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29件のコメント

EUの規制で窮地に陥った南米の某国、日本政府に泣きついて事態打開に取り組んでいる模様

1:名無しさん


【サンパウロ=水口二季】ブラジルは3日から欧州連合(EU)向けに食肉などの輸出ができなくなる。EU側が食の安全基準を満たしていないと判断していた。日本を含む市場開拓を進めるブラジルにとって痛手となる可能性がある。

EUでは畜産業で動物の成長を促すための抗菌剤使用を禁じられている。5月にそのルールの順守が確認できないとして、ブラジルを輸出認可国リストから外すと表明していた。(以下ソース)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN03BZX0T00C26A9000000/

【サンパウロ=水口二季】日本政府と南米5カ国の関税同盟で経済連携協定(EPA)に向けた交渉開始が決まり、ブラジル食肉業界が日本市場に期待を寄せている。業界団体の幹部は輸出で開拓余地が大きいとして、日本政府に牛肉輸出の解禁や手続き簡素化など市場開放を求めている。

日本はメルコスル(南米南部共同市場)とEPAの交渉を進めている。(以下ソース)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN02BRU0S6A900C2000000/

 

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40件のコメント

脱炭素で石油精製能力を削減してきた欧州、案の定ディーゼル燃料の供給が不足してしまった結果……

1:名無しさん


🇪🇺🇰🇷【脱炭素を進めてきた欧州、今度はディーゼルを韓国から19,000km運ぶことに】

ちょっとすごいことになっています

欧州でディーゼルの供給が逼迫し約9万トンを韓国から輸入へ

その距離、なんと19,000km以上

韓国産ディーゼルは通常アジア太平洋地域で販売されるため欧州まで運ぶのは非常に異例

なぜこんなことになったのか?

欧州は長年脱炭素政策を進め石油精製能力も縮小してきました

そこへ

ロシアからの供給減
中東情勢
欧州の精製能力不足

が重なったんです

フランスに至っては消費するディーゼルのおよそ半分を輸入しているといいます

そして今

欧州とアジアのディーゼル価格差が
19,000km運んでも採算が合うほど拡大

「化石燃料から脱却する欧州」が
ディーゼルを地球の反対側から運んでくる

脱炭素は
「使わない」だけではなく

「必要なものをどこで作るのか」まで考えないと
別の場所への依存に変わるだけなのかもしれませんね

 

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33件のコメント

ポリコレに傾倒した欧米の最強ブランド企業、株価は順調に伸びていたが5年前に異変が起きてしまい……

1:名無しさん



ナイキ株は2014年以来の安値で引けた。2021年11月に付けた過去最高値からおよそ78%下落した水準だ。

筆者はこの下落をしばらく注視してきたが、いまやより興味深い問いは「株価がどこまで下がったか」ではない。株価が下がる間に、ナイキに何が起きていたかである。

筆者が7月にナイキについて執筆した際、復活の兆しは見えていると考えていた。エリオット・ヒル最高経営責任者(CEO)は卸売業者との関係を再構築し、スポーツを再び同社の中核に据え、製品パイプラインを再び動かそうとしていた。その再建論理には納得がいった。ただ、当時のバリュエーション(投資価値評価)は投資家に十分な安全マージン(許容誤差)を与えていないと考えただけだった。

https://forbesjapan.com/articles/detail/103267

 

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34件のコメント

テキサス出身の69歳のカウボーイが北海道の限界集落に移住、地元住民と親交を深めるが4年目に……

1:名無しさん




69歳で米テキサス州から北海道黒松内町に移住し、理想の牧場づくりに挑むカウボーイがいる。ティム・ジョーンズさん(75)。彼が営むのは、耕作放棄地で牛を放牧し、土壌改善を促す「環境再生型農場」だ。配合飼料は与えず、牛は農薬や化学肥料を使わずに育った牧草を食べさせて肉牛を肥育している。牛舎で飼い、飼料を与える「和牛」の常識とはかけ離れたやり方に、地元の同業者は当初は戸惑った。ティムさんは肉を牧場で直販し、自然豊かな環境で育つ牛の姿を見てもらうことで、理解者を徐々に増やしていく。ところが移住4年目、ある開発計画が浮上する。近くの山で、外資系企業が金を採掘するというのだ。採掘による水の枯渇や汚染を懸念するティムさんは計画に反対し、地元で開かれた説明会は大荒れに。金か環境か。過疎の町が選択する未来とは。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a9473bb56406ff97c7b495920d9f6e5a8a23dc5f

