夜中3時に突然の胸部の痛みで7119したのですが、応対された方が「このまま119に繋ぎます」と仰った気がして安心してしまったところ、私がかけなおさなければいけなかったらしく、待っていても救急隊は来ず。
— 藤 (@hm2ji) November 26, 2025
朝苦しみながら自分で病院に行きました。
夜中3時に突然の胸部の痛みで7119したのですが、応対された方が「このまま119に繋ぎます」と仰った気がして安心してしまったところ、私がかけなおさなければいけなかったらしく、待っていても救急隊は来ず。
— 藤 (@hm2ji) November 26, 2025
朝苦しみながら自分で病院に行きました。
台湾有事は日本の存立危機事態として成り立つか否か
— 楽韓Web (@rakukan_vortex) November 25, 2025
テレ東のエースキャスターの豊島晋作氏はさまざまなソースからこう言いきります
「存立危機事態になり得ます。これが事実です」
「高市総理の発言は正しい」
これはかなりの覚悟を持って作られた動画ですよ……すごいな pic.twitter.com/MNnvOT0A6k
台湾有事と存立危機事態~高市総理の答弁は正しいか間違いか~最悪シナリオに日本はどう備える?【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】
高市総理大臣が台湾有事をめぐり「戦艦を使って武力の行使を伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得る」と発言した。台湾有事は存立危機事態になり得るのか?高市総理に対する批判は妥当なのか?日本の備えは十分なのか?テレビ東京WBSの豊島晋作キャスターが高市総理発言の是非と日中関係をめぐる国際政治について徹底解説する。
https://www.youtube.com/watch?v=lrPQlcLQyNk
石破氏「中国なくして日本成り立つのか」 台湾問題「注意してきた」
石破茂前首相は26日、東京都内での講演で、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を機に悪化した日中関係について「中国との関係なくして我が国は成り立つのか」と述べ、両国の安定的な関係構築が重要だと強調した。
石破氏は、1972年の日中国交正常化以降、台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきたと説明。「変えてはならないことだし、ものすごく注意しながらやってきた」と自身の経験も交えて述べた。食料やレアアース(希土類)、医薬品など中国からの輸入品が幅広く日本経済を支えている現状も挙げ、円滑な日中外交の重要性を改めて訴えた。中国、そして米国との関係を重視するバランスある外交が不可欠だと指摘した。
https://mainichi.jp/articles/20251126/k00/00m/010/199000c
【論戦】「石破さんが嘘つきになっちゃうよ」高市首相との答弁にヤジ止まらずhttps://t.co/DxI8EfCJBq
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 26, 2025
野田氏は、石破前首相が指示した自民政党支部の企業団体献金調査を追及 。高市氏は「調査を行っていますが、御党にお示しするという約束であるとは思っていません」とし、議場にはヤジが飛んだ。 pic.twitter.com/Yyjnm4sYkZ
【速報】首相は台湾有事答弁を事実上撤回と野田氏
立民の野田代表は党首討論後、台湾有事を巡る首相答弁に関し、記者団に「具体例を言わなくなった。事実上の撤回だと受け止めた」と述べた。
https://www.47news.jp/13510070.html
高市首相就任1カ月 会食ゼロ、変わらぬ「こもり癖」 党内に懸念も
高市早苗政権が発足して21日で1カ月が経過したが、高市首相と政治家や財界人らとの会食日程は一度もない。首相はかねて「飲み会が苦手」と公言し、就任前から会食を通じた仲間作りや意見交換よりも、自宅で政策を勉強する時間を重視してきた。だが、少数与党政権下で、与野党調整など政策実現プロセスは複雑化し、政府・与党の連携の重要性は高まっている。首相の変わらぬ「こもり癖」に、自民党内から懸念の声も上がっている。
