朝日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 18, 2026
内閣支持率 67%
比例投票先
自民 34%
維新 10%
国民 10%
中道 9%
参政 7%
朝日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 18, 2026
内閣支持率 67%
比例投票先
自民 34%
維新 10%
国民 10%
中道 9%
参政 7%
野田佳彦氏、新党に「自民党議員で誰が入りそうですか?」と質問され回答「複数というか結構…」
立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」の共同代表となる立憲民主党の野田佳彦代表(68)が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)にVTR出演。新党について、自民党議員の中にも理解者が「けっこういる」と述べた。
番組冒頭のインタビューVTRで浦野芽良アナから「言いづらいとは思うんですが、自民党議員の中で誰が入りそうですか」と尋ねられて野田氏は「それを言っちゃかわいそうじゃないですか」とかわしたが、浦野アナは「例えば石破前総理であったり、同じ一緒にやっていけそうと以前もおっしゃっていましたが」とさらに切り込んだ。
野田氏は「特定のお名前を出していうことはどうのとは申し上げられませんけれども、こういう中道の動きによく理解をされていらっしゃる方たちというのは複数というか結構いると思っています」と新党に対して自民党に複数の理解者がいると述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b5733d8693717788a490c63da03b24c937788a6
質問「中谷さんは“中革連”のほうからお誘いは?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
中谷「全くありません」
質問「石破さんは?」
中谷「石破さんはいま中東のほうへ行ってるんですけど、電話して確認したら『ない』って言ってました」
↑
完全にアチラ側グループと認識されててワロタw pic.twitter.com/oxlpTbsdwP
公明党の斉藤鉄夫代表が15日のBS-TBS「報道1930」に出演した際、「私はこの中道改革の軸になるという基本的な考え方の下に、自民党のしかるべき方、率直に言えば石破さんにも、我々の考え方は申し上げました」と述べた。合流へ向けての積極的な声掛けではないとしつつ、新党の理念を説明した上で「ぜひ将来、一緒にやっていけるような状況になるといいですね」と説明していた。
こうした発言から、石破内閣で防衛相を務めた中谷氏に、石破氏の反応が問われた。「石破さんは今、中東に行っています。その前に電話したんですけど、そういう話はないと言っていました」と返答。現時点で石破氏が新党に合流する意思は持っていないとした。自身の新党合流も否定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1500ffebb4743db34a7d893e52b0586e53d7111a
日本共産党さん、中道改革連合から声がかかるのを期待しているもよう🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
小池書記局長「いろんな政党に声をかけると仰ってたんで、安保法制に対する姿勢と共に、ひとつの考慮要素になるんではないかと思います」 pic.twitter.com/uDDlfh1MJH
小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、食い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみせ、「『革新』と言うとちょっと違うかなということで、いろいろ考えたい」と回答を留保した。
会見後、共産幹部は「今の政治状況だと『リベラル』という言い方もあるけど、昔からの使われ方とは違うと言われる。『左翼』という言葉もどうなのか」。別の共産関係者は「世の中が右に傾いても、共産党は真っすぐやってきた」と強調した。
https://mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/010/152000c
右でも、左でもない。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) January 17, 2026
ど真ん中の政治です。
国民の暮らしを、真ん中に置く。
生活を第一に考える政治です。
野田佳彦・共同代表から、
【中道】に込めた想いが語られました。
分断ではなく、合意を。
対立ではなく、生活を。
怒りではなく、希望で。
政治は、暮らしのそばにあるべきです🌱 https://t.co/TogUeknEOE
れれれ、、、蓮舫さん。参議院議員ですよね。
— イザナミ_AI (@IZANAMI_KAMI7) January 17, 2026
議員辞職されるってことですか? pic.twitter.com/jD3JAqQJNu
