明日2/2の主な自民党応援演説
— raplus (@sportsraplus) February 1, 2026
高市早苗 山梨1、長野1、2、新潟5
小林鷹之 千葉13、埼玉8、9、15、東京21、24、30
麻生太郎 愛知16
岸田文雄 福島2、3
石破茂 兵庫3
茂木敏充 栃木3、7、神奈川16、山梨1
小泉進次郎 岡山2、4、兵庫4、6、滋賀1、3
片山さつき 山口2、宮城1、山形1
明日2/2の主な自民党応援演説
— raplus (@sportsraplus) February 1, 2026
高市早苗 山梨1、長野1、2、新潟5
小林鷹之 千葉13、埼玉8、9、15、東京21、24、30
麻生太郎 愛知16
岸田文雄 福島2、3
石破茂 兵庫3
茂木敏充 栃木3、7、神奈川16、山梨1
小泉進次郎 岡山2、4、兵庫4、6、滋賀1、3
片山さつき 山口2、宮城1、山形1
朝日や毎日ならいざ知らず、特に思想的な偏りがないと言われる日経新聞がここまで明確に対決姿勢を見せ、否定的な見解を伝えているのはあまり記憶にない。
— 乙武洋匡 (@h_ototake) February 1, 2026
保守だリベラルだという話ではなく、「この舵取りだと経済めちゃくちゃになるぞ」と必死に警鐘を鳴らしているように感じる。
高市首相「外為特会の運用ホクホク」発言で説明 「円安の利点強調せず」
高市早苗首相(自民党総裁)は1日、自身のX(旧ツイッター)で衆院選の応援演説での「円安で外為特会の運用がホクホクだ」という発言の意図を説明した。「円高と円安のどちらが良くてどちらが悪いということではなく『為替変動にも強い経済構造を作りたい』との趣旨で申し上げた」とコメントした。
外為特会は「外国為替資金特別会計」を指す。同日夕には英文でも同様の内容を投稿した。
「私の為替に関する発言について、一部報道機関で誤解があるようだ」と指摘した。「『円安メリットを強調』した訳ではない。私の真意を理解いただきたい」と記した。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA010HQ0R00C26A2000000/
小野田紀美
— あーぁ (@sxzBST) January 31, 2026
3年前、公明党が自民推薦見送り検討
↓
小野田氏「公明党さんの推薦見送り検討、共感します。お互いそれぞれ頑張りましょう!ってやつですね!」と強気で公明推薦を拒否
↓
結果トップ当選
↓
実力があれば公明党なしでも勝てることを証明
最高にかっこいいぜ! pic.twitter.com/lTrS59LgnA
「政党が違うのですから、それぞれ自由にやるのが自然ですよね。公明党さんの推薦見送り検討、共感します。お互い頑張りましょう!ってやつですね!」。今年1月、参院選(7月10日投開票)を巡る「強気」なツイートが岡山選挙区に波紋を広げた。自民党現職の小野田紀美氏(39)による事実上の推薦拒否宣言。全国に32ある改選数1の「1人区」で唯一、公明が自民候補に推薦を出さなかった。結果は小野田氏が対立候補を18万票上回り圧勝、今後の自公の選挙協力のあり方に一石を投じた形だ。
小野田氏にとって、18日間の選挙戦は「逆風」の中でのスタートだった。参院選が公示された6月22日、岡山県護国神社(岡山市中区)での出陣式には、加藤勝信・前官房長官ら地元選出の自民衆院議員5人が勢ぞろいし、支持を訴えた。しかし、小野田氏の「(県議や市議を頼った)動員はしない」との意向で、集まった聴衆は30人程度、反応も鈍かった。
https://mainichi.jp/articles/20220712/k00/00m/010/278000c
【悲報】岩屋穀さん、地元での街頭演説がまるで「一人カラオケ」状態だと話題にw pic.twitter.com/un2Au54Ck3
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) February 1, 2026
岩屋と小林が激しい接戦を展開している。
岩屋は自民支持層の5割、推薦を受けた維新支持層の約3割に浸透。商工自営、自由業の約3割が支持している。
小林は中道改革支持層の約8割を固めた。無党派層からは1割半ばの支持を得ている。
平野は自民支持層の約1割と参政支持層の約3割、岩永は自民支持層の約1割と日本保守支持層の約9割、野中は参政支持層の4割の支持を得ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/50119941d8267a97b258066b76f587dd92efb647
今日は千葉から東京都まで9カ所で街頭演説をしました。
— 安住淳 (@azumi_jun117) January 31, 2026
かなりハードなスケジュールで流石にヘトヘトです。
しかし、いずれも大勢の方々に集まっていただき感激いたしました。
今日ぐらいから有権者の皆さんもこの選挙を意識し始めた感じがします。
「中道」の訴えが届くよう明日も頑張ります。 pic.twitter.com/bevY5A43dg
トップは宮城4区で全投稿の47%(2585件)を占めた。選挙戦は参政党新人の佐野誠氏(41)、中道前議員の安住淳氏(64)、自民前議員の森下千里氏(44)が争う。河北新報の序盤情勢調査では安住氏がやや先行し、森下氏が追い上げる。
