教授!!!!!!!!! pic.twitter.com/MdILk3dLbJ
— れおまる (@reomaru_1103) July 2, 2025
休講日: 2025/07/02(水) 時限
担当教員:
伝達事項: 早稲田に向かっている最中に脚からブチっと音が鳴り、歩行が困難になりました。補講を対面で行うか、他の方法で行うかについては、waseda Moodle などを通じて後ほど連絡いたします。
教授!!!!!!!!! pic.twitter.com/MdILk3dLbJ
— れおまる (@reomaru_1103) July 2, 2025
休講日: 2025/07/02(水) 時限
担当教員:
伝達事項: 早稲田に向かっている最中に脚からブチっと音が鳴り、歩行が困難になりました。補講を対面で行うか、他の方法で行うかについては、waseda Moodle などを通じて後ほど連絡いたします。
過去イチ立派に育ってました!
— ヤギ兄@青森にんにく兼業農家 (@KNE7EuZgPj464Yy) July 2, 2025
マリファナが( ; ゚Д゚) pic.twitter.com/d3Hi9FpAto
栃木県那須郡の大麻博物館が刊行している『大麻という農作物』によれば、大麻は「薬用型」「中間型」「繊維型」に分けられる。日本在来種は繊維型で向精神作用はほとんどなかった。用途は衣類のみならず、水に強く、しなやかなことから、布団、茅葺屋根材、凧(たこ)糸、太鼓の革を張る糸、鼻緒、綱、釣り糸、漁網、弓弦、蚊帳、畳の縦糸、漆喰(しっくい)壁、打ち上げ花火や線香花火の火薬など。
ちなみに、現在も七味唐辛子には麻の実が使われている。「日本人の営みを支えてきた農作物」が、なぜ「違法薬物」になっていったのだろうか。
栃木県鹿沼市で野州麻を栽培する農家7代目の大森由久さんによると、もともと日本に「大麻」という言葉はなく、「お」などと呼んでいたが、明治以降入ってきた丈の低い外来種と区別するため、在来の種を大麻と呼ぶようになった。
古くは、棺おけを墓穴に下ろすのに麻紐(ひも)を用い、その紐は、出産を控えた女性に受け継がれて腹帯となり、へその緒は麻糸で切り、お七夜参りには麻を奉納した。さらに核心的なのは、伊勢神宮のお札を「神宮大麻」と呼ぶことに象徴されるように、七五三縄(しめなわ)や祓(はら)いに用いる大幣(おおぬさ)など神の依り代でもあったことだ。大相撲の横綱の綱にも、大森さんらが奉納した野州麻が使われている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20211213-W4V43WVA7VPEVKZSPND5ZIAVTM/
【環境局】
— 札幌市広報部 (@Sapporo_PRD) July 2, 2025
白石区東札幌1条6丁目「白石こころーど」付近で、バイカルハナウドらしき毒性の疑いのある植物を確認し、除去いたしました。似たような植物を見つけた場合は、決して近づかず、写真を添付の上、環境共生担当課までメール(kakkou@city.sapporo.jp、容量4MB以内)でご連絡ください。 pic.twitter.com/lNFdE2i6J1
札幌市は2日、触ると皮膚がただれる危険な植物「ジャイアント・ホグウィード(バイカルハナウド)」とみられる植物が、サイクリングロード「白石こころーど」(白石区東札幌1条6丁目)付近に生育しているのを確認したと発表した。大小あわせて40株近くを除去したという。
市環境局によると、市民から1日に「北海道大学構内で確認された毒性の疑いのある植物に類似した植物がある」と市土木センターに相談があった。2日に市環境局と北大が現地で「酷似している」と確認し、除去した。
