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37件のコメント

フジテレビの月9が「史上ワースト1位」を更新して関係者騒然、他ドラマと比較しても酷すぎる模様

1:名無しさん


二宮和也、中谷美紀、大沢たかおがトリプル初主演の月9『ONE DAY』第7話4.8%…全話平均で森七菜&間宮祥太朗『真夏のシンデレラ』を抜いて単独ワースト1位に

 旧ジャニーズ事務所(現・SMILE-UP.)のアイドルグループ「嵐」に所属しつつ、個人としては独立した二宮和也さん、俳優の中谷美紀さんと大沢たかおさん。

 3人がいずれも初主演となった、フジテレビ系の月曜夜9時ドラマ、いわゆる“月9”の『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』第7話が20日、放送された。
 
 同話の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、世帯平均で4.8%、個人平均で2.8%だったことが21日、分かった。
 
 『ONE DAY』の視聴率はこれまで、世帯で7.8%、5.5%、5.3%、5.6%、4.8%、4.6%、個人で4.8%、3.3%、3.2%、3.3%、2.8%、2.7%を記録していた。
 
 「今回は世帯で0.2ポイント、個人で0.1ポイントの微増。ようやく右肩下がりに歯止めがかかりました。
 
 とは言え、これで3話連続で世帯4%台、個人2%台ですから、月9としては考えられない酷い有様であることも事実です。
 
 全話平均では5.49%となり、前クールの森七菜さんと間宮祥太朗さんがダブル主演した『真夏のシンデレラ』の5.6%を抜いて月9史上ワースト1位となってしまいました」(ドラマアナリスト)
 
 残り3~4話で5.7%以上の視聴率を連発できなければ、『ONE DAY』は月9の歴史に汚点を残すことになってしまうが、はたして…。
https://the-audience-news.com/archives/13362

 

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13件のコメント

米テレビ局の“お騒がせ司会者”の大暴言に世界が騒然、大谷翔平投手に噛みつくも視聴者からは……

1:名無しさん


“お騒がせ司会者”が、エンゼルスからFAになった大谷翔平投手に暴言を放ち、非難の声が集まっている。米スポーツ局「MLBネットワーク」の番組で「彼はやりたいようにやるだろう」などと発言。ファンは 「空想の話をやめるんだ」「この男が何を言おうともどうでもいい」などと声をあげた。

 MLBネットワークの番組「ハイ・ヒート」で司会を務めるクリス・“マッドドッグ”・ルッソ氏が、番組内で大谷にかみついた。米スポーツ局「ESPN」のジェフ・パッサン記者の情報として、どの球団と接触したかなどの情報が漏れることを警戒しているとし「空港を歩いたり、オフィスを訪問したりすればどのみちバレるんだ」と一刀両断。「(大谷を獲得した場合は)別のクラブハウスを用意してやらなきゃいけない感じがする。彼がチームを運営する感じだ。私が(GMなら)彼に近づかない理由の1つだ」とまくしたてた。

 さらに「5億ドル(約737億円)かかるし、来年は投げないDHなのに。メディア対応を含めて、彼はやりたいようにやる。色々指図してくるだろう。彼はいい奴で一生懸命にプレーするけど、私なら5億ドルを払って、自分のチームに迎えいれないだろう」とも述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a61906a4c7ca6ab16e29cc960643b21beaba6b23

 

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29件のコメント

海外代理店の一歩も引かない強硬姿勢に民放各局が愛想を尽かす、今後の交渉も難航が予想されている模様

1:名無しさん


2026年サッカーW杯北中米大会アジア2次予選はホーム・アンド・アウェー方式で行われ、試合中継の放映権はホーム側のサッカー協会が握っている。日本が入ったB組はくせ者ぞろいで、キックオフが21日午後5時45分(日本時間同11時45分)に迫ったシリア戦は、内戦下にある相手側の提示額が高過ぎて折り合わず、日本国内はテレビ、インターネットとも中継未定のままという異常事態。

さらに、来年3月は独裁国家の北朝鮮、同6月には軍事政権下のミャンマーとのアウェー戦が控え、こちら側の常識が通じない相手にさらなる交渉難航が予想される。(久保武司)

