6月には多くの会社の株主総会が待っている。対応間違えると株主から追及され、場合によっては株主代表訴訟を起こされてしまう。この場合、役員が個人資産で賠償しなくてはいけなくなり、個人破産や一家離散が視野に入る。 広告入れたせいで、個人の生活が破綻する。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) January 19, 2025
これまでの報道を受け同局内では動揺や落胆が広がっている。前向きに「演者や取引先など、信用してくれている人は少なからずまだいるので、そういう人たちと一緒に1度0に戻してやっていくしかない」と話す局員がいる一方、社内の対応に「社員にも全然説明がない。悪かった部分は素直に謝ってうみを出してほしい」と語る局員もいる。今回の騒動でスポンサーは3割ほどが離れたという情報もあり、中居の出演していた「だれかtoなかい」は休止が決定。「空いた枠を代わりの番組で工面する作業に追われています」と疲労感をあらわにした。
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