主訴が「鼻水」だったけどよく話を聞くと友人とスポーツ中にぶつかってから鼻水が止まらないって聞いて震えたことある。
— 技北産業 (@awazikat5250) June 15, 2025
たぶん頭蓋底骨折して髄液漏れてる。
主訴が「鼻水」だったけどよく話を聞くと友人とスポーツ中にぶつかってから鼻水が止まらないって聞いて震えたことある。
— 技北産業 (@awazikat5250) June 15, 2025
たぶん頭蓋底骨折して髄液漏れてる。
僕は20年薬剤師やってますが、「こむら返りの時に芍薬甘草湯を飲むと、飲んだ直後から痛みが引く」という漢方医の説明を未だに「そんなことあるゥ!?」って思ってますが、この20年の間に何十人もの患者さんがホントにすぐ効いたって言ってるので、割ともう疑いようがない所まで来ちゃってる
— 八房 (@8husa) June 17, 2025
地震で深夜にエレベーターが止まり30階ぐらいまで非常階段で登ってたら、24階で力尽きて寝てる人いたのほんと笑った
— 転生したら三田だった件 (@mitamita2025) June 16, 2025
タワマンは怖いぞ https://t.co/qkzr7rTysa pic.twitter.com/vsznjOCezT
・参考
建物や室内の被害について、免震構造が有効であったことは間違いないが、発災直後には4つのタワマンともに同様の課題に直面した。 それは、非常用を含む全てのエレベーターが使用不能に陥り、少なくとも丸一日は非常階段での上り下りしかできなかった。
広瀬の杉山さんは「エレベーターは震度4以上を感知すると緊急停止し、専門家の検査を受けないと稼働できません。エレベーター保守会社に直接連絡を取り交渉して、検査に来てもらいました。翌日の夕方に1機の非常用エレベーターを非常用電源で動かすことができました(発災から28時間後)。ただし、非常用発電の備蓄燃料が限られるので、1時間の稼働を朝・昼・夕の3回にしました。これで、3~4日間持つことは管理組合として事前に計算しており対応できました」と打ち明ける。 免震構造であっても、エレベーターは停止し、保守会社の検査員が来るまでは、上下移動に不自由をきたすのだ。
杉山さんは「仙台市の臨海部は津波被害が甚大でしたが、広瀬が立地する県庁・市役所・大病院のある市中心部は、道路も健全で保守会社も迅速な対応が可能でした。首都圏では、エレベーターを備えるビル・マンション(低層~超高層)が格段に多くあることと、建物倒壊などで交通インフラの寸断が想定され、検査員が来るまでに数日を要するのではないかと心配です」と話してくれた。
https://suumo.jp/journal/2025/03/10/208228/
「一生洞窟で暮らすプラナリア、岩手で発見」
— NAGANO,Tsuyoshi(長野剛) (@NAGANO_Go) June 16, 2025
記事にも書きましたけど、ほんと狭いんですよ。きちんと生息してる浅瀬の面積、私の住んでる部屋ぐらいやないかな。
そんな場所に、恐らく万年単位で代々住み続けてきた生物発見、という話です。ちょっとすごくないですか?https://t.co/XtK99nCxKA
一生を光の差さない地底湖で暮らすプラナリアが7年前、岩手県山田町の小さな洞窟で見つかり、弘前大学と岩手県立博物館が新種の可能性があるとみて研究を進めている。同様のタイプの種では国内唯一の確実な生息地。もし新種と確認できれば、世界でも半世紀ぶりという。
このプラナリアが生息するのは、山田町の山間部にあるオソノエラ鍾乳洞。幅数メートル、奥行き50メートル前後の小さい地底湖だ。
体長は最大で1.5センチ程度。目はなくなっており、色素がないため体は白い。地底湖には他に、甲殻類のメクラヨコエビの1種も生息していて、その死骸などを食べて暮らしているとみられる。
https://www.asahi.com/articles/AST6H470ZT6HUJUB003M.html
