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35件のコメント

悪質Youtuberが新宿区で生物テロをやらかしたと判明、困惑した区が対応に追われている模様

1:名無しさん


<ネズミへの餌やりなどはおやめください>

東京・歌舞伎町でネズミに餌を与える動画がインターネット上に出回り、新宿区が困惑している。区は現場にこうした警告を掲げるなど、対策に追われている。

区は問題の動画を今年5月に確認した。撮影場所は区役所も近い歌舞伎町の飲食店街とみられ、路地裏の入り口付近にフタを開けた弁当を置き、20~30匹ほどのネズミをおびき寄せる様子が映っている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b288ebbfcc12e16a658f09e10e59b3594cfe7cd4

 

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12件のコメント

熊本城に”複数回の落雷”が落ちて目撃者が恐怖、まるで往年のゲーム「謎の村雨城」みたいな光景だった模様

1:名無しさん


熊本城に “複数回の落雷” 当時城内にいた観光客は無事

きょう(10月27日)午前10時12分ごろ熊本城に雷が落ちました。

落雷したのは熊本城天守閣の東側にある長局櫓です。

熊本城総合事務所によりますと、落雷はこのほかにも複数回あったということですが、櫓などの建物に被害はなく当時城内にいた観光客にもけがはなかったということです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/802339


 

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10件のコメント

有名リゾート「アカプルコ」がハリケーンにより文字通り壊滅、建物は破壊されて無惨な光景を晒している模様

1:名無しさん




 

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15件のコメント

大分県警が選んだ交通安全コンテストの最優秀賞、一目でアウトだとわかるやばい代物でツッコミ殺到

1:名無しさん


大分県警の高校生交通安全動画コンテスト、大分舞鶴高生の作品が最優秀賞 自転車事故の経験…ヘルメット正しく着用「ひと手間が命を守ります」

 大分県警が交通安全をテーマに実施した高校生の動画コンテストで、大分舞鶴の生徒による作品が最優秀賞に輝いた。自転車に乗る時にヘルメットの顎ひもをきちんと締める重要性が分かりやすいと評価を受けた。

 同校のグループ名「サイクルリーダー」の5人が制作した。自転車同士の衝突事故で、ヘルメットの着け方により受ける衝撃が変わることを表し、「このひと手間があなたの命を守ります」と呼びかけている。

自転車を乗る際にヘルメットを正しく着用することを呼びかける動画の一コマ。大分舞鶴高サイクルリーダーが制作した(県警提供)

 メンバーの魚返(おがえり)悠樹さん(16)=2年=が昨年、自転車で帰宅中に車とぶつかった経験から考案した。「ヘルメットを正しく着けていたため軽傷で済んだ。しっかり顎ひもを締めて自転車に乗ってほしい」と話した。

 最優秀を含む上位7作品は12月にテレビCMなどで放映される。県庁であった表彰式で、県警の幸野俊行交通部長(59)が「多くの人に作品を見てもらい、交通安全の意識向上に一緒に努めていこう」とあいさつした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/58cac55e1bb25260abf17c1ae21eedec74f3d2ca



https://i.imgur.com/Yl0B8Xh.png

 

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22件のコメント

道外出身のテレビ記者が異常発生した雪虫に悲鳴をあげる、北海道各地で凄まじい光景が目撃されている模様

1:名無しさん


冬の訪れを告げる「雪虫」が道内各地で大量発生しています。なぜことしはこれほど多いのでしょうか?。

「雪虫」は例年、この時期に発生する小さい虫の通称ですが、今週に入り、札幌市や小樽市など各地で大量発生している様子が目撃されていて、26日も札幌市の大通公園では大量の「雪虫」が宙を舞っている様子がみられました。通りかかった人たちは、髪についた「雪虫」をはらったり、目や口に入らないよう顔を手で覆ったりしていました。

【大量の雪虫にまちの人は】
「雪虫」の大量発生について札幌市の大通公園で市民に聞きました。
札幌市の70代の女性は、「吹雪のように飛んでいて口に入ることがあるので、飲み込んでも大丈夫なのか心配になっていました。これほど大量に発生するのは初めて見ました」

