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52件のコメント

本気を出した日本の圧倒的底力に韓国人教授が震えている模様、中国に劣らぬもう一つの軍事大国が産まれている

1:名無しさん


ロシアのウクライナ侵略を契機として、日本がまるで待っていたかのように本格的な軍事力増強に乗り出している。これまでも日本の軍事力は、自衛隊といいつつ韓国よりもはるかに先端兵器で武装したものだったが、ロシアの侵略戦争で軍事戦略が防御戦略から攻撃戦略に変わった。2022年末に決定された国家安全保障戦略が法律的な裏付けを得て、ブレーキのない軍事大国へと走り出している。武器システムを見ると、北朝鮮と中国東部を打撃できる射程1000キロ以上のミサイルを2024年から1000発保有すると決定した。第2次世界大戦以降、日本は射程数百キロの地対艦ミサイルは保有していたものの、全て防御用のミサイルだった。ところが今では全てが攻撃型のミサイルに変わるというのが特別な変化だ。軍国主義を放棄して相手が攻撃してきたときに防御用の対処をするという、いわゆる専守防衛戦略がなくなるのだ。あまりにも大きな歴史の変化が北東アジアで起きており、それも米国の同意の下、スピード感を持って進められている。<中略>

 日本はまた、主に米国から輸入してきた武器類を国産化して独自生産し、国家主導で輸出にまい進することにしたという。国が主導するのは、第2次世界大戦で敗れて以降、初めてだ。中国に劣らぬもう一つの軍事大国・日本が、韓国の隣に登場しつつある現実を直視しなければならない。

全文はこちら
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/11/14/2023111480141.html

 

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75件のコメント

今年の紅白出場者を知った大物芸能人、誰もが思っていた”本音”を容赦なくぶっちゃけてしまった模様

1:名無しさん


さんま 紅白歌合戦の韓流台頭に「じいちゃん、おばあちゃん、紅白見るお客さん、知らないよね?」
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/283239?page=1

 明石家さんまが18日深夜放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。アシスタント・横山玲奈が所属する「モーニング娘。’23」が紅白出場を逃したことに肩を落とした。

 同ラジオはOGの飯窪春菜もアシスタントを務めており、「モー娘」とのゆかりが深い。さんまはリスナーからのメールで「11回目の出場はならなかった」と知らされると「今年、もちろん〝あの事務所〟の方は出られないとかあったり。韓国から6組出んのやろ?(正確には4組)…って言うてた。だからよほど余ってたのに、お前ら落ちたんか? それやったらモー娘。出してあげたらええのにな」と悔やんだ。

 さらに「SEVENTEENとかそんなんが出んのやろ? じいちゃん、おばあちゃん、紅白見るお客さん、知らないよね?」と疑問を投げかけつつ「まあ、見たらカッコええから『うわ!』と思うとは思うけど。いろいろあんのやろうけどもな。落ちたんか~」とモー娘。に話題を戻した。

 その上で「10回出ててそこからかなり出てないんだ。これはこれは残念やな。今年チャンスやったんやけどな。まあでもドンとヒットすりゃあな、もう黙って出してもらえるから。頑張ってくれよ」とエールを送った。

 

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32件のコメント

「旧型」という言葉に脊髄反射したマスコミ、まともな英文読解能力がないことを自白してしまう

1:名無しさん


 

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マナー講師への批判の嵐にマナー講師が猛反論、批判されている内容を精査すれば正しいことが多い

1:名無しさん


●マナー講師への厳しい批判の目

近年、マナーは炎上ネタの定番となり、ネットユーザーのマナー講師に対する批判の目は厳しくなっています。けれども、裏を返せば、マナーの話題はそれだけ人の興味を惹きつけているということでもあります。

炎上した際の投稿内容を見ると、ネット特有の言葉が連なり、日常生活ではあり得ない言葉遣いも散見します。しかしそれぞれの内容は、ごもっとも、と思える指摘も多いのです。

たとえば「人に会ったときはあいさつをするのがマナーです」という、だれもが疑問をもたないことを伝えるのに「人に会ってあいさつをしないのはNG」と言われたらどうでしょうか。実際にそうかもしれないけど「あんた、何様なの?」と言いたくもなるでしょう。

