本日も所用で警察に行ってた時に、ちょうど金沢県警の方からスマホに電話がありました。
— 内科医くま🐻@万博通期パス勢 (@kuma1206) October 8, 2025
どうやら僕が詐欺事件の捜査対象になっているらしく、今すぐ対応しないと大変なことになるとのことでした。
どうしたら良いのか分からず、途中からスピーカーにして担当の方と一緒に事細かに聞いていました🐻
本日も所用で警察に行ってた時に、ちょうど金沢県警の方からスマホに電話がありました。
— 内科医くま🐻@万博通期パス勢 (@kuma1206) October 8, 2025
どうやら僕が詐欺事件の捜査対象になっているらしく、今すぐ対応しないと大変なことになるとのことでした。
どうしたら良いのか分からず、途中からスピーカーにして担当の方と一緒に事細かに聞いていました🐻
公明党は自民党との連立離脱を受け、次期衆院選小選挙区の一部に候補を擁立せずに撤退する方向で検討に入った。関係者が11日明らかにした。公明はこれまで、自民と小選挙区をすみ分け、相互推薦することで選挙協力してきた。いったん関係を白紙とすることで自民の支援が見込めなくなるため、支持母体である創価学会の組織力を比例代表と当選見込みの高い選挙区に傾ける狙いがある。比例票上積みのため、野党との連携にも含みを持たせる。
公明は昨年の衆院選では7都道府県の計11選挙区に候補を擁立したが、4選挙区での当選にとどまった。党幹部は「自民が強い小選挙区への擁立は見送ることになるだろう」と語った。自民は公明が撤退した選挙区に候補を立てることを検討する。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1d76580c4742d60e07796c664e8c26ec3f19792
報道ステーション見てます
— 飯猫 (@8xI118r3CT98302) October 10, 2025
公明党代表の斉藤さんが出てます、めっさ長いこと喋ってますが大越キャスターは黙って聞いてます
高市さんの時はこう言ってたのに
↓↓ pic.twitter.com/jQ6bVa3jrw
この日、自民党の高市早苗総裁と会談し、「政治とカネ」問題への対応が不十分だと判断。斉藤氏は番組で、派閥裏金事件の真相解明や企業・団体献金の規制強化について「高市総裁が選ばれた日から申し上げ、1回目の政権協議でも1時間半かけて“結論出してください”と」とし、この日の会談で明確な回答がなかったことで離脱を決断したという。高市氏は一方的に連立離脱を伝えられたしているが、「一方的に通告したわけではない。ずっと前から問題提起してきて、今回の連立政権協議で答えを出さなければもう最後ですよと、こういう思いでお話をした」と語った。
高市氏ではなく新総裁に小泉進次郎農相が選出されていたら離脱はなかったのか。斉藤氏は「誰が総裁になっても同じような態度で臨みました」と答え、大越健介キャスターが「小泉さんであっても変わらない?」と確認すると「変わらない」と即答。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa9013670a160f87bb4c43c1fe8a465cd8edefcd
いや、あの、中身についてはともかくとして、これが日本を代表する通信社が出す正式な文書なのか?
— 未識@C106 南s-19a 8/17日 (@mishiki) October 10, 2025
オマエらは二重丸やイコールを何だと思ってんだ? 絵文字? 飾り? 絶対構造化文書って概念を理解してねぇ。日付を全角で書いてるし、自社のリリース文の採番してない。つまり文書管理してない。 pic.twitter.com/f7P4VxhIgf
2025年10月9日
時事通信社
◎本社カメラマンを厳重注意
=「支持率下げてやる」発言=
自民党本部で7日午後、高市早苗総裁の取材待機中、報道陣の一部が「支持率下げてやる」などと発言した音声が収録され、インターネット上で拡散されたことについて、当社は映像センター写真部所属の男性カメラマンの発言であることを確認し、本人を厳重注意しまし た。
男性カメラマンは自民党本部で他社のカメラマンらと、写真撮影のため高市総裁の取材対応を待っていた際、雑談で「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」と発言し、ネットの生中継で収録された音声が SNS で拡散しました。SNS ではこれ以外の発言もありますが、このカメラマンの発言ではないことを確認しました。
藤野清光(ふじの・きよみつ)取締役編集局長は、雑談での発言とはいえ、報道の公正性、中立性に疑念を抱かせる結果を招いたとして、男性カメラマンを厳重注意しました。時事通信社の斎藤大(さいとう・まさる)社長室長の話 自民党をはじめ、関係者の方に不快感を抱かせ、ご迷惑をおかけしたことをおわびします。報道機関としての中立性、公正性が疑われることのないよう社員の指導を徹底します。 以上
https://www.jiji.co.jp/company/news/show/169
Q.今日、野田代表が立憲民主党と国民民主党と連合が合意文書を交わしていることをお忘れになっては困ると言っていましたが?
