さすがにこれアウトだろうと通報🚨
— 田中伸幸@tanakas.eth (@name6less9) June 27, 2024
↓
和歌山県警察「対応しません」
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YouTubeで本件がバズる📹
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和歌山県警察「捜査します」
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煽り運転者の逆転サヨナラ負け
話題の件って上記の流れであってる?pic.twitter.com/oqPOkUD5Xd
さすがにこれアウトだろうと通報🚨
— 田中伸幸@tanakas.eth (@name6less9) June 27, 2024
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和歌山県警察「捜査します」
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煽り運転者の逆転サヨナラ負け
話題の件って上記の流れであってる?pic.twitter.com/oqPOkUD5Xd
議会が無印良品の予算を削除した理由である「執行部が行政手続きを守っていない」を隠して市民にアンケートしたことを記者が指摘した場面。
石丸氏と中国新聞の典型的な議論だ。「議論」と呼べればの話だが。#石丸伸二 #都知事選 #ひまそらあかね
元動画 https://t.co/v9Eb5AxoCl pic.twitter.com/qI57YnMXMU
「ジョンソン」「オドハラ」終了…チョコプラが本音「あのメンバーでダメって…テレビって無理ゲーですよ」
お笑いコンビ「チョコレートプラネット」が、27日までにYouTubeでチャンネルを更新。TBSのバラエティー番組「ジョンソン」(月曜後9・00)や、フジテレビのバラエティー番組「オドオド×ハラハラ」(木曜後9・00)が、放送開始わずか1年で終了することについて言及した。
「ジョンソン」は、TBSの伝説的バラエティー「リンカーン」の後継番組としてスタート。
かまいたち、モグライダー、見取り図、ニューヨークの人気お笑いコンビ4組をレギュラーに据え、昨年10月にスタートしたが、1年で幕引きとなった。
「オドオド×ハラハラ」お笑いコンビのオードリーとハライチによるトークバラエティーで、演出は元テレビ東京プロデューサーの佐久間宣行氏が担当。
佐久間氏がテレ東以外で初めてゴールデン帯のレギュラー番組を手がけるとして、局内でも期待が高かったが、思うような結果が出なかった。
長田庄平は「終わっちゃうね、『ジョンソン』。『オドハラ』も終わっちゃうでしょ。難しいよなあ、テレビって。むっちゃムズイよな。無理ゲーですよ」と吐露。
「『カギ』とか『神業』残ってるの、マジ奇跡だわ」と、自身がレギュラー出演するフジ「新しいカギ」、TBS「THE神業チャレンジ」が番組を続けていることを「奇跡」と驚いた。
松尾駿は「『カギ』だって危ないって書かれてたじゃん?」と、同番組に打ち切りのうわさがたったといい「ああいうのって、俺らには説明ないじゃん。だけどネットニュースで見て“もう打ち切りか?”みたいな。聞くわけにもいかないしさ…」と胸の内を語った。
長田は「企画とかも、狙って出せるもんじゃないしね」といい、「どっちも、メンバーめちゃくちゃいいのに、それがハマらないって…」とため息。
「オドハラ」については「ネットとかYouTubeでバチバチバズらせる佐久間さん、ドームで単独できるオードリー、お昼の顔のハライチがいても無理なんて…。いつレギュラー終わってもおかしくない。奇跡ですよ」と、テレビ界の未来にしみじみと思いをはせていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f61c2029e7bcde0e72371dcd136a1637c891b22
上重聡 フリー転身も…現実は甘くなかった「5月はほぼゴールデンウイークでした」
