よく人肉について言われることの反論
— まくるめ@書籍買って〜 (@MAMAAAAU) May 31, 2025
①雑食や肉食動物の肉は臭い
→この論はツッコミどころが多すぎて困る。まずニワトリもブタも雑食である。肉食であるワニの肉はさほど臭くない。また草食動物の肉が臭くないというのも間違いで、グラスフェッドでは特有の草食動物臭が出る。むしろ(つづく)
よく人肉について言われることの反論
— まくるめ@書籍買って〜 (@MAMAAAAU) May 31, 2025
①雑食や肉食動物の肉は臭い
→この論はツッコミどころが多すぎて困る。まずニワトリもブタも雑食である。肉食であるワニの肉はさほど臭くない。また草食動物の肉が臭くないというのも間違いで、グラスフェッドでは特有の草食動物臭が出る。むしろ(つづく)
足立区の花火大会の歴史
— 渡瀬ゆず💉 (@kamo_kamos) May 31, 2025
2020年:コロナで自粛
2021年:コロナで自粛
2022年:コロナで自粛
2023年:開催
2024年:開始20分前の落雷で中止
2025年:開始1時間前の強風で中止
かわいそう😢
東京・足立区で行われる予定だった花火大会が、中止となりました。去年に続き、2年連続の中止となります。
開催の中止が発表されたのは、きょう午後7時20分から東京・足立区の荒川の河川敷で行われる予定だった「足立の花火」です。
「足立の花火」は去年(2024年)も落雷の恐れがあったため、開催当日に中止が決まり、これで2年連続の中止となりました。
「足立の花火」は例年7月下旬に開催していましたが、今年は、熱中症などの健康上のリスクや天候による中止のリスクを考慮し、5月の開催に変更していました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2d14ac84fe493f7b39dda1649f83de6eb58d3c9
前々から言いたかったんですが、日本の農家のソウルフルーツたる桑の実の何が凄いかって、これが純然たる副産物である、という点なんですよね。
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) May 31, 2025
明治維新後、日本の主要な輸出物は生糸、つまり絹だった訳ですが、その絹を生産してくれるお蚕様は桑の葉しか食わんという超偏食の虫。→ https://t.co/KGotZ03fWV
頭痛すぎてちょっと寝させて貰ってたけどまだ頭痛すぎる…低気圧えぐ……
— 🐆せつん@娘8歳。完全同居嫁。 (@SetunaMatatabi) May 24, 2025
結局これ、検査してきたら大動脈瘤あった…
— 🐆せつん@娘8歳。完全同居嫁。 (@SetunaMatatabi) May 30, 2025
みんな!!!!
頭痛が続いたら病院行こうな!!!! https://t.co/4iozTSBhKB
Google傘下のWaymoの自動運転タクシーが乗客を乗せた状態で冠水した道路に進入し立ち往生した。周囲の状況を把握するためのカメラ、レーダー、LiDARといったセンサー技術の弱点が露呈した。pic.twitter.com/Y0ivxACzRk
— ミリレポ (@sabatech_pr) May 31, 2025
ウェイモ(英: Waymo)とは、Alphabet傘下の自動運転車開発企業。2016年12月13日にGoogleの自動運転車開発部門が分社化して誕生した[1]
2014年9月2日にはマサチューセッツ工科大学が、「大雨や雪の降る日は走行できない」とする分析結果を科学雑誌に公表した[33]。Google自動運転カーの上部に取り付けられているセンサーは、雨粒や雪粒を障害物と認識し、走行できなくなる問題がある。また道路上に落ちている石とシワだらけの紙の区別が出来ないほか、歩行者を電柱と誤認識することもある。日差しが強い状況下ではセンサーの解像度が下がり、信号が読み取れない場合もある。
目的地までの自動走行は、地図データへの依存度が高いため、開発には詳細かつ膨大な地図データをインプットする必要がある。しかし米国の大半の地域では、安全に走行できるほどのデータはインプットされておらず、走行可能なのは一部地域のみに留まっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2
キャベツ卸値は昨冬の10分の1 生育良好で葉物が安い
キャベツやレタスなど葉物野菜が大幅に値下がりしている。5月中旬の卸値は、キャベツとハクサイが前年同時期比6割安、レタスが同3割安だった。特にキャベツは1玉1000円を超えていた昨冬から10分の1になった。物価高の中、家計の救世主となっている。
