息子が車の中に炎天下の中閉じ込められました。車の鍵が中に入ったまま車が勝手に閉まりました。息子をまず乗せて、鍵の入ったカバンをのせてから運転席にまわっている3秒程度の間に閉まりました。JAFは到着まで20分かかるとのことで119にかけて救急隊を呼んで窓ガラスを割ってもらいました。 pic.twitter.com/dl4SKQPhBd
— めいあくと (@62momo_) July 14, 2024
息子が車の中に炎天下の中閉じ込められました。車の鍵が中に入ったまま車が勝手に閉まりました。息子をまず乗せて、鍵の入ったカバンをのせてから運転席にまわっている3秒程度の間に閉まりました。JAFは到着まで20分かかるとのことで119にかけて救急隊を呼んで窓ガラスを割ってもらいました。 pic.twitter.com/dl4SKQPhBd
— めいあくと (@62momo_) July 14, 2024
スレッズ、心が綺麗なTwitterになるのかと思ったら140文字制限のない世界でネット慣れしてないインスタ民が「世の中に違和感。」みたいな長文を投稿する場になってるしアルゴでFF外の長文が殆どサジェストされて地獄さがTwitterを全然超越してきてる
— ぺこたぺちか (@PPechka) July 13, 2024
天井近くに宿題を提出してきた学生がいて「ふーん, おもしれー学生」状態
— Y. Kushima (@Y_KuShiMa) July 12, 2024
時間だけじゃなくて提出先のz座標指定しなかった自分が悪い pic.twitter.com/hBIh5oNh57
出火したブランド名を言えよ
— 丘田 英徳 (@okada_2019) July 13, 2024
メーカー名でも生産国でもいいからさ
これを言わないと注意喚起にならん。
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リチウムイオン電池から出火の火災
“過去最多”
東京消防庁が注意呼びかけhttps://t.co/GIq4Q4Ck2Lhttps://t.co/PdrnjSBErE pic.twitter.com/CY9zrYTgg2
東京消防庁管内では去年、リチウムイオン電池が出火するケースが過去最多の167件にのぼり、今年も6月末までに107件と去年を上回るペースだということです。
製品別ではモバイルバッテリーからの出火が最も多く、スマートフォン、電動アシスト付き自転車が続いています。
https://news.ntv.co.jp/category/society/0ab057b57c2d45a7a70f8eccfd5f02d7
佐賀県唐津市のJR筑肥線西唐津駅から海の方に10分ほど歩いたところに江藤造船所はある(図1)。この江藤造船所は昭和13年に創業し、それ以来、その時代に適応した船殻材料を利用した小型船を建造し、顧客のニーズに応えてきた。主力製品として造っているのが、アルミ合金を利用した小型高速旅客船、小型高速レジャー船、そして小型底引網漁船である。
もともとは木船を造っていたが、1970年から木船より軽くて性能の良いFRP(繊維強化プラスチック)船の建造を開始した。しかし、FRP船は廃棄できないという欠点があり、廃船の処分が問題化したため、いち早くアルミ合金船の建造に取り掛かった。アルミは廃棄ができ、FRPより軽いということで、建造する船はFRP船からアルミ合金船に移行していった。ちなみに現在、世に出回っている小型船はほとんどがFRP船だそうだ。しかし、アルミ合金船は、錆びるため塗料を塗らなければならず、その塗料が海洋汚染につながるという欠点も持ち合わせていた。
そんな中で社長が目を付けたのがチタンであった。チタンは錆びないため、塗料を塗らなくてもよくて、アルミよりも強いので、船の板厚を薄くすることができ、さらに高速で燃費の良い船を造ることができる。材料の強度を密度で割った比強度という単位があるが、強度を降伏応力で定義した場合、小型船に一般的に使われているアルミ合金とチタンを比較すると、チタンのほうが5倍以上の比強度を持っている。つまり、チタンとアルミで降伏応力を同じにする場合、重さが船の板厚に比例すると考えるとチタンはアルミの5分の1以下の重さでよいということである。
しかも錆びないということは半永久的に使えるということであり、今現在2隻のチタン船が使われているが、1つはもう20年から30年もの間使われているそうだ。一般に、FRP船は10年、アルミ合金船は20年というのが漁船の寿命らしいのだが、それを考えるとチタン船が優れていることがわかる。図2は、国内初の純チタン船である。また、純チタン船を建造しているのは世界でも江藤造船所だけなので、アメリカ海軍が興味を持って、訪ねてきたこともあるという。
ただ、欠点はコストである。チタン船に興味を持つ船主さんはたくさんいるが、値段を聞くとお断りされてしまうそうだ。今後、さらなる実用化に向けて部分的にアルミ合金を利用するなどの工夫をしてコスト削減を図る計画だと言われた。
チタン製の飛行機は聞いたことあるけどチタン製の船ってあるのかな、と思って調べたら
— サキノハカ (@sakino_haka) July 10, 2024
総 チ タ ン 漁 船 ! ?https://t.co/7ToZpZk31j pic.twitter.com/PcxaKStowc
トイレのLED照明をSwitch botに消させていたが、Switch botの電池の方が、LED照明をつけっぱなしにする電気代より高いらしいことが判明。常時点灯する運びとなった。 pic.twitter.com/3Yg8IYsLbf
— 特上あいう🎠 (@SF_nek0) July 11, 2024
天才化学者 #村木風海 の
— 日曜日の初耳学【公式】👂 (@hatsumimigaku) July 7, 2024
化学実験教室も‼
化学の楽しさを学べるチャンスです💫
是非お子さまと一緒にご参加ください!
