日テレの報告書を読んだ。自分に起こった過去の諸々が思い出されて、読み進めるだけで手足が冷たくなるような内容だった。
— 三上延@『ビブリア古書堂の事件手帖IV ~扉子たちと継がれる道~』3/23発売 (@mikamien) May 31, 2024
できるだけ感情を排して結論を書くと、私たちにはまるで意味のない調査である。https://t.co/SjMGFLIu70
日テレの報告書を読んだ。自分に起こった過去の諸々が思い出されて、読み進めるだけで手足が冷たくなるような内容だった。
— 三上延@『ビブリア古書堂の事件手帖IV ~扉子たちと継がれる道~』3/23発売 (@mikamien) May 31, 2024
できるだけ感情を排して結論を書くと、私たちにはまるで意味のない調査である。https://t.co/SjMGFLIu70
とにかく明るい安村さんが「America’s Got Talent」にてまさかのパンツを脱ぐサプライズ。イギリスで既に会っているサイモンも驚愕したパフォーマンスでした。フル動画が投稿されたので、悲鳴に包まれる会場を是非見てみてください。
— mic™️ / Takaya Mitsunaga (@takayamitsunaga) May 30, 2024
pic.twitter.com/qFd7XkHAYd
日本テレビのZIPでコメンテーターが「蓮舫さんは言いたいこと言ってくれる」と主張しているけど、口だけ達者な無能社員が管理職になったら、会社がどうなるか日本テレビは想像できないんだろうか。
— 麻布食品 (@azabu_food) May 31, 2024
『セクシー田中さん』調査報告書を読んだが、日本テレビも小学館も脚本家もすべて匿名なのが卑怯。
— Tuscan Blue (@tuscanblue2015) May 31, 2024
ニュースになるたびに被害者である原作者・芦原妃名子さんのみ実名・享年をさらされる。
加害者のみ守られるしくみは間違っている。日テレは報道する資格なし。#セクシー田中さん https://t.co/StCEgU3GtM pic.twitter.com/Xkf79asrg4
セクシー田中さん事件の報告書別紙3を読むと凄いことが書いてありました
— パナマ文書 (@Panamabunsyo) May 31, 2024
・今後もドラマの契約書は作らない
・作るとなんでも規則みたいになる
・安全にドラマは作れない(事故も?)
・社員を守り社員がクリエイティブに仕事を出来る環境を優先(外部作家は知らん)
これ報告書ですよ?! pic.twitter.com/4WMVHxwdSh

長いのでとりあえず「契約書」で検索して、契約関連の部分を確認してるが、
— akoustam (@akoustam) May 31, 2024
・契約書交わす前からドラマ作り出すのが当たり前
・「セクシー田中さん」では本放送終了時点でも原作者/脚本家との契約書締結に至っていない
という驚愕の話が載ってて呆れた。何だこのクソ業界…https://t.co/u4fs4n60WG pic.twitter.com/SuYHgRYJe5
原発60年運転は「極めて例外」の原則どこへ 8基の申請すべて認可
極めて例外的だったはずの原発の60年運転が、規制当局に一度も阻まれることなく、すべての申請で認められた。世界最悪クラスの事故を教訓とした運転期間のルールはなし崩しになり、老朽原発に頼る状況が続く。<中略>
原発の運転期間を「原則40年」と決めたのは、11年3月の東京電力福島第一原発事故がきっかけだ。
国内で、原発活用への反対世論が強まる中、当時の民主党政権は、翌年、米国などを参考に原発の運転期間を原則40年と定める法改正をした。期間を区切ることで「脱原発」を進めるねらいがあった。
https://www.asahi.com/articles/ASS5Y31LWS5YULBH00CM.html
テレ東が謝罪した「警察密着24時」 娯楽でも報道でも守るべき一線
テレビ東京が、昨年3月に放送した「激録・警察密着24時!!」で複数の不適切な箇所があったとして謝罪し、今後は制作しない意向を明らかにした。警察に密着した番組はほかのテレビ局でも放送されている。人権上の問題はどう考えればよいのか。専修大の山田健太教授(言論法)に聞いた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS5Z316DS5ZUTIL00NM.html
「魔改造した電マがタチコマみたいだ」という噂を聞いて「ウソだろ」と思ったがマジだった#魔改造の夜 #攻殻機動隊 pic.twitter.com/bkAOcvrfWN