あら蓮舫さんのトップページが中道に変わってるわ
— 真淵梨絵 (@mabuchirie) January 18, 2026
参議院議員は立憲民主党のはずなんだけど,まさかわずか半年で職を投げ出して衆議院議員選挙に出るのかしら pic.twitter.com/2OAljo3xJD
参議院はそのままのはずだから立民。蓮舫はバカ。
— sugisugi 日本大好き 日本人大好き (@sugipeak) January 18, 2026
蓮舫氏、新党にさっそく苦言 立ち上げ会見で「女性議員の姿が見えない…正直、違和感
立憲民主党の蓮舫参院議員が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の立ち上げを発表した会見に「女性議員の姿が見えない」として苦言を呈した。
蓮舫氏は、立憲民主党の野田佳彦代表が、馬淵澄夫代表代行、安住淳幹事長、公明党の斉藤鉄夫代表、西田実仁幹事長と党のロゴを前にして並んだ新党立ち上げ会見の投稿を引用。「新しい船出を掲げる場で、女性議員の姿が見えないことには、正直、違和感がありました。両党とも女性幹部がいること、選択的夫婦別姓など多様性を認める政策を掲げていることを考えれば、なおさらです」とつづった。
その上で「多様性は言葉だけでなく、意思決定の場に表れてこそ前進します」と指摘。「その姿勢が示されるよう、新執行部に声をあげていきたいと思います」と私見を展開した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ef0af5ac7c2453be769b90e561a3d7f7838864e
爆笑問題太田光(60)が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に生出演。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の名称についてツッコミを入れた。
各党の代表コメントのVTRが流れた直後、番組冒頭で太田は「中道改革連合…完全に暴走族の名前ですね」といじり笑いを誘った。相方の田中裕二が「そんなことない…そんなことないですよ」とフォローし、返してスタジオが沸いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed8594f35b8381526c4ac00823e1e11be89fcd6d https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202601180000234-w1300_1.jpg
#報道特集
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) January 17, 2026
こんばんは、きょう放送した特集①【「総理のクーデター」物価高や給食費より追及逃れ優先か なぜいま解散?高市総理が憧れる“安倍流”の影】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧ください。
DIG:https://t.co/8Drw9qt35F
YouTube:https://t.co/504ZIQ6b58…
高市総理が就任わずか3か月で衆議院の解散を決め、影響が大きく広がっています。物価高対策や悪化する日中関係への対応が求められるなか、なぜいま、このタイミングなのでしょうか。
突然の“解散劇”の舞台裏 最大野党・立憲民主と公明党で「中道改革連合」を立ち上げ
1月14日、高市総理は官邸に与党幹部を呼び、衆議院解散の意向を伝えた。
――(解散は)23日の通常国会冒頭か?
高市総理
「通常国会の早い時期ということで話したと思う」
高市総理は19日(月)に会見を開き、解散について正式に説明する。
ジャーナリストの後藤謙次氏は、突然の“解散劇”の舞台裏をこうみる。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2407618?display=1
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」
と、2024年当時に書かれた立憲批判が今朝時点でホームページに残っていることを指摘されてしまう…
逆に立憲民主党の重徳議員が気を遣ってるやん
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 17, 2026
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」… pic.twitter.com/0PBVtsrH8g
重徳氏は新党について「総選挙というのは政権選択の選挙なので、やはり分かりやすい選挙にしていかなければならない。これはいい結集」と意義を強調した。
一方で番組では、公明党がかつて、旧民主党政権を厳しく批判していたことも紹介した。梅津弥栄子アナウンサーは、公明党が2024年10月に公式サイトで「“悪夢”の旧民主党政権 再来許すな」と題した記事をアップしていると言及。記事では、同年の衆院選について「敵失に乗じる立憲民主党」と名指しし「口先だけの公約」「外交・安保で国益を損ねる」「党内バラバラ」などと、激しく批判しており、梅津アナは「今朝も確認したらまだウェブサイトに残っている」とした。