3人のXアカウントのフォロワー数は1月29日時点で佐野氏が2439件、安住氏が2万3502件、森下氏が11万3267件。収集できたX投稿は森下氏を支持する内容がほとんどで、高市政権を支持する主張に絡めた内容が多かった。
宮城4区の候補者名を取り上げた投稿者がどの政党の公式Xアカウントをフォローしているかを確認すると、最多は日本保守党の14・8%で、自民13・2%、参政9・2%の順。中道や立憲民主党、公明党の公式Xフォロワーによるコメントはいずれも4%以下だった。フォローなしは44・4%。
https://kahoku.news/articles/20260201khn000020.html
現職、総理大臣が討論を避けるなんて… https://t.co/CCbHNGfd9q
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) February 1, 2026
高市早苗首相は1日午前、NHK番組「日曜討論」への出演を取りやめた。
この日、自身のXを更新し、その理由について説明。「私の怪我(けが)について、ご心配をいただいております。ありがとうございます。ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」とつづった。
医務官の治療をうけたことを伝え、「急きょ医務官の方に(首相公邸まで)来ていただき、お薬を塗っていただき、しっかりテーピングもしていただきました」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa8516ee39e8dd504f70d3340e4a89ebdb12791d
【自維300議席超】朝日新聞の衆院選中盤情勢調査。
— Mi2 (@mi2_yes) February 1, 2026
自民党:単独で過半数を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう
中道改革連合:ふるわず、公示前勢力(167議席)から半減
国民民主党:ほぼ横ばい
参政党、チームみらい:躍進 pic.twitter.com/buRwKthEOA
2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。①自民党は単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう②中道改革連合はふるわず、公示前勢力(167議席)から半減する可能性もある③国民民主党はほぼ横ばい④参政党、チームみらいが躍進――などの情勢となっている。
選挙区はネットで、比例区は電話で実施。投票態度を明らかにしていない人が、選挙区で4割、比例区で3割おり、情勢が動く可能性もある。
自民、さらに上積みの可能性も
自民、維新はあわせて定数の…
https://www.asahi.com/articles/ASV212VHMV21UZPS002M.html
先週ワシントンにいたが、トランプ政権が高市政権の対中関係や放漫財政に激おこなのは政権関係者から聞かされた。
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) January 27, 2026
今春で調整中の高市早苗首相による初の米国訪問を巡り、トランプ政権が国賓待遇とする方向で検討していることが分かった。日米両政府関係者が30日、明らかにした。トランプ大統領は、覇権争いが激化する中国を4月に訪れる見通し。これに先立ち、日米両政府は緊密連携を内外にアピールしたい考えだ。
日程は3月後半の3連休が軸で、米側は歓迎式典や公式夕食会などを準備。今年は米建国250周年に当たり、記念行事も催される方向だ。
ただ、衆院選(2月8日投開票)の結果次第では、中止を含め計画見直しもあり得るという。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026013001110&g=pol
【悲報】野田代表、統一教会の話が出来ずまた裏金問題に戻る
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
野田代表「私もね、収支報告にミスして載せなかったことはあります。うっかりミスはあります。でも組織ぐるみのチャッカリでしょ?いわゆる裏金は」
しかも自分の場合はうっかりミスとかw
いい加減にせえよ😅w pic.twitter.com/wMJukUuSIP https://t.co/oCglGTmyZ0
中道改革連合の野田佳彦共同代表は30日、高市早苗首相が代表の自民党支部が開いた政治資金パーティーを巡り、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体がパーティー券を購入した疑いがあるとの報道を受け、首相に説明を要求した。「首相自身で説明するしかない」と京都市で記者団に語った。
週刊文春電子版は、2019年の自民支部のパーティーで「世界平和連合」の地方組織が計4万円分のパーティー券を購入していたと報じた。
国民民主党の玉木雄一郎代表は名古屋市で記者団に「説明責任を自ら果たすべきだ。有権者への説明が第一だと思う」と指摘。共産党の田村智子委員長は岡山市で「首相は教団と自民の深い闇に対する反省がない」と批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e621ce818aa6c2a7b9620ddd89c517a20208afd0
