大阪万博イタリア館のマスコットが「実に秀逸なキャラデザ」だと話題に、他国のアレなキャラの中で異彩を放っている
昨日出港した、イタリア海軍練習帆船「アメリゴ・ヴェスプッチ」横のイタリア村に展示していた大阪万博イタリア館のマスコット、イタリアちゃん。非常にセンス良く考えられたキャデザで、これだけでイタリア館への興味が膨らみますね(^ ^; pic.twitter.com/zIQw41k8Ql
— よしぞうmaro’ (@yosizo) August 31, 2024
「マスコミから参加費を徴収するのか、あり得ない対応である」とメディア関係者が批判、最低限の社会常識すらない学会の運営に深く失望した
9/1の日本核医学会PET核医学分科会「サマーセミナー」で公表する、と研究者から連絡があった。
— 岩澤 倫彦 (@michiiwasawa) August 31, 2024
事務局に取材申請をすると、参加費用を払えという。報道取材は、学会に参加する研究者の目的は異なると説明したが、方針は変わらない。あり得ない対応である(続)https://t.co/JhzCLstQZz
感染症対策を真面目に実施中の現場を「水ダウ」が笑いものに、あんまりすぎる内容に専門家からも苦言を呈されてしまう
来週の水曜日のダウンタウン
— ヒロンパ (@hironpa) August 22, 2024
「コロナ対策、いまだに現役バリバリの現場があっても従わざるを得ない説」
笑えない不謹慎すぎる pic.twitter.com/js5GHWNyyf
泥酔した某野党議員が一般市民に暴言を吐きまくるも撮影されてしまう、なお報道された記事の見出しに党名はなく……
【泥酔】「お前らガキなんだよ」「バカじゃねえの」 北海道・小樽市議が市民に暴言吐くhttps://t.co/zi2Z1UjXCb
— ライブドアニュース (@livedoornews) August 26, 2024
24日、酩酊した中村誠吾市議は公園にいた男性に暴言を吐いた。翌日、市議は「正直言って覚えていません」と発言。午後2時から自宅で酒を飲んでいて、公園に行った記憶がないという。 pic.twitter.com/43aHhCGyDy
アメリカ大統領選で「ハリス圧倒的優勢」を報じた毎日新聞、読者から怒涛のようなツッコミを受けまくり
毎日新聞「次のアメリカ大統領の期待度、ハリス75%、トランプ16%!!」
— 篠原 修司@フリーライター✏️ (@digimaga) August 26, 2024
↓
毎日新聞「世論調査の結果です」ワイ「どこの?」
↓
毎日新聞「毎日新聞の世論調査です。。。日本国内です。。。」
毎日新聞が赤字になった理由、見えてきたな
駄作の噂が囁かれていた劇場版「あの花」、実際に視聴した人が「みんなも見てほしい」とコメントしてしまい……
視聴完了、みんなも見てほしい。俺の週1のお休みのうち120分無駄にしたのムカつくので。 pic.twitter.com/bnOzc8Bj0a
— ぶれー@The Notorious D.i.c.ky’s (@Hard_Core_Bure) August 25, 2024
NHKおはよう日本が「長時間のTEMU推しニュース」を朝っぱらから放送、「特定企業の宣伝はいいのか?」とツッコミ殺到
NHKおはよう日本、朝っぱらから長い時間使ってTEMU推し😮💨#おはよう日本 pic.twitter.com/j6HmgKZ9gq
— twonotes (@twonotesfussa) August 25, 2024
『NHKニュースおはよう日本』(NHKニュースおはようにっぽん)は、NHKで1993年4月5日[1][2][3]から生放送されている朝の情報番組・報道番組。
日本国内向けには総合テレビジョン、海外向けにはNHKワールド・プレミアムで放送。かつてはBS2やBShi、NHKワールドTV、モバHO!『モバイル.n』でも放送されていた。
時間帯別に平日では3部構成、祝日を除く土曜日は2部構成となっている。また7時台ではリアルタイム字幕放送を実施している。当初は全国ニュースの時間帯のみ実施していたが、後に祝日特集枠と首都圏ローカルニュース枠(2012年度途中から)でも実施するようになった[注釈 3]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%86%E6%97%A5%E6%9C%AC
新プロジェクトXに登場した「過疎の町の美談」、どう考えても美談じゃなくてホラーだと視聴者騒然
プロジェクトXで、過疎の離島の町で町長が給与カットしたら管理職もみんな〝自主的〟に給与カットを申し出て、さらに一般職まで〝自主的〟に給与カットを希望したという話を美談のように紹介していたが、そんな強烈な同調圧力こそが都会に出た若者が帰ってこない要因なのでは?
