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イスラエルはガザ地区のインフラ封鎖を長期継続できない模様、人道とは関係ない切実な理由が存在した

1:名無しさん


 

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秋田市の住宅街にクマが侵入して住民が多数襲われた模様、病院搬送者が相次いでおり警察が住民に外出自粛を要請

1:名無しさん


9日午前、秋田市新屋の住宅街でクマに襲われ複数人がけがをしました。

 警察などによりますと、午前9時10分ごろ、秋田市新屋寿町で人がクマに襲われたと相次いで110番通報がありました。

 現場は秋田県免許センター裏の河川敷周辺で、住宅街が広がっています。

 消防によりますと、これまでに5人が病院に運ばれました。

 60代の男性1人、70代の男性1人と女性1人、80代の男性2人です。

 いずれも会話ができる状態だということです。

 警察は現場周辺をパトロールし、住民に家から出ないよう呼び掛けています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3332a701ff5db1674d03573fefeb19315ca1590c

 

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伊豆諸島を津波が襲って船が流される被害が出た模様、本州にも被害が出る恐れあり

1:名無しさん


気象庁は伊豆諸島と小笠原諸島に津波注意報を発表しました。

気象庁によりますと6時25分に、八丈島の八重根で高さ40センチの津波を観測したということです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/766575?display=1

八丈町役場によりますと、9日午前8時半現在、津波により、港に係留していた船のロープが切れ、3そう流されたということです。ケガ人はいないということです。

また、大島町、三宅村、神津島村、小笠原村では現在被害は確認されていません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5daebdcec412f141d5caab58a28662f3b71670dc

 

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朝日岳の遭難死亡事故、生存者が過酷すぎた環境を告白している模様

1:名無しさん


7日、栃木県の朝日岳で4人が死亡した事故で、このうち1人と一緒にいた男性が「天気が急変して強風の中、四つんばいになって進んだ」と当時の状況を説明していることが警察への取材でわかりました。警察は突然の天候の悪化で4人が遭難したとみて調べています。7日、栃木県那須町の朝日岳の登山道付近で4人が死亡しているのが見つかりました。

警察が調べた結果、4人は栃木県さくら市の野口誠二さん(69)、いずれも宇都宮市の竹石佳子さん(72)と高津戸トシ子さん(79)、それに大阪市の医師、木村英二さん(65)と確認されました。

野口さんと竹石さんは「峰の茶屋跡」と呼ばれる分岐点から山頂へ向かう途中で見つかり、そこから数十メートルほど登った場所で高津戸さんが、さらに登った茂みの中で木村さんが見つかりました。

警察によりますと、木村さんと一緒に登山をしていた60代の男性は「おととい(6日)の午前11時ごろ、下山中に天気が急変した。強風が吹いて小石が舞う中、四つんばいになりながら岩につかまって進む状況だった」と説明しているということです。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231008/k10014218841000.html

 

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樹齢数千年の古木が立ち枯れて「骸骨のような白い木々の森」に変貌、北米最古の森が壊滅しつつあると専門家が警告

1:名無しさん


■「かつてラクウショウが生えていた低地の湿地は0.1%も残っていません」

 米国東部を流れるブラック川沿いに1本の巨大な木が立っていた。デビッド・シュタールは、ヌマスギとも呼ばれるこのラクウショウの木にはしごをかけ、てっぺんまで上った。

米アーカンソー大学で年輪年代学の研究をしているシュタールは、その幹にゆっくりと穴を開け始めた。樹皮から2.5センチほど掘った辺りの年輪は、第1次世界大戦の前の頃のものだ。5センチで合衆国が誕生した頃、12センチでコロンブスが米大陸に到達した頃になる。抜き出した鉛筆の太さほどの年輪のコア試料を調べたところ、この木が沼地で芽吹いたのは、十字軍の第1陣がエルサレムに侵攻した1000年ほど前だとわかった。だが、彼が私に見せたかったのは、樹皮からわずか1センチほどの1900~35年に当たる部分だ。

米国ではその頃までに、古代から生えていたラクウショウの古木の約9割が伐採されたとシュタールは言う。「かつてラクウショウが生えていた低地の湿地は0.1%も残っていません。だから、この土地は大切な場所なんです」