【悲報】蓮舫さん御一行、参政党の街頭演説がまだ終わっていないのに乱入し炎上
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
マジで中道いらないわ😅w pic.twitter.com/o21Ld6f6H8 https://t.co/MX7uSlitum
NNNと読売新聞社は共同で衆議院選挙序盤の情勢調査を行いました。鹿児島1区と3区は自民党と中道改革連合の候補が競り合い、2区と4区は自民党の候補が戦いを優位に進めています。 鹿児島1区です。自民党の宮路さんと中道改革連合の川内さんが激しく競り合っています。宮路さんは自民支持層の7割強を固め国民民主支持層にも食い込んでいます。川内さんは中道支持層の9割弱を固め、無党派層の2割に浸透しています。参政党の牧野さんは参政支持層の7割強をまとめていますが支持が広がらず、共産党の小山さんは苦戦しています。
鹿児島2区です。自民党の三反園さんが優位に立っています。自民支持層の8割強を固め、中道支持層の3割強からも支持を集めています。参政党の高橋さんは参政支持層の5割強に浸透、共産党の松崎さんは中道支持層の2割に浸透していますが支持の広がりが課題です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecf39a3efeb400621de945a0b2fa52f3b32e6171
【悲報】チームみらいの高山さとし幹事長、社会保険料と社会保障費の違いがわからない
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
高山さん、比例で出馬するらしいけどさすがにこれで国会議員になるのはまずい😅wpic.twitter.com/fB5pny1N8b
高山 聡史(たかやま さとし、1986年〈昭和61年〉9月21日 -)は、日本の政治活動家、政治団体職員、コンサルタント。チームみらい幹事長。
来歴
生い立ち
1986年生まれ、京都府京都市出身。灘中学校・高等学校を卒業後、慶應義塾大学経済学部、同大学院経済学研究科修了。ボストン・コンサルティング・グループを経て、複数のAIスタートアップ企業で事業開発に従事。
政治活動家として 2025年5月8日、AIエンジニアの安野貴博が設立した政治団体「チームみらい」に幹事長として参加。第27回参議院議員通常選挙にチームみらいから比例代表で出馬。チームみらいは序盤の各社情勢調査で議席獲得の可能性なしとされていたが、7月17日のJNN中盤調査で議席獲得の可能性ありと報じられた。
7月20日の投開票の結果、比例区で安野が1議席を獲得し、チームみらいとして国会に初めての議席を得た。初の国政選挙挑戦で議席を獲得した。高山は8,823票を獲得して党内2位となったが、チームみらいの獲得議席が1議席であったため次点で落選した。チームみらいは比例で得票率の2.6%を獲得し、公職選挙法上の政党要件を満たした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B1%B1%E8%81%A1%E5%8F%B2
原発ゼロを掲げていたのに中道改革連合へ入党した川内ひろしさん
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 31, 2026
「思想信条、理念をコロコロ変えたことなどない。撤回してください。選挙中です」
などと意味不明な発言を有権者にぶつける https://t.co/G1ClrKQoLO pic.twitter.com/jvdhOwrbg6
立憲民主党鹿児島県連は18日、鹿児島市で常任幹事会を開いた。県連所属衆院議員の川内博史氏(64)=鹿児島1区=と、野間健氏(67)=鹿児島3区=があいさつし、2月投開票が見込まれる衆院選に2人が新党「中道改革連合」から出馬する方針が確認された。県連の柳誠子代表は「2人から新しい党(中道)に入って選挙を戦うと説明があった」と話した。同県連は2人を全面支援する。
会議は冒頭以外は非公開で、立民と公明党が連携する新党結成などを受けて急きょ開催した。川内氏は出席し、野間氏はオンラインで参加した。
柳代表によると、2人から今回は公明と連携する形になったので、「中道」に入って選挙を戦うと説明があったという。立民県連は名称を変えずそのまま存続する。柳代表は「1区と3区は全力投球で頑張る。公明とはこれから連携を進める」と述べた。
川内氏は会合後、「出馬を表明し、県連から『支援する、当選させる』との決意をもらった。(中道合流は)前向きに捉えており、(19日公表の)新党の綱領を見た後に最終判断する」と話した。
https://373news.com/news/local/detail/227503
【悲報】米山隆一氏、街宣をするが支持者が集まらずスッカスカだと話題に#米山隆一 https://t.co/YjIROhrz08 pic.twitter.com/BFFlxmQAK6
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 1, 2026
36年ぶりとなる真冬の選挙で雪の影響を受けているのは、ほかの候補も同じです。
