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33件のコメント

車の鍵が内に入ったまま息子が車に閉じ込められる悲劇、運転席に回っている3秒ほどの間に……

1:名無しさん


 

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綺麗なTwitterになると期待された「Threads」、長文に慣れていないインスタ民が本音を語りまくった結果……

1:名無しさん


 

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宿題の提出先の「z座標指定」を忘れていた高専教員、学生からアクロバティックすぎる宿題提出をされてしまい……

1:名無しさん


 

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東京都内でリチウム電池が出火しまくる異常事態が進行中、東京消防庁が注意を呼びかけるも……

1:名無しさん




東京消防庁管内では去年、リチウムイオン電池が出火するケースが過去最多の167件にのぼり、今年も6月末までに107件と去年を上回るペースだということです。

製品別ではモバイルバッテリーからの出火が最も多く、スマートフォン、電動アシスト付き自転車が続いています。

https://news.ntv.co.jp/category/society/0ab057b57c2d45a7a70f8eccfd5f02d7

 

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疲れすぎて意識朦朧とした大学教授、試験で「正体不明の漢字」を使用してしまい受験者が困惑

1:名無しさん


 

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純チタン船を建造する「全世界で唯一の企業」が日本国内に存在、従業員10人程度の企業にも関わらず技術とノウハウを維持し続け……

1:名無しさん


佐賀県唐津市のJR筑肥線西唐津駅から海の方に10分ほど歩いたところに江藤造船所はある(図1)。この江藤造船所は昭和13年に創業し、それ以来、その時代に適応した船殻材料を利用した小型船を建造し、顧客のニーズに応えてきた。主力製品として造っているのが、アルミ合金を利用した小型高速旅客船、小型高速レジャー船、そして小型底引網漁船である。

もともとは木船を造っていたが、1970年から木船より軽くて性能の良いFRP(繊維強化プラスチック)船の建造を開始した。しかし、FRP船は廃棄できないという欠点があり、廃船の処分が問題化したため、いち早くアルミ合金船の建造に取り掛かった。アルミは廃棄ができ、FRPより軽いということで、建造する船はFRP船からアルミ合金船に移行していった。ちなみに現在、世に出回っている小型船はほとんどがFRP船だそうだ。しかし、アルミ合金船は、錆びるため塗料を塗らなければならず、その塗料が海洋汚染につながるという欠点も持ち合わせていた。

そんな中で社長が目を付けたのがチタンであった。チタンは錆びないため、塗料を塗らなくてもよくて、アルミよりも強いので、船の板厚を薄くすることができ、さらに高速で燃費の良い船を造ることができる。材料の強度を密度で割った比強度という単位があるが、強度を降伏応力で定義した場合、小型船に一般的に使われているアルミ合金とチタンを比較すると、チタンのほうが5倍以上の比強度を持っている。つまり、チタンとアルミで降伏応力を同じにする場合、重さが船の板厚に比例すると考えるとチタンはアルミの5分の1以下の重さでよいということである。

しかも錆びないということは半永久的に使えるということであり、今現在2隻のチタン船が使われているが、1つはもう20年から30年もの間使われているそうだ。一般に、FRP船は10年、アルミ合金船は20年というのが漁船の寿命らしいのだが、それを考えるとチタン船が優れていることがわかる。図2は、国内初の純チタン船である。また、純チタン船を建造しているのは世界でも江藤造船所だけなので、アメリカ海軍が興味を持って、訪ねてきたこともあるという。

ただ、欠点はコストである。チタン船に興味を持つ船主さんはたくさんいるが、値段を聞くとお断りされてしまうそうだ。今後、さらなる実用化に向けて部分的にアルミ合金を利用するなどの工夫をしてコスト削減を図る計画だと言われた。

 

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Switch botでトイレのLED照明の全自動化を達成、だが詳細なコスト計算をすると悲しい結果が……

1:名無しさん


 

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TBS系の科学番組に出演予定の「天才化学者」、色々な意味でアレな正体が露呈して視聴者から批判殺到

1:名無しさん


 

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『使用済みの乾電池を復活させる方法』がSNSで物議を醸す、やったら普通に命が危ない!とツッコミが殺到

1:名無しさん


 

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コーラの空き缶を『ジェットエンジン』に改造する動画が話題に、フリーハンドでこの精度で作れるのか……

1:名無しさん


 

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「有線イヤホンをまだ使ってる人いるの?」とSNSで話題に、現役ユーザーからは必要性を訴えるコメントが……

1:名無しさん


 

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塩田港でリチウム電池搭載のコンテナが発火、各船会社は電池貨物の荷受けを中止する緊急事態に

1:名無しさん


 

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2階に設置されたエアコンに『草』が生える異常事態が発生、内部で何が起きているのかは不明な模様

1:名無しさん


 

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カバが「宙を浮けること」が科学的に証明されて関係者が仰天、今まではカバが凶暴すぎて観察出来なかった模様

1:名無しさん




「空飛ぶカバ」動けるデブが最強!ギヤを上げると宙に浮くと判明

見た目によらずカバは走る速度が非常に速いことで知られていますが、その勢いは体重2トンの巨大を宙に浮かせるほどだったことが明らかとなりました。

英・王立獣医科大学(RVC)はこのほど、カバが全速で走るとき、4つ足のすべてが「宙に浮いている」ことを発見したのです。

研究者によると、カバが全速で走っている時間の約15%は4つ足が地面から離れていたといいます。

これは「カバも空を跳べる」といっていい発見かもしれません。

https://nazology.net/archives/156449

 

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東京国立博物館の恐竜型メカニカルスーツが「良い意味でやばすぎる」と話題に、この巨大さなのに動きがリアルすぎる……

1:名無しさん


 

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古代ローマ下水道に隔離された巨大カニ、数千年の独自進化を遂げたが絶滅の危機に瀕している模様

1:名無しさん




 およそ2000年もの間、カニたちは古代の下水道システムを利用して都市の地下を移動してきた。特にトラヤヌスの広場の下には、人間によるアクセスがほぼ不可能な運河やトンネルが集中している。カニが地上に姿を見せることはほとんどなく、出てくるのは夜間、人間が出すゴミや動物の死骸を食べるときだけだ。

「ローマの地下、特に古代フォロ・ロマーノ周辺は水が非常に豊富で、多くの通路や隠れ場所があり、生き延びるための条件が整っています」と、イタリア、ローマ・サピエンツァ大学の環境生物学者マルコ・セミナーラ氏は言う。

「この場所でカニが長く生き延びてきたことは、驚くには当たりません」。ローマ帝国が崩壊してフォロ・ロマーノが使用されなくなったことで、カニたちはだれにも邪魔されずに一帯で繁殖できるようになり、そのおかげで長く生き残ったのだろうと、氏は述べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7f69d22e9e54b3c1dafee9479399702eb1ef09

 

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錆を超強力に除去する「とんでもない手法」に目撃者が騒然、化学的に正しいやり方だと話題になっている模様

1:名無しさん


 

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45件のコメント

出口調査の当確0打ちに「マスコミの中の人」が困惑した様子を見せる、何故これが他の分野ではできないんだ?

1:名無しさん


 

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新紙幣の超技術を実際に体感した人が「新紙幣好きになった」と絶賛、こんなの偽札作るの不可能だろう……

1:名無しさん


 

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しんかい6500が海底から採取した『菌』、激レアすぎて「新たな”界”」が提案される事態になっている模様

1:名無しさん


 

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