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52件のコメント

記者会見で突然台本にない爆弾発言を言い放った斎藤代表、野田代表が大いに焦りまくる事態に突入して……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦代表(68)と公明党の斉藤鉄夫代表(73)は16日、国会内で会見を行い、両党が合流して設立する新党の名前を「中道改革連合」とすることを発表した。党関係者によると、野田氏と斉藤氏が共同代表に就任する見込み。

 会見では、斉藤氏が政策で言い間違いをして、会場がざわつくハプニングが。経済政策についての質問に「生活者ファーストとして格差の方向性を是正する政策、基本的には『ベーシックインカム』など、そういう新しい社会保障政策を…」と返答した。

 すると野田氏がなにやら耳打ち。斉藤氏は「『ベーシックサービス』です、すみません。そういう新しい社会保障生活が、暮らしを向上させていく」と言い直した。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/hochi/nation/hochi-20260116-OHT1T51231

 

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25件のコメント

中道改革連合が「立民の党員名簿を選挙に使えない」危機的事態に突入?、まともにプライバシーポリシーを守ってたらそうなる……

1:名無しさん




 高市総理は14日、23日に召集される通常国会の冒頭での衆議院解散を与党に伝達。

 そうした中、立憲民主党と公明党は15日の党首会談で新党を結成することで合意しました。

 それぞれの党は存続したまま、衆議院で新党を作ります。

立憲民主党と公明党が”新党”

 北海道でも選挙戦の構図を大きく変えることになるこの動き。

 比例の名簿を統一し小選挙区は公明党が立候補を見送り、立憲民主党の候補を支える方向です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c36e8ffa51b3b853ff4a1357a1b07ed5a45c76ee

 

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66件のコメント

『中道』の定義が理解できなかった記者、斎藤代表と野田代表に「代表が考える中道とは?」と質問した結果……

1:名無しさん


【中道の定義がバラバラ】

記者 「中道とはどういう考え方、政治姿勢?」

公明 斎藤
「人間の幸せが第一。人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない人間中心主義」

立憲 野田
「大上段に構えて勇ましい事をいう政治に対抗して、国民の暮らしに直結した事をコツコツ訴え実現していくという現実生活に根ざしたもの」

新党の根幹である”中道”の意味くらい示し合わせてよ。これじゃあただのお気持ちでは…



 立憲民主党・野田代表の会見で記者が「代表が考える中道とはどのような考え方、政治姿勢か?」と質問。

 野田代表は「どちらかというと大上段に構えて勇ましいことを言うような政治に対抗して、国民の暮らしに直結したことをコツコツと訴え実現をしていくという現実生活に根ざした、そういうところに中道の意味があると思いますし、従来のほかの世界各国の中道勢力を見ると、人道であるとか平和であるとか人権であるとかというところに力を入れている政党があると思いますんで、その意味では我々もあるいは公明党の皆さんもそういう政策には力を入れてきた共通点があると思います」と答えた。

 公明党・斉藤代表の会見でも同じ質問が飛び、斉藤代表は、「これは人間の幸せが第一、人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない、という人間中心主義です。また別な言い方をすれば人間の生命、生活、生存を最大限尊重する考え方だと思います。また、分断と対立をエネルギーにする、そういう政治手法ではなく、いろいろな異なる意見を聞きそして合意形成を図っていく、粘り強い対話で合意形成を図っていくそういう政治手法、これを私どもは中道主義、このように考えているところです。右と左の真ん中という意味ではなく、大きく包み込む包摂主義、共生社会これを目指していくということも中道主義の1つの側面だと思います」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68bedaa50df067ffd9430456f907f9a4c66c385e

 

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81件のコメント

”中革連”を揶揄する自民党幹事長に「その通りすぎる」と有権者騒然、オブラートに包んでいるけど破けてない?