これまであまり注目されていなかったが、一帯には、ロッキー山脈の東側において、わかっている限り最も古い木々が立っている。ラクウショウは、有性生殖を行う樹木のなかで、5番目に古い時代からあるとされる種だ。2017年にここでシュタールが見つけた別のラクウショウは、遅くとも紀元前605年に芽を出し、樹齢は2600年を超えている。

ラクウショウは最も回復力に優れた木の一つだが、今、デラウェア州からテキサス州の沿岸部で大量に枯れていて、後には骸骨のような白い木々の森が残されている。こうした森は「幽霊の森」と呼ばれ、海面上昇によって、かつて淡水の生態系が広がっていた土地の奥深くまで塩水が入り込んでいることを、おそらく最も明確に示すものだ。

森林湿地に分布するほかの植物に比べれば、ラクウショウは耐塩性が高いが、塩分濃度が2pptを超える環境では長く生きられない。大西洋の塩分濃度は35pptを超えることがあるし、米国の東海岸は世界的に見ても海面上昇が急速に進んでいる場所だ。ノースカロライナ州のウィルミントン港近辺では、1950年から約30センチ上昇し、2050年までには少なくともさらに30センチ上昇すると予測されている。

ブラック川は、湿地でよく見られる流れの緩い川で、まだ流域の樹木に塩水は迫っていないようだ。だが、米ノースカロライナ大学の最近の調査によると、もっと海に近いケープ・フィア川の下流域では、汽水域の拡大に伴い、1950年代から少なくとも300ヘクタールの森林湿地が塩性湿原へと姿を変えたという。塩分濃度の年平均が2pptに達すれば、森林から湿原への移行は避けられない。

橋の上から見えるケープ・フィア川沿いの幽霊の森は、さらなる大きな兆候を端的に表している。米バージニア大学と米デューク大学が衛星画像を用いて行った最近の研究によると、メキシコ湾と太西洋に沿って広がる海岸平野では、1996~2016年の間に、全体の8%に当たる1万3000平方キロ以上の森林湿地が消失している。さらに年ベースでは、その面積は700平方キロ近くに及ぶという。

この消失速度は、最も危機的な状況にあると長年考えられてきたマングローブの3倍以上に当たる。このペースでいけば、広域にわたる保護・再生活動を行わない限り、今世紀末には沿岸部の森林湿地がすべて消える可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd5012f3ce10c3771bb8655588450eaa1213b7d9

 

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神奈川県警が悪質な動物愛護団体から押収した犬猫たち、別の動物愛護団体に預けた結果……

1:名無しさん


 動物虐待の疑いがあるとして神奈川県警が藤沢市内にある動物愛護団体のシェルターなどから押収した犬や猫計約110匹のうち、約80匹の行方が分からなくなっていることが4日、神奈川新聞社の取材で分かった。県警は約7割の個体について行方が分からなくなっていることを認め、「通常ではあり得ないことが起きていると承知している。所在を探している」としている。

 県警などによると、動物の保護活動を行っている個人らから「犬をたたいている」などと告発を受け、藤沢北署が動物愛護法違反(虐待)の容疑で2021年9月、動物愛護団体「レスキュードアニマルネットワーク」(横浜市神奈川区)のシェルター(藤沢市石川)を家宅捜索して計107匹の犬や猫を押収した。22年3月には団体と代表の男性を同容疑で書類送検し、同11月には別の犬に対する同容疑で7匹を押収、男性を逮捕した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6263324b9e09e4375b9373c8cab412cfb243eb91

 

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新築マンションを購入した住民に管理会社から巨額の請求が、住民の知らない問題が存在する物件だった

1:名無しさん


新築マンションに住民が知らぬ擁壁 費用5千万円は誰が負担するのか

 盛り土や崖の崩壊を防ぐための「擁壁(ようへき)」が崩れる事故が近年、全国で相次いでいる。老朽化や管理不全などのためで、死者が出たケースもある。所有者による日常の管理が欠かせないが、存在が知られないまま放置され、撤去に多額の費用がかかる例も出ている。

 横浜市港南区の京急上大岡駅から勾配のある坂を20分ほど歩くと、坂の頂上の一角に白い外壁のマンションが見えてくる。2013年完成の7階建てで、8千平方メートル以上の敷地に建ち、100世帯以上が暮らす。