やっとなぜ日本人毎日お風呂に入らなきゃと分かった
— フォールト (@xing55169356) June 7, 2025
空気は湿っぽくてお風呂に入らないとベタベタで眠れない
ヨーロッパ諸国、たとえばフランスやイギリスでは、お風呂の文化が日本とはかなり異なります。広いバスルームの中に浴槽がぽつんと置かれていたり、そもそも浴槽すらなく、シャワーだけという家庭も少なくありません。これは単なる住まいの設計の違いだけでなく、生活習慣や気候、文化の影響を大きく受けた結果です。
ヨーロッパは日本のように高温多湿ではなく、空気が乾燥しているため、日常生活で大量に汗をかく機会が少ないとされます。そのため、毎日お風呂に入って体を洗うという習慣はあまり根付いていません。むしろ「週に数回入浴すれば十分」という感覚が一般的です。かつてフランスでは、入浴の頻度が低かったため、体臭をごまかす目的で香水文化が発展したという有名な説もあるほどです。
お風呂好きで知られる北欧の国々も、実は「浴槽にゆっくり浸かる」という文化はあまりありません。フィンランドなどではサウナの文化が浸透していますが、その後に入るのは冷たい「水風呂」やシャワーであり、湯に浸かってリラックスするという日本的な発想とはやや異なります。
そして、欧米のお風呂文化を象徴するのが「洗い場がない」点です。映画『プリティ・ウーマン』でジュリア・ロバーツ演じる主人公が、泡だらけのバスタブでくつろぐシーンを見て違和感を覚えた人もいるかもしれませんが、実はあれがごく一般的。欧米では、浴槽の中で泡風呂を楽しみつつ、そのまま体を洗い、最後にシャワーで軽く流すというのがよくあるスタイルです。お湯を張らず、最初から最後までシャワーだけで済ませることも少なくありません。最近では「ウォークイン・バスルーム」と呼ばれるシャワー専用のバスルームも人気で、浴槽がない住宅も増えています。
一方、日本ではお風呂は「体を洗う」と「湯に浸かって温まる・癒やされる」という二つの役割を担っています。そのため、「洗い場」が重要な意味を持ちます。まず洗い場で体の汚れをしっかりと落としてから、きれいな体で浴槽に浸かる。さらに、必要に応じてもう一度体を洗ったり、再度湯に浸かったりと、手順にも丁寧さが求められます。浴槽のお湯を“共有する”という意識も強いため、湯を汚さないようにする配慮も習慣化しています。
https://e-suteki.haseko.jp/cleaning/world-bathroom-western.html
「農地は人工環境だから生物多様性にとってはマイナスでしかない」という(欧米からの)呪いにとらわれている人は少なくない印象です。原生的な氾濫原湿地のほとんどを失った日本において、代替環境である水田は、生物多様性と人間活動が高度に調和した最適解の一つ。水田は生物多様性にプラスです。
— オイカワ丸 (@oikawamaru) June 14, 2025
北海道羊蹄山の麓で、中国籍の建築主が、たった住宅2棟の建設のために、道に無許可で3.9㌶もの森林を伐採。
— 穂積茂行 (@shigeyuki696) June 14, 2025
これを行政処分せず、訴訟リスクを理由に「元に戻してね」とやんわりお願いするだけらしいですわ、このアホ知事。
鈴木知事が会見「逆に訴えられる」#Yahooニュースhttps://t.co/oCQGxcg65i
羊蹄山の麓にある倶知安町巽地区。去年の春から行われている住宅2棟の建設工事現場では、道に無許可で1ヘクタールを越える森林伐採が行われていました。伐採の規模は3.9ヘクタールに及びます。
また、町などによりますと木を切り始める時に必要な伐採届けの提出もなく、これまで複数回にわたり事業者に提出するよう指示。しかし、いまも受理していないということです。
道は事業者に対して去年11月から今年1月までの間に、林地の開発に必要な図面を7回にわたり提出を求めていました。