1:名無しさん




鈴木氏は新党について、「目の前の選挙で助け合うために作られた政党であると感じざるを得ない」と指摘。

さらに、「新しい政党は『中道政治』を軸にするというが、中道政治の定義は極めて曖昧だ。立憲民主党は、かつて共産党と手を組み、『立憲共産党』と揶揄された。立憲の言う中道は、ずいぶん左寄りの中道だと思えてならない」と述べた。

その上で「エネルギー政策、原発をどうするか、あるいは安全保障の問題。基本政策が後回しになった『選挙互助会』のような組織であると思えてならない」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/553cee18cb21d633a2fabd7355214c227e1bc0fd

 

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44件のコメント

新党合流を拒否して執行部と敵対した立民議員、『新政党』を独自に立ち上げる意向を明らかに

1:名無しさん


賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。
 国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。

「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。
 あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。

 私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに
日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく「ゆうこく連合」を政党化します。
 韓信の股くぐりは、2度とごめんです。

 

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27件のコメント

「今振り返ると高市総理の解散宣言は絶妙なタイミングだった」と有権者が驚嘆、これで中道改革()の動きが無力化されてしまい……

1:名無しさん


 

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61件のコメント

立民議員を”再教育”する方針を公明党関係者が明らかに、できるか問われ「それをやるんです!」と断言して……

1:名無しさん




 立憲民主、公明両党は新党の名称を「中道改革連合」とする方向で最終調整に入った。複数の関係者が16日明らかにした。午後に記者会見し、党名を発表する。綱領などについても説明する方針だ。

 立民の野田佳彦代表は16日、さいたま市で記者団に、総務省への新党の届け出について「(同日)午前中には出したい」と説明。「きょう綱領も発表できるかもしれない」と述べた。衆院選に向け、立民は同日から18日までの間、候補者を緊急公募すると発表した。

 国民民主党などへの新党参加の呼び掛けについて、野田氏は「粘り強く声掛けをしたい。中道改革路線に賛同する人には常にオープンだ」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600288&g=pol

 

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30件のコメント

「高市氏と会談する斎藤代表」と「野田代表と会談する斎藤代表」、双方の表情を比較すると信じられないことに……

1:名無しさん








新党ショック、政界激震 昨秋から交渉、解散報道で急加速 立憲・公明

 立憲民主党と公明党による新党結成に向けた動きは、高市早苗首相(自民党総裁)の就任まもなくから始まっていた。

 「公明党との『統一名簿』はありだ」。11月中旬、立憲の野田佳彦代表はこうした考えを周囲に示した。衆院選の比例区候補者を同じ名簿に並べる手法で、すでに視線の先には新党構想…

https://www.asahi.com/articles/DA3S16382600.html

 

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55件のコメント

立公の新党結成に憤った自民党幹部、「誰もが思ってた本音」を思わず吐き捨ててしまった模様

1:名無しさん




首相は野党の虚を突き、電撃的な解散に打って出ようとしたが、瞬く間に新党結成が決まり、逆に裏をかかれた。公明票が新党に流れれば、自民は数十選挙区で苦戦が強いられるとの見立てもある。

新党名には「中道改革」との案が浮上している。自民幹部の1人は、暴力革命を掲げ、数多くのテロやゲリラ事件を起こした過激派「中核派」をもじりながら、「『中革派』ね。気味が悪い。選挙対策というのが見え見えだ」と吐き捨てた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260115-R4KMHGGBEZJYNM7EHMV7CXWDEY/

 

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48件のコメント

公明党が立民の左派議員に『露骨な踏み絵』を迫っている模様、実質的に公明党が立民を吸収する形に……

1:名無しさん


公明党会見まとめ
・中央幹事会で新党結成が了承された。
・立憲と公明が合併するのではなく、新党を立ち上げ、その旗印のもとに参集を求める
・国民民主や自民の議員にも呼びかける可能性
・創価学会の了承はまだ取ってない
・合流は安保法政と原発リプレイスについて公明の考え(容認)を受け入れる立憲議員が対象となる



 その後、記者から「立憲は本当に中道と言えるのか?」など様々な質問がなされたが、創価学会についての質問も相次いだ。

 記者から「創価学会側の了承は得られているのか?」と聞かれた赤羽代表は「それはこれから」と回答。

 これに対し同じ記者が「これから? それは間違いない?」と詰め寄ると「支援団体に対しても説明をしながらも、まだ党として正式に決まっているわけではありません。両党というか、午後の党首会談ですとか、党内の説明ですとか、了解を得て、今も両院議員団会議やっていますけど、そうしたプロセスを踏んだ上で、正式な了解というか、支援の依頼をするようなプロセスになると思います。選挙ですから。ということになろうかと思います」と答えた。

 納得がいかない記者から「公明党が本当に主導しているのか? 創価学会として、やっぱり今回こういう決断をしてるのか」と聞かれると「いや、党の主導でやって。支援団体ですから。私は直接関与してませんけど、代表、幹事長でそれぞれのプロセスの説明はされてると常識的には思っております」と回答した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cb6bf24990dfefb43724c655e63827337f5e8c9

