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33件のコメント

自民党の狙いは「公明党の体制が整う前に決着をつけること」と政治記者が明かす、ある立憲幹部が『野田さんは威勢のいいことを言うが……

1:名無しさん


「ひとつは麻生副総裁の意向が大きいでしょう」
と明かすのは、全国紙政治記者だ。

「麻生氏は政権成立直後から、高い内閣支持率を背景に早期の解散総選挙を望んでいた。高市政権成立の立役者である麻生氏の意向だけに重い。しかも、高市首相は年末に落選した議員たちに会っている。その際に、次の選挙で復活を期する彼らに、早期の解散総選挙を迫られていた。麻生氏の意向に加え落選議員からの強い要請に、高市首相としては耳を貸さざるを得なかったのでしょう」(同・全国紙記者)

麻生氏が早期解散を迫ったウラにあるのは、高い内閣支持率だけではないようだ。ある調査が永田町で話題になっていたという。

「ここにきて、自民党だけでなく野党の世論調査でも、自民党の単独過半数獲得の結果が出たのです。この結果に、各党に衝撃が走った。というのも、高市政権の元で行われた葛飾区議選や岐阜県美濃市長選では、高市人気と自民党支持が結びついておらず、自民が負けている。ただ、世論調査の結果などを分析し、自民党幹部は“勝てる”と踏んだのでしょう」(永田町関係者)

・解散総選挙が「対中政策」に与える影響
それ以上に大きな早期解散に踏み切る要因とみられるのが、高市政権成立とともに連立を解消した公明党の動きだ。前出の有馬氏によれば、

「各選挙区で2万票ほど動かせる公明党は、自民党にとっては最大の懸念材料です。当落線上にいる議員たちにとっては、公明党の動き次第では、大量落選の可能性もある。ですが、立憲民主党と公明党との選挙協力の動きがまったくと言っていいほど進んでいないのです。であれば、協力体制ができないうちに総選挙に打って出るというのは、自民党の戦略としてあり得ない話ではないでしょう」

と分析する。

諸々の状況を考え、自民党にとって念願だった単独過半数獲得を狙う最大のタイミングと高市首相はみたのだろう。そんな動きにある立憲関係者は

「ひと昔前ですが、ある立憲幹部が『野田(佳彦代表、68)さんは威勢のいいことを言うが、所詮は口だけ』とボヤいていたが、今がまさにそのとおり。政権交代を狙うといっても、代表として公明党と話し合いすらしていない。立憲と公明が選挙協力できれば大きなうねりになるのは分かっているのに、解散総選挙を前にただ手をこまねいているだけですからね」とあきれる。

政権交代後の連立を見据えた選挙協力となれば、選挙区調整や公約のすり合わせなど、かなりの労力を使う。それでも、国民人気の高い高市自民党に勝負するとなれば、それくらいの覚悟が必要なはずだ。

「永田町では、自民党は最大で50議席ほど増やすのではといわれています。高市さんにとって安定した国会運営ができること以上に、台湾発言でこじれている中国に対して“国民に選ばれた首相”として、外交で存在感を増すことができるのは大きい。選挙で圧勝した首相を軽視するワケにはいきませんからね」(前出・永田町関係者)

果たして、高市首相の目論見どおりに、自民党の圧勝劇となるのか。それとも、ただの皮算用になってしまうのか……。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/487b7d7c419ea5f293f1131bfaa3ed83af822aea

 

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42件のコメント

某野党議員が「総理をやってはいけない人」と首相を非難、だが「こいつが言っても逆効果だろ……」と有権者からツッコミが殺到して

1:名無しさん


https://x.com/ozawa_jimusho/status/2010911352014193006

立憲民主党の小沢一郎衆院議員が13日、事務所名義のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭の解散を検討しているとの報道を受けて、「総理をやってはいけない人」と首相を非難した。

