毎日新聞「次のアメリカ大統領の期待度、ハリス75%、トランプ16%!!」
— 篠原 修司@フリーライター✏️ (@digimaga) August 26, 2024
↓
毎日新聞「世論調査の結果です」ワイ「どこの?」
↓
毎日新聞「毎日新聞の世論調査です。。。日本国内です。。。」
毎日新聞が赤字になった理由、見えてきたな
毎日新聞「次のアメリカ大統領の期待度、ハリス75%、トランプ16%!!」
— 篠原 修司@フリーライター✏️ (@digimaga) August 26, 2024
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毎日新聞「世論調査の結果です」ワイ「どこの?」
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毎日新聞「毎日新聞の世論調査です。。。日本国内です。。。」
毎日新聞が赤字になった理由、見えてきたな
視聴完了、みんなも見てほしい。俺の週1のお休みのうち120分無駄にしたのムカつくので。 pic.twitter.com/bnOzc8Bj0a
— ぶれー@The Notorious D.i.c.ky’s (@Hard_Core_Bure) August 25, 2024
NHKおはよう日本、朝っぱらから長い時間使ってTEMU推し😮💨#おはよう日本 pic.twitter.com/j6HmgKZ9gq
— twonotes (@twonotesfussa) August 25, 2024
『NHKニュースおはよう日本』(NHKニュースおはようにっぽん)は、NHKで1993年4月5日[1][2][3]から生放送されている朝の情報番組・報道番組。
日本国内向けには総合テレビジョン、海外向けにはNHKワールド・プレミアムで放送。かつてはBS2やBShi、NHKワールドTV、モバHO!『モバイル.n』でも放送されていた。
時間帯別に平日では3部構成、祝日を除く土曜日は2部構成となっている。また7時台ではリアルタイム字幕放送を実施している。当初は全国ニュースの時間帯のみ実施していたが、後に祝日特集枠と首都圏ローカルニュース枠(2012年度途中から)でも実施するようになった[注釈 3]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%86%E6%97%A5%E6%9C%AC
プロジェクトXで、過疎の離島の町で町長が給与カットしたら管理職もみんな〝自主的〟に給与カットを申し出て、さらに一般職まで〝自主的〟に給与カットを希望したという話を美談のように紹介していたが、そんな強烈な同調圧力こそが都会に出た若者が帰ってこない要因なのでは?
— パ一ティフ一ド同好会 (@partyfoodism) August 23, 2024
このままでは「一億総前科者」になる…「家族でもETCカードの貸し借りは犯罪」大阪地裁が下した判決の大問題 法学者が警告「ETCカード保有者の多くが詐欺の犯罪者にされてしまう」 https://t.co/p7RXmGA3Ll
— PRESIDENT Online / プレジデントオンライン (@Pre_Online) August 22, 2024
今や、無人の自動運転車が走行する時代です。松宮教授は、こうした現状に照らしても、今回の大阪地裁判決は見直されるべきだといいます。
「現在の道路交通法は、すでに『運転者の乗車』どころか『運転者』の存在すらも要求しておらず、運転免許すら不要の『特定自動運行主任者』が、『乗車』せずに自動運転車を遠隔監視することが想定されています。つまり、遠隔操縦をする『運転者』が当該自動車に同乗していることは必要ないと解釈をせざるを得ないのです。このような法状況では、クレジットカード会社から貸与を受けている本人が乗車する必要があるように読める阪神高速やNEXCO西日本の営業規則は、もはや時代遅れで、妥当性を持たないものと考えざるを得ないでしょう」
全文はこちら
https://president.jp/articles/-/85105
大阪市の繁華街・ミナミにあるラーメン店「金龍ラーメン道頓堀店」の立体看板の龍のしっぽ部分が23日未明、撤去された。隣接地にはみ出しているとして撤去を命じた司法判断を受けた対応で、運営会社は「断腸の思いだが判決にのっとる」としている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240823-7WQDIDJFIZOKFGSVMM33SQKUXU/
人生で初めてトトロを見る3歳と6歳、見入っててピクリとも動かないwwww pic.twitter.com/5xWRqF5T91
— なかッち🚀夢中力クリエイター (@yukyusha) August 23, 2024
小林鷹之議員は知ってますが、ポスト岸田として推そうなんて話は聞いたことがない。
— 葉月二十八 (@haduki28th) June 19, 2024
(高市早苗さんを推そうって言ってる人なら見たことある)
朝日が急にゴリ推しを始めたと言うことは・・・よくない何かがあるんだな、こりゃ。 https://t.co/X6ae2iIWxY
そりたつ壁そんな上り方あるんかよwwwwwwwwww
— し〜べ (@siibee) August 21, 2024
体操北京オリンピック体操代表選手えぐいてwwwwwwwwwwww#SASUKE pic.twitter.com/rqWoORUZOV
斎藤兵庫県知事の会見見てるんだが、知事の立場を利用してメチャクチャな法解釈の持論を好き勝手に述べてて、
— 宇佐美典也(餃子屋とe-sportsチームのオーナーやってる制度分析屋です) (@usaminoriya) August 20, 2024
「こいつは地の底まで落とさないとだめだな、、、」
と今なってる。
某大新聞コメント部のエラい人から根拠も示さず「自分たちが掲載したから社会に貢献してるに決まっているが、おまえのコメントは非建設的。これから気をつけろ」などと一方的に送られてきて空いた口が塞がらない。明確な誹謗中傷ならいざ知らず、いまどきそんな理屈が通用する??
