上京してぽやぽやしてたら、社会問題に詳しいキラキラした大学生たちが「あまり知られていないかもしれないけれど世の中にはきっと修学旅行で初めて新幹線に乗るような子がたくさんいて、いろんな活動を通してそういう子たちに夢を与えたい」みたいに言っててびっくりしたことある
— えな鳥 (@wani_kawaiinono) July 12, 2024
上京してぽやぽやしてたら、社会問題に詳しいキラキラした大学生たちが「あまり知られていないかもしれないけれど世の中にはきっと修学旅行で初めて新幹線に乗るような子がたくさんいて、いろんな活動を通してそういう子たちに夢を与えたい」みたいに言っててびっくりしたことある
— えな鳥 (@wani_kawaiinono) July 12, 2024
トランプ氏のフェイスブックとインスタのアカウント制限解除…メタ社「大統領選候補者を平等に扱う」
米メタは12日、運営しているフェイスブックとインスタグラムで、トランプ前大統領のアカウントにかけている制限を解除すると発表した。11月の大統領選に向けて、候補者を平等に扱うべきだと判断した。
トランプ氏のアカウントは、2021年1月の連邦議会占拠事件を機に凍結されたが、昨年1月に復活した。ただ、規約に違反すると、最大2年間、再び凍結される恐れがあるなど、厳しい制限が残っていた。
今後は一般の利用者と同じ基準に戻る。メタ幹部は発表で、15日から行われる共和党大会で、候補が正式に指名されることに触れ、「米国民は大統領候補の意見を同じ基準で聞けるようにするべきだ」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49e36ab3de381349077e1af19421adfb88ef5573
7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏の投稿に憤慨した。
デーブ氏は12日に「蓮舫がテレビ司会者に転身→ヒステリーチャンネル」と投稿。13日、蓮舫氏はこれを引用し「それはどういう意味かしら、デーブさん」と怒りをあらわに。
「私の闘いや私の姿勢を個人で笑うのはどうぞご自由に。もう数十年お会いしてませんが」と突っぱねた。
また「私を支え、私に投票してくださった方を否定しないでいただけると嬉しいわ」とコメントした。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/07/13/kiji/20240713s00041000089000c.html
🇺🇸バイデン大統領がカマラハリス副大統領を「トランプ副大統領」と呼んでしまったときのバイデン陣営の様子
— ami (@amisweetheart) July 12, 2024
バイデンさんが、こんな状態でも大統領にしたい人達は、もはや政策の支持ではなく、党利党略と自己保身に走るカルト宗教みたいなもんですね⁉️😩pic.twitter.com/LACApsJt1w
すでに街中に存在するグラフィックやステッカーについては無視を決め込んで、時の権力者にとって不都合に生じるものを見つけるやいなや「不法行為」と問いただす。その判断は、まず誰によってなされ、動かされているのか、考えているのだろうか。 https://t.co/IPbbBBXvpW
— 矢部真太 / 神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) July 12, 2024
ポスター料金不払いは判決を読んだが、こんなくだらないことで最高裁までいったの???