内戦下のシリアで試合は行えず、今回は中立地のサウジアラビア・ジッダが会場。それでもシリア国内には無料で中継する一方で、日本向けには途方もない値札をつけて強気の商売だ。「サッカー人気が高い日本なら高額で放映権を買ってくれる」との思惑から、日本時間では深夜開始でも1億円から一歩も譲らず、民放テレビ局関係者は「ゴールデンタイムの国内代表戦と大差ない金額だ。

その半額でも民放では赤字」とあきれる。すでに広告を調整するタイムリミットを過ぎた民放各局は断念の方向。日本協会の田嶋幸三会長も「これ以上、僕らが関わるレベルではないところで進んでいる」とお手上げだ。

昨年も日本がW杯カタール大会出場を決めた3月の敵地でのオーストラリア戦は、放映権料の高騰でテレビ中継が実現せず、有料の映像配信サービスDAZN(ダゾーン)が独占配信。

今夏の女子W杯も国際連盟(FIFA)が日本には高額な提示を続け、国内での中継が決まったのは開幕1週間前だった。それでもあくまで民間同士の商談であり、ギリギリのところで折り合って試合のライブ映像がゼロという最悪の事態は回避されてきた。

しかし、今回は相手が悪い。来年3月26日の北朝鮮とのアウェー戦は、アジアサッカー連盟(AFC)の規定に従えば今年8月には決まっているはずの会場さえ未定。日本側が北朝鮮協会に支払う放映権はそのまま、独裁国家の金庫に入るのだから、どんな交渉をしてくるのか想像を絶する。

6月6日のミャンマーとのアウェー戦も、国内情勢が不安定なことから試合会場が決まらず。JFA関係者によれば「北朝鮮、ミャンマーの2試合も中立地開催になる可能性がある」という。こちらもサッカー協会が日本から得る放映権料は、軍事政権に吸い上げられるとみられる。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20231121-STLZRMNWQZKWRBLJWH33B2LJOA/

 

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羽生結弦氏の離婚の件で批判を浴びたマスコミ、ジャーナリストが「マスコミの立場」に言及して反論

1:名無しさん


ジャーナリストの江川紹子氏が21日までにメディアプラットフォーム「note」を更新。17日に離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦さん(28)をめぐり、「取材や報道には『許可』が必要なのだろうか?」と疑問を投げかけた。

 江川氏は、羽生さんの離婚発表をめぐる自身の“モヤモヤ”について書き出し、羽生さんが誹謗(ひぼう)中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道を受けている現状を訴えたことで、「『許可のない取材や報道』を当然のごとく悪と決めつけて非難する言説が飛び交っている」状況に言及。「取材や報道には『許可』が必要なのだろうか?」と問題提起した。

 事件の渦中の人などに大勢の取材者が押しかけるメディアスクラムの問題等はあるものの、取材を打診するために対象者に接触せざるを得ない記者の立場も説明。また、「事柄によっては、当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。

芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」と指摘し、「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」と例を挙げた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9dc28eacb4ddb5fdd2375866c0bab82056080757

 

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55件のコメント

「SNS流行語大賞2023」のノミネート語が発表、やばそうなワードがいくつか混じっている模様

1:名無しさん


■「SNS流行語大賞2023」のノミネートワード

カタイアイス
待ちなさーい!そんなの許さないわ
推しの死
サカバンバスピストン
好ハオ
スカポンタヌキ
ぬくみん
なぁぜなぁぜ
それは流石に嘘だよ
うーたん卒業
Twitterの鳥
てぇてぇ
サイゼリヤ警察
〇〇した瞬間、終わったわ
薩摩ホグワーツ
かわちい
ええと…まず~
もう疲れちゃって全然動けなくてェ…
ひき肉です
シナモンと安田顕のゆるドキ☆数分クッキング
AIに描いてもらった
スイカゲーム
ナートゥ
アレ(阪神)
蛙化現象
My PIKACHU
落ち着いて聞いてください
生首ヘアゴム
(oh!〇〇)カワイイカワイイね
サトシ引退

 

