【速報】首相、裏金議員は内閣に入れずと公明に伝達
公明党の西田実仁幹事長は6日、高市早苗首相が10月に自民党総裁に就任した後、公明の斉藤鉄夫代表に対し派閥裏金事件の関係議員を「内閣には入れない」と発言していたと記者団に明らかにした。
https://www.47news.jp/13415573.html
【速報】首相、裏金議員は内閣に入れずと公明に伝達
公明党の西田実仁幹事長は6日、高市早苗首相が10月に自民党総裁に就任した後、公明の斉藤鉄夫代表に対し派閥裏金事件の関係議員を「内閣には入れない」と発言していたと記者団に明らかにした。
https://www.47news.jp/13415573.html
かつて小野田紀美氏を知らないふりして指差しながらマウントを取る蓮舫
— あーぁ (@sxzBST) November 6, 2025
「ごめん何今の発言?誰あの人?何まだ喋り続けてんの?岡山の人でしょ。小野田さん、知らない」
ごめん何この失礼な人?誰この人?何また参議院議員になってんの?公選法違反の人でしょ。議員辞職して pic.twitter.com/udmHCQAslR
蓮舫氏の二重国籍問題を厳しく追求
同氏は「私の知識不足でアメリカ国内での手続きという努力義務が完了できていなかった」と認めて謝罪。すぐに「国籍選択の宣言」の手続きに取り掛かり、翌2017年5月に「アメリカ国籍喪失証明書」をSNSに投稿して、晴れて二重国籍が解消されたことを証明してみせた。
「小野田氏の問題が発覚したきっかけは、民進党(旧民主党)代表の蓮舫さん(57)の二重国籍問題でした。それまで日本と台湾国籍を保有していた彼女を問う上で、実は自民党内でも小野田氏の件が発覚しました。
しかし、自ら戸籍謄本を公開した彼女に対して、台湾国籍を離脱したことを証明する書類の公開、提出を頑なに拒んだ蓮舫さん。小野田氏は自身の行動を踏まえた上で厳しく追求したのです」(政界事情に詳しい政治ライター)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/225fae225968e58ced5bc289d4791fc26d238dad
【悲報】
— taturyugf (@taturyu9) November 5, 2025
自転車窃盗団さん、松屋の客の自転車を大量窃盗(未遂?)してしまう… pic.twitter.com/6j5w96qLIY
状況が一変したのは2018年。「そのころから、放置自転車の撤去が急に厳しくなりました」。賃借している建物の前に駐輪できるスペースがあまりないため、利用客の多くは歩道上に自転車を止めていた。それを市から委託を受けた業者が次々に撤去し、トラックで一時預かり所に運び去っていったという。
「撤去作業のトラックが1日に何度も店の近くに来るんです。来店して食事中の客の自転車が半年で40~50台は持ち去られたと思う。京都観光に来たタイ人の女性グループがレンタサイクルを持って行かれ、泣きついてきたこともありました」
来店客が半減
自転車がすぐに持って行かれるとなると、客もおちおち食事を楽しんでいられない。当然ながら客足に響いた。「ピークで1日120人くらいだった来店客は、半減しました」
店主も手をこまねいていたわけではない。店の近くには臨時駐輪場がないため、駐輪場所を自前で確保しようと近隣の月極駐車場に問い合わせた。「だけど、自転車が倒れたときに契約者の車が傷ついてしまうからと断られた」
全文・画像はこちら
https://maidonanews.jp/article/13115061
中心市街地でクマ出没の盛岡市、「吹き矢」人材育成へ…麻酔調合の資格や知識・経験が必要
盛岡市は中心市街地などでクマの出没が相次いでいることを受け、麻酔の吹き矢で捕獲できる人材を増やしていく方針だ。
市職員が吹き矢を扱うために必要な資格などを取得できるよう育成体制を整えていく。
同市では緊急銃猟の運用は始まっていないが、担当者は「人や建物が多い場所での発砲は危険性が高い」との認識を示す。吹き矢は安全に捕獲できる手段の一つだが、県内で扱える人はごくわずかで、麻酔を調合する資格に加え、知識や経験なども必要となる。
全文・画像はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29928000/
公明党の斉藤鉄夫代表(73)が5日、BS日テレ「深層NEWS」(月~木曜後6・58)に出演。先月、高市早苗首相の所信表明演説を巡り「独裁ではないか」と発言したことについて改めて釈明した。
高市氏の演説の「政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案を受ける」の部分について、「政権と違う角度で議論するのは当然で、危うい。独裁ではないか」と問題視。翌日に「考えが異なる人の意見を聞くことは民主主義の根幹だ。政府、与党の姿勢としていかがなものかと申し上げたかった」と説明し、「不適切だったかもしれない」と述べた。