札幌市の60代の男性は、「特にきのうは量がすごくて、自転車で通う私の店のスタッフも、店内に入る前にはたいて落としていました。大変ですが自然相手なので、しかたないですね」

千歳市の70代の男性は、「千歳市では札幌ほど発生していませんが、ことしの夏は異常に暑かったのでその影響もあるのかなと思います。虫だけでなく、海でとれる魚も変わってきているので、気候の変化が心配ですね」

横浜市から観光に訪れた60代の女性は、「雪虫の存在をこれまで知らなかったので、ニュースで公園が真っ白になっているのを見てびっくりしました。せっかく北海道に来たので見ることができてよかったです」

【思わぬ影響も】
小樽市の蘭島保育園は、ふだん午前中は子どもたちを外遊びに連れ出していますが、26日は朝から多くの「雪虫」が宙を舞っていたため、子どもたちの目や口に入るのを避けようと、外遊びを中止する対応を取りました。3歳から5歳までのクラスの子どもたちは、園内で歌を歌ったり絵本の読み聞かせを聞いたりして過ごしていました。

子どもを送りに来た20代の母親は「少しでも外に出ると口に入って大変です。洗濯物を干す時も困っています」

蘭島保育園の宇野ひとみ園長は「雪虫は毎年見ますが、これほど多いのは10年ぶりくらいで親御さんたちも驚いています。1日1回は子どもたちに外で遊んでもらいたいのですが今は少し我慢して、また虫が少なくなったら外で遊ばせたいです」

このほか、札幌市内の小中学校でも「雪虫」が多く発生したときは▼屋外での体力作りイベントを中止したり、▼昼休み中にグラウンドを生徒に開放するのを取りやめたりするなど、対応を取っているところがあるということです。

【大量発生の原因は“夏の暑さ”】
「雪虫」の中では、白い糸状のロウをまとった「トドノネオオワタムシ」がよく知られていますが、アブラムシの生態に詳しい北海道大学の秋元信一名誉教授によりますと、ことし大量発生しているのは「ケヤキフシアブラムシ」で、夏の気温と大きく関係しているということです(抜粋)

動画 



記事 https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20231026/7000061985.html

 

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38件のコメント

クマ駆除に反対する海外の環境保護団体、ちょっと非現実的すぎる要望を出してきて関係者を苛立たせている模様

1:名無しさん


ルーマニアは、ロシア以外で欧州最大のヒグマの生息地となっており、食べ物を求めて森から出てきたクマが人や家畜を襲う事例が増加している。多くの場合、観光客による餌付けや、施錠されていないごみ箱に放置された食べ物が誘因となっている。

 こうした状況を受け、当局は今年、殺処分を認めるヒグマの年間上限頭数を50%増の220頭まで大幅に引き上げることとなり、牧畜業者や農家と自然保護活動家との間では対立が生じた。

 上限の引き上げを求める人々は、クマは危険な存在で、その個体数が急増していると主張する。環境省は、国内の個体数は約8000頭と推定している。

 しかし専門家は、欧州連合(EU)が保護対象として規定するヒグマの個体数の確認方法はいまだに前時代的で、導き出される数字は不正確だと反論している。同じ個体が何度もカウントされないようにするためのDNA分析も行われたが、調査結果については、まだ保留となったままだ。

 自然保護活動家は、クマを殺すのではなく、人とクマの争いが起きないようにうまく管理するのは可能だと主張している。

保護か殺処分か クマへの対応めぐり紛糾 ルーマニア
https://www.afpbb.com/articles/-/3487687

 

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19件のコメント

日本企業と阪大が”世界初の発見”をして次世代制汗剤を開発中、「代謝がおかしくなるのでは?」と懸念する声も

1:名無しさん


 大阪大学などが汗をかく組織を眠らせる成分を世界で初めて発見。新たな制汗剤の開発に進みます。

 「GMA」という植物由来の成分。大阪大学と化粧品メーカーのマンダムが世界で初めて汗を抑える効果があることを発見しました。人の体は汗腺の細胞が収縮することで汗をかくようにできています。研究チームによりますと、今回発見された成分には、この細胞の動きを止める働きがあり、実験では運動時で約60%ほど汗の量を抑えられたということです。

