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極貧家庭で育ったタレントが「自衛隊に入隊して人生が救われた」と告白、夢は叶うかもしれないと学びました

1:名無しさん


お笑いタレントのやす子が、5日放送の日本テレビ系トークバラエティ番組『おしゃれクリップ』(毎週日曜よる10時~)に出演。幼少期の家庭環境や自衛隊時代のストイックな生活について明かした。

「家庭環境が本当に良くなかった」と自身の育った家庭について話したやす子。「テレビも無く、洗濯機も無くて友達の家の水道で服を洗わせてもらったりだとか、ご飯も食べれなくて給食でいかに食べて食欲を満たすことができるかっていうような環境だった」と当時の厳しかった生活環境を告白した。

そして、やす子は「家庭も苦しくて、社会に出てもやっていけるような蓄えもなかったので、助けてくれという思いで自衛隊に入った」と自衛隊に入ったきっかけも明かし、「志も特になく、逃げる感じで入っちゃった」と当時を振り返った。

「自衛隊に入る前は落ち込みやすいですし、ふにゃふにゃしてる人間だった」というやす子だが、「自衛隊に入ってから目標に向かって頑張ろうという根性がついた気がします」と自身が変化したと口にした。

「自分の時間みたいなのあるんですか?」と自衛隊当時の生活について問われると、「あります。自分がものすごく真面目な人間だったんですよ。朝にみんなで10km走るんですよ。その後なぜか自由時間に自分だけまた10km走って筋トレをするっていう…」と自由時間にもトレーニングをするという真面目さがあったことを明かし、「その経験があったからこそ、頑張ったらもしかしたら夢は叶うかもしれない、目標には届くかもしれないということを学びました」と自衛隊時代に学んだことを語った。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/4036932
https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/TfeT/wm/TfeTmLB65itIxwPPdDHle_zMtSjDg8A4y9HBYJHjL6o.jpg

 

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NHKから取材の申し込みを受けた救命医、忙しい中で日程を調整して取材に応じる旨を伝えると……

1:名無しさん


 

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フジテレビが社運を賭けた月9ドラマが史上初の不名誉記録を達成、平均視聴率もワースト記録に迫っている模様

1:名無しさん


二宮和也、中谷美紀、大沢たかおがトリプル初主演の月9『ONE DAY』4.8%…第5話史上ワースト視聴率!
全話平均でも芳根京子『海月姫』を抜いてワースト2位に

 旧ジャニーズ事務所(現・SMILE-UP.)のアイドルグループ「嵐」に所属しつつ、個人としては独立した二宮和也さん、俳優の大沢たかおさんと中谷美紀さん。

 3人がいずれも初主演となった、フジテレビ系の月曜夜9時ドラマ、いわゆる“月9”の『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』第5話が6日、放送された。
 
 同話の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、世帯平均で4.8%、個人平均で2.8%だったことが7日、分かった。
 
 『ONE DAY』の視聴率はこれまで、世帯で7.8%、5.5%、5.3%、5.6%、個人で4.8%、3.3%、3.2%、3.3%を記録していた。
 
 「前話でいったん右肩下がりが止まっていましたが、今回は世帯で0.8ポイント、個人で0.5ポイントの大幅減。
 
 第5話までに5%を割り込んだ月9ドラマはこれまでになく、『ONE DAY』が史上初の不名誉記録を達成したことになります。
 
 全話平均の視聴率も5.84%にまで転落。2018年1月期の芳根京子さん主演『海月姫』が記録した6.09%を下回り史上ワースト2位となり、月9史上ワーストの森七菜さんと間宮祥太朗さんがダブル主演した『真夏のシンデレラ』の5.6%にも急接近してきました。
 
全文はこちら
https://the-audience-news.com/archives/13122

ONE DAY
https://img.cinematoday.jp/a/NHTS5lPF5-6i/_size_640x/_v_1696333099/main.jpg

 

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TBS・フジテレビ・テレビ朝日が軒並み壊滅状態に陥った模様、秋ドラマの視聴率が歴代ワーストを更新しまくり

