うちの父はバス会社でツアーの分刻みスケジュールを作ったりダイア管理したりする仕事をしていたくらい真面目で几帳面なんですが、定年後草むしりにその几帳面さを発揮した結果
— studio R(スタジオアール) (@studiorhandmade) July 3, 2025
「あの人が通ったあとは草木が生えない」
というアニメの主人公みたいな呼ばれ方していて良かった。
おはようございます
うちの父はバス会社でツアーの分刻みスケジュールを作ったりダイア管理したりする仕事をしていたくらい真面目で几帳面なんですが、定年後草むしりにその几帳面さを発揮した結果
— studio R(スタジオアール) (@studiorhandmade) July 3, 2025
「あの人が通ったあとは草木が生えない」
というアニメの主人公みたいな呼ばれ方していて良かった。
おはようございます
金子賢 医師に「治りません」と宣告された病名 レントゲン写真公開、長身183cmも「10年後は」
俳優の金子賢(48)が5日付で自身のインスタグラムを更新。レントゲン写真を公開し、病院での診断結果を報告した。
「あまりにも腰が痛く大学病院で診てもらいました」と書き出し、「診断結果は『腰椎椎間板症慢性腰痛』そして『治りません』と、『え?何でですか?』と尋ねると『加齢です、少し良くする事は出来ますが』と言われ複雑な中に加齢によるモノだから治らないと言う言葉に諦めがつき一生付き合って行くものだと気持ちを切り替えました」とそのときの心境を明かした。
そして、「ただ骨と骨が今くっ付き始めてていくつか固まるそうです、腰は動きにくくなりますが痛みは無くなるそうです『10年後』身長も縮むらしい。まあ183あるから180まではセーフとしましょう」と記し、「そんな事なので大会や色々な所で姿勢的にお見苦しい形になる事がある事をご了承下さい」とつづった。
この投稿にファンからは「お大事に」「お体に気をつけて」「頑張りましょう」などの反応が集まっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be74973980701e1b7c27423dce4cd451d8fa3858
「山梨県富士山レンジャー」の人数は7名。これだけ押し寄せてくる登山者をコントロールするのは過酷であり無理がある。可能な限り環境省レンジャーも動員し、また県警の配備も必要。
— 野口健 (@kennoguchi0821) July 6, 2025
富士登山でサンダルやドローン…“入山拒否”外国人相次ぐ ゲート封鎖後に押し問答も https://t.co/HnJ6IqWtJY
午後2時をすぎゲートを封鎖した、その5合目では押し問答も…。
職員
「山小屋の予約者だけが通れます」
イギリスからの登山客
「山小屋の予約をここで取れますか?」
職員
「山小屋の予約は自分で取ってください」
男性は宿泊できる山小屋を探しますが、空いていなかったようです。再度交渉しますが…。
イギリスからの登山客
「絶対に時間通りに戻れます」
職員
「あなたの体力を疑っているわけではありません。ルールです」
結局、入山を断念しました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E9%87%8E%E5%95%93%E4%B8%80%E9%83%8E
精神科に勤めるお客さんに「メンタル強い人ってどんな人?」って聞いたら「人の気持ちがわからない人」って言ってたんだけどすごい納得。
— ななせまる (@hinahina_maru_) July 6, 2025
・参考 そんななかでも、超メンタルが強いと言われる方々ともお会いしてきました。
ただ、その方々を見ていて思うのは、メンタル自体が「強い」わけではないということです。
これは持論ですが、メンタルは鍛えられません。強くなりません。
私も厳しい訓練を耐え抜いたり、過酷な環境で仕事をしてきましたが、ひとりの上司のパワハラでポッキリ折れてしまいました。
メンタルの強弱の根っ子には、「心の持ちよう」があると思っています。
私が自衛隊で見てきた「メンタルが強い」と言われる人たちには3つの共通点がありました。
それは、(1)仕事に依存しすぎていない、(2)コントロールできないことに執着しない、(3)信じるものがある、の3つです。
https://diamond.jp/articles/-/351556
統合失調症が悪化して「時間」の概念を理解できなくなって、30分前の出来事と10年前の出来事を区別できなくなった知り合いがいたんですが、その段階になってもまだ「労働」はできてて、「働けてる」みたいのって人間が正常かどうかのシグナルにはまっっったくならないんだなってそのとき知った。
— 女性声優 (@ssig33) July 5, 2025
杏 クーラーのないパリでの猛暑対策「逃げ場がない怖さあった」原始的な方法、子供に好評だった食事
女優の杏(39)が5日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。記録的猛暑のパリでの対策を紹介した。
「ちょっと逃げ場がない怖さみたいなのもありましたね」とハンディファンを片手に語る杏。