 従来の制汗剤は汗腺の穴にフタをすることで汗が肌の上に出ないようにする仕組みでしたが、今回の成分は細胞に直接働きかけて汗腺を“眠らせる”ため、効果が持続するのではないかと期待されています。

全文はこちら
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20231025/GE00053225.shtml

 

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50件のコメント

朝鮮半島でM3.4級の地震が発生、現地は大パニックになって建物から脱出しようとする人が多数

1:名無しさん


「テレビがひどく揺れてゲストたちを驚かせる」

25日午後9時46分頃、忠清南道公州市に3.4の地震が発生すると、公州大学新館キャンパス前の大学街一帯は一瞬パニック状態に陥った。

ここでマッサージショップを運営中の40代店主Aさんは「地震で天井に設置されたテレビがひどく揺れて部屋にいた客が驚いてみんな廊下に飛び出してきた」とし「建物が崩れることもあるという考えまで聞いた」と当時の状況を説明した。

公州大学在学生Bさん(25)は「食事中に飲食店のテーブルと椅子がひどく揺れたが、最初は店内で何が起こったのか分からなかった」とし「後に災難安全のメールを受けて地震だと思って遅れて恐怖が集まってきた」と言った。

この日公衆で発生した地震で居住地などで振動を感じたという住民申告が消防当局に殺到した。

忠南消防本部などによると、同日午後10時12分基準の公州地域地震申告は240件余りを記録し、大田と世宗でもそれぞれ103件・27件が入って合計370件の届出電話が受け付けられた。現在まで人的・物的被害はなかった。

この日の地震が発生すると、中央災害安全対策本部(中対本)は非常1段階を稼動した。地震で中対本1段階を稼動したのは7月29日、全北長寿地震以降初めてだ。

李サンミン中央災害安全対策本部長(行安部長官)は午後9時55分、中対本緊急1段階を稼働し、地震危機警報「警戒」段階を発令した。地震危機警報は「関心-注意-境界-深刻」の順に発令される。

李本部長は「関係省庁と自治体は緊密に協力し、緊急対応体制を維持しながら被害状況を迅速に把握し、必要な措置を迅速に取ろう」と指示した。

今年、朝鮮半島をはじめとする周辺海域では規模2.0以上の地震が87回発生し、このうち今回の地震が5番目に大きいと記録された。

https://news-nate-com.translate.goog/view/20231026n00663?mid=n1006&_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja

 

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80件のコメント

秋田県のクマ駆除に抗議した環境保護団体、常人には理解しがたい主張を披露して困惑する人が続出

1:名無しさん


 全国各地でクマによる被害が相次いでいる。秋田県内で今年に入りクマに襲われるなどしてけがをした人は24日時点で57人で、これまでで最も被害が多かった年の3倍近くに上っている。全国でも少なくとも160人以上が被害に遭っており、国が統計を取り始めて以降最も被害の多かった3年前を上回り、過去最多を更新している。一方、今月5日に秋田県美郷町の作業小屋に立てこもったクマ3頭が駆除された際には、全国各地から苦情や批判の声が殺到し、大きな物議を呼んだ。人が安全な生活を営むためにクマを駆除するのはいけないことなのか。支部長が実際に現地まで足を運び駆除に抗議したという環境保護団体「日本熊森協会」の森山まり子名誉会長に、クマと人が共存するための方法を聞いた。(取材・文=佐藤佑輔)

 一般財団法人日本熊森協会は1997年、兵庫県西宮市で設立された。元中学校教諭だった森山会長の教え子が環境破壊とクマの減少に関心を持ち、保護を訴える運動を開始。その活動が全校生徒に広まり、卒業生が中心となって協会を立ち上げたという。現在では北海道から熊本まで、全国27か所に支部を持ち、会員数は2万人以上。フィールドワークによる実地調査や植林活動、講演会などを通じ、日本の自然林を取り戻すための活動を行っている。また、実際に捕獲され駆除を免れたツキノワグマ3頭を飼育。クマの生態についての研究も行っているという。