1:名無しさん


秋ドラマの視聴率が記録的な壊滅状態にある。

広瀬アリス主演のTBS火曜ドラマ『マイ・セカンド・アオハル』は初回の世帯平均視聴率5.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で、同枠の最低初回視聴率を更新した。

さらに第2話5.1%、第3話4.6%と下がっており、昨年放送された本田翼主演『君の花になる』を下回り、TBS火曜ドラマの歴代最低視聴率を更新することが確実視されている。

さらに高橋文哉&志尊淳のTBS金曜ドラマ『フェルマーの料理』も、初回5.5%で同枠の初回最低視聴率を更新。ドラマ全体を通しての視聴率も、ワーストとなることは決定的だ。

「TBSだけでなく、フジテレビの看板〝月9ドラマ〟も記録的な不振。二宮和也、大沢たかお、中谷美紀のトリプル主演という豪華布陣の『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』は、初回から7.8%、5.5%、5.3%、5.6%と大低迷が続いている。

幸い、前クールの『真夏のシンデレラ』が記録的爆死だったためワースト更新はギリギリ避けるかもしれませんが、製作費やSNSでの盛り上がりを考えると、『ONE DAY』の方が明らかな失敗作です」(芸能記者)

見逃し配信サービス普及のせいではない?

そのほかにも、テレビ朝日系の木曜ドラマ『ゆりあ先生の赤い糸』が、このまま踏みとどまれなければワースト更新も視野に入るなど、なんと4作品がワースト更新にリーチがかかっている。

「近年は録画機器の発達に加えて、見逃し配信サービスTVerの普及もあって、リアルタイムでテレビを見る人は減っている。そのため視聴率で作品の良し悪しを測るのはナンセンスとされていて、テレビ局側も大して数字を気にしていません。しかし4作品もワーストとなると、さすがに少し話は変わってくるでしょうね」(同・記者)

この歴史的不振には、ドラマ飽和状態を指摘する声も。

「テレビ各局はドラマ枠を増やし続けており、深夜ドラマも入れると今や、1週間で30本以上もドラマが放送されている。さすがに相当なドラマファンでも取捨選択しなければならないため、1作品あたりの数字が落ちているのでは」(同)

しかしこれだけ多くても、1クールに1本大ヒット作があるかどうかというのが辛いところだ。

https://myjitsu.jp/archives/449613

 

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住む家のない底辺から月収4000万に成り上がった芸人、生活が一変するも最終的には高級車を手放し……

1:名無しさん


「ヒロシです」のネタで活躍し、現在では趣味のソロキャンプ動画などを配信するユーチューバーとしても人気を集める芸人のヒロシさん(51)。一時期、最高月収が4000万円に達した経験を経て、「お金があっても幸せとは限らない」と悟ったといいます。そして、51歳になって訪れた心境の変化とは――。<中略>

高級マンションに住みたくて、家賃40万~50万円くらいの物件に引っ越しました。ホストをやっていた時は、家賃が支払えなくて、最終的に住む家をなくしたこともありました。街中で女の人に声をかけ、「今夜泊めてほしい」と言ってつないでた時期もありましたから、良い場所に住むのが憧れでした。車はジャガーを買い、インテリアは大塚家具で高い家具を一式そろえました。

あと、あまりにレベルの低い話なんですけど、ちょうど売れ始めた頃は靴底がはがれていて、雨が降ったらいつも靴下がぬれていたんです。、だから、靴を買いましたね。底辺の生活からの成功だったので、こういうささいなことが喜びでした。

 ――生活が一変したわけですが、今振り返るとどうですか。

◆お金持ちの生活って、大変というわけではないですが、僕には必要なかったなと。(東京都)目黒区とか港区に住んでいたんですけど、正直用事がないんですよね。僕、お酒も飲まないし、行く店も松屋とかホームセンターとかで。でも、その地域にはあまりないじゃないですか。スーパーの肉なども高いんです。やっぱり物価が違うんだなと思いました。