 22年1月、マンションの管理会社を変更するための見積もりで、敷地内を調べていた新しい管理会社の担当者から、マンション管理組合の理事はこう言われた。「古い擁壁を撤去して欲しい」

 指摘された場所に行くと、隣接する老人ホームとの間に幅約1メートルの通路があり、高さ3~5メートル、長さ約30メートルの石積みの擁壁があった。道路に面した入り口の扉は常時施錠され、擁壁と反対側はフェンスで覆われている。マンション入り口と反対で、理事らも初めて入る場所だ。

■1960年代のものと推定 内部に空洞二つ

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3c332f54226e0c69b92d1d7f0647f1427688955

 

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暑すぎるアマゾン川が生物の生存を許さない環境に変貌しつつある模様、生物の不可解な大量死が相次いでいる

1:名無しさん


ブラジルのアマゾン川で、過去1週間にアマゾンカワイルカ120頭の死骸が見つかった。専門家らは、深刻な干ばつで川の水位が下がり、水温がイルカの生存が不可能な高温に達したことが原因とみている。

アマゾン川流域では最近、水中酸素の低下で数千尾の魚が死んでいる。

ピンクの体色で知られるアマゾンカワイルカは南米の河川にのみ生息する固有種で、世界的にも数少ない淡水イルカの一種。繁殖のサイクルが長く、脅威が生じると個体数が減少しやすい。

現在、死因特定のため解剖が行われているが、死因が干ばつと高温とは断定できておらず、細菌感染など他の死因を排除する作業を行っているという。

死んだイルカのうち少なくとも70頭は9月28日に支流のテフェ湖で見つかり、水温は例年の平均より10度以上高い39度に上昇していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83be290db85a1b3594d3cf2889b6dcd0fe6cbf25

 

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杭州アジア大会対策でフル稼働中の三峡ダム、安全水位限界まで5mのところに迫った模様

1:名無しさん




世界最大の水力発電所である三峡ダムは26日、34機の発電ユニットすべてが稼働して今年初の全負荷運転を始め、杭州アジア大会への電力供給を確保しています。

 長江流域では最近、持続的な降雨のために三峡ダムの貯水量が増え続けています。長江中流と下流地域の治水の安全確保を前提として、三峡ダムは徐々に放流量を増やし、今年初めての全負荷運転を実行し、発電総出力は2250万キロワットに達しました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/39445c3d7c3381f3acc2628242a53e15c20e4977

 

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だんじり祭りの最中に「暗渠の蓋」が割れる悲劇、見物客が多数落下する笑えない展開になった模様

1:名無しさん




大阪府泉大津市で10月1日、水路を覆うコンクリート板が崩れ落ち、男女4人が落下しました。このうち、男性1人女性2人がけがをしました。現場は通路として使われていて、当時、現場周辺には地元のだんじり祭りの見物のため、多くの人が集まっていました。

消防によると、水路の上に敷かれたコンクリートが崩落し、通行人の24歳と65歳の女性2人と、助けようとした男性2人の合わせて4人が、およそ2メートル下に転落しました。

このうち、女性2人が救急車で運ばれましたが軽傷です。男性1人も軽いけがをしました。

女性2人は、だんじり祭りの見物中で、場所を移動するために、現場を通って事故に遭ったということです。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1eaa78d636e76fa8d08403be4515cdbe0604a0a3

 

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ヨーロッパ人が野生動物との闘いに敗北したと宣言、自宅の庭に侵入したと通報しても関係機関は出動を拒否

1:名無しさん


外来種アライグマとの闘い、根絶にはもはや手遅れ ベルギー

ベルギー南東部テンヌビル近郊の森で働くティエリ・プチさんは、多数寄せられてくるアライグマに関する通報に対応するだけで精いっぱいだ。

 北米原産のアライグマは、欧州の在来種を脅かす侵略的外来種とされている。

 ベルギー当局は、南部の森にすみ着いた5万匹以上のアライグマを根絶するには手遅れだと認める。このため、個体数を管理し、在来植物の食害や病気の拡散を防ぐための対策が進められている。

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3481396

 