他方、「人に会ったらあいさつを心がけたいですね」と優しく笑顔で言われたなら、自然に「そうですね」「そうありたいですね」と思うのではないでしょうか。マナーというのはその内容が正しいか正しくないかの前に、発信する側の伝えかたの問題がかなり大きいのです。

もちろん私自身、完璧ではありません。ときには間違うこともあります。自らの反省も含めて、マナーネタが炎上するのは、マナーを発信する側も気をつけなければならないと私は感じています。

SNSで散見されるマナー違反

ただし、SNSなどに見られる過激な批判や暴言の類も、マナー違反と言わざるを得ない節もあることは否定できません。SNSは個人が自由に発言する場とはいえ、人を傷つけるような発言は、相手のことを思いやり、相手の立場に立って考えることがマナーであるという考えかたに照らしてみれば、明らかにそれは違うのではないか、と思います。

そもそも、SNSは、人を傷つける言葉が飛び交う世界をつくるためにできたものではないはずです。だれにもプラスにならない言葉を発信するのは、マナーがどうというより無意味だし、ときにそれは犯罪にもなってしまう。

当然、反対意見はあっていいのです。けれどもフェアに議論することが大切です。言葉の暴力で気に入らない相手を痛めつけるのは、明らかにマナー違反であり、行きすぎれば犯罪にもなり得ます。それぞれが多様な意見を持つこの社会で、たがいに理解したり、協力したりするために活用するのは、ユーザー間にマナーが必要です。もちろん、私自身も日々肝に銘じています。

全文はこちら
https://president.jp/articles/-/75728?page=1

 

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マッチングアプリで100人以上と失敗した女性Youtuber、わりと非現実的な条件を提示して識者から……

1:名無しさん


 時事YouTuberのたかまつななが、結婚したい理想の男性像について語った。

 たかまつななは、マッチングアプリでこれまで100人以上の方とやり取りしてきたと言うが「いい人とはなかなかめぐり逢いません」と振り返る。「結婚したい」「子供を産みたい」と考え、マッチングに精を出して交際に発展したこともあったが、いつも最終的にはうまくいかないという。

 自身の理想の男性像について、「頭が良くて政治の話がトコトンできて、私を甘えさせてくれる人。外見は問いません。年齢は43歳まで。腕枕して、政治の話ができるメンズ紹介してください」と語った。

「理想は若いころの舛添さん、田原総一朗さん」(たかまつなな)

 この話題について、元衆議院議員の宮崎謙介氏は「ちょうど私当てはまりそう」と自身が条件に合致するかもしれないと冗談交じりにコメント。それに対し、千原ジュニアが「でも唯一、政治の話ができないんでね」と笑いを誘った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/61e744dab4f4ba8199a9bf7f0c4e8883349093a5
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231118-00010017-abema-000-1-view.jpg?exp=10800

 

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大物芸能人に頭を叩かれた報復に頭を叩き返した歌手、「それっきり仕事が来なくなった」と語っている模様

1:名無しさん


 歌手の中尾ミエが17日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・午後5時)に出演。頭をたたいた結果、共演の仕事が来なくなった大物芸人の名前を明かした。

 この日のテーマ「あなたは会わないように気をつけている人がいますか?」について聞かれると、「私(の方から)はないんだけど、浜ちゃんに1回、あの人の頭をひっぱたいたことがあるのよ」と「ダウンタウン」浜田雅功の名前を口にした中尾。

 「(浜田が)頭をたたくのが嫌なのよ、私。だから、(近くに)いらっしゃいって言って、パシンと、たたいたの。それっきり仕事が来なくなった」と続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/61bd5c31be366c6240c4b4af012512a2e9186306
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231117-11171199-sph-000-1-view.jpg?exp=10800

 

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羽生結弦さんが離婚発表、わずか105日での電撃離婚に事態を飲み込めない人が多数出た模様

28:名無しさん


羽生結弦さんが離婚発表「重大な決断」事務所から悲痛なお願い「配偶者及び家族の心情等を賢察いただき…」

フィギュアスケート男子の五輪連覇者でプロスケーターの羽生結弦さん(28)が離婚したことを17日、公式X(旧ツイッター)「羽生結弦official_Staff 公式」で発表。羽生さんの談話などを発表した。