ジャガーも何度か壊れても修理しながら乗っていたんですが、最後に決定的に壊れましたね。見積もりを出したら、修理代で百何十万円と言われて。その時、車屋さんに「ジャガーに乗るってことは、神田うのさんと結婚するってことと同じです」と言われたんです。セレブと結婚するのと同じくらい、お金がかかるんだと。それで、手放す決意をしました。

●誰も見てないだろで始めたユーチューブ

 ――ブレーク後、自らテレビを離れたそうですが、何が一番しんどかったのですか。

 ◆当時は自分が思っていないことを言わないといけない、演じないといけない、ということに窮屈さを感じていました。テレビ側は、こういう役を求めているんだろうって分かってはいたんですけど。例えば、「全盛期いくらでしたか?」「月収4000万円です」「今はいくらですか」「5万円です」――というやりとり。これが本当に嫌で。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6202d9c54a895a507a8fc08f2f751b46afd238e

 

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「今の朝日新聞という組織には、絶望感ではなく、絶望しかない」と朝日新聞の名物記者が爆弾メールを送付、読者からは「さもありなん」と納得される

1:名無しさん


 11月1日、深夜0時半。朝日新聞社に所属する複数の社員や記者の携帯に1通のメールが届いた。

〈今の朝日新聞という組織には、絶望感ではなく、絶望しかない〉――。

 そんな文章が綴られたメールには「退職のごあいさつ」という題のPDFファイルが添付されていた。

 送り主は、10月末で同社を退社した南彰(みなみ・あきら)氏。政治部や大阪社会部などで長年政治取材に携わり、『政治部不信 権力とメディアの関係を問い直す』 (朝日新書) などの著書もある。30代の若さで新聞労連委員長に就任したことでも知られている“名物記者”だ。

 メールの宛先は中村史郎社長と角田克専務の2人。それ以外に編集局に所属する多くの記者がBCCで含まれていたと見られる。

 朝日新聞の社員が語る。

「南さんは11月1日付で沖縄の地方紙『琉球新報』に転職しました。メールは、彼が朝日新聞で勤務する最後の日の夜に送られてきました。従来は地方紙の記者がステップアップして転職してくるのが当たり前だった朝日新聞にとっては、逆に地方紙に人材が流れるというのは手痛い話。そして、メールに添付されていたPDFファイルには、南さんが内部から朝日新聞の在り方に絶望していった経緯が事細かに綴られていた。翌朝、社内ではこのメールの話で持ちきりでした」

 南氏は社長以下多くの社員に向けて、一体何を書き残していったのか。

「週刊文春」は、南氏のメールと「退職のごあいさつ」と題されたA4用紙6枚にわたる文書を入手した。

押し潰された“朝日らしさ”

 南氏の文章は〈本日、朝日新聞を退職することになりました〉という一文で始まる。その後、〈文春をはじめ、さまざまなインタビューの要請がありましたが、なかなか応じる気持ちにはなれませんでした。まずは社内に残る皆さんに、朝日新聞という社会的資産をどう生かし、次世代に引き継いでいくのか。それをじっくり考えてほしいと思ったからです〉と続いていく。<中略>

 南氏は2018年から新聞労連の委員長に就任する。2年間の任期を終えて、会社に復帰したあと、朝日新聞への〈思いが打ち砕かれた〉出来事に直面したという。それは、安倍晋三元首相銃撃事件が起きた2022年7月8日の深夜のことだった。

参院選報道を仕切っていた先輩デスク(現・経営企画室)が突然、ニタニタしながら近づいてきて、「うれしそうだね」と話しかけてきたのです。人の命を暴力的に奪う殺人と、言論による安倍政権批判との区別もつかない人物が、報道の中核を担っている状況に慄然としました。「あなたのような人間はデスクの資格がないから、辞めるべきだ」と指摘しましたが、「僕、辞めろって言われちゃったよ」と茶化され、その後もしつこくつきまとわれました〉

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a670681a0b49d88a3a3fdf3be15f99519239c270

