こども家庭庁が10億円かけて開発した虐待判定AIが、ポンコツすぎて使い物にならなかったのが2025年の話。
— マスクド・アナライズ 本「会社で使えるChatGPT」好評発売中 (@maskedanl) January 6, 2026
で、2026年になって怪しい社会起業家が立ち上げた謎のAIスタートアップ(2025年2月設立)が、自治体で相談AIの実証実験を始めた話が出てきて頭抱えてる。
他に税金の使い道はあるよね?
こども家庭庁が10億円かけて開発した虐待判定AIが、ポンコツすぎて使い物にならなかったのが2025年の話。
— マスクド・アナライズ 本「会社で使えるChatGPT」好評発売中 (@maskedanl) January 6, 2026
で、2026年になって怪しい社会起業家が立ち上げた謎のAIスタートアップ(2025年2月設立)が、自治体で相談AIの実証実験を始めた話が出てきて頭抱えてる。
他に税金の使い道はあるよね?
「あり得ない」社民・福島氏、米国のベネズエラ攻撃を批判 「高市政権を退陣に追い込む」
社民党の福島瑞穂党首は5日、党の仕事始めであいさつし、米国によるベネズエラ攻撃について「あり得ない状況だ」と批判した。一方、「高市早苗政権を退陣に追い込む」と抱負を語った。
福島氏はベネズエラ攻撃について「誰がなんと言おうと、国連憲章違反だ。(ベネズエラが)米国を攻めていないのに、なぜ武力攻撃ができるのか。しかも、大統領夫妻を連れて行くというあり得ない状況が広がっている」と述べた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260106-OZAUTKO62RJLRBLQ345XVATAWU/
「万博けがれる」発言の関経連・松本会長、今秋の訪中に重ねて意欲 「政経分離」を強調
関西経済連合会の松本正義会長(住友電気工業会長)は6日、大阪市内で年頭記者会見に臨み、今秋の実施を検討している中国への訪問団派遣について「先方が受け入れてくれるのならば行く。率直な話をしたい」と述べて、実現を目指す考えを改めて表明した。
松本氏は、関西経済界が1978年の日中平和友好条約の締結以前から訪中団を派遣するなど、対中交流で歴史を築いてきた事実を強調。両国間で政治的な問題が起きても「政経分離という形でやってきた」と述べ、訪中に強い意欲を示した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260106-OZAUTKO62RJLRBLQ345XVATAWU/
マドゥロ政権で秘密警察を牛耳る黒幕的存続であるカベーヨ内相の指令で、秘密警察とマドゥロ派民兵ギャング「コレクティーボス」が市内に検問を敷き、マドゥロ政権への批判派狩りを始めている模様。
— 黒井文太郎 (@BUNKUROI) January 6, 2026
こうした裏の恐怖支配で、反マドゥロ派のデモは完全に抑えられています https://t.co/LCX4GBAxry
ベネズエラの有力な内務大臣ディオスダド・カベジョは、軍や政権内部の支持者を結集し、動員を促し、元独裁者ニコラス・マドゥロの逮捕につながった米国の作戦に関与した可能性のある者らへの復讐を誓っていると、状況を直接知る情報筋が明らかにした。
ベネズエラの支配層エリート層で最も恐れられている人物の一人であり、同国の治安・諜報機関の中心人物であるカベロ氏は、軍将校や自身に個人的に忠誠を誓う政権幹部に直接音声メッセージを送り、支持者らに社会主義革命を守るために街頭に出る呼びかけを行っている。
「私は街頭に出た。街頭に出た。全米でできる限り街頭に出て、国民を動員しよう」とカベロ氏はマイアミ・ヘラルド紙が入手した音声メッセージで述べた。
別のメッセージでは、マドゥロ政権を終焉させた米国の襲撃の責任者らを激しく非難した。
「ネズミは襲撃しました。彼らは一生それを悔やむことになるでしょう」とカベロ氏は述べた。「今こそ再編し、襲撃された場所と被害を評価し、前進し続けましょう。常に前進し、常に団結して。前進しましょう。」
カベロ知事が動員を呼びかけると、コレクティボスと呼ばれる親政府派の準軍事組織が迅速に行動を起こし、カラカスの一部を制圧した。市民の報告によると、コレクティボスは首都全域に検問所を設置し、パトロールを実施し、車両を停止させ、乗員の身元確認を行い、携帯電話の会話内容や写真をチェックした。
数十人の民間人(中にはバラクラバマスクで顔を覆った者もいれば、サングラスをかけ、ロシア製のライフルで武装した者もいる)が、首都の西部と東部を結ぶコタ・ミルとしてよく知られているボヤカ通りなどの主要道路沿いで監視活動を行った。