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82件のコメント

ネットニュースと新聞の立場が再逆転しつつあるとの報道、根拠に無理がありすぎて読者が総ツッコミ

1:名無しさん


「あやなんって誰やねん!」新聞を購読する若者が急増中、背景に“タイパ”重視のスタンスと「YouTuberの話は知りたくもない」ネットニュース離れで紙に回帰

若者の新聞離れが伝えられて久しいが、実はここにきて新聞を購読する若い世代が増えているという。

「全体的には新聞の発行部数や購読者数は減る一方なのですが、若年層の割合が微増しているんです。ある新聞社が行ったアンケートによると“本当に必要なニュースだけ読みたい”というのが理由だとか」(全国紙記者)

例えば『読売新聞』全国版の読者年齢層の割合は、60代が最も多く21・9%、次いで50代の18・5%、40代の17・8%で、30代は9・2%(昨年の調査によるもの)。年齢層の高い世代に、より多く読まれている傾向にあるが、20代は13・5%と30代よりも多いのだ。

「『あやなん』って誰やねん」

ネットニュースで事足りるとばかりに、紙の新聞を読まない若者が多いといわれていたが、今は逆にネットニュースを見たくなくて新聞に回帰しているというのだ。

新聞の購読を始めたという20代に理由を聞いた。

「連日知らないユーチューバーや、ブロガーなどのどうでもいい日常がトップニュースになることに危機感を覚えました。その裏ではインボイス導入があったり、増税が行われていたり、扶養控除制度の変更など知るべきニュースがある。

新聞のサイトでは才賀紀左衛門や東海オンエアなんか出てきませんから。だいたい『あやなん』って誰やねん。あんな人たちのニュース知りたくもないです」(24歳・男性)

「いくら無料だからといって、知らない人の知らないニュースを見るほど時間の無駄はない。新聞社のオンライン記事は無駄がないので読みやすいことに気づいた。月額数百円だし、移動中に読むようにしています」(19歳・男性)

「テレビは偏向報道が多いように思いますし、NHKも信用できない。かといって新聞が正しいとも思っていません。自分は朝日、読売、毎日と系統の違う3紙を読み比べて世の中の情勢を勉強しています。1紙だけでは信用できません」(21歳・女性)

タイムパフォーマンスを重視する今どきの若者に、ネットニュースは“タイパが悪い”と思われているようだ。

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/30012

 

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16件のコメント

日本代表の破竹の快進撃を見て「日本が怖い」と韓国メディアが漏らす、U22代表は韓国ともチケットを争うことになる

1:名無しさん


韓国メディアが、各カテゴリー日本代表の善戦を報じた。スポーツ朝鮮は20日の電子版で「日本が怖い A代表破竹の7連勝→U22代表アルゼンチン撃破→U17代表3大会連続16強進出」のタイトルで、各カテゴリーで快進撃を続ける日本代表の戦いぶりを伝えた。

 記事は「全年齢で活躍を見せている。森保監督率いるA代表は7試合で27得点5失点でドイツやカナダなど相手を圧倒した」とまずはA代表を評価した。続けて「U22代表はアルゼンチンに1-2から4連続得点で逆転した。同代表は、来年4月カタールでパリ五輪アジア予選に挑む。上位3チームと4位チームはアフリカ4位とプレーオフを戦うが、韓国ともチケットを争う」。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e070c399956e6e0e2b1746b7de155268445b858b

 

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54件のコメント

サンモニ出演のジャーナリスト、「露骨に中国にとって都合の良い主張」を展開して視聴者の失笑を買う

1:名無しさん


ジャーナリストの青木理氏が19日、TBS「サンデーモーニング」に出演。米中首脳会談が16日に行われた中で、米国と中国のはざまにある日本について「アメリカの金魚のフンみたいになっていくだけじゃなくて、主体的に行動すべき」と提言した。<中略>

 翻って日本に話を向けると「アメリカに金魚のフンみたいになっていくだけじゃなくて、主体的にこの地域(台湾)に平和と安定をもたらすために、少なくとも緊張が高まらないようになにをするのか」と問いかけた。

