【つばさの党代表ら逮捕】玉川徹「よく主張の中に2019年の北海道で安倍元総理にヤジを飛ばした男女を警察が排除した。これと一緒じゃないかと言う人がいるんですけど、本質的に全く違います。有権者がそれは違うと意思表示を表現の自由の元に行った」 pic.twitter.com/ng4hoyDTAG
— Mi2 (@mi2_japan) May 17, 2024
【つばさの党代表ら逮捕】玉川徹「よく主張の中に2019年の北海道で安倍元総理にヤジを飛ばした男女を警察が排除した。これと一緒じゃないかと言う人がいるんですけど、本質的に全く違います。有権者がそれは違うと意思表示を表現の自由の元に行った」 pic.twitter.com/ng4hoyDTAG
— Mi2 (@mi2_japan) May 17, 2024
これはちょっと大人気なく批判してしまうのですがキャベツの高騰のニュース、T◯Sの方から報道前日に取材の依頼来て唖然としたけれど、キャベツ1個1000円の時もあれば50円の時もあるのに高騰時だけ大きく報道されるのなぁぜなあぜ
— SITO.(シト) (@IaaIto) May 17, 2024
元放送作家の長谷川良品氏が15日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。山間部の一軒家で強盗事件が相次いで起きていることを受け、警鐘を鳴らした。
4月下旬から、栃木、長野、群馬、福島の各県で強盗事件が相次いでいる。現場はいずれも山あいの住宅ばかりで、複数の男が押し入り、住人を縛るなどした上で現金を奪って逃走している。
長谷川氏は「Nスタで報じている山間の『ポツンと一軒家』を狙った連続強盗。テレ朝の同番組で紹介された民家が狙われたわけではないがフジもこのヘッドラインで報じている」と報道に言及。「以前、動画でも指摘した通り、この時代に自宅はもちろん生活スタイルまでテレビで公開することにはリスクが伴う。見方を変えるとホラーだ」とつづった。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202405150000247.html
偽造マイナカードは「誰でも被害にあう恐れ」 9200万枚突破、トラブル続出でも政府は用途拡大にまい進 https://t.co/aFTXXUowd4
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) May 15, 2024
東京新聞 TOKYO Webhttps://t.co/aFTXXUowd4
偽造マイナカードは「誰でも被害にあう恐れ」 9200万枚突破、トラブル続出でも政府は用途拡大にまい進
保有枚数が4月末時点で約9238万枚に達し、国民の約74%が持っているマイナンバーカード。普及が進む一方で、総点検の対象となったひも付けミス、公的証明書のコンビニでの誤交付など、トラブルも後を絶たない。
14日昼、日比谷公園でカード偽造の受け止めを聞いてみた。埼玉県草加市の鈴木章さん(70)は「偽造カードのチェックを本当に(携帯電話などの)事業者ができるのか、不安が残る。これからカードの申請を考えていた人はためらってしまうよね」。東京都世田谷区の主婦(75)は今回の問題を受けてマイナカードを持ち歩くのをやめたという。「個人情報を盗まれたくないので、人目に付かないように」と意図を明かした。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/327094
AIなどの情報化社会による電力需要増加と書きながら、原発は減らせ、再エネを増やせと再エネファンタジー丸出しのダメ記事を書いています。「原発依存度を可能な限り低減する」こそ削除すべきです。
— 分電でんこFC(電力・エネルギー業界応援) (@denkochan_plc) May 16, 2024
(社説)エネルギー計画 脱炭素の道筋 見誤るな:朝日新聞デジタル https://t.co/6NM3qhc3QJ
(社説)エネルギー計画 脱炭素の道筋 見誤るな
安定供給を考えれば、原発を直ちにゼロにはできないとしても、現行計画まで辛うじて維持されてきた「原発依存度を可能な限り低減する」との方針は、震災後の日本のエネルギー政策の原点だ。投げ捨てることはあってはならない。原発は核のごみなどの難題も抱え、安全対策費の増加で経済性も落ちている。
だが、きのう開かれた有識者会合の初回では、早速、産業界の委員らから原発の新増設を求める声が相次いだ。原発推進ありきではなく、幅広い意見聴取を通じて議論を深めるよう、強く求めたい。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/DA3S15934766.html
