
料理のショート動画見てたら、開幕で当たり前かのように鶏もも肉を畳に直置きしたまま切り分け始めて、怖すぎて泣いちゃった pic.twitter.com/d0TThBWMD3
— ジヲ (@ziwo_ziwo_ziwo) July 16, 2024

料理のショート動画見てたら、開幕で当たり前かのように鶏もも肉を畳に直置きしたまま切り分け始めて、怖すぎて泣いちゃった pic.twitter.com/d0TThBWMD3
— ジヲ (@ziwo_ziwo_ziwo) July 16, 2024
【教えてください】これは去年亡くなった義理の叔父さんが家に残していた写真です。パネルになっていたのですが家族もどこなのかわからないそうです。もしこれを見て見当の付く方がおられたらどこなのか教えていただけると幸いです。 pic.twitter.com/BTQDAaFQcF
— いっぬ (@ixtsunu) July 17, 2024
78歳が撃たれてケガした直後にガタイのいいSP複数に覆い被されて、そのまますぐに立ち上がって靴履かせろといいつつガッツポーズできるの意味わからん。病院にいる78歳ならここまでの流れで4-5回くらい大腿骨頚部骨折する
— pho (@ohp_pho) July 14, 2024
富士山はカオス状態。係員(山梨県スタッフ)の必死の説得も一部の観光客(もはや登山客とは呼べない)が耳を貸さず登山を強行してしまえば止める事ができない。山開きしたばかりの富士山で5人が犠牲に。このままでは富士山は「死の山」になる。注意喚起だけではもはや限界。 https://t.co/CMZA8QfY0I
— 野口健 (@kennoguchi0821) July 16, 2024
弦間大記者:
「午後3時を過ぎましたが登山客が駆け込みでしょうか、どんどん増えていく印象があります」
雨が降り始める中、ゲートが閉鎖される午後4時の15分前でも通行料を支払う場所の前には登山者の列。
山梨県のスタッフ:
「装備も足りないし山小屋も予約していないから危ない」
「低体温症になりますよ、100%」
登山者:
「大丈夫」
県のスタッフ:
「大丈夫じゃない、絶対大丈夫じゃない!ジーパンが一番危ない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3583a21f675f3c2102aba836283014f3e84be1ca
昨日、新しい冷蔵庫が届いたんだけど、朝起きたらキンッキンに凍った野菜の前で妻が呆然と立ち尽くしてた。 pic.twitter.com/7aoXqx29yg
— 筋トレ100%マン (@BCAA20000) July 15, 2024
撃ってください、僕が完全にクマになって人を殺めてしまう前に… みたいな写真やめれ https://t.co/s6kyT9SIMc
— tomoyuki matoba (@tama_lion) July 12, 2024
大雨と土砂崩れで家の前やばい事になってる😰
— OK@創作垢 (@OK76032395) July 11, 2024
松山です pic.twitter.com/RaH5xahiZw
大雨により12日未明に松山市中心部で起きた土砂災害で様々な影響が出ています。
土砂崩れが起きたのは松山城北側の斜面で、消防によりますと幅50m、高さ100mほどが崩落したとみられ、松山市緑町の住宅1軒に土砂が流入しました。住民3人が行方不明となり捜索が行われています。
松山市教育委員会によりますと市立の82の小中学校のうち、34校が休校、14校が自宅待機となっています。
休校の中には現場に近い清水小学校や勝山中学校も含まれています。
松山城のふもとにある松山東雲中学・高等学校も休校です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ead1c22a2c248b9aaa2ca819f883d49c2ce33ea
おはようございます。
— くろだあきお (@VINDOCq3jDku4E5) July 11, 2024
豪雨により松山城の城山の一部に土砂崩れ発生。自宅に被害はありませんが、隣家が潰れています‼︎ pic.twitter.com/dntIYcp5Lz
土砂崩れで住宅が被害、3人逃げ遅れの情報 松山城近くの住宅街
12日午前4時前、松山市緑町の住宅地で土砂崩れが発生し、木造2階建て住宅1棟に土砂が流れ込んだ。松山市消防局によると、住宅に住む3人と連絡がつかないといい、捜索活動にあたっている。
現場は市中心部の山頂にある松山城北側で、マンションや一戸建てがたち並ぶ住宅街。
市消防局によると、山の斜面が幅約20メートルにわたって崩れた。住宅1棟のほか、近くのマンションの周辺にも土砂が流れ込んだ。
https://www.asahi.com/articles/ASS7C7F2FS7CPLXB001M.html
久しぶりに入居者の家を訪れましたが、草が茂っていました。この草は・・・もしや。詳しくないので、この草、何か教えてください。 pic.twitter.com/DogNkzKo7M
— オトドビ (@TblEN5kFTbIXuNY) July 9, 2024
僕の住んでるアパートの出来事。
— とだすけ (@tdsk_9914) July 8, 2024
日曜のうちに可燃ごみ捨てに行こうとしたら外からすんごい生ゴミ?腐敗臭がしてハエがぷんぷん。
月曜日 可燃ごみの回収日 回収時間すぎても臭いしハエいる
今日 まだ臭いしハエいる
隣の部屋から臭う気がする&人の出入りを最近見てない
死んでる?