 さらに「少なくとも、台湾に行って『戦う覚悟が必要だ』などとアメリカですら言わないようなことを言い放つ場合ではないと思う」と持論を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/785d8e6af74c497231c387b2b76faf855c3f5c7c

 

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36件のコメント

海外に移住した有名な日本人歌手、「わりと意外な理由で日本に住んでいない」と出演番組で明らかに

1:名無しさん


 歌手・GACKT(50)が、19日放送のフジテレビ系「まつもtoなかい」に出演。日本に住んでいない理由を述べた。

 マレーシア在住のGACKTは「11年住んで。2年はヨーロッパにいたんですけど」「日本、四季があるじゃないですか? 耐えられないんですよね」と話した。

 日本の気温については「暑い時は極度に暑いじゃないですか? 寒い時は極度に寒くて、勘弁してくれよって思っちゃうんですよね。寒いの超苦手なんですよね」と語った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2035bb68f6fdab2ba19d67e49c577f78ae0e82c7

 

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14件のコメント

日本メディアから超VIP待遇を受けたオーストラリア代表、「これはクレイジーだ」と衝撃を受けまくり

1:名無しさん


16日に東京ドームで開幕する「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ 2023」。15日には各国が練習を行い、オーストラリア代表が会見を行った。その中でプレスルームで見た光景に驚いたようで、実際の画像を公開し「これはクレイジーだ」と衝撃を伝えている。

 デービッド・ニルソン監督と、韓国との開幕戦に先発するブロディ・クーパーバサラキズ投手が出席した会見。室内に並べられた椅子には、所狭しと記者陣が肩を並べて座っている。テレビカメラも数台あり、注目度は高い。

 野球オーストラリア代表公式インスタグラムは実際の画像を公開した。文面で「これはクレイジーだ。私たちはオーストラリアにいるんじゃないんだぞ」と開幕戦の相手でもない日本からの注目に驚いた様子。「満員のプレスルーム」「大勢の日本の観客、注目を集めるトーナメント」と伝えていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/968b95adaa67d2434825930ef1760381a9d6b08f

 

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民放最低視聴率にまで落ち込んだフジテレビ、中国産作品に社運を賭ける驚きの選択をした模様

1:名無しさん


 フジテレビは、中国の大手動画配信サイト「bilibili(ビリビリ)」と提携し、新たに設けたアニメの深夜放送枠で10月から、ビリビリ制作の作品を放送し始めた。中国アニメは質が向上し、日本での存在感を増すが、その後押しになりそうだ。両社は新作の共同制作に向け、企画の検討を進めており、ビリビリの役員は「共作アニメは世界市場に向けて作っている」と強調した。(川上義則)

 ビリビリは2009年設立。動画共有サイトの運営、アニメやゲームの企画、動画配信などを手がける。17年から若者向けの中国アニメの企画・制作を行い、現在は年40~50作品を送り出す。中国内では海外のサイトにはアクセスできないため、ビリビリの配信を通じて日本のアニメを見る若者も多い。

 ビリビリの張聖晏(33、レオ・チャン)副総裁(副社長に相当)は「提携の目的は、中国アニメを日本の視聴者に好きになってもらうこと。もっと大事なのは、フジと新作アニメを作ることだ」と語る。日本のテレビ局と同様にアニメの企画を通じ著作権を確保し、映画化や音楽、グッズ販売につなげたい考えだ。

 フジは既に深夜アニメ枠を2枠持っていたが、ビリビリのアニメ枠「B8station」を新設した。10月16日から、写真を通じて時間をさかのぼる能力を持つ若者2人を描いたSF「時光代理人-LINK CLICK」の第1期(毎週月曜午前2時20分~)を放送している。来年1月には開始時間を毎週木曜午前1時25分に移し、中国の妖怪を題材にしたファンタジー「百妖譜」、その後に時光代理人の第2期を放送する。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/290989

 

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4年前にアメリカ移住を宣言した日本人芸人、ようやく入国許可が降りるも実際は……