除去した植物は草丈1.5メートル~2.5メートルが5、6株と、同20センチ~30センチが20~30株ほどあったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0426e171e0787f4eda8566b6b66c689a5d096876
先日、機会があってカンガルーの肉を初めて食ったのだけど、なんというか食用として育てられていない生き物の味がした pic.twitter.com/h86ZCNUt6q
— 真楠ヨウ『美食学者 朝倉の崇高なるレシピ』6/13発売 (@yomakusu) July 2, 2025
・参考
オーストラリアからカンガルー肉を輸入し「ルーミート」ブランドで販売するバセル社(東京・大田区)の長友隼人エリック氏に話を聞いた。
まず、DAIGOと鬼龍院がカンガルー肉と霜降り肉を間違えたことについては、
「カンガルーは低脂肪の赤身肉なので、霜降りのように口の中で溶けるっていうことはありえないんですよ」
と首を傾げるエリック氏。ではなぜ間違えたのか。
「薄く切って霜降りに近づけるような味つけをしたか、または旨味を強調するような味付けをしたのかもしれないですね。カンガルー肉は旨味が強いんです。もしかしたら、その旨味の強さが霜降り牛と間違えた理由かもしれません」
カンガルーはあっさりした肉質ながら濃い旨味があり「ステーキに使う部位なら、塩と胡椒だけで十分にうまいです」という。旨味を判断基準にして比較した結果、あのチョイスになったのでは?というわけだ。
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/01220558/?all=1&page=2
欧州各地で熱波が猛威 フランス・パリでは「命の危険」 学校休校も 2日まで続く見通し
ヨーロッパ各地で熱波が猛威をふるっています。フランス・パリでは5年ぶりに「熱波警報」が発表されるなど、記録的な暑さが続いています。
記者
「パリ市内の午後2時ごろなんですが、手元の温度計は44.4℃となっています。日本のように蒸し暑いというより、フライパンの上に立っているような暑さです」
フランス気象局は1日、パリを含む地域で「命が危険にさらされる」として、5年ぶりに最高レベルの「熱波警報」を発表しました。
フランス南部の都市カドネでは最高41.4℃、パリでは39℃を観測し、一部の学校が休校になるなどの影響が出ました。
オーストラリアから来た人
「とても耐えられません。子どもにアイスだけ買ったら、すぐに部屋に戻って、気温が下がるのを待つしかないです」
東京からハネムーンで来た人
「思った以上に暑くて溶けちゃいそうなんですけど、それでも有名な景色を見たくて」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/469eeccfc01895b04fce8521dffe3af8eeb217a4
アルツハイマー病の原因物質が赤ちゃんの体では患者の3倍もあると判明
スウェーデンのヨーテボリ大学(GU)で行われた研究により、アルツハイマー病の進行と密接に関連するとされてきた「リン酸化タウタンパク質」が、健康な新生児の血液中で患者の約3倍もの濃度で存在していることが明らかになりました。
このタンパク質は神経細胞にダメージを与えるアルツハイマー病の原因物質としての側面と、アルツハイマー病の進行を示す診断用のマーカーとしての側面を持つことが知られています。
ですが今回の研究では、この危険なタンパク質が新生児においては逆に神経細胞の成長や脳の正常な発達を支える「重要な役割」を果たしている可能性が示されています。
一体なぜ、同じ物質が人生の最初と最後で、まったく正反対の役割を果たしているのでしょうか?