必要な手続きがされないまま切り開かれてしまった森林。これまでのHTBの取材では、建設途中の住宅は、中国籍と思われる人物が建築主だということがわかっています。
しかし、道はこの人物と一度も接触できていないというのです。
13日、鈴木知事は記者会見で今回の森林伐採の問題について「毅然と対応していく必要がある」と説明。ただ、対応は、あくまで「法の範囲内」だとも強調しました。
北海道 鈴木知事)
「さまざまな行政権限が法によって定められている範囲にはこれには当然、感情論もあるがそこは権限行使によっては基本的に抑制であるべきですし、法律を超えて指導権限、工事の停止とかを法律の権限を越えて知事がその事例ごとに判断するということはなかなか現実的な対応ではない、逆に訴えられます。法律の範囲内で対応するということになる」。
伐採された森林の一部については事業者から道に復旧計画書が提出されています。
道は計画書通りに復旧が行われるか確認していくとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87b38ff09da6979b7d47a53c01915ba33aca40e7
土建屋さん「台風被害で護岸整備します」
— 小林成彦|見習い猟師カメラマン (@naru422) June 10, 2025
わい「…場…産卵場…淵…岩陰…砂…淵…!」
土建屋さん「1年後またここに来て下さい。本当の産卵場を見せてあげますよ」
————1年後————
いっぱい…!抱卵アブラハヤいっぱい!!!引佐町の土建屋さんすげえ!!! pic.twitter.com/xOIfw2hA9e
多自然川づくり(たしぜんかわづくり)とは、1989年度から旧建設省(現在の国土交通省)が実施している河川事業の一つ。日本のすべての河川の川づくりの基本方針とされている。
旧称は多自然型川づくり(たしぜんがたかわづくり)。1990年(平成2年)に「『多自然型川づくり』の推進について」として建設省から全国に通達され[1]、2006年(平成18年)の国土交通省の通達「『多自然川づくり』の推進について」によって“多自然川づくり”へと発展・改称された[2]。
概要
国土交通省は公式WEBサイト[3]で、多自然川づくりを「河川全体の自然の営みを視野に入れ、地域の暮らしや歴史・文化との調和にも配慮し、河川が本来有している生物の生息・生育・繁殖環境及び多様な河川景観を保全・創出するために、河川管理を行うことです。」[4]と定義し、その適用範囲を「『多自然川づくり』はすべての川づくりの基本であり、すべての一級河川、二級河川及び準用河川における調査、計画、設計、施工、維持管理等の河川管理におけるすべての行為が対象となります。」[4]と述べ、ガイドラインを「多自然川づくり基本指針」[4](2006年(平成18年)10月13日通達別添[2])に示している。従来の治水や水利の観点には欠けていた、河川の生態系と景観の保全・回復・創出を流域の歴史や文化にも目配りした上でおこなうことを日本の河川管理の基本方針として明示した点が特徴的である[5][6]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E8%87%AA%E7%84%B6%E5%B7%9D%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A
野生オランウータンが食べる物はヒトにとって「毒ではない」ので、可能な限り試食しました。普段は「無味」がマシな位、渋い・酸っぱい・苦い味ばかりでしたが、数年に一度起きる一斉結実の時に食べる果実は、甘くて美味しいものばかりで、普段の食生活の過酷さを改めて実感したことがあります。 https://t.co/O9A8iCmszW
— Noko Kuze (@knouko76) June 10, 2025
ね、ねえこれ大丈夫なの…?