1:名無しさん


ウーマン村本大輔が3年間の米NY移住報告「アーティストVISAとれた」年末か年明けにも渡米

 ウーマンラッシュアワー村本大輔(42)が18日、インスタグラムとX(旧ツイッター)を更新。「2年間待った!!!!!! とりあえず年末か来年から3年間!!ニューヨーク!!!」と米ニューヨークに移住すると報告した。

 村本はインスタグラムに英語を交え「I finally got my visa.I have decided to live in New York next year.I’ll be a great comedian in the world.とりあえずまだ家は決まってないから小室圭さんと眞子さんの部屋にルームシェアでも…」とつづった。

 またXでは「アーティストVISAとれた…2年待った…友達に性犯罪者みたいと言われた…」とビザの写真を引き合いにつづった。

 村本は19年11月に、40歳の誕生日の20年11月25日をめどに、本格的に米国での活動を開始する意向を示していた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/894c64cff4186b88858352633c957cdd8d30b8c2

 

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59件のコメント

自衛隊が出演するバラエティ番組を見た新聞記者が絶句、訓練の様子に興奮するタレントに懸念を示す

1:名無しさん


バラエティー番組で露出が増えた自衛隊 迫力ある映像、喜ぶタレント…そこに危うさが潜んでいないか

 最近、自衛隊を取り上げるバラエティー番組が目立つ。中にはミサイルを撃つ想定の訓練や、戦闘機にタレントを乗せる演出も。テレビ局は迫力ある映像がとれ、隊員募集に悩む自衛隊もPRできるとなれば「ウィンウィン」かもしれないが、扱うのは武器だ。世界で戦争が続く中、軍備増強を図る政権と足並みをそろえ、無批判に伝える演出は危うくないか。(石原真樹、奥野斐、安藤恭子)

◆ミサイル艇に乗り込み、速射砲の作動に「すげえ!」

 9月29日放映の日本テレビ系「沸騰ワード10」。迷彩服姿のタレント、カズレーザーさんが「海上自衛隊舞鶴基地に潜入!」の触れ込みで登場し、海自最速というミサイル艇「うみたか」に乗り込んだ。「日本海側では撃てない」という射程100キロ以上の国産ミサイル「SSM-1B」の説明を受け、速射砲の作動に「すげえ!」と喜んだ。

 テレビ初公開の「対水上打撃戦訓練」も隊員らと体験。P3C哨戒機と連携して不審船を敵と判断し「水上戦闘」のかけ声で船を加速。ミサイルを撃つ実画像を間に交え「目標撃沈」と伝える訓練を紹介した。

◆子どもたちも「すごい」「かっこいい」になるかも

 「人を殺すことにつながる戦闘機や艦船を説明なく見せられ、子どもたちは『すごい』『かっこいい』となるのでしょうか」。小学生と保育園の子ども2人がいる演劇家の鯨エマさん(50)=東京都奥多摩町=は、こうした「自衛隊バラエティー」番組を目にしてがくぜんとした。

 自衛隊の情報は開示すべきだと思うが、感謝を口にするスタジオのタレントの表情、大げさな字幕、ナレーションの抑揚といった演出が全て単一的に見えるという。「自由なはずの私たちの思考が、番組がつくる同じレールに乗せられていく怖さがある」と受け止める。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/290924

 

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海外代理店が日本側の要求を呑むことを拒否、もはや交渉がまとまる可能性はほぼなくなったか?

1:名無しさん


シリア戦(日本時間21日午後11時45分)のテレビ放送は、試合2日前の19日時点で未定となっている。日本サッカー協会の田嶋幸三会長(65)は18日に「僕が今どうこう言える状況じゃない」と苦しい現状を話していた。

シリア協会が持つ放映権の販売を担う代理店が高額な放映権料を日本側に提示。試合1か月前に開催地が決定し、今月7日に試合時間が変わり、テレビ局も対応が困難となった経緯がある。田嶋会長は16日に「変な形でチキンゲームでお金をつり上げることに乗っていくつもりは全くない。放映権は適切な相場があるはず」。日本国内で代表戦を視聴できない可能性が高まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9d03b19583dfe29252171ac1cd8ddc66cb15f80

 

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「U-17代表はA代表のために日本にリベンジできる」と海外メディアがやる気満々、スペイン代表は敗北を雪辱するチャンスを得た

