水元公園、女性は複数人であっても①夜に行くこと②人目のつかないところに行くことだけは絶対に避けて。お願い。親族が近辺に住んでるけど、死ぬより辛い目に遭ってる女性の話沢山聞いてるし直接見てる。どれも事件化してない。素敵な投稿にこんなこと言いたくないけど、辛い思いする人出てほしくない https://t.co/90heD4hAI6
— 神咲 (@mementomori216) October 14, 2024
水元公園、女性は複数人であっても①夜に行くこと②人目のつかないところに行くことだけは絶対に避けて。お願い。親族が近辺に住んでるけど、死ぬより辛い目に遭ってる女性の話沢山聞いてるし直接見てる。どれも事件化してない。素敵な投稿にこんなこと言いたくないけど、辛い思いする人出てほしくない https://t.co/90heD4hAI6
— 神咲 (@mementomori216) October 14, 2024
ヤバい作品だな…全て手書きで描かれた般若心経のQRコード。これが現代の写経か。 pic.twitter.com/BFTZd0HLSn
— 飯島モトハ (@mochiunagi) October 13, 2024
親が死んだらなぜか2階に庭があるこの実家をどうすればいいですか pic.twitter.com/WbiSVhYe9c
— しおいぬ社長@不動産会社経営・不動産投資・こじ🐶かつ (@a2YBqUFUndNlqjN) October 13, 2024
あっという間にカビたな。実に隈研吾らしくはある。 pic.twitter.com/AgQvYGAMZE
— 藤井 太洋, Taiyo Fujii (@t_trace) October 12, 2024
高尾山口駅(たかおさんぐちえき)は、東京都八王子市高尾町にある、京王電鉄高尾線の駅で、同線の終着駅。京王西管区所属[1]。駅番号はKO53。
高尾山へのアクセス駅でもあり、京王電鉄全駅で最も西に位置する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B0%BE%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E9%A7%85
Twitterで定期的にバズる鹿島神宮の御手洗池
— きりゑだう (@kirie_folklore) October 11, 2024
無加工だとこんな感じ
加工せずとも玲瓏と神さびた雰囲気が感ぜられて美しい
現代人はこういった“ありのまま”を美とする感性を失いつつあるのかもしれない
それは、SNSの加工写真を通じて記号化された美により価値観が象嵌されてしまった結果なのだと思う pic.twitter.com/eqIBubnlR6
コンバイン1000万
— みどり米の【わたなべ農園】🌾静岡県清水町 (@greenrice_wtnb) October 9, 2024
トラクター700万
田植え機400万
農業用ドローン200万
乾燥機350万
光学式色彩選別機250万
籾摺り機130万
石抜き機50万
計量選別機50万
場合によってはこれらが複数台必要。
尚、5〜15年毎に、これらを買い替えるものとする。
これが可能な者だけが、米の価格上昇を批判しなさい…
千葉ニュータウンのメガソーラー、雑草に覆われてきた。やっぱりメガソーラーはゴミ施設なのだ。 pic.twitter.com/8rjGMWQomK
— みやび (@miyabi417_R2) October 9, 2024
ペルー沖でイカ漁を行う400隻の中国漁船群。海洋資源を食い荒らし、現地ではイカの相場が400ドル上昇、漁業に3億ドルの損害を与えている。ペルーは全ての操業船舶に衛星追跡システム(SISESAT)を装備し、常時船舶の位置情報を発信すること義務ずけているが、多くが違法操業pic.twitter.com/80iDhfpswK
— ミリレポ (@sabatech_pr) October 10, 2024
「酒蔵に入るなら納豆食うな」
— れい(猫耳の専門家)🍥 (@rei_software) October 8, 2024
ってのよく聞くんだけど、酒蔵見学で仕込みする人に聞いたら、
「そんなこといったら我々はずっと納豆たべられないじゃないか。普通に今日も食べてきた。食べたくらいでダメなのは衛生管理ができていない酒蔵だけでしょ」
って言ってて https://t.co/3g6XOoLT6W
🇧🇷ブラジル、レンソイス・マラニェンセス国立公園は、砂よりも水の方が多い砂漠だそうです😲
— ami (@amisweetheart) October 10, 2024
それって砂漠のカテゴリーに入るんですか⁉️🤨 pic.twitter.com/lxh8RZhyqO
コンバイン1000万
— みどり米の【わたなべ農園】🌾静岡県清水町 (@greenrice_wtnb) October 9, 2024
トラクター700万
田植え機400万
農業用ドローン200万
乾燥機350万
光学式色彩選別機250万
籾摺り機130万
石抜き機50万
計量選別機50万
場合によってはこれらが複数台必要。
尚、5〜15年毎に、これらを買い替えるものとする。
これが可能な者だけが、米の価格上昇を批判しなさい…