— 弁護士 吉峯耕平 (@kyoshimine) July 9, 2024
支払い拒否は無理筋の契約違反だし、謝らないから訴訟で白黒つけることになったという説明も、全くおかしい(なら、一審判決が出た段階ではらえよ)
石丸慎二のポスター代金踏み倒し訴訟について。
— 弁護士 吉峯耕平 (@kyoshimine) July 10, 2024
判決(地裁高裁)の原文が、こちらで公開されている。https://t.co/UB6SE26WXr
これはどっちもどっちの話ではある。
業務終了まで代金の話をしなかったのは業者の落ち度。だからといって石丸氏の支払拒絶は正当化できない(相当な対価を払うべき)。
※皆様へお願いです※
— 影山@関ケ原鉄砲隊 (@matchlock_kage) July 11, 2024
アサシンクリードシャドウの事について関ケ原町や観光協会へ問い合わせをされる方がいらっしゃいます
アサシンクリード関係は我々ではなくてUBIソフトにお問い合わせください
Ubisoft『アサシン クリード シャドウズ』コンセプトアートに無断使用があったとして対象となる団体に謝罪
https://www.famitsu.com/article/202407/10188
お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志の代理人弁護士を務める「八重洲総合法律事務所」が12日、読売テレビの報道情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』に対し抗議を申し入れたことを公式サイトで発表した。
同事務所の発表によると、11日放送の同番組で「当職らが受任している損害賠償等請求事件にかかる報道につき、不適切な偏向報道及び事実に反する内容の報道があったことを確認いたしました」とし、「同日の報道内容のみならず、今日に至るまでの「情報ライブ ミヤネ屋」における報道内容が、松本氏の名誉権の侵害を助長する内容であることに疑いを差し挟む余地はなく、貴局に対し、強く抗議を申し入れます」と主張した。
11日の放送の詳細にも言及。「特に、コメンテーターとして出演しているおおたわ史絵氏は、手元の原稿を確認しつつ、『ありとあらゆる手を使って、とにかく『A子さん』に諦めさせようとしているという図式だけは、はっきり私にもわかっている感じですかね。』と前記事件において松本氏と係争中の株式会社文藝春秋に肩入れした発言をしていますが、おおたわ史絵氏は、株式会社文藝春秋が発行、配信する多数の媒体に掲載されている記事等の執筆者であり、このように、株式会社文藝春秋と明確な利害関係のある者をコメンテーターとして起用し、本件についてのコメントを促すこと自体、公平性を欠いた編成であると断ずるほかございません」と指摘した。
また、「『大手出版社に在籍する女性週刊誌の元編集長』とX氏とのやり取りにつき、西山耕平氏が、『そうか、録音があるんですよね。今だったらね。』と発言した後、澤口実歩氏が、『それ、あくまでも記事に依りますと。』と発言し、西山耕平氏が、『依るとということですよね。』と発言しました。こうした一連のやり取りを受けた一般視聴者は、当該元編集長とX氏とのやり取りについて録音が存在する旨が記事に掲載されているものと誤解しかねず、実際に当職らに対して、当該元編集長とX氏との一連のやり取りの録音が存在するのであれば、X氏に対する金銭の支払いの提案があったことは否定できないのではないかとの問い合わせが寄せられております」と、放送後に問い合わせがあったことを明かした。
同事務所は続けて「しかしながら、こうした一連のやりとりの録音が存在する旨は、『週刊文春』7月18日号において一切掲載されておらず、一般視聴者に誤解を与えかねない報道内容については、番組内で速やかに訂正していただくよう、申し入れを行います」と抗議申し入れの理由を明かした。
全文はこちら
https://www.oricon.co.jp/news/2336055/full/
トヨタ自動車の燃料電池車「ミライ」がパリオリンピックの公式車両に採用されたことに対し、学者や技術者など120人が連名で、撤回を求める公開書簡を発表した。
水素で走る車は排気筒からは二酸化炭素を排出しない。しかし世界の水素の96%は今もメタンガスなどの化石燃料から製造されている。つまり、水素自動車のほとんどはバッテリー式の電気自動車(EV)に比べて汚染度が高く、従来のエンジン車よりも多少クリーンな程度にすぎない。
トヨタはパリ大会にミライ500台と水素で走るバス10台、EV車1150台を提供予定。ミライは水と有機化合物から抽出し、再生可能資源で生成した水素で走らせると説明している。
それでも公開書簡では、消費者が購入するミライには、地球温暖化の原因となる化石燃料から製造された水素がほぼ間違いなく使われるのが現実だと訴えている。
「トヨタの水素車の宣伝は、実質ゼロとは科学的にそぐわず、2024年大会の評判を傷つける」。そう懸念を表明した公開書簡には、ケンブリッジ大学、オックスフォード大学、コロラド大学といった名門校の科学者や技術者が署名。「ルート変更のチャンスはまだ残っている。トヨタに対し、大会公式車両をミライからバッテリー電気自動車(BEV)に入れ替えるよう促すことを求める」とした。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35221403.html
だれか知恵をお貸しください!