1:名無しさん


スペインは昨年のカタールW杯で日本に1-2と黒星

 U-17日本代表は、U-17ワールドカップ(W杯)で3大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。11月20日に行われるベスト16は強豪スペインとの対戦になるが、海外メディアは「U-17スペイン代表は、A代表の敗北を雪辱するチャンスを得た」と取り上げている。

 日本はグループリーグ初戦でポーランドに1-0で勝利するも、続くアルゼンチン戦で1-3と敗戦。命運を懸けたセネガル戦は引き分け以上で突破が決まるなか、途中出場のFW高岡伶颯が3試合連続得点となる2ゴールの活躍で2-0と勝利し、2勝1敗の勝ち点6でD組3位となった。

11月20日の決勝トーナメント1回戦では、E組首位のスペインと対戦。海外サッカーサイト「BeSoccer」は「U-17スペイン代表はA代表のために日本にリベンジできる」と見出しを打って取り上げている。

「日本代表はカタール・ワールドカップでスペインのA代表チームを破った。U-17スペイン代表は、A代表の敗北を雪辱するチャンスを得た」

全文はこちら
https://www.football-zone.net/archives/488924

 

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フジテレビに出演した社会学者、大麻グミに対して「誰得すぎる解決策」を主張してしまった模様

1:名無しさん


 社会学者の古市憲寿氏(38)が16日、フジテレビの情報番組「めざまし8(エイト)」(月~金曜前8・00)に出演。東京都小金井市と府中市にまたがる都立武蔵野公園で開催された「武蔵野はらっぱ祭り」で、来場した成人男性が配った「グミ」を食べた10~50代の男女5人が嘔吐(おうと)などの体調不良を訴えて病院に搬送されていたことについて言及した。<中略>

“大麻グミ”を巡る大麻取締法の議論の中で、古市氏は「いたちごっこは絶対に終わらないと思う。だから本来はアルコールとかタバコみたいに国がここまでは大丈夫ですよ、ここからは禁止ですよということを明確にして、ある種、管理した方が安全になると思うんです」とし、「今ホント米国は合法の州が増えてますし、欧州も非犯罪化にしている国が多いので、ちゃんと国が管理してしまって、ある程度の部分の大麻を合法化した方がこうした危険な誰がつくったか分からないような薬みたいなものが出回る危険が減って、むしろ安全に使える人が増えると思う。だから日本は全部禁止ってやっているせいで、こういうことが起こるっていうのは凄い皮肉だなと思いますね」と自身の見解を述べた。

※続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7fe75b661d6459ee2313fab8ba7576bac06ac2

 

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格闘家と対決した格闘系Youtuberが衝撃的なKO負け、脳へのダメージでまともに会話できる状況じゃない

1:名無しさん


77秒KO負けの朝倉未来、試合後は「まともに会話できる状況じゃない」 同門の白川陸斗が証言

試合後の記者会見で、「『YA-MANと試合したの?』みたいな状況」

MMAファイターの朝倉未来が、キックボクサーのYA-MANに1R1分17秒KO負けを喫した。この試合は未来にとってプロキックボクシングデビュー戦で、7月30日の「超RIZIN.2」で敗れて以来の“再起戦”だったが、衝撃的な結末となった。

 相手の土俵に上がった未来だったが、何もできずに終わった。主導権をYA-MANに握られた。開始1分、コーナーを背負うと、右ストレートで終わるコンビネーションを当てられダウンを喫する。

 何とか立ち上がったが、その後YA-MANのラッシュを被弾し続け、レフェリーが試合を止められた。

 呆然とした表情の未来。この試合の前にリングに上がり、木村“ケルベロス”颯太とドローだった、同じジャパン・トップ・チーム(JTT)所属の白川陸斗は試合後の記者会見で、未来の状態について「ダウンしちゃうと記憶飛んじゃう。『YA-MANと試合したの?』みたいな状況。まともに会話できる状況じゃない」と深刻な状況を説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/43f10f2252a0afd3cf86169432afcc782cec617b

 