番組では「私の語彙力のなさ、ちょっと表現が強すぎたと反省しています」と話し、「言いたかったのは“政権の基本方針に矛盾しない限り議論します”という、それはおかしいんじゃないですか。我々野党は当然、政権の基本方針とは違う角度から質問するわけです。それに対して“議論しません”ということを言ってるわけですから」と改めて真意を説明。「それはちょっとおかしいんじゃないですかということを言いたかった」と続けた。
そして高市首相が、聖徳太子の「十七条の憲法」から「事独り断む可からず。必ず衆と与に宜しく論ふ可し」を引用したことにも言及。独断で決めず多くの人と議論すべきという意味だが、「我々とも議論してくださいということを言いたかったが、私の語彙力のなさで」と反省を口にし、「元々技術者出身で国語の点数が低かったものですから、間違った言葉を使いました」と自虐を交えて語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59cb7bd6ffa49cafdbbfc3288c89ba2581616c31
ほんま4chan TVの山中アナ、こすいなぁ。
ガソリン減税の話してて、「都市部ではガソリンもあまり使わない。恩恵があるのは田舎だけ?」と、都市部では恩恵がないなどといい、
「では物流はどうか。物流ではいま、時間外労働の上限規制があったりとても大変。」
と、「ガソリン減税」に関係ないものを持ちだして、高市内閣の政策をdisってたわ。
ほんまやり方が狡い。苦笑
ほんま4chan TVの山中アナ、こすいなぁ。
— そしー(祖品) / So Sheena (@oma_daresuki) November 5, 2025
ガソリン減税の話してて、「都市部ではガソリンもあまり使わない。恩恵があるのは田舎だけ?」と、都市部では恩恵がないなどといい、
「では物流はどうか。物流ではいま、時間外労働の上限規制があったりとても大変。」… pic.twitter.com/BvGEknQTXy
与野党6党が10月31日、ついに合意。
ガソリンと軽油に関連した税金に対する「暫定税率」が、ガソリンが年内、また軽油は2026年4月1日の廃止が確実な情勢です。
自民党の税制調査会の小野寺五典会長が会見で明らかにしました。
それによりますと、野党が8月1日に衆院に提出した「ガソリン暫定税率廃止法案(正式名称:租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案)の一部修正を行い、いまの臨時国会で法改正を実現することを与野党6党で確認したということです。
ガソリン税では揮発油税と地方揮発油税、また軽油では軽油引取税が暫定税率の対象となります。
暫定税率は、1974年に道路財源として導入された後、民主党政権時の2010年に「当分の間(とうぶんかん)税率」と名称が変わり、現在まで継続されているもの。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1802f16d97e0cf7e9d3716cbb10ceb6b98bdd1a
石破茂さん、2024年の自民党総裁選を振り返って…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 5, 2025
石破「私が高市さんに勝ったのは、何も私の政策に賛同があったわけじゃなくて…」←わかる😊
石破「高市さんよりも私のほうが、自分たちの選挙に有利になると思ってのチョイスだったと思う」←???😮
↑
やっぱり自己評価高すぎ問題…😓 pic.twitter.com/LcM9rXbm2i
10月21日に首相を退任した石破茂衆院議員がビデオニュース・ドットコムのインタビューに応じ、総理在任中、自分が政治家としてやりたいと思っている政策や路線が自民党内では少数派に陥っていることを痛感させられたとして、結果的に思うように自身のカラーを出すことが難しかったと語った。
石破氏は日米地位協定の改正やアジア版NATO構想など石破氏がかねてより主張していた政策は、今や自民党内では支持を得るのが容易でない状況だったことに加え、首相として優先的に取り組まなければならない諸課題も多く、現実的にはそこまで手が回らなかったと述べた。その上で、しかし少数与党でありながらほとんどすべての法案を可決できたことや、防災庁の設立、日米関税交渉の妥結など、厳しい状況下でもやるべきことはやったと、自身の政権の成果を振り返った。
また、石破氏は自民党内には1955年の結党時の経緯から新自由主義的右派の流れと伝統保守の2つの流れがあるが、安倍政権が長く続く間に新自由主義右派の勢力が党内の多数派を占めるようになり、伝統保守的な主張は実現が困難になっているとの見方を示した。
