親を亡くし保護されていた孤児のヒナたち10羽を、近くの水辺の母アヒルに引き取ってくれないかと放ってみると、今すでに子供が何羽もいるのに、あっさり(いいよ)と当たり前のように受け入れ去って行くアヒルの母さん…
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) November 23, 2024
pic.twitter.com/g8aZTnbUVq
親を亡くし保護されていた孤児のヒナたち10羽を、近くの水辺の母アヒルに引き取ってくれないかと放ってみると、今すでに子供が何羽もいるのに、あっさり(いいよ)と当たり前のように受け入れ去って行くアヒルの母さん…
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) November 23, 2024
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前にも書いたけど、「筋肉は裏切らない」を合言葉に若い頃から日々のウェイトトレーニングを欠かさず50代になるまで圧倒的な筋肉量を誇っていた知人が、還暦に近くなったとき長年の酷使が祟って派手に腰を壊してトレーニングを中断、身体が急速に萎んでしまったのを見て「関節は裏切る」と学んだ。
— まことぴ (@makotopic) November 22, 2024
サーベルタイガーのミイラを発見、ついに本当の姿が明らかに
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) November 21, 2024
「素晴らしい標本に大興奮しています」と研究者。これまでは毛皮や筋肉、皮膚といったやわらかい組織を残す化石がなく、実はどんな姿をしていたのかは謎でした。https://t.co/EOOZ1sPY0E #ナショジオ #ホモテリウム #サーベルタイガー
さまざまな復元図や博物館の模型のほか、映画『アイス・エイジ』シリーズにも登場するが、サーベルタイガー(剣歯虎)が実際にどんな姿をしていたのか、古生物学者はおよそ200年ものあいだ疑問に思ってきた。見つかるのは骨の化石と足跡だけで、長い牙を持つこの肉食動物の本当の容姿はずっと謎だった。だが、シベリアの永久凍土で3万2000年前の子どものミイラが見つかり、ついに外見を披露した。
全文はこちら
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/24/112100632//
鶴岡八幡宮でおみくじ引いたら
— みつき (@kimimitu12) November 19, 2024
「早く手当てしなさい」
と出たので、神様がそう言うなら10日前に大アザ作って未だに腫れが引かないけどそんなに痛くないから放置してた指のレントゲンでも撮るか〜と医者に行ったらガッツリ折れてた。 pic.twitter.com/nLVbg71cma
【朗報】トー横キッズ、トー横より畑の方が居心地がいいことに気づく
— お侍さん (@ZanEngineer) November 21, 2024
トー横キッズ「畑仕事バカ楽しい」
もしかして、トー横キッズってトー横しか知らないだけで、農業やらせたら意外と相性いいのかもしれんな。
pic.twitter.com/us85RtxXUI
@vegans_against_speciesism A horse is crying before being killed. All animals desire to live. We have no right to exploit and kill any animal. pic.twitter.com/glygPQxy8z
— Rob Cardella (@RobertoCardel18) November 18, 2024
友達いなさすぎて「独り言を喋り続けるイルカ」が見つかる
友達がいなさすぎて独りブツブツ話し続けるイルカが見つかったようです。
南デンマーク大学(SDU)の研究チームはこのほど、地中海のバルト海にて、1頭で孤立しているハンドウイルカが何年も独り言を続けていることを発見しました。
その海域には他にハンドウイルカの仲間がおらず、この個体は孤独のあまり自分だけで喋っているか、仲間を呼び探しているのではないかと考えられています。<中略>
シグネチャー・ホイッスルとは、それぞれのハンドウイルカが幼い時期に学習して生涯にわたり使用する個体に特有の鳴き声パターンのことを指します。
私たち一人だけが持っている名前のようなものです。
つまり、ヨーダにならヨーダだけが発する鳴き声パターンがあるのですが、なぜか彼はそれを3つも持っていました。
フィラトヴァ氏は「もし彼が一人でいることを事前に知っていなければ、少なくとも3頭のハンドウイルカが交流をしているように見えたでしょう」と話しています。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/166068
【騒動】航空機からハムスター132匹が脱出 ポルトガル航空機が運航停止にhttps://t.co/KupUO8rMgM
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 20, 2024
目的地に到着した後、手荷物処理の担当者が飛行機から荷物を下ろした際、動物たちが含まれていたケージが損傷しているのを発見。ハムスター132匹が貨物室を歩き回っていたという。 pic.twitter.com/F0EUAf0Saw