月曜日、カラカスで少なくとも7人のジャーナリストと報道関係者が逮捕された。そのほとんどが国会議事堂付近で逮捕された。「3人は釈放されたが、当局には全員の即時釈放を強く求める」と全国報道労働組合は述べた。この捜査は、チャベス派指導者たちが立法府内で新国会議事堂の設置作業を見守る中で行われた。
全文はこちら
https://www.miamiherald.com/news/nation-world/world/americas/venezuela/article314185176.html
訪問団は本当に脱出できなかった…
— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) January 6, 2026
「中国がベネズエラに派遣したあの外交使節団は、今もカラカスにいるのですか?」という質問に対し、中国外交部報道官は50秒沈黙した末に答えず会見が終わりました。pic.twitter.com/2Xe21BroAw
米紙ワシントン・ポスト(電子版)は3日、米軍がベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領を拘束したのは、首都カラカスで中国の特使がマドゥロ氏と会談してから「数時間後だった」と報じた。ベネズエラの石油輸出の約8割は中国向け。両国の関係は良好で、中国は米軍の攻撃を激しく非難した。
同紙によると、中国政府の特使が率いる代表団は2日、マドゥロ氏と米国との緊張激化などを協議。マドゥロ氏は会談後の2日夜、SNSで「中国とベネズエラの力強い友情を再確認した」と称賛した。
その約6時間半後の3日未明、カラカス滞在中の中国代表団は米軍のベネズエラ攻撃開始を知って驚いたという。
https://www.sankei.com/article/20260104-BQUWVSNXDBKWFAIRKR2COU2WSQ/
コロンビア大統領がトランプ大統領に、マドゥロにしたように自分を捕まえてみろと挑発している。
— いけ@XとAIで素敵な世界へ (@ikeTrump2) January 6, 2026
ペトロ「来てみろよ、臆病者、ここで待ってるぞ。」pic.twitter.com/LNi5E19RZX
トランプ米大統領は4日、南米コロンビアに対する軍事作戦を示唆し、「メキシコは行動を起こさなければならない」と述べた。米国はこれより前、ベネズエラに対する大規模な攻撃を実施して同国のマドゥロ大統領を拘束しており、強気の姿勢を強めた形だ。
トランプ氏は、大統領専用機エアフォースワンの機内で記者団に対し、「コロンビアも非常に病んでいる。コカインを製造して米国に売るのが好きな病的な男が統治しているが、彼はそう長くは続かないだろう」と語った。
トランプ氏は「我々のビジネスは、周辺に発展可能で成功し、石油の産出が自由に認められている国々を持つことだ」と述べ、「価格が下がる。これは我が国にとって良いことだ」と言い添えた。
こうした発言をめぐり記者から将来コロンビアで「作戦」が行われる可能性を意味するのかと問われると、トランプ氏は「良い考えだと思う」と答えた。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/usa/35242285.html
この案件、かなり左翼への批判が高まっている模様
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 4, 2026
↓
世界中の左翼が独裁者ニコラス・マドゥロへの全面的な支持を表明する中…
世界中のベネズエラ人はストリートでマドゥロの失脚を祝っている
pic.twitter.com/zLTu3lszZI
お笑い芸人のほんこん(62)が4日、X(旧ツイッター)を更新。トランプ大統領率いる米国がベネズエラへの大規模攻撃を行い、マドゥロ大統領夫妻を拘束した件をめぐるメディアとSNSで流れる情報の「違い」について、言及した。
トランプ氏は3日、ベネズエラへの大規模攻撃を実施したと発表。反米左派のマドゥロ大統領夫妻を拘束した。そしてマドゥロ大統領夫妻の拘束を正当化しつつ「安全かつ賢明な政権移行が実現するまで米国が(ベネズエラを)運営する」と主張。米政権はこれまで、ベネズエラが米国への麻薬密輸に関与しているなどと主張し、軍事的な圧力を強めるなどしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dda2c868fb4823ba61c7109d5f178a7fa39d04be
