首相と一定の距離のある自民党議員👍✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 1, 2026
「思っていた以上にいい総理だ。過小評価というか、もう少し頑なな人だと思っていたが柔軟だ」
「政治が動いている。岸田元首相が『静』、石破前首相は『受』、高市首相は『動』だ」https://t.co/GaNKuKQdSQ
2026年を迎えた政界。内閣支持率が3カ月連続で75%超というロケットスタートを切った高市早苗首相は、その人気を維持したまま、新年を迎えた。そして今年、その勢いをどこまで持続し、何を成し遂げるのかが最大の注目となる。
総理大臣就任以来の高市首相について、首相と一定の距離のある自民党議員に聞いても、評価は高く、「思っていた以上にいい総理だよ。過小評価というか、もう少し頑なな人だと思っていたが、柔軟だ」との声が聞かれた。
さらにこの議員は、高市政権になって「政治が動いている」という政策の“ドライブ感”が国民に受けていると分析し、岸田元首相が「静」、石破前首相は「受」であったのに対し、高市首相は「動」で、それが人気の源なのだと分析していた。
2026年は、この高市首相の“ドライブ感”が発展するのか、それとも難題にぶち当たるのか、そしてどこへ進んでいくのかが焦点になると言えそうだ。それを展望するにあたり、まず高市首相の人気ぶりと強みをもう少し詳しく見てみたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f9c05cc664791b3f0d836301659c6f308a1f986
