情勢を見ると中道はかなり危機的状況にあるようです。
— 文月 (@piyoko1176) January 22, 2026
一部では楽観論が流されるでしょうが、前回の衆院選では北海道のいなつ久がそれで敗れました。
短期決戦だからこそ、最後の最後まで勝ちをもぎ取りに行きましょう。
情勢を見ると中道はかなり危機的状況にあるようです。
— 文月 (@piyoko1176) January 22, 2026
一部では楽観論が流されるでしょうが、前回の衆院選では北海道のいなつ久がそれで敗れました。
短期決戦だからこそ、最後の最後まで勝ちをもぎ取りに行きましょう。
全然、ダメですね。消費税の本質さえわからない人に「数理モデル」を頼んだのかと一夜にして目を覚まされました。
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 22, 2026
連携など取れません。 https://t.co/82JtPMogYT
チームみらいの安野貴博党首は22日、産経新聞のインタビューに応じ、元総務相の原口一博衆院議員=佐賀1区=からの合流要請を巡り、「チームみらいとして他の政党や政治団体と合併するとか、合流するということは現状検討はしていない」と述べ、拒否したことを明らかにした。
安野氏によると、共通の知人を通じて21日に申し出があったという。安野氏は、公示までの期間が短いことから「仮に合流するとしても、政策的な擦り合わせは当然必要になる。合流というものにオープンであったとしても難しい時間軸だ」と説明した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260122-F6P7LM5LMNMF3GAU7CZSLOBGSI/
山本太郎過去イチ面白い pic.twitter.com/TNlSlEYpCd
— つかれてるひと (@hiroukonpai) January 21, 2026
病気の話は一旦脇におく。デイリー新潮は、山本氏が雲隠れしていたとされる期間に海外に渡航していたという情報をキャッチした。山本氏は1月10日頃、日本から飛行機で10時間以上かかる南アジアの島国・スリランカに滞在していたのだ。目的は、
「知人らと趣味のサーフィンを楽しむためでした。日本だと周囲の目もあって心ゆくまで楽しめないのでしょう。完全なお忍び旅行だったと聞いています」(永田町関係者)
もちろん国会議員にも趣味を楽しみ英気を養う時間が必要だろう。問題視すべきは山本氏がスリランカに滞在していた期間である。10日はまさに読売新聞が「高市首相が通常国会冒頭で解散を検討」と報道した直後だ。次第に事実確認が取れ、14日にはとうとう高市首相が記者団の前で認めるに至った。
「その段階になってようやく帰国したと聞いています」(同)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8a1a76db1160d41b6bd5ddc88edec9b6dd093c2?page=2
「対財務省の最終兵器」自民・木原誠二氏、首相の予算編成方針を絶賛 複数年度の財政出動
自民党の木原誠二前選対委員長は20日のインターネット番組「魚屋のおっチャンネル」で、衆院解散を決断した高市早苗首相が国の予算編成のあり方を改める方針を表明したことについて、「財務省に対して、最終兵器というか、リーサル・ウエポンを出した」と述べた。木原氏は財務省出身で岸田文雄元首相の最側近として知られる。官房副長官などを務めた。
木原氏は「予算は単年度主義。毎年作ると財務省は力を発揮する。ばっさばっさと切る。これが複数年度になると、より事業官庁に主導権が渡る。補正はアメみたいなところがあり、『補正でつけてやるからよ』と。アメとムチ。当初はムチ、補正はアメ。首相は、補正はやめる、当初で複数年度(を考えて)やると言っている」と説明した。
首相は19日の記者会見で、「強い経済が必要だ」としたうえで、「国の予算の作り方を根本から改める。毎年度、補正予算が組まれることを前提とした予算編成手法と決別し、必要な予算は当初予算で措置する。複数年度の財政出動をコミットする仕組みを構築する」と述べた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260121-GJ7IBT3CLZB4BF2YWJR75XPULQ/
国民民主、中道改革連合の候補支援へhttps://t.co/gKCgRfpJwM
— たかお (@takaotakataka12) January 22, 2026
国民民主党島根県連は21日、幹事会を開き、次期衆院選で島根1、2区への独自候補の擁立を見送り、新党「中道改革連合」から立候補予定の1区の亀井亜紀子氏(60)と2区の大塚聡子氏(58)を県連レベルで支援する方針を決めた。