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活動拠点を米国に移した日本人芸人、海外事務所から持ち込まれる仕事を選り好みした結果……

1:名無しさん


・5月に活動拠点を米国に移した、たむらけんじが19日の番組に出演した
・現地で俳優事務所と契約するも、英語が難しく仕事を3度ほど断ったそう
・すると、事務所側から「誠意が感じられない」とクビを通告されたという<中略>

 現地では俳優事務所とエージェント契約を結んだが「英語がまだ難しい」と仕事の3度ほど断ると「こないだクビになったんです。(日本では)これまで一度もクビになったことがないのに」と初告白。事務所側からは「誠意が感じられない」と通告があったといい「めっちゃ謝りました」と苦笑いした。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25379595/

 

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U22日本代表の快勝に韓国メディアが「スリップダメージ」を受けている模様、色々と辻褄が合わなくなった

1:名無しさん


 パリ五輪世代のU22日本代表は、18日開催の国際親善試合でU22アルゼンチン代表に5-2と快勝。韓国メディアは、第19回アジア競技大会(杭州アジア大会)決勝・日本対韓国で大岩剛監督の残したコメントを暗に批判した上で、U22アルゼンチン代表率いるハビエル・マスチェラーノ監督を称賛した。<中略> 

 試合後、マスチェラーノ監督は「今日の試合結果・内容については、心配で悲しい気持ちだ」と回顧。後半20分以降にプレー強度が落ちた点を敗因に挙げるとともに、「(長距離移動による)疲労蓄積を言い訳にしたくない。それよりも組織力を失った弱いチームという印象を残した部分が心配だ」と語っていた。

 すると韓国メディア『聯合ニュース』は、両指揮官を比較。杭州アジア大会決勝後の大岩監督のコメントを交えながら、以下のように綴っている。

 「杭州アジア大会決勝で、日本は韓国に1-2と逆転負けを喫した。それにもかかわらず、大岩監督は『この若いメンバーで決勝まで勝ち進んだのは良い結果だ。この大会はオリンピック出場権獲得に役立つだろう』と語った。大岩監督とは対照的に、マスチェラーノ監督は言い訳をすることなく、面目を保った」

全文はこちら
https://football-tribe.com/japan/2023/11/19/288010/

 

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日本メディアの”異常行動”を海外メディアが猛批判、過剰な報道によって一般人である妻も巻き込んだ

1:名無しさん


稀代のスケーターが下した苦渋の決断は海外にも波紋を広げている。

 あまりに唐突な電撃報告に日本列島が衝撃を受けた。日付が変わった直後の11月18日午前0時6分、プロフィギュアスケーター・羽生結弦の公式X(旧ツイッター)が更新され、一般女性との結婚生活にピリオドを打ち、離婚したことを発表した。<中略>

 異例な形で結婚生活に幕を下ろした人気スケーターの離婚発表は海外メディアにも衝撃を与え、その理由に動揺が広がっている。

 英字新聞として世界最多の発行部数を誇るインドの日刊紙『The Times of India』は「日本のフィギュアスケート界のレジェンド、ユヅル・ハニュウは、結婚報告からわずか数か月後に突然の離婚発表で世界を驚かせた」と報じ、その決断に驚きを隠せない。

日本メディアの”異常行動”「妻と家族のために彼は難しい決断を迫られた」

 さらに同紙は「日本のメディアを通じて発表された声明の中で、ハニュウはさまざまな困難を理由に結婚生活に終止符を打つという決断を率直に語った」と記し、離婚理由の根源についても詳細に紹介している。

 やはり同メディアも過剰な報道について注目しており、「フィギュアスケート選手である彼は、一般人の妻だけでなく、その家族も巻き込んだ嫌がらせ、ストーカー行為、無許可の取材などの事件を詳述し、私生活に土足で入り込む日本メディアの痛ましい侵入を明らかにした。家庭内であってもプライバシーが容赦なく侵害されたため、ハニュウは妻と家族の健康のために難しい決断を迫られた」と説明。稀代のスケーターを追い詰めた日本メディアの異常行動を猛批判している。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/99a240f08c246a2ace9c633f66b8faa749337776

 

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