— SITO.(シト) (@IaaIto) June 14, 2025
無農薬農家さんが田んぼに
10aあたり75kgの塩流してるんですが pic.twitter.com/An8KoVEapg
カルタゴ農法とは、ゲーム「天穂のサクナヒメ」における、稲作初心者が陥りがちなNG農法の一つ。
ゲーム「天穂のサクナヒメ」における稲作はかなりガチめに作られており、農林水産省のガイドラインを見てやった方がいいとすら言われている。
その中でも、トライフォース農法・ルイセンコ農法と並んでサクナヒメ三ダメ農法として有名なのが、このカルタゴ農法。
天穂のサクナヒメと言うゲームにおいて、塩は調味料としてだけでなく、除草剤・防虫剤として一定の効果をもたらすアイテムであり、稲作パートにおいては雑草を抜く手間を省くために重宝される。
しかし、農業というのは何事も「過ぎたるは猶及ばざるが如し」という言葉が当てはまる。
この塩を田んぼにやり過ぎると塩害のバッドステータスが入り、現実の農業さながら、稲が枯れてしまう。
全文はこちら
https://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20150407_01web.pdf
#今日知 https://t.co/xWnp6fBh6t pic.twitter.com/xJbwJvS7hA
— すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig) June 14, 2025
【研究概要】
東北大学大学院生命科学研究科の占部城太郎教授の研究チームは、理科の教科書にも掲載されている和名ミジンコ(Daphnia pulex:写真)が、有性生殖能力を失い雌だけで世代を維持していること、遺伝的多様性が極めて乏しくたった 4 タイプの遺伝子型(クローン個体)しか分布していないこと、それらすべてが別のミジンコ種との雑種であること、在来種ではなく北米から侵入した外来種であることを明らかにしました。また詳細な遺伝解析から、日本への侵入時期が数百〜数千年前に遡ることがわかりました。外来種の侵入定着は殆どの場合近年の人間活動によるものですが、数百年前の侵入は人間活動では説明出来ません。人の往来が盛んになる前にたった数個体がどうやって北米からやって来たのか、また、遺伝的な多様性がきわめて低いにもかかわらずなぜ長期間にわたって日本で個体群を維持しているのかなど、進化生態学の多くの謎を投げかけています。
本研究成果は、2015 年 3 月 30 日付けで、陸水・海洋学の国際雑誌 Limnologyand Oceanography 電子版に掲載されました。
全文はこちら
https://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20150407_01web.pdf
ローラのファッション農作業が話題だけど、俺たちの昭恵を見習ってほしい pic.twitter.com/jB3yFRmlLv
— 正常位石井 (@ishii_back) June 13, 2025
安倍晋三元首相の妻・昭恵さんが2025年6月12日、Xで「田植え」の様子を明かし、ネットの注目を集めている。
■「生産者の大変さを知ると安過ぎると思ってしまいます」
昭恵さんは12日、「今日は田植え。15年目」として田植えをする自身の写真を公開した。
白いヘルメットをかぶった昭恵さんは、大きな田植え機を操縦し6ケース分の稲を植えている。
「3.11の後、食べる物が大切ということに気付きお米作りを始めました」と、15年目を迎えるという田植えは、東日本大震災での体験を経て始めたものだという。晋三氏も生前、自ら田植え機に乗り田植えをする様子を公開していた。
「主食のお米を少しでも安く…という気持ちはわかりますが、生産者の大変さを知ると安過ぎると思ってしまいます…最近私は田植えと稲刈りだけなので偉そうに言えませんが」とコメの価格をめぐる思いも明かした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9657e9b7900c82f836465a6a2988e52d40eab2b
やられた… https://t.co/zf536fr0b3 pic.twitter.com/0zvTqoqmIo
— しろえもん (@shiroemoon) June 13, 2025
土間コンクリートとは、地面をしっかりと整えた上で、砕石を敷き詰め、その上に鉄筋(メッシュ筋)を設置し、コンクリートを流し込んで仕上げる床の施工方法を指します。「コンクリート打ち」や「土間打ち」といった呼び方をされることもあり、住宅まわりの施工では非常に一般的な手法です。
