今回の中国問題 オールドメディアの衰退の影響も大きいですね。前から政権批判の大合唱、今は厳しい対応を求める声に溢れている。これじゃ、政権批判に持っていけない。中国も日本の劇的変化に面食らっているかも知れません。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) November 17, 2025
今回の中国問題 オールドメディアの衰退の影響も大きいですね。前から政権批判の大合唱、今は厳しい対応を求める声に溢れている。これじゃ、政権批判に持っていけない。中国も日本の劇的変化に面食らっているかも知れません。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) November 17, 2025
戦争に行かされる世代が支持してるのだから、どうにもならない。やはり教育と報道の責任は重い。 https://t.co/ybsAkwCbDY
— 清水 潔 (@NOSUKE0607) November 16, 2025
記者会見で手にしたピンク色の多機能ペンに熱い視線が注がれ、愛用する黒革バッグはいまや入荷が半年待ち――。日本初の女性首相、高市早苗氏(64)の人気がすさまじい。
「報道各社が行った世論調査をみると、内閣支持率は60%台半ばから70%台半ばと、軒並み高水準を記録。JNNが11月に実施した最新の調査では82.0%に達した。過去30年をみても、88%だった小泉純一郎内閣に次ぐ支持率で、石破茂前内閣から約40ポイントも上昇しています」(政治部デスク)
驚異の高支持率を目の当たりにし、自民党内でにわかに浮上しているのが、衆院の早期解散論である。
「維新と連立を組んだものの、衆参両院で少数与党の現実は続く。世論の追い風があるうちに解散すれば、衆院だけでも過半数を回復できる可能性がある。党内でも早期解散を望む声は高まっています。今のところ、新年度予算案を提出した来年1月の通常国会冒頭に解散する日程が最有力とされている。連立組み換えや、年内成立を目指している補正予算案での物価高対策などについて国民に信を問うと銘打てば、十分、解散するだけの大義になります」(自民党関係者)
高市首相が伝家の宝刀を抜いて解散に踏み切れば、政界の勢力図はいかに書き換わるのか。「週刊文春」は政治広報システム研究所代表の久保田正志氏とともに緊急選挙予測を実施した。
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12699
立民 野田代表 次の衆院選 党公認候補200人近く擁立の考えhttps://t.co/wSpqXPxAis #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) November 16, 2025
立民・野田代表、早期解散を警戒 比較第1党へ候補者擁立急ぐ考え
立憲民主党の野田佳彦代表は16日、報道各社の世論調査で高市内閣の高支持率を踏まえて早期の衆院解散・総選挙に警戒感を示した。「可能性は十分ある。緊張感を持たなければいけない」と述べた。比較第1党を目指して候補者擁立を急ぐ考えを示した。長崎県島原市で記者団の質問に答えた。
擁立目標については「少なくとも200人近くを自前で擁立し、他の友党と合わせて過半数に達する状況に持っていきたい」と説明。多党化が定着してきているとして、単独過半数を狙うより、比較第1党を取って中道政権をつくるイメージの方が良いと語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9a36db52570817ead55e4c37b88f1d5af946fa4
共同通信 世論調査 政党支持率
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) November 16, 2025
自民30.0(-1.4)
国民8.8(±0.0)
立民8.3(-0.1)
維新7.4(-0.9)
参政7.3(+0.5)
共産3.7(+0.6)
れ新3.2(+0.1)
公明3.1(-0.7)
みら1.2(+0.2)
保守0.9(-1.5)
社民0.6(-0.5)
みん0.1(-0.3)
無党派23.0%(+3.2)
共同通信社は15、16両日、全国電話世論調査を行った。高市内閣の支持率は69.9%で、前回10月調査から5.5ポイント上昇した。不支持率は16.5%。高市早苗首相に「政治とカネ」問題解決への意欲を感じるかどうかを聞いたところ、「感じない」が64.7%で、「感じる」の27.6%を上回った。クマによる各地での被害を巡る政府対応は「どちらかといえば」を合わせ「遅い」が65.0%に上り、「迅速だ」は31.4%にとどまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d3f44f2c6facca4d2432bc18d609af3bbfdf82c