 小沢氏は「総理は、楽勝できそうだからという理由だけで解散を検討しているとの報道。これでは予算ぶん投げ、経済ぶん投げ、国民の生活ぶん投げ解散になる。つまり、総理は国益より自分の利益を優先しているということ」と批判。さらに「総理をやってはいけない人が総理をやっている」と指摘し、「自民党は変わらない。だからこそ倒すべき」とあらためて決意した。

 高い支持率を背景に解散に踏み切ろうとすると動きには、野党側から批判の声が相次いでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0bc9d60d5d2c568e3d663f3a0cdfb4b471849b

 

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57件のコメント

今までネット世論に喧嘩を売り続けてきた某野党、「このままだと埋没する」と今になって焦っている模様

1:名無しさん


立民、ネット戦略で後手 幹部は「どぶ板」重視、「高市人気」に埋没懸念

 立憲民主党がインターネット上の支持獲得に苦戦している。若年層の支持率が高いとされる高市政権に対し、SNSなどを使った発信力の強化で後れを取る。政局はにわかに緊迫化。空中戦よりも地域に根ざした「どぶ板」を重視してきた野田佳彦代表ら幹部に、中堅・若手から「対応が遅い」と不満の声が聞かれる。

 「ネット上のわれわれへの評価はとても厳しい。増税派の野田、媚中派の最高顧問、態度の悪い幹事長と言われる」。党職員を前にした5日の仕事始めで、野田氏はこんな自虐的な表現を使った。

 批判に屈しないよう鼓舞する趣旨だが、党内の評判は「おじさんのノリで愚痴を言っても若者には受けない」(中堅)と良くない。翌6日、枝野幸男元代表を指す「最高顧問」の部分について、別人を念頭に置いた「常任顧問」の言い間違いだったと訂正するおまけまで付いた。

 野田氏の発言は、党に批判的な「アンチ」の広がりに対する危機感の表れだ。

 昨秋、台湾有事は日本の「存立危機事態」になり得るとの高市早苗首相の国会答弁が問題視されると、答弁を引き出した立民の岡田克也元外相に向けて「聞く方が悪い」とする書き込みがSNSに広がった。野田氏は「筋違いだ」と反論したが、幹部は「ネット上の『高市応援団』が怖い。何を言っても批判される」と吐露した。

 昨年の参院選の総括文書には、国民民主党や参政党の躍進を踏まえて「ネット対策で先進政党との格差は拡大した」と明記した。党の広報本部長を広報委員長に格上げし、X(旧ツイッター)に専用アカウントを新設するなど取り組み強化を図っている。

 ただ、このアカウントは明らかな偽・誤情報の訂正に特化したもの。そもそも野田氏はSNSについて「あまり触ったことがない」と明かしており、安住淳幹事長もネット戦略を重視する風潮に懐疑的だ。

 「ネット世論」をいかに味方に付けるか―。ある議員は分かりやすい打ち出しが足りないと指摘し、「このままだと埋没する」と警鐘を鳴らした。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011200093&g=pol

 

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34件のコメント

高市首相が自民党幹部に衆院解散を伝えたと関係者が明らかに、26年度予算成立が4月以降にずれ込む可能性がある?

1:名無しさん


首相、通常国会冒頭で解散の意向 衆院選、自民幹部に伝達

 高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を固め、自民党幹部に伝えたことが分かった。関係者が13日、明らかにした。首相は近く正式に表明する構えだ。自民、日本維新の会の与党は臨戦態勢に入り、野党も選挙準備を本格化させる。衆院選は2024年10月以来。日程は「1月27日公示、2月8日投開票」と「2月3日公示、15日投開票」が軸となる。

 衆院で与党会派は過半数の233議席を保持するが、1人でも欠ければ過半数を割り込む。首相には、自らが掲げる「強い経済」「責任ある積極財政」を実現するため、衆院選で議席を増やし、政権基盤を強化したい狙いがあるとみられる。