「クマは本来、とても臆病で賢い動物です。飼ってみれば分かりますが、人の言葉だって理解できる。人身事故が起こることはあっても、それは人がクマを脅かしたり、怖がらせたりしてパニックを起こさせているから。クマに人を襲う習性はありません。それなのにすみかを追われ、食べるものがなく人里に下りてきたら捕殺される。クマの方こそ被害者です」

 今回の秋田県美郷町のクマ駆除をめぐっては、新潟支部長が現地に駆けつけ、駆除の中止を行政側に交渉。奥山への放獣や引き取りも申し出たが、あえなく捕殺されてしまったという。ホームページ上のブログでは、新潟支部長による現場のレポートが詳細に記されている。森山会長も、駆除ありきの県の姿勢やマスコミ報道の在り方に苦言を呈する。

秋田の対応は本当に遅れていると言わざるを得ません。住民に家から出ないよう注意を促し、念のため1人か2人監視をつけて静かにしていれば、クマは自然と森に帰っていきます。それをパトカーが何台も出動して大騒ぎ、怯えて小屋に逃げ込んだのを『立てこもった』と凶悪犯のような言いがかりをつけ、おりに入って抵抗できない状態なのに撃ち殺す。クマを森に返すとまた戻ってくるという声もありますが、これだけ怖い思いをしたらほとんどのクマは二度と人里に近寄りません。

 けがをした人は本当にお気の毒ですが、朝家を出る際には大きな声を出してクマに存在を知らせる、できるだけ車で移動するなど取れる対策はたくさんあります。畑や果樹園などの被害も深刻だと思いますが、生きるか死ぬかで飢えているのだから落ちて売り物にならないものなどは食べさせてあげたらいい。同じ東北でも捕獲したら積極的に奥山放獣している県もありますが、秋田では声を上げる人が少ないのが現状です

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/205fe2e8980da398a032a80e56f8cafda9ae0a8f

 

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35件のコメント

全ミッションが順調に終了したアメリカの宇宙探査機、斜め上すぎる理由でサンプル回収が頓挫寸前に

1:名無しさん


宇宙探査機オサイレス・レックスが、小惑星ベンヌのサンプルを回収。サンプル入りカプセルを地球に投下したのが9月。カプセルは無事回収され、その画像も公開されていました。すべて順調と思われていたミッションですが…。

なんと開かないんですって、カプセルのフタが。

くっ、開かない!
打ち上げも飛行もサンプル採取もカプセル回収もうまくいったのに、開きません。カプセルのフタが開きません。中には、大事なだいじな小惑星のサンプルが入っているというのに!

NASAのブログによれば、
https://blogs.nasa.gov/osiris-rex/2023/10/20/nasas-osiris-rex-achieves-sample-mass-milestone/
カプセル開封のため試行錯誤はしてみたものの、フタの留め具35個のうち2つがどうしても取り外せないそう。

地球外サンプルなので、力自慢がこじ開けたり、包丁の背でガンガン叩いたり、絶対開くと評判のシリコンのシートを使うわけにはいかないようです。ジャムのフタとは違います。

地球外サンプルだけに制限多すぎ
オサイレス・レックスのカプセルミッションにおいて使用が許可されたツールでは、どうにもこうにも開きません。今後、大事なサンプルと周辺への安全を確認しながら、新たな開封方法を探るとのことですが。

が、この新たな開封方法(カプセル内部の素材の取り出し方法)は、開封ミッションが行なわれているグローブボックス内でできる方法じゃないとダメ。採取サンプルの科学的安全性も保証されないとダメ。そもそも研究室のクリーンルームの基準も満たしていないとダメ。

さて、どうしましょう。

https://www.gizmodo.jp/2023/10/nasa-struggling-open-asteroid-sample-container-jpn.html:

 

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マスコミの取材を受けた男性が1時間後に自らも被害者になる悲劇、家がゴミ屋敷すぎることにツッコミを入れる人も