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クジラを保護しまくったオーストラリア、今になって当時の尻拭いをする羽目になる皮肉な展開に

1:名無しさん


オーストラリア東部ニューサウスウェールズ州の水上警察幹部は9月30日、同州シドニー市のボタニー湾近くで同日早朝、クジラ1頭と衝突したとみられるボートが転覆し、乗っていた1人が死亡、別の1人が病院に搬送されたと報告した。

現場は同湾にある岬の沖合。警官が急行し、2人を救助したが、1人の死亡が確認されたという。

初期情報を踏まえ、クジラはボート近くの海面に躍り出たか、浮上した際にボート本体に衝突した可能性があるとした。ボートは引き揚げられ、科学捜査の検査を受ける予定。

9月30日はオーストラリアで10月6日まで全国的に続く、ボートの安全操縦週間の初日で、救命胴衣の着用の重要性が訴えられていた。地元テレビによると、転覆したボートの2人が救命胴衣を利用していたのかは不明となっている。

豪州の海上安全局は先に、同国沖合では今年、目撃されるクジラの頭数が増えていると警告。遊泳客やボート利用者に対しクジラを見つけた場合、100メートルの距離を保つよう促し、子どものクジラが共にいれば300メートル離れるよう勧告していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/279afa8bec695a29e29ae2c29bcebc50a2478153

 

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2年前に「池の水全部抜く作戦」を実施した池、現在は予想外すぎる事態になっていた模様

1:名無しさん


■ブルーギルは捕獲しきれたが…全部水抜いた池のその後

「池の水全部抜く作戦」は2021年に行われましたが、今はどうなっているのか。現在の池を訪れました。

「池の水全部抜く作戦」で外来種の駆除を行った、名古屋市名東区にある猪高緑地のすり鉢池の現状について、名東自然倶楽部の会長によりますと、ブルーギルやコイは完全に捕りきれたようで「おそらくうまくいったのではないか」と話しています。

しかし2年前にいた外来種はほとんど見られなくなったものの「別の」特定外来生物が大繁殖しているといいます。

名東自然倶楽部の会長:
「カダヤシという特定外来生物を投げ込まれちゃいまして、それが今大繁殖しています」

カダヤシは「蚊を絶やす」ことに由来し、病気を媒介する蚊を駆逐するために、海外から持ち込まれたといわれていますが、池干しの前には見られませんでした。

姿や生活するところがメダカと非常によく似ていて、生息域を奪うということです。卵は自分の体内に産んで、それがかえってから外に出てきます。

カダヤシは稚魚になるまで体内で育てられるため繁殖力が高く、メダカの稚魚を食べてしまうこともあるため、池のメダカが危機にさらされます。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3326f65739ed7a3667972c6279a29dc92523aefb

 

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先進国を自負するフランスで「屈辱的すぎる事態」が進行中、50年代には一旦駆逐したはずだったのに

1:名無しさん


フランス政府は29日、トコジラミ(ナンキンムシ)が公共交通機関や映画館、病院などで大量発生している事態を受け、駆除対策に乗り出した。

 クレマン・ボーヌ(Clement Beaune)交通担当相は、公共交通機関の代表を来週招集し、対策と利用者保護の方法を通達するとしている。

 トコジラミはフランスでは1950年代までにほとんどいなくなっていた。しかし、ここ数十年は、人口密度の上昇と大量輸送機関での移動の機会が増えたことなどで再び増加している。

 トコジラミの問題が生じた世帯はここ数年、全体の10分の1に上っているとみられる。通常、駆除には数百ユーロかかり、多くの場合、何度も行う必要がある。

 トコジラミは、マットレスに卵を産み付け、生息する習性があることから名付けられたが、衣服や荷物の中にも入り込み、夜になると出てきて人の血を吸う。

 仏衛生当局は、旅行の際はホテルのベッドを点検し、中古の家具やマットレスを自宅で使用する時は注意するよう呼び掛けている。また、自宅で発見した場合は、直ちに影響を受けた部屋の駆除作業を行わなければならないとしている。

 血を吸われると、皮膚に赤みや水疱(すいほう)、大きな発疹ができ、場合によって激しいかゆみやアレルギー反応を起こす。精神的苦痛や睡眠障害、不安、うつ病を引き起こすことも多い。