 

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30件のコメント

立民・公明の新党結成の件、親公明派の自民党議員にとっては絶望的なコメントが出ている模様

1:名無しさん




首相周辺は、早期解散に踏み切る理由について、日中関係の悪化やアメリカのベネズエラへの軍事攻撃などを受け「政治の安定が不可欠」と判断したとしています。

サプライズには成功したものの自民党内の「根回し不足」への不満は根強く、首相周辺は「選挙後に修復しなきゃいけない」としています。

一方、公明党と立憲民主党の新党を視野に入れた動きも波紋を呼んでいます。

自民党の小野寺税調会長は、「やはり激戦区・接戦区においては少なからず影響あるかなと思っております」と話しました。

政府内から「本当にできるのか」と疑問視する声が出る一方、自民党内から「もうこれで、公明はこっちに戻ってこれなくなる」との声も聞かれ、野党の動きを注視している状況です。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37f944b8b54798dc93e2d32ab2d8cd0deec1fbef

 

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30件のコメント

新党への入党を拒否した立民議員、立民事務方より最後通牒を突きつけられてしまった模様

1:名無しさん




原口氏は、「事務方より。20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。中道なんとかに入党届けを出せ。納得のいかない場合は、無所属で。その場合も支援する。党員の資格は、両院議員総会の議決ひとつで勝手に剥奪することができるのか。そんな党に誰が入るか」とつづった。

 この原口氏の投稿を受け、「中道なんとか」がトレンド入り。ネット上には「原口さん、気持ち分かります」「そんな党に誰が入るか、自分が立憲出てけばいいじゃん」「原口さんは立憲にいるべき人ではありませんね。頑張ってほしい」「だから、早く離党した方が良かったのに」「お前はもういらない」「野田に一任してたんじゃないの」などの声が上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6e16d7b8d0968994b429a11ddb089ee03b0457f

 

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27件のコメント

『高市・吉村 VS 野田・斉藤』を見たメディア関係者、「それはもう興行として成り立たない」と絶望した様子を見せてしまう……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦代表と、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党を結成することで合意した。27日公示、2月8日投開票が見込まれる衆院選で、保守色の強い高市早苗政権に対抗する「中道」の軸を打ち立てる狙いがある。選挙の構図は大きく変わることになる。

  両党を存続したまま、新党を来週立ち上げる方針。党名は「中道改革」で調整している。野田、斉藤両氏が共同代表に就く。衆院議員だけが離党手続きを進めたうえで新党に参加する。衆院の立憲会派は148人、公明会派は24人で、全員が新党に参加した場合は170人規模となる。綱領は来週初めまでに策定する方針だ。参院議員や地方議員は立憲、公明各党に残る。

https://www.asahi.com/articles/ASV1H2SHJV1HUTFK010M.html

 

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46件のコメント

記者会見で『新党の理念』を問われた野田代表、「ちょっと何言ってるかわかんないです」と有権者を困惑させてしまう

1:名無しさん




 次期衆院選では公明は小選挙区から撤退し、立憲出身の候補を両党で応援する。比例代表では公明出身の候補を上位で優遇する案が出ている。

 野田氏は会談後、「中道の勢力を政治のど真ん中に位置付けられるチャンスだ。強い決意を持って、できるだけ多くの仲間とやっていきたい」と記者団に述べた。

 来週中に綱領の策定など新党設立の手続きをする方針。非核三原則の堅持や選択的夫婦別姓の導入など、両党の政策には一致点も多いが、安全保障やエネルギー政策を巡っては温度差もある。両党は今後、政策のすりあわせを進め、公約作りを急ぐ。野田氏は、国民民主党や無所属の議員らにも参加を呼びかける考えを明らかにした。

 斉藤氏は記者団に対し、中道の理念について「異なる意見を聞き、合意形成を粘り強い対話で図る政治手法だ」と強調。「中道の固まりを大きくすることが日本の政治にとっていかに大切かを訴えて衆院選に臨む」と語った。

https://mainichi.jp/articles/20260115/k00/00m/010/249000c

 