1:名無しさん


■19日、北秋田市では男女5人が次々と…

19日、秋田県北部・北秋田市の市街地では、半径約400メートルの中で男女5人が次々とクマに襲われた。

リポート:
小学校からほど近い閑静な住宅街で80代の女性2人がクマに襲われました。

最初の被害は、午前6時40分頃。83歳と81歳の女性2人がクマに襲われ、このうち1人は、右肩を骨折。頭や右目のあたりを引っかかれ重傷を負った。

その直後の午前7時頃、今度はバス停で、82歳の女性が頭や背中などを引っかかれた他、16歳の女子高校生が左腕を噛まれるなど、被害が相次いだ。

バス停近くにある菓子店の店主・湊屋啓二さん(66):
若い女性がすごい「ぎゃー!」っていう声を出しながら走って行ったんですよ。

そう取材に答えてくれた湊屋さんは、その約1時間後、店舗兼自宅の敷地内で、クマに襲われ5人目の被害者となってしまった。

■「すごい勢いでコォーって、すごい声出してかじってる」

インタビュー取材を受けてから約1時間後の午前11時20分ごろ。
湊屋さんは外出しようとガレージのシャッターを開けると、そこにはクマがいた。

「目の前にでかいクマがいて、距離感としては多分2mくらい」

「一瞬パッっと俺と目が合って、その瞬間もう、こっちに向かってきましたんで、これやられるなと…」

とっさに逃げようとした湊屋さんだが、クマのスピードには太刀打ちできず、すぐに追いつかれてしまったという。

「後ろから倒されて、そのまま横になりながら、(攻撃を)手で防いでいたんですけど、もう顔と頭に執着するんですね、クマが」

「すごい勢いでコォーって、すごい声出してかじってる。死ぬかもしれないなと…」

「ところが一瞬、攻撃がちょっと緩んだんですよ」

隙を見て再び逃げると…追ってくるクマ。なんとか振り切り…約40メートル離れた建物の中へと逃げ込み、間一髪助かったという。

「もう1回追いつかれていたら多分、命は危なかったんじゃないかなと思いますね。走ったらいけないって言うんだけど、至近距離でバッタリ会ったら、逃げるしかない本能的に」

頭や顔に大ケガをした湊屋さんは、その後ドクターヘリで秋田市内の病院に搬送され、治療を受けた。









全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/604468

 

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SNSで話題になった毒キノコを食べるリス、その数日に予想だにしない急展開を迎えていた模様

1:名無しさん


10日、札幌市の国営滝野すずらん丘陵公園で、毒キノコを食べるリスが撮影され、SNSで話題になった。

その2日後の夜、エゾシカが現れ、リスが残した毒キノコの柄の部分をすべて食べてしまった。

毒キノコを食べるリス
SNSで大きな話題を呼んだのは、札幌市の国営滝野すずらん丘陵公園で10日に撮影された、毒キノコを食べるリスの姿。

前足でキノコを押さえ、かぶりついているのは、ベニテングタケ。

人間が食べると、30分ほどでめまいや吐き気などの症状を起こし、死んでしまうケースもある。

実はこの映像には続きがあった。

撮影から2日後の夜。

同じ場所にエゾシカが現れたのだ。

キノコを見ると、傘の部分がなくなり、柄だけになっている。

シカはくんくん匂いを嗅ぎ、そして、ムシャムシャと食べ始めた。

柄にも毒があるが、お構いなし。全部たいらげてしまった。

リスといいシカといい、大丈夫なのだろうか。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8f859a2c9e57e98aee5fc3244b26e38ffd369c4

 

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39件のコメント

スカート着用で「鎖場」を登った女優がSNSで批判を受けて反論、撮影体制のやばさがバレて逆に不安になる人が多数

1:名無しさん


女優の山下リオ(31)が23日までにX(旧ツイッター)を更新。テレビ番組で登山に挑戦した際の服装に一部から批判の声があがり、反論した。

 プライベートでも登山を趣味とし、“山ガール”としても知られる山下。21日に放送されたテレビ東京系「鉄道沿線歩き旅17」に出演し、絶景の紅葉を目指して北アルプスの立山黒部アルペンルートを歩き、途中で足元の滑りやすい難所である「鎖場」などを超えながら標高2450メートルの室堂まで到達した。

 この登山時、山下はスカート姿だったことから、同局公式Xの番組告知には「立山アルペンルート登山なめてるの? 上級者コース朝ドラの女優さん 登山するのにロングスカートお笑い芸人さんはTシャツ短パン ふざけ過ぎだよ」「さすがに鎖場で女優さんロングスカート。これは考えられません。山登りになると分かっているならそれ相応の装備をするべき」「こんな登山をするのに女優さんにスカートを履かすとは頭おかしいでしょう」といったコメントが寄せられた。

