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108件のコメント

「こんなのが東大の日本史専門の先生なのか……」と一般人が唖然とする事態に、ドヤ顔で台湾有事の件について言及したら……

1:名無しさん




岡美穂子(おか みほこ、1974年 – ) は、日本の歴史学者。東京大学史料編纂所准教授。専門は、中近世移行期の対外関係史およびキリシタン史。

経歴

兵庫県神戸市に生まれる。1998年に大阪外国語大学外国語学部を卒業。2003年、京都大学大学院人間環境学研究科博士課程を修了し、2006年に博士(人間・環境学)の学位を取得した。大阪外国語大学在学時には、日本古代史の武田佐知子、そして日本中世史の脇田晴子の両氏に師事し、外国語史料を活用した日本史研究へ進むよう勧められたという。

2003年4月から東京大学史料編纂所の助手(のち助教)を務め、2016年11月に准教授に就任。2019年4月からは東京大学大学院情報学環にも所属し、2021年12月より東京大学東京カレッジの連携教員を兼任している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%BE%8E%E7%A9%82%E5%AD%90

蔡英文(さい えいぶん/Tsai Ing-wen、1956年8月31日生) は、中華民国(台湾)の政治家で、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)で法学博士号を取得している。第14・15期の中華民国総統を務めたほか、民主進歩党(民進党)主席(第12・13・15・16・17代)、行政院副院長(副首相相当)などを歴任した。

総統としての2期8年にわたる政権運営は国内外で高い評価を受け、台湾現代史における最も重要な指導者の一人と位置付けられることもある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%94%A1%E8%8B%B1%E6%96%87

 

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40件のコメント

高市首相の”国益を損なう発言”に野党幹部が苦言、「お前んとこのせいなんですが」と有権者からツッコミが……

1:名無しさん


野田佳彦氏「国益を損なうような発言はしてはいけない」と高市首相に苦言

高市首相の「台湾有事」を巡る国会答弁に中国が反発を強めていることを巡り、立憲民主党の野田代表は、「国益を損なうような発言はしてはいけない。よくわきまえてもらわなければいけない」と述べました。

立憲民主党・野田代表:
国益を損なうような発言はしてはいけない。やはりトップとしての発言というのは、自ずと慎重であるべき場面があると思います。そこはやはり、よくわきまえてもらわなければいけない。

野田代表は、長崎県島原市で記者団の取材に対し、高市首相について「踏み込みすぎた発言に危うさを感じてる人が増えてきたと思う」として、「国会でチャンスがあればしっかりと質していく」と述べました。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29997312/

 

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21件のコメント

高市内閣と他内閣を比較すると「とんでもない記録」を打ち立てていることが明らかに、他の内閣とは明らかに支持率・不支持率の推移が……

1:名無しさん


 

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45件のコメント

発足直後に高支持率を記録した高市内閣、「御祝儀相場だから次は下がるだろう……」と皆が予測していたら……

1:名無しさん




【速報】高市内閣支持69%、不支持16%

 共同通信社が15、16両日に行った全国電話世論調査によると、高市内閣の支持率は69.9%で、前回10月調査から5.5ポイント上昇した。不支持率は16.5%だった。

https://www.47news.jp/13462416.html

 

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38件のコメント

釧路湿原を違法開発していたメガソーラー事業者、世間の批判を浴びた北海道が行政指導を行った結果……

1:名無しさん




「指導に従っていない」 北海道が釧路湿原メガソーラー事業者に文書で土壌調査求める

北海道・釧路湿原国立公園周辺の大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設工事を巡り、北海道は13日、事業者「日本エコロジー」(大阪市中央区)に対して、土壌調査の実施と結果報告を速やかに行うよう文書で行政指導した。土壌採取には道職員が立ち会うとし、20日までに調査スケジュールを提出するよう求めた。既に口頭で土壌調査を求める行政指導を実施していたが、指導に従っていないとして対応を強めた。

https://www.sankei.com/article/20251113-4D5BDYM7U5P45OWH32B3DSDW2Q/

 

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53件のコメント

台湾有事の件で杉村太蔵が「めっちゃド正論」で野党陣営を批判、岡田さんのような副総理も外務大臣も経験された方が……

1:名無しさん




元衆院議員のタレント、杉村太蔵(46)が16日、TBS系「サンデージャポン」(日曜前9・57)に出演。高市早苗首相が台湾有事は「存立危機事態」になり得ると国会答弁したことを巡り、私見を述べた。