フリーアナウンサーとなった上重聡(44)が27日放送の日本テレビ「ダウンタウンDX」(木曜後10・00)に出演。3月末で同局を退社してからの苦労を明かした。
今回は「新世代フリーアナのぶっちゃけSP!衝撃のお金事情を丸裸」と題して放送され、ゲストとして出演した上重。「フリーになってエグいほど年収が上がった!」という質問に対して「いいえ」の札をあげた。
上重は「まだフリーになって2カ月と日は浅いんですが、5月はほぼゴールデンウイークでしたね」と仕事が全くない状況だとした。「ゴールデンウイークがこんなに長いんだと思ったのは初めて」とぼやいた。
現在は事務所に所属せず一人でマネジメントをしており、共演した森香澄や国山ハセン氏らがフリー転身後に年収が倍以上となっている状況に「どうやったらなるんですか?」と不思議がった。
ノープランのまま「ラストチャンスだと思って」退社したものの「そんなに甘い世界ではない」と厳しい現実に直面していることを語った。
https://i.imgur.com/ay0ayw8.jpeg
https://news.yahoo.co.jp/articles/200a288f9425834e3cb4a0360fca423f3bb57f95
ジャンボタニシで水田除草、「天敵」逆手に無農薬稲作 難しい管理、食害広がる恐れも
田原市若見町の永田雅信さん(79)、みよ江さん(73)夫婦が稲の天敵「ジャンボタニシ」(和名スクミリンゴガイ)を利用し、住宅前の約2千平方メートルで無農薬の稲作をしている。名づけて「タニシ米」。ジャンボタニシが水田に生えてくる雑草を食べるといい、雅信さんは「おかげさまで楽になった」と語る。一方で、専門家は管理の難しさを指摘し、注意を呼びかけている。 (加藤壮一郎)
全文はこちら
https://www.chunichi.co.jp/article/762723
この感覚のやつが校長やら教育委員会にいると、まさに現場は地獄。
— 関山 (@GmtHQlxsFowe7S9) June 25, 2024
感覚が狂ってる。 pic.twitter.com/SatrwAdsCX
MLB、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(29)の新居について詳細に報じた日本テレビとフジテレビが、ドジャースの取材パスを“凍結された”と報じられて波紋を広げていた問題。
日本テレビとフジテレビは大谷選手が785万ドル(約12億円)で購入したロサンゼルスの邸宅を詳細に報道。空撮映像や自宅前からのレポート、近隣住人へのインタビューなどの映像を流し、これらの報道に大谷選手が怒ったとされる。
そして、これにより日本テレビとフジテレビが「出禁処分」を下されたと6月12日配信の『現代ビジネス』が報じたのだ。同報道は他の多くのメディアでも“後追い”され、ネット、SNSを中心に騒動化。大きな話題となっていった。
しかし、報道後も、どちらの局の情報・報道番組やワイドショーなどでも大谷選手及びドジャースについて取り上げており、日本テレビとフジテレビへ下された処分とはいったいなんなのだ、とX(旧ツイッター)などでは疑問の声も上がっていた。
制作会社関係者は言う。
「6月22日の段階でフジテレビは《ドジャースの取材ができなくなったという事実はない》と公式コメントを出しているんです。ただ、世間的にはあまり認知されていない感じですよね……」
6月22日配信の『スポニチアネックス』の問い合わせにフジテレビは《フジテレビが取材パスを失いドジャースの取材ができなくなったという事実はない》と回答。
しかし、大谷選手側が自宅の詳細報道に激怒したことは事実であり、フジテレビは大谷選手や関係者に迷惑をかけ、不快な思いを抱かせたことを謝罪。《今後、適切な取材を心掛けていきます》とコメントを出していた。
「一方の日テレは6月24日配信の『スポニチアネックス』に《取材の過程についてはお答えしておりません。総合的に判断して対応しております》と回答していますが、フジテレビと同様の状態にあると考えられていますね」(前同)
■日テレは大谷選手のSNSを使って……
6月22日にフジテレビがコメントを出したにもかかわらず、6月25日発売の写真誌『FLASH』(光文社)でも、日本テレビとフジテレビに球場への出禁処分が科せられた話が報じられるなど、やはりフジテレビが出したコメントはあまり浸透していないようだ。