 

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22件のコメント

ホルムズ迂回ルート封鎖を目論んでいたフーシ派、革命防衛隊からの援助が途絶えてしまった結果……

1:名無しさん


イエメン🇾🇪で異変。
フーシ派がイエメン政府軍と衝突して敗北しつつあり、バブ・エル・マンデブ海峡への影響力を失いつつあります。
紅海のバブ・エル・マンデブ海峡は言うまでもなくホルムズ迂回ルートにおける最重要地点です。

フーシ派はホルムズ海峡を避けて紅海を通過する船舶への攻撃・妨害を通じて事実上の脅威・圧力をかける形で影響力を及ぼしてきました。

7月にはイエメン政府側の情報相が、フーシ派が「海峡沿いの陸地を奪取し、紅海の『第二のホルムズ海峡』にしようとしている」と警告。

8月中旬には、フーシ派系メディア(サバ通信)がバブ・エル・マンデブ付近でサウジ関連船舶を攻撃したと主張する報道もありました。

8月末~9月にかけてフーシ派は2022年停戦以来最大規模となる地上攻勢を西タイズ・南ホデイダで開始し、モカおよび海峡方面への進撃を試みましたが、直近(9月4~5日)の報道ではイエメン政府軍がハイス地区を完全奪還し、アル・ジャラヒ、ジャバル・ラアスなど周辺地域でも押し返しているという展開が伝えられています。

フーシ派の海峡制圧の試みが、政府軍の反攻によって頓挫しつつあると。

🔻イエメン政府系部隊は、南ホデイダのハイス地区全域を確保し、残るフーシ派支配下の農村地帯・渓谷・高地を掃討したと発表

🔻イエメン政府軍は隣接するアル・ジャラヒ地区への進撃も報告しており、西部沿岸のフーシ派陣地への圧力を強めている

🔻ハイファンでは、政府軍が長年フーシ派が保持していたサイード・ターヘル丘陵、ディバン、その周辺の高地を奪取したと報道

🔻マクバナおよびアル・タウィール周辺では、フーシ派の当初の前進が政府軍の反撃を受け、複数の陣地が奪還されたと政府軍が報告

凄まじい。紅海迂回ルート巡り激しい攻防。サウジとイスラエル、アメリカも黙って見ているわけがなく、鮫の様に血の匂いを嗅ぎ付けて集まって来てそう。

フーシ派がこのまま弱体化していくと、イラン革命防衛隊の影響力も急激に下がります。

 

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43件のコメント

ロシアでハイパーインフレが起きるのは確実な情勢に突入、露ルーブルがジンバブエドル以上にやばいことに……

1:名無しさん




ロシア当局は、連邦予算を補填するために中央銀行による通貨発行を活性化させた。連邦予算は3ルーブルごとに戦争費用に費やされており、1月から7月までの期間は6兆5000億ルーブルの赤字で終了した。

9月2日水曜日、ロシア財務省は6週間の休止期間を経て国債発行を再開し、 1日で1兆ルーブル相当の証券を売却した。これに対し、過去2か月間の予算調達額はわずか100億ルーブル、4月から6月までの1.5兆ルーブルにとどまっていた。今年の記録的な発行額は、四半期ごとの借入計画の3分の2に相当し、予算は9390億ルーブルを調達した。

しかし、同日、ほぼ同額のロシア連邦中央銀行が銀行に融資を行ったと、元財務副大臣で中央銀行副総裁のセルゲイ・アレクサシェンコ氏 は指摘した。中央銀行自身の統計によると、レポ取引を通じて銀行システムに9530億ルーブルが注入された。つまり、連邦債(OFZ)購入のための金融機関の支出はすべて、中央銀行の資金によって即座に相殺されたことになる。「偶然か?そうは思わないね」とアレクサシェンコ氏は皮肉を込めて語った。