杉村は高市首相への質問に注目したといい、自衛隊の最高指揮官としてどのような状況になったら武力行使をするかについて「言う方も言う方」と前置きしつつ、「聞く方も聞く方」だと指摘。さらに「どういう状況だったら武力行使をするか、敵国のスパイからすると最も欲しい情報じゃないですか。これをわざわざ世界中が見ている国会の予算委員会で追及する。いったい誰が得するんだ」と副総理や外相を務めた立憲民主党の岡田克也元幹事長の質問を疑問視した。

https://www.iza.ne.jp/article/20251116-Q7MR75YXSFAHHA564E6OKECJN4/

 

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53件のコメント

公明党の連立離脱により速攻で破棄されそうな現行ルール、公明党が現状維持を強く高市内閣に求めている模様

1:名無しさん


公明党・斉藤代表「殺傷兵器輸出は死の商人に」 ルール撤廃に苦言

公明党の斉藤鉄夫代表は14日放送のTBSのCS番組で、非戦闘目的の「5類型」の防衛装備品に限り輸出を認める現行ルールの撤廃を高市政権が検討していることに苦言を呈した。「殺傷兵器が紛争国に渡れば、ある意味で『死の商人』と化す。これだけは避けなければならない」と指摘した。

5類型に関し「自公政権時代によく議論してきた。平和国家、国際貢献との視点を逸脱してはならない」と言及。「変更するのであれば、必要性と、どこまで緩和するのかを明確にする必要がある」と強調した。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA14CMD0U5A111C2000000/

 

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18件のコメント

「家族旅行で休んだ日を感染症による出席停止に変更しろ」と調査書の書き換えを要求した保護者、何回無理だと伝えてもダメで……

1:名無しさん


 

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34件のコメント

自民党が公明党の斉藤代表に刺客を立てる模様、衆院広島3区で候補者の擁立準備を進めている……

1:名無しさん




自民党県連は13日、公明党の連立離脱を受け、空席となっている衆議院広島3区の支部長に、比例代表の石橋林太郎議員を選ぶよう党本部に要請しました。

自民党県連の中本会長代理は、石橋議員と一緒に党本部を訪れ、鈴木幹事長と古屋選挙対策委員長に面会しました。

衆議院広島3区では、6年前の参院選をめぐる大規模買収事件をきっかけに、自公連立政権のもと公明党の斉藤代表が、過去2回の選挙で3区の「与党統一候補」に選ばれてきました。

一方で、自民党の石橋議員はいずれも比例代表に回り、3区の支部長は空席のままとなっていて、県連は石橋議員を支部長にするよう繰り返し要望してきました。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rcc/2287952?display=1

 

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57件のコメント

領土問題の件で質問された某野党の代表、まともな回答を拒否して質問者に喧嘩を売った結果……

1:名無しさん




先の衆院選を巡り、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事が、れいわ新選組への投票をX(旧ツイッター)で呼びかけていたことが分かった。政府は22日、この投稿について「極めて不適切」とする答弁書を閣議決定した。政府は中国側に対し、外交ルートを通じて、投稿の削除を申し入れた。投稿は削除された。

松原仁元拉致問題担当相(無所属)が提出した質問主意書によると、薛剣氏は10月25日、「全国どこからでも、比例代表の投票用紙には『れいわ』とお書きください」とXに投稿した。れいわの山本太郎代表の街頭演説の動画も引用したという。

れいわを支持する理由などについては、「どの国も一緒だけど、政治が一旦歪んだら、国がおかしくなって壊れ、特権階層を除く一般人が貧乏となり、とうとう地獄いきなんだ」と書き込んだ。薛剣氏のXのアカウントは8・3万人がフォローしている。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20241122-43RFQCBXCREULKKYLEOK2BK2EY/

 

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27件のコメント

藤田氏の定例会見を「出禁処分」となった記者、外国特派員協会の記者会見に潜り込んだ挙げ句に……

1:名無しさん


「なぜ私だけ出禁なのか」 維新藤田氏、外国特派員協会で日本のフリー記者から追及受ける

日本維新の会の藤田文武共同代表が13日に日本外国特派員協会で行った記者会見。藤田氏の定例会見を「出禁処分」となったネットメディアの記者(フリー記者)が英語と日本語を交え、出禁の不当性を主張し、藤田氏を追及した。この記者は共産党機関紙「しんぶん赤旗日曜版」が報じた公金還流疑惑を巡り、その後、藤田氏にトラブルを指摘されていた。