— あーぁ (@sxzBST) October 10, 2025
榛葉幹事長「あの合意文書に安全保障書いてあった?原発のケ゚の字でも書いてあった?書いてないんです。以上」
野田さん、全く相手にされず🤣w pic.twitter.com/7Y93JPM6sQ
立憲民主党の野田代表は、総理指名選挙の対応をめぐって「基本政策に大きな隔たりがある」として、野党統一候補の一本化に否定的な考えを示す国民民主党に対し、「立憲・国民・連合で結んだ基本政策の合意を忘れているのではないか」などとけん制しました。
安住氏は会談で、国民の玉木雄一郎代表も有力な統一候補だとした上で、国民が主張する所得税の「年収の壁」の178万円の引き上げや、ガソリン税の暫定税率の廃止などでの政策で合意を目指す方針を提示。自民、公明両党の連立協議がまとまっていないことなどを念頭に「自民が政権を担えないということであれば、われわれとして責任を負った方がいいのではないか」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15a50d19dc586472331b25b369403addef47058a
石破総理も困惑してて草 https://t.co/9S54raNc8G pic.twitter.com/Z2E10bQzQ6
— ヴォルヴィーノ@読書垢 (@dokushoa) October 10, 2025
石破総理
「企業団体献金につきましては、これは禁止よりも公開ということをずっと申し上げてまいりましたし、それは公明党さん、斉藤代表との間でも、いかにして透明性を高めていくかということについて、お話をさせていただきました」
石破総理は公明党が自公連立政権からの離脱を表明したことについて、「自民党総裁ではないので、党と党の話しについて申し上げる立場にない」とした上で、「今の内閣において自公連立の意義が十分に発揮できるように一生懸命、今の内閣として努めてまいりたい」との考えを示しました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2223324
??「高市だから連立離脱した!」
— 匠悠 (@Takumi_KOU_IJN) October 10, 2025
公明「誰がなっても離脱してました」
??「裏金が原因!」
日テレ記者「それが原因ならなぜ石破総理の時に言わずに高市総裁になった時に言ったんですか?」
自民党広報「その場で決められないことを提示されてそれに返事をしたら連立離脱した」
なにこれ笑
◆臨時国会の首相指名選挙はどうする?