絶対に笑ってはいけない「一部野党」このまま生き残れるか メディアも少し引き始めている
メディアウオッチ 皆川豪志
石破茂内閣では存在感が薄かった立憲民主党などの一部野党が、高市早苗政権発足後から勢いを取り戻し、「らしさ」を全開に出しているように見える。
決してほめているのではない。支持率も注目度も高い政権だけに、ピントの外れた揚げ足取りのような質問や、自身にも跳ね返るブーメランのような批判が、これまで以上に際立って見えてしまうのだ。相手にリスペクトを持って中身のある質問する建設的な野党と、最初からケンカ腰のような追及しかしない一部野党との違いはますます鮮明になりつつある。
今やネット上でも普通に見られるようになった国会中継は人気コンテンツだ。一部野党の稚拙な質問やクレーマーのような態度はSNS上でも話題となり、「もはや笑えてくる」という声すらあるが、その姿を決して笑わず、むしろ擁護し、見て見ぬふりをして、甘やかしてきたのが一部メディアである。
ツートップは立憲と共産
わかりやすかったのが、高市首相が今月7日午前3時に公邸に出勤した件をめぐる報道だ。結論から言えば、産経新聞が12日付の主張で「国会審議 常識に反した運用やめよ」と指摘しているように、背景には国会質問の事前通告の遅れをめぐる問題がある。
https://www.sankei.com/article/20251116-WTKL42VESRGKNHW6VEUCAJNNIM/
高市早苗首相は存立危機「理解が十分でない」 立民の本庄知史政調会長、台湾有事発言巡り
立憲民主党の本庄知史政調会長は16日のフジテレビ番組で、台湾有事は日本が集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」になり得るとした高市早苗首相の国会答弁を巡り「安全保障法制への理解が十分ではない」と批判した。中国にとっての台湾の位置付けに対する認識なども不十分だったと指摘した。
https://www.sankei.com/article/20251116-47KSSFELAFNNBPF3QPKF76F5AM/
玉川徹「中国との貿易が途絶えたら大不況になる。国民がイケイケになったら政府が冷静な判断を止められなくなる。国民の責任は非常に大きい」
— あーぁ (@sxzBST) November 16, 2025
石原良純「台湾で何か起きるって主導は中国ですよね?集団的自衛権を差引いても中国との貿易は止まりますよ」
玉川徹、完敗🤣
てか国民のせいにするな😮💨💢 pic.twitter.com/ol8NLOAZIj
玉川氏は「なるほど」とした上で、「一回戦争状態になったら、何が起こるかっていうふうなことは、もう一回冷静に考えた方がいいと思うんですよね」と明言。
「もちろん、戦闘に入ると当然ながら自衛隊の方々に犠牲が出るっていうふうなことはすぐに想定できると思うんですけれども、それだけじゃないですね」と言い、「今日本の最大の貿易相手国って中国です。これシンクタンクがもし中国との貿易が完全に途絶えた場合、日本の経済にどういう影響があるかっていうのを試算を出しているんですけど、もし途絶えた場合には、最初の1年でGDPが7パーセント減少するっていうんですね」と明かした。
「そんなことっていうのはほとんどないわけですね、今までの日本の中で。そういうふうな中で7パーセント減少したら一体何が起こるのか。もちろん大不況に陥るっていうことはすぐに想像つくと思うんですけれども。今の日本の財政を考えたら、それをきっかけにアタックを受けて、財政も、これ物凄く国債が暴落する可能性もありますよね」と述べた。
「そういうふうなことも踏まえて、さまざまな影響が出るんだっていうことを考えたうえで、こういうふうなことも答えていかないと。その政府が冷静な判断ができるかどうかって、国民にかかっているんですよ。もう国民がいけいけってことになったら、政府が冷静な判断をしようと思っても止められない状況になるんで、国民の責任は非常に大きいと思います」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59dae2344cd3eee80c393e591cdde310b4460de2
日本の外交部大喜利が止められない、と分かって中傷イラストに走り出した中国であったとさ。 https://t.co/R9NnWDlasf
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) November 16, 2025