 高市内閣の支持率は報道各社の世論調査で高水準を維持しており、自民内には早期の解散・総選挙を望む声があった。

 通常国会冒頭の解散に踏み切れば、26年度予算成立が4月以降にずれ込む可能性がある。成立が大幅に年度をまたげば暫定予算案を編成する必要があり、国民生活への影響は大きい。

https://news.jp/i/1383662663279690018

 

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15件のコメント

立民・野田代表が民民党に図々しい要求を突きつけてきた模様、色々な意味で甘えまくっている……

1:名無しさん


立憲民主党の野田佳彦代表は13日、高市早苗首相が検討している23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散・総選挙をめぐり、国民民主党との小選挙区での候補者調整は「(両党の支援組織の)連合を介した調整になると思う」との見通しを示した。

そのうえで、新人同士の競合はあり得るとの認識を示した一方、「(両党の)現職がいるところは、互いに擁立しないことを鉄則とした調整をしたい」とも語った。川崎市内で記者団の取材に答えた。

野田氏は12日には公明党の斉藤鉄夫代表と東京都内のホテルで会談し、選挙戦での連携を今後検討する方針で一致した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6357a22b072e97e2f1c7f65d4cb6344cf06aa616

 

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33件のコメント

テレビ出演した某野党議員がSNSに対する信念を語るも、「だから離婚を突きつけられたんだぞ」と視聴者からツッコミが……

1:名無しさん




ある日、新潟の事務所で資料整理や原稿チェックの合間に、米山氏はサラリとした手つきでキーボードを叩いた。Xで投稿されたのは、金利政策に関する他者の意見への反論だった。

多くの人が「常にネットにかじりついている」と抱くイメージに対し、本人は至って軽やかだ。「(内容は)練っていない。もうサラサラッという感じ。空き時間につぶやくみたいな、おしゃべりするぐらいの勢いでやっているだけ」。スマホではなくパソコンで仕事の合間に行うのが米山流だ。

なぜ、これほどまでにSNSでの反論にこだわるのか。そこには現代社会への強い危機感がある。

「本当にどんなデタラメも言いたい放題みたいになっている。それはもうあまり笑い事ではなく、それによってもう国政が左右されている」。

デタラメな言説に乗った人物が市長や知事、さらには大統領にまでなれてしまう現状を危惧し、「あまりにデタラメを言ってはいけないというふうにしていいかなと」と言葉を強める。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/900181027.html

 

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26件のコメント

高市政権の大勝利を見込んだ市場、日経平均株価が凄まじい大暴騰を記録してしまった模様

1:名無しさん


東京株式市場で日経平均株価は、先週末に比べて一時1800円以上値上がりしました。史上初めて5万3000円台を突破し、去年11月につけた取引時間中の最高値を更新しています。

先週金曜日に高市総理が“衆院解散”の検討に入ったと一部で報じられ、市場では高市政権の「責任ある積極財政」を柱とした経済対策が一段と加速するとの見方が強まっています。

こうした「高市トレード」再開への思惑から幅広い銘柄が買われています。

また、TOPIX=東証株価指数も取引時間中の最高値を更新しています。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2396001?display=1

 

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66件のコメント

民民・玉木代表が『とんでもない侮辱コメント』を高市首相に吐いて有権者騒然、さすがに言って良いことと悪いことがある……

1:名無しさん




「賛成を確約できなくなる。首相が約束を破るなら、こちらも約束を守る合理的理由はなくなる」と述べた。

昨年12月に「年収の壁」の引き上げを巡り自民党と交わした文書で、予算案の7年度内成立に合意したと紹介。「国民生活や経済を考えてサインした」と強調した上で「政策を脇に置いて政局優先で衆院を解散するなら、石破内閣と何も変わらない」と批判した。

https://www.sankei.com/article/20260112-LHKB5UFMAZLEXLURCNKK7TR6BQ/

 