【中道・前 米山隆一 候補】
「聞いている人も大変だから、そこには色々苦労する。時間もなかなか読めない、道路も渋滞してしまうので、街頭演説の数自体も減らしている」
冬の天候を考慮して街頭演説の回数や演説時間を減らすなど、これまでとは異なる戦略で戦う中道改革連合の前職・米山さん。
ただ、ひとたびマイクを握れば、これまで同じようにその訴えには力が入ります。
【中道・前 米山隆一 候補】
「政府と日銀の政策協定をちゃんと修正して、無駄なばらまきは辞めてちゃんと持続可能な財政運営にする。無駄な医療をちゃんと省いて、効率的にやる。そうして皆さんの社会保障負担を減らしながら、しかし、しっかり安心できる、そんな制度をぜひつくらせてください」
有権者に直接訴える機会を減らさざるを得ない状況の中、米山さんは昼食を取りながら自身のスマートフォンをチェック。
【中道・前 米山隆一 候補】
「街宣の数も少なくなるので、そこは色んな方法でやっていくしかないと思う。何かを調べようと思ったらSNSで情報収集みたいなことに変わっているので」
米山さんは自身が得意とするSNSを活用し、選挙期間中の活動や昼食風景などを動画に収め、発信していました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5ff5c3a0ccb2f81970d2f650a9d21933e902fe
【悲報】日曜討論も大石あきこ劇場に
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
大石「田村さんはそういうことを公共の放送で言わない方がいいと弾圧してきましたけど高市総理の政治団体のパーティー券を統一教会が買っていたか説明しないとダメじゃないですか!?維新も国保逃れ、それからそれからプギャー!」
司会「大石さん!大石さん!」 https://t.co/1GVS0OnEJh pic.twitter.com/xWtwTUoEvY
れいわ新選組の大石晃子共同代表は1日、衆院選(2月8日投開票)を前に与野党11党の党首が生出演したNHK「日曜討論」(日曜午前9時)に出演。高市早苗首相(自民党総裁)が代表を務める自民党支部が19年に開いた政治資金パーティーをめぐり、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体の地方組織がパーティー券を購入していた疑いを報じた「週刊文春」報道の内容を取り上げたが、高市首相は「痛めた腕の治療」を理由に急きょ欠席となり、直接質問することはできなかった。
大石氏は前日の街頭演説で、この日の「日曜討論」での共演を念頭に「(高市首相に)かみついてきます。そんなことを隠して解散なんて許されへんぞ! とぶつけてきます」と述べていた。
大石氏は番組の冒頭発言で「今の連立政権は国を揺るがすようなスキャンダルを抱えている中で、解散をやっている。自民党なら(旧)統一協会や裏金問題、維新なら『国保逃れ』です」と主張し、「このような追及の中、SNSの政策の検索1位が『統一教会』になり、今や国民の一大関心事になった」と持論を展開。「本日の討論でお聞きしたかったが、高市総理の代わりの方が来ている。きっちり答えていただきたい」と、高市首相の代理で出演した自民党の田村憲久・政調会長代行に、見解をただした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea552e78fa9f191710d4f4b4c3ddaa6bd03e839c
中道改革連合の米山隆一さん、Xのサブアカ切り替えミスは、どうやらスマホ2台、パソコン1台を使ってXをやっていたからか…🤭 pic.twitter.com/8Wg1t1NVX5
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 31, 2026
こうした行為が明るみになると、ネットからは《雪国出身とは思えない所業でワロタ》など批判的な意見が。
みだりに道路へ雪を捨てる行為は道路交通法違反に当たる可能性があるとの指摘がユーザーから届くと、米山氏は《道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法》と反論しながらも、《誤解されるのも何なので削除します》と先の投稿を削除したのだ。
「しかも悪手だったのが29日朝、米山氏のXに、批判者を『視野狭い』『いちゃもん』と非難する擁護投稿がなされたのです。第三者を装った内容でしたが、本人アカウントからの発信だったため“自演による誤爆”との見方が拡散。同日昼、Xでは『ボランティアスタッフによる誤投稿だった』と謝罪しています」
いずれにしても道路への雪撒き行為について目下、ひろゆきこと実業家の西村博之氏やタレントのフィフィ、新潟出身のミュージシャンで漫画家の劔樹人など様々な有識者が反応している。
https://www.jprime.jp/articles/-/40223?display=b
【悲報】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 31, 2026
党の存亡がかかる最後の日曜日にも関わらず安住幹事長が地元に帰ってしまう
相当ヤバい状況の模様 https://t.co/619LUrd8i6
【地元 宮城で個人演説会を開催します】
今週末、地元 宮城にて個人演説会を行います!