— あーふ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )🦫❤️ (@HKF1515) July 11, 2024
昨日、姉が運転中に前方を走るトラックから鉄の棒みたいのが落下してきて、姉の車にぶつかりました。傷はもちろん、ナンバープレートの横の棒はひび割れて取り替えです。トラックの会社名とナンバーを控えて電話したら、証拠がないから何も弁償とかしてくれないそうです pic.twitter.com/a3YEX6wjoO
石丸氏は高田市の改革は成功したと言ったが…
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) July 11, 2024
高田市民の声は、ちょっと違うぞ。…🙄 pic.twitter.com/88xcQIr098
蓮舫さま、立憲民主党の敗因分析を僅か1分半で的確にまとめ上げた国民民主党、榛葉幹事長の眼力。
— ねこZ3 (@NecoZi3) July 10, 2024
素晴らしいね、いまどの政治評論家よりも正確なんじゃないかな?
この動画もお薦めです。 https://t.co/HihJOX3N2V pic.twitter.com/MpAPF5a5Aj
【悲報】太陽光発電所の銅線盗難被害があまりにも多いため、保険会社は次回契約更新分から条件を変更して、銅線盗難を保険適用外にしています💦
— marketmaker (@marketmaker7) July 10, 2024
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議していた女性を制止した警備員が死亡した事故で、港湾を利用する事業者側が県に対し、「抗議者が事故に巻き込まれないようガードレールを設置してほしい」と何度も要請していたことが10日、分かった。玉城デニー知事もこうした要請を把握していた。事業者側は自ら費用を負担するので設置させてほしいとも申し出たが、県は「歩行者の横断を制限することになる」として認めなかった。
一方、牛歩による抗議活動が行われてきた本部港塩川地区(本部町)に設置されていた「大型車両の往来を妨害する行為」が県条例の禁止行為に該当すると明記した警告看板は市民の要請を受け、設置から約2カ月半後に撤去していたことも明らかになった。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240710-KE7OGDNCAJJDVJLVRFMFKJJZWI/
社会学者の古市憲寿氏(39)が11日までにX(旧ツイッター)を更新。選挙特番での前広島県安芸高田市長石丸伸二氏(41)とのやりとりについて長文を投稿し、言及した。<中略>
一方、石丸氏は10日のユーチューブチャンネル「ReHacQ-リハック-【公式】」の「激論!都知事選とメディアの功罪」の生配信に出演。「政治屋」の定義について聞かれたことに対し言及していた。
「今さらそれ聞く? みたいな。それこそ、政治屋の一掃とは、っていうのを告示前の共同記者会見で掲げているんですよ。なぜその時に聞かない、報じない。終わってからそれ聞くの? っていうのが最初にものすごく違和感を覚えましたね」と告白。さらに「その聞き方も雑なんですよ。これ言ってたんですけどね、って言うじゃないですか。それに対するかぶせてくる、再質問が分かってないんだろうなと思って。最初のスタートから選挙期間が終わるまで見てなかったんだろうなっていうインタビューになってたんで。その都度、それはですねって返していった」と説明した。
▼古市氏の投稿全文
色々な人から都知事選のことを聞かれるので一応書いておきますね。少し長い文章なので、興味ある人は読んで下さい。
日曜日に日本テレビの選挙特番で、東京都知事候補だった石丸伸二さんと初めて話しました。中継のせいなのか、出来の悪い生成AIみたいな話しぶり、という印象でした。いや、今時ChatGPTでももっとスムーズに会話できるので、面白かったです。本来は聡明な方でしょうから、そういう戦略だったんでしょうね。
全編はネットで観られると思うのですが、あらためて説明をすると、僕が一番関心を持ったのは、石丸さんが何をしたい人なのかということです。
たとえば石丸さんは、今後の政治活動について聞かれて国政進出を否定しませんでした。都道府県知事というのは「行政の長」です。一方で国会議員になるということは、「立法府の一員」となる、ということです。法律を作る仕事ですね。