一方で、事務所からは「本日、羽生結弦氏は、重大な決断をしました。その経緯等については、本人のコメントのとおりです。このような事態にまで至った状況、本人、配偶者及び家族の心情等を賢察いただき、本件につきましては、これ以上の取材等は是非とも控えていただきたく、心よりお願いいたします」と、報道各社に悲痛なお願いとして、伝達した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/11/17/kiji/20231117s00041000784000c.html

 

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テレビ番組のロケ中に出演者が驚きの大発見、国際的な学術誌にもお墨付きをもらった模様

1:名無しさん




アンガールズ・山根さん「未知の昆虫」大発見!その名は「モトナリ」 テレビ番組ロケで新種を捕まえる 国際的学術誌も認定「日本のコメディアンが発見した」

アンガールズの山根良顕さんが大発見です。テレビ番組のロケで山根さんが見つけた昆虫が「新種」であることがわかり、この度、国際的な学術誌にも認められました。

山根さんが落ち葉を拾い上げるとそこに…

大発見につながったのは、RCCで毎週日曜日に放送中のバラエティ番組「元就。」のロケ中でのことです。

山根さんが発見したのは、小型で細長い甲虫(こうちゅう)・ハネカクシの仲間。「元就。」の番組名にちなんでその名も「モトナリ ヒメコバネ ナガハネカクシ」。=通称「モトナリ」です。ロケを行ったのは広島県庄原市比和町(ひわちょう)。その様子は去年10月に放送されました。
https://iraw.rcc.jp/topics/articles/17160

 

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42件のコメント

“秋の大改編”でフジテレビの主要番組が軒並み討ち死に、特番ラッシュが終わると誤魔化せなくなった

1:名無しさん


フジテレビは“秋の大改編”で大苦戦「振り向けばテレ東」どころか誰もいない状況に…唯一、評価されている新枠は

 フジテレビは「やっぱり、楽しくなければフジテレビじゃない」をキャッチフレーズに秋の大改編を行った。改編率はゴールデン帯(19~22時)が33・2%、プライム帯(19~23時)が34・5%にも及んだのだが……。

 ***

 フジの全盛期を知る世代には「楽しくなければテレビじゃない」を思い出す人も少なくないだろう。1981年、それまでの「母と子のフジテレビ」を改め、面白くて視聴率が取れる番組を作っていこうというキャッチフレーズだった。その結果、「オレたちひょうきん族」や「笑っていいとも!」などの人気番組が生まれ、翌82年には年間視聴率三冠王を獲得。それは12年続いた。民放プロデューサーは言う。

「昨年6月に港浩一さん(71)が社長に就任し、“夢よ再び”という思いなのでしょう。彼がフジに入社したのは76年、まさに全盛期を肌で感じた世代ですからね」

 9月29日に行われた社長会見では、こう説明している。

《木曜は“ただただ面白く”、水曜は“知的好奇心を刺激するような”、火曜・金曜は“女性が特に楽しめるような”番組を編成した》

 ところが、残念ながら上手くいっていないという。

「10月から11月にかけて、バレーボールW杯やプロ野球のクライマックスシリーズと日本シリーズなど特番が相次いでいたため、11月第2週になってようやくレギュラー放送の平常運転となりました。すると、フジの視聴率の落ち込みが目に付くようになったのです。特に“ただただ面白く”の木曜日が苦戦していますね」

■新番組がことごとく

 例えば、11月9日(木)夜の視聴率はこんな具合だ(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

19時「木7◎×部(もくしちまるばつぶ)」世帯3・5%、個人2・1%
20時「オドオド×ハラハラ」世帯2・9%、個人1・7%
21時「私のバカせまい史」世帯3・2%、個人1・9%
22時「木曜劇場・いちばんすきな花」世帯4・7%、個人2・5%

