公明幹事長、立民候補推薦の可能性に言及
公明党の西田実仁幹事長は26日放送のBSテレ東番組で、今後の国政選挙で立憲民主党候補を推薦する可能性に言及した。「人物本位だから、あり得る」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2416adebf921a100d0b7ee8c8a49acf6e84953ec
公明幹事長、立民候補推薦の可能性に言及
公明党の西田実仁幹事長は26日放送のBSテレ東番組で、今後の国政選挙で立憲民主党候補を推薦する可能性に言及した。「人物本位だから、あり得る」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2416adebf921a100d0b7ee8c8a49acf6e84953ec
高市早苗首相の所信表明演説を聞き、官邸人事を見ていると、まさに「ミニ安倍晋三」である。人材も、5年前に退陣した安倍の遺産に頼らなくても、若い優秀な官僚は沢山いる。高市の独自性が全く見られない。初の女性宰相という点でも全く輝いていないのは、どうしたことか。少しがっかりした。
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) October 24, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。24日に国会で所信表明演説を行った高市早苗首相について「まさに『ミニ安倍晋三』である」とし「初の女性宰相という点でも全く輝いていない」と酷評した。
高市氏は、安倍晋三元首相のよく使った言葉としてもしられ、安倍氏と百田尚樹氏との共著「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」(2013年)の著書もある「世界の真ん中で咲き誇れ」という言葉を引いた「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」とのフレーズを所信表明で2回使用。2019年の安倍晋三首相(当時)の所信表明演説でも使われた「自由で開かれたインド太平洋を実現」や、2006年に安倍晋三首相(当時)が中国の胡錦濤党総書記(当時)と結んだ「戦略的互恵関係」もちりばめた。さらに、旧安倍派を中心とした自民党の裏金事件など、政治とカネの問題には触れなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce88f8ee6459a40313806a11d78f906355cc8f52
村上誠一郎 前総理大臣
— なごみ (@8DWCcNBqbfNZiji) October 25, 2025
・立花氏率いるN党斎藤健一郎議員が高市首相と会派を組んだ件
「 二馬力選挙でまともな人が落選したり、お亡くなりになった県議を思うと、民主主義の危機だ」
引用 望月いそことオッカ君チャンネルhttps://t.co/sN7U25l23z pic.twitter.com/6rKqCPB8XY
高市早苗新内閣発足とともに総務相を退任した村上誠一郎氏は22日、総務省の幹部職員を前に最後のあいさつをした。世界各地で戦闘が起きる世界情勢や、ポピュリズムがはびこる日本の状況を踏まえ「民主主義が危ない」と訴えかけた。
村上氏は、在任中の総務行政を振り返った後、「私はここ数年、非常に危機感を持っている。それは今、世界が100年前に戻りつつあるからだ」との認識を示したうえで切り出した。
1929年の世界恐慌や、ドイツでのナチス政権の発足、第二次世界大戦の勃発などの歴史とともに、最近のイスラム組織ハマスとイスラエルの戦闘やイラン・イスラエル戦争にも言及。「日本の立ち位置をもう一度考え直し、世界の平和と安定にどのように寄与できるかを皆さん方とともに考えていく必要がある」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e46f5c78ee8d2104bcc23edb75bd6d403db31946
「自民党は随分ハレンチな党になった」
— にゃに (@Bxtr2sVfG6BMFZB) October 25, 2025
なんや、こいつ。
批判の域越えてるやろ。#偏向報道 #サンデーモーニング pic.twitter.com/wk2hNJ9D82
TBS系「サンデーモーニング」が26日放送され、高市早苗首相が24日に衆参両院本会議で行った所信表明演説について取り上げた。
番組では、高市首相が所信表明で物価高対策や、外国人対策、防衛費の増額について述べる一方で、公明党離脱のきっかけとなった政治と金の問題や日本維新が連立の絶対条件とした議員定数削減といった政治改革についての言及がなかったことを伝えた。