16日午後1時頃、東京都港区赤坂のTBS本社が入る20階建てビルから、「8階スタッフルームで炎が見えて煙が充満している」と110番があった。警視庁赤坂署によると、電動アシスト自転車のバッテリーが燃え、約20分後に消し止められた。けが人はなかった。
現場には消防車16台が駆けつけ、大勢の社員らがビルの外へ避難するなど、一時騒然となった。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240516-OYT1T50103/
韓国メディア「OSEN」(WEB版)が2024年5月15日、大リーグの特集記事を組み、日韓投手陣の現状を比較し相違を嘆いた。
同メディアは「リュウ・ヒョンジュン離脱で韓国はメジャーリーグ投手全滅なのに…日本がうらやましい、サイ・ヤング賞候補が3人もいるなんて」とのタイトルで記事を展開。記事は「24シーズンのメジャーリーグには韓国人投手がない」と書き出され、日韓投手陣の現状を解説した。
■「当分の間、メジャーリーグに挑戦できる国内投手資源が不足している」
記事によると、昨シーズンまでトロント・ブルージェイズに所属し、通算11年間、大リーグでプレーしたリュ・ヒョンジン投手(37)が韓国プロリーグ(KBO)のハンファ・イーグルスに復帰したことで、「大リーグの韓国人投手が全滅した」とした。
米国でプレーする韓国人投手は複数いるが、大リーグのマウンドに上がっている投手はひとりもいないという。
23年オフにKBOのLGツインズからサンディエゴ・パドレスに移籍したコ・ウソク投手(25)は開幕直前にマイナーに降格し、大リーグのマウンドに立つことのないまま5月に交換トレードでマイアミ・マーリンズに移籍した。
同メディアは、米国野球に挑戦しているピッツバーグ・パイレーツのシム・ジュンソク投手(20)と、ロサンゼルス・ドジャースのチャン・ヒョンソク投手(20)に関して「これから米国で第1歩を踏み出し、マイナーリーグでの育成時間が必要だ」と指摘した。
そして、「当分の間、メジャーリーグに挑戦できる国内投手資源が不足している」と嘆いた。
「3人がサイ・ヤング賞候補に挙げられている」
記事では「うらやましい」とした日本人投手陣を称賛した。
「日本人の投手たちは、より多くの投手たちが活躍をしており韓国とは対照的だ」とし、「ベテランのダルビッシュ有(37)をはじめ、前田健太(36)、菊池雄星(32)、山本由伸(25)、今永昇太(30)、松井裕樹(28)、上沢直之(30)ら7人の投手が活躍中だ」と解説した。
さらに「7人のうち3人がサイ・ヤング賞候補に挙げられている」と続けている。大リーグの公式サイト内で行われた専門家によるサイ・ヤング賞の模擬投票で、今永、山本、菊池が候補に挙がったことに触れた。
韓国出身の野手に目を向けると、キム・ハソン内野手(サンディエゴ・パドレス、28)と「韓国のイチロー」ことイ・ジョンフ外野手(サンフランシスコ・ジャイアンツ、25)が大リーグでプレーしている。
キムはショートのレギュラーとして今シーズン45試合に出場しているが、イは13日のシンシナティ・レッズ戦の守備で左肩を痛めて故障者リスト入り。複数の韓国メディアによると、負傷した左肩は当初の予想とは違い深刻で、手術を受けた場合、回復するまで4か月から6か月かかるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a6f7a555be50f6bbc21bbab67874c498160cfa7
ディズニーの白雪姫実写版、ポリコレガンギマリの七人の小人の配役から、なぜか最新の画像だとCGの小人に切り替わってて大草原。
— もへもへ (@gerogeroR) May 15, 2024
ここまでキャスト入れ替えとか本当にワロスは。多様性とポリコレを信念持って最後までやれよ。絶対正義の価値観なんやろ。 pic.twitter.com/5dhQS0mFsQ
さっきテレビつけたら、年利8%を日利8%と勘違いして複利計算したものをパネルで堂々と出して話を展開してて気絶した。
— しゃー (@shaaa_inv) May 15, 2024
4ヶ月で1万円が1億に!とか熱量高めに解説してたけど、おかしいと思わないのかな?日テレやばいだろ。
その番組めっちゃ気になります😂
— 僧侶もこ(▼・ᴥ・▼) 🐾 (@mocomoco_toushi) May 15, 2024
コントみたいですが報道番組なのでしょうか…日テレかぁ
ミヤネ屋です!