「19時台の『木7◎×部』は、嵐の『VS嵐』を引き継いだ『VS魂グラデーション』を9月末で打ち切り、相葉雅紀(40)のMC続投でスタートしました。ところが、『VS魂』よりも大きく数字を落としています。20時台の『オドオド×ハラハラ』は『奇跡体験!アンビリバボー』を水曜20時台に移してできた新番組ですが、正直言って何をやりたいのかがわかりません」

 21時台の「私のバカせまい史」は4月にスタートしている。

「MCはバカリズム(47)。“現代の視聴率王”の彼をもってしても数字が取れません。元々は特番を数回放送し、深夜に期間限定でレギュラー放送した後、4月からゴールデンに昇格させた番組です。かつて深夜に放送されて人気を呼んだ教養風バラエティ『カノッサの屈辱』のように、深夜枠のほうが良かったのではないでしょうか」

 シンガリはバラエティではなくドラマ「いちばんすきな花」だ。

■テレ東に抜かれた

「前作『この素晴らしき世界』は、鈴木京香(55)の降板で急遽、若村麻由美(56)を主役に据え、平均視聴率3・9%と大苦戦しましたが、それよりはマシという程度。昨年大ヒットしたドラマ『silent』の脚本家とプロデューサーが再タッグを組みましたが、視聴率は物足りない数字です」

 木曜ばかりではない。

「火曜も苦戦しています。オードリーの若林正恭(45)が司会の『潜在能力テスト』を打ち切り、深夜から火曜21時台に昇格した『突然ですが占ってもいいですか?』は、11月7日の世帯視聴率が3・5%、4月にスタートした22時台の『ひらけ!パンドラの箱 アンタッチャブるTV』(関西テレビ制作)は3・1%といった具合です。また、水曜20時台に移動した『アンビリバボー』の前番組は『世界の何だコレ!?ミステリー』と、似たようなコンセプトの番組が続く編成となったのもナゾです」

 その結果……、

「11月第2週のゴールデンの世帯平均は5・2%と、テレビ東京の5・3%よりも下回った。つまり民放最下位となってしまいました。『振り向けばテレ東』と揶揄された時代もありましたが、今や振り向いても誰もいない状況です」

全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/11171101/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2023/11/2311161543_1-714×1074.jpg

 

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韓流俳優の顔を区別できなかった米国人記者、なんとも理不尽な仕打ちを受けてしまった模様

1:名無しさん


米国のある芸能メディアが、フランス映画がニュースを伝える記事に女優パク・ジミンではなく、グループBTS(防弾少年団)のジミン(本名パク・ジミン)の写真を間違って掲載し、ネットユーザーから叱責を受けた。

16日(現地時間)AFP通信によると、米国メディア「デッドライン」はフランスのセザール賞が毎年頭角を現した新人俳優32人を選定して発表する「リベラシオン」に関する記事とX(旧ツイッター)の掲示物にBTSジミンの写真をのせた。

実際に、リストに入っているのはフランス映画『ソウルに帰る Return to Seoul』(以下、ソウルに帰る)で主役を務めた女優パク・ジミンだ。

BTSのあるファンは、デッドラインが記事に女優パク・ジミンを女性と正確に書いたにもかかわらず、男性であるBTSジミンの写真を使ったと指摘した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a146216c6b14abc08a6f8c705f55bba64907d37d

 

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海外代理店の強欲ぶりに日本側の関係者が怒りを隠せない模様、「儲けようとしているからこうなる」と不満をぶち撒け

1:名無しさん


日本代表の2026年北中米W杯アジア2次予選の次戦となるシリア戦(21日、ジッダ)の放送がいまだに決まらず、日本サッカー協会の田嶋幸三会長が苦しい現状を説明した。

 シリア戦を巡っては放映権料が相場よりも高く設定されていることもあり、いまだに中継や配信の予定が決まっておらず、このままでは日本代表のW杯予選が日本国内で視聴できない異例の事態に陥ることになる。

 16日のミャンマー戦後に取材に応じた日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「現状、全然決まっていない。最後の最後まで粘って交渉はしていくが、変な形でチキンゲームのような形で、お金を釣り上げるとかそういうことに乗っていくつもりは全くない」と試合5日前の段階になっても放映のメドが立っていないと説明。