普通に考えて大統領の身辺警護を外国の部隊がやってるのがおかしいし、大統領を守って戦死したベネズエラ人警護隊員が1人も居なかったというのも異常ですよね。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) January 5, 2026
いかにマドゥロ氏に人望が無かったか、信頼できるベネズエラ人が少なかったかわかる。 https://t.co/bZYM0mDZLq
政府声明によると、死亡した全員がキューバ軍や情報機関の構成員だった。「我々の同胞は、威厳と英雄的精神をもって任務を果たし、激しい抵抗の末、攻撃者との戦闘や施設への爆撃によって倒れた」としている。
キューバは、マドゥロ政権下のベネズエラに対し、警護支援を行ってきた。何人のキューバ人がマドゥロ氏の身辺警護を担当していたのかなどは不明。犠牲者を追悼するため、5日から2日間を服喪期間とするという。
https://mainichi.jp/articles/20260105/k00/00m/030/051000c
そもそも外国勢力が悪の大日本帝国首脳陣を絞首刑にして現行憲法と民主主義をもたらした体制を熱烈支持してきたのがぱよちん勢力ではないか。
— dada (@yuuraku) January 4, 2026
1月3日に行われたトランプ政権によるベネズエラへの軍事行動。専門家は…
(南山大学 総合政策学部・山田哲也教授) 「あってはならないこと。つまり相手の国の内政に、あからさまに干渉したことになる」
南山大学の山田教授は、アメリカが国内法を理由にベネズエラで武力を行使し、大統領を拘束したことが国際法違反に加え、国連加盟国が負う武力不行使原則に違反する可能性を指摘。「国際社会の法の支配」を揺るがすと懸念しています。
こうした中、東海地方に住むベネズエラ人は…
■友人の80%が国外に…
(大石邦彦アンカーマン)
Q. ベネズエラの人としては、これでいい方向にいくと思っているのか、悪い方向に行くと思っているのかどちら?
(ベネズエラ人男性)
「ちょっとわからない、全然わからない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/db00fa64a49ac3bf7b9c37e77510da2f1b23bc6e
マドゥロ拘束でトランプ批判をしたマムダニ、現実を思い知りビビリ散らかす。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 5, 2026
記者「マドゥロ問題で何かしますか?」
マムダニ「えっと…これは連邦の案件で、連邦の判断です…」
市長の権限はここまで。NYは動かせても、国家は動かせない。
pic.twitter.com/lWiOdkK3la
1月1日にニューヨーク市長に就任したマムダニ氏が、トランプ政権のベネズエラへの軍事攻撃とマドゥロ大統領の拘束を「戦争行為だ」と強く非難した。
マムダニ氏は1月3日、「アメリカ軍がベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領とその妻を拘束し、ここニューヨーク市で連邦政府の監督下で収監する計画について、今朝説明を受けた」とXに投稿。
「主権国家を一方的に攻撃することは戦争行為であり、連邦法および国際法に違反する」と指摘した。
さらに、マムダニ氏は3日に開いた記者会見で、数万人のベネズエラ人がニューヨーク市を故郷として暮らしていることに触れ、「私の最優先事項は、彼らやすべてのニューヨーカーの安全で、今後も状況を注視しながら、適切な指針を示していく」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/07698bd1968d067f68987e69f8ced2ff1fc3da6a
🇮🇷イランの独裁者ハメネイが🇷🇺モスクワへ脱出する準備をしている可能性があると🇬🇧タイムズ
情報機関の報告によると、イランの最高指導者ハメネイ師(86歳)は、国内の混乱が激化し、治安部隊がデモを鎮圧できなくなった場合に備えて、テヘランからロシアのモスクワへ逃亡する「プランB」を策定していると報じられています。
https://thetimes.com/world/middle-east/article/iran-ayatollah-khamenei-escape-moscow-protests-revealed-h5f95ctb5
ハメネイのプランBとは?