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28件のコメント

調子に乗りまくった某立民議員に「誰にもほめてもらえない中間管理職の人思い出した」と有権者騒然、本当に大切な資料なら……

1:名無しさん


話題の新党結成。(立憲民主党と公明党)
途中参加の立憲小西氏がいつも通り・・・。

小西
『サービスですよ! 資料 バンッ!! バンッ!!』

高P
『お!?何!?何!?何!?』

小西
『見せないですよ! 資料 バンッ!!』
『申し訳ないですけど…自民党とは我々実務の力が違いますから(笑)』

やっぱ立憲って・・・。




 23日召集の通常国会冒頭での衆院解散に踏み切る高市早苗首相の「急襲」に対し、立憲民主党と公明党は15日、「中道結集」に向けて一気に動き出しました。立憲の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表が会談し、新党結成で合意。永田町の動向をタイムラインで詳報します。

新党名「中道改革」で調整

 立憲民主党と公明党は、新党の党名を「中道改革」とする方向で調整している。立憲の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表は15日午後に会談し、新党を結成することで合意する見通し。保守色の強い高市早苗政権に対抗する中道勢力の結集をめざす。

 両党はそれぞれ15日に党内の会合を開き、新党結成をめぐる対応を代表に一任することを決めた。まず衆院議員だけで新党を立ち上げる方向で、両党の全議員が合流すれば衆院で170人規模となる。

https://www.asahi.com/articles/ASV1H03K6V1HUQIP04NM.html

 

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55件のコメント

創価学会の中で反対派幹部が粛清されていたとジャーナリストが指摘、推進派の幹部が主導権を握った結果……

1:名無しさん




ジャーナリストの須田慎一郎氏は15日朝のX(旧Twitter)投稿で、衝撃的な内部情報を暴露。「創価学会の中で、立憲民主党との協力に反対する幹部を排除して、立憲民主党との協力を進めたい幹部だけで決定したようだ」と指摘した。

この発言は、創価学会内部で立憲との接近に慎重論・反対論が存在したものの、賛成派が主導権を握り、強引に方針転換を進めた可能性を示唆するものだ。ネット上では「学会分裂の危機」「公明党の自民完全離脱」といった声が相次いでいる。

両党の連携が実現すれば、野党再編のドミノ倒しを誘発しかねない。国民民主党の玉木雄一郎代表はすでに「主義主張の違う政党の統一名簿は国民にわかりにくい」と距離を置く姿勢を示しており、野党勢力図は一層流動化する見通しだ。

 

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27件のコメント

立正佼成会絡みのポストを投稿し続けてきた某立民議員、公明党との新党案が発表された後に確認してみると……

1:名無しさん




大島理森衆議院議長や枝野幸男立憲民主党代表、また福島瑞穂社会民主党副党首といった大物政治家たちを前に、「南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経……」の大合唱が響く。2019年8月14日に東京都千代田区の千鳥ヶ淵戦没者墓苑で開催された「戦争犠牲者慰霊並びに平和祈願式典」での一コマだ。主催は立正佼成会や崇教真光、PL教団などでつくる新興宗教の連合団体「新日本宗教団体連合会」(新宗連)の関係組織。毎年の終戦記念日前日、千鳥ヶ淵でこのような大規模追悼集会を開催し、19年は約1800人の信者らが集結した。

新宗連とは、いわば創価学会とライバル関係にある新興宗教の連合組織であり、今の自公政権の向こうを張るかのように、改憲や政治家の靖国神社参拝に反対する姿勢をとる。19年8月14日の千鳥ヶ淵での大集会は、つまり翌日の靖国神社に集う保守派への牽制という性格も持つ。そういう新宗連の政治性は政界側も無視することができないようで、前述したように、毎年少なからぬ政治家たちが8月14日の千鳥ヶ淵には集まる。翌日の靖国神社に参拝する国会議員らの姿をめぐっては、よく「政教分離」の問題が議論になる。しかしその前日の「政治と宗教の密接交際」の姿も、実は注目すべきものなのだ。

https://president.jp/articles/-/29961?page=1

 