全文はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=nS3S8L3UqJI
物議醸した「舌出し」を宮城県の村井知事が説明。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 5, 2025
「意図的に出しました。理由は神谷さん私の気持ちわかってくれるかな」
「ずっと無視されてきたので、無視しないでねという気持ち」
侮辱する意図は否定。
↑
いや、どんな理由づけをしようと、これは明らかに参政党への挑発だと思うよ?🤔 pic.twitter.com/g2Csqn8Cin
「意図的に(舌を)出した…」村井知事、参政党関連の質問に対して“舌を出した”行為を説明(宮城県)
宮城県の村井知事は、5日の定例会見で、10月26日に行われた知事選挙の代表インタビューの際に参政党に関する質問への回答で舌を出した行為について、「意図的に出した」などと説明しました。
村井知事
「選挙が終わったらノーサイドだと思いますと、お話をしました。その直後に舌を出しました。意図的に出しました。意図的に。理由は、神谷さん私の気持ちわかってくれるかなという思いを伝えたかったんです」
5日の定例会見で、村井知事は舌を出した意図をこのように説明しました。
10月26日に投開票が行われた宮城県知事選で、村井知事が代表インタビューを受けた様子です。 参政党と政策の覚書を結び、神谷代表が応援に駆け付けた対立候補にも支持が集まったことについて質問され、次のように回答していました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/771de2f7b65c641fc05a798c4cc864e9584bb242
公明・斉藤代表、衆院定数で比例のみ削減なら「民主主義の破壊」
公明党の斉藤鉄夫代表は5日の衆院本会議での代表質問で、自民党と日本維新の会による連立政権合意に盛り込まれた衆院定数削減について、比例定数のみの削減の場合は「多様性を排除し、少数の民意は切り捨てても構わないという考えで、民主主義の破壊に他ならない」と厳しく批判した。選挙制度は「政治活動の共通のルール」として、各党の幅広い合意を求めた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251105/k00/00m/010/195000c
新NY市長
— 気になるニュースch x版(別称・ペンギンch) (@penpen_popnews) November 5, 2025
300万人が脱出すると予想されている
公約
家賃値上げ凍結
無料のバス
5歳未満の子供の無料
食料と住居の保障
市営スーパー
刑務所撤廃
下2つは特に注目されている
どうするのかと
社会主義都市となるNY#共産主義 #ニューヨークpic.twitter.com/E7SsMsFYlx
トランプ米政権2期目で初めての主要地方選挙が4日に行われ、民主党が3戦全勝を果たした。新世代の指導者を輩出するとともに、苦境に立たされている同党にとって来年の中間選挙に向けた勢いをもたらした。
同日投開票されたニューヨーク市長選では、民主党候補で急進左派のゾーラン・マムダニ氏(34)が無所属で出馬したクオモ前ニューヨーク州知事(67)に勝利し、イスラム教徒として初のニューヨーク市長となった。同氏は民主社会主義者で、無名の州議会議員から全国的に注目される民主党の有力者として台頭した。
マムダニ氏は集まった支持者らに「裏切られた国民にドナルド・トランプをどう倒すか示せる者がいるとすれば、それは彼を生んだこの街だ。そして、独裁者を恐怖に陥れる方法があるとすれば、それは彼が権力を築くことを可能にしたまさにその環境を破壊することだ」と語りかけた。
マムダニ氏の勝利は民主党内の世代交代とイデオロギー対立を象徴する結果となり、党全体に影響が及ぶ可能性もある。
https://jp.reuters.com/world/us/HHMSTWGG6JKL5CRBMTEKQBY2XU-2025-11-05/
作家の真山仁氏が4日、TBS系「news23」に出演。高支持率を記録した高市政権について言及した。
番組では、11月1、2日に行ったJNNの電話世論調査で支持率が82・0%と極めて高い数字になり、不支持率が14・3%となったことを伝えた。
真山氏はこの数字について「信じられない数字ですけど、高市さんにとってこれが本当にいいことなのかどうかというとちょっと疑問で、まだ何も始まってませんよね」と話した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/02e60c84474cb54f4533dff9af4f92302823b9d5
高市政権に絶望する高齢者
— 125 (@siroiwannko1) November 5, 2025
Q.高市総理に何してほしいです?