— しゃー (@shaaa_inv) May 15, 2024
拾い画ですがこんなパネルが出てて、納税しないと大変なことになるね!と盛り上がってました。間違ってるって指摘入って途中で訂正されたみたいですが… pic.twitter.com/i02kWKdZMm
朝日新聞、「ヤジは認められるべき。ある程度の轟音でも暴力がない限り認められるべき」的論調だったのに、最近の記事では「演説に音をかぶせたから問題」に方向転換はかってて本当に「党派性だけで記事書いてるんやな」って感じ。
— もへもへ (@gerogeroR) May 14, 2024
他候補の演説に拡声機、カーチェイス 「見逃せば歯止めきかない」
他候補の演説中に拡声機を使い、選挙カーを追いかける――。4月28日投開票の衆院東京15区補選を巡り、警視庁が13日、政治団体「つばさの党」の関係先を公職選挙法違反(選挙の自由妨害)容疑で家宅捜索した。被害届を出した陣営は同団体の行為について「選挙妨害だ」と口をそろえて訴えた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS5F3PT0S5FOXIE03TM.html
坂上忍は見ていた 撮影初日に5時間遅刻してきた俳優の末路「総スカンくらって。バカだから」結局は…
俳優の坂上忍(56)が、14日までに更新された伊藤かずえ(57)のYouTubeチャンネル「やっちゃえ伊藤かずえ」に出演。過去のドラマ撮影での修羅場を明かした。
動画では前回から引き続き、伊藤が動物の保護施設を運営する坂上忍宅を訪問。坂上とは1985年に放送開始されたTBSのドラマ「ポニーテールはふり向かない」で共演経験があるなど、昔から付き合いのある間柄だ。
そこでドラマ撮影の話題になり、名前が挙がったのが野々村真だった。「現場でいじめられていた」と坂上が振り返り、その原因について「初日に5時間遅刻してきたの。俺らはロケバスで5時間待ったんだから。それでボロカスに…。そりゃ、そうですよ。こんな失礼なやつ、世の中にいないんだから」と悪態をついた。
遅刻の原因は定かではないが、坂上は「寝坊」じゃないかと推測。おかげで「総スカンくらって。役者の控え室では松村雄基さんに4の字固めかけられたり」と、野々村は周囲から冷たい視線を浴びたという。
半分は冗談交じりのところもあったが、「(野々村)まこちゃんは結構マジで悩んでいて。役者さんの現場が初めてだから。スタッフさんにも総スカン。役者のところに行っても4の字固めみたいな感じで」と味方がいないことを悩んでいたようだ。
それでも、ある時、撮影所の簡易トイレでセリフの練習をする野々村を見て、坂上は「緊張していたんだ」と知り、そこから役者の世界でのことについてアドバイスをするようになった。
「僕もその時は大映ドラマは初めてで。どっちも外様感はあったんですよ。ただ、こっちは芝居はずっとやっていたから」と坂上は役者の世界に慣れない野々村に助け舟を出した。
だが実は、野々村には致命的な“ミス”があった。それは「衣装合わせの時に、バカだから、サングラスかけて、いきって入ってきたの。それをみんなに見られて。それやっちゃったら余計にじゃないですか」と坂上は苦笑い。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c6b37433546530636985099e7eadc72cfcb2fd6
シャープの呉柏勲社長兼最高経営責任者(CEO)は14日に開いた記者会見で液晶ディスプレー事業を売却すると受け取れる発言をしたが、シャープは会見終了後、正しくはセンサーなど半導体事業の売却方針だったと訂正した。
呉氏が質問を取り違えていた可能性があり、シャープ広報部は「(中小型液晶事業は)他社との協業や工場を最適化し、収益改善を図っていく」とのコメントを出した。
報道各社は、インターネット上でシャープがディスプレー事業を売却するといった内容の記事を速報した。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26406437/
朝日新聞が今日の社説で、議論の多様性を確保するために大林ミカ氏や自然エネルギー財団を審議会に呼べと主張しています。「民主的な政策形成」に必要とのこと。再エネタスクフォースがストップしていることも問題視しています。https://t.co/3h20rtpPtc pic.twitter.com/enJVgkveF2
— 牧村直樹 (@blue03520) May 13, 2024
神奈川県横浜市にある工業地帯の一角に大きな人だかりができたのは、4月下旬のことだった。群衆の視線の先にあるのは、少し前まで金髪だった髪をすっかり黒く染めた木村拓哉(51才)。その日行われていたのはドラマ『Believe- 君にかける橋-』(テレビ朝日系)の撮影だった。
主演の木村のほか、天海祐希(56才)、竹内涼真(31才)、小日向文世(70才)、上川隆也(59才)といった豪華キャストが脇を固める、話題作が多い春ドラマのなかでも最も注目されている作品だ。
