障害者手帳をお持ちの方は「半額」ですね。
— タビドラバス🚍️ (@tabidoraku_bus) December 7, 2025
で、降車の際
「手帳忘れたけどいいですか?」
私「いい?えっと…半額でいいという意味ですか?提示頂けない場合は半額にはならないです~」
「えー😡まけてくれる運転手もいるよ?」
私「とおっしゃいますと、いつもお忘れなんですか?」
全額頂きます。
障害者手帳をお持ちの方は「半額」ですね。
— タビドラバス🚍️ (@tabidoraku_bus) December 7, 2025
で、降車の際
「手帳忘れたけどいいですか?」
私「いい?えっと…半額でいいという意味ですか?提示頂けない場合は半額にはならないです~」
「えー😡まけてくれる運転手もいるよ?」
私「とおっしゃいますと、いつもお忘れなんですか?」
全額頂きます。
中国軍機レーダー照射、けしからんし、岡本政調会長もすぐに”unacceptable”と世界に発信しています。
ところが、なんか「偶発的事象」という斉藤代表の言葉に、鬼の首を取ったかのように発信してる方々がおられます。
これは、安全保障の世界では普通に使われる言葉。
戦争や攻撃の意図なくされる異常接近やレーダー照射の事を言い、エスカレーション管理が重要な局面のこと。
だから、与野党こえて、日中のホットラインなどが議論されてきました。
中国軍機レーダー照射、けしからんし、岡本政調会長もすぐに”unacceptable”と世界に発信しています。
— いさ進一 前衆議院議員 (守口市、門真市、大阪市鶴見区、大阪市旭区) (@isashinichi) December 8, 2025
ところが、なんか「偶発的事象」という斉藤代表の言葉に、鬼の首を取ったかのように発信してる方々がおられます。
これは、安全保障の世界では普通に使われる言葉。…
野田氏は、台湾有事が「存立危機事態になりうる」とした高市早苗首相の国会答弁を念頭に、「発言の行き違いがあろうが何だろうが、やってはいけない行為だ。レーダー照射から始まって、衝突する可能性はある」と批判した。
一方、公明党の斉藤鉄夫代表は大分市内で記者団の取材に対し、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。
https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html
私兵部隊を作って遊んでた大雪りばぁねっとの岡田栄悟がまた逮捕されてて草
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) December 7, 2025
公金チューチューの味を覚えるとその道からは抜け出せないんだな… https://t.co/uWSdDO6vxm pic.twitter.com/mCIcwaUrJP
農水省のスマート農業機械の導入に関する補助金約880万円をだまし取った疑いで北海道旭川市の男女3人が逮捕されました。
岡田栄悟容疑者(46)、大柳彰久容疑者(41)、麻野美穂容疑者(34)は去年4月、農水省が公募するスマート農業機械の導入等に関する補助金を巡り、納品された事実がないにも関わらずあるように装って補助金の交付を申請して現金882万5000円をだまし取った疑いが持たれています。
警察によりますと、岡田容疑者らは申請の際に嘘の内容が書かれた納品書や納品事実のない農業ドローンの画像などを送っていたということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7276e562dcc8918ccf6b68460837d6fff3696278
総務省
— OpenMoney / オープンマネー【公式】 (@OpenMoney_JP) December 5, 2025
年収1,400万円
33歳/課長補佐/男性https://t.co/ltPzZ0PBb4 pic.twitter.com/DDvwsFZBbt
筆者の昔の経験では、中央省庁のサービス残業は、いわば当たり前だった(むろん、民間企業も含めてそれが暗黙の了解になっている、古い時代だったとも言えそうなのだが)。出勤時間は民間企業に比べるとかなり遅めだが、年末にかけての繁忙期になると、毎日終電で退庁するような日々を過ごしていた。
残業時間の記録簿は「フィクション」
そして、残業時間の記録簿は「フィクション」であり、年度の予算上で許容される上限以内に収まるよう、日々の退勤時間を調整して記録していた。その際に上司の1人から言われたことを、今でもはっきりと覚えている。
「予算を握っている大蔵省(当時はまだ財務省に改称される前だった)は残業代が満額出るけど、他の省庁は予算がある範囲内でしか残業代は出ないんだよ」
学生時代のアルバイトではむろん、そんなことはあり得なかった。おかしな話だと思ったものの、社会の厳しさとはそういうものなのかと、自分を納得させた瞬間でもあった。
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00122/00143/
クラウドワークス、憲法9条を改正し軍隊を保有ってある❗️
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) December 6, 2025
世論工作して憲法改正にまで持って行こうとしていたのか❗️
ヤバすぎる❗️ pic.twitter.com/s6bthWSTfL
クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」に、「日本称賛系、技術系、中国批判系など海外の反応YouTube動画」の制作を依頼する案件が掲載され、SNS上で批判が出ている。この案件は2025年12月3日正午までに非公開になった。