「クエスチョン、プリーズ」

トラブルとは、赤旗が疑惑の関係者と指摘する藤田氏秘書の企業の登記先を兼ねた自宅マンション内を別のフリージャーナリストが撮影し、その動画をフリーの記者が自身のネットメディアで配信したというもの。藤田氏はマンション内の撮影を「犯罪行為」と問題視している。

この日の会見で、フリーの記者は英語で質問を開始した。時折言いよどみながらも2分が経過しようとすると、協会の司会者は「質問を」と促した。質問の前提部分が長く、具体的に何を聞きたいのか分からなかったとみられる。ただ、その後も「説明」は続く。司会者は「クエスチョン(質問)、プリーズ」と2度促すと英語での質問は終わった。

フリーの記者は「日本語でも説明します」と再び質問を開始。司会者は「説明いりません。質問だけ聞いて」とみたび促した。

全文はこちら
https://www.47news.jp/13452264.html

 

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40件のコメント

クマ駆除派とクマ擁護派の熾烈なバトルが市役所で開催中、数を比較するとクマ擁護派が若干ながら……

1:名無しさん


「クマさっさと絶滅させろ」“過激派”の電凸多数で役所は困惑「業務に支障をきたす」「共生目指す」しかし維新議員も参戦「管理できていないクマは全て駆除すべき」

陸上自衛隊がクマ駆除の支援を行なうため、秋田県の北部に位置する鹿角市でも同様に、『クマを早く殺せ』と問い合わせがあるという。

「特に県外の方から、『クマを早く殺せ』『さっさと絶滅させろ』と一定数の問い合わせがあります。なかには、『早くやってしまえ。やるにはトラバサミを使用したらいいんだよ(法律上原則禁止)』といった電話が来ていますね。市内の人からはこんな電話はほとんど来ません」(鹿角市役所・担当者)

さらに鹿角市役所の担当者によると、具体的な件数は非公表なものの、「クマを絶滅させろ」などと訴える過激派からの問い合わせは、「クマを殺すな」などと訴えるクマ擁護派の件数と変わらないという。

また、そういった無理難題を言う問い合わせは「業務に支障をきたすこともある」とし、

「市民の方からのご要望であれば、お話をお伺いする時間は取ります。ただ、県外から一般的なご意見というのであれば『話を短く区切って、電話を失礼させていただいています』と伝えたうえで、『お電話ありがとうございます』と電話をお切りします」

と対応するという。また、秋田県の北に位置する青森県でも同様に過激派からの問い合わせがある。

「今年に限っていう話ではないですけど、『クマは危ないのでみんな捕獲や駆除してしまったほうがいい』『行政の対応が手ぬるい』などとご意見をいただきます。県としても、山の中に入って、殺すことはしません。鳥獣法では、人間の住んでいるエリアに出てきて、脅威を与えてくる可能性が高い場合に、捕獲や駆除が認められる建て付けになっていますから」(青森県庁・担当者)

担当者によれば、「クマを殺すな」などの擁護派による問い合わせは全体の4割程度で、残りの6割は「クマをいっぱい殺せ」などの過激派によるものだという。

https://news.livedoor.com/article/detail/29982550/

 

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35件のコメント

「それくらい調べてから報道しろや」とnewsおかえりに視聴者が総ツッコミ、自民批判のつもりで野党の支持団体をバッシングしてしまい……

1:名無しさん




実践倫理宏正会(じっせんりんりこうせいかい)は、東京都千代田区に所在する一般社団法人で、前身である上廣哲彦による「生活倫理実践会」を基礎として1946年に広島市で設立された。その後、1953年に社団法人として認可され、2014年には公益法人制度改革に伴い現在の名称へと移行している。宗教法人ではなく、内閣府所管の社会教育関係団体として活動している点が特徴である。

その中心となる取り組みが「朝起会(あさおきかい)」であり、全国の会場で毎朝5時から6時まで一斉に開催される。この会では「朝の誓(あさのちかい)」を唱和するほか、会長著書の朗読である「倫読」や、会員による体験談・反省・決意などを語る「演談」、講師によるまとめ、そして「結びの誓」の唱和が行われる。特に元旦の朝起会は「元朝式」と呼ばれ、より大規模に催される。参加者は時間の都合をつけやすい女性が多いとされている。