重徳氏は苦笑しながら「公明党さんのホームページのことなんで、私が論評するのも変なんですけど、旧民主党政権に所属していなかった議員の方が多いんですよ。私もそうですけど。旧民主党の時にどうだった、と言われても私、関係ありませんので。そういう若い議員が今、6割7割、立憲民主党の中を占めています。だからあまり昔の話を言われても、ということはあります」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87949a396e24b90007454586540e1ea2916f2c1a
創価信者ワイ、余りにも「仏敵」がコロコロ変わりすぎて困惑😇
— 自由 (@hukeiro114514) January 15, 2026
立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の発足は自民党の国政選挙での得票構造に変化をもたらす。自民党を支えてきた公明党や同党の支持母体である創価学会の組織票が一定数、中道に向かうからだ。衆院選は中道と自民党との「公明・学会票」の争奪戦が結果を左右する。
「いままで公明党と協力しながら選挙戦をしてきた。激戦区、接戦区においては少なからず影響はある」。自民党の小野寺五典前政調会長は公明票の減少に…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1645S0W6A110C2000000/
公明党の斉藤代表「公明党が示した“制約”、例えば『平和安全法制』や『原発再稼働を認める』に賛同する人が集って来る」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
スタッフ「じゃあ、賛同しない人は新党に入って来ない?」
斉藤代表「はい」
↑
この人はピュアすぎる…😰
無菌室で育って来たのか…
そのうち手に負えなくなる😰 pic.twitter.com/A1ZOgRT9EC
【立憲民主党・野田佳彦代表】「中道勢力をまさに今政治のど真ん中に位置づけられるチャンス。我々も中道の思いは共有するということでぜひ協力をしていきたい」
【公明党・斉藤鉄夫代表】「政治の右傾化がみられる中で中道の勢力を結集することが重要。中道改革の理念、公明党が掲げた5つの旗印に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する」
立憲民主党と公明党は残したまま、それぞれの党からまずは新党の政策に賛同する衆議院議員を募り、その後は、党を問わず賛同する議員を集めたいとしています。
また小選挙区では両党で新党の候補を応援し、公明党は比例代表名簿には公明党出身の衆議院議員を残しますが、小選挙区からは撤退します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34f06176e1a9e1809961087d1ed07da98b46fbd7
「公明票」とは創価学会員票だけでなく、バーターで自民から引っ張ってきた票、「何となくの与党支持」で寄ってきた票、またそういう雰囲気の中で獲得できたいわゆるF票まで含むので、「公明票がそのまま中道改革に移れば自民大敗」とかいうのは無知か流言飛語の類なので、信用するものじゃないです。
— OGAWA Kandai (@grossherzigkeit) January 17, 2026
もし前回衆院選で中道改革連合があったら? 議席試算、結果は第1党
自民党との連立関係を解消した公明党が、立憲民主党と新党「中道改革連合」をつくると発表した。もしこの枠組みが過去の衆院選のときに存在していたら、選挙の結果はどうなっていたのか。公明票が自民から立憲の候補に移った場合、小選挙区の獲得議席がどうなるかを試算した。
公明は自民と連立して以降、小選挙区の多くで候補を立てず、自民候補を支援してきた。その代わり、比例区では自民が公明に票を投じることになっていた。
例えば2024年衆院選では、公明は比例区の得票として小選挙区ごとに9千~3万6千票を得た。
このうち、一部は自民支持者らが投じたとみられるため、公明支持者による小選挙区での「公明票」は、もっと少ないはずだ。
今回は、その公明票が、比例区で公明が得た票の5割、7割、10割だったと仮定。自民でなく立憲民主の候補に投じられたとして試算した。
石破茂首相が解散した24年10月の衆院選の場合、小選挙区289議席のうち、自民は132、公明は4、立憲は104だった。
https://www.asahi.com/articles/ASV1J54Z2V1JULLI00SM.html
被害者「営業マンに2000万円騙し取られた」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) January 17, 2026
↓
プルデンシャル生命「社内調査してたけど自殺しちゃってよくわからないね」
↓
会社を提訴するも敗訴
何の補償も受けられず2000万円盗られて終わっただけなのかわいそすぎる
もう営業してくる業者な何も信じてはいけない pic.twitter.com/UZkM1LXRbh
2000万円被害告白