10月中に開会する臨時国会で行われる首相指名選挙での対応については、「とても高市早苗と書くことはできない」として、「公明党代表である斉藤鉄夫に投票する」と話した。ただ、決選投票になった場合の投票先は明言しなかった。
斉藤氏は、国政選挙での自公の協力関係も白紙に戻し、衆院の小選挙区での相互推薦は行わない方針を示した。ただ、「人物本位、政策本位で(自民党候補を)応援できる地域も少なくない」とも語った。
政策に関しては「何でも反対の敵方になるわけではない」と述べ、これまで自公政権として準備してきた予算案や法案で「賛成すべきものには賛成していく」と説明。一方で、「閣外協力ではない」とも強調した。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/441752
杉村太蔵氏、公明党の本音を推察 もし本当に政治とカネ問題なら「じゃあなんで石破政権の時に言わなかった?」
元衆議院議員の杉村太蔵氏が10日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」で、自公連立が解消されるかもしれないという中で、公明党の本音を推察した。
公明党は政治とカネの問題や企業・団体献金について、自民党と考えの相違があり、この日行われている党首会談での動きが注目されている。
これに杉村氏は「もし、公明党が仰るように、政治とカネの問題だというなら、じゃあなんで石破政権の時に言わなかったのかという疑問が残る」と指摘。
「石破政権から高市総裁に変わったが、政治とカネはずっと続いている。石破さんの時に言わないで、高市さんで急に言い始めた背景には、本音は歴史認識とか、麻生さんに対する公明党から見たアレルギーがあるんじゃないか。こっちの方が大きいんじゃないかというのが僕の見立て」とコメントした。
そして「麻生さんがいいか悪いかはさておき」とし「高市さんの歴史認識を含め、平和の党をやっていくということでやると、アジア諸国に緊張を走らせる、これは本音のところであるんじゃないか」と推察していた。
https://news.livedoor.com/article/detail/29753629/
公明党の選挙協力なければ自民2割落選 衆議院選挙の小選挙区で試算https://t.co/duQwfRFWlW pic.twitter.com/Dtefqbmqtb
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 9, 2025
自民、公明両党の連立政権を継続させる協議が収拾しない。公明党は自民党に「政治とカネ」の問題へのけじめを求める。両党の溝は深いが、連立の解消に容易に踏み出せないのは四半世紀におよぶ国政選挙での協力関係を捨てきれないためだ。
公明党は支持母体、創価学会の組織票を持つ。衆院選は大半の小選挙区で候補者を立てず、創価学会の会員らに自民党候補への投票を呼びかける。公明党が擁立する小選挙区は逆に自民党から支援…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA08BKK0Y5A001C2000000/
公明党は自民党への推薦求めず&自民党への推薦もしないと言ってたけど広島3区やばくないか… pic.twitter.com/sqgLaJVJVF
— Iumo (@Iumo13) October 10, 2025
公明党の斉藤鉄夫代表は10日、国会内で自民党の高市早苗総裁とおよそ1時間半会談した。自民党との連立から離脱する方針を伝えた。企業・団体献金の規制強化について隔たりが埋まらなかった。
自公両党の連立は1999年に始まり、野党時代をはさんで26年間続いてきた。
斉藤氏は会談後、記者団に自公連立について「いったん白紙にして、これまでの関係に区切りをつける」と明言した。首相指名選挙では「斉藤鉄夫」と記すと説明した。野党には投票しない。
斉藤氏は連立離脱後の国会対応に関し「何でも反対ではない」と政策ごとに判断する考えを示した。自民党との選挙協力は「人物本位、政策本位だ」と話した。
公明党は企業・団体献金を受けることができる政治団体を絞る案を求めていた。斉藤氏は自民党側の返答に関して「基本的にはこれから検討する」だったと明らかにした。「不十分で極めて残念だ」と述べた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102WV0Q5A011C2000000/
『高市氏は党首会談で自民党総裁が代われば連立維持はありうるのか聞いた。公明党側からは「誰が選ばれても同じだ」との回答があった』
— リフレ女子 (@antitaxhike) October 10, 2025
これは、たとえ建前であっても「高市早苗が原因ではない」との言質を公明から取ったということだろうな。うまい。まさに歴史が動いている https://t.co/gh6H3C1WI2