ポンタ・デルガダに到着した後、手荷物処理担当者は飛行機から荷物を下ろした。この過程で動物たちが含まれていたケージが損傷したことを発見し、ハムスター132匹が貨物室を歩き回っていることを目撃した。
航空会社や空港関係者らは、乗客が全員降りた後、消えたハムスターを探すための捜索を開始した。捜索のために該当航空機は再びリスボンに戻れないまま5日間運航が停止されていたことが分かった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27588654/
元教官(アメリカ人)、毎年アラスカの電波もない所にセスナで行って2週間サーモン釣りまくり、業者がそれを捌いて冷凍輸送してくれるので毎年切り身のお裾分けくれるんだけど、去年「卵はどうしてるの?」と聞いたら「捨ててると思う」というので「今年は絶対卵も持って帰ってくれ」と懇願し→ pic.twitter.com/b6MaoII9Sw
— Mina (@minapisya) November 19, 2024
【謹告】
— 中川コージ/ Dr.NAKAGAWA (@kozijp) December 26, 2023
IIMインド管理大学(Lucknow・Delhi-Noida校)のリサーチフェローに就任しました。
短期(訪問)滞在ではなく正式な長期所属です。僕もよう解らんのですが、北京大博士号や日本での政治との実務的関わりを買って頂いたようです。
経済安保と産業イノベーション、行政&企業腐敗の研究します。 https://t.co/h66ej5DI0P pic.twitter.com/9asgvfy79F
【通報】「土の中から人の手首みたいなものが」 奈良市の霊園で見つかるhttps://t.co/3RJmAO5Cls
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 18, 2024
霊園で「墓地の土の中から人の手首みたいなものが見える」と110番通報があった。体のほとんどが土の中に埋まった遺体が見つかり、奈良西署は事件の可能性があるとみて調べている。
富士山登山鉄道、山梨知事が断念表明 地元の反対根強く
山梨県の長崎幸太郎知事は18日、事業化を検討してきた「富士山登山鉄道構想」を断念すると発表した。鉄道建設が自然環境の破壊につながると訴える地元自治体や住民の反対論を受け入れた。線路を敷設する方式に代わり、ゴムタイヤで走る新交通システムの導入を検討する。<中略>
LRTに代わる案としてゴムタイヤ式の路面電車の導入を想定する。中国の鉄道車両メーカー、中国中車がハルビン市などで実用化した交通システムを基にした案だという。12月の県議会で承認を得たうえで具体的な検討を始める方針だ。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC184KT0Y4A111C2000000/
8月の落雷で壊れた井戸のポンプの制御装置を検死してる。ガス放電管が爆散して、蒸発したリード線の銅が蒸着されたガラス片がそこらじゅうに飛び散ってて、バリスタも割れてる。。 pic.twitter.com/xIVRgkNZ45
— やまねこ⚙楢ノ木技研 (@felis_silv) November 17, 2024
「ビーバーダムの開放」
— 地理おた部 ~高校地理お助け部~ (@geographybu) November 16, 2024
ビーバーを扱う際に使えそうな映像ですね
それにしてもそんなに川を堰き止める力があるとは
pic.twitter.com/ymFLtshYsM
【搬送】保育園で1歳男児が給食を詰まらせ死亡、当日の献立は「プルコギ」 北海道・札幌https://t.co/iSlBdOber5
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 14, 2024
1歳の男の子が給食中に食べ物をのどに詰まらせ、病院に搬送されたが死亡した。市はのどに詰まらせた食材を現在調査中としているが、当日の給食の献立は「プルコギ」だったという。 pic.twitter.com/0seyPjpKkb
除虫菊
— にいがたさくら@小話する人 (@monkey_across) November 11, 2024
旧ユーゴスラビア原産の植物で、その名の通り殺虫成分が含まれている
現地で困っている害虫はノミくらいなので、かつてはノミ取り粉として使われていた
明治時代、日本に除虫菊が伝来し、日本で量産されるようになると、これを使った世界的大発明が生まれた
それが、蚊取り線香だ pic.twitter.com/BJ7LhsShDV
ヒグマが行政や司法に侵入している可能性が示唆されているが、ヒグマに人間からのヘイトが集中することで得をするのは誰なのかも考えなければならない。シャケだ
— スドー🍞 (@stdaux) November 14, 2024
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/126385.html
北海道猟友会がヒグマ駆除を拒否。実はこれってすごく簡単な話で、これによって一番得をしてるのは誰かってことなんですよ。そうですね、熊ですね。これは熊が色々と手を回した結果です。
— 高村 埜寺 (@takamura_nodera) November 14, 2024