— パ一ティフ一ド同好会 (@partyfoodism) August 23, 2024
ETCカード貸与を有罪とした判決を法学者が批判、だが「重要な背景情報」を隠しているとバレてツッコミ殺到
このままでは「一億総前科者」になる…「家族でもETCカードの貸し借りは犯罪」大阪地裁が下した判決の大問題 法学者が警告「ETCカード保有者の多くが詐欺の犯罪者にされてしまう」 https://t.co/p7RXmGA3Ll
— PRESIDENT Online / プレジデントオンライン (@Pre_Online) August 22, 2024
今や、無人の自動運転車が走行する時代です。松宮教授は、こうした現状に照らしても、今回の大阪地裁判決は見直されるべきだといいます。
「現在の道路交通法は、すでに『運転者の乗車』どころか『運転者』の存在すらも要求しておらず、運転免許すら不要の『特定自動運行主任者』が、『乗車』せずに自動運転車を遠隔監視することが想定されています。つまり、遠隔操縦をする『運転者』が当該自動車に同乗していることは必要ないと解釈をせざるを得ないのです。このような法状況では、クレジットカード会社から貸与を受けている本人が乗車する必要があるように読める阪神高速やNEXCO西日本の営業規則は、もはや時代遅れで、妥当性を持たないものと考えざるを得ないでしょう」
全文はこちら
https://president.jp/articles/-/85105
他人の土地に設置された「金龍ラーメン」の立体看板、敗訴して撤去される光景が『なぜか美談になって』読者が総ツッコミ
大阪市の繁華街・ミナミにあるラーメン店「金龍ラーメン道頓堀店」の立体看板の龍のしっぽ部分が23日未明、撤去された。隣接地にはみ出しているとして撤去を命じた司法判断を受けた対応で、運営会社は「断腸の思いだが判決にのっとる」としている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240823-7WQDIDJFIZOKFGSVMM33SQKUXU/
人生で初めてトトロを見る3歳と6歳、度肝を抜かれてしまい「動画とは思えない光景」を生み出してしまう
人生で初めてトトロを見る3歳と6歳、見入っててピクリとも動かないwwww pic.twitter.com/5xWRqF5T91
— なかッち🚀夢中力クリエイター (@yukyusha) August 23, 2024
ポスト岸田に名乗りを上げた小林鷹之議員、マスコミが推すせいで「なにかあるんじゃないか?」と疑われている模様
小林鷹之議員は知ってますが、ポスト岸田として推そうなんて話は聞いたことがない。
— 葉月二十八 (@haduki28th) June 19, 2024
(高市早苗さんを推そうって言ってる人なら見たことある)
朝日が急にゴリ推しを始めたと言うことは・・・よくない何かがあるんだな、こりゃ。 https://t.co/X6ae2iIWxY
SASUKEに出演した体操北京オリンピック体操代表選手、解説役が「な、なにぃ~~っ?!」ってなる展開を現実化してしまう
そりたつ壁そんな上り方あるんかよwwwwwwwwww
— し〜べ (@siibee) August 21, 2024
体操北京オリンピック体操代表選手えぐいてwwwwwwwwwwww#SASUKE pic.twitter.com/rqWoORUZOV
兵庫県知事の会見を見た人が絶句、知事の立場を利用してメチャクチャな法解釈の持論を……
斎藤兵庫県知事の会見見てるんだが、知事の立場を利用してメチャクチャな法解釈の持論を好き勝手に述べてて、
— 宇佐美典也(餃子屋とe-sportsチームのオーナーやってる制度分析屋です) (@usaminoriya) August 20, 2024
「こいつは地の底まで落とさないとだめだな、、、」
と今なってる。
某大新聞コメント部の偉い人が「おまえのコメントは非建設的。これから気をつけろ」などと一方的に通達、開いた口が塞がらないと東工大の社会教授が明らかに
某大新聞コメント部のエラい人から根拠も示さず「自分たちが掲載したから社会に貢献してるに決まっているが、おまえのコメントは非建設的。これから気をつけろ」などと一方的に送られてきて空いた口が塞がらない。明確な誹謗中傷ならいざ知らず、いまどきそんな理屈が通用する??
— 西田亮介/Ryosuke Nishida (@Ryosuke_Nishida) August 19, 2024
西田 亮介(にしだ りょうすけ、1983年5月10日 – )は、日本の社会学者。 日本大学危機管理学部・大学院危機管理学研究科教授[1]。
専門は公共政策、情報社会論。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授[2]、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター客員研究員、北海道大学大学院公共政策学連携研究部附属公共政策学研究センター研究員などを歴任した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E7%94%B0%E4%BA%AE%E4%BB%8B