「撮影は屋内で行われていたのですが、撮影を終えた俳優さんが外へ出て休憩するため、それを見つけた人たちがひとり、またひとりと足を止めるようになったのです」(テレビ局関係者)
スターたちをひと目見たいと集まったファンたちは待ち構え、なかにはスマートフォンで撮影したり、直接声をかけようとしたりする者も現れた。そんななか彼が立ち上がった──。<中略>
「特に、座長の木村さんと妻を演じる天海さんは、台本にはなかったセリフや動きを2人で話し合って追加するなど、阿吽の呼吸で現場を牽引しています。
たとえば、第1話で話題になった木村さんが天海さんの腰に手を回して彼女がやせたことに気づくシーンも、2人のオリジナルアイディアなんです。
そうした工夫がほかのキャストにも伝わって、皆がこのドラマを盛り上げようとしていますね」(別のテレビ局関係者)
若者集団が自転車で何度も往復
よい緊張感が漂う撮影現場で起きたのが、冒頭のシーンである。この日の撮影には木村も参加していた。
「木村さんは、ここぞという場面の前には誰もいない場所へ移動し、ひとりになって集中力を高めます。この日も、役に入り込むためにキャストもスタッフもいない屋外で考えを整理してから撮影に臨もうとしていました」(芸能関係者)
静寂のなかで、「木村拓哉」から「狩山陸」に入り込もうとしたその瞬間──。
「若者の集団が、木村さんの前を通り過ぎたかと思うとわざわざ戻ってきてじろじろと眺めた。集中力を高めていた木村さんが反応せずにいると、今度はスマホを掲げながら自転車で何往復もし、木村さんの気を引こうとする始末。おそらくスマホで木村さんの様子を撮影しようとしていたのでしょうね。彼らとしては、思わず大スターに遭遇したことで興奮してしまったのかもしれないが、明らかにマナーを逸していました」(前出・芸能関係者)
誰からもとがめられないのをいいことに、木村の目の前を行ったり来たりする若者たち。すると、それまでは黙っていた木村が彼らに“ちょっと待った”をかけた。
「若者たちの方に静かに歩み寄り、“スマホでの撮影はどうかやめてほしい”と注意をしていました。その声は厳しく、叱責とも取れるような雰囲気でした。
若者たちも、まさか本人から注意されると思っていなかったのでしょう。驚いた様子で硬直し、その場がシンと静まり返りました」(居合わせた人)
それ以降、現場周辺は落ち着きを見せたという。
その場で注意をするのはリスクが大きい
近年、スタジオ外での撮影は極めて困難になりつつあるという。
「どこでロケがあるという情報や、誰がどこで撮影をしているといった情報がすぐにSNSで広まるので、人が集まりすぎて撮影を中断せざるをえないこともあります。
なかには撮影風景を動画に撮って放送前にSNSにアップする人もいて、それが服装や場所からネタバレにつながってしまうこともあります」(制作会社関係者)
スタッフがその場で注意をするのもリスクが大きいという声もある。
「同じように注意をしても、やめてくれる人とそうでない人がいます。どうしてもやめない人に何度も注意をすると、注意する様子までスマホで撮影して拡散され騒動になるなど、いたちごっこになってしまうことも。その場を収めるには、雰囲気を敏感に読んで、臨機応変に対応しなくてはならないのです」(前出・制作会社関係者)
木村が自ら口を開いたのは、それが最適だと考えたからだろう。
「今回木村さんは座長である自分が直接、若者たちに対峙するのがいちばんいいと瞬時に判断したのでしょう。あの叱責は木村さんなりの配慮だったのだと思います」(前出・制作会社関係者)
ドラマ外でも闘う姿勢を貫こうとする木村。彼にとっての正義が垣間見えたような気がした。
全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20240514_1962207.html?DETAIL
【NHKプロジェクトXの間違い】
— アイアン・バール鈴木 (@ibsuzuki) May 13, 2024
日産広報に言われたのを裏も取らずに表に出しちゃったんだろうけど、かなりお粗末。
5人乗りEV→雷駆・RAV4L-EV
EV専用設計車→Hyper-Mini
が有るので世界初とは言えない。
鉛で良ければコムスとかハイゼットEVとかミニスウェイとか専用設計で色々有る。
どうするNHK< pic.twitter.com/5HHxT8anmG
「テレビ離れ」や「酒離れ」など、「若者の○○離れ」があるのなら、反対に「老人の○○寄せ」があってもいいのかもしれません。破壊屋ギッチョさんがSNSに投稿したのは、「老人のアニメ寄せ」についてのエピソード。2万5000件を超える「いいね」がつくなど反響をよんでいます。
70代後半の母親がアニメ『薬屋のひとりごと』を観ていて驚いた。親戚の60代夫婦の家に泊まりに行ったら、ずっとアニメばっかり観ていて驚いた。地上波がつまらないのでアニメを観るようになったらしい。若者の◯◯離れじゃなくて、老人のアニメ寄せ!