ジャーナリストの寺島実郎氏は「高市さんの所信表明の中で、一度も使わなかった言葉があるんですね。何だというと、民主主義という言葉なんですよ。国家、国民という言葉はやたらに使ったんですけど、今、実は日本の政治の最大の問題は政治の上部構造、政治家とか政党とかいうものと国民の意識のギャップなんですね。国家主義的な色彩が強いんだなというのが僕の印象なんですが。今、最大の我々が抱えてる問題は政治不信なんですよ」と印象を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dec54f31a95c120f4af815bc98061abdb9c964f8
高市早苗首相は初の所信表明演説で、経済政策を重視する姿勢を示す一方、自民党が衆参両院選挙で大敗した最大の要因である「政治とカネ」の問題にはほとんど触れなかった。多くの国民が現在の生活への不満と将来不安を抱えているのは事実だが、政治の安定に向けて信頼回復は避けて通れない。<中略>
一方、「政治とカネ」に関する言及は、「政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでいく」との一節だけ。日本維新の会との連立合意に盛り込まれた企業・団体献金の規制には一言も触れなかった。
連立を組み替えても少数与党の状況は変わらず、野党と「共に決める」必要がある。経済政策と同様に政治とカネの問題にも全力を挙げるべきだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025102400697&g=pol
記者「高市総理の評価は?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 25, 2025
トランプ「私の偉大な友人、安倍晋三は彼女のことを高く評価していた」
記者「日本の高市総理は、いずれ貿易条件の見直しを試みるかもしれません」
トランプ大統領「日本側の提案には柔軟に対応する」
https://t.co/Lsxi6aVU6l pic.twitter.com/HX3qIA40lg
高市総理は、ASEAN関連の首脳会議に出席するためマレーシアに到着し、現地でアメリカのトランプ大統領と電話会談を行いました。
高市総理は日本時間のきのう(25日)午後、政府専用機でマレーシアのクアラルンプール国際空港に到着しました。
そのまま現地のホテルに入り、航空機で移動中のアメリカ・トランプ大統領と、就任後、初の電話会談を行いました。
高市総理によりますと、トランプ大統領から総理就任の祝いの言葉があり、両首脳は日米同盟を更なる高みに引き上げていくことで一致したということです。
高市総理
「とても快活で楽しい方だなと思いました。私のこともよく認識をしていただいていて、少し安倍元総理の思い出話もされながら、安倍元総理がとても気にかけていた政治家であることも知っていると」
https://www.youtube.com/watch?v=ANtp2PC-pJw
フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・午前7時半)は26日、共同通信社が21、22両日、高市内閣発足を受けて全国緊急電話世論調査を実施し内閣支持率は64・4パーセントとなったことを報じた。
発足時では石破内閣の50・7パーセント、岸田内閣の55・7パーセントを上回った。
コメンテーターで元大阪府知事の橋下徹氏は「政治家ってらしさと熱量だと思うんですよね。政策の中身はしっかりチェックしなきゃいけませんけど」とし「パッと見た時の熱量って画面通しても、それから文書通してもそういうのって伝わってきますから、そこへの期待ってすごいあると思うんです」と解説した。
続けて「ただ、高市さん、高市さんを支持している熱烈な人たち、それから今、高市さんとタッグを組んでいる維新の国会議員グループ…僕が感じているところでは、自分たちの力に見合わない勇ましさを出すようなところへの僕は懸念を感じていますので、これは、これから有権者とメディアの方で行きすぎないように、しっかりチェックしていくってことが必要だと思います」と指摘し「ただ動く政治っていうことには、僕は評価をしています」と示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8af8120f963955b6a29c4ef6d3e6be0b9832ae3f
田崎史郎「立憲民主党には頑張ってほしい。公明党だけじゃなくて、難しいかもしれないが国民民主党とも組んで」