高齢者
「何言っても無駄だよ、もう希望はない、何も、みんな言ってるもん、もう年寄りは用はないんだわって、年寄りはさ、医療費ばっかりかかるし、もう年寄りは死ねってことだね、って、みんな言ってる」
↓#報道1930 pic.twitter.com/jVp2u7Mnjs
↓
— 125 (@siroiwannko1) November 5, 2025
ナレーション
「節約生活の中、鈴木さんがショックを受けたのが、参院選の際に、自民党が国民1人当たり2万円を給付し、子どもや所得の低い人には、さらに2万円を追加するとしていた公約を、高市政権が取りやめたことだといいます」
↓
↓
— 125 (@siroiwannko1) November 5, 2025
高齢者
「4万円もらえるから、選挙行こうって、友達みんな誘ってね、それで選挙に行ったのにみんなパーだから、もうがっかり、もう選挙に行かないよ、…我々ね、来年会えないかもしれないけど、いい洋服買って、おいしいもの食べに行こうね、って言ってたんだよ、それもかなわないねって…」
先月発足した高市内閣の支持率が82.0%にのぼることが、最新のJNNの世論調査でわかりました。
高市内閣を「支持できる」という人は、先月の石破内閣の支持率と比較して38.3ポイント上昇し、82.0%でした。一方、「支持できない」という人は14.3%でした。
政権発足直後の支持率としては2001年以降の政権で、小泉内閣に次ぐ2番目に高い数字です。
次に、自民党と日本維新の会が連立政権を樹立したことについて、▼「評価する」は52%、▼「評価しない」は29%でした。
自民と維新は今の国会で衆議院議員定数の1割を目標に削減する法案の成立を目指すことで合意しましたが、▼「年内に法案を成立させるべき」は48%、▼「年内に成立させる必要はない」は35%でした。
高市総理は所信表明演説で、「責任ある積極財政の考え方のもと、戦略的に財政出動を行う」と表明しました。高市政権になって景気が良くなると思うか聞いたところ、▼「良くなると思う」は58%、▼「良くならないと思う」は23%でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80933d586aaea4d6a2efd38f0fe1e3445f96da5c
●芸術やアニメにも波及する危険性
──芸術の分野では、国旗を素材に使う表現も少なくありません。法案が成立すれば、どのような影響があるでしょうか。
美術作品に日本の国旗を用いること自体は、通常「侮辱的意味を有するもの」ではありません。
しかし、法が成立すれば、作者に侮辱の意図がなくても「国旗を汚した」と難癖をつける人が現れるのは容易に想像できます。さらに、「白地に赤丸の構図」が国旗を想起させるとして、「侮辱的だ」と告発されるような事態もあり得ます。
警察がそうした「言いがかり」に乗っかって捜査する可能性も、ゼロではありません。
この危険は、芸術に限らず、漫画・アニメ・SNS投稿などの表現活動全般にも及びます。
また、この罪の要件にあたらない行為にまで「日本を侮辱した」と攻撃する風潮を助長するおそれもあります。
結果として、国民の表現の自由を萎縮させるだけでなく、創作や言論の健全な発展を阻害します。この観点からも、日本国国章損壊罪の新設は不要であり、有害です。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2991a213db0c860a6b4b957c28ab768c3f1bc4e2?page=3
京都市役所さんへ
— ケイ@湘南国際マラソン (@katy1205y) November 5, 2025
事案発生から一週間以上経過してやっと詫び文?を受領いたしました
誤って差押はわかった
もう一つの個人情報流出の件はどうした?