だから知事を目指すことや、市長であることと、国会議員を目指すということは、「転職」といってもいいくらい違う仕事の話なんです。だからその点を質問されたら、答えって何パターンもないんですよ。
具体的に作りたい法律の話をするか、行政の限界の話をするか、になるはずなんです。仮に現在は意思がなく、仮定の話だったとしても、です。てっきり、そういった答えが返ってくるのかと思いました。
たとえば僕は国会議員になりたい気持ちは全くないですが、たまに取材などで「もし国会議員になったら何をしたいですか」と聞かれることがあります。その時は具体的に、作りたい、修正したい法律の話をします。曖昧に「少子化対策」とか「東京一極集中の打破」とか言っても意味がないんです。だってそれは、国会議員以外でもできうることだから。世論を盛り上げるという意味で言論人でもいいし、NPOなどソーシャルセクターで働いた方がいいことかもしれない。なぜ他の仕事ではなく、国会議員なのか。それって結局は、法律の話なんです。
だから、やりたいことが具体的な人の場合、行政と立法が混じるってことは、あんまりないんですよね。あるとしたら、何でもいいから政治家になりたい場合。どこでもいいから選挙で勝てばいいと考えている場合。(それは他の候補者にも言えます)
あれ、それって石丸さんの定義した「政治屋」そのものじゃないの? 僕は安芸高田市民ではないので批判する立場にはありませんが、市長は途中で辞めてるし。
だから、石丸さんの批判する「政治屋」と、石丸さん自身がどう違うのかを何度も聞いたんです。そこを聞けば、具体的な話になると思ったからです。でもならなかった。こっちとしては不思議でした。
今回のやりとりのように「答えない」という戦略があってもいいと思います。だとしたら、選挙特番などの番組自体に出ない方がよかったと思うんですよね。
もし僕が石丸さんのアドバイザーだったら、テレビ局からの出演オファーは全て断りました。
石丸さんって、YouTubeやTikTokなど、自分が主役になれて、演出もできるメディアを中心に人気を集めてきた人ですよね。いい部分だけを見せてきた。これは別にネット特有の現象ではなく、昔からある一流俳優さんのブランディングと近いです。極力、トークやバラエティ番組には出ない。出演するとしたら、自分に配慮してくれる司会者のいる、自分が主役になれる番組だけ。実際、うまくブランディングできている俳優さんって多いと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1502e5534f25a84216b4a512ddcddab573f73a9
見つけた。ネタかと思ったらマジだった。「残業時間から突然個人事業主に変身し、業務委託契約になる」という案が、優勝しているらしい・・・ pic.twitter.com/oqHZPj3Don
— まめ弁 (@omame_korokoro) July 10, 2024</blockquote
7日に投開票された東京都知事選で落選した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)が10日までにX(旧ツイッター)を更新。広島県安芸高田市長時代の選挙ポスター費用をめぐる裁判について弁明した。
2020年、広島県安芸高田市長選で初当選した石丸伸二前市長から、選挙ポスターの製作を受注した広島市の会社が、代金の未払いがあるとして石丸氏に約72万円の支払いを求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(草野耕一裁判長)は5日付で、石丸氏側の上告を受理しない決定をした。そして石丸氏に約72万円の支払いを命じた一、二審判決が確定した。
石丸氏は自身の業者とのメールのやりとりの一部を公開。その文中には赤線を引いて「ビラ・ポスターは安芸高田市へ請求書を指定の用紙で提出し、安芸高田市に入金されるものだと思います。したがって、石丸さまの負担は無いかと思いますが」とある。
石丸氏は「断片的な情報がよくわからない評価を生んでいると感じました」と切り出した。続けて「合意のない(公費負担を超える)金額を業者から請求されたので、異議を申し立てたという事案です。合意した金額に後からクレームを言った訳ではありません」とつづった。