「6月27日のフジテレビの朝の情報番組『めざまし8』でも、レギュラーコメンテーターの古市憲寿さん(39)が大谷選手の大活躍のニュースが報じられる際に、出禁報道騒動を持ち出し、“こういう特集がやれるってことは大丈夫なんですか?”と問いかける場面もありましたね。
日テレとフジにおいては、実際に邸宅を空撮したり、近隣へインタビューするなどの見る人が見れば自宅の場所が特定できるような行き過ぎた取材はあったんです。これを受け、『現代ビジネス』の報道があったわけですが、結論から言うと日テレとフジは出禁にはなっていないんです。大谷選手や夫人の大谷真美子さん(27)は一連の報道に不快感を抱いたのは間違いなさそう。ただ、取材活動で出入り禁止にはなっておらず、結果的に罰則や処分も特段ナシ、ということのようです。
日テレのWEBメディア『日テレNEWS』は6月18日、大谷選手が自身のインスタグラムストーリーズを更新して、愛犬・デコピンの誕生日を祝福するようなショットを公開した、という記事を出しました。出禁ほどの対応になっていたら、本人のインスタを引用するような記事は作りません。こういった点からも処分は特になかったということがうかがえるんです。大谷選手の報道に関しては、もう完全に“通常運転”ですね」(前出の制作会社関係者)
『ZIP!』や『news every.』(ともに日本テレビ系)、『めざましテレビ』や『Live News イット!』(ともにフジテレビ系)でも、毎日のように大谷選手の活躍やドジャースの勝敗を大きく取り上げている。
続きはソースをご覧ください
https://pinzuba.news/articles/-/7320
社会学者の古市憲寿さん(39)が27日、フジテレビ系情報番組「めざまし8」にスタジオ生出演。一部で報じられた、同局とドジャースの大谷翔平選手の関係について生放送で切り込んだ。
この日は、大谷選手の絶好調ぶりについて特集。スタジオではMCの谷原章介も「いやぁ、楽しみねぇ」興奮気味に語りって満面の笑み。その他の出演者も笑い声をあげながらトークを展開し、スタジオは和やかな空気に包まれていた。
空気が一変したのは、谷原が古市さんに話題を振ったあと。古市さんが「あれ…結局、あのフジテレビと大谷選手の仲いい、悪いみたいな話は結局どうなったんですか?」「こういう特集がやれるってことは大丈夫なんですか?」と、フジテレビなどが大谷の豪邸について報じ、大谷が激怒したなどと一部週刊誌で報じられた件について言及した。
谷原は「報じるのは自由ですから」と切り返し、ややスタジオが静まった。続けて谷原は「いろんなことがあったかどうかは、僕もよくわからない。どっかで誰かが頑張って調整してんじゃないかな」と自身の立場から率直にコメントした。
だが古市さんは諦めることなく「関係悪くないってことなんですかね」と食い下がり、谷原は「個人的にこれ取材受けてくれてるわけじゃないからね」と客観的な視点で冷静に返すなどして対応。
その後もこの話題が長くなりそうだったため、同局アナウンサーが「さて、大谷選手ですけども」と無理やり、横入りして話題を打ち切った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c9115b5b1d00340ca39cfb35aef412ba10bb402
【帰れ帰れの怒号討論会】東京都知事選の候補者ネット討論会(主催・ニコニコ)で、AIメイヤーと河合ゆうすけがお互い帰れ、帰れの大合唱でカヲス。
— Mi2 (@mi2_yes) June 25, 2024
これが討論会ね…世も末だわ。 pic.twitter.com/SlwknN9huA
「オオタニは史上最高のリードオフマンだ」
6月21日(日本時間)のロッキーズ戦で先頭打者ホームランを放つなど、得意の6月に打ちまくっている大谷翔平。MVP級の活躍に、米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のベン・バーランダー氏は、こう賛辞を送った。
プレーは絶好調の大谷だが、グラウンドを離れれば身辺が少々騒がしい。6月12日配信の「現代ビジネス」によると、ドジャースが日本テレビとフジテレビに、球場への“出入り禁止処分”を科したという。