運営会社の広報室は3日の取材に対し、同社の「仕事依頼ガイドライン」の禁止事項に該当する可能性が高いと判断し、非公開にする措置を講じたと説明。また今後、案件内容を審査するAIシステムの学習によって、違反案件の検知精度向上を図るとした。
■「中国人の迷惑行為やマナー違反」などを動画に
この案件は11月26日に掲載された。「日本称賛系」「中国批判系」などのYouTube動画の制作を1本2000円~4000円で発注している。仕事の詳細には、次のような説明が書かれていた。
「海外の反応、興味深いネタ、家電、携帯電話、半導体、素材、部品、自動車、鉄道などにおける日本の技術、日本文化、日本語などの素晴らしさ、中国人の迷惑行為やマナー違反、感動のストーリーなどを動画にしています」
また応募条件の欄には、「オンライン環境での作業が可能な方」「連絡をしっかりとしていただける方」などの条件のほか、「日本が大好きな方」という記載もあった。この案件はすでに非公開になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf7af7ab35ca3c46681df24d3e1e8a0aa6d3524d
高市「野田氏は民主党政権のとき45議席削減すると数字を持ち出しましたよね」
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) December 7, 2025
野田「全然出ていない」
記者「本当ですか?」
野田「そう。高市さんの勘違い」
→持ち出してました。
「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表…
「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」
「記者から“45議席減”の是非について問われた際、野田氏はふと思い出したように、高市首相の“そんなことより定数削減やりましょう”発言で話題となった、11月26日の党首討論の話へ。討論で出た、高市首相が“野田氏が民主党で首相を務めていた’12年に、安倍元首相との党首討論で45議席削減と数字を持ち出した”とする発言は、全然出ておらず間違っていたと述べたのです。さらに野田氏は“そこで45という数字が出たのは、高市首相が維新とすり合わせをしており、高市氏の頭に刷り込まれていたからでは”とも発言しています」(前出・全国紙政治部記者、以下同)
13年前と今では状況が違い、“45議席減”という数字の妥当性はもちろん異なるのだが、果たして野田氏は本当に“45議席減”と主張していなかったのだろうか。
「高市氏が持ち出した“45議席”という数字の根拠は、当時の野田氏が定数削減を実現すれば解散すると訴えた、’12年11月14日の党首討論を指していると思われます。いきなり電撃的に解散を宣言するというセンセーショナルな討論は語り草となっており、今でもYoutubeでも確認することができます。
改めて討論を振り返ってみると、“我々は定数削減を実現しなければならない。45(議席)削減をする。0増5減も含めて45(議席)減の法案を今日提出いたしました”と具体的な“45議席”について、述べていたのですが……」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfbcdeb2d017d915ecb3d6d750e0bdf8c42e93c0
【無責任】立憲民主党の岡田克也衆議院議員が恵庭市で講演…高市総理には台湾有事めぐり「慎重な発言を求めた」…
「明らかに踏み込んだことは間違いない…どう修正していうかは僕らが言う話しではない…」
相変わらずの無責任…政局しか頭に無い立憲クオリティ…国民に存立危機事態が周知され国が結束して良かったと思います…
【無責任】立憲民主党の岡田克也衆議院議員が恵庭市で講演…高市総理には台湾有事めぐり「慎重な発言を求めた」…
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) December 7, 2025
「明らかに踏み込んだことは間違いない…どう修正していうかは僕らが言う話しではない…」… pic.twitter.com/DFTklmeo0Q
先月7日衆議院予算委員会で高市総理が台湾有事に関して「存立危機事態になりうる」と発言したことは立憲民主党の岡田克也衆議院議員の質問に対してのものでした。
7日、恵庭市で講演した岡田衆議院議員は「高市総理の発言は大変驚いたし、非常に問題があった」と話しました。
立憲民主党岡田克也衆院議員「明らかに踏み込んだことは間違いないこれをどうゆうふうにして事実上修正していくのかはぼくらが言う話ではない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5db2157ccdc121c3d707982054963f9129707edc
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。
学会の進藤栄一会長は【一帯一路日本研究センター】の代表理事を務められ、同センターは、中国大使館の後援で一帯一路推進シンポジウムを開催。
共同通信さん、■こんな基本情報も押さえないで記事を公表するようでは取材能力に疑問符が付きますし、■これら重要情報を充分理解した上で、敢えて一切報道していないとすれば、印象操作が激しく、公正な報道に対する倫理観が問われます。
一体どちらでしょうか?いずれにしても、報道姿勢・職業倫理が問われ、読者の信頼を著しく失う行為ではないでしょうか?