反政府デモが激化し、軍や治安部隊が任務を放棄または離反した場合、ハメネイ師は側近や家族(後継者候補の息子モジュタバ氏を含む)約20名と共にテヘランを離れ、ロシアへ逃亡するルートを計画
🇮🇷イランの独裁者ハメネイが🇷🇺モスクワへ脱出する準備をしている可能性があると🇬🇧タイムズ…
— mei (@2022meimei3) January 5, 2026
米国のベネズエラ攻撃が興味深い。事務総長など多くの人が国際法違反と言っている。もとになるのは、国連憲章らしい。わたしはプーチンくんがウクライナ侵攻を「戦争」といいはじめ、それが告発されたのに無視し、国連軍が結成されなかったのを見て、もはや国連憲章は国際法の根拠ではないと思った。→
— 高千穂遙 (@takachihoharuka) January 3, 2026
NHK、見事にスターマー首相が「国際法を支持する」と言った部分だけ切り取って、ベネズエラ可哀想風の編集にするの流石すぎた。
— Sarina (@sarina__h) January 4, 2026
◯中国やロシアの声明
◯マドゥロ政権擁護派のベネズエラの声
◯ベネズエラの石油産出量
↑これらを駆使しながらね。もはや作品や。 https://t.co/Ihg2uhktSP
スターマー首相
マドゥロ政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。
—
【訳】
英国は長年にわたり、ベネズエラにおける権力移行を支持してきた。私たちはマドゥロを正統な大統領とは認めておらず、同政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。
私は今朝、改めて国際法を支持する立場を表明した。英国政府は、ベネズエラ国民の意思を反映した正統な政府への安全かつ平和的な移行を実現すべく、今後数日間にわたり米国の関係当局と協議し、情勢の推移を注視していく。
https://x.com/sarina__h/status/2007714045319885188
ベネズエラの件。
— リッド(川嶋信慶)@工房ブレインズ代表 (@brains_rid) January 3, 2026
まず2024年のベネズエラ大統領選でマドゥロ側が一方的勝利宣言し、投票数公表して勝利宣言した野党候補を弾圧逮捕しようとしてスペインに亡命させていて、野党側を日米豪EUが正当な大統領だと既に認めている。
という事前知識がないとダメだと思う。
田村智子氏「国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ」
⇒中国に対しても、同じ威勢のよさで言ってやってください。
福島みずほ氏「許されることではない。強く抗議する」
⇒北朝鮮に対しても、同じ鼻息の荒さで言ってやってください。
鳩山由紀夫氏「高市首相、トランプを制止すべし」
⇒あなたはロシアがウクライナに侵攻したとき、「ゼレンスキー氏の外交戦略の失敗も一因」と言ってたよね。今般も「マデュロ氏の外交戦略の失敗」が一因ではないの?
中嶋哲史氏「大国の身勝手な行為を許してはなりません」
⇒あなたは「中国と日本では格が違う。同じ土俵の上に立つことさえできない」って言ってなかった?