猛暑の影響で学校は休校になったことを報告した。フランスではクーラーが設置されていない家が多いことを明かし、
「条例としてつけられない。つけたくても、きれいなパリの街の景観を守るために室外機は外に出してはいけないし、もしつけるとしても、建物に住んでいる全員の承諾を得たり、いろんな許可を取って、やっとつけられるか、つけられないかという段階なので、クーラーのある家というのは本当に珍しいんです」と説明した。
自宅ではカーテンなどで日光をさえぎり、扇風機やハンディファンを使用。
「かなり原始的なんですけれど、凍らせたペットボトルを扇風機の前に置くみたいなことをやったりもしています」と工夫して過ごしているといい、ほかにも、冷蔵庫で冷やした美容液、ミストファン、冷却スカーフ、氷のうなどをフル活用。家族で水風呂にも入ったことも振り返った。
バナナやイチジクを凍らせた自家製果物アイスを作ったり、寝る前にハッカを入れた水で手首、足首を冷やしたりしたこともあった。食事では凍らせたトマトをすりおろしたそうめんが好評だったことも明かした。
日本とフランスの夏を比較し、「室内で逃げ場がないのがフランス、室外で逃げ場がないのが日本なのかな」と印象を語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd7ec41b253099126bfcb0f7bbc4962892c3920e
詳細は分かりませんが報道の通り仮に「夜に恐怖を感じる」のならば、そもそも論として夜間登山をされなければいいだけの話し。
— 野口健 (@kennoguchi0821) July 5, 2025
「夜で恐怖を感じていて、助けてほしい」富士山宝永火口付近で外国人とみられる女性遭難 山岳遭難救助隊が現場に向かう https://t.co/RNwISV7Oue
7月5日午後8時頃、富士山の宝永火口付近で、外国人とみられる女性が道に迷い、下山できなくなりました。
午後10時現在、静岡県警の山岳遭難救助隊が救助に向かっています。
7月5日午後8時過ぎ、「富士山で道に迷ってしまった。夜で恐怖を感じていて、助けてほしい」と携帯会社経由で、警察に連絡がありました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e17f4ba5ab4d8718ea3a6c467ce6f5afaa4eea23
購入してからたった半年のドラム式洗濯機の乾燥機能が徐々にダメになってきてしまい、来てくれた修理担当者がおそらく不調の原因だとしたもの、何だと思う?
— ののじ☺︎ (@yokoyoko_454545) July 4, 2025
アタックゼロ(洗濯洗剤)。
洗浄力が高すぎるのが原因とか何とか?はぁ?お前洗濯機だろ!?もっと頑張れ洗剤なんかに負けんなよ!
小学生の頃クラス皆が小ザリをニホンザリガニと呼んでいたので、何回育ててもアメザリ化することや図鑑の分布から埼玉はあり得ないと説明したら僕以外の子達と言い合いになった。そんな時、担任が出てきて裁定を下す。「中村は生き物詳しいけど今回は多数決で負けね」と。
— okfish中村 (@okfishfarm) July 5, 2025
あれは正直今でもトラウマ。
乱獲でタラの体が「衝撃的な縮小」を起こしていたhttps://t.co/HGKm7PNZUu
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) July 1, 2025
かつてバルト海のタラは1mを超える大型魚でした。しかし独GEOMARの調査で、今や両手の平に収まるほどにまで縮小していると判明。原因は乱獲にあり、遺伝子レベルでタラの成長を書き換えていたことが明らかに。 pic.twitter.com/nOwyiPORTP
バルト海に生息する「タイセイヨウダラ(学名:Gadus morhua)」は、かつてこの地域最大の魚として、ニシンと並び漁業の主役を担ってきました。
そのサイズは大の男性でも両手で抱えきれないほど大きなものでした。
ところが1990年代以降、その数が激減し、体のサイズも年々小さくなっていったのです。
最も大きなタラはかつて体長115センチにもなりましたが、2019年には最大サイズでも約54センチにまで縮小していることが確認されました。
小さいものだと女性の小さな両手にも乗っかるほどでした。
つまり、体の長さがほぼ半分、体積で見れば激減している計算になります。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/180604
【熊】🐻
— 佐崎 一路@お仕事募集中☆彡 (@ichiro_sasaki00) July 3, 2025
欧米人は日本に熊がいるというとビックリするとか。
同じ島国のイギリスではとっくに絶滅したので(中世、見世物になってた熊は余所から運んできた説が濃厚)、日本も同様だと思っていたらしい。
ちなみに西ヨーロッパではほぼ絶滅。フランスではアルプス付近に37頭(これでも増えた)
レタスが山積みになっているスーパーが増えています。猛暑で高温障害が広がる前に急いで出荷する動きで、これは価格が高騰する前に現れる現象とも言われています。レタス畑に何が起こっているのでしょうか?