— こたつぬこ🌾木下ちがや (@sangituyama) October 23, 2025
田崎史郎さんが立憲民主党がんばれというのははじめてみましたね。とにかく野党をまとめろと、広範な人が期待してるんですよ。#報道1930 https://t.co/6yfvODphta
共同通信社が21、22両日に行った世論調査では内閣支持率は64・4%。発足時では石破内閣の50・7%、岸田内閣の55・7%を上回った。田崎氏は「端的に言えば高市さんの人気が高いということ。内閣支持率が伸びるほどに政党支持率は伸びていない」と高市早苗首相への支持であって自民党に対してではないと指摘。
参政党の政党支持率は6・8%で前回(今月4~6日調査)から1・3ポイント下がったが「そんなに落ちてないんですよ。高市さんを支えている人たちは保守票が戻ってくると考えているが、参政党の支持率が減ってないというのは、保守の再結集という意味ではまだ効果が出ていない」と解説した。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2025/10/23/kiji/20251023s00042000323000c.html
【速報】 日米首脳の電話会談は見送りとなった https://t.co/s3dDIeWA4T
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 25, 2025
高市首相は25日、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席するため、マレーシアのクアラルンプールに到着した。その後、米国のトランプ大統領と就任後初の電話会談を行い、日米同盟を「さらなる高みに引き上げていく」ことで一致した。
首相が会談後、滞在先のホテルで記者団に明らかにした。首相は約10分間の会談で「日米同盟の強化が、私の政権の外交・安全保障の最重要事項だ」と強調した。安倍元首相が提唱し、日米共通の構想となった「自由で開かれたインド太平洋」について「一緒に進めていこう」と呼びかけ、北朝鮮による拉致問題の即時解決に向けた理解と協力も求めた。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251025-OYT1T50126/
もうダメかも分からんね。
— TJK (@TJK07370425) October 24, 2025
高市さんに対峙すべきリベラル側が、人格否定・ルッキズム・ジェンダーロールの押し付けと低レベルな妨害行為で対抗してるんだもん。
安倍さんの時みたいに「自民党議員が何をしでかしても支持率が下がらない内閣」になっちゃうよ。
23日放送のTBS系情報番組「ゴゴスマ」(月~金曜・午後1時55分)では、読売新聞社が21~22日に高市内閣の発足を受けた緊急全国世論調査を実施。高市内閣の支持率は71%で石破内閣時に実施した前回調査(9月13~14日)の34%を大きく上回ったことを報じた。
内閣発足直後の調査(1978年発足の大平内閣以降)としては、第1次安倍内閣を超えて歴代5位の高さとなったことについて、コメンテーターで出演の元財務官僚で国際弁護士の山口真由氏は「石破さんは比較的、リベラル色が強くて、高市さんは保守色が強いっていうことで成熟したメディアっていう側はどちらかと言うと、石破さんの方を好意的に評価してきたし、SNSはどちらかと言うと、高市さんの方を好意的に評価してきた」と分析。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8ffb34b078b84f457c76dc90a425f6983cb3d9
高市首相の所信表明演説中のヤジに批判集中… 立憲・野田代表がヤジをした議員に注意したことを明かす(静岡)
24日、高市首相が所信表明演説をした際に起きたヤジを巡り、SNSを中心に批判があがっている件について、立憲民主党の野田代表は25日、ヤジをした議員に注意したことを明かしました。
この問題に立憲民主党の野田代表は25日午後、静岡第一テレビの取材に対し、「きのうの場合は新首相が誕生して、所信表明の出だしでどういう話をするのか、まずはしっかりと受け止めるというところから始めなければいけなかった」と話し、ヤジをした議員の名前は明かさなかったものの、注意したことを明らかにしました。
注意された議員は「礼節を守ります」と答えたということです。
https://news.livedoor.com/article/detail/29854051/