朝起会を行うための会場は全国に整備されており、1978年には360ヵ所だった会場が、その後約1000ヵ所にまで増えた。現在では「〇〇支部」「〇〇会場」といった名称で運営されている。また、機関誌「倫風」や関連書籍の発行も行っている。

「朝の誓」は、より良い一日を過ごすための心構えとして掲げられている五つの項目から成り、親・師・社会の「三つの恩」を忘れず働くこと、人の悪を言わず自己の善を語らないこと、気づいたことを即行すること、腹を立てないことや不足を思わないこと、そして物・時・心の「三つの無駄」を除くことが含まれている。こうした理念を通じ、明るく前向きな日々を生きる姿勢を育むことが会の目的となっている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E5%80%AB%E7%90%86%E5%AE%8F%E6%AD%A3%E4%BC%9A

 

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38件のコメント

「お二人共20世紀を生きてられるんですか?」と野党議員の仕事アピールにツッコミ殺到、なぜデータ→紙→データという手順を……

1:名無しさん




官僚はフラフラ「ブラック霞が関」状態はいまだに 高市首相「午前3時から仕事」の犯人は誰か

 忙しくても、自分がやっている仕事が社会の役に立つ意義のあるものだと思えば、乗り越えられるし、プロジェクトが終わった時には、達成感と成長の実感を持てるものだ。実際に、ニーズの高い法律改正のような仕事をしていて精神を病んで休職に追い込まれるケースは少ない。一番きついのが、国会対応、野党合同ヒアリングなどである。

 先ほど説明した通り、国会審議は、ぶっつけ本番のアドリブではない。質問者の問題意識を答弁する役所側に事前に伝え、それに対する方針を官僚と大臣が議論して、どのように答えるのかを決めて本番に臨むのだ。

 そう聞くと、「なんだ、出来レースの茶番なのか」「大臣は官僚のメモを読むだけか」と思う方もいるかもしれない。しかし、そうではない。どんな優秀な大臣でも、幅広い役所の隅々まで細かいことを把握するのは不可能だ。事前に質問者の細かい問題意識を理解した上で、それに対する具体的な答えを準備しないと、全てが「ご指摘の点については、実態を把握した上で検討してみたいと思います」というような抽象的なやりとりになってしまい、議論が前に進まないのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b60b08757e674dd98f067286e7997218427c60f1

 

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49件のコメント

「良かった!これで高市政権も安泰だわ」と野党陣営の選択に有権者が感激、国会質疑の件で世間の批判を浴びた結果……

1:名無しさん




 この手紙が11月10日の衆議院予算委員会で取り上げられた。立憲民主党の川内博史議員は、俊夫さんの遺品のネクタイを締めて質問に臨んだ。高市首相は手紙を読んだと明かし、「ご遺族のお気持ちについてはしっかりと受け止めさせていただきました」と答えた。さらに川内議員は、大阪航空局の調査でゴミの量が大幅に少なかった事実も手紙にあると指摘。首相が参議院で「新たな事実は判明していない」と答弁したことと矛盾するとして、「新たな事実であるということは認めますね」と迫った。すると高市首相は、

「埋設物の量が違っていたということは公表されたということです」

 遠回しながら新事実であることをようやく認めたが、

「私は第三者による再調査が改めて必要だとは考えていない」

 と、再調査が必要な状況ではないと拒んだ。財務省も「取引は正当だった」という主張を崩していない。だが、その主張が通らないことはもはや明白だ。高市首相と片山財務大臣は、いつまで“苦しい言い訳”を重ねて再調査を拒否し続けるのだろうか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e76a287edf68ee694e6d0cd1e48f48e5558d4b5?page=5

 

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96件のコメント

猟友会から指導される警察の銃器対策部隊、今まで自分たちが言ってきた無理難題が全部返ってきて……

1:名無しさん




全国でクマの被害が相次ぐ中、岩手県や秋田県では猟友会などによる警察官への講習会が行われました。

全国でクマによる被害が相次ぐ中、11日朝、山形・米沢市で75歳の男性が散歩中にクマと遭遇し、顔や肩を引っかかれるけがをしました。

こうした中で自治体では、今後ライフル銃などでクマ対策にあたる警察官への講習会が行われました。

盛岡市では、岩手県警と県外の警察組織から派遣された「銃器対策部隊」の警察官合わせて7人や県警幹部らが現地確認に訪れ、岩手県猟友会のメンバーからクマの生態やクマを狙撃する際の山と市街地での違いなどを学びました。

https://www.fnn.jp/articles/-/958757

 