山積みのレタス…前倒し出荷
スーパーで山積みになっているのは長野産のレタス。多くのスーパーでは先月上旬から安値が続いていて、1玉54円から160円ほどで販売されています。
価格は求めやすくなっていますが、大きさに異変がありました。今週に入り、手のひらほどの小ぶりなレタスが増えてきています。出荷を早めているためです。
レタス&ダイコン 高温障害相次ぐ
訪ねたのは東京・立川市のレタス畑。レタスは小ぶりで表面は黄色くなってしまっています。
断面を見ると、ところどころ茶色く枯れてしまっている部分があります。水分が足りなくなると、このように変色するといいます。中には完全に干からびてしまい、レタスの原型をとどめていないものもありました。その理由は…。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/business/tvasahinews-900168355
明日大災害で日本が滅ぶせいで香港発の飛行機代がクソ安くなった結果、明日女性声優のイベントのために日本来る香港のオタクがめっちゃ喜んでるの2025年イチおもろい話で良い
— とばつる◎ (@tobatobaBz) July 4, 2025
1999年(平11)に刊行された漫画家たつき諒氏の「私が見た未来」(飛鳥新社)の予言がこのほど、話題となっている。同作の表紙に「大災害は2011年3月」と書かれていたことから、東日本大震災を予言したと注目され、そして21年に復刻された「-完全版」には、同氏が元ネタにした自身の夢をまとめた「夢日記」の内容を公開。「本当の大災難は2025年7月にやってくる」などとつづり、その災難発生日が5日とされている。
Xでは「Xデー」とされる7月5日関連の投稿が相次いだ。「日本だか世界だかが滅亡すると噂なのでいつ死んでもいいように、ひつまぶしを食べました。最後の晩餐にはひつまぶしを食べたい」「明日雨予報は消えたけど、32℃予報なのと、日本滅亡する確率が微妙に残っているので在宅したい」「俺ちん、日本滅亡っての見て怖くなった。俺ちん、この世界が好きだから、これからも平和に暮らしてたい。なにも起こらないといいな」「え?何!? 明日、日本滅亡するの!!? てことは、明日は仕事中に滅亡するって事?まだやりたい事があるから勘弁して」「でもまぁ地球が滅亡しようが日本が津波に襲われようが、明日もあたしは仕事だよ」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8f6614329317303481e98ac92ff444a17a5b645
静岡県は山梨県のような「富士山レンジャー制度」がないからこの手の輩が入り込みやすいのでしょうが、しかし、テント泊とは言語道断。巨額の罰金を請求しないと舐められる。
— 野口健 (@kennoguchi0821) July 4, 2025
「富士登山は3回目」サンダル履きのアメリカ人男性を救助 新七合目付近でテント宿泊して体調不良に https://t.co/X5PDvNxuHv
救助されたのは、アメリカ国籍の67歳の男性です。警察によりますと、男性は6月26日から富士山に入山し、富士宮口の新七合目付近でテント宿泊していたところ、7月4日に体調不良となり、他の登山者に助けを求めました。登山者が「外国人がテントから助けてと言っている」と119番通報しました。
警察からの依頼で、山小屋関係者が男性を重機で搬送し、富士宮口五合目で警察と消防隊員に引き継いだ後、7日正午頃に救急車で富士宮市内の病院に運ばれたということです。
男性は1人で登山していました。搬送時、男性は会話ができる状態でした。防寒着は着ていたものの、サンダル履きで、症状から低体温症になっていたとみられます。男性は富士登山は3回目だと話しているということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6387eedc8eacedafe91ec03f5792411b3e92dc6f
急性心不全はマジ急に来るぞ
— あすさん (@ASHSANOWATA) July 4, 2025
わいも35で心筋梗塞やったがなった日は風邪でだるいな~ぐらいで仕事、懇親会を終え帰りのバス降りた瞬間デスノートに書かれたみたいになった
なんとか自力で家に帰れたが、まさか心筋梗塞なんて思わないから救急車を呼ばず夜中に嫁に病院に連れて行ってもらった
カンピロバクターになってから、明らかにギランバレーだろって言う症状が治らないんだけど、病院行っていいやつ?