国内最大の野菜市場、大田市場(東京・大田)には旬を迎えたキャベツが潤沢に入荷している。5月中旬の卸値は1キロ当たり78円と、前年同期比6割安。過去5年平均…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB269M50W5A520C2000000/
東京都、びっくりするくらい水田が少ないんよ。都市部だからというのもあるが、多摩の田舎に行ってもひたすら畑があるだけで水田はほとんどない。2023年の収穫量465トン。根本的に稲作に向いていないんだろうか。
— 魔法少女くにゅくにゅ a.k.a. 椚座 淳介 (@kunukunu) May 29, 2025
NTTからサイバー攻撃に対するセミナーの案内がきたが、
— kobefs@パソコンの人 (@kobefs) May 28, 2025
わいがいま取り組んでるのは、
「アライグマから光ファイバーをどう守るか?」だ。
物理攻撃には、めっぽう弱いのIT化社会。
玄米も捨てられてました・・・。
— かながわ海岸美化財団 (@bikazaidan) May 29, 2025
この時期にどうして? pic.twitter.com/pteKMVhOK6
公表されたルールでは随意契約した業者には「販売実績」の報告を義務付け、不履行の際のペナルティーも記して、買い溜めに対する対策も明記されている。
ただしネットでは、昨今の人気商品が買占め、転売される問題から、小売段階での懸念が相次ぎ「備蓄米2160円だと転売ヤーの餌食」「備蓄米2000円で全放出 転売ヤーが買い占め」「2000円で出した備蓄米も速攻で転売屋に買い占められて、結局国民に届かない気がする」「規制なしだと備蓄米を安く売ってもまた転売ヤーの餌食になるだけだろ」「規制するべきじゃね?」「備蓄米転売ヤー来そうだな」「また転売ヤーがスーパーとかで買い占めて売る未来が想像できます」「転売ヤーに買い占められてフリマサイトで高額転売されるのは目に見えてる」「フリマサイトへの出品不可、転売禁止にしてください!」「出品禁止にするとかしっかり対策して」との指摘が殺到している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff5f5975a28a51b8ca0de3c69708c38054d305b9
これは西日本のクマゼミでだけ起きるので、東日本では起きない謎の現象だったらしい。 https://t.co/3DHe4KLq5K
— MSX研究所長 (@yoshimatsuTUQ) May 29, 2025
小学生の時、何故か”これ”が道に落ちてたのを拾ったんだけど何だったんだろう pic.twitter.com/0iLMJkcqid
— らくあど。 (@Rakuado39) May 28, 2025
水晶、ヒスイ、ガーネット──宝石と聞くと遠い存在のように思えるが、実はそれら天然石の一部は、身近な川原や海辺でも見つけることができる。特に日本は「石の標本箱」とも呼ばれ、世界におよそ4,500種存在する鉱物のうち、半数以上がこの国で確認されている。これは日本列島が複雑な地質構造を持ち、火山や地殻変動が活発だったためである。
天然石の多くは、何億年もの時間をかけて自然に作り出され、それが川の流れや海の波によって削られ、運ばれ、私たちの足元に届いている。つまり、河原や海岸で石を探すことは、地球の歴史に触れる行為でもある。
実際に天然石を探すには、川原や砂利の多い海辺が最適な場所となる。日本の川は急流が多く、浸食と運搬作用が活発なため、様々な種類の石が集まる。特に川が大きく曲がっている場所の内側では石が堆積しやすく、天然石との出会いのチャンスも増える。
探しやすいサイズとしては、こぶしよりやや小さい3~5cm程度の石が目安。初心者でも比較的識別しやすく、持ち帰るのにも適している。興味があれば、ルーペや図鑑を持参し、名前や特徴を確認しながら観察するとより楽しい。天然石探しは、ただの趣味にとどまらず、自然とのつながりを感じさせてくれる体験となる。
https://gogo.wildmind.jp/feed/howto/155
スイスで氷河崩落 村がほぼ壊滅 pic.twitter.com/MIj1Hi9A0J
— AFPBB News (@afpbbcom) May 29, 2025
スイス南部ヴァレー州で28日午後、巨大な氷河の塊が崩壊し、大量の氷や岩石、泥土がふもとのブラッテン村に流れ込んだ。当局によると、村の約90%が土砂に埋もれ、現在1人が行方不明となっている。
ブラッテン村では土石流の危険性があるとして住民の避難が行われていた。
スイス国営放送局SRFが放送したドローン映像には、ブラッテン村の一部と集落内を流れる川、周囲の森林地帯が泥土に覆われている様子が映し出されていた。