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50件のコメント

「もう世界の左派は終わりじゃない?」とイランで見せた醜態に目撃者絶句、左派はイランの人々よりもイランの独裁的神権政治を選んだ

1:名無しさん




ベルビューでは、テヘランの政権交代を求めるイラン系アメリカ人が、ハマス支持の過激派やイスラム主義の支持者と直接衝突している。
もう一度読んでください。
イスラム主義独裁政権から逃れた人々はハマスを擁護する白人リベラル活動家から罵声を浴びせられている。一方、イラン人はアリー・ハメネイ師に反対の声を上げ、イランの自由を要求している。
本当にこんなことあり得ないよ。
一方では:
• アヤトラを打倒したいイラン人
• ヒジャブ法、刑務所、処刑から逃れた女性たち
一方では:
• 西側諸国の活動家がハマスを公然と支持
• これまで一度も実践したことのないスローガンを唱える

https://www.facebook.com/DonaldTrump4President/posts/in-bellevue-iranian-americans-calling-for-regime-change-in-tehran-are-clashing-f/1311402601015766/

 

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37件のコメント

「解散に対する世論の評判は思ったより悪い」と自民党関係者が主張、野党の出方次第で本当に解散が行われるか決まる

1:名無しさん


 与党は現在、衆院(定数465)で過半数ぎりぎりの233議席を確保。ただ、参院では少数与党の「ねじれ国会」の状況で、政権運営には不安定さが残る。

 自民内には、26年度予算案の審議で野党の追及を受ければ支持率低下は避けられないとして、早期解散を求める声がある。一方、解散に踏み切れば予算案の年度内成立が困難になり、物価高対応など政策優先を掲げてきた首相の姿勢との整合性が問われるとの慎重論もある。党関係者は「解散に対する世論の評判は思ったより悪い」と指摘した。

 首相は昨年12月、国民民主党の玉木雄一郎代表と予算案の年度内成立で合意。しかし、玉木氏は首相の解散検討を受けて12日、高松市内で記者団に「検討が必要になる」と述べ、対応を見直す可能性に言及した。超党派で社会保障改革を議論する「国民会議」の月内設置にも影響が及ぶのは必至で、野党の出方も首相の判断材料となりそうだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011200318

 

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28件のコメント

BSフジ出演の某野党議員、『高市政権の評価』について問われると「ガソリン減税はずっと私たちが言っていたこと」と主張して……

1:名無しさん


ラサール石井議員、高市政権評価は「-50点」と超辛口「やったのは防衛費の増額前倒しぐらい」

 前兵庫県明石市長の泉房穂参院議員(62)、日本保守党の北村晴男参院議員(69)、社民党副党首のラサール石井参院議員(70)が12日放送のBSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金曜後8・00)に出演。

 高市政権の評価についてそれぞれの見解を語った。

 北村氏は高市政権を100点満点で「80点」と高評価。

 「高市さんの本来の減税についての考え方がだいぶしぼんでるんでマイナス10点、もう1つは移民政策をゼロベースで見直すと言ったところが消えてきているところでマイナス10点」と減点の理由を説明し、

 「それ以外、外交も含めて一生懸命やっていることも含めて、まあ外交は100点満点だと思ってますけど」と評価した。

 ラサール氏は「-50点」と辛らつで「国会運営とか経済対策とかまだ何もやっていない。ガソリン減税はずっと私たちが言っていたことで、GOを出せばやれることで遅すぎた。2万円の給付も徐々に始まっているが、全部石破政権である程度地固めしてその流れの中で着地しているものが多くて」と指摘。