無かった事にしてない?
シレッと何も補償せずにバックれる気マンマンだよね
そろそろ納税者の方や真面目に働いてる職員に失礼だと思う pic.twitter.com/EtM3h0o7Nf
京都市は10月31日、住民税を滞納していた男性と、同姓同名で生年月日も同じ別人の口座を誤って差し押さえていたことを発表しました。
被害に遭った男性は27日にXで京都市役所の差し押さえ間違いを告発。続く30日に納税課より詳細な連絡があり、そのなかで「今回の事案は軽微な為報道しない」こと、および「封筒を開けられたが個人情報流出の事案には該当しない」ことを伝えられたと告発しました。
こうした告発を受けて騒ぎがXで大きく拡散。「報道しない」はずの京都市は31日、口座を誤って差し押さえたことを発表しました。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/42611a9c97af049c50944a019b804000a075250a
立憲共産の10〜20代女性支持率0.0%
— なる (@nalltama) November 5, 2025
高市早苗の10〜20代女性不支持率0% pic.twitter.com/4ps4653yXM
トランプ大統領とは終始カラダを密着させ、さながら“カップル”のよう。絶大な権力を誇るトランプ大統領に取り入るための作戦だったのかもしれないが、ネット上ではハシャギっぷりに
「一国の首相がいかがなものか」
という異論も巻き起こった。
だが、これも10~20代の「Z世代」の視点では
〈かわいらしい〉
〈親近感がもてる〉
という評価になる。Z世代の支持率は驚異の90%超えを示す報道も。TikTokなどのSNSでは“高市動画”が拡散され、他の政治家に比べて断トツの再生回数を稼いでいる。全国紙政治担当記者が驚く。
「当初、高市氏が首相になり自民党の古参保守層が戻ってくるかと思いましたが、実は今の勢いを生んでいるのは、これまで政治に無関心だった若年層なんです。むしろ自民党の岩盤保守層は右傾化が加速し、中国との対立が先鋭化することを危惧しています。Z世代からは石破茂前首相の時と比べて『決断力がありそう』『主張がわかりやすい』『何かやってくれそう』という期待の声が多く聞かれます」
高市首相が首班指名され、初めて官邸入りした際に持っていた黒いバッグも“バカ売れ”している。バッグは長野のメーカー「濱野皮革工藝」の「グレース ディライトトート」でお値段は13万6400円。あまりの売れ行きに生産が追いつかない状況という。SNS社会の影響を感じさせる出来事といえよう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4ed9ca61391d2244c092358ab9469952a883bd7
維新の共同代表の藤田文武氏が晒したという赤旗記者の名刺。同氏のポストで確認したが、閲覧できる個人情報は氏名しかなく、携帯番号やメアドは一部が消されていて特定できないように加工されていた。これで記者の個人情報を晒したは大げさではないか。
— 石埼学(新アカウント) (@ishizakinyaoon) November 4, 2025
共産党機関紙「しんぶん赤旗」は4日、日本維新の会の藤田文武共同代表に対し、自身のX(旧ツイッター)に記者の名刺画像を投稿し「取材活動への重大な妨害、威嚇行為」があったとして、謝罪を求めた。赤旗は日曜版で藤田氏側の税金還流疑惑を報道しており、山本豊彦編集長が申し入れ文書を藤田氏の事務所に持参した。
藤田氏は先月30日、自身のXに赤旗からの質問に対する回答文とともに、携帯電話番号やメールアドレスの一部を隠した記者の名刺の画像を公開。4日の記者会見で「携帯電話番号は消しているし、メールアドレスのドメインも消している。それ以外は住所も含めて公開情報だ」と述べ、問題ないとの認識を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fd6e9c073eef6200eaca227d2ed56ab962b973b