— 鳥システム (@reina000000001) June 9, 2025
痺れと痙攣みたいなのと呼吸が上手くできない
ギラン・バレー症候群、誤診と遅れで重症化 SNSで闘病体験を発信
【2025年7月】
ギラン・バレー症候群を発症したあるX(旧Twitter)ユーザーが、自身の体験を投稿し反響を呼んでいる。発症の初期段階で異変を見逃し、最終的に重篤な状態に至った経過を詳しく記したもので、早期診断の重要性を訴える内容だ。
投稿によると、投稿者は2025年5月末にカンピロバクター感染を発症。その1週間後に両手の脱力感を覚えたが、もともと線維筋痛症を患っていたため、当初は深刻には捉えなかったという。
しかし、さらに1週間が経過した頃、今度は両足の脱力が現れ、「ギラン・バレー症候群の可能性」を疑い受診を決意。その2日後には痙攣や全身麻痺、排尿障害が発生し、初めて救急搬送される事態となった。
当日は土曜日だったため、応急処置にとどまり帰宅。以後は立ち上がることも困難になり、車椅子生活に移行。オムツの使用が必要となるなど、著しい身体機能の低下がみられた。
そして投稿の前日には、顔面麻痺と言語障害、意識混濁、呼吸困難といった重篤な症状により再度救急搬送され、正式にギラン・バレー症候群と診断された。医師からは、「呼吸停止のリスクがあり、命の保証はできない」との説明を受けたという。
投稿者は、「焼いた肉でも免疫が落ちていればカンピロバクターに感染する可能性がある」と指摘し、「少しでもおかしいと思ったら、すぐに病院を受診してほしい。手遅れになってからでは遅い」と呼びかけている。
ギラン・バレー症候群は自己免疫疾患の一種で、感染症の後に発症することがあり、迅速な治療が重症化防止に不可欠とされる。
https://twitter.com/reina000000001/status/1936629688673485048
人事「一ヶ月前に入職した、ほぼ全盲の障害者雇用の方で相談が」
— 名無しの産業医 (@774sangyoui) July 2, 2025
産業医「ほぼ全盲?」
人事「ええ、そのはずなんです。ただ最近、白杖を使わずにスタスタ歩いて郊外のモールで買い物をしている姿が何人かに目撃されまして。なんとかしてください」
コレで何が起こったか・・・解ります?
— H_T (@HT15367806) July 3, 2025
県の動物指導センターが飼育条件を満たさぬままパンパンの状態なのよ。まともに機能できてない。
譲渡も出来ず、トレーニングすらもままなら無い。檻の中に閉じ込めてただ生かすことに何の意味が有るのだろう?そこに動物福祉の理念は生きているのだろうか?
続 https://t.co/8Ez8UUwzA6
茨城の犬猫殺処分、初のゼロに 24年度、県推進協報告
茨城県と同県水戸市が2024年度、犬や猫の殺処分を行わなかったことが2日、分かった。同日、県が同市内で開かれた県動物愛護推進協議会で報告した。「県犬猫殺処分ゼロを目指す条例」が16年度に制定されて以降、譲渡適性が低いとされた犬や猫も含めた県内の殺処分が、年度を通じて0頭となったのは初めて。
県生活衛生課によると、24年度に県や同市に収容された犬は1013頭で、猫は670頭。このうち犬で譲渡されたのは852頭、飼い主に返還されたのは92頭、収容中の自然死は30頭だった。猫は譲渡が561頭、返還が5頭、収容中の自然死は117頭だった。
23年度は県が収容した犬猫の殺処分はなく、同市がそれぞれ収容する際、負傷が著しかったため「譲渡不適」として安楽死処分した犬と猫が各1頭いた。それ以前は安楽死処分した犬か猫が1~2頭いたため、譲渡適正の有無にかかわらず殺処分がなかった初のケースとなった。譲渡適性があると判断した犬猫の殺処分は、犬が6年連続、猫が7年連続でゼロとなった。
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=17514621730979
ここのサギだけ大量死するのもおかしな話で、毒か感染症かと思ったら、苦情対策で繁殖期中に営巣木を伐採したそう。本当なら、疑うべき要因はそれでしょう。
— Toshifumi Moriya (@safehouse10) July 3, 2025
◾️暑さによるストレスが要因か 富山城址公園で起きた71羽のサギ大量死 「サギには汗腺がない」#Yahooニュースhttps://t.co/hkmFYhzAbl
暑さによるストレスが要因か 富山城址公園で起きた71羽のサギ大量死 「サギには汗腺がない」
サギが死んだ原因について、市が富山市ファミリーパークに問い合わせたところ、サギ類には汗腺がなく、体温調整が難しいため、連日の暑さがストレスとなり死んだと見られると言うことです。
富山城址公園では、公園の石垣にある松やサクラの木に今年の春からサギ類およそ100羽が巣を作っていたということです。
富山市では城址公園や堀周辺での確認を続けるほか、県に依頼している鳥インフルエンザの詳細な検査結果を待ちたいとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c63402c45b4b4d4c846d6f2f3b6caee1e55606b4