フランスの葡萄農家が北海道に土地を買い始めているとワイン屋さんから聞きました。欧州も温暖化の影響で葡萄栽培に大打撃。北海道でワイン用の葡萄を育てるとのこと。温暖化の脅威がグンと加速しているように感じる。
— 野口健 (@kennoguchi0821) June 12, 2024
レタスタワー、割れニンジン暑さで野菜に異変 梅雨遅れ https://t.co/B0re9v0nu0
フランスの葡萄農家が北海道に土地を買い始めているとワイン屋さんから聞きました。欧州も温暖化の影響で葡萄栽培に大打撃。北海道でワイン用の葡萄を育てるとのこと。温暖化の脅威がグンと加速しているように感じる。
— 野口健 (@kennoguchi0821) June 12, 2024
レタスタワー、割れニンジン暑さで野菜に異変 梅雨遅れ https://t.co/B0re9v0nu0
17分あたりからジャンボタニシ農法触れてます。
— 重松ゆうこ (@yuko_shigematsu) February 29, 2024
ジャンボタニシ農法で無農薬米栽培を地域ぐるみで40年以上やってます。
参政党なんかよりずーっと先輩です。
全国でやろうよ。 https://t.co/sa2lvwAbKM
うちの苗をジャンボタニシが食ってます😡😡😡40年前の業者と役人回収しろ‼️‼️‼️#農業 https://t.co/bq88yaVO7f @YouTubeより
— 重松ゆうこ (@yuko_shigematsu) June 10, 2024
今日本では完全にバグが起きている。
— あーぁ (@sxzBST) June 10, 2024
『環境のために環境破壊する』
メガソーラー工事で山をハゲ山にし動物を追いやり土砂災害のリスクを一気に上げる。この愚行のどこがエコなのか。もうメガソーラーは廃止すべき。再エネ賦課金も廃止すべき pic.twitter.com/tGfWVgIfFQ
積水ハウスの姿勢を三井不動産も見習うべき。たった8m脇に同じ高さの壁(球場)を作ったら、根もやられて日照も遮られ、銀杏並木は絶対に枯れる。先人達が未来永劫に残す杜として100年かけて作り上げた外苑を潰す権利はない。#神宮外苑 #再開発 #富士山 #マンション #SDGs #国立市 pic.twitter.com/diFjFHEKQA
— 元井淳一 (@blacksnake427sc) June 10, 2024
>ツキノワグマとヒグマの交配だから、ハイブリッド(交雑種)ということ
— 🇺🇦小動物を愛するしんさん🇺🇦 (@aphros67) June 10, 2024
あ!
/秋田の山中に出没した「人喰いグマ」の「ヤバすぎる正体」…!報じられない地元の証言「どう見てもツキノワグマじゃねえ」「デカすぎる」 @gendai_biz https://t.co/uXTk6fJUh2
でもな、ウチのあたり(街中)に出るクマと、山奥のクマは別物だよ。あそこ(佐藤さんが被害を受けた現場一帯)は本当に危ねんだ。大きな声では言えねえけど、潰れた八幡平のクマ牧場から冬の時期、雪かきをサボって積もった雪を伝って逃げ出したヒグマがいたというのは、このあたりではよく知られた話だよ。従業員が食われてニュースにもなった(2012年)から、覚えている人は多いはずだ。
でも、飼育されていたヒグマのうち、数頭は行方知れずってのはあまり知られてない話だよ。それから10年以上経っているだろ。逃げ出したヒグマが、この地域にもとからいるツキノワグマと交配して子供が増えていても不思議ではないだろう。
実際、赤毛と呼ばれる大型のクマを見たという人は、何人もいるんだよ。『どう見てもツキノワグマじゃねえ』って。大きさが違うって。事情を知っている知り合いの猟友会の人間も言ってたよ
全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/131496?page=3
1度も履くことなくしまっておいたエアマックスのソールが完全崩壊してた件。軟質樹脂って消費期限あるんだよねぇ(´⊙ω⊙`)#エアマックス pic.twitter.com/xbkw15SxYk
— MAX渡辺 (@MAXWATANABE) June 10, 2024
これもう農薬散布だろ……。#自然農 pic.twitter.com/Tuip8uUDlY