経済学者のヴラディスラフ・イノゼムツェフ氏は、財務省の大規模な借入は隠れた国債発行によるものだと指摘している。銀行は、財務省から購入したOFZ(国債)を担保として中央銀行から融資を受けている。その結果、国債は中央銀行のバランスシートに残り続け、こうした取引の規模は拡大している。中央銀行自身の統計によると、年初から銀行に1兆6950億ルーブルのレポ融資を提供しており、その総額は5兆3340億ルーブルに達している。

ロシア中央銀行は、国有銀行のバランスシートを担保として財務省に融資を行っている。アレクサシェンコ氏によれば、2024年12月と2025年11月にも同様の融資が行われたという。当時、財政状況が悪化する中、財務省は変動金利証券を用いて、それぞれ2兆ルーブルと1兆7000億ルーブルを借り入れた。

中央銀行の支援がなければ、金融機関は財政赤字の資金調達がますます困難になっている。ライファイゼン銀行のアナリストによると、資金が現金に流出する中で、銀行システムの流動性不足は拡大しており、 9月初旬までに2兆6000億ルーブルに達したという。

財務省は今年度の予算編成にあたり、昨年の5兆7000億ルーブルの赤字を3兆7000億ルーブルに削減することを目標としていた。しかし、第1四半期末までに財政赤字は既に年間計画を上回り、政府内部の推計によると、年末までに9兆ルーブルに達する可能性があると、事情に詳しい関係者がブルームバーグに語った。関係者によると、政府は赤字を抑制するため、4月以降、全ての民間予算の支出を3分の1削減し、政府機関に対し職員の15%を解雇する準備をするよう指示したという。

https://ru.themoscowtimes.com/2026/09/04/skritaya-emissiya-kreml-zapustil-pechatnii-stanok-tsb-chtobi-napolnit-voennii-byudzhet-a205349

 

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40件のコメント

13年前の日本のバラエティ番組が海外に拡散、「こんなことが日本では普通なのか?」と批判の声が……

1:名無しさん


SNSで突然、“過去のテレビ”が炎上する――。いま、そのターゲットになっているのが、かつてフジテレビ系で放送されていた人気バラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』だ。

SNSでは、過去のバラエティー番組の一場面を切り抜いた動画が、数百万、数千万回と再生されることは珍しくない。懐かしの名場面や過激なシーンは拡散されやすく、インプレッション稼ぎが目的とみられる投稿も後を絶たない。

テレビ番組の映像を無断で転載すれば著作権上の問題が生じるが、膨大な投稿を放送局側がすべて把握し、即座に対応することは難しい。削除されるまでに映像だけが広く拡散してしまうケースもある。

ただ、今回の『めちゃイケ』をめぐる拡散は、これまでの“懐かし映像のバズ”とは少し様相が異なっている。

拡散されているのは、加藤浩次が頑固オヤジに扮する人気コーナー「爆烈お父さん」の一場面だ。加藤が床に倒れているAKB48のメンバーの両足をつかみ、パカパカと何度も開かせると、周囲の『めちゃイケ』メンバーもノリノリでそれをあおる。最後にはジャイアントスイングで何度も振り回している。

「こういう暴行映像を見て笑えなんて平成は狂った時代だったな」――そんな批判的な言葉とともに投稿された映像は、5600万回以上表示される事態となった。

「こんなものを電波に流していたのか」という番組への批判だけでなく、「今からでも良いから二度と表舞台に出てくんなよ。作ったやつも許可したやつも仕事辞めろ」「こういう性根は変わっていないと思う」など、十数年前の番組内での振る舞いをもとに、出演者の現在の人格や活動まで批判する声も上がっている。

さらに映像は海外にも拡散した。

「クレイジーで気持ち悪い」「こんなことが日本では普通なのか?」といった声のほか、「先進国なのに道徳は先進的とはほど遠い」「この国の女性への扱いは言葉にできない」と、日本のテレビ文化や日本社会そのものへの批判にまで広がっている。