 

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マスコミ業界で関連企業が倒産しまくる異常事態が発生中、過去10年で最悪の状況になりつつある模様

1:名無しさん


テレビ番組の制作会社の倒産が、今年9月までに過去10年間で最多を更新した。2023年1-9月のテレビ番組制作会社の倒産は14件に達し、前年同期(6件)の2.3倍のペースで増加している。

 通年比較でも2014年以降の10年間で、最多だった2018年の13件をすでに超えている。2020年のコロナ禍の当初は、緊急事態宣言の発令による外出自粛などで番組制作の中止や延期を余儀なくされ、制作会社の業績に大きく影響した。長引く受注減に加え、制作コストや人件費の上昇などから、小規模の制作会社を中心に、倒産は今後も高い水準で推移する可能性が高い。

全文はこちら
https://www.tsr-net.co.jp/data/detail/1198118_1527.html

 

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日本シリーズの裏番組となったNHK大河ドラマ、視聴率大爆死が予想されるも意外な展開に?

1:名無しさん


 嵐の松本潤(40)が主演を務めるNHK大河ドラマ「どうする家康」(日曜後8・00)は5日、第42話が放送され、平均世帯視聴率は10・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが6日、分かった。

 WBCやラグビーW杯など、スポーツのビッグイベントと放送時間が重なる“不運”に見舞われてきた今作。この夜は、勝った方が日本一となるフジテレビ「2023プロ野球日本シリーズ オリックス×阪神・第7戦」(後6・30~9・58)が裏番組に。阪神が38年ぶり2度目の日本一に輝き、18・1%を叩き出したものの、「どうする家康」は2桁キープと“健闘”した。

 テレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)は10・6%だった。

 「リーガル・ハイ」「コンフィデンスマンJP」シリーズなどの古沢良太氏がオリジナル脚本を手掛ける大河ドラマ62作目。弱小国・三河の主は、いかにして戦国の世を生き抜き、天下統一を成し遂げたのか。江戸幕府初代将軍を単独主役にした大河は1983年「徳川家康」以来、実に40年ぶり。令和版にアップデートした新たな家康像を描く。古沢氏は大河脚本初挑戦。松本は大河初主演となった。

 第42話は「天下分け目」。徳川家康(松本潤)が上杉征伐に向かう中、石田三成(中村七之助)挙兵の報が届く。「小山評定」。西国大名の多くが三成に付く中、家康は天下分け目の戦に臨むため、西へ戻ると宣言。徳川秀忠(森崎ウィン)に真田昌幸(佐藤浩市)攻略を託し、江戸に戻ると各国大名に応援を働き掛ける。一方、千代(古川琴音)とともに伏見城を守る鳥居元忠(音尾琢真)は三成の大軍に囲まれ、最期の時を迎える…という展開。「関ヶ原の戦い」(慶長5年、1600年)“前夜”の調略戦が描かれた。

 次回は第43話「関ヶ原の戦い」(11月12日)が放送される。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/11/06/kiji/20231106s00041000296000c.html

 

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阪神優勝の熱狂ぶりを見た元サッカー日本代表、悲しすぎる本音をポロリと漏らしてしまった模様

1:名無しさん


元サッカー日本代表の槙野智章氏(36)が6日、日本テレビ系「DayDay.」に出演。阪神タイガースの日本シリーズ優勝についてコメントした。

 プロ野球の日本一を決める「SMBC日本シリーズ2023」では、5日にオリックス・バファローズ対阪神タイガースの第7戦が京セラドーム大阪で開催。阪神が7-1でオリックスとの“関西対決”を制し、対戦成績4勝3敗で38年ぶり2度目となる悲願の日本一を達成した。

 番組では、大阪・道頓堀や甲子園球場、都内のスポーツバーなどで歓喜に沸く阪神ファンを取材。歴史的瞬間の盛り上がりを伝えていた。

槙野は、ファンの熱狂具合について「羨ましいですよ本当に」とポロリ。「野球とサッカーって比べた時のニュースだったりの割合が、明らかに関西だったら阪神だったりがすごい盛り上がりを見せてる」とメディアの扱いも違う事を指摘し、阪神の日本一達成の盛り上がりに感心していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e8a5575ade9d070e8c83d0bba6be7320238317db