さらに「(放映権料が)高騰していないのに、そこだけ高騰させようと、儲けようとしているからこうなるわけで。放映権は適切な相場がある。

ましてや(日本では)夜中の試合。多くの国民のみなさんに見てもらいたい、放送してもらいたいという気持ちはあるけど、最後はわれわれがお金を払うわけではないので放送してもらうよう願うだけ」と怒りをにじませながら語った。

 また、日本代表の森保一監督も「協会のみなさん、メディアのみなさんが日本代表の試合を国内で放送していただくということは最大限努力していただいているので、まだまだ最後まで頑張ってくださっている」と言及。

「実際にテレビ放映がなかったとしても、選手が頑張っている姿を想像していただいて、応援していただければと思っている。テレビ放映があればしていただく、たくさんのメディアのみなさんがいる中で、いろいろな媒体を通して、日本国民のみなさん、サポーターのみなさんに、日本代表の選手たちの戦いをより多くの方に伝えていただければありがたい」とファンやサポーターに向けて試合が視聴できない事態でも応援を呼びかけた。

 森保ジャパンの公式戦が見られない事態が現実のものになるのか。今後の動向から目が離せない。

https://news.infoseek.co.jp/article/tospo_1097885174339846617/

 

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28件のコメント

「ボジョレ・ヌーボー」の最強伝説がまたアップデート、戦闘力のインフレが止まらない様子を見せる

1:名無しさん


フランス産の赤ワイン「ボジョレ・ヌーボー」が11月16日に解禁となり、静岡市でも愛好家がさっそく2023年の味を堪能しました。

ボジョレ・ヌーボーはフランスのボジョレー地方でその年に採れたブドウだけで作る新酒の赤ワインで、毎年11月の第3木曜日に解禁されます。

静岡市葵区のワイン専門店では木樽で熟成されたボジョレ・ヌーボーが振る舞われ、訪れた30人の愛好家がさっそく2023年の味を堪能しました。

来店客:
来てよかったです、凄いおいしくて最高です

2023年は過去20年で最高の出来といわれ、芳醇な香りと果実の濃い味わいが楽しめるということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2e5ca2ea6a5ed506981773a552041e8273c7cad

 

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37件のコメント

過去の報道をしらばっくれようとした朝日新聞、コミュノによって逆に読者に周知されてしまう

1:名無しさん




朝日新聞デジタル@asahicom
「AYA世代」のがん、女性が7割超 乳がんや子宮頸がん多く
https://www.asahi.com/articles/ASRCG5F36RCGUTFL001.html
小児がんは男性が54%で女性よりやや多かったのに対し、AYA世代は女性が77%と男性を上回りました。20歳を過ぎると年齢とともに女性の割合が増加していました。

閲覧したユーザーが他のユーザーにとって役立つと思う背景情報を追加しました
子宮頸がんへの感染を防ぐHPVワクチンの接種反対キャンペーンを最も熱心に展開したのは朝日新聞です。

■(私の視点)子宮頸がんワクチン 安易な接種の推進やめよ 池田利恵 (※2013年5月11日付朝刊17面)
https://web.archive.org/web/20130511090810/https://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201305100622.html
■(記者有論)子宮頸がんワクチン 国の推奨再開、納得できぬ 斎藤智子 (※2014年4月9日付朝刊14面)
https://web.archive.org/web/20140409211815/https://www.asahi.com/articles/DA3S11074949.html

ちなみに、WHO(世界保健機関)やCDC(米国疾病対策センター)、欧州の規制当局(EMA)がHPVワクチン安全宣言を表明したことを、日本のマスコミは報道していません。
http://expres.umin.jp/info/acv/2015/12/hpv.html

詳細は以下をご参照ください。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b232a5d8d37a2e1ebe6897564b7f2db6b50f927d
役に立ちましたか?