転載を重ねるほど、「2013年に放送されたものであること」「加藤が頑固オヤジというキャラクターを演じていること」「前後を含めた一連のコントであること」といった情報は抜け落ちていく。

十数年前のバラエティー映像が、ある日突然、数千万人のタイムラインに現れ、当時の文脈を失ったまま“現在の問題映像”として炎上する。

今回の騒動で考えたいのは、この点だ。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/32234721/

 

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58件のコメント

インターに通った女性が日本に帰国、「日本は確実に過大評価されている」と不満を示しており……

1:名無しさん




国際学校出身者の日本批判動画が話題にある投稿者が、インターナショナルスクールに通ったとみられる若い女性の動画を紹介した。動画の中で女性は、1年半前に日本へ戻ってきたことに触れ、「正直、複雑な気持ち」と語り始める。

彼女は「日本は確実に過大評価されている」との見方を示し、アジアの国に住みながらも国際的な環境で育った経験から、留学を通じてさまざまな気づきを得たことを説明。特に文化面では、男性の女性に対する見方や性差、目の前で繰り広げられるパワーバランスの偏りが「本当に異常」だと指摘した。さらに、特定の振る舞いや話し方を強いられる社会の在り方に「もう、そういうのやめない?」との疑問を呈している。

自身の経験として、以前は渋谷のBape(ア・ベイシング・エイプ)店舗で、毎日午前10時半から午後8時まで働いていたことも明かした。実際に日本で生活してみた結果として、「日本は大好きだけど、マジで大嫌い」と締めくくっている。

 

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38件のコメント

EVと中国に賭けたドイツの国内産業基盤がガタガタに、自慢の種だったフォルクスワーゲンは……

1:名無しさん


【ベルリン=杜師康佑】ドイツの自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は3日、2030年までに従業員5万人を追加削減する再建計画を決定したと発表した。採算の低いドイツ国内の4工場は代替活用策を検討し、閉鎖も視野に入れる。

VWのリストラを巡っては、経営側と従業員側で激しく対立していたが一転合意した。経営不振が続いており、対立が長引けばさらに競争力が下がると判断した。既に公表済みの削減人数と合計すると…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR03C6V0T00C26A9000000/

 

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44件のコメント

6歳から10歳までインターに通わされた日本人男子、日本語がまともにできない状態で11歳でイギリスの寮へ放り込まれ……

1:名無しさん




米国で働く日本人エンジニアのよしだたいき氏(@TaikiYoshidaJP )が、自身の幼少期の教育体験をX上で公開した。親が日本語しか話せない環境下でインターナショナルスクールに通わされたこと、さらに11歳から英国の寮学校へ単身で送られた結果、言語や生活面で深刻な困難に直面したと振り返っている。

同氏によると、日本在住時の6歳から10歳までインターに通わされた結果、漢字がほとんど書けず、日本語の運用能力も著しく低いままになったという。親からは「日本語はやらなくていい」と伝えられ、11歳で英国の寮へ一人で送り込まれた。そこでは8歳頃から学校の手続きを自力でこなし、いじめや人種差別を受けても親の介入がなく、一方的に耐え続けるか、学校側から自分が悪いと判断される状況が続いた。宿題などの学業支援も一切受けられなかった。

英国時代のいじめは陰湿で、証拠が残りにくいものばかりだったと具体的に挙げている。腐った牛乳をかけられる、トイレの個室上から濡れたトイレットペーパーを投げられる、原爆について触れられる、水風呂に放り込まれる、部屋のドアに放尿される、物品を盗まれる――といった行為が日常的に繰り返されたという。食事も満足できるものではなく、カップヌードルが一番のご馳走だったと過去の投稿で明かしている。

18歳で日本に戻った際、実家の住所を書くことさえ精一杯だったと吐露。そこから自力で日本語を習得し直す「罰ゲーム」を10年以上経験したと振り返る。2020年に自身が雑誌記事で取り上げられた際、「インターや留学経験があるエリート」と批判されたことにも触れ、「当事者からすれば、ショートケーキの材料を混ぜただけで焼かずに放置された中途半端な状態から、試行錯誤してようやく形にしたもの。経緯を知らずに批判されるのは悲しかった」と心情を吐露した。