田村智子氏「国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ」
— 新田 龍 (@nittaryo) January 4, 2026
⇒中国に対しても、同じ威勢のよさで言ってやってください。
福島みずほ氏「許されることではない。強く抗議する」
⇒北朝鮮に対しても、同じ鼻息の荒さで言ってやってください。
鳩山由紀夫氏「高市首相、トランプを制止すべし」… pic.twitter.com/6CyvpI9Hm3
ベネズエラの市民が米軍に拘束されたマドゥロ大統領の政府を擁護するために動きはじめたというが、どう見ても麻薬カルテルのギャングpic.twitter.com/Vd0oq2bf58
— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) January 3, 2026
コレクティーボ(Colectivo)は、ベネズエラの親ベネズエラ統一社会党政権派の民兵組織、ストリートギャングである。
コレクティーボは、1960年代の極左ゲリラ運動から生まれた。現代の最も有名なコレクティーボは、ラ・ピエドリタとツパマロス革命運動で、それぞれ1985年と1992年に出現した。地下運動から生まれた彼らは、ウゴ・チャベス政権時代に当局の支援を受け、瞬く間に国中に広がっていった。
公式には政府が国民に提供する社会保障を支援するための働きをしている。しかし、野党代表や人権活動家は、コレクティーボが武装組織と化し、しばしば特定の地域を力づくで支配し、政府批判者、抗議者、ジャーナリストを攻撃していると非難している。また食料や薬品の利権操作、恐喝、麻薬取引をしている疑惑もある。
2014年10月1日、コレクティーボの指導者の1人であるロベルト・セラが刃物で30回以上刺されて殺された。ベネズエラ政府はこの殺人を野党のせいとし、野党側は政権内の対立派閥のせいとした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%9C
ロシアはわずか2か月前にベネズエラを防衛するための条約に署名したばかりだが、今朝のクレムリンは全く静まり返っている。完全な屈辱であり、それがどれほどグローバルに弱いかの証拠だ。 https://t.co/YAD4qscKDg
— 常岡浩介☪国際的な法秩序を破壊 (@shamilsh) January 3, 2026
ベネズエラ人男性
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 4, 2026
「アメリカは我々の石油にしか興味がないと言う人たちに聞きたいね:ロシア人と中国人たちが何を欲していたと思う?
アレパ(トウモロコシパン)のレシピか?」
pic.twitter.com/fnx7jU6p59
160万人以上のベネズエラ人が移り住んだとされるペルー。首都リマのベネズエラ大使館前に駆け付けたルイス・モレノさんは「祖国に帰れる。奇跡だ」と感極まった様子。チリの首都サンティアゴでも数百人が路上に出て「国を去らなければならなかった全てのベネズエラ人の希望だ」「この瞬間をいつも夢見ていた」と歓喜に浸った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9
全くその通りなんだけど、恐ろしいことに、彼らには格好の鬱憤の捌け口がある。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 4, 2026
ベネズエラに住む20〜50万人とも言われる駐在中国人と言うね。 https://t.co/nKJEcvtQIH
米軍によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束を受け、国外で暮らすベネズエラ系住民は「胸がいっぱいだ」と喜びを爆発させた。各国メディアが伝えた。国連によると、マドゥロ政権下の政治的抑圧や経済危機を逃れようと、ここ十数年で800万人近くが国外に脱出しており、祖国への帰還や民主主義の実現を願う声も上がった。
住民の約4割をベネズエラ系が占める米南部フロリダ州ドラルでは3日早朝から数百人が集まり、祖国と米国の国歌を歌った。ベネズエラ国旗に身を包んだエドガルさんは「ついにベネズエラで民主主義の実現を望むことができる」と力を込めた。「トランプ氏ありがとう」とのメッセージを掲げた人もいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9
貴方、「中国は大国で勝てっこないから逆らうな」って言ってましたよね?ベネズエラにはそれ言わないですか?それとも米国は「抗議しても安全」だと思ってるから遊びでモノ言ってるんですか? https://t.co/4Q5WYMvzV4 pic.twitter.com/cFBSE0X8Td
— しろちち@C107水曜西ま41b (@shirochichi0707) January 3, 2026
ドナルド・トランプ米大統領は2025年12月中旬、ベネズエラに出入りする石油タンカーの封鎖を命じ、同国のニコラス・マドゥロ政権に対する圧力を劇的に高めた(編集注:トランプは3日、ベネズエラに対する大規模な攻撃を成功裏に実施し、マドゥロを妻とともに拘束したと発表した)。米国はこれまでにベネズエラ沖で複数の石油タンカーを拿捕している。トランプはトゥルース・ソーシャルへの投稿で「われわれから盗んだ石油や土地、その他の資産をすべて返還するまで」ベネズエラに対する包囲は続くと脅した。
ホワイトハウスのスティーブン・ミラー大統領次席補佐官はX(旧ツイッター)で、ベネズエラは「記録にある限り米国の富と財産の最大の窃盗」をはたらいたとまで断じた。
これ以前、ベネズエラに対する米国の介入は麻薬戦争、とりわけ合成麻薬「フェンタニル」対策の一環として位置づけられていた。
https://forbesjapan.com/articles/detail/88570