— 技術系会社員🗣️🇷🇺📣🟠🦕🦖🌎☄️🌑👁️🪬✡️🌸🇯🇵⛩️ (@_137_036) June 7, 2024
見守りカメラの録画見てたら、真夜中に寄生獣みたいな怪生物が雄叫びを上げながら徘徊していてビビり散らかしてたらタコくわえた猫だった。 pic.twitter.com/up0J4PnHgb
— コンドリア水戸 (@mitoconcon) June 8, 2024
昔、死んだ方のご遺体にキスしすると「死者に魂を吸われて死ぬ」と言われていたのだが、人間の死体は死後免疫細胞も一緒に死ぬのでバクテリアなどが繁殖するためキスするとB型肝炎に感染して死ぬというのが近年わかったという話。 https://t.co/Q0QGXL8tpR
— あの佐々岡 (@anosasaoka) June 7, 2024
なんでみんなこんなにスーパー堤防デマに引っかかるのか。
— 平河エリ Eri Hirakawa (@EriHirakawa) June 5, 2024
だいたい、我々が生きてる間にどう足掻いても完成するような代物ではない。
災害が起こるたびに「スーパー堤防がなかったからだ」というデマが流れるので、我々の代の災害には(ほぼ)関係ないですよ、と申し上げてます。
— 平河エリ Eri Hirakawa (@EriHirakawa) June 6, 2024
本当に数百年単位の災害を考えるならばまず気候変動と海面上昇を止めることが必要で、これは既に多数の研究が出ており、甚大な被害が予想されています。 https://t.co/dqVe081kho
部分的に堤防があっても低いところがあれば決壊するのですが、江戸川区いわく部分的でも高台になるとのこと。
— 平河エリ Eri Hirakawa (@EriHirakawa) June 6, 2024
高台自体の効果は否定しませんが、費用対効果から考えればもっと有効な災害対策は当然あるでしょうし、当然本来の堤防の意義とは違います。 pic.twitter.com/Cd6yXLxmBg
どうも家にネズミが出没してるみたいなので試しにデスモア置いてみたんですけど、一晩でごっそり減ってたから怖くて泣いちゃった pic.twitter.com/8Tle4y1Fpt
— tera(西)™ (@DoyonoJun) June 6, 2024
アース製薬が販売する殺鼠剤。室内に置く毒餌タイプ。より強力な「デスモアプロ」もある。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%A2-1827978
こんにちはかすみがうら地域おこし協力隊の長里です。本日かすみキッチン前の堤防でアメリカナマズが大量に放置されているのを発見いたしました。おそらく釣人の仕業かと思われます。かすみがうらに来て釣りをしていただくのは構いません。むしろ歓迎いたします。ですが pic.twitter.com/8ERsWRonx2
— かすみがうら市地域おこし協力隊_長里涼平 (@NagaKasumigaura) June 6, 2024
温暖化対策へ「化石燃料会社の広告禁止を」 国連トップ、世界に要請
国連のグテーレス事務総長は5日、気候変動について、「今こそ真実と向き合う瞬間」とし、各国・地域に具体的な対策を求める特別演説を行った。気候危機に対する世界の行動は遅く、人類は自ら地球を危険にさらしていると指摘。すべての加盟国に「化石燃料会社からの広告を禁止するよう求める」と発言した。
米ニューヨークの博物館で演説したグテーレス氏は、地球が危機的状況にあることを改めて訴えた。欧州連合(EU)の気象情報機関「コペルニクス気候変動サービス(C3S)」によると、昨年6月から今年5月まで毎月、月間の平均気温は最高を記録しているという。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS654QZGS65UHBI00SM.html
【黙認】強風で児童直撃のカーブミラー、市の許可なく何者かが勝手に加工https://t.co/MM9FPJt8tb
— ライブドアニュース (@livedoornews) June 5, 2024
5月5日、愛媛・新居浜市の交差点でカーブミラーが強風で倒れ、児童がけがをした。市内では秋祭りで巨大な太鼓台を運行するため、カーブミラーを加工したとみられ、市は黙認していたという。 pic.twitter.com/61Z15zszLe