現在は3人の子供の父親となった同氏は、「憧れだけで知らない言語だけを子供に学ばせてはいけない」と強く警告する。自身が経験した孤立や言語の空白、親の無理解による負担を、絶対に子供に味わわせたくないとの思いを強調している。

 

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男女平等の先進国だったはずのフランス、「社会の揺り戻しが来たな」と凄まじすぎる事態に日本側騒然

1:名無しさん


🇫🇷【フランスの学校で「女は男に従うべき」という男子が増加→教育現場が警戒】

男女平等の先進国というイメージが強いフランスで、今、学校がまったく逆の問題に直面しています

「マスキュリニズム(masculinisme)」と呼ばれる思想が、10代の男子に広がっているというのです

フランス上院で証言した現役校長によると、特に目立つのが中学後半〜高校初期

学校によって大きな差はあるものの、あるクラスの典型として30人いれば

約1/3「マスキュリニズム的な考えを主張」
約1/3「笑ったり目配せしたりして黙認」
約1/3「反対」

という状況まで語られています
彼らが口にするのは

「女性は金目当て」
「女性は要求が多すぎる」
「男が支配し、女が従う社会に戻るべき」

といった考え

同性愛者やトランスジェンダーへの敵意も強くなっているといいます
そして学校側が警戒している最大の入口が

📱SNS

最初から「女性を支配しろ」という動画を見るわけではありません

筋トレ
モテる方法
男らしさ
お金を稼ぐ方法
自己啓発

こうした若い男子が興味を持ちやすいコンテンツから入り、アルゴリズムによって、より過激な「女性観」へ接触していくのです

フランスではついに上院までこの問題を調査し、学校側も教職員への研修を始めています

興味深いのは

女性の権利が昔よりはるかに拡大し
学校でも男女平等を教え
SNSで世界中の情報にアクセスできる時代になったのに

若い世代が必ずしも
さらに男女平等へ向かうとは限らないこと

社会は一度進歩したら
そのまま同じ方向へ進み続けるわけではない

フランスの学校で今起きていることは
日本にとっても
決して他人事ではないかもしれません

 

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112件のコメント

「日本が贈った樹齢100年以上の桜をトランプが切った」と某映画評論家が猛批判、愛国者どもは怒れ!と左派が騒ぎまくるも……

1:名無しさん




ワシントンD.C.のイーストポトマック公園にある、 1909年から1912年にかけて日本から米国に贈られた象徴的な桜の木の状態に関する報告が、懸念を引き起こしている。

イーストポトマック公園にあるイーストポトマック・ゴルフリンクスのブルーコース14番グリーン付近にあった象徴的な桜の木がトランプ政権によって伐採されたことを、監視団体「セーブ・イーストポトマック」が最初に指摘した。ワシントン・ポスト紙と地元ニュースポータル「シティキャストDC」がこのニュースを取り上げた。

ワシントン・ポスト紙の報道によると、トランプ氏はポトマック川の人工島にPGAツアーの大会を開催できるゴルフコースを建設しようとしている。同紙は、この桜の木はトランプ政権によって少なくとも60本の木とともに伐採されたが、これはポトマック・ゴルフリンクスの拡張のためだと付け加えた。

ポトマック・ゴルフリンクスの拡張のために、何本の桜の木が伐採されたのか?

ワシントン・ポスト紙は、ブルーコース14番グリーン付近にある象徴的な桜の木が伐採されたと報じた。この桜の木は、ヘインズポイント南端近くの日本から贈られた桜並木の一部だった。ヘインズポイントの桜並木に残っている木々が影響を受けたかどうかは不明だが、監視団体は拡張によって日本の桜の生育範囲が狭まる可能性があるとして懸念を表明している。

ワシントン・ポスト紙の報道によると、「非公式な集計」に基づき、ここ数週間で60本以上の木が伐採されたという。伐採された木のほとんどは「コースの外周と駐車場周辺」にあったが、ブルー、レッド、ホワイトコースからも数本が伐採された。さらに、14番グリーンの桜の木の近くにある「2本の大きなプラタナス」も伐採されたと報じられている。

https://www.hindustantimes.com/world-news/us-news/did-trump-cut-down-over-100-year-old-cherry-blossom-trees-japan-in-washington-dc-for-east-potomac-golf-course-details-101788040464640.html