しかしながら、「先方からは、それは具体的な回答ではないということで、一方的に連立政権からの離脱を伝えられた。我が党としては丁寧に説明もすべく、1つ1つ真摯に対応をしてきた。しかも、これまで26年間にわたって、野党の時代も含めて協力をし合ってきた関係で、大変残念ではあるが、そういった結論になった」と、公明党側から離脱の意向を伝えられたと明かした。
高市氏が総裁になったことが、決断の要因になった?のかという報道陣からの問いには「それは私からも伺った。例えば、総裁が私でなかったら、このような連立離脱ということはないのですか、総裁が代わればまた連立協議ということはあるのですか、と聞いたが、それは誰が選ばれていても同じだと言っていた。総裁が誰かということではなく、これまでの執行部、前執行部に対して何度も申し入れをしてきた課題であると。それが速やかに対応されていないと考えているので、支援者の方々も大変疲れておられるという話があった」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9821da6dfcff5bc83bfb238ad8e8ce52d4a8f97f
【一方的に連立離脱】自民党・高市早苗総裁「そもそも公明党から地方の声を伝えるというのが議題だった。公明党から企業団体献金の公明党案について、この場で回答を求められた。自民党は承知の通り党内手続きが必要だ。総裁・幹事長で判断する事はできない。一方的に連立政権からの離脱を伝えられた」 pic.twitter.com/m2udW33Y7O
— Mi2 (@mi2_yes) October 10, 2025
公明党の斉藤代表から自公連立の離脱を告げられた自民党の高市早苗総裁は、「一方的に先方からは連立政権の離脱を伝えられた。大変残念な結論になった」などと語った
26年続いた自公連立政権が解消するという異例の事態となる中、自民党の高市早苗総裁は10日午後5時前、党本部で記者団の取材に応じ、特に公明党の斉藤幹事長が「誠に不十分だ」と指摘した。
自民党派閥の政治資金事件を巡る対応について「斉藤代表から示された懸念点の中で確認と調整が必要な問題については作業を進めていたが、本日公明党から政治資金規正法の改正案についてこの場で賛否を求められた。自民党は党内手続きが必要で、総裁と幹事長だけで判断できる内容ではない。党に戻って速やかに対応したい、つまり来週協議したいと申し上げたが、一方的に先方からは連立政権の離脱を伝えられた」と公明党とのやり取りを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10a123430bfe9256635f44156b0e40e24200c692
Rehacq 立憲民主党 安住幹事長
— aruoya🐰万博通期パス民 (@kokumin_aruoya) October 9, 2025
時事通信のカメラマンの
「支持率下げてやる」「下げるような写真出してやる」問題に関して
個人的に出ちゃたんじゃないの?
個人的なことだからね
昔だったら音とっても放送しないもんね
放送怖いね~
絶対立憲民主党が同じことされてたら激おこしてたくせに。… pic.twitter.com/pmZRevluQU
自民党・高市早苗総裁(64)が10月7日夕方、党本部で記者団の取材に応じる前、待機していた報道陣の一部から「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねーぞ」といった声が漏れたとされる動画がSNS上で拡散され批判が殺到した騒動。あらためて“オールドメディア批判”も過熱し、スタッフが騒動に関与した時事通信社が声明を出した9日現在も、大荒れとなっている——。
騒動のきっかけとなったのは、10月7日に日本テレビのYouTubeチャンネル『日テレNEWS』にて高市氏の記者会見をライブ配信した際、会見前の準備中に記者団の誰かが「支持率下げてやる」「支持率下げるような写真しか出さねえぞ」などと笑いながら発言する声が拾われたこと。会見の遅れに苛立つ関係者の軽口だったと思われるが、報道の中立性を著しく欠く問題発言としてSNSでも拡散され、大炎上へと発展した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0599b0e9e39f1a24f6433c8805b459bbd7d152c
【執行部が離脱に持っていく】自公連立について、公明党幹部会出席議員の1人「執行部が(連立)離脱に持っていこうとしている。こんなのはダメだ」 pic.twitter.com/Ty0HiRnVSd
— Mi2 (@mi2_yes) October 9, 2025
■公明は“終日協議”結論は
連立の継続に暗雲(あんうん)が垂れ込めるなか、公明党は9日夜、全国の地方議員から意見を聞く場を設けました。会議は非公開で約2時間行われました。
出席した神奈川県議
(Q.意見としてはまだ分かれている?)
「色んな意見が全国から出ました」
(Q.継続か離脱かどちらが多い?)
「それもこれからじゃないですか?全国の皆の意見を聞いたんで」
(Q.一番大きな思いは?)