 「高市さんがやったのは防衛費の増額前倒しぐらいじゃないですか。それも私はいいとは思いません」と切り捨てた。

 そして台湾有事を巡る発言の影響に触れ「経済が非常に打撃を受けて、経済界はもう勘弁してくれと。それで-25点」と説明。

 もう-25点は「今回の自分の都合だけでの解散」だとし、「そもそもは0点だった」と話すと泉氏も北村氏も苦笑いした。

 フリップに「75%(支持率)」と書いた泉氏は、高市内閣が世論調査で70%前後の高い支持率を維持しているのには「期待感の強さには理由がある」と話す。

 「責任ある積極財政」に踏み出したことは評価しつつも「お金の使い道が企業寄りに使っている感じがあるので、もっと国民生活に使ってほしい。そういう意味では消費税減税、このあたりに踏み込んでほしいがだいぶトーンダウンした」と指摘した。

 「今の高い支持率がいつまで続くかは、国民が生活助かったと実感できるかどうかによってくるので、まだこれから」と泉氏。

 「まだ生活は苦しい状況が続いているのでもっと大幅な、消費税減税とか思い切った政策がいると思う」と私見を語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee701f96b45f7a7f0158d952549251967af4ab6d

 

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32件のコメント

モーニングショー出演の元テレ朝社員、「高市が勝てば物価は高騰するぞ」と有権者に訴えている模様

1:名無しさん


「自民党勝てば物価は上がる」玉川徹氏、高市首相の衆院解散検討に「マーケットは見ている」私見

 元テレビ朝日社員の玉川徹氏は12日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。高市早苗首相が、23日に召集される通常国会冒頭での衆院解散を検討していることが明らかとなったことをめぐり、「自民党が大勝するようなことになると、果たして何が起きるのか。物価は上がる可能性が高いと思います」と、私見を述べた。

 玉川氏は「どんな国でも、物価高が続くと、それを変えて欲しいということで政権に期待が集まるが、変わらないと支持率は下がる。アメリカも今、そんな感じになっている」とした上で、「今やっている積極財政は重要な刺激策で、結果的には物価を上げる方向の政策になる。これからさらにそういうことが起きる可能性があり、もしかしたら今のうちに、ということかもしれない」と推測した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee116854cd57d9f7af91a43ca2da914cfb3f5d7d

 

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37件のコメント

「公明党、詰んだね……」と政治系コンサルが八方塞がりっぷりを指摘、ここで立憲と提携しないと現有議席が半減する勢いだが……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は12日、東京都内のホテルで会談した。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していることを踏まえ、野田氏は次期衆院選での選挙協力を打診。両氏は具体的な連携の在り方を今後検討する方針で一致した。

 野田氏は会談後、記者団に「従来、いろいろな意味で交流や意見交換をしてきたが、選挙に当たっては、より高いレベルの連携をしようとの基本的な合意ができた」と説明。「中道改革の拡充との意味で意見が一致した」と強調した。

 首相による衆院解散の検討に関し「大義なき解散だが、受けて立つと確認した」と話した上で「高市政権と戦って勝ちたいとの意欲は強く受けた。同じ路線を目指していると思った」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7ad0cc75e03926089790d0b66a281e678a5dddc

 

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42件のコメント

「今解散すれば30議席は増えるだろう」と自民党幹部、だが「勝てる気がしない。単独過半数までは到達しないだろう」と自民党関係者が……

1:名無しさん




(Q.衆議院解散の可能性について、どうみていますか?)

 高市総理の判断次第ですが、解散の可能性は高まっているといえそうです。ある自民党幹部は、10日に政府高官から電話があり、「解散するかどうかは半々だ」と伝えられたそうですが、この週末、総務省は各自治体に対し、選挙の準備を進めるようにと緊急連絡を出しています。与野党が、一気に選挙に向けて動き出していますので、流れができつつあるのかなと感じます。

(Q.仮に解散するとして、なぜ、このタイミングなのでしょうか?)