 

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「中東の某国は今や日本より安全」と海外旅行したタレントが主張、現地ガイドの主張によると公園にエルメスのバッグを置き忘れても……

1:名無しさん


 トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)による凶悪事件の頻発などで、これまで日本が誇ってきた治安のよさに陰りが見え始めている昨今。タレントの千秋のXへの投稿が話題を呼んでいる。

「千秋さんは9月2日にXを更新。
《去年ドバイに行った時、アラブのガイドさんに聞いた話です。「ドバイは今や日本より安全で、例えばカフェや公園にエルメスのバッグを置き忘れても盗られない」なぜ?と聞いたら「罰が重過ぎて、犯人にとって割に合わないから」だって》

 と、ドバイが日本より治安がよい理由を説明しました。千秋さんのポストは3日現時点で、485万回を超えるインプレッションを記録する注目度となっています」(スポーツ紙記者)

 千秋の投稿に、コメント欄には

《UAEは闇が深いから表に出ないだけで、もっとやばいこと起きていると思いますよ》
といった反対意見も一部あるものの、一方で
《「罰が重過ぎて、犯人にとって割に合わないから」←日本の司法に足りないもの》
《「割に合わない」本来罰則はこれでなければ意味をなさない》
など、共感の声も多く寄せられる事態となっている。

「ドバイは、アラブ首長国連邦(UAE)を構成する7つの首長国のひとつで、同国最大の中心都市です。

2022年から2023年にかけて『暴露系YouTuber』として一世を風靡した『ガーシー』こと東谷義和氏が、YouTuber時代にドバイから配信していたことはよく知られています。ガーシー氏はドバイの治安について『殺人事件がまったくない、犯罪はスピード違反くらい』と語ったこともありました。

ドバイで犯罪が起きにくい理由としては、ドバイ自体が富裕層中心の社会であることや、街中に張りめぐらされた監視カメラの多さ、さらに千秋さんが語ったような『刑罰の重さ』があると思われます。

一方で、2025年5月ごろには、日本人女性が富裕層相手にカラダを売る海外出稼ぎにともなう『ドバイ案件』など真偽不明の噂が大々的に世間を騒がせたこともありました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9585b201c8a581cc460190e6f01150505f24c766

 

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19件のコメント

自らの国際的な責任を追求された中国が激昂、「我々も被害者だ」と自分達の所業を棚に上げて……

1:名無しさん


ネパール政府が土石流災害をめぐり温室効果ガスの主要排出国である中国などに補償を求める考えを示したとの報道について、中国外務省の報道官は「気候変動は世界的な課題だ」などと述べました。

ネパールのカナル外相は中国との国境付近で発生した土石流災害をめぐり原因は気候変動にあるとの考えを示し温室効果ガスの主要排出国である中国やアメリカ、インドなどに補償を求める考えを示したとネパールメディアが報じました。

これについて中国外務省の報道官は3日の会見で「気候変動は世界的な課題であり、各国が団結して対応する必要がある」と述べました。

その上で、外務省の報道官は「中国も今回の災害の被災者である」と指摘し「ネパールを含む国際社会と協力を強化し、気候変動の悪影響を予防・軽減していきたいと考えている」と述べました。

会見ではネパール側が求めてきた補償については触れず、中国としては今回の土石流災害でネパールとの協力姿勢を改めて示したかたちです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4f2dbafa9a31ae2dc1bc19f411f50a0d7075f44

 

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35件のコメント

マクロン大統領の公表した計画、「一切ライセンスを許諾していない」と日本の権利元関係各社は困惑した様子を見せており……

1:名無しさん


ASCII.jp:フランスの「ドラゴンボールパーク」実は許諾なし 東映アニメが否定

フランスの「ドラゴンボールパーク」計画に暗雲だ。東映アニメーションは8月31日、フランスでのテーマパーク建設報道について、同社と権利元関係各社は一切ライセンスを許諾しておらず、「把握している事実はない」と発表した。