毎日新聞の「首相日々」によると就任後、首相の会食日程はゼロ。17日は日本維新の会の藤田文武共同代表と昼食にカキフライ定食を食べながらの会談だったが、首相官邸内で経済対策などについて協議したため、首相日々では通常の面会扱いになっている。
そもそも就任1カ月で、首相が公務後に官邸を出て会合や会食に出席する「夜日程」は1回のみ。20日に自民総裁選で高市陣営の選対本部長を務めた中曽根弘文参院議員の会合であいさつしたが、滞在時間は10分程度。平日は午後6~7時台に官邸から東京・赤坂の衆院議員宿舎に「直帰」することが多い。
首相周辺によると、首相は宿舎に戻ってからは…
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251125/k00/00m/010/266000c
【自民大敗】石破茂前首相「これは私の間違いです」衆院解散を振り返るhttps://t.co/FI9yxMCLSE
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 25, 2025
石破前首相は「総理総裁になってみると、“とにかく早く解散しろ“という人ばかりだった」「誰が反対しようと、予算委員会をきちんとやって解散しますというのを私が貫くべきだった」と後悔を語った。 pic.twitter.com/EMHic54D2G
ジャーナリストの青山和弘氏は「石破氏に対する期待も集まって政権が発足したと思うが、のっけの衆議院選挙で2000万円問題なども影響し、過半数割れになった。これさえなければもっと全然違う景色が広がったと思うが、予算委員会を開かずにやってしまったとか、ここに関してはもうちょっとうまくやれなかったかなと思うことは?」と質問を投げかけた。
これに石破前総理は「これは私の間違いだ。総裁選挙の間に衆参の本会議をやって、代表質問を受けて、衆参の予算委員会をきちんとやって、解散しますということを言っていた。実際に総理総裁になってみると、『とにかく早く解散しろ』という人ばかりだった。党首討論は大体30分だが、これを45分だかにのばすのが大変だった。これはもう誰が反対しようと、予算委員会をきちんとやって解散しますというのを私が貫くべきだった。これは間違いだった」と後悔を口にした。
続けて「やり残したことはいっぱいあるけれど、関税交渉にしても、コメの増産方針にしても、防災庁の設置にしても、担当大臣たちが本当によくやってくれた。あれこれ言えばきりはないが、この1年間に直面した政策課題はこれ以上のことはできない」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3609ca7912de8095504954aee12d832e19dc5ab4
高市さんに批判されるべき「不用意な発言」はない。
— naoko (@konahiyo) November 25, 2025
不用意発言は岡田さんの方だと言わんばかりの玉木さん。
岡田さんの具体例は、限定をつけるための例示
「どう考えても」「当たりうる」と「総理大臣が国会で答弁した」ことは問題ないとの認識の玉木さん。 https://t.co/6Khtp0JYNs pic.twitter.com/aoHzoAczBw
国民民主党の玉木雄一郎代表は25日の記者会見で、トランプ米大統領が中国の習近平国家主席と電話会談し「頻繁に対話することが重要」との認識を共有したことについて、危機感を示した。「日中関係の悪化が進む中、米中の接近がみられることの意味を深くとらえるべき」と述べ、「今の米国と台湾の距離と中国と米国の近さが、日中、日米に与える影響への分析が必要だ」と強調した。
■「可能性言及もダメなのか」
習氏は24日の電話会談で台湾問題に関する「中国の原則的な立場」を伝え、中国外務省によれば、トランプ氏は「中国にとっての台湾問題の重要性を米国は理解している」と述べたという。トランプ氏は習氏を来年後半に米国へ国賓招待する方針を示している。
一方、高市早苗首相も25日午前、米側の申し出でトランプ氏と電話会談した。最近の米中関係について説明を受けたという。
また、玉木氏は会見で首相の台湾有事を巡る国会答弁について記者側に「不用意な発言だ」と指摘されると、「どの部分が不用意と思われるか」と疑問視した。
首相は7日の衆院予算委員会で、台湾有事の際、救援に駆け付けた米軍に対し、中国軍による武力攻撃があった場合「存立危機事態」になり得ると答弁しており、玉木氏は「『当たり得る』と可能性に言及するのもダメなのか。当たることもあれば、当たらないこともある。それは問題ないのでは」と語った。