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60件のコメント

小泉防衛相に言い負かされた某野党議員、質疑応答後の囲み取材で熊本県民を巻き込んで……

1:名無しさん




田村氏、囲み取材で小泉氏を猛批判

衆院予算委での質疑応答後、田村氏は記者の囲み取材に応じた。小泉氏との討論の感想を質問されると、「聞いていることに答えず、聞いてないことをあれだけ長々と答弁されるというのは、質問者に対する妨害ですよ、と思いました」と心境を語った。

続けて「(小泉氏は)答えられないんですよ」とも。長射程ミサイルの配備に住民が不安を感じるのは「当然」だと述べる田村氏は、そのため「住民説明会を求めた」と説明。しかし「(小泉氏は)一切答えなかったんですよ。長々と別のことを述べると。これは質問に対する妨害です」と訴えた。

最後に田村氏は、「熊本の人たちをある意味、ちょっと侮辱するような答弁だったというように思いますね」としている。

一方SNS上では、小泉氏の答弁について、「覚醒したなー!」「進次郎さんかっこいいじゃん!」「進次郎が本当に逞しい」「この人すごいやん」「小泉さん頑張って」「見直した」「小泉さん本当に頼もしくなりました」「進次郎の覚醒!」などの声が上がっている。

https://news.infoseek.co.jp/article/20251112jcast20252509245/

 

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66件のコメント

テレ朝モーニングショーでコメンテーターと東大の専門家が真っ向から対立、事象の複雑性を説明する専門家に……

1:名無しさん




玉川氏は番組内で「安全保障の要諦は、やっぱり、なるべく敵を作らない」、そのための外交であることなど、次のように持論を展開した。

安全保障の要諦は、やっぱり、なるべく敵を作らないことです。そのために外交っていうのがあるんで。だから、外交を支えるのは国民の感情なのでね。

国民がもうどんどん戦争やっていいんだと。イケイケっていう風なことになってしまったら、政府も止まらなくなってしまうっていう反省をわれわれは、もう反省すべきところは、反省したりないぐらい反省してるはずなので。

そこを未来にわたっても変えてはいけないと、ぼくは思っています。

番組ではこの日、高市首相の台湾有事発言に対し、玉川氏が「中国刺激」と批判。一方、東京大学東洋文化研究所で中台関係や安全保障などが専門の松田康博教授が「自衛抑止の必要性」を主張。両者の議論が展開された。。

https://www.zakzak.co.jp/article/20251113-GFCMN3HEDJBNVPOYMS3KJH5R4M/2/

 

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34件のコメント

「またゴールポストをずらしやがった……」と某メディアの報道姿勢に批判殺到、検察の判断で今までの報道の論拠が崩壊して……

1:名無しさん




 昨秋の兵庫県知事選で交流サイト(SNS)などでの選挙運動の報酬を兵庫県西宮市のPR会社に支払ったとして、公職選挙法違反(買収)の疑いで書類送検された斎藤元彦知事について、神戸地検は12日、不起訴処分(容疑不十分)とした。斎藤氏側から報酬を受け取ったとして公選法違反の被買収容疑で送検されていたPR会社の女性社長も不起訴とした。

 斎藤氏は、自らの知事選で浮かんだ疑惑について「不問」とされた。公益通報や情報漏えいの問題でも斎藤氏には厳しい目が向けられている。今回で幕引きとはならず、説明責任は引き続き残っている。

https://mainichi.jp/articles/20251112/k00/00m/040/260000c

 

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22件のコメント

「聞く相手間違えてないか?」と名刺問題でキレまくる野党議員にツッコミ殺到、総理が言及するようなことではない……

1:名無しさん




なにがあった?

日本共産党の機関紙『しんぶん赤旗』の記者名刺を、維新の会・藤田文武共同代表が公開した件について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。

ユーザーコメントでは、藤田共同代表が赤旗記者の名刺をネット上で公開したことに対し、報道機関かどうかに関わらず個人情報の公開は問題があるという意見や、記者への個人攻撃につながる行為ではないかという声が寄せられています。

一方で、赤旗が政党機関紙であることや、記者が党員であることを理由に名刺公開を正当化する意見も見られますが、政治家としての倫理観や説明責任を問う声も多く、議論が続いています。

https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202511130159

 

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