「26年間、連立をやってきたなかで、それぞれの思いがある」
公明党 谷合正明広報委員長
「連立の重みをしっかりと重視すべきだという声もあれば(政治とカネで)十分な回答がなければ、しっかりとそこは公明党として毅然とした対応をすべきだという声もあればということであります。だいたい半々ぐらいの声だったと思います」
執行部は本日2回目の幹部会を開き、今後の対応を協議。連立をめぐる判断は、斉藤代表らに一任すると決めました。
一方の高市総裁は、菅元総理の元を訪れました。菅氏は、公明党やその支持団体にパイプがあります。党首会談を10日に控え、両党のわだかまりは解けるのでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=VCGjeBV38rM
私だけが驚いているかも知れませんが
— 麻生幾 (@ikuaso095) October 9, 2025
高市さんは、テレ朝のインタビーで「公明党が、企業献金の受け皿を県連や本部に移せ、とのお話を今回初めて聞いた」。
これは強烈だ。
数日で自民党が決められる話じゃない。
つまり離脱のための無茶ぶりと誰でも思う。
何を取引きしようとしているのだろうか。
公明党は9日の中央幹事会で、自民党との連立のあり方について協議し、斉藤鉄夫代表と西田実仁幹事長に対応を一任した。国会議員による中央幹事会や各都道府県本部の幹部による「全国県代表協議会」では、党内でくすぶる「連立離脱」に賛否両論が噴出した。斉藤氏は地方幹部との会合で、自民から十分な回答を得られなければ首相指名選挙で自民に協力できない考えを示し、10日に予定される自公党首会談に臨んだ上で「自民の回答を聞いて私が判断する」と説明した。
関係者によると、公明は連立維持の条件として、公明と国民民主党が3月にまとめた、献金の受け手を政党本部と都道府県組織に限る案を「丸のみ」するよう自民側に要求しているという。自民の高市早苗総裁は9日夜、テレビ朝日番組で、公明党の案ではかえって透明性が低下するのではないかと疑問を呈した。自民側からも「交渉は決裂だろう」との声が出ており、公明が連立離脱するとの見方が強まっている。公明内には閣外協力に転じるとの案が浮上している。首相指名選挙の見通しが立たず、21日を軸に調整する臨時国会召集はさらに遅れる可能性がある。
斉藤氏は9日の会合で、自民新執行部の幹事長代行に起用された萩生田光一氏の政策秘書(当時)が8月、政治資金規正法違反で罰金の略式命令を受けたことなどを念頭に、裏金事件で「新たに起きたり、明らかになったりした事実がある」と強調。「政治不信の根底にあるこの問題について、国民は自民にしっかりとした姿勢を示してほしいと思っている」と述べた。
会合では「自公は26年間、国民への責任を果たしてきた。熟慮を重ねて慎重に決断すべきだ」と連立維持を求める声の一方、公明が重視する政治とカネの問題で「自民から満足いく答えがなければ、連立解消もやむを得ない」との主戦論も上がったという。
公明の赤羽一嘉中央幹事会長は会合後、「大きな路線転換がされるか重大な局面だ。しっかり熟慮して交渉を勝ち取る」と記者団に語った。
一方、自民の高市氏は9日、公明と独自のパイプを築いてきた菅義偉元首相と国会内の菅氏の事務所で面会した。岸田文雄前首相とも会談した。連立協議への協力や助言を首相経験者に求めたとみられる。【野間口陽、大野航太郎】
https://mainichi.jp/articles/20251009/k00/00m/010/358000c
news23小川彩佳「支持率下げてやる」発言に「こういうこと1つで信頼損なわれるのは残念」
フリーアナウンサー小川彩佳は9日、キャスターを務めるTBS系「news23」(月~金曜午後11時)に生出演。
自民党本部で7日、高市早苗総裁の取材のため待機していたメディア関係者が「支持率下げてやる」などと発言していた問題で、当事者が明らかになったことについて、厳しい口調でコメントした。
この問題をめぐり時事通信社は9日、同社映像センター写真部所属の男性カメラマンの発言だと確認したことを公表。
同社のニュースサイトで報じたほか、本人を厳重注意したことも発表。「報道の公正性、中立性に疑念を抱かせる結果を招いた」としている。
番組ではこのニュースを短く伝え、小川は「こういうこと1つで、メディアへの信頼が損なわれてしまうということ、残念なことだと思います」と語った。
「支持率下げてやる」「支持率下げる写真しか出さねーぞ」などの音声は、一部メディアがライブ配信していた際に拾われ、その音声がSNSで拡散され強い批判を受け、自民党内でも反発の声がでていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/908f1fce153c8823436260e05194b9f96405da94
幹部会で斉藤代表は、焦点となっている企業・団体献金の取り扱いについて、「自民さえ決断すれば大きな規制強化に結び付けられる」と強調しました。
出席者からは「政治とカネの問題がクリアにならなかったら連立離脱はやむを得ないのではないか」との“主戦論”が出る一方、「自公として26年間、国家・国民への責任を果たしてきた」と連立の維持を訴える意見も出て1時間半かけての議論で、党の方針はまとまりませんでした。
――連立離脱は起こり得るか?