■中国外交部の発信「大喜利状態。うまく対応」
その上で、中国側の今回の「プロパガンダ(政治宣伝)」が「成功していない」との見方を示した。
「日本の国民はうまく対応している。中国外交部の…なんとかジェネレーターも大喜利状態になっている」と述べた。
中国外交部は最近、X(旧ツイッター)に赤や黒の背景に文章を書き込む独自のテンプレートを使って「日本に告げる 火遊びをすれば必ず身を滅ぼす」など勇ましい表現で対日批判を発信。これに対し、ネットユーザーは「オフィスの火遊びは身を滅ぼす」「冷やし中華始めました」など「笑い」に変換して対応している。
■「ひろゆきさんと問題意識は共有」
ただ、国内メディアの報道ぶりについては重ねて慎重さを求めた。
「メディアの皆さんも『台湾有事=武力行使』といった表現やアンケート(世論調査の設問)はやめていただきたい。ミスリーディングになる」と述べた。
存立危機事態を認定し自衛隊に防衛出動を命じるまでは、いくつもの要件が課されており「(例えば)密接な関係にある他国である米国(への武力攻撃)が入ることが大前提だ」と念押しした。
欧米でも「台湾有事=日本の軍事介入」といった報道が散見され、インフルエンサーの「ひろゆき」こと西村博之氏が「高市政権が動かないのは怠慢以外に理由があるの?」と問題視している。
玉木氏は「私もひろゆきさんの問題意識を共有している。週末に英語で『存立危機事態』を説明し、発信しようと思って案はつくったが、なかなか複雑でまだ発信していない」と語った。(奥原慎平)
https://news.yahoo.co.jp/articles/77dc1d2fec9b020adce30f6b75152c1ce8a6112f
しつこく所管外の質問をする望月衣塑子を見る小野田紀美大臣の目。
— あーぁ (@sxzBST) November 25, 2025
望「高市発言で日中関係ギクシャクしているが」
小「特にございません」
望「高い支持率については」
小「特にございません」
望「総理のマウント発言について」
小「健やかでいてくれればそれでいいです」
もう出禁にしろw pic.twitter.com/kikbnCIiCx
小野田紀美経済安全保障担当相は25日の記者会見で、高市早苗首相によるSNSなどでの発信に関して所感を問われ、「思うことはない」などと述べた。
会見では、記者から、首相による台湾有事を巡る国会答弁を踏まえ「外交上、高市さんの国会での発言が契機となり、日中の関係性がいろいろぎくしゃくしている状況について、受け止めを」と質問が飛んだ。小野田氏は「特にない」とだけ答えた。
また、同じ記者から報道各社の世論調査で内閣支持率が高水準を維持していることへの受け止めを問われた小野田氏は「支持率に関しても特にコメントはない」と語った。
https://www.sankei.com/article/20251125-R55XNYIIJNGKZBVUVIXDSJVRJ4/
こいつヤバいな
— サキガケ (@nihonpatriot) November 25, 2025
玉川徹「日本が敵基地攻撃能力を持たなければ、中国は攻撃してこない」 pic.twitter.com/0Yrjunk2pj
元テレビ朝日社員の玉川徹氏は25日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。台湾有事をめぐる高市早苗首相の国会答弁に中国が反発し、外交問題に発展していることをめぐり「人が関わってこういうことが起きているので、人災でしょう」と、高市首相の答弁を念頭に置いてか、厳しく指摘した。
番組では、中国からのインバウンド客が各地で減少しており、宿泊施設に影響が出ていることや、中国が自国民に日本への渡航自粛を呼び掛ける中でも、来日している中国人観光客がいることに触れ、そのインタビューなどを伝えた。
玉川氏は「この問題は長期化するんじゃないかという見込みが出ている。そうなると短期的にはキャンセル料ということだが、キャンセル量が発生しないような先の影響まで出てくるとなると、少なくとも観光業の影響はなくなる見込みは立っていない。そもそも日本に来ないという状況になっている」と指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eaec7baf5700ae28edbe85488f30edb7b9adaba6
公明の質問主意書答弁で政府「趣旨明らかでない」連発 野党扱い鮮明