岩田浩岳幹事長は読売新聞の取材に対し、「候補者を擁立できなかったことは、有権者におわびしたい」とした上で、「自民党が少数与党だったからこそ、暫定税率の廃止や年収の壁といった政策が前に進んだ。自民党ではない勢力を伸ばすことが重要だと判断した」と説明。亀井、大塚両氏については「連合島根の推薦を受けており、生活者目線の政策が期待できる」と支援理由を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4075a93ad435b542d77176007aa7ebbcf9b4dce6
これもそうだけど,わりと政治的には中立寄りだった日経新聞が急に反高市・反自民・反維新になってるのなんでなんだろう。。。 https://t.co/bvBUEKEag8
— 飯田泰之 (@iida_yasuyuki) January 22, 2026
与党公約、構造改革後回し コメやライドシェアは重点項目に含まず
自民党と日本維新の会が21日に発表した衆院選公約は日本経済の成長につながる構造改革の取り組みが乏しい内容になった。コメの増産やライドシェアの全面解禁など企業の新規参入につながる改革は後回しが目立つ。成長に向けた規制緩和や競争促進の視点を欠く。
自民党の公約は石破茂前政権時から政策を転換した。象徴的なのがコメ政策だ。
25年参院選で掲げた増産方針に触れなかった。「日本の農林水産物や食品の輸出を進め…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA205MA0Q6A120C2000000/
「衆議院選挙2024」 – 『手取りを増やす』
— 法堂 (@hatocotoco) February 17, 2025
「参議院選挙2025」 – 『手取りを増やす♯』
「衆議院選挙20⁇」 – 『も〜っと! 手取りを増やす』
「参議院選挙2028」 – 『手取りを増やすドッカ〜ン!』
選挙前の大事な時期に、誤解を招くようなビュー数稼ぎの記事やめてほしい。
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) January 22, 2026
中道改革連合が、参議院の立憲民主党や公明党すら結集していないのに、我が党が結集するはずないと言ったまで。
本当にこういう記事やめてほしい。 https://t.co/SgFyVwOpyJ
国民民主党の玉木雄一郎代表は21日、衆院選を前に日本経済新聞などのインタビューに答えた。選挙後の政権の枠組みについて、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」との連立政権を否定しなかった。
立民が新党結成に伴い安全保障やエネルギーをめぐる政策を現実路線に転換したことを評価した。
「与党経験のある公明党の政策に近づけてきたのは日本の政治全体を考えるといいことだ」と話した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA21BO70R20C26A1000000/
高市首相の命運はもう決まったかもですね。「トラス・ショック」と相同でしょう。思慮がなさすぎる、言葉が粗すぎる。
— 石田英敬 (@nulptyx) January 20, 2026
「サナエ・ショック」起こさぬには? 消費税減税は財政計画とセットで
与野党の主要政党が消費税減税を掲げて衆院選を戦う。社会保障に充てるはずの財源のうち、少なくとも5兆円の穴が開く減税は本来なら望ましくない。だがあえて「金融市場に混乱を起こさずに減税を実現しよう」と考えたなら、どんな策が欠かせないのか。「トラス・ショック」を経験した英国の教訓から探ってみる。
トラス・ショックは2022年9月に、英国史上3人目の女性首相に選ばれたトラス氏の政権で起きた金融危機だ。発…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA204IV0Q6A120C2000000/
東京新聞巻き込まれ事故www
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 21, 2026
横ピン
「ボロ隠し解散と呼ばれることはないんでしょうか」
維新・藤田共同代表
「ボロ隠し解散と言われているですか。ネット上に出てるんですか。東京新聞みたいに言われてないこと言われてるみたいに言わんといてください」 pic.twitter.com/vgJrfHjOYj
・参考:2024年の石破解散時の報道
「臭いものにフタ解散」「ボロ隠し解散」 今回の解散の名称は?
石破茂内閣は9日午前の臨時閣議で、衆院解散を決定した。衆院解散をめぐっては「バカヤロー解散」「郵政解散」など当時の政治状況にちなんで様々な名前が付いた。石破茂首相が踏み切った今回の早期解散にはどんなネーミングがふさわしいのだろうか。
立憲民主党の野田佳彦代表は、自民党派閥の裏金問題の実態解明や政治改革についての国会論戦が不十分だと指摘。「そこから逃げようとするならば『裏金解散』と言わざるを得ないし、旧統一教会の問題も含め『臭いものにフタ解散』だ」と批判する。
国民民主党の玉木雄一郎代表は8日の記者会見で「約束破り解散」と名付けた。首相が自民党総裁選の期間中、解散前に予算委員会での議論が必要だとの認識を示していたことを念頭に、「おきて破りならぬ約束破りだ」と語気を強めた。共産党の田村智子委員長も同日、記者団に「論戦回避逃げ切り解散」と批判した。
https://www.asahi.com/articles/ASSB902J7SB9UTFK00XM.html
高市早苗は、働いて、働いて、働いてと言うが「そういう感じ受けていなかった」「期待を裏切られた感じは受けました」と年金生活者。#モーニングショー pic.twitter.com/n9fjNuB30V
— あらかわ (@kazu10233147) January 20, 2026
元テレビ朝日社員の玉川徹氏が20日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。前日、高市早苗首相(自民党総裁)が官邸で会見し、23日召集の通常国会冒頭で衆院解散、衆院選を「27日公示、2月8日投開票」の日程で実施すると表明したことについて語った。
玉川氏は会見を振り返り、「私は総理でいいのか選んでください解散、ってことですよね」と総括。高市氏は会見で「総理としての進退を懸けます」と宣言したが、「あたかも凄いことを言ってるようにおっしゃっているが、そんなことは言うまでもなく、選挙の結果で自動的に進退はかかる。選挙に勝てば続くし、負ければ代わる」とした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e538652d15840dda5783b6ab4f917c2e2058e5
『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感(SmartFLASH)
なんだか私が出演してない時は皆が伸び伸び高市下げを行なっていると聞いた^_^まあ、そんなことはないでしょう。政治のプロは落語家なんぞ相手にしていません。それにね、それぞれ自分の意見を言うのがワイドショーだからね。
私はこれまでも、ひるおびのプロデューサーから発言を止められたこともないし。
えーと、もし記事の放送の時にわたしが出演をしていたら、こう反論します。
🔴大義はあるのか?
🟡志らくの答え
大義は十分ある。石破内閣によって出来た少数与党。政策実現の為に国民の真を問うて安定した政権を作る。国民の真意を聞くということだけでも民主主義なのだから大義はあるし、政策実現がスムーズになるための選挙です。
🔴この選挙、国民が納得するのか?
🟡志らくの答え
だから選挙をやるのです。
🔴国会で選ばれているのだから続けていいんでしょ。なんで国民に問うの?
🟡志らくの答え
だから政策をスムーズに進める為って高市総理が会見で言っていたでしょ。
🔴自分の気持ちだけでやっている
🟡志らくの答え
あのね、解散権は内閣総理大臣が主導して内閣の助言と承認に基づき天皇が解散するのです。自分だけの気持ちで解散は出来ません。
🔴物凄い勘違いしている選挙
🟡志らくの答え
その答えは選挙結果で出ます。
🔴国会で議論を深めたいとか国民の声を聞くことを軽視している
🟡志らくの答え
だから少数与党だから政策を実現したいの!って言ってるよ。
国民の声を軽視?あのね、対中国の問題とか、対アメリカとか、その他石破内閣とは全然違う日本のやり方をしてきた。そのやり方が良かったかどうか、国民の声を聴く選挙でもあるの。
とまあ、皆ひるおびファミリーなのだから、楽しくやりましょうね。
『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感(SmartFLASH)…
— 志らく (@shiraku666) January 21, 2026
「毎日新聞論説委員で、元首相官邸キャップの佐藤千矢子氏は『解散する理由になるのか?』『ちぐはぐ感があって、国民が納得するのか』と指摘しました。政治ジャーナリストの田崎史郎氏も『国会で選ばれてるんだから、当然、続けていいんでしょ、と。なんでそれを国民に問うの?』『自分の気持ちだけでやっている』と首をかしげていました。ジャーナリストの大谷昭宏氏も『ものすごく勘違いしている選挙』と切り捨てていました」