— 破壊屋ギッチョ (@hakaiya) April 30, 2024
■ 「若者の○○離れ」ならぬ「老人のアニメ寄せ」
破壊屋ギッチョさんの投稿によると、あまりアニメを観るイメージの無かった70代の母や、60代の親戚までもがアニメを観ていたことに驚いたといいます。ちなみに60代の親戚の方は、夫婦でアニメ専門チャンネルの「アニマックス」に夢中になっていたそうです。
このことを「若者の◯◯離れじゃなくて、老人のアニメ寄せ!」と紹介した投稿には、「新しいトレンド」、「こんな未来を待ってた」など、多くの声が寄せられています。
また、「定年後の父親が異世界ものにハマった」、「うちの74歳は『ゆるキャン』と『コナン』が好き」、「うちの母(今年72)は『ウィッチブレイド』が大好き」、など60代70代の親がアニメにハマっているというコメントも。
全文はこちら
https://otakei.otakuma.net/archives/2024051306.html
円安で株が下がるのは為替介入ではなく、日銀が引き締めをしないといけなくなる事態が懸念されているからです。流れが止まらないとそうなると思います。 https://t.co/jWTOBVleKL
— Emin Yurumazu (エミンユルマズ) (@yurumazu) May 12, 2024
日本企業で初めて5兆円台の営業利益をたたき出したトヨタ自動車株がさえない。円安の追い風が強まるのとは裏腹に株価は2カ月ぶりの安値に沈む。「円安なら日本株は買い」という従来のセオリーを投資家が疑い始めている。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB101OU0Q4A510C2000000/
私、この手の番組のスタッフだったNHKの人と以前話したことがあるのだが
— 月清 (@tsukikiyora) May 12, 2024
「活動家の意見のみに絞ることが性的少数者幸せに寄与する」と本気で思って番組づくりをやっとるそうな。。。
ツイッターでDMしたことのあるスタッフさんは「良かれと思ってやっている」と言っていたな。。。 https://t.co/GlHOEZZhvV
アイドルグループ「NEWS」の小山慶一郎(40)が13日、TOKYO MX「バラいろダンディ」に出演。西新宿のタワマン刺殺事件について言及した。
東京・西新宿のタワーマンションで25歳の女性が和久井学容疑者(51)に刺殺された事件。2人は過去に被害者が経営するガールズバーで出会っている。和久井容疑者は「金を貸していて、返してもらうつもりだった」「経営を応援するため店で金を使ったり渡したりした。バイクや車を売って工面した」と供述している。
小山は「嫌な話ですね」と顔をしかめると「勝手じゃないですか。お金を使うだろうが、車・バイクを売ってお金を使ったってあなたが自分でやったことだから。それを自分が被害者のように振る舞うのは違うと思う」と持論を語った。
また「そういったお店に行ってたってことは、サービスを受けてるわけだから。それ以上のものをどんどん求めていくってこと自体も、僕としてはお客さんとしての立場を一個飛び越えたんじゃないかなと思いますけどね」と指摘していた。
もう1人の月曜コメンテーター代打・野々村真(59)も「こういうご商売ではよくあることじゃないですか、こういう(店の女性に客が)入れあげてしまうっていう形が…。ただその対処の仕方っていうのは、法律的に何か規制できるような方法をもうちょっと考えてあげないと、また起きるような犯罪になってしまうんじゃないかと僕は思いますけど」と指摘。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a36d2184f07d369cf18705e776e23ac2a57796c