チューリヒ大学の環境・気候学教授、クリスチャン・フッゲル氏は、氷河の崩壊にはさまざまな要因が影響しているものの、同地の永久凍土がアルプス山脈の気温上昇の影響を受けていたことは分かっていると述べた。今回の被害規模は、20世紀以降、スイスアルプスでは前例のないものだったという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b055d43aec80cde0b1e2168ba762aff08201fdf5
「爆速沸騰」アウトドア用クッカーがヒット 職人の削りで高い熱伝導https://t.co/MG4NEODjcb
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) May 28, 2025
極寒でも350ミリリットルの水を1分半で沸かせる「LTクッカー」。開発した田村工機(栃木県真岡市)は精密部品の削り加工を手がける町工場です。
【ローカルビジネスサテライト】@LBS_localnews pic.twitter.com/09SuIO8SX2
栃木県真岡市の町工場、田村工機は50年以上にわたり精密部品の削り加工を手がけてきた。ただ金属加工業の将来を憂えた専務の戸頃智浩さんは、趣味の冬山登山にヒントを得て、アウトドア商品の研究開発を開始。2022年にアウトドア調理器具「LTクッカー」を発売した。極寒の地でも350ミリリットルの水を1分半で沸かせる同商品は「爆速沸騰」と呼ばれ大ヒット。将来は生産拠点を海外に置くことも視野に入れる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC264F80W5A520C2000000/?n_cid=SNSTW005
昔、ゲーセンでバイトしたとき面接で「お前ら大きい声だせると思ってるだろうけど甘いから、試してやるよ」みたいなノリでこられて、俺はマジで死ぬほどデカい声を出せるので部屋が震えるほどデカい声を出したら無言でスルーされたことがあり、他人を試すやつって例外なくバカだなと思った
— 加藤袋 (@6yuiol_dot) May 27, 2025
元来悪夢ばかり見る性質なのですが、「一生懸命走ってるのに全然進まない」タイプの夢は「後ろ向きにスキップすると割と進む」というバグを見つけてことなきを得ました。
— とみやす (@t0miyasu) May 26, 2025
寝てたらとんでもない爆発音して窓全部なくなった!!!!!!!!!!!!!!! pic.twitter.com/KFpjCGAzhV
— 白虎 (@byakko6f) May 27, 2025
東京・江戸川区の工事現場で火事がありました。3人の安否が分かっておらず、6人がけがをしているとの情報があります。
東京消防庁などによりますと、27日午前9時半ごろ、江戸川区東葛西の工事現場で「爆発音がした」と通行人から110番通報がありました。
車1台が燃え、3人の安否が分かっておらず、6人がけがをしている模様です。
近くにあるコンビニ店のガラスは割れていて、周辺には規制線が引かれています。
東京消防庁などが状況の確認を急いでいます。
現場は東京メトロ東西線の葛西駅から約250メートル離れた場所です。
https://www.khb-tv.co.jp/news/15797310
これは不法投棄というワケではなく、森林下に実際のプーさんを置くと何年でどのくらい朽ちるのか(プーさんは熊ではなく熊のぬいぐるみ)の実験を行ったものです。所有地です。
— へそ (@Heso_tanamachi) May 27, 2025
設置後5年が経過したので経過報告を行いたいと思います。これは設置当初 pic.twitter.com/toSFQz2mNK
おもちゃは不定形な商品であり、多様な素材が用いられています。主要な構成成分は、おもちゃ自身の素材、塗料、接着剤などがあります。ここでは素材について、特にプラスチックに重点をおいて、主素材と副素材からみていきます。
1.主素材
1-1.繊維
人形やぬいぐるみなどで使用されている繊維として、ポリエステル繊維、アクリル繊維、羊毛、綿などがあります。
https://www.nite.go.jp/chem/shiryo/product/toy/toy3.html
ポリエステル繊維とアクリル繊維はどちらも合成繊維で、自然分解しにくい性質があります。特にポリエステルは、約400年かけて自然分解すると言われています。アクリル繊維も同様に、マイクロプラスチックを排出する可能性があります。
放置されたパチンコ屋、想像以上にジャングル化しててすごかった。30年くらいでこうなったらしい pic.twitter.com/H4mdHBW7Jz
— toshibo|廃墟と写真|書籍『ゲーム旅』 (@JIYUKENKYU_jp) May 26, 2025
やはり家庭備蓄してる白米に虫がわく事態がでたか。
— ぬるゆ《蕪》ホルツバウワー (@nuruhoru) May 25, 2025
どうもコクゾウムシとかは袋を貫通できるっぽい?