熱で鉄が膨張して回転式の橋が元に戻らなくなる
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 9, 2024
最高気温53℃はやべえ pic.twitter.com/wjIsUbYpBw
これヤバいです
— 宮ちゃん 次は京セラドーム8/10、8/11 (@miyachan0000_0) July 9, 2024
島根県出雲市大社町 pic.twitter.com/Wj8756SWyn
【大雨情報】各地で冠水多発「水位が腰まできてる」道路が川のように… 松江市と鳥取県大山町に土砂災害警戒情報も https://t.co/AEcuokkBsu
— BSS NEWS テレポート山陰 (@BSS_minna) July 9, 2024
この状況でセブンが普通に営業してんのバグだろw pic.twitter.com/fO1OgFcMpy
— てまTM3 (@Cbr250Rtm) July 9, 2024
もう滅茶苦茶。福岡県飯塚市の住宅街。住民への説明なしですって。日本の美しい山を削ってエコなわけねえだろ。取り返しつかない状態だよ。
— himuro (@himuro398) July 9, 2024
pic.twitter.com/X7chzuU5qK
あの、意味わかんないこと言うんですけど、エアコンから草が生えてます…
— N4NO (@n4no_penguin) July 8, 2024
室外機じゃなくて本体に…
自分の部屋2階なのに… pic.twitter.com/esgHde2YAJ
「カバ」全速力が速すぎて走行中の15%が宙に浮いていると判明!https://t.co/XMkGX7sq10
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) July 9, 2024
カバは体重2トンにも達する巨体だが、英RVCはカバが全速で走る時、走行時間の15%近く地面から足が離れていると報告。カバは危険すぎるため観察が難しく、この事実はこれまで知られていなかった。 pic.twitter.com/YMwoihujx5
「空飛ぶカバ」動けるデブが最強!ギヤを上げると宙に浮くと判明
見た目によらずカバは走る速度が非常に速いことで知られていますが、その勢いは体重2トンの巨大を宙に浮かせるほどだったことが明らかとなりました。
英・王立獣医科大学(RVC)はこのほど、カバが全速で走るとき、4つ足のすべてが「宙に浮いている」ことを発見したのです。
研究者によると、カバが全速で走っている時間の約15%は4つ足が地面から離れていたといいます。
これは「カバも空を跳べる」といっていい発見かもしれません。
https://nazology.net/archives/156449
灼熱により上野公園内でやってる氷彫刻展が大変なことに、、
— 湯島しゆ (@yushimaosusume) July 7, 2024
🧊🫠🧊#上野#上野恩賜公園 pic.twitter.com/91Ki8eQD6q
古代ローマ下水道のカニ
— 巫俊(ふしゅん) (@fushunia) July 8, 2024
「カニはテベレ川から切り離され、仲間から隔離されて、発展を続ける都市の真ん中に取り残された。
「彼らは古代からずっとローマの中心部から動けずにいたのです。今われわれが目にしているのは、かつて生息していた古代の群れの生き残りです」」https://t.co/Ka6LFOL3Gw
およそ2000年もの間、カニたちは古代の下水道システムを利用して都市の地下を移動してきた。特にトラヤヌスの広場の下には、人間によるアクセスがほぼ不可能な運河やトンネルが集中している。カニが地上に姿を見せることはほとんどなく、出てくるのは夜間、人間が出すゴミや動物の死骸を食べるときだけだ。
「ローマの地下、特に古代フォロ・ロマーノ周辺は水が非常に豊富で、多くの通路や隠れ場所があり、生き延びるための条件が整っています」と、イタリア、ローマ・サピエンツァ大学の環境生物学者マルコ・セミナーラ氏は言う。
「この場所でカニが長く生き延びてきたことは、驚くには当たりません」。ローマ帝国が崩壊してフォロ・ロマーノが使用されなくなったことで、カニたちはだれにも邪魔されずに一帯で繁殖できるようになり、そのおかげで長く生き残ったのだろうと、氏は述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7f69d22e9e54b3c1dafee9479399702eb1ef09