「日テレの取材パスが剥奪されたんです。原因は、大谷さんがロサンゼルスに約12億円で購入した新居の無断取材と、近隣住人へのインタビューを実施したことです。これにより、球場内での取材ができなくなりました。取材を委託されていた現地在住のフリー記者たちは仕事がなくなり、頭を抱えています」(日テレ関係者)
開幕直前の結婚報道に、水原一平被告の巨額横領事件、そして“12億円御殿”の直撃と、大谷をめぐって加熱する報道に神経質になるのも致し方ない。しかし、2023年までは“相棒”が緩衝材となり、取材が円滑にできていたという。
「じつは、水原被告が通訳以外にも、大谷選手の取材の窓口的な役割をしていました。メディアが多少、無理な取材依頼をしたり、今回のように揉めたりしても、水原被告が大谷選手を説得してくれていたんですが……」(別のテレビ関係者)
日本で大騒ぎになった出禁騒動だが、大谷御殿をめぐるトラブルは、これだけでは終わらない。現地ライターによると、大谷の自宅近所で事件が起きたという。
「6月上旬、大谷さんの自宅近くに怪しげな車が長時間停車し、車内から何か撮影をしていたそうです。近隣住民が移動してくれとお願いしたが、話し合っても埒が明かないので警察を呼んだと。男は警察に『動画配信のロケハンに来ていただけで、撮影したのは街並みだ』と説明していたそうです」
本誌は、そのYouTuberの日系アメリカ人男性に接触。当時の話を聞くと、たしかに大谷の姿を狙っていたと告白した。
「警察に事情を説明したところ、街並みを含むその日に撮影した動画を、すぐ削除するように命じられました。拒否すれば、すぐに徘徊罪で逮捕するということで、私には選択の余地がありませんでした。その後、現場を離れても警察車両がずっと尾行してくるんです。同市内で駐車しようとすると、急にサイレンを鳴らして停止を命じられ、車から降りてきた警官が『さっさと市内から出ろ』と、拳銃を携帯している腰に手を当てながら警告してきました」
日本では考えられない地元警察の厳戒態勢。徘徊罪はカリフォルニア州刑法にあるというが、同州弁護士の清原博氏はこう解説する。
「有罪になれば1年以下の刑事施設収容、または1000ドル以下の罰金が科せられる軽犯罪です。近年、カリフォルニアではパパラッチなどに対する取材規制が強化されています。とくに、セレブの多い高級住宅地を徘徊すれば、不審者として逮捕されることもあります。尾行したのは、地元警察が管轄外まで出たことを確認するためだと思います」
全文はこちら
https://smart-flash.jp/sports/291749/
TBSとフジの「余裕のなさ」が原因か…『ジョンソン』『オドハラ』の相次ぐ打ち切りで、いま“芸人バラエティ”が再びさらされている「絶滅の危機」
この1週間あまり、『ジョンソン』(TBS系、月曜21時台)、『オドオド×ハラハラ』(フジテレビ系、木曜21時台)が「今秋で終了する」ことが相次いで明らかになった。
前者が、かまいたち、モグライダー、見取り図、ニューヨークの4組、後者がオードリー、ハライチの2組を前面に押し出したいわゆる“芸人バラエティ”。
ここまで週替わりの企画を放送してきたが、スタートからわずか1年で幕を閉じることになってしまった。
しかも『ジョンソン』はTBSの伝説的バラエティ『リンカーン』の後継番組で、『オドオド×ハラハラ』も芸人の持ち味を引き出すことに長けた佐久間宣行プロデューサーが手がける番組。それだけにTBSとフジテレビにとってショックは小さくないはずだ。
両番組は、そのほとんどがアラフォーという脂の乗った世代の人気芸人を集めながら、なぜ事実上の失敗に終わってしまったのか。
また、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)と『めちゃ×2イケてるッ! 』(フジテレビ系)の終了から6年あまりが過ぎた今、「やはり“芸人バラエティ”は通用しなかった」ということなのか。業界内の現実と今後を掘り下げていく。
まず脂の乗った人気芸人を集めながら、なぜ事実上の失敗に終わってしまったのか。実はその理由は今春の新番組に表れていた。