 山下は自身の服装について「先日放送された沿線旅でのスカート着用で私が叩かれているようですが、あれはトレイルスカートと言って登山やトレッキング用に作られたものですよ」と説明。「不愉快に思われたなら申し訳ないですが、そもそも鎖場があることも知らされてなかったです。。」と、鎖が取り付けられるような通行が困難な場所があることを事前に知らされていなかったことも明かした。

 その後は「というわけで、明日からクランクインだ!!頑張りますー」と、気分を一新したように投稿している。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202310230000278.html

https://twitter.com/rio_y10/status/1715573843761537203

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古来からの知恵を忘れ去った日本人、「結構死ぬ…死亡率は約13%」と医師が警鐘を鳴らしている模様

1:名無しさん


ギンナン中毒「結構死ぬ…死亡率は約13%」小さな子どもは特に…医師が「食べ過ぎ注意」呼びかけ 昔は「年齢の数以上ギンナンを食べるな」

秋に旬を迎える味覚のひとつが「ギンナン」ですが、実は小さな子どもが食べると中毒を起こす可能性があるとして、医師が注意を呼びかけています。

秋の味覚、ギンナン。
ほくほくの食感や独特の味がクセになるという人も多いかもしれません。

しかし、このギンナン。小さな子どもにとっては、ある危険性が…

新生児科医・小児科医 今西洋介 医師
「けいれんを起こして、次に多い症状としては嘔吐を起こして、対処が遅れれば死亡してしまうということもあります」

最悪の場合は死に至る。
一体、どういうことなのでしょうか。

新生児科医・小児科医 今西洋介 医師
「ギンナン中毒は秋に多い中毒のひとつで、あとやっぱり、結構死ぬんですよね。死亡率は約13%と言われています。近年はあまり死亡例はないんですけど、戦後の食糧不足の時に、大量に食べて亡くなってしまったという死亡例が結構あります」

日本中毒情報センターによりますと、ギンナンは、デンプンやビタミンCなど栄養価の高い食材ですが、一度にたくさん食べ過ぎると嘔吐やけいれんなどの中毒症状が現れることがあるといいます。

森林総合研究所九州支所 勝木俊雄さん
「ギンナンの中に、ビタミンB6によく似た物質が入っていて、この物質がビタミンB6の成長の働きを阻害するということが知られていて、個人差がありますが、たくさん食べると中毒を起こすということが言われています」

日本中毒情報センターの中毒110番には、ギンナンによる食中毒を心配する相談が、2010年からの10年間に252件寄せられました。その7割にあたる173件が5歳以下の子どもだったということです。

また、ギンナンの有毒成分は熱に強く、煮る、焼くなど加熱調理をしても消失しないと言います。

専門家、医師ともに、特に子どもは食べ過ぎないように注意が必要だと話します。

森林総合研究所九州支所 勝木俊雄さん
「人によっては食中毒を起こすということがあります。なので、子どもさんなんかは特にたくさん食べ過ぎないようにする、これが大事なことです」

新生児科医・小児科医 今西洋介 医師
「なるべくなら、小さい子どもに関しては、摂取を控えるように言っています。昔は年齢の数以上ギンナンを食べるな、というおばあちゃんの豆知識みたいなのが言われていたんですけど、それはあながち間違いではなくて、食べすぎると容易にこういうことが起きる。なので、まず、食べ過ぎないということだと思います」

大人でも、体調によっては中毒を引き起こすことがあるということで、旬の味覚も、食べ過ぎには注意が必要です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c07eba5a1d50f4a0ed11feb071b94e9cdcfca6dd

 

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台風サンバの影響で中国南部で大洪水が起きている模様、数基のダムを同時放出したとの情報あり

1:名無しさん


10月21日、中国南部広東省茂名市で、台風サンバによる大雨



https://i.imgur.com/yHzeyzc.png
https://i.imgur.com/LILd8BQ.jpg
https://i.imgur.com/EEFNmHX.jpg
https://i.imgur.com/L336BL3.jpg
https://i.imgur.com/ARDo6WM.jpg
https://www.daily-sun.com/photo/12