中国外交部と国防省が、高市首相の「台湾有事」に関する発言に対して日本語で警告文を発したことが話題となりました。この警告文を模倣した画像生成ツール「中国外交部ジェネレーター」が作成され、X(旧Twitter)上で広く共有され、大喜利ネタとして利用されています。
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/matome/4f6a7be249e9427684a9b8193583479e-1763185212
福島市長選、なんとも複雑な選挙でした。
— HAYASHI Tomohiro (@SonohennoKuma) November 16, 2025
自民、立憲、国民、社民までもが現職を推薦した中で、「元立憲民主党」の新人に自民党現役国会議員や県議会議員、農水大臣、逆に立憲民主党の一部からも為書きが届いている。
反面、地元の立憲民主党国会議員は現職を最前線で応援。 https://t.co/8WW6pps54X
任期満了に伴う福島市長選で、新人の馬場雄基氏(33)に当選確実の一報が出されたことを受けて、現職の木幡浩氏(65)が敗戦の弁を述べました。
木幡氏は「私の不徳の致すところ、そして力不足というのがすべてだと思いますが、強いて言えばですね。 やはり東口の再開発、西口の跡地の問題、そして先達山の状況、これらの現状からですね、やはり私への期待が高まらなかった。それから、私の訴える力が弱かった。特に現役世代への訴える力が弱かったことかなというふうに推察をしています」としました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/66770acba142a97c3cba7ed761ccd5d9b1e9f251
ネトウヨさんは、少しでも自分の脳内の「真実」と違う報道が出ると、発狂するんですね(知ってた)。馬前総統や国民党の傾向がどうであれ、国民党が前回の選挙でかなり復調したのも事実。日本人が台湾の政治について色々いうこと自体が、台湾を植民地化していた反省が何もないとも言える。
— Mihoko Oka (@mei_gang30266) November 15, 2025
岡美穂子(おか みほこ、1974年 – ) は、日本の歴史学者。東京大学史料編纂所准教授。専門は、中近世移行期の対外関係史およびキリシタン史。
経歴
兵庫県神戸市に生まれる。1998年に大阪外国語大学外国語学部を卒業。2003年、京都大学大学院人間環境学研究科博士課程を修了し、2006年に博士(人間・環境学)の学位を取得した。大阪外国語大学在学時には、日本古代史の武田佐知子、そして日本中世史の脇田晴子の両氏に師事し、外国語史料を活用した日本史研究へ進むよう勧められたという。
2003年4月から東京大学史料編纂所の助手(のち助教)を務め、2016年11月に准教授に就任。2019年4月からは東京大学大学院情報学環にも所属し、2021年12月より東京大学東京カレッジの連携教員を兼任している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%BE%8E%E7%A9%82%E5%AD%90
蔡英文(さい えいぶん/Tsai Ing-wen、1956年8月31日生) は、中華民国(台湾)の政治家で、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)で法学博士号を取得している。第14・15期の中華民国総統を務めたほか、民主進歩党(民進党)主席(第12・13・15・16・17代)、行政院副院長(副首相相当)などを歴任した。
総統としての2期8年にわたる政権運営は国内外で高い評価を受け、台湾現代史における最も重要な指導者の一人と位置付けられることもある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%94%A1%E8%8B%B1%E6%96%87
野田佳彦氏「国益を損なうような発言はしてはいけない」と高市首相に苦言
高市首相の「台湾有事」を巡る国会答弁に中国が反発を強めていることを巡り、立憲民主党の野田代表は、「国益を損なうような発言はしてはいけない。よくわきまえてもらわなければいけない」と述べました。
立憲民主党・野田代表:
国益を損なうような発言はしてはいけない。やはりトップとしての発言というのは、自ずと慎重であるべき場面があると思います。そこはやはり、よくわきまえてもらわなければいけない。