公明斉藤代表、高市首相所信表明への「独裁」発言「不適切だったかも」釈明も取り消さず
公明党の斉藤鉄夫代表は25日、高市早苗首相の所信表明演説を巡り「独裁ではないか」とした発言を釈明した。広島市で記者会見し「考えが異なる人の意見を聞くことは民主主義の根幹だ。政府、与党の姿勢としていかがなものかと申し上げたかった」と説明。「不適切だったかもしれない」としつつ、発言は取り消さないと語った。
連立離脱に伴い、選出されている衆院広島3区の次回選での対応を問われ「地元の皆さんと議論し、今後決める。今の時点では何も決まっていない」と述べるにとどめた。
https://www.sankei.com/article/20251025-YEGWJDKMIVI5ZPFHDZIATAKSZM/
前代未聞な所信表明演説全文💢
— 田中康夫Lottaの執事🐩Servant Leader😇 (@loveyassy) October 24, 2025
夜郎自大な冒頭「政権の基本方針と矛盾しなければ、野党の政策提案も議論する」意訳「異なる見解なら門前払い」
自家撞着な末尾「政治とは独断でなく、皆様と真摯に向き合い未来を築くべく共に語り悩み決める営み」
脳MRI検査した方が良くね✅https://t.co/dFSiIWfSZZ
高市早苗首相の所信表明演説の全文
1 はじめに
私は日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り開く責任を担い、この場に立っております。
今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくる。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。
「政治の安定」なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、「日本再起」を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。
さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。
それが国家国民のためであるならば、決してあきらめない。これが、この内閣の不動の方針です。
2 経済財政政策の基本方針
何を実行するにしても、「強い経済」をつくることが必要です。そのための経済財政政策の基本方針を申し述べます。
この内閣では「経済あっての財政」の考え方を基本とします。「強い経済」を構築するため、「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行います。これにより、所得を増やし、消費マインドを改善し、事業収益が上がり、税率を上げずとも税収を増加させることを目指します。この好循環を実現することによって、国民の皆様に景気回復の果実を実感していただき、不安を希望に変えていきます。
こうした道筋を通じ、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑え、政府債務残高の対GDP比を引き下げていくことで、財政の持続可能性を実現し、マーケットからの信認を確保していきます。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA23ALH0T21C25A0000000/
いまや自民党公報がいちばん信頼できるという雰囲気になっていて、それはむろんヤバい。そうなんだけど、問題はそれを生み出したのが上からの検閲ではなく既存メディアへの草の根の不信感だということで、だからとにかくメディアは常識を取り戻して復活してほしい。そうでないと権力監視もできない。
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) October 24, 2025
「悲しきかな、事実と異なる投稿をリポストし拡散された議員の皆さんもいます。」とSNSでの印象操作が行われた可能性も指摘。「SNSが当たり前のいまこそ、党派会派を超えてSNSリテラシーに則りSNSのポジティブな部分を活用していこうじゃありませんか。」と呼びかけた。
鈴木氏の投稿直後には自民党広報の公式Xに動画も掲載。投票する議員たちの様子をとらえた固定カメラと、高市氏を追った2画面動画で拍手のわき起こったタイミングを伝えた。
ネットからは「広報本部長、仕事できすぎな件」「これみたけど、あまりにタイミングがぴったりで高市さんを目でおっていないと麻生さんに送ったように見えますね。」「ライブ中継カメラは投票箱付近しか映しておらず、『高市さんより拍手が大きいぞ』というヤジまであったので完全に勘違いしました。」と賛辞が贈られていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4cea198d5e44874281e4480476a7d53ccf76295