 

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ジムニー改造を擁護しようとしたカー専門誌、逆に界隈のアレさ加減を晒して一般人をドン引きさせる

1:名無しさん


北海道札幌で2023年11月14日にジムニーからタイヤが脱落、そして幼稚園児に直撃するという痛ましい事故が起きた。報道を見る限りワイドスペーサーを使用した個体で、軽自動車ナンバーながらオーバーフェンダーが装着されているようだ。違法改造の有無はわからないが、今だからこそ「ハミタイ」は許さないという認識のもとこの記事を掲載します。

まず最初に断っておきたいのがこの記事はカスタムを否定するものではないということ。ジムニーは車高を上げるリフトアップ、マフラーを変える、タイヤを変えるなど多くのカスタムが楽しめる「素材」でもある。

チューニングメーカーや4WDショップからは多くの車検対応カスタムパーツが販売されているし、アウトドアブームの追い風もありジムニー女子も多く誕生するなどカスタム業界にとっても追い風が吹いている。しかしジムニーならではの問題も出てきている。

それが車両からタイヤがはみ出す、いわゆる「ハミタイ」だ。ジムニーは軽自動車規格に合致する設計で、道路運送車両法によって長さ3.4m以下、幅1.48m以下、高さ2mという規格に収まる設計となっている。当然ながらこの寸法からはみ出せば軽自動車規格に合致しない、つまり軽自動車にはならない。

しかし一部のジムニーオーナーは「ハミタイ上等」と言わんばかりに大幅にはみ出したタイヤを装着していたり、オーバーフェンダーなどを装着して公道を走行しているのだ。これは当然ながら道路運送車両法違反になる。

■ハミタイをしてしまうわけ

ジムニーの純正タイヤサイズは175/80R16。簡単に言えば細くて外径の大きいタイヤだ。一般的な使用用途ではこのタイヤサイズで不満は出ないのだが、オフロードコースや林道などを走るユーザーにとっては不満も出てくる。

凸凹を乗り越えるために少しでも車高を上げたい。そんなユーザーのためにカスタムサイズのタイヤが多く発売されており、一般的には185/85R16などのタイヤを選ぶユーザーが多いはずだ。純正タイヤ比で外径約30mmアップ、幅は7mmほど広がる。これは基本的にはハミタイはしないし車検にも対応するタイヤだ。

しかしジムニーオーナーのなかにはジムニーの究極性能を試すためにもっと過酷なオフロードコースを走るユーザーもいる。その場合はトレッドの幅を広げる必要があり245幅(タイヤだけで片側75mmワイドになる)などのタイヤを選ぶケースも。さらにホイールスペーサーを噛ませることも。

ちなみに軽自動車については片側10mm(左右で2cm)以下のオーバーフェンダーは違法ではないが軽自動車規格からのはみ出しはNGとなる。また4ナンバーのJA11などはその適用外だ。

当然ながらオフロードコースなどまで積載車で移動する、もしくは普通車として登録してあればなんら問題ないのだが、公道を自走してしまうユーザーがいないわけではない。正確に言えばこれは今に始まったことではないのだが、SNSの発達でこのようなハミタイ状態での公道走行のシーンが見受けられるようになった。

ところが当事者たちはあまり気にしていないようで、違法行為を指摘するコメントには「ジムニーに無粋なこと言うな」「みんなやってる」「警察もそこまで見ていない」などの反論コメントがつくことも。もちろんジムニーだからOK、という法的根拠はない。

全文はこちら
https://bestcarweb.jp/feature/column/740173

 

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「TVタックル」出演者が年金支給額の低さを猛批判、だが浮世離れした生活水準を自白してツッコミ殺到

1:名無しさん


政策で優先すべきは高齢者? それとも現役世代? こんなテーマで大激論が繰り広げられたのは11月12日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)。

 岸田政権が「困窮世帯への7万円給付」「課税世帯への4万円減税」を打ち出した。「果たして国の経済対策によって、我々の生活は今より豊かになるのだろうか」というナレーションに対し、スタジオではビートたけしが「なるわけねえよな。4万円じゃあな」と口火を切れば、元宮崎県知事の東国原英夫氏も「しょぼいですね」と相槌を打った。

 起業家の安部敏樹氏は今回の「7万円給付策」については理解を示しつつも、社会保険料の引き下げを提言。あくまで個人の意見として「医療は全員3割負担」「年金受給開始年齢と平均寿命の連動」を訴えた。その後、安部氏は「日本にある状態って、高齢者のみなさんが若者からお金を巻き上げて、その結果、若者は子供を産まなくなりました。データで明確ですから。みなさんは次に生まれる子供たちの命を吸い取って生きてる」と持論を展開。これにタレントの大竹まことは「世代間対立に持ち込むのがいちばんよくないよ」と反論してこう続けた。