 仏当局によれば、トコジラミの発生は衛生状態とは関係ない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c61a283a2018f65a6e7434662c6982883a90a51

 

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関西各地でカメムシが謎の大繁殖、カメムシの関する”ある伝説”が事実だったと専門家が明らかに

1:名無しさん


日本中でカメムシが大量発生しています。一体どんな影響が出ているのでしょうか。また、カメムシとはそもそもどんな虫なのか、なぜ急増したのかを専門家に聞きました。

関西各地でカメムシ急増中!農作物に影響与えることも

 福岡県内で撮影された街灯に集まる大量の緑の虫。カメムシです。佐賀県武雄市のホームセンターの照明にもたくさんのカメムシが。農林水産省は9月13日、カメムシが今後一部地域で多く発生すると発表。こうした状況は関西各地でも確認されています。

 JR西日本の新三田駅にはこんな掲示がありました。

 『只今、カメムシが大量発生しております。強烈な悪臭を放つため、足元の注意と、列車内への侵入防止に皆様のご協力をお願い致します』

 大阪市北区にある毎日放送本社周辺でも、河田直也アナウンサーが見て回るとたくさんのカメムシを発見しました。

 (河田アナウンサー)「大阪市でもカメムシがけっこういるんですよ。私の足元にもいます。死んでしまっていますけども。ここにもいる。ここにも、ここは重なるように2匹のカメムシですね」

 さらに生きているカメムシの匂いをかいでみると…。<中略>

 ―――ちなみにどれぐらい強力かと言いますと、カメムシ自身が自分が出したにおいで死ぬくらいだと言われているんですよね?

 (白井さん)「そうなんですよね。換気されている状態だといいんですけど、密閉された入れ物とか、高濃度になると自分も死んでしまうということですね」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e05aca04e51fe8d2f436669cbe85d6d0476dda07

 

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OSO18を駆除したハンターの自宅や実家にも電凸攻撃が殺到、激怒した北海道庁が声明を出す羽目に

1:名無しさん


北海道庁のX(旧Twitter)公式アカウントは9月26日、「ヒグマ有害捕獲へのご理解のお願い」というメッセージを掲載しました。

やむを得ずヒグマの捕獲することは「地域の安全に欠かせないもの」とした上で、「捕獲への非難は、その担い手確保の支障となりかねません」などと呼びかけています。

「OSO18」を駆除したハンターに「クマがかわいそう」の抗議相次ぐ

北海道新聞によると、標茶・厚岸両町で60頭以上の牛を襲った雄のヒグマ「OSO18」を7月30日、ハンターの男性が駆除しました。

しかし、男性の勤務先である釧路町役場に「なぜ殺した」「クマがかわいそう」といった抗議が相次いだほか、自宅や実家にも一方的に非難する電話がかかっていたそうです。北海道庁の声明は、こうした事態を受けたものとみられます。

この投稿でリンクが張られた北海道庁の公式サイトでは、今回の件について「道民の皆様、道外の皆様へのお願い」としてさらに詳細な案内を掲載しています。

「ヒグマの捕獲に従事される方々は、地域の安全・安心な暮らしを守る上で欠くことのできない存在です」として、「法に基づく捕獲の制度や捕獲従事者の方々の社会的な重要性をご理解いただきますようお願いいたします」と締めくくっています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dfac5709d64e63ef8f09612e810686a64113289

 

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緊急搬送された男性配信者が病院に受け入れを断られまくり、最後の病院で「1年後には死んじゃうよ」と余命宣告される

1:名無しさん


ツイキャスやニコニコ動画などで活動している男性配信者「金バエ」(登録者数9020人)が、医師から余命宣告を受けたことを明かしました。

1年後には死んじゃうよ、お酒やめたとしても

金バエは9月28日夜にツイキャス生配信を実施し、救急搬送されたことを明かしました。

同日昼頃、薬を飲んだところみぞおちの左の辺りが急に痛くなり、嘔吐してしまったのだとか。金バエはすい炎を疑って救急車を呼んだそうです。ところが現在病院はどこも逼迫しているらしく、金バエは6カ所断られ7カ所目の病院にようやく入れたそうです。