政府は25日の閣議で、公明党の斉藤鉄夫代表が提出した存立危機事態などに関する質問主意書への答弁書を決定した。斉藤氏が存立危機事態の「認定基準」などをただしたのに対し、答弁書では「意味するところが必ずしも明らかではない」とのフレーズを連発。この文言は野党が提出した主意書への答弁で「常とう句」となっており、連立離脱した公明に対して「野党」扱いが鮮明になった。
斉藤氏は、台湾有事になれば集団的自衛権を行使可能な「存立危機事態」になり得るとした高市早苗首相の国会答弁に関連し、質問した。政府は従来の見解を「完全に維持しており、見直しや再検討が必要とは考えていない」と答弁した。
また、非核三原則についての「方針に変更はあるのか」との問いには、衆院予算委員会で首相が「私の方から申し上げる段階ではございません」と「答弁しているとおりである」とした。
斉藤氏は記者団に、非核三原則の答弁書は「今後の見直しに含みを持たせたものになっている」と指摘。26日に予定される党首討論で「首相にただしていきたい」と語った。【野間口陽】
https://news.yahoo.co.jp/articles/829fcc9848d40c4b38f217bf14489be7b08e9f3f
「水道事業は国の直管事業ではない」
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) November 25, 2025
と断られたら、
「国が設備の更新を拒否しました」
とマスコミが騒ぐに500韮。
ただ老朽化の更新については
デニーのみならず直近の歴代知事にも
責任はあると思います。 https://t.co/VXGplCIciE
フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」のコメンテーターとしても知られる生物学者で早稲田大学名誉教授の池田清彦氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言による影響について言及した。
「中国は健忘症の日本国民とは違うので、舐めてかからない方がいいと思います」と前置きした上で「国力も軍事力も雲泥の差なので、本気で怒らせたら、日本は壊滅します」と指摘。その上で「口先だけ威勢のいいネトウヨ諸君は分かっているのかしら。今、1番戦々恐々としているのは高市かもね」と投げかけた。
21日には「はっきりしていることは、中国との交易をやめたら、日本は相当困るということと、さりとて、中国と戦争を始めたら必敗だということです」と推察。その上で「だから、この二つを回避するためにはどうしたらいいかを考えることです。中国だって日本と事を荒立ててもいいことはないので、居丈高にならずに卑屈にならずに、粘り強くネゴシエーションする他解決する方途はありません」と指摘。
16日にも「勇ましいことを言ってネトウヨに拍車喝采されて、いっときのエクスタシーに酔っても、何も得することはないのにね。高市には東アジアの地政学的なバランスが全くわかっていないようだ。中台関係は両者に任せておけばいいのに、中国が怒っているばかりでなく、台湾も迷惑だと言っているよ。何で、関係ない日本が口を出すの。中国をこれ以上刺激して、交易がストップすると、日本はやばいことになるよ」などとポスト。17日には「高市、早く謝らないと事態は悪化するばかりだよ」と指摘していた。
高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、台湾有事が集団的自衛権行使の対象となる「存立危機事態になり得る」と答弁。これに対し、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事がXで「その汚い首は一瞬の躊躇(ちゅうちょ)もなく斬ってやるしかない」などと投稿(現在は削除)したとして、木原稔官房長官が、中国に抗議したことを明らかにしている。一方、中国も外務省などを通じ高市首相の発言について反発するなど、波紋が広がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ce9ff9a25d19f72b167c0e98a0e468d1a36efb1
高市総理は外交の場でも「嘘」をついている。
— 白坂和哉|Kazuya Shirasaka (@shirasaka_k) November 24, 2025
高市総理は『中国との対話についてはオープンだ』と言いながら、実は、G20に中国語通訳を帯同していなかったことが判明!
