読んで、自殺に至った経緯は『表に書けない酷いことが起こった』としかとれません。情に訴えるコメントで肝心な部分を誤魔化しているようにも見えます」と不信感をあらわにした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a99809c7cb41fe07e3e70e1b25b2460e224df9dd

 

続きを読む

122件のコメント

NHKが原作を改悪してドラマ制作しようとするも講談社が差し止め、逆ギレしたNHKが講談社を提訴するも……

1:名無しさん




 

続きを読む

28件のコメント

給与遅配をSNSで報告した在中邦人、「報道ステーション」の方からDMで取材依頼を受けるも……

1:名無しさん






 

続きを読む

34件のコメント

朝日新聞の記者が高校で行った『出張授業』、どう考えても「ブラックジョーク」な展開になってしまった模様

1:名無しさん


デマや偽情報、動機は? 本社記者が「情報リテラシー」テーマに授業

 埼玉県立桶川西高校で1月30日、「情報を読み解き、活用する力」を意味する「情報リテラシー」について、本社記者から学ぶ出張授業があった。県立高校を中心に県内の約20校で朝日、読売、毎日、産経、日経、東京、埼玉の7新聞社が連携して進める取り組みの一環。

 本社が同校を担当するのは2年連続で、必修科目「公共」の授業として、2年生24人が記者の話に耳を傾けた。

 講師を務めた原田朱美記者が取り上げたのは、能登半島地震でSNS上に出回ったデマや偽情報。こうした発信の動機には「目立ちたい」「陰謀論を広めたい」などのほか「お金を稼ぎたい」もあり、「デマや陰謀論に反応すると、似たような情報が集まってくる」と解説した。

https://www.asahi.com/articles/ASS2B6W57S1ZULPI003.html

 

続きを読む

53件のコメント

『日本の都市は「左派の理想」と「右派の理想」の多くを満たしている』と外国メディアが指摘、そのカテゴライズは正しいのか?

1:名無しさん


 

続きを読む

55件のコメント

某民放からインタビュー受けた被災地住民、メチャメチャに切り貼りされて真反対の意味で全国放送されて……

1:名無しさん




 

続きを読む

73件のコメント

小学館の件でコメントを発表した人気漫画家、「取引先に根回しされる」裏切り行為を食らった模様

1:名無しさん


https://news.yahoo.co.jp/articles/b6f5b366f333522c7f3060cb85352ccba5cef046

漫画家・新條まゆ氏 小学館批判で知人漫画家から「取引先に根回し」され憤り「さすがにやり方が汚い」

 「快感フレーズ」などの人気作を手がけた漫画家・新條まゆ氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。

 昨年放送された日本テレビ系ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが急死したことを受け、発行元の小学館を批判したことで、知人の漫画家から「取引先に根回し」をされたことを明かし、憤りを示した。

 新條氏はXで「昨日は面識のある男性漫画家がわたしが今一緒にお仕事してる取引先に根回しして『新條まゆがやばい糞コメントしてるから上司にも伝えた方がいい』ってLINEを送ってることが判明」と驚きの告白。

 続く投稿で「いろんな意見があって然るべきって思ってるタイプなんだけどなぁ~さすがにやり方が汚い」と怒りをあらわにした。

 当該の漫画家について詳細は明かさなかったが、「その漫画家のポスト見に行ったら『小学館叩いてる漫画家は先生の死を利用して叩きたいだけ』とか『リスペクトがないって表現はいかがなものか』って言ってて」などと紹介。

 「何回かみんなで飲みに行ったりして、わたしがこれからお仕事しようとしてる人も知ってて…でもまさか斜め上から根回しされるって…」とあきれた様子も見せ、「ちなみに発言には責任を持ってますし、ぶっちゃけわたしの仕事的にはリスキーですよ」ともつづった。

 新條氏は過去に小学館編集部と対立し、同社から離れる宣言をした際にトラブルが発生したことをブログで告白。

 また、芦原さんが亡くなった後は「小学館は朝イチの会議で『作家にあんな偉そうな発言をさせないように管理した方がいい』ってなった」「社風というのは変わらないのだな。ホントに残念だ」などと批判していた。

 

続きを読む

32件のコメント

「セクシー田中さん」のドラマ脚本家、芦原先生の名前を呼ぶことを最初は徹底的に拒否していたと判明

1:名無しさん


 

続きを読む

30件のコメント

「ミス日本」の辞退騒動をテレビ解説委員が猛批判、不倫の正当化を試みようとするも……

1:名無しさん


テレ解説委員 「ミス日本」不倫で辞退 品格基準に合わないからダメ論調は「何を偉そうに」と私見 不倫を肯定はしないが

 10日の読売テレビ「あさパラS」では、1月の「第56回ミス日本コンテスト2024」でグランプリに輝いた椎野カロリーナさんが、既婚男性との交際が明らかになりグランプリを辞退した件を伝えた。

 番組では、ミス日本協会が「日本らしい美しさ」として「内面の美・外見の美・行動の美」の3つを挙げ、「求める人物像」を「・美しさを磨く意欲がある女性・成長する意欲がある女性・社会に貢献する意志のある女性」とし、「応募資格」を「日本国籍を持つ17~26歳までの未婚女性」としていることが紹介された。

 コメンテーターの読売テレビ特別解説委員・高岡達之氏は、ミス日本協会の基準が男性視点のように感じるとの私見を切り出し「偏見かもしれませんけど、女性の意見が入って、こんな条件付けます?と思います」と指摘した。

 さらに「不倫を肯定するわけではないですけど、この基準のコンテストに出ている人だからダメだというのは、何を偉そうに、という気がします」と述べた。周囲から「いつもより機嫌がいいですね」とイジられ、笑いが起こっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4dad2339d28bca600e0cc49d728b16767cc42f9

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク