ローン組んで買ったのにいきなり3000万円一括請求ってヤバい。不動産投資って怖い。 pic.twitter.com/yOsaBw2RlT
— 小林大祐@不動産アニキの非常識な投資学 (@Daisuke19760607) August 4, 2024
ローン組んで買ったのにいきなり3000万円一括請求ってヤバい。不動産投資って怖い。 pic.twitter.com/yOsaBw2RlT
— 小林大祐@不動産アニキの非常識な投資学 (@Daisuke19760607) August 4, 2024
「労基署に相談しながらできる範囲で対応した。10億円は額が大きすぎる。全て支払うことはできない」
— にゃんでもにゃ医 (@lE9BrvyUwLLVZIE) August 3, 2024
おいおい、これでお咎めも無しならやったもん勝ちやないか😇😇😇
市立病院が残業代10億円未払い 労基署が勧告も2億円しか支払わず(朝日新聞デジタル)#Yahooニュースhttps://t.co/D1Fhtm33VP
医師や看護師ら約1100人に時間外勤務手当を適正に支給していなかったとして、宮城県大崎市の大崎市民病院が古川労働基準監督署から是正勧告を受けたことがわかった。未払いは、約10.5億円。病院は約2.3億円は支給したが、経営の状況から8億円超は支払わない考えだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f11a657048cfa01be22293f078c0dc140a6144f6
ちょ待って提出箱締め切り24時なのに変な文字見えた https://t.co/6upUOrSD2m pic.twitter.com/iAnM0L51AS
— しゅっしゅ (@shuuppoppo) August 2, 2024
<独自>太陽光発電20社に交付金停止へ 農地法違反など確認、営農型への行政処分は初
経済産業省が農地に太陽光パネルを設置して発電する「営農型」の太陽光発電事業者20社に対し、農地法違反などを確認したとして交付金を近く一時停止することが2日、分かった。4月に導入した行政処分としては2例目で、営農型への適用は初めて。太陽光パネルの設置を巡り各地でトラブルが相次ぐ中、不正事案に早期の是正を促し、再生可能エネルギー普及の足かせになるのを防ぐ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e939fd96dba76889f8acd16d2aedf50808f8a48
「絶望です」避難所でついに死亡者も 弁当は1日1食のみ、住民の直訴を市長が遮り…能登半島震災から約7カ月、現地が明かす行政の怠慢https://t.co/FoGjPkRxPK
— 西輝望見@2日目 東5 パ-20b (C104) (@westnozomi) August 3, 2024
この記事、あまりに悪意あり過ぎる。
弁当供給止めたのは食中毒を懸念してのことだし、経済回さないと失業者増えるだけよ?
柔道混合団体、代表選抽選方式に視聴者爆笑 SNS「まさかのスロットで動揺」「信用ならない」「SHOW by ショーバイみたい」
パリ五輪の柔道は3日、最終種目の混合団体が行われた。日本は2回戦でスペインと対戦し、4勝3敗で勝利したが、ネットではその代表戦の抽選方法に注目が集まった。
混合団体は階級の異なる男女3人ずつの計6人で競われ、各階級で争い4勝したチームが勝利となる。3勝3敗で並んだ場合はポイント差で勝敗を決めるが、同点の場合は、抽選で選ばれた階級の選手が代表選で決着をつける。
2回戦では、阿部詩が先鋒として勝利したが、その後、3勝3敗となり、勝負は代表選に持ち込まれた。そんななか、抽選がデジタル方式の「スロット形式」で行われ、その様子が大型スクリーンに映し出された。
まるでゲームやパチスロで遊んでいるかのような演出に、中継を見ていたネットユーザーたちが大盛り上がり。SNSには「抽選がスロットで笑った」「まさかのスロットで動揺した」「インチキスロットみたいなの笑える」「スロット式なの、博打っぽくて好き」「モニターのドラムロールで笑ってしまった」「(クイズ世界は)SHOW by ショーバイのミリオンスロットみたい」との声や、今大会の柔道で日本チームにとって疑惑の判定が少なくないことから「あのスロットにすら疑念を感じてしまうのは、私だけだろうか」「代表戦の階級決めは、あんなビジョンに映る胡散臭いスロットじゃダメだ」「スロット抽選信用ならないけど日本勝ったから良かった〜」といった意見も寄せられた。
https://www.iza.ne.jp/article/20240803-FJJMHNRNEZBPTAM2C3ZJJC3PJI/
ちなみにこの場所は有識者から「こんな構造にしたら次の出水で流速が出過ぎて護岸が壊れるからもっとゆっくり流れるように蛇行をとりいれて」という意見を無視して直線的にしたら次の出水で流速が出過ぎてあっさり護岸が壊れた部分になります。当時の担当者はもう異動でいない。無責任。 pic.twitter.com/MtRfn7PwIg
— オイカワ丸 (@oikawamaru) July 25, 2024
いきなり警察に止められて
— 鈴芽 (@_sizuku_vr) July 23, 2024
警察「いま一時停止しませんでしたよね?」
私 「え、ちゃんと止まりましたよ?じゃあドライブレコーダー確認しましょう」
警察「いや、ちゃんと見てましたから」
私 「いやいや、ちゃんと確認しましょうよ!(イラッ)」
(リプへ)
ちょうど自分が小学生の時、地域が子ども追い出して高齢者を優遇する方向にシフトした。
— 村田@元被虐児童 (@DYdZZP59VT2LSgG) July 26, 2024
図書館は勉強禁止にされ子どもが少なくなり、寝ている高齢者ばかりに。
公園はボール遊びや走る遊びが禁止され、事実上ゲートボール場に。
学童クラブは面積縮小され、空いた所は高齢者の集会場に。
セーヌ川の水質悪化のため競技が延期されていた男女のトライアスロンが7月31日に強行された問題が波紋を広げている。レース後に10度も嘔吐する選手が現れるなど、明らかに水質に問題があることを指摘する証言が相次いでいるが、世界トライアスロン連合は水質検査の結果を「非常に良い」と発表して物議を醸している。<中略>
だが、その一方でレース後には水質検査の結果が公表された。
トライアスロン専門メディアの「TRI247」によると、世界トライアスロン連合は「(水質検査の結果は)非常に良い」と意外な発表した。汚物まみれのセーヌ川で選手が嘔吐までしているのに「非常に良い」とは、まったく矛盾する検査発表だ。
SNSでも物議を醸しているが、同メディアは「100年ぶりに、この象徴的な水路を安全に泳げるようにすることを目的とした15億ドル(約2338億円)の浄化作業の結果が、この大会で披露される予定だった。しかし、その過程で問題があったと言っても、まだ言い足りないだろう。昨年のテストイベントから、セーヌ川が、トライアスロンのスイム競技を行うのに基準を満たしているのかどうか疑問視されていた」と厳しい見方を示した。
トロントサン紙の読者のコメント投稿欄にも「大量のごみのような物を飲み込んだのだろう」、「選手を送り出した世界中の国は、帰国後に選手たちが病気になったときに治療できるようにすでに準備を整えている」などと批判した。
全文はこちら
https://www.ronspo.com/articles/2024/2024080205/
紙の保険証。本人確認難しいからね。家族が付き添いで連れてきた命に関わる急性疾患で、家族に1週間以内に急変してなくなる可能性高いです。って説明したら急に騒ぎ出して、実際は近所の人で身寄りがなくてある事情で健康保険入れてない人と判明。好意だろうけど自分の保険証を使わせていた。そのままなくなると自分の戸籍なくなると思って白状したんだろうけど、基本悪用しない前提で作ってる紙の保険証は限界あると思うよ。
紙の保険証。本人確認難しいからね。家族が付き添いで連れてきた命に関わる急性疾患で、家族に1週間以内に急変してなくなる可能性高いです。って説明したら急に騒ぎ出して、実際は近所の人で身寄りがなくてある事情で健康保険入れてない人と判明。好意だろうけど自分の保険証を使わせていた。そのまま… https://t.co/Wp39DaNzAf
— Kazz.MD.Ph.D. (@KazBowen) July 30, 2024
IBAは声明で「この時期に、リン・ユーティン選手とイマネ・ケリフ選手、特にパリオリンピック2024への参加に関する最近のメディアの声明に対応することが適切であると考えています」と説明。<中略>
そして、両選手がスポーツ仲裁裁判所(CAS)に上訴、または訴えを取り下げたためIBAの決定は法的拘束力を持つものとなったと説明。「IBAは引き続きすべてのイベントで競技の公平性を確保することに尽力しているが、オリンピックを監督する団体を含む他のスポーツ団体による資格基準の適用に一貫性がないことに懸念を表明する。IBAが関与していないこれらの問題に関するIOCの異なる規則は、競技の公平性と選手の安全性の両方について深刻な疑問を提起する。IOCが競技上の優位性を持つ選手に競技に参加することを許可している理由を明確にするために、関係者はIOCに直接回答を求めるよう強く勧める」と両選手の五輪参加を許可したIOCに対して、関係者が回答を求めることが必要だと主張した。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2024/08/02/kiji/20240802s00021000073000c.html
生徒のロッカーから教科書がなくなったと保護者様から怒りの申し出。
— 秋 (@vIxQgIclyaZmg8q) July 29, 2024
本当にお怒りで管理体制や人間関係など様々ことで担任と生徒指導部が1時間くらい罵倒された。
翌日、無事に教科書がありましたと生徒から連絡があった。
都知事選は「本を読めない人」の多さを印象づけました。いったい読書は何の役に立つのか? を、『未明の砦』が書いてくれています。 pic.twitter.com/HPwg7BAKsi
— 田中優子 Yuko TANAKA (@Elephant1372456) July 29, 2024
学校において正しいかどうかの最終的な判断は、教育のプロで有る我々がするべき。そういう意味では裁判所の出番はない。いわば我々は学校の裁判官なのです。#先生は学校の裁判官 https://t.co/n3me5vEKo7
— 地方のとある高校教員 (@holy_teacher_) July 28, 2024
大相撲名古屋場所で優勝した横綱照ノ富士に、愛知県が副賞として贈ったのがウズラの卵の水煮1万個です。 6月の愛知県議会本会議で大村秀章知事が「日本のウズラ卵需要に応える基幹的な役割を担う大変重要な産業」「愛知県産のウズラ卵を全国にPRする」として贈呈を表明していました。 県の担当者によりますと、照ノ富士には目録をすでに渡していて、後日、照ノ富士が所属する伊勢ケ浜部屋にウズラの卵の水煮1万個を発送するということです。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26887782/
ゴミ拾いヒーローを続けて7年。
— スラウザー【RLSH】 (@skullrouser1996) July 27, 2024
某議員さんにブロックされたことを報告します。
正直、この7年で最もショックな出来事です。
全国のキャラクターが少しでも私と同じような思いをしなくてすむように、拡散してもらえたら嬉しいです。 pic.twitter.com/MPqMnI8Fp9
これをやられたことがある。
— ゴクラクトンボ 🧷🌈 (@takayukiigokura) July 26, 2024
給料日に一円も振り込まれず、会社はもぬけの殻
社長の家も不在、隠れ家を偶然発見し面会、所謂切り取り屋というヤクザの手下が着いてた。
直ちに労基へ訴え、翌日簡裁に提訴と同時に会社口座、全ての売掛金の仮差押え実行
→ https://t.co/vdfaFEOHmI
田原総一朗氏「安倍さん撃たれても大騒ぎにならなかった」出演者「なった」も「なってないよ!」「朝生」議論かみ合わず
テレビ朝日「朝まで生テレビ!」が26日深夜、放送された。
司会を務めるジャーナリストの田原総一朗氏が、2022年に安倍晋三元首相が銃殺されたことについて「大騒ぎにならなかった」と主張。冒頭からパネリストとかみ合わない状態が続いた。
この日は「激論!“民主主義”の危機」をテーマに、舛添要一氏、古市憲寿氏、菅野志桜里氏、たかまつなな氏らがパネリストで出演した。
田原氏は、「アメリカではトランプが撃たれ、日本ではその前に、安倍さんが殺された。安倍さんが殺されたときに、ピンチだと思わなきゃいけないのに、日本では『当たり前だ』という意見が多かったね。つまり、旧統一教会の宣伝していたから仕方がないという」
「トランプ大統領候補が撃たれて大騒ぎしているのに、日本では安倍さんが銃殺されたのに、大騒ぎにならなかった。どうして?」とトランプ氏と安倍氏が銃撃されたあとの反応の違いを問うた。
「安倍氏が銃殺されても大騒ぎしなかった」を強調する田原氏に、指名された山口真一国際大学GLOCOM准教授は、「大騒ぎになっていたかの定義は難しい」と交わしたが、
田原氏からは「大した問題じゃないの?」「トランプが撃たれたのに、命を奪われてないんだよ。安倍さんは命を奪われたのに、どうして大騒ぎにならないの?」と再び聞かれ「私の認識では大騒ぎになったと思っている」と応じた。
それでも「なってないよ。ね?」と他のパネリストに問いかけたが、たかまつ氏も「大騒ぎになったと思いますよ」、古市氏も「少なくとも、銃撃されたときは動揺が走った」と“大騒ぎ派”に立ったため、議論にならない状態となった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ba9c6bb7dba4a927cfc86d92f46770eac3c831f?source=sp-detail-tl