検査では、すい臓は何ともなかったようですが腹水が相当溜まっており、医師から「腹水も黄疸もひどすぎるから、この状態だと非常に予後が悪い」「今までの経験だと1年後には死んじゃうよ、お酒やめたとしても」と告げられたといいます。

全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/102178

 

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世界遺産の敷地にある「英国で最も愛された樹」が変わり果てた姿に変貌、とんでもない事件に関係者は衝撃を受けまくり

1:名無しさん


写真映えする「英国で一番撮られる木」が切られる 16歳少年を逮捕

 英北部ノーサンバーランドの世界遺産「ハドリアヌスの長城」の敷地にあり、被写体として愛されてきたセイヨウカジカエデ(シカモア)の木が伐採され、地元警察は28日、16歳の少年を逮捕したと発表した。少年は現在も身柄を拘束されているという。

 ハドリアヌスの長城はローマ帝国時代の城壁で、伐採された木は壁の跡に沿う場所に立っていた。現地では「シカモア・ギャップ(すきま)の木」と呼ばれ、丘の間のくぼみの底にぽつんと1本だけ立つ姿が人気を集めた。

 地元の公園当局によると「英国で最も撮影されている木の一つ」だった。1991年の映画「ロビン・フッド」に登場し、2016年には英国の「今年の木」に選ばれていた。地元市長によると、樹齢は200~400年ほど。幹の太さから、チェーンソーで切られたと考えられるという。

 地元警察は28日昼、伐採について「信じられないほど悲しい」とする声明を発表。「意図的な破壊行為だ」として捜査に着手したことを明らかにし、同日夕に少年の逮捕を発表した。

 警察がX(旧ツイッター)に投稿した写真によると、木は根元から数十センチ上が切られ、地面に倒れてしまっている。少年の動機は現時点では不明だが、捜査には協力しているという。(ロンドン=藤原学思)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8cbc23601ce61a9cae7bdad88d8dd819b2abfbb4

 

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過剰な再エネ電気を持て余した九州電力、安全に処理するために出血大サービスを迫られている模様

1:名無しさん


九州電力は28日、太陽光の発電量が上向く昼間に電気を実質無料で提供する「タイムセール」を10~11月に実施すると発表した。秋の九州では晴れた日に増えすぎた電力供給を抑えるために発電を止める「出力制御」が頻発している。天気予報に応じて日中の時間帯を指定し、電力需要の拡大や均等化を狙う。

 セールの対象は、同社のオール電化向け料金プラン契約者のうち、遠隔検針できるスマートメーターや、省エネ促進アプリ「九電eco」を利用する世帯。アプリで前日にタイムセールが告知され、利用を登録する必要がある。指定の時間帯に使った電気代相当分を、スマートフォン決済アプリ「PayPay」のポイントで還元する仕組みにした

 日照条件が良く太陽光発電が盛んな九州では、原発が安定的に稼働していることもあり、太陽光発電事業者に発電停止を求める「出力制御」が頻発している。電力の需要と供給のバランスが崩れると送配電設備が故障しかねないためだ。本州への送電線の容量も限られており、九州電力によると、2022年10~11月は11回、今年4~8月は54回実施された。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20230928/k00/00m/020/224000c

 

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日本が開発した魔改造植物、電力を使わない照明として活用できる凄まじい代物だった模様

1:名無しさん




奈良の大学などが研究を重ねて開発したある「不思議な植物」が発表されました。暗闇で緑色に光るポプラの木。ライトを当てているわけではなく、実は自ら光っているんです。

この「光る植物」は、発光するキノコの遺伝子などを導入して作られています。奈良先端科学技術大学院大学と大阪大学が共同開発を行っていて、まずは観葉植物としての実用化を目指しています。いずれは電力を使わない光る街路樹や室内照明としての使用も期待されています。

【奈良先端大・出村拓教授】
「クリスマスシーズンのイルミネーションを電気を使わない、光る樹木に置き換えることで電力の消費を抑えていって二酸化炭素の抑制につながっていくような社会を考えていきたい」

今後は、大阪・関西万博での展示に向けてさらに研究を進めていくということです。

動画はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/066a76167fc0a4b73a027a678bdaaab51258410d

 

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