今春から民放各局のゴールデン・プライム帯(19~23時)でレギュラー放送されている新番組は、『世界頂グルメ』(日本テレビ系)、『with MUSIC』(日本テレビ系)、『世の中なんでもHOWマッチ いくらかわかる金? 』(TBS系)、『何を隠そう…ソレが! 』(テレビ東京系)、『ミュージックジェネレーション』(フジテレビ系)、『街グルメをマジ探索! かまいまち』(フジテレビ系)の6番組。
そのほとんどが、グルメの『世界頂グルメ』『かまいまち』『いくらかわかる金? 』(メインコーナーがグルメ)と、音楽の『with MUSIC』『ミュージックジェネレーション』に集約されていた。
さらに象徴的なのは新番組のMC。『かまいまち』のMCは『ジョンソン』出演中のかまいたちであり、『世界頂グルメ』のMCは『オドオド×ハラハラ』出演中のハライチ、『いくらかわかる金? 』のMCもハライチ・澤部佑を起用した上で、いずれもグルメをメインに据えている。
これは『ジョンソン』も『オドオド×ハラハラ』も、「MCの人選ではなく、“芸人バラエティ”そのものが問題視されている」ということだろう。
ただ、「脂の乗ったアラフォーの人気芸人でも、グルメという切り口でなければ勝負できない」とみなされてしまったようにも見える。
いずれにしても、現在ゴールデン・プライム帯で放送されるバラエティの難しさを物語っているのは間違いない。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/51a6de8107f5bc21f62ac9faafcca792716d263c?page=1
『ミヤネ屋』と『ゴゴスマ』視聴率バトルに異変。“MCのブランドイメージ”で分かれた明暗
テレビ界で指折りの激戦区は平日の午後2時台。日本テレビ系の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(毎週月~金曜午後1時55分~同3時50分)とTBS系の同『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』(同1時55分~同3時49分)が真っ向勝負している。
共にローカル番組から始まり全国ネット化
両番組の視聴率の勝敗にはテレビ関係者たちの視線が注がれ続けているが、このところ動きが生じている。
『ミヤネ屋』の視聴率がジリジリと後退している。関東で『ゴゴスマ』の数字を下回ることが増え、お膝元の関西でも敗れる日が目立つようになった。
どちらの番組も内容に以前と大きな変化はない。それなのに視聴率が動いているのはなぜか? 情報番組の視聴率にはMCの好感度が大きく関係するから、『ミヤネ屋』のMC・宮根誠司氏(61)が今年3月に韓国で起こした路上喫煙騒動などが影響しているとテレビ関係者は見ている。
『ミヤネ屋』は大阪の読売テレビの制作。2006年に関西のローカル番組として始まり、08年には関東でも放送されるようになって、全国ネット化が達成された。
一方の『ゴゴスマ』は名古屋のCBCテレビによる名古屋ローカルの番組として2013年にスタート。15年からは関東、21年からは関西でも流れるようになって、やはり全国ネットになった。MCは石井亮次氏(47)だ。
当初、両番組の関東での対決は『ミヤネ屋』の圧勝だった。『ゴゴスマ』は関東に進出した直後の2015年10月4日、世帯視聴率0.9%という歴史的低数字を記録してしまう(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。まるでNHK Eテレの語学番組並みである。「関東からの撤退もあり得る」とみるテレビ関係者もいた。
しかし、『ゴゴスマ』は関東でも徐々に人気が上昇。2017年10月4日には世帯視聴率5.4%をマークし、同4.7%だった『ミヤネ屋』を初めて勝った。
昨年の同時期と比べれば“明らかに逆転”
以後、両番組の視聴率の差は少しずつ縮まり、昨年6月までにはほぼ互角と呼べるまでになった。一方で関西は地元の『ミヤネ屋』の優勢が続いていた。以下、昨年6月23日の視聴率である(ビデオリサーチ調べ)
■関東
『ミヤネ屋』個人2.4%(世帯4.7%)
『ゴゴスマ』個人2.0%(世帯4.0%)
■関西
『ミヤネ屋』個人2.3%(世帯4.9%)