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。… https://t.co/rCo64bhzd8
— 有村治子(自由民主党総務会長・参議院議員・全国比例) (@Arimura_haruko) December 7, 2025
東アジアの平和と安定を目指して政策提言を行う「国際アジア共同体学会」(会長・進藤栄一筑波大名誉教授)が7日、東京都内で年次大会を開いた。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁による日中関係の悪化を受け、首相に答弁の撤回、双方に早期の関係修復を求める声明を発表した。
https://news.jp/i/1370336003326984439?c=39550187727945729
水道局から我が家のポストに紙が置いてあった。
— ろひつか (@rohitsuka0914) December 7, 2025
どれどれ
「どこか漏水していることが考えられますので、ご連絡ください」
使用水量「43㎥」ご請求金額「ヤバイ円」
…43000リットル? 43トン??
毬谷友子さん、結構人生のベテランのお年だと思うんだけどこんなことばっかして何が楽しいんだ… pic.twitter.com/S0itpUw680
— あーぁ (@sxzBST) December 7, 2025
毬谷さんは、アニメ『進撃の巨人』に登場する巨人の画像を添えて、「最近テレビでよく見かける誰かにとても似ている気がする」とSNSに投稿しました。誰を指しているのかは明言されていなかったものの、毬谷さんが日頃から高市早苗首相を批判する発信をしていたこともあり、SNS上では「高市首相を揶揄しているのではないか」「政策ではなく外見を貶めるのはどうなのか」といった指摘が相次ぎました。
さらに毬谷さんは過去に、「最近のSNSには誹謗中傷があふれている。『この人には何を言っても許される』という風潮だけは作ってはいけない。それはイジメの構図と同じだからだ」と投稿していたこともあり、その発言が今回の件と矛盾しているとして再び注目を集めることになりました。この過去の発言を引き合いに出し、「自分は被害者で正義だから何をしてもいいと思っているのか」「完全なブーメランではないか」「イジメはよくないが、嫌いな人ならイジメてもいいという考えなのか」といった批判の声が広がっています。
こうした反応を受けてか、毬谷さんは問題となった『進撃の巨人』の投稿をその後削除しました。
https://newsphere.jp/popular/20251205-03/
偶発的事象、と
— Mr.HR (@MisterHR_japan) December 7, 2025
公明党の斉藤鉄夫代表は、中国軍機が自衛隊機にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と述べた。
公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で:朝日新聞 https://t.co/FGWWYjghDg
公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で
公明党の斉藤鉄夫代表は7日、沖縄本島南東の公海上空で中国軍機が自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。大分市内で記者団の取材に答えた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html
櫻井さん、本当にお疲れ様です…
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 6, 2025
橋下氏
「政治家のポロッと発言だけで民間がそれで仕事に影響を受ける…」
櫻井さん
「あなただってポロッと発言なさるでしょ!」
橋下氏
「僕はいっぱいしてますよ」
櫻井さん
「だからもうそんなことばかり言わないの!」 pic.twitter.com/B6E12gSWdM
国家基本問題研究所理事長でジャーナリストの櫻井よしこ氏(80)が7日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」(日曜前7・30)に出演。元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)による“高市発言”批判に反論した。
橋下氏が“高市発言”について「政治家のポロっと発言だけで民間がそれで仕事に影響を受けるというのはそれは違うと思う」と批判すると、櫻井氏は「これはあなただってポロっと発言なさるでしょ」とひと言。これに橋下氏は「僕はいっぱいしてますよ、でも民間人に何か不利益というのはないと思いますよ」と言い返していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f0c6f470c8ceb216816b2e0caf48f3587ef6c11
はぁ?
