男性「毒キノコを観賞用に採取したが我慢できずに食べてしまった」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) June 25, 2024
どういうことなんだ… pic.twitter.com/P6cY0fTwGx
男性「毒キノコを観賞用に採取したが我慢できずに食べてしまった」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) June 25, 2024
どういうことなんだ… pic.twitter.com/P6cY0fTwGx
函館がどんだけすんごいまちなのかはこれに尽きると思ってる。
— 青山 大介@鳥瞰図絵師 (@Kobe_UW) June 24, 2024
函館山の南側は人跡未踏な断崖絶壁が続く険しい土地。ここには人は住めない。
北側には都市が広がっていて忙しなく人が暮らしてる。西北方面に行けばまた違う時間があるけど、このオンオフ感の極端な違いはすごい。
函館の凄さそのもの。 pic.twitter.com/SfCFwtNK4J
あとは野となれ山となれ
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) June 21, 2024
建てた後の事は、誰も知らないpic.twitter.com/nDqG9tj8Sj
2023年8月15日の朝、イングランド東部のグレート・ヤーマス(Great Yarmouth)沖にある「Scroby Sands offshore wind farm」に設置された風力タービンから火災が発生。風力タービンのナセルから出火したとみられており、燃え広がった火によってハブと風下側のブレード1枚がひどく損傷。
https://crane1000.com/fire-breaks-out-at-wind-turbine-at-offshore-wind-farm-in-uk/
野生のツキノワグマをペットとして可愛がり20年も飼い続けた男性の末路
— 花岡貴子 takako hanaoka (@hanaco1231) June 21, 2024
→保護から20年、「ペッペ」と名付け育ててきたクマに襲われ…75歳の男性死亡 : 読売新聞オンライン https://t.co/RLkXJ1kVjb
28日午前9時20分頃、長野県松本市五常の無職丸山明さん(75)の家族から「人がクマに襲われた」と110番があった。警察官が駆けつけると丸山さんが倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。松本署によると、クマは丸山さんが飼育している体長約1メートルのツキノワグマで、猟友会が現場で射殺した。
丸山さんの妻によると、丸山さんは約20年前、建設関係の仕事中に見つけた子グマを保護し、自治体の飼育許可を受け自宅横のおりで飼ってきたという。果物やペットフードを与え、子グマの頃、牛乳を飲む時に聞こえた「ペチャペチャ」という音から「ペッペ」と名付けかわいがっていた。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20221128-OYT1T50180/
「アズキ日本から大陸に渡った作物」
— 日経サイエンス (@NikkeiScience) June 22, 2024
ゲノム解析によって,赤飯やあんこに使われるアズキが縄文時代の日本列島で作物に変化し,アジアの大陸地域へ広まった作物であることが明らかになった。
📗6月24日発売:別冊日経サイエンス269
『ゲノムで解き明かす人類史』https://t.co/mQEJ0LqQDL pic.twitter.com/HH0kBRlJB4
「ストーンヘンジが汚された」「ペンキの影響、推測不能」 学者らの怒り
考古学者や地元住民は怒りをあらわにした。ある学者は「このサーセン石は固いように見えるが、多孔性で、(コケなどの)珍しい地衣がついており、ペンキによる影響は全く推測できない」と述べた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240622-3IFW4QRLYBMCZPLS4SM54PHMOU/
何と、スイスのツェルマットが大洪水で水没しているらしい…。
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) June 21, 2024
既に鉄道など交通インフラが麻痺しているとのこと。pic.twitter.com/XnQOCEdS2F
先日深夜何度もドアノブを開けるような悪戯された件、管理会社に問い合わせてオーナー経由で監視カメラ調べて貰ったらどうやらハクビシンの仕業だったらしくてクソ笑ってる そんなことある? pic.twitter.com/RnlTikYqHF
— Yebisu303 / Masaki Takada (@ybs303) June 20, 2024
夕飯のホタテから真珠みたいなものが出てきたので、磨いてネックレスに仕立てました。笑 pic.twitter.com/jca6MzaSKI
— 髙梨工房 (@takanashikoubou) June 19, 2024
スキャロップ真珠は、天然ものであるため市場に出回ることは滅多にないと言われています。採取されることの多いカリフォルニア産ホタテのなかでも、宝石的な価値があるものは10~100万個に1つしか採れないとも言われているなど大変珍しい真珠です。
真珠と聞くと丸い形をイメージしますが、天然真珠は小さな粒上のものや歪な形のものも養殖真珠に比べると多くなります。天然真珠しか存在しないスキャロップ真珠は、特に小粒なものや変形しているものも多いです。
https://erisvelina.jp/blogs/pearl/scallops-pearl
おいなんで広島と長崎が消滅してんだよ
— 暇空茜 (@himasoraakane) June 19, 2024
お前どこの国の人間だ
この地図画像どっから持ってきたおい
石丸さん応援してるやつマジで日本人と思えねえんだよ#石丸伸二 pic.twitter.com/GUrAGEv7yR
北海道・知床の携帯電話基地局整備、中止を要請 日本環境会議
世界自然遺産の北海道・知床半島で携帯電話の基地局を整備する事業について、研究者や弁護士らでつくる日本環境会議は19日、事業中止を求める理事会声明を発表した。特別保護地区で開発行為を行う理由となる公益性も必然性もなく、「知床の風致景観を破壊する」と批判した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240619-MTPPT3JVO5MOVHNEQGDL6SBMM4/
えー初めて見たけどこれ色々植物提供したのにうちの名前載ってないじゃん… pic.twitter.com/GdLctDjusv
— itome@伊藤蟻植物農園 (@ito_akihiro_) June 16, 2024
おもろまち駅近く大変なことになってます😱
— あつこ✴︎沖縄大好きアカウント (@okinawagurumeak) June 14, 2024
プール状態🏊外出の際お気をつけて🙏 pic.twitter.com/oTVjIEopzU
「オーマイガー」道路を転がり横切る巨大な“黄色いアヒル” 店のマスコットが強風で吹き飛ぶ アメリカ
思いもよらない巨大なものが道路に飛び出してくる様子をカメラが捉えた。
アメリカ・ミシガン州で、7メートル以上もある巨大な“アヒル”が道路を横断。<中略>
この“アヒル”、一体どこからやってきたのかというと、実は道路の近くにある骨とう品店のマスコット。
1年ほど前に約47万円で購入され、客を呼ぶためマスコットとして敷地内に置かれていたという。
道路に飛び出してしまったアヒル。 結局、空気が抜けてしぼんでしまい、お店のマスコットとしての役目を終えたという。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26595193/
「女の子は、池の階段を下りて赤い藻が浮いている水面と地面を間違えて踏み込み、池にはまったなどと話している」
— こどアレ@小児科&アレルギー専門医 (@kodoare) June 12, 2024
これはほんとに地面と間違う…。階段が池の中までそのまま続いているし、大人でも間違うと思う…。ひ孫ちゃんが落ちたら冷静にはなれなかっただろうし、事前の対策が重要かと思う…。 https://t.co/STaAIBv0dj pic.twitter.com/YEwOKPykri