見た目にもすっきりとした印象を与えるスタイリッシュさが魅力ですが、それ以上に大きなメリットとなるのが耐久性の高さです。とくに、車の乗り入れが頻繁にあるカーポートや駐車場などでは、土や砂利だけの地面だとどうしても表面が劣化しやすく、轍や凹み、ぬかるみの原因となってしまいます。こうした場所に土間コンクリートを施工しておけば、表面がしっかりと保護され、長くきれいな状態を保つことができます。
土間コンクリートは、カーポートや駐車場はもちろん、玄関アプローチ、建物周辺の通路やごみ置き場など、さまざまな場所に活用されており、住宅の機能性や美観を高める施工方法として重宝されています。
https://house.home4u.jp/contents/equipment-43-18900
有名心霊スポット「喝破道場」に奈良県在住19歳男性の遺体 「人がうつぶせに倒れている」午前2時ごろ男女4人が発見 合宿免許で滞在か 香川・さぬき市
この廃虚は「喝破(かっぱ)道場」と呼ばれ、付近では有名な心霊スポット。 肝試しのために不法侵入をする若者が、後を絶たないといいます。
男性の遺体を発見したのは廃虚を訪れていた男女4人。 12日午前2時ごろ、人がうつぶせで倒れていると警察に通報しました。
廃墟には男性のものとみられる手提げカバンが残されており、中には現金の入った財布や携帯電話などが残されていたということです。
警察はこれらの持ち物から身元を特定。 奈良県在住の男性は運転免許の合宿に参加するため、高松市の自動車学校に来ていたことが分かりました。
心霊スポットの廃虚で何があったのでしょうか。 地元住民に話を聞くと廃虚では、これまでにもトラブルが起きていたことが分かりました。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28957733/
昨日で田植え終わる予定だったのに
— ヤギ兄@青森にんにく兼業農家 (@KNE7EuZgPj464Yy) June 12, 2025
クビにしたいバイトさんが何故かアスファルト道路でなく狭い除草剤掛かった農道走る→ハマる
僕にバレたくないから他のバイトとレスキューbut未経験
結果2台とも
チミたち…
うーん、マンダム pic.twitter.com/65f7UIENjr
・参考(除草剤掛かった農道)
とはいえ、還暦を過ぎた頃から畦(あぜ)で刈り払い機を使うのがキツくなってきました。
そこで除草剤を使うようにしました。おかげさまで畦の雑草はなくなりキレイになりました。
しかし、畦がもろくなり、少し崩れてきてしまいました。
どうやら雑草がなくなったことが原因のようです。もろくて危ない部分は鍬を使って直せばいいのですが、力作業はなるべく避けたいです。
https://yuime.jp/post/field-horsetail-leave-weeding-method
他院でクマ外傷の麻酔経験がある後輩に、顔面外傷で気道確保が難しかったんじゃないかと聞くと、いや、下顎がなくて声帯が直視下で見えたのでむしろ挿管は簡単でしたと言われたのが怖すぎた。
— はくこう@麻酔科医 (@hakukou) June 11, 2025
ローラさん、裸足で田植えはマジ危ないっす。
— 西一 (@nishiichibangai) June 11, 2025
ヒルもガラスも肥料の塊もあるんで、足袋履いた方がいいです
それと、普通の田植えって手首まで泥まみれになるんすけど、
指先だけ泥ついてるのって、新技ですか?
あとその姿勢、1時間もたないやつです。
周りの農家さん、誰も教えてくれなかったすか pic.twitter.com/rjI7zQfUBJ
《私の佐藤家の祖先が眠る新潟で、雑穀やお米、野菜さん達を畑で耕す事を決めました》
モデル・タレントのローラが芸名ではなく、『佐藤えり』という日本人らしい名前が本名だと明かしつつ、《毎月新潟に訪れて約1年間かけて農業を学んでいくよ》と、3月に自身のインスタグラムに綴った。
同業からの期待と不安
農業に従事する男性も、次のように心配する。
「一般の方でもわかるとは思いますが、草が生い茂ったところに肌が露出している格好で入ったら、肌が切れるおそれがあります。裸足も同様に。ローラさんの写真を見ると、胸あたりまで伸びているところにビキニみたいなトップスで入っていて、傷だらけになっちゃうよと注意したい。というか、協力していた農家さんがそばにいただろうに、何も注意しなかったのでしょうか。
やっているフリの写真なら良いのですが。傷だけでなく、虫の被害も多いですし」
一方で歓迎する“同業者”も。ローラと同じく新潟で米農家を営む女性は次のように話す。