野田代表は、長崎県島原市で記者団の取材に対し、高市首相について「踏み込みすぎた発言に危うさを感じてる人が増えてきたと思う」として、「国会でチャンスがあればしっかりと質していく」と述べました。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29997312/
共同通信 世論調査
— ZY (@zy_human_jp) November 16, 2025
直近4内閣の発足時と、発足1か月後の調査での内閣支持
左: 発足時の支持・不支持 / 右: 発足1か月後調査での支持・不支持
菅 内閣 66.4・16.2 / 60.5・21.9
岸田内閣 55.7・ 23.7 / 58.1・ 26.8
石破内閣 50.7・ 32.1 / 40.0・38.8
高市内閣 64.4・23.2 / 69.9・ 16.5
高市早苗政権の内閣支持率(共同)
— Mr.HR (@MisterHR_japan) November 16, 2025
69.9%
※前回から5.5ポイント上昇
【速報】高市内閣支持69%、不支持16% #47NEWS https://t.co/maOo1O9b06
【速報】高市内閣支持69%、不支持16%
共同通信社が15、16両日に行った全国電話世論調査によると、高市内閣の支持率は69.9%で、前回10月調査から5.5ポイント上昇した。不支持率は16.5%だった。
https://www.47news.jp/13462416.html
「指導に従っていない」 北海道が釧路湿原メガソーラー事業者に文書で土壌調査求める https://t.co/LQ2R8mrWXT
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) November 14, 2025
世間からの風当たりを受けて行政側が対応を厳しくしてきている中、「何が何でもメガソーラーを作りたい」と発言してる割に全然行政指導に従わないのはなぜなのか。何したいんだこの事業者
「指導に従っていない」 北海道が釧路湿原メガソーラー事業者に文書で土壌調査求める
北海道・釧路湿原国立公園周辺の大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設工事を巡り、北海道は13日、事業者「日本エコロジー」(大阪市中央区)に対して、土壌調査の実施と結果報告を速やかに行うよう文書で行政指導した。土壌採取には道職員が立ち会うとし、20日までに調査スケジュールを提出するよう求めた。既に口頭で土壌調査を求める行政指導を実施していたが、指導に従っていないとして対応を強めた。
https://www.sankei.com/article/20251113-4D5BDYM7U5P45OWH32B3DSDW2Q/
杉村太蔵「どういう状況になったら自衛隊が武力行使するか聞く方も聞く方。敵国のスパイが最も欲しい情報をわざわざ世界中が見ている国会で追及する。岡田さんのような副総理も外務大臣も経験された方が厳しく追及して一体誰が得をするのか」
— あーぁ (@sxzBST) November 16, 2025
めっちゃド正論。
立憲民主党が全部悪い。#サンジャポ pic.twitter.com/5ckFB64pSw
元衆院議員のタレント、杉村太蔵(46)が16日、TBS系「サンデージャポン」(日曜前9・57)に出演。高市早苗首相が台湾有事は「存立危機事態」になり得ると国会答弁したことを巡り、私見を述べた。
杉村は高市首相への質問に注目したといい、自衛隊の最高指揮官としてどのような状況になったら武力行使をするかについて「言う方も言う方」と前置きしつつ、「聞く方も聞く方」だと指摘。さらに「どういう状況だったら武力行使をするか、敵国のスパイからすると最も欲しい情報じゃないですか。これをわざわざ世界中が見ている国会の予算委員会で追及する。いったい誰が得するんだ」と副総理や外相を務めた立憲民主党の岡田克也元幹事長の質問を疑問視した。
https://www.iza.ne.jp/article/20251116-Q7MR75YXSFAHHA564E6OKECJN4/
公明党・斉藤代表「殺傷兵器輸出は死の商人に」 ルール撤廃に苦言
公明党の斉藤鉄夫代表は14日放送のTBSのCS番組で、非戦闘目的の「5類型」の防衛装備品に限り輸出を認める現行ルールの撤廃を高市政権が検討していることに苦言を呈した。「殺傷兵器が紛争国に渡れば、ある意味で『死の商人』と化す。これだけは避けなければならない」と指摘した。
5類型に関し「自公政権時代によく議論してきた。平和国家、国際貢献との視点を逸脱してはならない」と言及。「変更するのであれば、必要性と、どこまで緩和するのかを明確にする必要がある」と強調した。〔共同〕