──完全なる矛盾だ。通訳なしにどうやってオープンな対話をするのだ?
せめて整合性のとれた外交をやってくれないか?… pic.twitter.com/IaER5ORUi9
ジャーナリスト峯村健司氏が23日、フジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜後8・54)に生出演し、高市早苗首相が出席した20カ国・地域首脳会議(G20サミット)の舞台裏について明かした。
こうした中、南アフリカのヨハネスブルクで行われたサミット。中国側からは李強首相が出席し、高市氏が接触を図るか注目されたが、この日までに行われた会議で、少なくとも公の場では直接、あいさつや会話をかわす場面はなかった。
峯村氏は「日本側から中国語の通訳を連れて行かなかったというところ。これがポイントです」と、自身の取材をもとに解説。MC宮根誠司から「最初から(話すのは)無理だろうと?」と問われると、「そうですね。日本側としても、無理して李強さんと会わないということですね」とも分析した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b8a632af9b7592e1a85ffcafa0a1c490db5914
白坂さん
@shirasaka_k
は外交に詳しくないので仕方ないのですが、G20に限らず国際会議において各国は、自国語⇄英語の通訳のみを連れるのが普通です。
非英語圏同士でも、英語を挟んで相互に翻訳します。
これは小学生でも感覚で分かるはずですが、もし各国の言語と直接翻訳を行おうとすると、その組み合わせは莫大な数になります。
特定の言語を挟むことにより、各国は自国語との翻訳をその言語のみで済ませることができ効率的であり、そのハブとなる言語として英語が採用されるケースがほとんどです。
もしよろしければ、20ヶ国がそれぞれ他言語用の通訳を連れてきた場合、会議の場に何人の通訳が詰め込まれるか計算して差し上げましょうか?
白坂さん @shirasaka_k は外交に詳しくないので仕方ないのですが、G20に限らず国際会議において各国は、自国語⇄英語の通訳のみを連れるのが普通です。
— なる (@nalltama) November 25, 2025
非英語圏同士でも、英語を挟んで相互に翻訳します。… pic.twitter.com/jsKwPjZTnJ
【茂木外相つよつよ】
ロイター記者「トランプ氏が沈黙してるけど懸念は?」
茂木外相「もう一回言って?(圧)」
記者「(言い直す)」
茂木外相「あのね、全ての案件にいちいち反応する大統領なんて今までもいないでしょ」
記者の「日本スルーされてる説」を作りたい意図を一瞬で粉砕。ぐうの音も出ない。
【茂木外相つよつよ】
— よし猫(Japan is back!) (@Ycat0801) November 25, 2025
ロイター記者「トランプ氏が沈黙してるけど懸念は?」
茂木外相「もう一回言って?(圧)」
記者「(言い直す)」
茂木外相「あのね、全ての案件にいちいち反応する大統領なんて今までもいないでしょ」… pic.twitter.com/09Ht7UtEhf
日中関係に対する米国の態度
【ロイター通信 ケリー記者】日中関係に関連にして伺いたいです。今、トランプ大統領もルビオ国務長官も、いまだ、日本に支持を表明はしていないんで。こうした状況をどのように受け止められますか。あと、意外性や懸念もありますでしょうか。
【茂木外務大臣】ごめんなさい、もう一回ちょっと。お願いできますか。すみません。
【ロイター通信 ケリー記者】今、トランプ大統領とルビオ国務長官も、いまだ、日本への支持を表明していません。こうした状況を、どのように受け止めておられますか。意外性や懸念はありますでしょうか。
【茂木外務大臣】ごめんなさい、日本の何に対する支持っていうことで御質問されたのでしょうか。
【ロイター通信 ケリー記者】日中関係の問題、外交の問題で、グラス大使が、いろいろツイッターとかで、日本を支持する表明はしてますが、今、まだ、トランプ大統領とルビオ長官は、何も表明はしていないんですね。発言とか、「X(エックス)」とか、「Threads(スレッズ)」とかには、この問題に関して何も発言もしないし、日本の支持も表明はしていないということで、それ、どう受け止めているでしょうか。