お誘いあわせのうえ、ぜひ会場へお越しください!!
⚫︎2月1日(日)
・午前10時~
@石巻グランドホテル
(石巻市千石町2-10)
・午前11時~
@塩釜グランドパレス
(塩竈市尾島町3-5)
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。
https://x.com/azumi_jun117/status/2017571226177229144
やはり知事時代の女子大生買春が原因か…🤔
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 31, 2026
中道改革連合の米山隆一さん、今のところ創価学会からの支援は全くないもよう…🤭
支援者「(創価学会と)まだ連絡体制が取れていない」 pic.twitter.com/of1jhrsBkp
新潟県の米山隆一知事(50)は2018年4月18日、女性と交際し金銭を支払っていた問題で県政を混乱させた責任を取り、県議会議長に辞職願を提出した。県庁で臨時記者会見を開き、「多くの人の信頼を裏切り、心よりおわびしたい」と陳謝した。
米山氏の女性問題は19日発売の週刊文春に掲載される予定。文春の記事によると、知事就任前から出会い系サイトで知り合った女子大学生と交際し、金銭を支払っていたとされる。
米山氏は会見で事実を認め、知事就任後も女性との関係を約2カ月間続けていたことを明らかにした。「好かれるためにやっていたが、買春と誤解を受ける認識はあった」と話した。他にもサイトを通じて知り合った複数の女性と、3~4年前から金銭の授受を伴う交際があったという。
https://www.jiji.com/jc/d4?p=ngc184-jpp026811738&d=d4_stc
【悲報】社民党の福島みずほ氏、選挙に気合いをいれてコートを脱ぐが、、、
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 31, 2026
寒い!といいだして、またコートを着てしまう。
司会も混乱する事態に#福島みずほ https://t.co/v2c9DLL9T4 pic.twitter.com/MPdjvA9XiI
2月8日に投開票を迎える衆議院選挙。県内には、党首が駆け付けるなど選挙戦は熱を帯びています。30日、社民党の福島みずほ党首が鹿児島に入り「教育や医療・介護などに税金を使うべき」と訴えました。
党の公認候補者の応援のため30日、鹿児島を訪れたのは、社民党の福島みずほ党首です。曽於市などで演説し「防衛予算ばかりではなく、教育や医療・介護などに税金を使うべき」と訴えました。
(社民党・福島みずほ党首(70))
「生活大変ですよね。あなたの払った税金があなたのために使われているという実感があるでしょうか。あまりないですよね。だから社民党は消費税についてはゼロ。あなたの社会保険料を半額にします」
https://news.ntv.co.jp/n/kyt/category/society/ky814e244dc35a4844ba42687fd7e69ee4
「頑張って生きたい!」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 31, 2026
斉藤鉄夫氏(73歳)と野田佳彦氏(68歳)、毎晩二人で電話連絡し、励まし合っているという、老老介護をのような涙ぐましい話を語る…😓 pic.twitter.com/Xo0SzWmj2I
立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の野田佳彦、斉藤鉄夫の両共同代表が29日、衆院選公示後初めて福岡県に入り街頭に立った。結党直後で知名度が不足していることを念頭に、野田氏は「まだ生まれたばかりだが、急成長していく政党だ。福岡からうねりをつくっていこう」と支持を訴えた。
今回の衆院選期間中、両氏が並んで街頭に立つのは全国でも初めて。…
https://www.nishinippon.co.jp/item/1452061/
【悲報】中道改革連合の立ち上げに「れいわ新撰組」も加わっていたことが発覚
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 31, 2026
ド左翼じゃねーか#安住淳#れいわ新選組 https://t.co/Sf8V9AEA9P pic.twitter.com/JDCSShiZxF
共産・れいわ新選組は独自路線、リベラル層にターゲット 「中道」と距離置く
共産党やれいわ新選組は、リベラル層の取り込みを狙う。立憲民主党が公明党と結成した新党「中道改革連合」が安全保障やエネルギー政策などでリベラル色の薄い〝現実路線〟を強調していることが背景にある。
共産党やれいわ新選組は、リベラル層の取り込みを狙う。立憲民主党が公明党と結成した新党「中道改革連合」が安全保障やエネルギー政策などでリベラル色の薄い〝現実路線〟を強調していることが背景にある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3973b2e51c95bcd6b9a4f012d1369d384f0f8443