一、二審判決によると、石丸氏と会社側は20年7月に契約を結んだ。当時、報酬額に関するやりとりはなく、会社側は同8月、報酬額を約102万円とする見積書を送付した。公費負担分の約34万円のみが支払われた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b8df7d1cb1cd3a05091aae5108b9c90bfe7ecc
日テレ選挙特番が大荒れ 石丸伸二氏と中継切ってから森圭介アナが「事後批判」と取られる発言と物議 公平さ欠けたか「失礼」「印象操作」厳しい指摘
東京都知事選が投開票された7日夜、日本テレビが「【都知事選ライブ】東京都知事選デジタル特番」を配信した。小池百合子知事(約291万票)に次ぐ約165万票を獲得した石丸伸二氏(41)と中継をつないだ場面で、出演した社会学者古市憲寿氏と石丸氏が激しく応酬を展開し、最後は質問がかみ合わない状態で時間切れとなった。
配信番組としては白熱したが、中継を終えてからの司会・森圭介アナウンサーの発言やまとめ方などが公平さに欠けたようにも、石丸氏への事後批判を展開したとも受け取られ、物議をかもして動画のコメント欄などが大荒れとなっている。
中継に先立っての合同会見では石丸氏が、今後について「まだ決めていません」とし国政挑戦について「選択肢としては当然考えます。例えば(衆院)広島1区」と述べていた。
これを受け、番組では古市氏が「強烈な違和感、結局、都知事選ってただの踏み台、売名行為だったのかなと思ってしまう」と強烈に質問をぶつけ、これに石丸氏が「論理が飛躍してます。ゲスのかんぐりでしかない。(会見で)聞かれたので可能性として言及した。意思はないとも言っている」と返し、激しい展開に。
途中で小栗泉日本テレビ解説委員長が、石丸氏が一掃したいと批判している「政治屋」の定義を聞き、石丸氏が「政治のための政治を行う、党利党略、自分第一、それらを言っている、やっている者。それらを政治屋と定義しています」と答えた。
その後に古市氏が「石丸さんが批判する政治屋と、石丸さんの政治活動はどう違うのか」と聞き、これに石丸氏が「同じ質問を繰り返されてます?」と返した。
応答がかみ合わなくなり、「政治屋の定義はさっきお話ししましたよ」「定義を聞いてるんです。まだ答えてもらってない」「堂々巡りになってませんか?」「どう違うんですか?っていう定義」と混乱状態が続いた。
ここで森アナが「申し訳ありません、ここでお時間となりました。ありがとうございました」と告げ、石丸氏は微妙な表情ながら「ありがとうございました」と述べて中継が終了した。
石丸氏との中継が終わった後に、森アナは「さあ、ということで、今の最後の質問に関しては答えていただけなかったと」と述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/60df5e6a2d5eff206b511dfcfb51d8487b6cc99d
石丸氏の言動に対して「典型的なパワハラ上司」と糾弾する声が大きいが、パワハラ有識者の元同期からは「あれは寧ろ若手の頃にパワハラを受け過ぎてストレスで言動が支離滅裂になった方の人間、やってた奴じゃなくてやられた奴」という興味深い証言を得た
— JB’s (@Jwahrheit) July 9, 2024
奈良県がこれやりだしたら終わりじゃないの
— ミサンザイ 『江戸ー明治神武天皇図図鑑』「天皇を旅する本」 (@katsunomisanzai) July 10, 2024
県立民俗博物館 山下知事“保存資料の廃棄も検討”|NHK 奈良県のニュース https://t.co/TIpVQkXn1a
大和郡山市にある県立民俗博物館は、50年前の1974年に開館し、大正から昭和初期にかけての生活用具や農具などおよそ4万5000点の資料を収蔵しています。 しかし本館だけでは保管場所が足りず、資料の劣化が懸念されているうえ、施設も老朽化していることから、本館の展示スペースを今月16日から一時休止することを決めました。
これについて山下知事は10日の定例会見で、県民などからの要望に応じて無計画に受け取っていたとしたうえで「同じような農機具を保管し続ける意味がどこにあるのか。未来永劫(えいごう)、県が保管する必要も無いし、スペースも無い。明確なルールを決めたうえで、価値のあるものは残して、それ以外は廃棄することも検討せざるをえない」と述べました。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nara/20240710/2050016463.html