小泉防衛大臣の記者会見に関するポストが流れているけれど、あの共同通信の記者はずっと防衛省の記者クラブにいるけれど、新しい防衛大臣が任命されるたびに、最初の記者会見でおんなじことをやってるだけ。その後の記者会見で防衛や安全保障の質問をされたことはない。
— 河野太郎 (@konotarogomame) October 24, 2025
小泉進次郎防衛相は22日の就任会見で、靖国神社参拝について「国のために命を落とした方々に対し、尊崇の念、感謝の思いを持ち、不戦を誓うことは、どの国にとっても当然ではないか」と語った。任期中の参拝は「適切に判断したい」と述べるにとどめた。一方、共同通信の記者は「A級戦犯合祀」「歴代天皇は参拝していない」などと小泉氏の政治的思想をチェックするかのように質問を重ねていた。
終戦の日は必ず
小泉氏は平成21年の初当選以来、農林水産相など閣僚の任期中も含め、終戦の日に靖国参拝している。事前に記者団から「靖国参拝するのかしないのか」などと問われても「適切に判断したい」と語っている。
この日、共同の記者は靖国参拝に関連し6回に分けて、小泉氏に考え方を尋ねていた。
https://www.sankei.com/article/20251023-7CPYGC3MXRCJFBPIEAUPDGG2RA/
「漫画好き」で知られる小野田紀美クールジャパン戦略担当相は24日の記者会見で、アニメや漫画で最近の好きな作品や過去に感銘を受けた作品を問われ、回答を避けた。
質問を受けた小野田氏は苦笑いを浮かべ、「非常に難しくて、私自身はそういう業界にいたこともあって、たくさん挙げるものはある」と述べ、過去にはX(旧ツイッター)や同じ趣味を持つ仲間に向けたインターネット番組で発信していたと説明した。
一方で、自身について「だいぶ、嫌われている人間でもある」との認識を示し、「小野田が好きだということで、その作品を好きな人で、嫌な思いをする人もいると思う」と配慮をみせた。「最近、報道などで、過去の私のつぶやきや番組をおもしろおかしく一般の世間様に向けて公表されてしまうことで、嫌な思いをしている同じ番組や同じキャラクターのファンもいると耳に入っている」とも語った。
その上で「思いはあるが、それは公的な場ではなく、あくまで一個人の場所でお話しできたらいいなと思う。申し訳ございません」と述べた。
政府が昨年6月にまとめた新しい「クールジャパン戦略」では、ゲームやアニメ、漫画などのコンテンツ産業を「基幹産業」と位置付け、2033 年の海外売上高の目標を20兆円とした。高市早苗首相は小野田氏に対し、コンテンツや衣食住など日本が誇る文化の国際展開を図るため、関係閣僚と協力して、総合的な政策を実施するよう指示している。
https://www.sankei.com/article/20251024-VY2XVBEXRNDQBMELKP22SUPCZI/
ヤジに対する反応の違いが凄い。
— kero (@kerokero1162548) October 24, 2025
特に10代20代の若者に見て欲しいです。
維新吉村洋文氏
「子供に見せられない。恥ずかしい」
石丸伸二氏
「人が話しているときは話を聞きましょう」
立憲小西ひろゆき氏
「私のヤジが自民党に受けていた!」 pic.twitter.com/8Y3SVVHWm8
読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏(78)が24日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜午後1時55分)に生出演。自民党の高市早苗首相(64)が同日、国会で初の所信表明演説を行った際にヤジを入れた議員に苦言を呈した。
「今のね、ヤジをずっと飛ばした人いたでしょ? これはいけませんよ。感心しません。だって初めて、総理大臣が初めての所信表明で何を言うか、みんな聞こうとしてるんですから」と苦言を呈した。
「僕らもね、テレビ見て、ヤジばっかりになっちゃって。中身が分からないじゃないですか。こういうのは国会議員として、よろしくないですよ。私はそう思う」と言葉に力を込めた。
全文はこちら
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202510240000734.html
