東北 選挙区情勢予測
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) January 30, 2026
当選確率は、各社の情勢報道を数値化し、各社固有の偏りを補正したうえで、0~10でランク付けして表示しています。 pic.twitter.com/asNBLbvRGD
読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。(敬称略)
比例東北ブロック(定数12)は、全年齢層で浸透する自民が24年衆院選の5議席を上回る6議席を獲得する公算が大きい。中道は4議席を確保する見通しで、立民と公明が24年衆院選で獲得した計5議席への積み増しを目指して、支持拡大を急ぐ。
国民は1議席を維持する公算が大きく、情勢次第では、2議席目もうかがう。24年衆院選で議席を得られなかった参政は1議席を確保する見込みだ。れいわは支持拡大に苦戦している。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00571/