— 西田亮介/Ryosuke Nishida (@Ryosuke_Nishida) August 19, 2024
西田 亮介(にしだ りょうすけ、1983年5月10日 – )は、日本の社会学者。 日本大学危機管理学部・大学院危機管理学研究科教授[1]。
専門は公共政策、情報社会論。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授[2]、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター客員研究員、北海道大学大学院公共政策学連携研究部附属公共政策学研究センター研究員などを歴任した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E7%94%B0%E4%BA%AE%E4%BB%8B
#小泉進次郎 氏
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) August 16, 2024
ステーキ食べたいですね
記者
温室効果ガスを削減する環境大臣としてどう考えるか
小泉氏
毎日でも食べたいということは毎日でも食べてる訳ではない
好きなもの食べたい時ありません?
記者
そういうこと聞いてない
小泉氏
バレないようにステーキ食べてる方が嘘くさくないですか pic.twitter.com/4pzE0tKMSi
小林鷹之がやたら持ち上げられているけど、選挙区に住んでいたことがある身としては、ガッカリしてきた人物。統一教会とはベッタリだったし、なにより「上級国民」志向が強すぎる。地元の問題は何度も会合をドタキャン、選挙の時は活発。スーパーエリートで庶民目線はない財務省の手先という印象。
— RYO KATAOKA with Cats 🇯🇵/🇲🇾 片岡亮 (@GENRON_NEKORON) August 15, 2024
台風の特集で、台風の接近すら知らないあんぽんたんインタビュイーおって笑ったw
— よんぱち (@TSK48kg) August 15, 2024
#スーパーJチャンネル#台風7号 pic.twitter.com/t3qbWorzbc
NPOのイベントオーガナイザー兼ライターとして2大会連続で五輪に関わったローガン記者。同サイトで「私はパリ五輪からちょうど帰ってきたが、期待とは全く違っていた。私を最も驚かせた7つの酷いこと」と題し、パリでの体験談をつづった。「東京は私を甘やかし、パリへの期待を高めたが、私の早期の気持ちは失望に変わった」と、東京五輪と比較してがっかりするものだったという。
東京五輪は新型コロナの影響で無観客で行われるなど制限も多かったが、「驚くことに、アメージングな経験だった」と絶賛。「東京は効率的でクリーンで親切だった。だから私はすでに2度五輪を開催しているパリにまあまあな期待を持っていた」という同記者。だが、「残念なことにパリは私の想像していた経験に近づくことすらなかった」と全くの期待はずれだったとした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b3eca1b669b814b65bb0b5579d092af4d825f865
モザイクを入れるのが逆だわな。何で被害者の店長さんが顔を晒されて加害者が顔隠されて守られるんや。 https://t.co/F3gkem8quH
— トラ野ココ丸 (@DpMz0) August 14, 2024
アザラシ幼稚園に◯レ朝から取材交渉があったらしく、スタッフ兼モデレーターのvaloさんがチャット欄の日本人に相談してコメント欄が満場一致で「断って」てなったらしく、アザラシ幼稚園ガチ勢の施設とスタッフを守らんとする本気度が半端ないと思った
— インクジェットプリンター (@ink00pig) August 13, 2024
「突然、日本からのアクセスが殺到したんだ。5,000人くらいの人がアザラシを見に来た」
日本からのアクセスが突然増え、驚きを隠せないのはオランダにある野生アザラシ保護センターだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0252395e0bc7d206d0b775c102a05ba4b88d9941
今日のWBS。バケツに穴あいてます? pic.twitter.com/in4PLMNFbR
— ARAKI Yasuhiro ☁ ⛅🌨 (@ar1) August 14, 2024
ウォーターフォールモデルとは、上流工程から下流工程へという流れでシステム開発を行う手法です。「ウォーターフォール」とは日本語に訳すと『滝』を意味します。工程を策定し、細かく分け、川上から川下に向かって流れる滝のように、上流工程から下流工程へ順次移行していく開発手法であることからこの名がつけられました。
品質を重視したシステム開発に適している、大規模開発と相性がいいなどの理由から現在でも広く採用されている手法です。
「ウォーターフォール型開発」とも表現されますが、同じ意味です。関連するキーワードとして「V字モデル」や「W字モデル」があげられます。これらのモデルにおけるそれぞれの工程はウォーターフォールの工程そのものです。上流工程がどのテスト工程(フェーズ、レベル)に対応しているのかも明確になっています。
https://service.shiftinc.jp/column/4850/