 発端となったのは、サウジアラビアからフランスへの大型投資計画だ。エマニュエル・マクロン大統領は8月24日、Xでパリ北西部のセルジー=ポントワーズ周辺に3つのテーマパークを建設する60億ユーロ規模の計画を紹介した。<中略>

— Emmanuel Macron (@EmmanuelMacron) August 24, 2026
https://x.com/EmmanuelMacron/status/2091928992466997516

フランスのイル=ド=フランス地域圏は1週間後の8月31日、ヴァル=ドワーズ県クールディマンシュに3つのテーマパークを誘致し、その一つを「ドラゴンボール」の世界を題材にした施設とすると発表していた。

 ところがその後、作品を使うための肝心な許諾は得られていなかったことがわかった。現地メディアのLe Mondeは8月25日時点で、計画を進めるQiddiya Investment Companyが、日本側の権利者から「ドラゴンボール」のキャラクターやブランドを利用する承認をまだ取得していないと報じていた。
https://www.lemonde.fr/pixels/article/2026/08/25/le-projet-de-parc-d-attractions-dragon-ball-en-ile-de-france-n-a-pas-encore-l-accord-des-ayants-droit-japonais_6756609_4408996.html

 東映アニメーションは、報道で使われたコンセプト画像についても否定している。これらは2024年3月に同社とQiddiya Investment Companyが共同発表した、サウジアラビア・キディヤシティで建設予定の「ドラゴンボール」テーマパーク向けの素材で、フランスの計画とは一切関係ないとしている。

 今後の焦点は、フランス側があらためて権利元との交渉を進めるのか、それとも「ドラゴンボール」を外して計画を修正するのか

全文はこちら
https://ascii.jp/elem/000/004/431/4431973/

 

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54件のコメント

日本潰しの規制を導入したEU、日本メーカーが真っ先にクリアするとEUメーカーも次々とクリアするが……

1:名無しさん

 

 

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G20財相会議で中国が四面楚歌の状態に、共同声明の採択で中国が晒し上げにされてしまい……

1:名無しさん


G20財相会議、中国の反対で共同声明採択できず👎
自分たちが世界から孤立して好き勝手やってる自覚はあるんだね…

(以下、中国が反対したと思われる文言)
↓↓↓
「エネルギー、食料、肥料、重要鉱物等の主要なバリューチェーンの効率的で円滑な機能を確保することは、世界の成長を支えるために不可欠」

「我々は、世界のサプライチェーンが引き続き正常に機能することを確保するため、各国に対し不要な輸出規制を控えるよう求める」

「世界経済は戦争を含む複数のショックに直面する中でも強靭性を維持している」



米ノースカロライナ州アシュビルで開催されたG20財務相会合は、国家主導経済による安価な輸出の氾濫を非難する文言に中国が署名を拒否したため、共同声明を採択できずに閉幕した。他の19カ国は声明を支持し、中国は孤立した。ベッセント米財務長官は、ほぼ全会一致の合意が問題の深刻さを浮き彫りにしたと述べ、中国の過去最高となる1.2兆ドル(約190.6兆円)の貿易黒字を指摘した。中国はホルムズ海峡、世界的不均衡、ソブリン債再編に関する条項にも反対した。貿易面での対立にもかかわらず、ベッセント長官はイランをめぐり核兵器阻止やホルムズ海峡の航行の自由確保など中国と共通の利益があると述べた。また、AI政策を議題に含むトランプ・習近平会談の見通しに言及する一方、ロシア財務相の出席を擁護したが、カナダとEUからは強い批判が出た。

https://finance.biggo.jp/news/dc11d6df-6253-489d-bf4d-eba0aa82d783

 

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30件のコメント

G20財務相会議で中国が完全に孤立、孤立無援の状態で袋叩きにされる展開に突入して……

1:名無しさん


【北京時事】米国で開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は、中国発の経済摩擦を示す「チャイナショック」が最大の争点となった。