田原さんの件、どうやら田原さんの事務所サイドは事前の段階で「これは炎上する」と察知してカットした方がいいと局側に求めたにも関わらず、プロデューサーたちが「大丈夫」と押し切ったらしい。局側は記者会見もせず処分したことのみ公表して幕引きとは。毎度のことだが他者に厳しく自分に甘い。 https://t.co/GZqhM0XZgP
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) October 24, 2025
ジャーナリスト・田原総一朗氏(91)は何を思うのか――。BS朝日は24日、田原氏が司会を務める「激論!クロスファイア」の放送を終了すると発表した。
同局は21日、田原氏を厳重注意したと発表していたが、ネット上では「甘すぎる」との批判が噴出。田原氏は23日に自身のXで「私の発言についてお詫び致します。発言の主旨は、野党に檄を飛ばそうとしたもの」となどと謝罪と釈明したが、同局は24日の臨時取締役会で「政治討論番組としてのモラルを逸脱している」と判断し、番組終了を決定したとした。
同局関係者によると、「激論!――」は収録番組で、19日放送回は前日18日に収録されていたという。
田原氏といえば、討論番組「朝まで生テレビ」(テレビ朝日系、現在はBS朝日)で過激な発言でたびたび炎上してきたことでも知られるが…。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d959537b8fe62e235c6dcbc431a67286b11eade2
高市早苗首相の所信表明演説を武田一顕氏が分析「中国嫌いなんだな」
元TBS記者でジャーナリストの武田一顕氏が24日、MBSテレビ「よんチャンTV」に出演。高市早苗首相がこの日、初めての所信表明演説に臨んだニュースを解説した。
武田氏は「私はこの2つの文章に注目しました」として、高市氏の演説から「事を論ずるには、当に己れの地、己れの身より見を起こすべし、乃ち着実と為す」「事独り断むべからず。必ず衆とともによろしく論ふべし」の部分をピックアップした。
これはそれぞれ、吉田松陰の言葉と、聖徳太子の「十七条の憲法」の引用だが、武田氏は「これ漢文なんだけど、吉田松陰と聖徳太子でしょ。総理大臣の所信表明って基本的に中国の古典から引くのが常套手段なんです」と証言。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29847714/
10月21日の私の投稿に関してご指摘をいただきました。
「麻生議員の投票の際の拍手」に見えていたものは、実際には「高市議員が降壇された際の拍手」であったことが、検証により確認されたというものです。
記名投票時、私たち議員は壇上にいつも以上に注意を払います。今回、議場の私の席からは麻生議員の投票時に拍手が起こったように見えたため、その感想として投稿しました。当日は記者の方からも同様の見解がありました。
しかし、検証いただいた結果、誤解であったと分かりましたので、当該投稿は削除いたします。大変失礼いたしました。
ご指摘と検証に感謝申し上げます。
10月21日の私の投稿に関してご指摘をいただきました。
— 尾辻かな子|衆議院議員 大阪10区(高槻・島本) (@otsujikanako) October 24, 2025
「麻生議員の投票の際の拍手」に見えていたものは、実際には「高市議員が降壇された際の拍手」であったことが、検証により確認されたというものです。…
自民党の鈴木貴子広報本部長が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新。首相指名選挙に関する他党議員の一部投稿に対し”異議あり”とつづり、「事実と異なる」とぴしゃりと指摘した。
鈴木氏は「異議あり 事実に則した投稿を求めます」と書き出した。
そして「他党所属議員の投稿で、衆議院本会議での首班指名選挙の際に麻生代議士に対し自民党内から拍手が起こった、と。そして、それは『高市政権が、麻生傀儡政権であることの証左であるかのような拍手』と書かれておりました。本会議場にいた者として、事実関係をお伝えさせていただきます。札入れを終えられた高市総裁が議場の自席に戻られる際、総裁が通られた通路脇に座っていた議員たちが労いと期待の意味を込めて高市総裁に拍手を送っておりました。もう一度書きます、自席に戻られる高市総裁に対して拍手を送っていました。それがたまたま、麻生代議士の札入れのタイミングだっただけです」と状況を詳細に説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e32556c8c1bce70b256f8d1c704cfd26ef6d0198