 

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TBSドラマに出演中の女優が撮影中のアクシデントで負傷、カメラが三脚ごと倒れて女優を直撃した模様

1:名無しさん


TBSは6日、火曜ドラマ「マイ・セカンド・アオハル」に出演している女優・飯沼愛(20)が、撮影中のアクシデントで負傷したとを発表。飯沼は「頭部の打撲や切り傷、肩の打撲」と診断され、同局は謝罪し「安全管理をさらに徹底する」とした。

TBSは報道陣へ宛てたFAXで「火曜ドラマ『マイ・セカンド・アオハル』出演者のケガについて」のお知らせを発表。発表によると、今月3日に行われた撮影で、高さ約90cmのイントレ(カメラ台)にセッティングしていたカメラが三脚ごと倒れ、イントレの横でスタンバイしていた飯沼に直撃し、負傷したという。

同局は「飯沼さんはすぐに病院で手当てを受け、頭部の打撲や切り傷、肩の打撲と診断され、経過観察を行っています」と報告。「一日も早く回復されることを願っております」とした。

https://i.imgur.com/H1NPwCp.jpg
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/11/06/kiji/20231106s00041000479000c.html

 

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生成AIの件で「サンモニ」が誤情報を拡散、関与した日本ファクトチェックセンターの編集長はTBSのせいだと主張

1:名無しさん






 

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NHKが東京都内の未契約世帯に民事訴訟を提起すると宣言、どうやってTVの有無を確認した?と視聴者に動揺が広がる

1:名無しさん


NHK、未契約世帯に割増金を求める民事訴訟を提起

 NHKは6日、東京都内の3世帯について、放送受信契約の締結と受信料および割増金の支払いを求める民事訴訟を東京簡易裁判所に提起したと伝えた。

 同局は「今回の3世帯は、契約締結をお願いする文書の送付や電話・訪問などにより誠心誠意説明し、丁寧な対応を重ねてまいりましたが、応じていただけなかったため、やむを得ず最後の手段として、割増金の請求を含む民事訴訟の提起に至りました」と説明。

https://news.yahoo.co.jp/articles/636745d2ed0bdbe1cbd768c04ddc882ae05af9fe

 

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「自衛隊員が報道陣に中指を立ててきた」とフジテレビ系が報道、動画を見た視聴者から反論が寄せられる

1:名無しさん




岐阜市の陸上自衛隊日野基本射撃場では6日朝7時ごろ、隊員を乗せた車両が敷地内に入りましたが、車両の後部に乗った隊員の1人が、集まった報道陣に向けて中指を立てるような仕草が見てとれました。

※東海テレビ=フジ系列

全文・動画はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/805e60a692e773a56315666fd45cc0be8c01dc3f

 

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「日本シリーズ第7戦」の視聴率が『色々な意味でやばい数字』を記録、関東と関西の格差も凄まじいレベルに

1:名無しさん


阪神38年ぶり日本一 関西地区で視聴率38・1% 瞬間最高は脅威の50% 関東は18・1%

 阪神が38年ぶり2度目の日本一を決めた「SMBC日本シリーズ2023 オリックス×阪神」第7戦(京セラドーム)は5日、フジテレビ系(後6・30)で生中継され、関西地区で放送した関西テレビの平均世帯視聴率が38・1%(ビデオリサーチ調べ)だったことが6日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後9時42分、43分に記録した50・0%。優勝の瞬間を含めたシーンだった。

 関東地区で放送したフジテレビの平均世帯視聴率は18・1%だった。最高視聴率は午後9時43分に記録した24・3%。

 59年ぶり“関西対決”となった今回の日本シリーズ。地元関西での大きな盛り上がりが視聴率にも反映された形となった。フジテレビの日本シリーズ第7戦の生中継は2年連続。歴史的激闘を2年連続で伝え、今シリーズ最高値で締めくくった。