「いろいろと思うことはありますが、ローラさんの影響で、少しでも農業に興味を持ってくれる人が増えればいいなと思います。そういった方はすぐいなくなるかもしれませんが、新規就農に少しでも光が当たってくれるならうれしい。ただ、農業に興味を持ってくれる人の中には、いわゆる“スピリチュアル”派生の人も少なくない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f213b8a2f2f248060e6336b250d11033d61e9f6f
結局 令和5年の猛暑で 日本一の産地である新潟県が1等米がほとんど出ないくらいズタボロだった
— 休眠アカウント (@Biollante_1989) June 8, 2025
玄米から精米したら めちゃくちゃ量が減るくらいの有様
前年から持ち越した米も食いつぶして
令和6年春にはJA以外の集荷業者や米卸の間には「米不足になる」って予感があったんじゃない? https://t.co/qc7j66jovj
1.令和6年産水稲の作付面積(子実用)は135万9,000ha(前年産に比べ1万5,000ha増加)となった。うち主食用作付面積は125万9,000ha(同1万7,000ha増加)となった。
2.水稲の全国の10a当たり収量は540kgと見込まれる。
これは、全国的にはおおむね天候に恵まれたためである。なお、一部地域で5月下旬から6月上旬にかけての低温や6月下旬から7月中旬にかけての断続的な日照不足、8月以降の記録的な高温等の影響により収量が低下した。
3.以上の結果、水稲の収穫量(子実用)は734万5,000t(前年産に比べ18万t増加)と見込まれ、主食用の収穫量は679万2,000t(同18万2,000t増加)と見込まれる。
4.農家等が使用しているふるい目幅ベースの全国の作況指数は101と見込まれる。
5.令和6年産陸稲の作付面積(子実用)は320haで、10a当たり収量は256kgとなり、収穫量(子実用)は820tとなった。
https://www.maff.go.jp/j/tokei/kekka_gaiyou/sakumotu/sakkyou_kome/suiriku/r6/syukaku/index.html
雨上がったと思ったら前の川がエライ泡だってる!誰か洗剤流した? 環境的にどうか知らんけど
— はっぴいえんどプロジェクト (@paint_happyend) June 11, 2025
とりあえず役所の人Come on~ 🚓🚒 pic.twitter.com/GLzGZjXmtd
「川が真っ青になっています。異常な光景です」「泡がたくさん溢れている」通報相次ぐ!生駒市の川が『青く変色』 奈良県が原因調査へ
「富雄川をみたら真っ青になっています。異常な光景です。特に臭いなどはなく色だけですが、普段見ない光景なんで驚いてます。」
11日午後、MBSスクープ投稿に届いた1枚の写真。川が青く染まり、水深が浅い場所は、普段ならば白い波が立つところ、水色のグラデーションに染まっています。
変色したのは、奈良県生駒市の富雄川。いま奈良県などが原因を調べています。
◆「泡がたくさん溢れている」
11日午後2時20分ごろ、生駒市の富雄川で「泡がたくさん溢れている」と男性から消防に通報がありました。
奈良県などによりますと、生駒市高山町を流れる富雄川が青く変色していて、泡立ちなどが目立つ状態になっていたということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a087382d1adf60297d286b6658a23040f82e7af4
43人が犠牲になり、そのうち16人が報道関係者だったって、犠牲の一部のように語っているけど、16人(というか報道関係者)が居なければ、0人で済んだって話なんだよ。伝え方、これじゃダメだ。#映像の世紀バタフライエフェクト
— リンク(みっち) (@zelda_link) June 9, 2025
世界を変えた巨大災害
初回放送日:2025年6月9日
図らずもその後の世界を変えた大災害の記録。黒人大移動「グレートマイグレーション」を引き起こし、人種差別撤廃の契機となったミシシッピ川の大洪水、ラジオ放送開始につながった関東大震災、新国家バングラデシュを誕生させたボーラ・サイクロン、災害報道の倫理を問うた雲仙・普賢岳の火砕流災害、日本に冷夏で大凶作をもたらし、備蓄米制度導入に至ったピナツボ山の大噴火。巨大災害は社会の矛盾をあぶり出し、変革を促した。
全文はこちら
https://www.nhk.jp/p/butterfly/ts/9N81M92LXV/episode/te/R1VJ85L4QN/