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48件のコメント

立憲民主党が分裂危機に突入している模様!何の根回しもしなかった結果、「分党」を所属議員に要求され……

1:名無しさん


宛先:立憲民主党代表 野田佳彦 殿 / 執行部 御中
発信:衆議院議員 原口一博
日付:令和8年1月15日
本日13時開催の両院議員総会において提案される、新党設立等に関する執行部への一任に対し、私は断固として反対の意を表明します。
あわせて、本総会の開催および議事運営に対し、以下の理由をもって強く抗議します。
1.手続き上の重大な瑕疵
私は現在、党の命を受けた公務(尖閣諸島開拓記念式典出席)により石垣島に滞在しております。物理的に出席が不可能な時間帯に、党の存亡に関わる重大な会議を招集すること自体、手続き上の重大な瑕疵があります。よって、本総会での決定に私の合意は含まれないことを明記します。
2.白紙委任の拒絶と民主的プロセスの欠如
「誰と」「何のために」「どのような理念で」新党を作るのか。その詳細も示さず、主旨説明もなしに白紙委任(一任)を求めることは、私たちに主権を託した国民への裏切りであり、党員・サポーターに対する背信行為です。民主的なプロセスを経ない密室政治には断じて加担できません。
3.地方組織の軽視
党の解党や新党結成という極めて重大な決定を、地方組織(県連等)の意見集約もなしに行うことは認められません。現場の声を無視したトップダウンの決定は、党内民主主義の死を意味します。
4.「私党」化への抗議と「分党」の要求
立憲民主党は野田代表および一部執行部の私党ではありません。
報道にある通り、理念なき新党への移行を強行するのであれば、それは既存の立憲民主党の理念を捨てる行為に他なりません。
よって、新党に参加する者が離党して結成するのが筋であります。
仮に党全体を移行させようとするならば、新党に合流しない議員に対し、政治資金規正法上の「分党」を認め、資産および法的地位の公平な分割を強く要求します。
5.結論
解散総選挙を目前にした数合わせのための野合には、大義がありません。
私は、立憲民主党の立党の精神と、私を信じて託してくれた有権者の負託を守るため、今回の一任および新党構想に明確に反対します。
以上

 

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「とにかく解散総選挙に難癖つけたいらしい」と2月選挙をあの手この手で否定するメディアに視聴者騒然、誰かにとっては都合のいい日も誰かにとっては都合の悪い日

1:名無しさん


「選挙の声が聞こえ集中力下がる」2月選挙に受験生から苦言の声

候補者名などが書かれたラッピングシートを貼るのに、1台当たり2日から3日かかるという選挙カー。
「イット!」の取材中にも電話が。

従業員:
もうハイエースもタウンエースも満車ということで、お出しできない。

車上運動員の派遣会社からも困惑の声が。

K・Cカナリー 代表取締役・幸慶美智子さん:
司会者や車上運動員だったりする皆さんというのは、普段別の仕事をしている方も非常に多い。来月の2月のシフトを出しちゃっている。だから(普段の)仕事を休めなくて、いつもは乗ってくださってるんですけど、今回は難しいわとかで。

さらに2月の投開票となった場合この冬、大学入試を控える受験生にも影響が。

予備校に通う現役高校生(18)は「自習室から選挙の声が聞こえてくると、集中力が下がるかな」と話します。

投票権を持っている受験生は、投開票日と入試日が重なる可能性について「2月8日は(入試が)あります。(Q.期日前投票に行く余裕は?)さすがに厳しいかなって。受験がこれからの人生にも関わることだし…」と話しました。

https://news.livedoor.com/article/detail/30370154/

 

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41件のコメント

玉木代表の煮えきらない態度に不信感を募らせた与党陣営、野党陣営にとって最悪の展開を発生させてしまい……

1:名無しさん




 もっとも、首相は「解散ありき」ではなく、違う方策も模索した。国民民主党を引き込んでの連立枠組みの拡大だ。

 自民側では麻生副総裁や萩生田光一幹事長代行が水面下で連立を見据えた交渉を進めていた。自民、国民民主両党は昨年12月、国民民主の主張に沿い、所得税の非課税枠「年収の壁」引き上げなどの税制改正で合意した。同党の玉木代表は「予算案の成立に向けて協力していく」と明言し、自民内では「連立入りが近づいた」との見方が広がった。

 だが、玉木氏は煮え切らない態度をとり続けた。昨年12月23日の記者会見では「個別法案は政策ごとに判断していく。包括的に賛成になったら連立だ」と語り、慎重姿勢を明確にした。首相は玉木氏に不信感を募らせ、現状の打開には解散しかないとの思いを強めた。

 今月9日に解散を検討する決意を固めた首相は、自民党側への根回しはしなかった。首相が麻生氏に電話で説明したのは解散検討が報じられた後だ。選挙を取り仕切る鈴木氏への説明もなく、鈴木氏は周囲に「一言も聞いていない」と強い不快感を示した。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260115-GYT1T00033/

 

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