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) May 30, 2024
https://www.nhk.jp/p/ts/6LQ2ZM4Z3Q/episode/te/Z12XG8PNW9/
なんか立民の悪いクセで、都知事選でかなり久々に強い追い風を感じてしまってか、候補予定者本人はもちろん周囲が浮かれる余り、マーケティング戦略の不在を感じますね。いまのペースだと、左派ターゲッティングに寄りすぎて肝心の中道層を取り込めないんでは。運動目的の選挙を長年やり過ぎたツケか。
— 新田哲史 (@TetsuNitta) May 30, 2024
初動のサプライズからのバズらせは大成功。問題は第一波が引いた後。小池さん、このまま終わらないと思うよ。アンチのオレがいうのもなんだけど。
— 新田哲史 (@TetsuNitta) May 30, 2024
【立場逆転】面接官は就活生?「カメ止め」監督制作の”逆面接”ムービーhttps://t.co/MJ6FDjAmND
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 27, 2024
SNSでは、「今は会社側が入社するメリットを見せないと、優秀な人は来てくれない」「世の中これに近くなっている」など、就活生側が面接官をジャッジする時代になっていると指摘されている。 pic.twitter.com/zgvqajZdSR
日本もこのくらいやればいいのに。
— あまみアカネ (@amamiakane) May 28, 2024
密漁はちゃんと取り締まらないと。
旅行先で潮干狩りを楽しんだ親子 ルール違反で1千万円超の罰金請求(米) – Yahoo! JAPAN https://t.co/7PWJffxyaO
旅行先で潮干狩りを楽しんだ親子 ルール違反で1千万円超の罰金請求(米)
米カリフォルニア州のビーチで昨年、ある親子が潮干狩りを楽しんでいた。母親は子どもたちが貝殻を拾っていただけと思い込んでいたが、実際には生きているハマグリを集めていたことが分かった。5人の子どもが合計72個のハマグリを許可なく採ったことで8万8000ドル、日本円にして1千万円以上の罰金を請求されてしまった。母親は「事前に子どもたちに教えておくべきだった」と後悔しているという。米ニュースメディア『New York Post』などが伝えた。
全文はこちら
https://japan.techinsight.jp/2024/05/iruy05261307.html
ほんとに毎日らしい、毎日の本領発揮という感じの記事
— にゃむにょん@のんびりしょうにかい (@nyamnyam_nyooon) May 27, 2024
小児専門でない名誉教授に『服の上からわかるレベルで顕著でないゆがみは無視していい』というご意見を取りに行く熱意にはあふれてるようだけど、それは正直害にしかならないので早々に破棄していただきたい https://t.co/al7PGggt4S pic.twitter.com/rmaAV7oluO
「犯人の次に憎かった」 報道被害なくすため池田小事件遺族がたどり着いた答え
「犯人の次にメディアが憎かった」
「被害者にはメディアのことを知る機会はない。誰か間に入って助けてくれればいいのに、と思っていた」
23年前の事件直後の思いを、智恵さんはこう振り返る。
メディアスクラムなどに遭い、夫妻は「犯人の次にメディアが憎かった」という。自宅に押し寄せたメディアに「なぜ家を知っているのか」「何をしに来たのか」「見張られている」と恐怖を感じ、約20年間は自宅窓のミラーレースカーテンを開けることもできなかった。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240528-NEI2ZWJNR5I6XMY666FVUE7PBU/
帰ってきたあぶない刑事…観て思った。
— やーさん (@ya_san8931) May 24, 2024
刑事(デカ)に見えない役者ばかりだな…と。 pic.twitter.com/51bwAgj4xe
旅行支援始まってしばらくして、テレビで「
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) May 24, 2024
疲弊する現場」みたいな特集が有って、「書類を忘れないように」「ホテルへの問い合わせは遠慮して」って呼びかけてくれたんよね。
その日、まさかの電話殺到。
「さっきテレビでやってた安くなるやつ、どうやるん?」
もう笑うしかなかったよねw