虫の活動が活発になる気温14℃超えるようになったら米は保冷庫、ご家庭なら冷蔵庫に保管してください。
防虫の赤とか緑のやつにも対応出来る環境に限界があります。
pic.twitter.com/SGF0bGNXZd
家庭でお米を長く保存すると、虫がわいてしまうことがあります。 虫が自然発生することはないので、何らかのルートで家屋に侵入してきて、気がついたら 「虫がわいた」ということになります。
お米の主な害虫として、ノシメマダラメイガやコクゾウムシが挙げられます。
ノシメマダラメイガは1cm程度の蛾で、お米の外側や周りに卵を産みます。 幼虫はお米の外側から胚乳やぬか層を食べ、繭を作ってさなぎになり成虫が羽化します。 卵は0.5mm、幼虫は2mm程度の糸くずのようで、色はお米にそっくりなので、 よく注意しないと気づきません。 卵やさなぎは見えにくいですが、幼虫や成虫は見ることができます。
コクゾウムシは3mm程度の小型の甲虫で、お米の中に卵を産み、幼虫はその中で成長し、 さなぎとなって成虫になり、内側から食い破って外に出てきます。 卵、幼虫、さなぎはお米の中なので、成虫だけがある日突然わいたように見えます。
お米の害虫はお米だけを餌にするわけでなく、小麦粉やパスタなども餌にします。 知らないうちに、それらを餌に屋内で増え、その後お米の保存容器に移動するケースも 十分考えられます。 万全な予防のために、お米の害虫の発生源となるこれらの食品についても、 しっかり密封し、屑にも気をつけ、屋内と米保存容器の清潔を保つことが必要です。
また、ノシメマダラメイガの幼虫はビニールくらい簡単に食い破る能力があるので、 ビニールに密封しただけでは完璧とはいえません。
お米は長期保管を避け、約1か月で食べきることがおすすめです。 保管は、日光の当たらない、低温で温度変化の少ない場所が適当です。
どうしてもお米の害虫が気になる場合、 冷蔵庫の野菜室に厚手のビニールに包み保管すると良いでしょう。
お米の害虫は15℃以下になると活動が鈍り、増殖できなくなります。
お米に害虫を見つけたときの対処方法として、ベランダといった日光の当たる場所で 清潔な紙にお米を広げ、害虫をできる限り取り除くと良いでしょう。 ただ、あまり長い時間をかけすぎるとお米が乾燥してしまうので、注意が必要です。
また、炊飯時にお米をとぐことで、小さなコクゾウムシなどは除去できます。
しかし、人によっては、虫のわいたお米でアレルギーを起こす場合もあります。
全文はこちら
https://www.maff.go.jp/j/heya/sodan/1609/01.html
セブンの「あさりのボンゴレスパゲティ」で君に会えるとは思わなかったよ pic.twitter.com/iAmOm7tDlL
— ただのМораская свинка君 (@I_LOVE_90TR78SR) May 25, 2025
オオシロピンノ(Arcotheres sinensis)は、十脚目カクレガニ科のカニ。アサリに寄生することで有名。アサリに入れるくらいのサイズなので非常に小さく、甲長約6ミリ、甲幅1.5cmほど。太平洋側では九州から岩手県にかけて、日本海側でも九州から北海道にかけてと日本全国に広く分布し、カクレガニの仲間としてはカギヅメピンノと並んで日本でもっとも普通に見られる種である。
御典医の栗本丹洲が文化8年(1811年)に完成させた手稿本『千蟲譜』に「虱蟹」という種が記載されているが、荒俣宏はこれを本種またはカギヅメピンノであろうとする。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%83%94%E3%83%B3%E3%83%8E