 3勝3敗のタイで迎えた最終第7戦。阪神がオリックスを7-1で破り、1985年以来、38年ぶり2度目の日本一に輝いた。38年ぶりは史上3番目に長いブランクで、昭和、平成、令和と3元号をまたいだ日本一奪還は史上初。

 これまで日本一1回は2004年球団創設の楽天に並んで現存球団では最少タイだったが、悲願の2度目を達成した。また、今月25日に66歳を迎える岡田彰布監督は、13年楽天の星野仙一監督に並ぶ最年長での快挙となった。

 4回にノイジーが先制3ランを放ち、5回には森下、大山、ノイジーの中軸3連続適時打で加点。投げては先発の青柳が5回途中まで4安打無失点。その後も継投でしのぎ、最後は岩崎が1失点したが、リードを守り切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/60a705c913110f89cc2a82a9c14917ba130b4857

 

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局幹部が弾き出した「潜在視聴率」は最高だった10月期ドラマの注目作、視聴率が急失速して編成会議で戦犯探しが発生

1:名無しさん


10月期ドラマ最大の注目作品だった『いちばんすきな花』(フジテレビ系)が想定外の低視聴率に喘いでいる。

今田美桜「20代女優パワーランク調査」ベスト5漏れの理由…「きれい」で重宝される年齢を過ぎ

『いちすき』は2022年10月期にオンエアされ数々のドラマ賞を受賞した『silent』(フジテレビ系)のプロデューサーと脚本家が再タッグを組んだ事と、多部未華子(34)、松下洸平(36)、今田美桜(26)、神尾楓珠(24)といった今が旬の役者4人を惜し気もなく並べた”クワトロ主演”で、オンエア前には局幹部が弾き出す「潜在視聴率」は最高に達していた。それだけに思いもよらない低迷で、テレビ界には衝撃が走っている。

 初回こそ6%に迫る視聴率だったものの、第2話以降は急失速、ドラマ業界では打ち切りも視野に入ってくる危険水域4%割れも囁かれている。

 制作側の危機感は、これまで4話がオンエアされているうち、すでに3人の演出家が投入される事態を見ても伝わってくる。第3話放送日の翌日には編成制作局で緊急会議が開かれ、この原因を探るべくスタッフたちが招集された。

 会議では「キャラクターに共感できない」「ストーリーが散漫過ぎてわけがわからない」などSNSに溢れる批判意見について協議され、同時に低視聴率ドラマ恒例のキャスティング・メンバー内の”戦犯探し”も始まったと伝えられている。そこでまず名前が挙がったのは、意外にも今田美桜だという。今田は「顔だけいいって言われます」と言い放つ美容師役を演じているが、局幹部から「せっかくの今田さんの魅力が十分に生かされていないのでは?」という意見も出たという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f35aef4aed603ab43133b7e758856d418ea5761c

 

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岸田AI動画を拡散した投稿者、「岸田総理に逆に謝罪するほうが失礼」だと主張して総理への謝罪を拒否

1:名無しさん




事件の経緯はこちら
https://you1news.com/archives/95948.html

 

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処理水放出の成功に納得できない新聞記者、モヤモヤしていたところを畑違いの教授の寄稿文に出会って……

1:名無しさん


どうする?「原発処理水の海洋放出」めぐるモヤモヤ

原発処理水の海洋放出を考える(上)

 日本産水産物の消費拡大を目指す政府のキャンペーン「#食べるぜニッポン」がいけないとは言わない。福島の水産業者を応援することにつながれば何よりだとは思う。

 ただ、これが東京電力福島第1原発の「処理水海洋放出問題」の本質的な解決につながるかといえば、なんだか違う。もやもやした気分を抱えていたところで、「納得」と思える論考に出会った。