「俺は今、年金6万5000円もらってるけど、ね? 6万5000円は電気代にも足りません。電気代にも足りない額なんです。これ、世代間対立に持ち込む前に、俺たちが若い時に払った年金は俺たちのために使ってないんだよ」

 世代間対立の議論で飛び出た驚愕の電気代に、SNSでは《月6万5000円ってどんな豪邸に住んでるんだ?》《家族何人で暮らしてるんだ?》《大竹さん電気使い過ぎよ!》とツッコミの声が相次いでいた。

「年金は2カ月に一度の支給なので、月額料金は3万円台かもしれませんが、スタジオでは誰も6万5000円以上という高額すぎる電気代にツッコミを入れませんでした。実は大竹さんが10年ほど前に建てた家はオール電化。当時はまさかここまで電気料金が値上がりするとは考えもしなかったのでしょう。お昼のラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ!』でも、しょっちゅう電気料金について『高すぎる!』と愚痴をこぼしています。同じオール電化の住宅でも電気設備によっては2倍から3倍の開きがあると言われていますし、省エネ性能の高い製品に買い替えをしたほうがいいかもしれません」(メディア誌ライター)

 年金や社会保険料をめぐる世代間対立よりも、6万5000円という高額な電気料金だけが印象に残った視聴者は少なくないかもしれない。

https://asagei.biz/excerpt/67102

 

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タイム誌の表紙に登場したユニクロ柳井、露骨すぎるポジショントークを連発して日本側呆れ

1:名無しさん


ユニクロの柳井氏がタイム誌の表紙に登場「目を覚ませ。日本は全然先進国ではない」と警鐘を鳴らす

ユニクロを展開するファーストリテイリング代表取締役会長兼社長の柳井正氏が、米誌「タイム」12月4日号の表紙に登場し、「ユニクロの創業者が日本に警鐘を鳴らす(The Founder of Uniqlo Has a Wake-Up Call for Japan)」と題された記事の中で、“国(日本のこと)の事実を話す時が来た、衝撃的な声明を出したい”と主張、「目を覚ませ。日本は全然先進国ではない。30年間も休眠状態だったのだから」と訴えている。

■日本経済を正常化する必要性

「タイム」誌は「日本経済は、製造業への不健全な執着、労働者が企業の肥大化に条件づけられていること、そして税収ではなく急増する借金で賄われている予算のために崖っぷちにある」とし、「12月、日本の内閣は税収が4,930億ドルしか見込まれていないにもかかわらず、2023年度一般会計予算として過去最高の8,580億ドルを承認し、同期間に2,500億ドルの新規国債発行を計画している」と説明している。

また、日本の財政赤字問題や賃金が上昇していない状況、低い生産性についても「日本の公的債務はすでにGDPの264%に達して世界最高となっている、1990年から2019年にかけて、名目賃金(インフレ調整なし)は米国の145%と比べて4%しか上昇していない。生産性はG7の中で最下位で低迷している」と言及、

「北京や上海では、日本の同じ役職と比べた場合、2倍、3倍の報酬をもらっている」「日本経済を正常化する必要がある」との柳井氏の発言を紹介している。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c2525be9510fe391e3b7ef1025fae94b1aee08be

 

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深夜帯にも関わらず海外代理店が「法外な放映権料」を日本側に要求、W杯日本戦は日本国内で生中継されない情勢に

1:名無しさん


W杯アジア2次予選で、21日にサウジアラビアで行われるシリア―日本戦について、1週間前の14日時点で日本国内でのテレビ生中継のめどが立っていないことがわかった。高額な放映権料を提示され交渉がまとまらず、インターネット配信なども決まっていないという。関心の高いW杯予選を国内で視聴できないのは、極めて異例の事態だ。

 2次予選はホーム扱いのサッカー協会が放映権を持つ。21日の試合はシリア協会から放映権を購入した代理店に対し、日本国内での放映に向け関係者が交渉に当たったが、放映権料などで折り合いがつかなかったという。