 高い内閣支持率が背景にあると思います。衆議院では過半数にギリギリ達しましたが、予算委員長や憲法審査会長を野党が務めています。自民党幹部は、今、解散すれば「30議席は増えるだろう」と話していて、高市政権の目指す積極財政や保守色の強い政策をさらに推進するためここで安定政権を築きたいという狙いがありそうです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a1f7c4a0d79afced1a7a34384638bacb5cb05015

 

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50件のコメント

公明党の本拠地に自民党が刺客を送り込む模様、もし自民党が対抗馬を立てたら公明党とガチの決別だぞ

1:名無しさん


次期衆院選をめぐり、自民党の坊恭寿(やすなが)・神戸市議(58)が12日、神戸市内で記者会見し、兵庫2区から立候補すると表明した。今後は自民公認での出馬をめざし、党内で公認申請の手続きを進めるという。

 坊氏は神戸市北区選出で現在6期目。市議会議長や全国市議会議長会長などを歴任し、自民県連の総務会長を務める。

 兵庫2区では公明党副代表の赤羽一嘉氏(10期)が現職。自民は選挙協力のため長らく候補を立ててこなかった。坊氏は公明が昨年10月に連立政権を離脱したことを挙げ、「公明党と与党との関係が解消された。自民党を支援いただいていた皆様の思いもあると思うし、地方議員の一人としても責任を感じている中で思いを固めた」と話した。(添田樹紀)

https://news.yahoo.co.jp/articles/938dd83a2fcd6fb07b3fce26f381200b27aafea0

 

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82件のコメント

「公明と立憲が連携したら自民は現有割れが濃厚になる」と選挙予測アカが主張、比較第1党から転落する可能性もある

1:名無しさん




けさ、都内のホテルに顔をそろえた立憲民主党の野田代表と公明党の斉藤代表。両氏は次の衆院選に向け、“高いレベルで連携の在り方を検討する”ことで合意したということです。

立憲民主党 野田佳彦 代表
「一番親和性のある政治勢力だと思いますので。自民党に、ごして戦っていける政治勢力を作っていきたいというふうに思います」

会談は野田代表の呼びかけでおこなわれ、立憲は同じ“中道路線”の公明との選挙協力を深めたい考えですが、公明党はこれまで「選挙協力は人物本位」としていて、先行きは不透明です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/677aea0cb33fa5451a3fa395686951ce5baea0de

 

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イラン騒動にダンマリだった国連、多数の死傷者が出たことでようやく重い腰を上げるも……

1:名無しさん


国連のグテレス事務総長「イランは最大限自制を」 反政府デモ弾圧で多数の死傷者

国連のグテレス事務総長は11日、イラン当局による反政府デモ弾圧で多数の死傷者が出たことに「衝撃を受けている」とし、当局に対し「最大限に自制し、過剰な武力行使を控える」よう求めた。報道官を通じて声明を発表した。

https://www.sankei.com/article/20260112-RU5PD5TNRZL55LG774622GL6XI/

 

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今回の中国の輸出規制、日本は数年前から既に対抗手段を取っていた!と小林政調会長が明らかに

1:名無しさん




日本企業、レアアース中国依存軽減へ動く 調達先確保や技術革新

日本企業は中国が尖閣諸島問題を巡りレアアース(希土類)の輸出を規制した2010年の危機をきっかけに、様々な備えを進めている。JX金属や大手商社などが中国以外の海外からの調達ルート確保に動いているほか、プロテリアル(旧日立金属)などはレアアースを使わない技術の開発にも力を注いでいる。

「南米とオセアニア、南アフリカに資源担当者を配置して(レアアースを)開発できるような場所がないか常にウオッチしてい…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC08CO40Y6A100C2000000/

 

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小泉防衛相の記者会見に出席した某記者、「ベネズエラ大統領夫人が殴打された画像」の件で見解を求めるも……

1:名無しさん




3日未明、南米ベネズエラのマドゥロ大統領と共に、妻で最高顧問のシリア・フロレス氏も米軍によって寝室から引きずり出され、拘束された。夫妻はすぐに国外へ連行された。今後米国で、麻薬の密輸に関する罪での裁判にかけられる見通しとなっている。