ある関係者は「全く予断を許さない状況だ」と話しています。
出席議員の1人は「執行部は離脱しようとしていて、それに対する反対意見も多かった」としていて、離脱派と慎重派とそれぞれの意見がぶつかっている状況です。
注目は、このあと午後7時から開かれる「全国県代表協議会」という会議です。
「地方は離脱派が多い」と話す関係者がいる一方、「離脱への反対論もかなり出るだろう」との見立てが両方あります。
この協議会の後、あらためて幹部が会合を開く予定で、離脱か、継続か、党としての判断に注目されます。
https://news.jp/i/1348920717094765443?c=62479058578587648?c=62479058578587648
立憲民主、ほんとに参政党にも話を持っていったんだ。さすがにそれは頭がおかしい。参政党が乗ったら、参政党を含む連立政権を作るってことでしょ? 頭がおかしい。
— あ〜る菊池誠(反緊縮)公式 (@kikumaco) October 9, 2025
立憲民主党の安住淳幹事長は9日、れいわ新選組の高井崇志幹事長、共産党の小池晃書記局長、参政党の安藤裕幹事長らと国会内で相次いで会談した。自民、公明両党の連立協議の難航を踏まえ、石破茂首相の後任を選ぶ首相指名選挙での野党一本化を呼びかけた。立民の野田佳彦代表への投票にこだわらない考えも伝えた。
安住氏はこれまで日本維新の会、国民民主党などにも連携を要請してきた。国民には玉木雄一郎代表も有力候補だと伝達した。維新の吉村洋文代表は9日のTBS番組で「立民と国民がまとまるなら、われわれも真剣に話を聞く」と説明した。
一方、玉木氏は自身への一本化について「基本政策の一致が不可欠だ。立民とは原発を含むエネルギーや安全保障で大きな隔たりがある」と国会内で記者団に述べ、否定的な見解を示した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA09BUW0Z01C25A0000000/
大越健介「高市さんが総理大臣になれば ですけども今月の末にはASEAN、トランプ来日、APEC、外交デビューが待ってるわけですね、新総理には。高市さんかどうかは分かりませんけども」
— あーぁ (@sxzBST) October 9, 2025
この人どんだけ高市早苗新総裁のこと嫌ってんのよ。感情むき出しな時点でキャスター失格#報道ステーション pic.twitter.com/xAeIunjY1g
自民党の高市早苗新総裁が9日放送のテレビ朝日系報道番組「報道ステーション」(月~金曜・午後9時54分)に生出演した。
東京・永田町の国会記者会館で大越健介キャスターのインタビューに応じた高市氏は「(総裁当選から)5日。働いて、働いて、疲れてるんじゃないですか?」と聞かれると「そうですね。でも、私の前任の総裁も、その前の総裁も、ずっこんな大変な状態で働いてこられたんだなあと思って、感慨深いものがあると言うか、景色が少し変わりました」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/804744605370c01c7f378709b8be486f81f5963a