全部レンタルできるじゃないっすか…
— rororo1980 (@rororoozisan) October 10, 2024
所有欲丸出しで農家語られても何も響かないんですよねぇ
カバンの底からおにぎり.zip(消費期限切れ)がでてきて絶望してる pic.twitter.com/7IV2CJQtc3
— 卵かけごはん (@ManilaCeiling97) October 9, 2024
野良犬に畑や作物を荒らされ大変困ってます。糞も大量。役所等に何度もお電話しても見にも来ません。何も対応しないのならこちらで対応させて頂きますよ?虐待と思う方ここで栽培してみて下さい。日々ストレスです。対応お願い致します。
— 茨城町の山田農園 (@yamadaaa136) October 4, 2024
※これでほんの一部です📹
茨城町 撮影日10/3#茨城町 #野良犬 pic.twitter.com/FuZQNPHUig
「地球が作り得る最大のハリケーン」が間もなくフロリダ上陸、「避難しなければ死ぬ」レベル https://t.co/e1IkQ0QZrC
— lynmock (@lynmock) October 10, 2024
「地球の大気と大洋の海水が作り出すことができる数学的限界」
聞いたことのない表現だ…
気象学者のノア・バーゲンは、ミルトンは「天文学的な規模」のハリケーンで、「地球の大気と大洋の海水が作り出すことができる数学的限界に近づいている」と警告した。
「気象学的にこの強さをどうやって説明したらいいか、言葉が見つからない」と、彼は書いた。「中心気圧897mb、最大風速80メートル、瞬間風速はメートル超。これは、過去に大西洋側で記録されたハリケーンの中で4番目の強さだ」
「信じられない、信じられない、信じられない」と、気象予報士のジョン・モラレスは声を震わせながら地元テレビ局で言った。「中心気圧が10時間で50 mbも下がった(勢力が急速に増した)。申し訳ないが、恐ろしいとしか言いようがない」
全文はこちら
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2024/10/518793.php
映像:「自宅がアライグマに囲まれている」米警察に緊急通報、およそ100匹が敷地を占拠https://t.co/5LFjV3Tf7Y pic.twitter.com/8dUL93rQfO
— ロイター (@ReutersJapan) October 10, 2024
除草もAIとレーザーの時代へ!
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) June 15, 2024
2018年設立、アメリカ、シアトルのAIやロボットを扱うベンチャーCarbon Robotics社。
同社はAIで作物と雑草を自動識別、雑草を高出力レーザーで焼き払う除草機「Laser Weede」を開発しました。
AIにより、瞬時にあらゆる植物を識別可能です。pic.twitter.com/Lg4o2OVa1O
埼玉県春日部市で、住宅街の上を大量のムクドリが飛び回っている様子が撮影されました。付近に2週間前に引っ越してきたという住民が「長くは住めない」と話しました。
■霧のように消えゆくムクドリ
住宅街に響き渡る、耳をつんざくような鳴き声。彼らが寝床としているのは、埼玉県春日部駅から徒歩数分の住宅街の一角、マンションなどに囲まれた公園です。
近隣住民
「(Q.鳴き声とかどうですか)うるさいよ!!」
「(今の気温なら)クーラーいらないでしょ、ちょうど」
「(Q.窓を開けてると鳴き声が?)聞こえる。こっち来るとうるさいこと」
公園前の生花店の店主
「何十万羽っているんじゃないですか。空が見えないくらいいっぱいいる。ずーっと」
日中はなんら変わりない普通の街ですが、空がうっすらと暗くなり始めた午後5時、どこからともなくやってくるムクドリの群れ。次々とやってきては群れ同士が合体し、さらに巨大な群れになっていきます。
騒音を撒き散らしながら、我が物顔で縦横無尽に飛び回るムクドリ。この騒音は本来なら寝静まる時間の住宅街に鳴き声が響きます。ムクドリにとって時間はお構いなしといった様子で、このまま朝まで騒音が続きます。
示し合わせたかのように、木から電線に飛び移るムクドリ。すると、飛び立ったかと思うと、一瞬で霧のように消えていきました。ムクドリは悲鳴のような鳴き声を上げ、空を覆い尽くしました。
そして、先ほどの光景が夢だったかのように、住宅街にはようやく静寂が戻ったのです。
■生活に支障をきたすムクドリの鳴き声
公園の目の前にあるマンションの住民はこのように話します。
近隣住民
「鳴いてますね」
「(Q.空を覆ってますね?)そうです。真っ暗になってしまうんです」
「(Q.見ててどう?)怖いです」
マンションの4階に住んでいるため、ちょうど目線の高さに電線や公園の木があり、ムクドリの群れがすぐ目の前を通り過ぎます。
近隣住民
「(Q.鳴き声もすごいですね?)窓を閉めてても聞こえるので、厳しいですね」
全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900009762.html