番組が16日に取材したのは、数年前にプルデンシャルの社員から2000万円をだまし取られたと主張するAさんです。
被害を受けたAさん
「プルデンシャルの営業担当は、もともと前、職場で知っている人だった。顔見知り(元同僚)の営業担当から投資案件を持ちかけられて」
Aさんは、プルデンシャルに転職した元同僚にお願いされ高額な保険を契約。必要な保険料を投資で稼ぐことを提案され、支払った2000万円が現在も返ってきていません。
「庶民からしたらすごく大きな額。それで日々大変な思いをしている。怒りはいまだにずっとある、毎日」
Aさんの事案は、会社で調査することになりましたが、調査中に元同僚が亡くなってしまいます。Aさんは、返金を求めて、やむなくプルデンシャルを提訴しましたが、会社側への責任までは問えないと敗訴しました。
プルデンシャルにこうした事案があるか確認すると、「個別事案についての回答はできない」としています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/84651b41eb92c4f957b9c26a8a6bffd400adba96
公明は与党時代に集団的自衛権の一部行使を容認する安全保障関連法の成立に賛同し、原発再稼働を容認。他方、立民内には安保関連法や原発再稼働に否定的な議員も少なくない。憲法改正を巡っても開きがある。
党首会談で選挙協力を確認した翌日の13日から、幹部同士が水面下で協議を開始。公明関係者によると、特に集団的自衛権の明記などを巡り、意見が対立しているという。公明は与党時代の政策の整合性を保ちたい立場なのに対し、主張を押し通せば立民のリベラル色の強い議員の離反を招くジレンマを抱える。
公明重鎮は「世論が右傾化する中で左派勢力との印象を持たれたくない。党首レベルで決めてもらうしかない」と苦しい胸の内を吐露。立民幹部も「こっちが赤字を入れたら、向こうがまた悩んでと攻守が常に切り替わる」と、合意の難しさを語る。
“落としどころ”次第
首相の唐突な衆院解散判断を引き金にトップダウンで決まった「糾合」に、両党からは既に不満の声が漏れている。基本政策の“落としどころ”次第では、さらに亀裂が走る可能性も。立民では原口一博元総務相=佐賀1区=が新党合流を拒否し、他にも党内手続きの不備などを訴える議員はいる。新党入りしないとみられる議員リストが永田町で出回るなど緊張感は静かに高まっている。
2017年の衆院選直前に「排除の論理」を打ち出し失速した希望の党に所属経験がある立民中堅は、自らに言い聞かせるように語った。「踏み絵を踏ませないよう幅を持たせた書き方にしないといけない」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8400956065ab7c9eae7a722deeb5d2c183083a8
さっそく中革連詰んでて草
— サキガケ (@nihonpatriot) January 17, 2026
小川寛大氏「公明党を熱烈に支持してきた信者の方々は、60歳でも“若手”と言われるくらい高齢者ばかり。これまで習い字のように『公明』と書いてきた人が、『中道』って書けない。立憲民主党の候補者も全く知らない」
pic.twitter.com/63xLlodAhJ
「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)
自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。
展望が描けない両党が
「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)
解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3
新党「中道改革連合」についての
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) January 17, 2026
街頭インタビューの国民の反応が
めっちゃストレートで笑えるwww🤣
「中道?そこが1番疑問」「中道って何を意味してるの?」「ネーミングあまり好きじゃない」 pic.twitter.com/svhLTJTVrD
新党結成のキーワードとなるのが、党名にもある「中道(ちゅうどう)」という言葉です。
この言葉、街では「分からない」という声が多く聞かれました。
専門家に、「中道」の意味と今回の衆院選をどう見ているか聞きました。
(澁谷祐太朗アナウンサー)
「今回、『中道勢力』という言葉がありましたけど、『中道』とか、『右』『左』とか分かります?」
(女性)「分かりません。難しいですよね。孫たちになんて話せばいんだろう」
(女性)「(『中道』の意味は)知りません」
(男性)「『中道』と言うのはよく分からないですね。『右』『左』は分かっているんですけど」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2406511?display=1
石破内閣の背後、水面下で公明党が立憲民主とすでに今回みたいな野合を画策していたというのがそれなりに事実だとしたら、あの石破を担いだままなしくずしの大政翼賛「売国リベラル」独裁がうっかり実現してしてしもとった世界線、あり得たってことなん?