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 6, 2025
橋下氏
「中国は大国なことは間違いないし、外交力についても冷静に見れば国際社会においては日本の立場よりも中国の方が力があることも間違いない。
中国の情報戦に対し日本に対抗する力今あるのかと、戦略があるのかと。無い中で喧嘩を吹っかけるのは僕は喧嘩のやり方としては最悪だと」 pic.twitter.com/kl9YgG81jZ
橋下氏は「日本が力でやってくるんだったら中国も力で対抗するよというね。中国はやっぱり大国なことは間違いないですし、外交力についても冷静に見れば、国際社会においては日本の立場よりも中国の方がね、国際社会がみんな中国のことを好きか嫌いかは別として、力があることは間違いないわけですよ」と自身の見方を述べた。
その上で「中国が情報戦を仕掛けてきた時に日本は対抗する力が今あるのかと。今、戦略があるのかと。ない中でけんかをふっかけるのは、僕はけんかのやり方としては最悪だと思います」と指摘。「だから本当に戦略があってカードがあって、これからいろんな力を使って日本が情報戦で中国を抑え込むことができるようなものがあるんだったらどんどんやるべきだと思う」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1b37a258c9525116d463bb617aff66c1f38d5f0
安住幹事長「我が党の質問は格段にレベルが高い」
— あーぁ (@sxzBST) December 6, 2025
それでは格段にレベルが高い立憲の質疑をご覧下さい。
池田真紀議員「赤間国家公安委員長が男性記者に『クマみたいだね』と発言した!大変不適切だ!謝罪撤回しろ!高市総理も分かってるんですか!どう思ってるんですか!」 pic.twitter.com/sf1nluBbwO
【幹事長】
閣僚の所信質疑が終わったものですから、これを一巡して全部モニターはさせていただいて、これから今ご指摘のあったような問題については予算委員会でしっかりちょっと詰めていきたいと思っています。高市総理の人気は人気ですが、失礼な言い方だけれども、それにごまかされないように。個人個人の閣僚の資質は本当にどうなのか。
いろいろぼろくそ言っていますが、我が党の質問は格段にレベルが高いですからね。だから、本当にネット上でうちをおとしめるようなことを徹底的にやっているSNSは多いけれども、安心してください、ひるまずやりますから。
全文はこちら
https://cdp-japan.jp/news/20251125_9896
小泉防衛大臣、世論調査で「日中関係の緊張が心配」が約半数いることに、マスコミに対して釘を刺す
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 6, 2025
小泉「『心配だ、心配だ』『これほどダメージがある』ということを過度に言うことによって、誰が喜ぶかということも認識しなければならない」 pic.twitter.com/p6nonyXthX
遠藤玲子アナ:
日中関係についてFNNの世論調査を行ったところ、高市首相の答弁についての評価を尋ねました。適切派、適切どちらかというと適切と答えた方が6割超えていて、問題視していないという声が多い中で、日中関係緊張への評価に関しては、心配派と心配しない派、二分している状況。小泉大臣はこの半数程度が心配しているという声に関してはどう受け止めていますか。
小泉防衛相:
これだけ心配をしているという方がいるというのは、現実に様々な現場で影響が出ている分野、こういったこともあると思いますから、そこはあるかもしれません。ただ一方で、心配だ心配だこれだけダメージが起きていることを過度に言うことで、誰が喜ぶかということもまた明らかなことも、よく認識をしなければいけないと思います。
我々として、この局面の中でも常に言い続けていることは、難しい懸案事項がある日中関係だからこそ、会い続けること、対話を繰り返すこと、この重要性は私がマレーシアで11月、私のカウンターパートでもある董軍(とう・ぐん)国防部長とも率直にお互いの立場、懸案事項を話し合いながら、中国と日本の間の戦略的互恵関係と安定的、建設的な関係を構築すること、これは進めていくことでも一致をしています。 今でも自衛隊の左官級が11月、中国に行きまして人民解放軍との交流も滞りなく終えています。こういったことも両面合わせてしっかり今の状況を冷静に見る必要があると思います。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/44835cacf5479cfc441044c787475cb92855e427
国会で、ついに「直美(美容医療)の規制」が具体的に議論されました。
結論として、今後は“何らかの専門医資格を持たないと美容領域で働けない”方向に動きそうです。
すでに投稿しましたが、
●5年以上の保険診療経験がなければ院長にはなれない
という話だけでなく、
研修医→即美容 というキャリアは、今後なんらかの形で“禁止”される可能性が高い。
理由は明確で、
医師1人を育てるのに約1億円かけているのに、命を救う医療に進まず美容に流れてしまう
この現状に国が強い懸念を示しているから。
美容医療そのものではなく、
“医療資源の流出”が政策課題として扱われ始めた瞬間です。
国会で、ついに「直美(美容医療)の規制」が具体的に議論されました。