 長崎大学核兵器廃絶研究センター教授の鈴木達治郎さんが「Bulletin of the Atomic Scientists(原子力科学者会報)」に寄稿した「Why Japan should stop its Fukushima nuclear wastewater ocean release(なぜ日本は福島原発廃水の海洋放出を止めるべきなのか)」だ。

https://mainichi.jp/premier/business/articles/20231102/biz/00m/020/004000c

 

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AbemaTVに出演した江川紹子氏、「まともな議論にならなかった」と出演したことを激しく後悔

1:名無しさん


 

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「フジテレビのセンスの枯渇もここまできたか」と視聴者がフジ月9ドラマを酷評、平均視聴率は下降の一途をたどっている

1:名無しさん


《フジテレビのセンスの枯渇もここまできたか》《月9枠を終わらせようとしているテロか?》

 SNS上で酷評されているのは放送中の月9『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』。主演に二宮和也、中谷美紀、大沢たかおとビッグネームをそろえ、脇に佐藤浩市、江口洋介、中川大志などこれまた贅沢なキャスティングをしているにもかかわらず世帯平均視聴率は下降の一途をたどっている。

「初回から7・8%の低空飛行で第2話、第3話は5%台と“爆死”の状況です。

 物語はクリスマスの1日を舞台に二宮さんの逃亡編、中谷さんの地方テレビ局編、大沢さんのレストラン編と3つのパートに分かれているのですが、まず逃亡編に緊迫感がまるでなく横浜の観光名所を逃亡犯の二宮さんがウロウロ。大沢さんのレストラン編はコメディーパートを担っていると思われますがまったく笑えない。中谷さんの地方テレビ局編をメインにすればまだ見られるのかもしれませんが、3つの物語が同時に進む上にどのパートも引きが弱いので集中力が持たないという人が多いようです。そもそも『24』のような緊迫した話でもなければ、1日を3か月に分散して見させるのは無理がある」(芸能担当記者)

「ひたすら寒い」
 まだ4話しか放送していないのに《大コケ確定》の烙印が押されている『ONE DAY』。ドラマウォッチャーの神無月ららさんも首をかしげる。

「1話を見終わった時点では“3パートで1日の事件を同時進行していくのは画期的”と思っていたのですが、24時間の出来事を10話ほどでただ割るだけじゃどうしても薄味になりますよね」

 と、全体の薄味さを指摘。最も不評であるレストラン編については、

「とにかく会話の内容が薄い。失ったデミグラスソースの代わりに作る“なんちゃってデミグラ”がまずかったとか、お客にビーフシチューを頼ませないための予行練習とか、コントっぽく撮りたいのはわかるけどひたすら寒い。シェフ役の大沢さんが『仁~JIN~』のときよりも激しく表情筋を動かしているのも切ない」(神無月さん、以下同)

 とバッサリ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba136c5dbd08b0612f4125d9ce818fa63b96e298

 

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プーチン大統領の「影武者」疑惑をロシアが気にしまくっている模様、不用意に反論したせいで逆に印象が強まる

1:名無しさん


ロシア大統領府のぺスコフ報道官は4日、プーチン大統領の「影武者」疑惑についてふれ、「プーチンは1人だ」とコメントしました。

国営タス通信によりますと、ぺスコフ報道官は、モスクワで始まった「ロシア展」のイベントの中で発言しました。この中で、ぺスコフ報道官は、「いまメディアやSNSではプーチン大統領の“影武者”疑惑が飛び交っていて、専門家と言われる人が3人なのか4人なのか、と推測している」とした上で、「プーチンは1人だ」と明言しました。

そして、「(民族統一の日の)けさ、記念碑に献花したプーチンが影武者の3人目なのか、4人目なのか、それはわかりません」と笑い飛ばしました。

それまでテロやコロナ感染を警戒して、人を近づけることが少なかったプーチン大統領は、6月23日に起きた「プリゴジンの乱」直後の28日、南部のダゲスタン共和国で市民と触れあう映像を公開して、「影武者ではないか」との臆測を呼んでいました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1affbe0b12315b3cb046f48e2b828337240228bc

 

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