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA14CMD0U5A111C2000000/
中学受験を控える親が「欠席日数が10日を超えて調査書の特記欄に理由を書くことになるので、家族旅行で休んだ日を感染症による出席停止に変更しろ!」と、喧嘩腰でクレームに来た
— 元日先生 (@ganjitsu_sensei) November 14, 2025
何回無理だと伝えてもダメで「人の人生がかかってるんだぞ!」と怒鳴る始末
調査書の特記欄に書く2つ目の事項が決まった
自民党、衆院広島3区で公明党の斉藤代表に対し、刺客を立てるもよう…🤭 pic.twitter.com/Juj1BYzpkm
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 14, 2025
自民党県連は13日、公明党の連立離脱を受け、空席となっている衆議院広島3区の支部長に、比例代表の石橋林太郎議員を選ぶよう党本部に要請しました。
自民党県連の中本会長代理は、石橋議員と一緒に党本部を訪れ、鈴木幹事長と古屋選挙対策委員長に面会しました。
衆議院広島3区では、6年前の参院選をめぐる大規模買収事件をきっかけに、自公連立政権のもと公明党の斉藤代表が、過去2回の選挙で3区の「与党統一候補」に選ばれてきました。
一方で、自民党の石橋議員はいずれも比例代表に回り、3区の支部長は空席のままとなっていて、県連は石橋議員を支部長にするよう繰り返し要望してきました。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rcc/2287952?display=1
山本太郎「山本太郎に質問がある人!ただし30秒で」
— 運古ちゃん (@EKprABdGrn4519) November 14, 2025
↓
質問者「30秒?短いな。まあ良いよ、竹島、尖閣、北方領土どうするのか説明聞かせてくれ」
↓
山本太郎「先にそれ調べんと来たん?職業右翼やってんのか?」
↓
質問者「???、なんやその喧嘩腰は!口の利き方が違うやろ!」<※ノーカット> pic.twitter.com/7EOcehnSyY
先の衆院選を巡り、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事が、れいわ新選組への投票をX(旧ツイッター)で呼びかけていたことが分かった。政府は22日、この投稿について「極めて不適切」とする答弁書を閣議決定した。政府は中国側に対し、外交ルートを通じて、投稿の削除を申し入れた。投稿は削除された。
松原仁元拉致問題担当相(無所属)が提出した質問主意書によると、薛剣氏は10月25日、「全国どこからでも、比例代表の投票用紙には『れいわ』とお書きください」とXに投稿した。れいわの山本太郎代表の街頭演説の動画も引用したという。
れいわを支持する理由などについては、「どの国も一緒だけど、政治が一旦歪んだら、国がおかしくなって壊れ、特権階層を除く一般人が貧乏となり、とうとう地獄いきなんだ」と書き込んだ。薛剣氏のXのアカウントは8・3万人がフォローしている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20241122-43RFQCBXCREULKKYLEOK2BK2EY/
「なぜ私だけ出禁なのか」 維新藤田氏、外国特派員協会で日本のフリー記者から追及受ける
日本維新の会の藤田文武共同代表が13日に日本外国特派員協会で行った記者会見。藤田氏の定例会見を「出禁処分」となったネットメディアの記者(フリー記者)が英語と日本語を交え、出禁の不当性を主張し、藤田氏を追及した。この記者は共産党機関紙「しんぶん赤旗日曜版」が報じた公金還流疑惑を巡り、その後、藤田氏にトラブルを指摘されていた。
「クエスチョン、プリーズ」
トラブルとは、赤旗が疑惑の関係者と指摘する藤田氏秘書の企業の登記先を兼ねた自宅マンション内を別のフリージャーナリストが撮影し、その動画をフリーの記者が自身のネットメディアで配信したというもの。藤田氏はマンション内の撮影を「犯罪行為」と問題視している。
この日の会見で、フリーの記者は英語で質問を開始した。時折言いよどみながらも2分が経過しようとすると、協会の司会者は「質問を」と促した。質問の前提部分が長く、具体的に何を聞きたいのか分からなかったとみられる。ただ、その後も「説明」は続く。司会者は「クエスチョン(質問)、プリーズ」と2度促すと英語での質問は終わった。
フリーの記者は「日本語でも説明します」と再び質問を開始。司会者は「説明いりません。質問だけ聞いて」とみたび促した。
全文はこちら
https://www.47news.jp/13452264.html