マドゥロ氏が「シリタ」と呼ぶフロレス氏は、10年以上にわたりファーストレディーの地位にある。ただし、「チャビスモ(チャベス主義)」として知られるベネズエラの社会主義運動の公式用語では同氏を「第1戦闘員」と呼んでいる。同氏は30年以上に及ぶマドゥロ氏のパートナーであり、その間に独自の政治的資本を構築。ベネズエラで最も影響力のある女性の一人とみなされるようになった。

フロレス氏は1956年、ベネズエラ中部のティナキージョという町で生まれ、首都カラカス西部の労働者階級の地域で育った。自らの貧しい出自をしばしば強調するマドゥロ氏とはチャベス主義運動の初期に出会った。労働法と刑法を専門とする弁護士であるフロレス氏は、運動の名称の由来となったウゴ・チャベス氏をはじめとする軍将校たちに法的支援を提供した。チャベス氏らは92年、当時のペレス大統領を打倒しようとして捕らえられた。これを受け、軍の中佐だったチャベス氏の警護チームに所属していたマドゥロ氏は、チャベス氏の釈放を求める運動を展開した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4551d9c39b26e5fa0b9fa93fb8a3aff9bfd4aa75

 

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海外メディアの取材を受けた石破茂前首相、「風頼み」の自民党候補は選挙で苦戦を強いられる可能性があると指摘

1:名無しさん


インタビュー:日中関係悪化の長期化懸念、衆院選「風頼み」の候補は苦戦=石破前首相 

石破茂前首相はロイターの単独インタビューに応じ、中国が対日姿勢を硬化させるきっかけとなった高市早苗首相の発言について、「いまさら撤回すべきだとは思わない」と述べた。関係悪化は長引く恐れがあるとし、希土類(レアアース)の調達などを特定の国に依存しない態勢づくりが急務だと強調した。衆議院解散の機運が急速に高まっていることにも言及し、高市氏の高い支持率を背景とした「風頼み」の自民党候補は選挙で苦戦を強いられる可能性があるとの見方を示した。

<「中国依存下げる努力を」>

昨年11月の高市氏による台湾有事を巡る国会答弁などを機に、中国が国民に訪日自粛を求めるなど日中関係は悪化。今月に入り輸出管理強化を打ち出し、レアアース規制に伴う日本経済の影響が懸念されている。石破氏は台湾有事が日本の集団的自衛権が行使可能となる「存立危機事態」に当たり得るとした高市氏の答弁について「いまさら撤回すべきだとは思わない」とした上で、「中国はこれから先、あらゆることに強い反発を示して、国内的なガス抜きに利用しようとするだろう」と関係悪化の長期化を懸念。「マイナス部分をどうやって補うかということを考えていかなくてはしょうがない」と述べた。<中略>

<「解散は高市氏が考えること」>

高市氏が通常国会冒頭での衆院解散を検討していると報じられた点については、「解散については高市首相がお考えになることで、私が考えることではない」とした上で、「突然だったので準備が足りませんでしたみたいなことを言っても仕方がないのであって、日頃の努力というものが次の選挙はもの言うのではないか」と述べ、選挙戦に臨む準備を整える必要性を強調した。

「(自民党の)候補者がどれだけ有権者から信じてもらっているかは日頃の努力によるものだ。地道にやっている人は当選するだろうし、風頼みでやってきた人は、今度はそんなに風のメリットは受けないのではないか」石破氏は2024年10月、首相(党総裁)に就任した。昨年10月に退任するまでの約1年間、トランプ米大統領による追加関税に絡む交渉に臨んだほか、退任直前には戦後80年に合わせた談話を発表し、太平洋戦争を回避できなかったことの教訓を訴えた。党内では歴史認識、安全保障に精通したベテランとして知られる。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/taiwan/PQ4PCWKPW5LCHOAM2CKSOJRV5Q-2026-01-11/

 

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