【茂木外務大臣】おそらく、例えば、日本、様々な外交的なですね、関係をいろんな国と持っています。非常にいい関係もありますし、中には、意見の違っている問題もあると思います。その一つ一つについてですね、ホワイトハウスであったりとか、国務省が、全て、支持をするとか支持をしない、こういう発信をしているということは、これまでもなかったと、こんなふうに思っております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaikenit_000001_00109.html
立川志らく氏は、高市批判する者に「本当に日本人か」。山ちゃんはメディアに政権批判するな。
— ラサール石井 (@bwkZhVxTlWNLSxd) November 24, 2025
まるで大政翼賛会。
さあ、タモリさんの予言通り「新しい戦前」が始まった!
山里亮太「国内で政権たたいたら、相手の思うつぼ」 「メディア側の人間としてしないように」 https://t.co/W1HdYiXMpk
山里は「国会での情報の扱い方が結果的に影響してしまったという側面があると思っていて。与党、野党というよりも国会全体の質問の質が問題だと思っていて。政権へのチェックは必要だと思うんですよ。正直、国益より政局が優先されているように感じる質問があるので」と問題のきっかけとなった国会での質疑について持論を述べた。
続けて「それに対して、それをおもしろがって政局たたき一色みたいにあおる空気をつくるってことも自分はメディア側にいる人間としてはしないようにしたいなと気をつけたいと思います。パンダが借りられなくなるかもしれないとか、何人キャンセルだっていうけど、じゃあ根本のところ、そうなるきっかけは何だったのかというところを全部抜いて、そこばっかりやってたら問題は解決しないんじゃないかな」と主張。「国内で政権をたたくように持っていったら、むしろ相手の思うつぼになってくるんじゃないかなあ、その危険の一端を担わないようにしたいと思います」と私見を述べた。
「日本人じゃないの?という気すらする」大御所コメンテーター 中国の“パンダ圧力”巡る高市首相への批判に猛反発(女性自身) – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd39c5caae6083e3f0f4709be39f24b4080b2402
【悲報】日本共産党さん、小泉防衛相に皮肉を言われる
— あーぁ (@sxzBST) November 25, 2025
小泉「なお最近よく国会でミサイル列島というね、こういったミスリーディングの表現を使いながらまあその思いを、党としての立場を訴えている所がありますけれども、日本がミサイル列島という謂れは全く当たらないことをお伝えしていく」
強い🤣 pic.twitter.com/E7zSwacvNx
小泉大臣は「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中で南西地域における防衛体制の強化は喫緊の課題ですから、これまで南西地域の陸自部隊の空白地帯であった与那国島、奄美大島、宮古島、そして石垣島に部隊を配置してきました。私も11月22日、23日と宮古島、石垣島、与那国島を訪問して、部隊の状況を確認するとともに、厳しい勤務環境の中においても、高い士気と緊張感を持って24時間体制で日本を守るために働いている1人1人の隊員を激励できたことは大変有意義でしたし、本土から遠く離れた安全保障の最前線で任務に当たる隊員たちを誇りに感じました。今後も引き続き、第15旅団の師団への改編、こういったことなど、南西地域の防衛体制強化を着実に進めてまいります。また島嶼部を含む我が国に侵攻してくる敵の艦艇や上陸部隊を早期かつ遠方で阻止し、排除することが可能なスタンドオフ防衛能力をより迅速に構築できるように取り組んでいます」としたうえで、「なお、最近よく国会などでは、まるでそのことを“ミサイル列島”だというね、こういったミスリーディングな表現を使いながら、その思いをですね、党としての立場を訴えてるところがありますけどもぜひですね、他の国もね、どのような配慮をしてるのかも含めて考えていただければ日本がミサイル列島だというようないわれは全く当たらないということもあわせてしっかりと様々な機会でお伝えをしていければと思います」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e7f5cce854e421aa290eec4d7d3f939c705d67b