 中国の反対で共同声明は見送られたが、レアアース(希土類)など重要鉱物の規制や輸出依存への警戒は、グローバルサウス(新興・途上国)にも波及。中国は米欧だけでなく、世界を相手に反論を迫られる苦境に追い込まれた。

 チャイナショックは、中国の世界貿易機関(WTO)加盟後、安い製品が世界市場に流入し雇用を奪われた現象を指す。近年は電気自動車(EV)や太陽光発電、半導体など先端産業にまで拡大。トランプ関税で米国から締め出された中国製品が第三国へ向かう状況は「第2次ショック」と呼ばれる。

 中国は1カ月前に先手を打った。商務省は7月28日、「過剰生産能力」問題への反論文書を公表。巨額の貿易黒字は「技術革新と市場競争の結果」だと主張し、米欧も産業補助金を投じていると反発した。G20交渉への布石だった。

 中国外務省の郭嘉昆副報道局長はG20声明決裂を受け、「合意と平等参加の原則」に基づく運営を訴えた。だが誤算は、声明案を中国以外の出席メンバー国が受け入れたことだ。議長国の米国は重要鉱物規制や途上国債務も明記し、グローバルサウス勢を説得。日本は、レアアース調達と輸出競争で二重の圧力にさらされている。

 G20では約10年前にも鉄鋼の過剰生産を巡り中国と米欧が衝突。別枠で議論したが、拘束力ある合意には至らなかった。今回は中国の成長モデルそのものがやり玉に上がり、北京大の黄益平・国家発展研究院長も「大国は外需頼みで成長できない」と指摘する。内需主導の戦略へ転じるか、輸出攻勢を続けるか。世界の対中包囲網は狭まりつつある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a84a954758d21d4b1de05b9a50ef7ba16e5693ae

 

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34件のコメント

「サンディエゴのbookoffは全冊日本語本が消しちゃった」と地元住民が絶望中、アメリカ人があまりに日本語読めなくて……

1:名無しさん




ブックオフの米国進出は、同社の創業者である坂本孝の「日本発のリユースビジネスを世界に広げたい」という長年の夢から始まった。

海外1号店にニューヨークを選んだのは「世界で最も有名な街だから」で、そこに明確な勝算があったわけではなかった。当初は、米国に駐在する日本人を主な顧客とし、日本語書籍の買取と販売を主軸とする戦略を取っていた。

というのも当時、現地には日系の新刊書店は存在していたものの、多くの商品は日本国内価格の2倍以上で販売されており、日本人にとって気軽に購入できる環境ではなかったからだ。それに対してブックオフは「(日本の)定価もしくは定価以下」で書籍を提供することができた。

そんな価格面での優位性を活かしつつ、「Buy & Sell(買って売る)」という新刊書店とは違うスタイルで米国市場にアプローチした。

https://overseas.courrier.jp/news/405542

 

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「日本人がUAEで住み込みのメイドをすれば平均年収1000万円」と自称・国際プロデューサーが宣伝、「そんなわけあるか!」とツッコミが入ると……

1:名無しさん




サウジアラビアで9日、雇い主の赤ちゃんを殺したとして死刑判決を受けたスリランカ人家政婦の斬首刑が執行された。釈放や刑の減免を求めていたスリランカ政府や人権団体は強く反発している。

処刑されたリザナ・ナフィークさんがサウジに出稼ぎにやって来たのは2005年。04年のスマトラ島沖大地震によるインド洋大津波の被害で家を失った親族に仕送りをするのが目的だった。だが家政婦として働いたのは最初の1週間だけ。その後、雇い主の生後4カ月の息子を殺害したとして逮捕された。

雇い主によれば、哺乳瓶で授乳するよう指示したところ、ナフィークさんは赤ちゃんの首を絞めて殺したという。だがナフィークさんは赤ん坊がミルクを喉に詰まらせた事故だと主張した。

出生証明書によると、ナフィークさんは事件当時17歳。サウジには年齢を偽った旅券で入国していたが、裁判所は出生証明書を考慮しなかったという。ナフィークさんは、暴行を受けて自白調書にサインするよう強要されたとも主張していた。

https://www.cnn.co.jp/world/35026797.html

 

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