— 中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/ (@n_kata) December 6, 2025
結論として、今後は“何らかの専門医資格を持たないと美容領域で働けない”方向に動きそうです。
すでに投稿しましたが、
●5年以上の保険診療経験がなければ院長にはなれない
という話だけでなく、
研修医→即美容…
研修を終えた若手医師が直接、美容医療に進む「直美(ちょくび)」問題が相次いで国会で取り上げられた。上野賢一郎厚生労働相は「多くの医師が特定の診療科を選択するのは好ましくない」との認識を示した。
1日の参院本会議で日本維新の会の新実彰平氏は「医師1人を養成するのに1億円ともいわれる公費が投じられる中、未来ある医師がその国家資格を人の命と健康を守る医療の根幹に使おうとしないことは社会的な損失」と政府の見解をただした。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251204-7GH7INCF6FENNBWVZHMC3GGH5A/
維新は「最後に必ず裏切る」立民安住幹事長が酷評「野党からいなくなってせいせいした」
立憲民主党の安住淳幹事長は6日、新潟県十日町市で講演し、自民党と連立を組む日本維新の会を信用することができないと酷評した。野党時代の維新について「ひどかった。野党でまとまって交渉しようと思ったら、自民とつるんで最後に必ず裏切る」と批判。「本当に(野党勢力から)いなくなってせいせいした」と語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251206-IBUNFVZL45MI3LHRCIMEWNXKW4/
【勉強不足で質問したら大失敗した望月衣塑子さん】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) December 5, 2025
望月衣塑子さん
「じんみょうホールディングスの社長が米価格の暴落の可能性があると発言していますが」
鈴木大臣
「神明(しんめい)ホールディングスです」
望月衣塑子さん
「しんめい(笑) はい、すみません」 pic.twitter.com/3fzpMUmc0E
米価は高止まりする一方で、コメ卸などの業界では「異変」が起き始めた。これから価格は下がっていくのか。国内コメ卸最大手・神明ホールディングスの藤尾益雄社長は「どこかで暴落するのではないか」と話す。現状と見通しを聞いた。
――新米の価格が急騰していますが、取引に影響が出ていますか。
「スーパーの店頭において、急ブレーキがかかっている。(例年と比べて)全く動かないと言ってもいい。取引先のスーパーの9月の販売状況では、一番売れているのが(米国産の)カルローズ米。次が備蓄米、その次がブレンド米で、この三つでかなりのシェアだった」
――外食・中食業界はどうでしょうか。
「新米が安いときは、早く新米に切り替えたいので、早めの契約となる。だが、今年はむしろ逆で、少しでも安い2024年産米(の契約を)延ばしてほしいと(言われる状況だ)」
https://www.asahi.com/articles/ASTB00H2RTB0ULFA00JM.html
ミネアポリス市長ジェイコブ・フレイ(民主党)が、トランプへの反抗でソマリア料理を平らげる。
— nobby (@nobby_saitama) December 5, 2025
無理してるように見えるんだが…pic.twitter.com/rwJW1UZu8B
・参考
ミネアポリス、ミネソタ州、12月4日 (AP) ― それが、長年ソマリアを好ましく思っていないと公言してきた大統領の口からであっても、トランプ大統領が12月3日、ホワイトハウスで示した軽蔑的な態度は、国内最大のソマリア人コミュニティに少なからぬ衝撃を与えた。
「彼らは何も貢献していない。米国にいてもらいたくない」と、トランプ大統領は2日の閣議で記者団に述べた。「米国はどちらかの道を進むことができるが、ゴミを取り込み続ければ、間違った道を進むことになるだろう」。
3日、同大統領はさらに「ソマリア人は米国から出ていくべきだ。米国を破壊した」とさらに強硬な姿勢を示した。
中西部五大湖地方のミネソタ州ミネアポリス・セントポール地域には、米国在住のソマリア人の3分の1に当たる約8万4000人のソマリア系住民が住んでいる。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a951fd190638be2d72a97e09026403dcda9b72e7
鈴木農相、地元JAから借入金 おこめ券巡り利益誘導との批判も
農林水産省が5日公開した鈴木憲和農相の資産に、「JA山形おきたま」からの借入金として497万円が盛り込まれていた。
鈴木氏は高止まりするコメ価格の対策として、全国農業協同組合連合会(JA全農)などが発行する「おこめ券」の活用を提唱しているが、一部で手数料収入が入るJA側への利益誘導との批判もある。
JAと金銭的な利害関係がある状態は、巨額の公費を投じる政策の正当性に誤解を生む恐れもある。
鈴木氏の事務所によると、借入金は「山形県南陽市の居宅購入に対するローン残高だ」という。鈴木氏はこのほかの住宅ローンとして、4549万円を記載したが、借入先の金融機関名はなかった。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251205/k00/00m/020/202000c