『ゴゴスマ』個人2.0%(世帯3.9%)
この均衡が最近、崩れつつある。『ミヤネ屋』が関東と関西でともに負ける日が珍しくなくなった。以下、今年6月20日の視聴率である。
■関東
『ミヤネ屋』個人2.0%(世帯4.2%)
『ゴゴスマ』個人2.4%(世帯5.0%)
■関西
『ミヤネ屋』個人1.8%(世帯3.6%)
『ゴゴスマ』個人2.0%(世帯3.9%)
どちらの番組も政治、事件、芸能、天気を扱い、取材力にも大きな差異が見られない。番組のカラーは好対照だが、これは従来通りである。
『ミヤネ屋』の宮根氏は攻めの姿勢で、ときに語気を強める。コメンテーターも梅沢富美男(73)、アンミカ(52)らファイタータイプが目立つ。全体的には宮根氏のトークショーの色合いが強い。
一方、『ゴゴスマ』のコメンテーターはますだおかだの岡田圭右(55)や元A.B.C-Zの河合郁人(36)ら大半が穏健。石井氏もソフトで、声を荒げない。全体的には石井氏を中心とする井戸端会議的な色合いが強い。
喫煙問題、失言…宮根氏への強まる逆風
この1年で何が変わったかというと、宮根氏への逆風だ。今年3月20日、ドジャース・大谷翔平選手(29)が出場したMLB開幕戦「ドジャース-パドレス」を取材するため韓国を訪れた宮根氏が、ソウルの屋外喫煙禁止区域内で電子たばこを吸った。その姿を誰かが撮影し、X(旧ツイッター)に投稿。この映像によって宮根氏が猛批判された。
Xへの投稿者は「宮根氏は韓国に何しにきたのか。注意しないスタッフも問題だ」と、義憤を隠さなかった。この件をスポーツ紙やネットニースなどが報道。韓国有力紙『朝鮮日報』のオンライン版も伝えた。
矢面に立たされた宮根氏は翌21日の『ミヤネ屋』冒頭で謝罪に追い込まれる。
「これから取材姿勢をあらため、初心に戻って頑張りますので、あらためてよろしくお願い致します。どうも申し訳ありませんでした」(宮根氏)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c31125d0506ee34948bc3d0b6ed089023b96359?page=1
お笑いコンビ「ニューヨーク」の嶋佐和也(38)と屋敷裕政(38)が25日までに公式YouTubeチャンネルを更新。レギュラーを務めるTBSのバラエティー番組「ジョンソン」(月曜後9・00)が9月末で終了する件についてコメントした。
同局が05年から8年間放送したバラエティー「リンカーン」の後継番組として23年10月に放送スタート。同番組はダウンタウンをメインに実力派から若手芸人らが多数出演し、さまざまな企画で人気を博した。次世代を担う人気芸人コンビ4組が集まった「ジョンソン」にも同様の盛り上がりが期待されたが、番組開始から視聴率が伸び悩んでいた。
この件について、屋敷が「まぁ、残念ですね。楽しかったけどな」と複雑な表情をみせると、嶋佐は「もうちょっとやらせてはもらいたかったですけど。今月オンエア全然なかったし、実質半年ぐらいですからね」と早期終了にやるせない思いを語っていた。
また、嶋佐が「なかなかテレビは厳しいっすね、色々あるんでしょうね。一番まだまだ大事でしょうからね、視聴率が」というと、屋敷は「視聴率男にならなアカンわ」と前を向いていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b49e37f1fcb12507e09467fc3d23362b0a852fbf
「ラファエル」(登録者数173万人)が、昨年立ち上げた不動産事業のウェブサイトを閉鎖したようです。
ラファエル、不動産事業に乗り出すもパクリ疑惑が噴出
昨年8月、ラファエルは自身の動画で2つの不動産事業「私の理想不動産」と「あなたの住マイル」を発表しました。
「私の理想不動産」は、個人向けに「仲介手数料0円」の物件を紹介し、引っ越しなどに必要な手続きを代行するサービス。一方の「あなたの住マイル」は従業員の部屋探しをサポートする、法人向けの福利厚生サービスです。
発表にあわせ、ラファエルは自身のサブチャンネルの名称を「私の理想不動産」に変更。過去動画を全て削除し、物件を紹介する動画を投稿しました。さらに「YouTubeチャンネルを登録とツイートのRT」を条件に、総額100万円分のAmazonギフト券が当たるキャンペーンも実施して、SNSでの拡散を狙いました。