👇詳しくはこちらからhttps://t.co/5l5JseGzpk #初耳学イベント pic.twitter.com/BNCZEfvKRx
そのアドバイスを受けてから、私は二度と電池を買わなくなりました。経験豊富な人が使っていた秘密です。
— 藤🎧Fuji (@hujimari) July 11, 2024
えーまじで❓
pic.twitter.com/8NvBxBF6G8
コーラの缶がジェットエンジンになる動画 pic.twitter.com/AyLmsSpPgf
— 🌻遠藤ヴァイオレット💕 YouTube”遠藤まりな教団”公式 🐥 (@gaming30prius) July 10, 2024
【リチウム電池貨物】
— AST LOGISTICS のスタッフ (@astlogi) July 5, 2024
昨日塩田港でリチウム電池搭載のコンテナ(UN3480)から発煙・発火。これにより各船会社は電池貨物の荷受けを中止しました。上海ではHASCOがUN3480該当貨物は今後リーファーコンテナ使用で且つ危険品扱いとしてしか輸送しないとの情報も入っています。 pic.twitter.com/SYTmuOxpNR
あの、意味わかんないこと言うんですけど、エアコンから草が生えてます…
— N4NO (@n4no_penguin) July 8, 2024
室外機じゃなくて本体に…
自分の部屋2階なのに… pic.twitter.com/esgHde2YAJ
「カバ」全速力が速すぎて走行中の15%が宙に浮いていると判明!https://t.co/XMkGX7sq10
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) July 9, 2024
カバは体重2トンにも達する巨体だが、英RVCはカバが全速で走る時、走行時間の15%近く地面から足が離れていると報告。カバは危険すぎるため観察が難しく、この事実はこれまで知られていなかった。 pic.twitter.com/YMwoihujx5
「空飛ぶカバ」動けるデブが最強!ギヤを上げると宙に浮くと判明
見た目によらずカバは走る速度が非常に速いことで知られていますが、その勢いは体重2トンの巨大を宙に浮かせるほどだったことが明らかとなりました。
英・王立獣医科大学(RVC)はこのほど、カバが全速で走るとき、4つ足のすべてが「宙に浮いている」ことを発見したのです。
研究者によると、カバが全速で走っている時間の約15%は4つ足が地面から離れていたといいます。
これは「カバも空を跳べる」といっていい発見かもしれません。
https://nazology.net/archives/156449
東京国立博物館(上野公園)本館の中庭を、超リアルな恐竜型メカニカルスーツ約20頭がナイトパレードする「恐竜大夜行」が今年9月27日(金)と28日(土)の2日間行われると記者発表されました。会場にはギガノトサウルスなどが登場し、リアルな動きや迫力あるいななきを披露しました。詳しくは👇記事を。… pic.twitter.com/E8c9OPouZR
— 美術展ナビ (@art_ex_japan) July 8, 2024
古代ローマ下水道のカニ
— 巫俊(ふしゅん) (@fushunia) July 8, 2024
「カニはテベレ川から切り離され、仲間から隔離されて、発展を続ける都市の真ん中に取り残された。
「彼らは古代からずっとローマの中心部から動けずにいたのです。今われわれが目にしているのは、かつて生息していた古代の群れの生き残りです」」https://t.co/Ka6LFOL3Gw
およそ2000年もの間、カニたちは古代の下水道システムを利用して都市の地下を移動してきた。特にトラヤヌスの広場の下には、人間によるアクセスがほぼ不可能な運河やトンネルが集中している。カニが地上に姿を見せることはほとんどなく、出てくるのは夜間、人間が出すゴミや動物の死骸を食べるときだけだ。
「ローマの地下、特に古代フォロ・ロマーノ周辺は水が非常に豊富で、多くの通路や隠れ場所があり、生き延びるための条件が整っています」と、イタリア、ローマ・サピエンツァ大学の環境生物学者マルコ・セミナーラ氏は言う。
「この場所でカニが長く生き延びてきたことは、驚くには当たりません」。ローマ帝国が崩壊してフォロ・ロマーノが使用されなくなったことで、カニたちはだれにも邪魔されずに一帯で繁殖できるようになり、そのおかげで長く生き残ったのだろうと、氏は述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7f69d22e9e54b3c1dafee9479399702eb1ef09
そういえば、いわゆるゼロ打ちができるくらい、選挙の出口調査(統計学的には標本調査)からの統計処理に関しては一定のスキルを持っているはずの新聞が、選挙以外の所では科学的な題材を扱う統計の文脈をしばしば正しく扱えないのが、マスコミのナカノヒトとして20年近く働いてきていてなお、全く謎。
— 若原隆宏・「東大卒獣医が教える 馬券に役立つ競馬科学」5/31上梓 (@VetPress) July 7, 2024
海底から培養したアーキア「MK-D1株」に学名をつけた論文が出版されました!
— Hiro Imachi (@hiro_imachi) July 6, 2024
分類学的に激レアであることから、生物の最上位分類階級である新しい「界」の提案も同時に行い、認定されました。https://t.co/oHI47sBt13