唯一、タレントとして出演していたフォーリンラブ・バービーですら、高市首相に対して「国会で議論を深めたいとか、国民の声を聞くということは、軽視しているように聞こえる」と批判していた。
つまり、番組に登場した論客が、総じて首相に否定的なものに偏っていたのだ。Xでは
《こんな印象操作が激しい番組は怖すぎる》
《あの手この手で高市内閣さげにかかってるね》
《高市下げが凄い気持ち悪い》
と、高市首相をやり込める方向に傾いていることへの違和感が絶えなかった。また番組では、街の声や野党の反発、消費税問題まで含め、約80分にわたって首相批判を展開。さらに話題となったのが、今回の解散表明会見の演出だった。
「首相就任会見では青だった背後のカーテンが、今回は赤に変更された点を取り上げたのです。2005年、小泉純一郎元首相が“郵政解散”に踏み切った際も、会見の背後は赤いカーテンだったことを引き合いに出し、今回の解散表明と重ね合わせました。
これについて田崎氏は『(小泉元首相の解散会見は)情熱を感じたんですよね。やっぱり揺さぶられたんですよ』としながら、『昨日(の高市首相の会見に)はそれがなかったんですよ』とコメント。色使いまで含めて揶揄していました」(前出・スポーツ紙記者)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a36afe1d18d676bdaf2df041aaf58866fb716b41
安住幹事長、辺野古基地建設について「ストップするのは現実的ではない」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 21, 2026
↓
オール沖縄から猛批判
↓
安住幹事長「中道の中でまだ整理できてない」と発言修正
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公明・斉藤代表「いえ、公明党のこれまでの考え方と中道と同じ」
↑
安住幹事長の発言を完全否定🤭 https://t.co/BhZUYDFgDO pic.twitter.com/xTNDhiCXnK
立憲民主党の安住淳幹事長が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)が名護市辺野古移設について政府の方針通り工事を進める考えを示したことに対し、同党沖縄県連は21日、発言に抗議し、発言の撤回を求める野田佳彦代表宛ての文書を提出したと明らかにした。
県連副代表の仲村未央県議は会見で「安住さんの心ない発言で傷ついた。県民も非常に侮辱を感じた。今回の発言は許しがたい」と憤りをあらわにし、「有権者を失望させることになり、大きなダメージだったと受け止めている」と話した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260121-FQ7IL52MSFPGPBU3CU2ZG56IME/
創価学会と公明党を痛烈に批判して来た有田芳生氏では、学会員の協力は得られない、と判断したのだろう。それをしても有田氏は、あそこまで公明党を批判していたのに、よく平気で中道に参加するものだと思う。→中道・有田が東京24区からの出馬取りやめを表明、比例単独候補にhttps://t.co/wKTV5FJg53
— 野村修也 (@NomuraShuya) January 21, 2026
立憲民主党から新党「中道改革連合」に参加し、東京24区で出馬予定だった有田芳生衆院議員(73)は21日、八王子市内で会見し、27日公示の衆院選に同区から立候補せず、比例単独候補として出馬すると発表した。中道は24区に細貝悠都議(32)を擁立する。
◆かつて著書で公明党を批判的に考察
東京24区からの立候補をとりやめた経緯を説明する有田さん(右)。左は細貝さん=八王子市で
有田さんによると、19日に立民の野田佳彦代表と面会。24区から自民党公認で出馬予定の萩生田光一・同党幹事長代行に「何としても勝利したい」として、比例区に回るよう説得されたという。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/463634
宮城5区の維新新人、中道から立候補意向
衆院選で宮城5区から立候補予定だった日本維新の会の新人境恒春氏(46)は21日、維新に離党届を提出した。新党「中道改革連合」から立候補を目指すとしている。複数の関係者が明らかにした。
https://www.47news.jp/13752961.html
え、そんな。
— 茶請け (@ttensan2nd) January 21, 2026
この文書に創価学会が著作権持ってるってこと?