しかし、「私の理想の不動産」というサービス名に対しては、一部の視聴者から「あなたの理想不動産」(同33万人)の「パクリではないか」という声が上がりました。
「あなたの理想不動産」は無関係と説明
あなたの理想不動産は、ゆっくりボイスを使って特徴的な不動産物件を紹介しているチャンネルです。「私の理想の不動産」は、名前は言わずもがな、白と黒からなるチャンネルアイコンや、内見の様子を合成音声を用いて解説する形式も似通っています。
同じく昨年8月、「あなたの理想不動産」の公式Xはラファエルのチャンネルの画像を引用し、
あれ…これはどういうことでしょう…
何から何までうちとそっくりなチャンネルが…
※こちらのチャンネルと弊社は一切関係ありません。
とXにポストしました。
その後もチャンネルでは物件情報の動画が投稿されていましたが、再生回数は数百回~数千回程度と低調で、先月14日を最後に更新もストップ。さらにチャンネル名は5月30日までに、「私の理想の不動産」から、法人向けサービスの名称である「あなたの住マイル」に変更されました。「私の理想の不動産」は、公式サイトもいつの間にか閉鎖されており、事業から撤退したのではないかと思われます。
https://yutura.net/news/archives/117172
『あっぱれ』人気子役から一時ホームレスに… 「人生が狂った」中武佳奈子さんに聞く当時の生活 「普通を知らずに“キラキラ”を取りにいってはいけない」
「『サインください』『写真撮ってください』と、どこの駅にいても声をかけられるようになった時に“あ、知られてるんだな”みたいな」
こう話すのは、大人気番組『あっぱれさんま大先生』(フジテレビ系)の第1期生、「かなちゃん」の愛称で人気だった、元人気子役の中武佳奈子さん。当時はドラマやCMにも引っ張りだこで、CDや写真集も発売。順風満帆の芸能生活を歩んでいたはずだった。しかし……。
「夏は公園のベンチで横になって寝ていた。実質、家がない状態というか。こういう木にとまってるセミとか、アリも食べられるので」
人気子役が一転、ホームレスに。「確実に人生が狂った」という背景に何があったのか。『ABEMA Prime』で話を聞いた。
■「どこに行ってもチヤホヤされる自分」に天狗に
最前列、一番右が中武佳奈子さん
中武さんが芸能界入りしたのは4歳の時、姉の提案で芸能事務所に応募して合格したこと。6歳でドラマのエキストラとして子役デビューすると、『あっぱれさんま大先生』にレギュラーとして14歳まで出演が続いた。20~23歳の時には『世界ウルルン滞在記』(TBS系)にも出演した。
10~12歳のころは、ドラマ・CMの撮影が重なり学校に通う時間もなかった。テレビ局での出待ちやサイン・写真撮影などを求められ、「どこに行っても褒められ、チヤホヤされる自分」に天狗になっていたという。そんな中、親は“ステージママ”化し、売れていることが絶対に。毛皮や大きなダイヤを購入、車は2年で新車に変わっていた。
「家が大きくなったり、ダイヤモンドがあったり。車は2年で変わっていたので、車検の更新があるということを知らなかった。私自身は何かよくわかっていなかったが、親はキラキラしていった」
変化が訪れたのは、仕事が減っていった頃。
「人気商売なので、ある時を境に仕事がなくなった。ただ、小さい頃から売れている自分しか見ていないので、その現実を受け入れられない。子役は“こうあるべきだ”“こうでなくてはいけない”といった方向性がある程度決まっているのだが、自我が芽生えてきた時に違いがあった。結婚を理由に、逃げるように芸能界を辞めた」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/999cf48cbfc9228a65e699c16fa140d12f062737?page=1
今日、毎日新聞の佐藤千矢子さんが、小池さんの会見がオープンでないとか批判したら、横で和田アキ子さんが、それって、暴漢、犯罪者対策なんじゃないの?とか言ってたな。
— ねこZ3 (@NecoZi3) June 23, 2024