こんな近くに来られて立ちあがったら頭と頭がぶつかるじゃないか。反論の”は”の字にもなってない。分析力が無さすぎる。もっと真剣にやりなさい。 https://t.co/aq3SKkSPnm
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) November 23, 2025
高市早苗首相は23日、訪問先の南アフリカでドイツのメルツ首相、フランスのマクロン大統領と個別に会った。それぞれに「欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分である」と強調した。欧州とアジアで連携することを呼びかけた。
日独首脳会談は20分間、日仏首脳の懇談は10分間ほどだった。防衛や経済安保といった分野での協力を確認した。
高市首相は20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に合わせ、首脳と意見交換した。23日は南アフリカのラマポーザ大統領、22日には英国のスターマー首相とも会談している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA232410T21C25A1000000/
マジかこれ。IMFの財務省部隊が機能しなくなってるって事?
— もりちゃん (@morichenemorich) November 24, 2025
▷高市総理はIMFのゲオルギエバ専務理事と面会しました。高市政権の総合経済対策をめぐりゲオルギエバ氏から「財政上のリスクも手当てされていて安心している」と告げられたと明らかにしました。 https://t.co/4DcgtomxDB
G20サミットに出席するため南アフリカを訪問中の高市総理は23日、IMFのゲオルギエバ専務理事と面会しました。高市総理は政府が決定した総合経済対策をめぐりゲオルギエバ氏から、「財政上のリスクも手当てされていて、安心している」と告げられたと明らかにしました。
高市総理
「IMFの専務理事からは、総合経済対策のパッケージをまとめたことにお祝いの言葉をいただきました。IMFの方で詳細を読み込まれた上で、財政上のリスクも手当されており、安心しているというコメントがございました」
政府は21日、21兆3000億円規模の総合経済対策を決定しましたが、高市政権が掲げる「責任ある積極財政」に対しては、財政悪化を懸念する声も上がっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2830f20e65c7990ff95be8a8579cc770ee98409b
茂木外務大臣、上海東方テレビの記者から官邸前の「反高市デモ」について聞かれ…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 23, 2025
茂木大臣「官邸前では毎週金曜日には『反原発デモ』など様々なデモが行われ…」
と、それらのデモが「反高市デモ」にお題が変わっただけ、と丁寧に教えてあげる🤭 pic.twitter.com/IvUOD9nb2D
存立危機事態
【上海東方テレビ 宋記者】首相官邸前で行われている市民のデモや集会について質問させていただきます。参加者の多くは、高市首相が、存立危機事態を口実に日本を戦争に巻き込もうとしているのではないかという強い懸念を示しています。こうした国民の声をどういう形で受け止めていますか。お願いします。
【茂木外務大臣】まず、官邸前のデモでありますけれど、以前は、毎週金曜日には、必ず、原発反対と、こういうデモがあったり、様々なデモというのは、官邸前で行われてきたと、このように承知をいたしております。
その上で、ご指摘のような事実は全くない、ご懸念は当たらないと、はっきり申し上げたいと思っております。
いかなる事態が「存立危機事態」に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が、すべての情報を総合して、判断することになる、こうした説明は、総理ご自身も含めて、政府として繰り返して述べてきているとおりでありまして、政府の立場、一貫をいたしております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaikenit_000001_00107.html