広東省茂名市で「100年に1回」の洪水。数基ダム、同時放水。



その他、各地の洪水映像
https://www.youtube.com/@user-qr2ee3qb9l/featured

 

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登山届を提出せずに行方不明になった2人の男性、警察の必死の捜索にも関わらず見つからないと思ったら……

1:名無しさん


北アルプス・三俣蓮華岳に向かったまま行方不明になっていた東京都の自営業と大学生の20代の男性2人の無事が確認されました。

警察によりますと、自営業の東京都世田谷区の男性(26)が23日、自力で下山して、家族を通じて通報があり、警察が男性を大町市の七倉登山口で発見しました。けがはないもようです。

東京都稲城市の大学生の男性(23)は、野口五郎岳の西方の沢筋でビバークして救助を待っているということです。自力で動けないものの、会話ができる状態だということです。

自営業の男性は大学生の男性の救助を要請するため、自力で下山しました。

24日朝から警察が救助に向かう予定です。

2人は18日に長野県大町市の登山口から入山し、テント泊して1泊2日の日程で三俣蓮華岳に向かう計画でした。

下山予定の19日夕方に大学生の家族に「もう1泊する」とメールがありましたが、その後、連絡が取れず家族が警察に相談していました。

警察は22日に引き続き、きょう23日も朝から地上から救助隊を向かわせたほか、上空からはヘリコプターで捜索しましたが、発見できず、手がかりも得られませんでした。

警察によりますと、2人は「伊藤新道」と呼ばれる上級者向けの登山道を登っていたとみられます。

23日の夜になって、4日ぶりに連絡がとれ、2人の無事が確認されました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ce0f72ccc5de05f7fae4d6514324ecd859ca54d

 

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西部劇でよく見掛けるコロコロ転がってる枯れ草、モンタナ州で悪夢のような事態が引き起こしている模様

1:名無しさん


 

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登山届を出さずに上級者向けの登山道を登った男性2人組、案の定みんなに迷惑をかけまくった模様

1:名無しさん


北アルプスの三俣蓮華岳に向かったまま行方がわからなくなっている20代の男性2人の捜索が、23日も続けられています。

行方が分からなくなっているのは、東京都稲城市の23歳の男子大学生と世田谷区の26歳の自営業の男性です。

2人は今月18日に大町市の七倉から入山し、1泊2日の予定で三俣蓮華岳に向かったとみられますが、19日の夕方、大学生の家族に「1泊延長する」と電話して以降、連絡がとれなくなっています。

警察によりますと、2人は「伊藤新道」と呼ばれる上級者向けの登山道を登ったとみられ、別の登山者から、「2人らしき登山者とすれ違った」との情報も寄せられているということです。

ただ、伊藤新道の登山口にある湯俣山荘によると、任意で提出を呼びかけている登山道の通行届は提出されていませんでした。

■湯俣山荘 渡辺嶺さん

「一般登山道と比べると少し挑戦度の高い道といいますか、それなりの経験と知識が必要な道にはなります。

■積雪状況は?

「(2人が入山した)18日の前日も雪は降っていましたし、一昨日の夜も降りましたので山の高いところ、2500m付近ではやっぱり真っ白になっているところも見受けられます。よく言われることなんですけど、ちょっと雪がついた山というのは、登ることはできても下るのが、難しかったりするんですね」

警察が21日から捜索を始め、23日も早朝から、地上とヘリコプターの両方で捜しています。

周辺の山小屋はすでに今シーズンの営業を終了していて、2人はテント泊の装備を持っているとみられますが、22日の捜索では深いところで足のくるぶしあたりまで積雪があったということです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/792764?display=1
https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/b/2/680w/img_b28a00ae423e59372e7b9d2055f182b61798664.jpg

 

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砂漠に設置された「巨大集水システム」が風の谷のナウシカみたいな光景だと判明、日本の気候では考えられない施設に驚嘆する人が多数

1:名無しさん


 

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「秋田を開拓した時点で熊との同居を想定するべき」とヴィーガンが主張、あんまりな言い分にツッコミが殺到中

1:名無しさん


 

 

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