つまり創価学会が本物ですってお墨付きを出したってことかしら? https://t.co/05spoJrGoR pic.twitter.com/zSYeCwAfQC
中道の綱領は「生活者ファーストの政策を着実に前へと進める」と明記。五つの政策の柱として(1)持続的な経済成長(2)新たな社会保障モデルの構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革―を列挙した。
青山氏は「立憲側は今回、公明党の創価学会の票が入って来るということで割と納得している人、議員を中心に多いんですけれども、公明党、創価学会の人は今まで敵だった人に選挙区で入れなければいけない」と指摘。そして、「それはできないとはっきり言っている人も結構多い。これをどう説得できるかが今後の選挙情勢に大きく影響すると思います」と自身の見方を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/600c28d9fdf50962c04767b23aec6c18f0accad4
言葉が足らず、覚悟に欠ける投稿があったことを、心からお詫び申し上げます。
立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の理念である「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」のもと、綱領に掲げられた5つの柱を政策に掲げています。
この理念と綱領の実現に賛同し、中道改革連合に入党しました。
理想を掲げながら、現実的な政策実現のために結集する。その責任を果たす覚悟を持って、私は新たな歩みを始めて参ります。
言葉が足らず、覚悟に欠ける投稿があったことを、心からお詫び申し上げます。
— 松下玲子 衆議院議員 中道改革連合 東京18区(武蔵野・小金井・西東京市) (@matsushitareiko) January 21, 2026
立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の理念である「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」のもと、綱領に掲げられた5つの柱を政策に掲げています。…
【速報】
— レッドスター (@redstarsenkyo) January 21, 2026
左藤章、中道入り
左藤章
2017年12月、自由民主党大阪府支部連合会会長に就任。2018年10月4日、第4次安倍改造内閣で内閣府副大臣(沖縄政策及び北方領土問題、情報通信技術(IT)政策、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、公正取引委員会に関する事務などの担当)に任命された。2019年5月に、前月の第19回統一地方選挙の一環として行われた大阪府知事・市長選挙や衆議院大阪府第12区補欠選挙などの一連の選挙での敗北を受け、府連会長を辞任した。
2020年10月、衆議院文部科学委員長に就任。文科委員長としては、公立小学校の学級の人数を40人から35人に引き下げる「公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律」の成立などに関わった。翌年10月に衆議院文部科学委員長を退任。
2021年10月、自由民主党幹事長代理に就任。
2021年(令和3年)10月31日投開票の第49回衆議院議員総選挙で自身が出馬した大阪2区で日本維新の会の守島正に敗れ落選。
2024年10月27日投開票の第50回衆議院議員総選挙でも守島に敗れ落選。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A6%E8%97%A4%E7%AB%A0
【悲報】
— watcher2-6 (@noedzNmnsljnesR) January 21, 2026
村上誠一郎さん、またしても比例単独 pic.twitter.com/QkNERIKRWZ
石破内閣で総務相を務めた村上誠一郎氏(73)が、衆議院選挙の比例四国ブロックで自民党の公認候補者に選ばれたことが21日に分かりました。
村上氏は今治市出身。衆議院議員を13期務め総務相などを歴任しました。73歳定年制の党のルールがあるなか、処遇が注目されていましたが、2月の衆院選・比例四国ブロックで、再び自民党の公認候補者に選ばれたことが分かりました。
https://www.fnn.jp/articles/-/990523
中道改革連合、「公明」比例上位へ調整…「バーター協力」成否が焦点
立憲民主、公明両党は、新党「中道改革連合」の衆院選対応を巡り、公明側の立候補予定者を比例選の名簿上位で処遇する方向で調整している。その代わりに立民は、立民側候補が出馬する小選挙区選で、公明側から支援を得られることに期待を寄せており、「バーター協力」が成功するかどうかが焦点となっている。(服部菜摘、林航)
山場
「公示日の前日までギリギリ話し合いたい」。立民の安住幹事長は20日、党本部で記者団にそう述べ、比例選をはじめとする調整作業が山場を迎えていることを強調した。
新党結成にあたり公明は、現職がいる4小選挙区をはじめ、小選挙区選からは撤退して立民側の支援に回ることを決めた。その代わりに、公明側候補の多くは、全国11の比例ブロックで中道改革が提出する名簿の上位に登載される見通しだ。
逆に立民側候補は、原則として小選挙区に出馬した上で、比例選には重複立候補する方向だ。比例名簿では、公明側候補の下の順位に回り、同一順位で登載されるとみられる。
立民にとっては、名簿上位を公明側候補が占めると、比例選での復活当選などが「後回し」になるリスクを抱える。とはいえ、1選挙区あたり1万~2万票とされる公明支持票を得られるメリットは大きい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9363b3c89a902d18848e2244ab2556a779bb1ab9