 日本代表戦では、2022年3月に日本がW杯出場を決めたアウェーでの豪州戦を国内の地上波で放映できず、有料の動画配信サービスでのみ視聴できた例がある。

日本協会の田嶋幸三会長は15日、「日本の深夜帯なのに法外な放映権料を要求され、日本のテレビ局ではのめない。我々もサポートする形で交渉してきたが、この状況は残念」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d05e3c414de189e014ec817409e164f474d3edd

 

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日本外国特派員協会で北野監督が冒頭から爆弾発言、ジャニーズに喧嘩を売るジョークが賛否両論に

1:名無しさん


 映画監督の北野武(76)が15日、東京・日本外国特派員協会で映画『首』(23日公開)について記者会見を行った。

 「上の世代は漫才、海外は映画・アートで知っている。さまざまな作品の中で特に印象に残っている?」との質問を受けると、北野は「はじめまして、ジャニー北野川です(笑)」とジョークを交えてあいさつ。「漫才というのは、日本のスタンダップコメディというか。漫才という、アボットとコステロとか、そういう感じのお笑いが日本では普通なんですけど、漫才は一番芸能の世界で入りやすかったというのがあって」と振り返った。

 その上で「今思えば、漫才というのは、ものすごく体力がいって、若くないとできない。40ちょっとで、頭が追いつかないというか、体力がないのがわかって。ちょっと映画でもやってみようかなと思って、いろんなものに手を出すんですけど。何をやってもダメということで、手を変え品を変え、自分に一番ピッタリするものを模索していた。それで、結局きょうまでこうなっちゃったということで、あんまり自分の仕事にはそんなに満足していない」とかみしめるように話した。

全文はこちら
https://www.oricon.co.jp/news/2302550/full/

 

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「日本の”オウンゴール”で日本国内から資金が消えた」と韓国メディアが主張、民間消費が活性化できなくなっている

1:名無しさん


33年ぶりの「スーパー円安」目前…「オウンゴール」になった円急落、緊迫する日本

円相場が1ドル=151円台後半に下がり33年ぶりの安値水準を目前にしている。米国と日本が相反する通貨政策を運用し金利差が大きくなった影響だが、通貨政策の正常化を控えた日本銀行の悩みも大きくなっている。

14日の東京外国為替市場で円は1ドル=151.6円台で取引された。先週心理的抵抗線である150円を突破してから13日には151.9円に近付き今年最も低い水準を見せた。円相場が1ドル=151.94円を超える場合、1990年7月から33年ぶりの安値水準となる。

こうした円安の主要因としては日米の金利差が挙げられる。安い円を売りドルのような高金利通貨を買う動きが活発になり円安をさらにあおっている。米連邦準備制度理事会(FRB)が年内に追加で金利を引き上げる可能性は大きくないという観測が優勢だが、現在の水準の高金利基調を長引かせようという意図を示し続けており円安が長期化する可能性も大きくなった。9日にFRBのパウエル議長が「物価上昇率目標(2%)に到達するためには進む道は遠い」とタカ派的発言をした後、円売りドル買いの基調はさらに強まった。

日本経済新聞は、貿易と海外投資の外貨資金が日本国内に戻らずにいる状況も指摘した。最近の円安により資金を外貨で保有するケースが増えており、日本より成長の期待が大きい海外に資金がとどまることになれば円安がさらに長期化する可能性があるということだ。

こうした円安は日本当局が景気低迷から抜け出すために通貨緩和政策を広げて意図した側面もある。円安を前面に出し輸出競争力を育てた企業が投資を拡大して賃金を引き上げ、消費を活性化して経済成長を導くという構想だ。しかし長期間の景気低迷を経験した企業が輸出利益を人件費や投資資金として使うのに消極的な姿勢を見せ、民間消費が活性化できなくなっているという指摘が続けて提起された。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/311422?servcode=300&sectcode=310

 

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宝塚の記者会見が「火に油を注ぐような内容」で新聞記者も驚きを隠せず、ヘアアイロンでの火傷は日常的にあること

2:名無しさん


 

 

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