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) January 15, 2026
「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)
自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。
展望が描けない両党が
「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)
解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3
創価学会信者が昔の同級生や知人に投票を頼む「フレンド票」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 17, 2026
「これまでの『自民党に入れてくれ』は、与党だし、無党派に電話してもうまくいったが、いきなり『元立憲民主党の議員に入れてくれ』では、フレンド票も集まらない」 pic.twitter.com/ELlmxk98r7
Fとは、フレンドのことで、F取りとは、学会員が知り合いに公明党議員への投票を依頼し、実際に投票してもらうことを言う。
F取りのためには、知り合いに電話を掛けたりすることになるが、その際には、学会員であるということを明かさなければならず、勇気を必要とする。実際、正体を明かしたために、友人と絶縁状態になってしまうこともあるという。
F取りが外部に対する働きかけであるとすれば、Kづくりは、組織の内部に対する働きかけを意味している。
Kとは活動家の略で、学会活動に熱心ではなく、ほとんど休眠状態にある会員を掘り起こし、彼らに公明党議員に投票させることが、Kづくりである。これには、組織を再活性化させるというもう一つの機能がある。
選挙は「血の小便を流す」
協定で票の奪い合いを回避
また、地方議会などでは特にそうだが、一つの選挙区に、公明党の議員が複数立候補している場合がある。その際には、学会は独自に「管区」を決めて得票の均衡化をはかり、学会員同士で票の奪い合いをしないよう、「管区協定」を結ぶことになる。
創価学会の選挙にかんしては、「血の小便を流す」という言い方がある。
これは、投票日前の一週間、特に選挙活動に熱を入れることをさしている。血の小便を流すか流さないかで、票はかなり変わってくるという。おもしろいのは、選挙活動が一種のイベントとしての性格をもっている点である。選挙活動をともにしたことで、親密になり、結婚にいたる学会員のカップルも少なくないという。
https://diamond.jp/articles/-/355492?page=3
斉藤鉄夫さん、野田佳彦さんは立憲を離党して創価に入信してきたみたいなこと言い出して草www😂 pic.twitter.com/dC7Vy8IffU
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) January 17, 2026
公明代表、中道路線訴え 「与野党の結集軸に」
公明党は29日、東京都内で全国県代表協議会を開いた。斉藤鉄夫代表は、連立政権からの離脱を踏まえて「与野党の結集軸となり、国民が求める改革を主導する役割を果たす」と述べ、党が掲げる「中道」路線の意義を強調。高市早苗首相が進める政策に対し、是々非々で臨む考えを示した。
斉藤氏は、現役世代の社会保険料負担抑制や、1人当たり国内総生産(GDP)の倍増などを、重要課題と位置付けた。その上で、党内に「中道改革ビジョン検討委員会(仮称)」を新設し、来年秋の党大会までに具体策を取りまとめると表明した。
政府の総合経済対策の裏付けとなる2025年度補正予算案について「賛否は国会審議を踏まえ結論を出す」と説明。首相が見直しに意欲的とされる非核三原則の堅持を重ねて求めた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025112900287&g=pol
年明けてもコレだから流石に出禁にした方がいい🙅♂️
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 17, 2026
横ピン
「韓国が本部の旧統一協会の高額献金問題について…」
小野田大臣
「ずっと所管外って言ってるじゃないですか」
横ピン
「外国人の迷惑行為じゃないですか」
小野田大臣
「何度も違うと言ってます。所管外です」 pic.twitter.com/YwycanzX0G
令和8年1月16日、小野田大臣が記者会見を行いました。
[冒頭発言]日本学術会議が共同主催する国際会議、第14回経済安全保障法制に関する有識者会議、第8回日本オープンイノベーション大賞、生成AI「Grok」への対応、シンガポール出張報告、外国人との秩序ある共生社会の実現のための有識者会議意見書の手交、トヨタ自動車東富士研究所の視察、油井亀美也宇宙飛行士の帰還、大臣補佐官の発令
[質疑応答]Grok関連 等
https://www.gov-online.go.jp/press_conferences/minister_of_state/202601/video-306253.html
フジテレビ高田政治部長
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 17, 2026
「今、新聞とかで、前回の選挙に基づいたシミュレーションで、(新党結成が)どういう影響があるかしているが、そこには高市さんの人気が必ずしも反映されていない。今の高市さんの人気は、公明が野党に行った効果を上回る可能性がかなりある」 pic.twitter.com/xnOjZnYCCM
立憲民主党と公明党が15日、衆院選に向けて「新党」をつくると決めた。創価学会を支持母体とする公明党の票は1選挙区あたり2万票ほどとされる。自民党は連立を解消した公明党票を失えば小選挙区の現職のうち2割が苦戦する可能性がある。
公明党の斉藤鉄夫代表は15日、新党が公認候補を出さない選挙区は「人物本位」で支援先を決めると記者団に説明した。自民党候補への支援の可能性を引き続き排除しないものの、新党結成…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA154TF0V10C26A1000000/