その後の市の調べで、このカーブミラーは取り外しができるよう根元付近で切断され、丸い金属板を溶接してボルトで留める「フランジ加工」が施されていたことがわかりました。
折れていたのはこの溶接部分で、市の許可なく何者かが勝手に加工したものとみられています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26545023/
これは気づかなかったポイント。「気候が乾燥した国が提唱するプラスチックを使わない生活の難易度と、日本のように高温多湿でカビの生えやすい国の廃プラスチックを同じにして考えるのは無理がある」。紙はカビが生えやすい。/「日本の発酵食品」西洋との比較で決定的な違い https://t.co/nFZCrmA0ki
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) June 2, 2024
最近は、プラスチック製のストローやお皿の代わりに、紙ストローや紙皿を利用したりすることも多くなりました。ですが、紙はプラスチックと違って、湿気を吸ってしまいます。下手すると、長期間の保存中にカビが生えてしまったりします。押し入れに入れておいた昔の取扱説明書にカビが生えてしまった経験など皆さんもあるのではないでしょうか。
私は、必要以上に自然環境に負荷をかける必要はないと思いますし、例えば、プラスチックを野生動物が誤飲していることなどは、できるだけなくしていきたいということに異存はありません。
一方で、そもそも気候的に乾燥した国や地域に住まわれている方が提唱する、プラスチックを使わない生活の難易度と、日本のように高温多湿でジメジメしたカビの生えやすい(そして、他の微生物も繁殖しやすい)地域に住んでいる人々にとっての廃プラスチック社会実現の難易度を、同じにして考えるのは無理があると考えています。
全文はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/756733?page=4
BBQの炭火が引火か マンション共用の屋上ウッドデッキで火事…ご用心 住民が一時避難 札幌
札幌市中央区北4条西15丁目の11階建てマンションの屋上で、2024年6月2日午後6時前、ウッドデッキの共用スペースが燃える火事がありました。<中略>
警察によりますと、屋上では火事の前に住民がバーベキューをしていて、使用した炭を処理するために一時的にウッドデッキに置いたところ、火が引火したとみられています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26528049/
雲仙普賢岳の大火砕流から33年
— 日テレ【気象・防災】そらジロー (@ntvsorajiro) June 3, 2024
1991年6月3日に長崎・雲仙普賢岳で大火砕流が発生、報道関係者や警察、消防、海外の火山学者など多くの人が犠牲となりました。
長野・御嶽山の噴火からも、まもなく10年です。
火山噴火はいまだに完全に予知することはできません。#噴火 #火砕流 pic.twitter.com/N6wznxYi4m
遺族「先生は、うちの親が老衰で亡くなったって言いますが、じゃあ確実に老衰で亡くなったって証拠はありますか?たったの90歳ですよ?昨日まで楽しそうにお話しもしてたんです」
— 名無しの産業医 (@774sangyoui) June 2, 2024
医師「入院中でも突然亡くなることは起こり得ます」
遺族「それ説明になっていませんよね。ただの一般論ですよね?」
保険会社から連絡ありまして
— ハクビシン(ゆ⃝) (@airoulife) May 31, 2024
来月振り込まれるそうです
みんな!うっかり死ぬんじゃねえぞ! pic.twitter.com/NGyRi8iuxV
【るんるん】窓掃除に興奮していたのに…17秒後に"スンッ"と興味を失う犬https://t.co/3H28vbHYoU pic.twitter.com/A3FVvaTCV3
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 31, 2024