和田アキ子さんのほうが全然政治家のこと分かっててワロタ。 https://t.co/pcL7MGq4vm
キャスター「先生なら東京だとどこに家を建てますか?」
名古屋大学・建築耐震専門家・教授「私は東京には建てません。なぜなら、人が必要以上に集まりすぎているからです。災害の観点で言うと田舎の地震より危険です。どうしてもというなら、土地が低い場所、湾岸、土地が軟弱な場所は避けます。」
キャスター「じゃあ山の手や武蔵野台地がいいんですね!」
専門家「ただし、山の手や武蔵野台地でも安心はできません。まず鉄道は基本谷に作られているのです。地下鉄じゃない地上の鉄道は人が住んでいない所を通しています。騒音や振動があっても問題ない、人が住みたがらない所に建てられているのです。そういう場所はリスクがあります」
専門家「これから起こる首都直下地震の災害を軽減するには、現時点では建物を頑丈にするというより、もう東京の皆さんが他の場所に引っ越すことが一番早いです。特に賃貸の方は自由度が高いですから」
専門家「あと言いづらいんですが、マンションより一戸建ての方が災害に強いです。マンションは構造計算をしていますが、戸建は構造計算をしていないので、余裕を持った設計をしています。つまりマンションは基準ありきですが、戸建は基準ではなく過去の経験ベースで建てています。建築基準法さえ満たしてればいいという建設法にしていないか、頭の隅に置いておく必要があります。」
「もしどうしてもマンションに住みたいということであれば、壁や柱の多い、使い勝手の悪いマンションが安全性が高いということになります。」
出演者「じゃあなんで東京で湾岸にタワマンが立ちまくってるんですか?」
専門家「それは、好きな人が多く需要があるからです」
出演者「じゃあ湾岸というのはヤバい場所なんですか?」
専門家「それは人それぞれの価値観がありますから…ですが、私は嫌いです。」
番組お通夜ムード
「あぶ刑事」で鈴江刑事役の御木裕さんは今…小細胞がんで2年半闘病も「節制はしていません」
映画「帰ってきた あぶない刑事」が、この5月に公開された。「あぶない刑事」ファンの喜ぶ声が聞こえてくる。同作にレギュラー出演し、少年課の鈴江刑事役を演じていたのが御木裕さんだ。「西部警察」(テレビ朝日系)で人気を博し、2019年には肺がんを公表した。御木さん、その後、どうしているのか。
◇ ◇ ◇
「『帰ってきた あぶない刑事』には出ていませんよ。1989年公開の『もっともあぶない刑事』までしか出てない。ボクは“いらない刑事”だから(笑)」
JR新大久保駅から徒歩2、3分のライブハウス「時代ワールドミュージック」で会った御木さん、まずはジョーク交じりでこう言った。
「『あぶない刑事』の撮影時は、谷村刑事役の衣笠拳次と空手やったり、スポンサーから外車を借りて見せっこしたりして遊んでましたね。そうだ、インターネットに、ボクが『あぶない刑事』で共演した木の実ナナさんとウワサがあるって動画が出てるんですって? いや、まったくのデマ。ナナさんとはお食事をしたことさえない。なんで動画になってるのか、ナナさんに申し訳ないですよ」
御木さんの夫人は、ナナさんではなく一般人。25、26年前、東証1部上場企業勤務の女性と結婚した。
「『西部警察』の地方ロケのとき、女房がエキストラで出てたのが縁で、後に結婚しました。若い頃はボクが外で飲んでると、どこで聞いたのか店にやって来て、『帰りましょ』なんて言って、オレの耳を引っ張るような面倒くさいオンナだった(笑)。でも、今は年をとって仲良くしてますよ。子どもはいません。よそにもね(笑)」
明るく話す御木さん、とても元気そうだ。小細胞肺がんと診断を受けたのは7年前。余命1カ月と宣告され、抗がん剤や放射線治療で、約2年半闘病生活を送った。
「体調が悪くて20~30キロ体重が落ちたのに、なかなか病院にかからなかったら、倒れて救急車で運ばれました。闘病中、抗がん剤の副作用はほとんどなく、食欲もあったからラッキーでしたね。実は、新型コロナ感染症が広がってから、通院していません。でも、こうして生きています(笑)。節制はしていません。酒も一晩でボトル半分飲むし、たばこも1日1箱吸っていますよ」
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