「妻」という呼び方は失礼?田嶋陽子氏「変な言葉」「腹立たしい」 注目集めた“政治家・安野貴博氏の妻”と考える
“政治家・安野貴博の妻”として注目を集めた文芸編集者の黒岩里奈氏だが、この「妻」という呼び方について、女性学研究者の田嶋陽子氏は「失礼だ」「腹立たしい」と提言する。
黒岩氏自身は“政治家の妻”という見られ方について「意外だった」とした上で、「『妻』というよりは『チームみらい』、『チーム安野』の
一員という感覚でいたため、『私は政治家の妻なんだ』と、後から気づいたという感覚が強い」と語った。
田嶋氏はこの「妻」という呼び方について、以下のように見解を示す。
「『妻』という言葉は変な言葉だ。妻は刺身のツマで、何かの端っこみたい。人間の相手を妻と呼ぶのは失礼」(田嶋陽子氏、以下同)
https://news.livedoor.com/article/detail/29922160/
容疑者に聞いてどうすんだよ。 https://t.co/9SK7PHm84r
— みどり4 (@mdriiiii333333) November 4, 2025
「そういう友人がいてその中で戦っていく中で、彼は会社の登記を自宅事務所のまま置いて、手広くやっているが、登記があってマンションの中まで入ってくるとか、電話しまくるとか。『しんぶん赤旗』は共産党の部門だから、そういう人がピンポンピンポン来てやるって。私は、身体に危害を及ぼすと危機感を覚えるのは普通だと思う。問い合わせは僕にしてください。それから、マンションの写真とか出したり動画出すなんて、言語道断。メディアの知る権利とか超えている。子どもが怖がっているから一切やめてください。秘書の家族は関係ないから。ほんま」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7626e7d9152a46c4e3d837209f35e747426400
【朝日新聞 菅原記者】確認で伺わせてください。カブールの陥落から、自衛隊の派遣の決定に至るまで、大臣や担当の局長が中東の外遊に出ておられるタイミングでしたけれども、外に省庁の幹部が出ていることによって、一連の事態に対応する影響が出たかどうか、あるいはその外遊を中断するなんていう判断というのはあり得たかどうか、ご所見を伺います。
【茂木外務大臣】何時代のことを言っているんですか。明治時代ですか。Wi-Fi通じてないんですか。飛行機の中でも通じますよ。毎日、連絡とっていました。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken24_000063.html
ここまでの面白ネタじゃないけど、宗教勧誘に「光の巨人を信仰している」って言ったらもう2〜3年は勧誘来てない
— またたびーと (@matatabeat) November 3, 2025
それまで毎年来てたのに
『ウルトラマンティガ』とは、「ウルトラシリーズ」の作品であり、「平成ウルトラマン」の初作品。及び、劇中に登場する巨大ヒーローの名称である。
ウルトラシリーズ生誕30周年記念作品。1996年9月7日から毎日放送発・TBS系で放映された。全52話。 『ウルトラマン80』以来、およそ16年ぶりに製作された完全新作のテレビシリーズということで、当時は非常に大きな話題になった。
怪獣の出現で脅威にさらされた地球に甦った、超古代の守護神。
3000万年前、地球に住む超古代人を脅威から守ったティガは、戦いを終えると石像へと姿を変え、“光”の遺伝子を残した。
再び怪獣が出現した現代、この “光”の遺伝子を受け継いでいたダイゴ隊員が、石像となった守護神と一体化し、光の巨人として甦ったのである。
特捜チームGUTSの隊員であるダイゴは、スパークレンスを使って、身長53メートル・体重44,000トンの光の巨人・ウルトラマンティガに変身する。
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ulden2012/sp/chara/index.html