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/180698
先日、iZooの水槽内に口に含んだ おにぎりをわざとぶちまけた来園者がいました。
— 白輪剛史 (@shirawatsuyoshi) June 30, 2025
園内は飲食物は持ち込み禁止です、飲食物を動物に与える行為も当然禁止です。
咀嚼されたおにぎりを掃除し消毒するのは汚く、大変迷惑です。
他の悪戯行為も確認。
人物も車両も把握できましたので厳しく対応します。
え?第一発見者になってもうた。 pic.twitter.com/VTxNTQqLwQ
— りなっち (@rina_damon) June 30, 2025
旅行や災害時の避難手段として注目される「車中泊」ですが、便利で自由度が高い反面、いくつかの深刻な危険が潜んでいます。以下にその代表的なリスクを紹介します。
まず、エコノミークラス症候群が挙げられます。これは、長時間にわたって足を動かさずに座っていることによって血流が悪くなり、血栓ができてしまう状態です。この血栓が肺に到達すると「肺塞栓症」を引き起こす可能性があり、最悪の場合、死に至ることもあります。症状としては、足のむくみやだるさから始まり、呼吸困難に至るケースもあるため、狭い車内での長時間滞在には特に注意が必要です。こまめな水分補給や、足を動かす体操を意識的に取り入れることが予防策となります。
次に注意したいのが一酸化炭素中毒です。車の排気ガスに含まれる一酸化炭素は無色・無臭で気付きにくく、非常に危険です。冬場に雪などでマフラーが塞がれると、排ガスが車内に逆流し、気付かないうちに中毒を起こすことがあります。症状は軽い頭痛や倦怠感から始まり、進行するとめまい、吐き気、さらには意識障害や死亡に至ることもあります。また、車内で発電機を使うケースも報告されていますが、これは非常に危険な行為であり、避けるべきです。
さらに、季節による温度管理の問題も見過ごせません。エンジンを切って車内で過ごす場合、夏は熱中症、冬は低体温症のリスクがあります。夏場は日中の気温が高くなくても、日が差す車内は急激に温度が上昇し、わずか数分で危険な状態になることもあります。逆に冬場は、外気温の低下とともに車内の温度も下がり、特に明け方には氷点下に達することもあるため、寒さ対策を万全にしておくことが重要です。
https://ontheroad.toyotires.jp/howto/12520/
フィンランドとロシアの国境
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 30, 2025
青白の標識がフィンランド側、赤緑の標識がロシア側になるpic.twitter.com/5VYDtJKrnE
「フィンランドがロシアと接する1340キロの東部国境を閉鎖する」。昨年11月、こんなニュースに驚いた。
昨秋以降、隣国ロシアからフィンランドに入国しようとする移民が急増したことが理由だという。ロシア国民ではなく、ほとんどが中東やアフリカなど第三国から来た人だ。
「国境や社会を不安定にするため、ロシアが移民を『手段』として送り込んでいる」。フィンランド政府はそう認定し、11月末までにロシアと接する8カ所の国境検問所をすべて閉鎖。ほぼ再開することなく、今年4月上旬に閉鎖の無期限延長を発表した。5月には「手段化された移民」を国外退去させる法案を議会に提出した。
「世界一幸福な国」といわれ、穏やかで平和なイメージがあるフィンランドで何が起きているのか。現地へ飛んだ。
https://www.asahi.com/articles/ASS780VJNS78UHBI02CM.html
牛沢入院しました。
— 牛沢 (@ushizawa) June 26, 2025
腸炎で1週間ほどかかるとか
ロキソニンの再使用可能時間を短縮するパッシブアビリティが欲しいぜ〜!
— 牛沢 (@ushizawa) June 26, 2025
腸炎ってよく見たら「陽炎」みたいでカッコいいかもな
— 牛沢 (@ushizawa) June 26, 2025
痛みが無くなった程度でもう気持ち的には大盛りカツカレーをムシャれるくらいには増長してる
— 牛沢 (@ushizawa) June 28, 2025
環境省釧路湿原野生生物保護センターのすぐ横で行われている日本エコロジー(大阪市)によるメガソーラー建設。1km圏内にまだ飛べないヒナを連れたタンチョウの姿が連日確認されている中、大音響が遙か遠方まで響き渡っている。皆さん、歴史に残る大湿原の破壊をよくご覧ください!#拡散希望します… pic.twitter.com/BzCXwI8RJH
— 猛禽類医学研究所 齊藤慶輔 (@raptor_biomed) June 29, 2025
事業用太陽光を許可制に
条例案を議会に提出
釧路市は6月19日、10kW以上の事業用太陽光発電設備の設置を許可制とする条例案を市議会民生福祉常任委員会に示した。条例案では、タンチョウやオジロワシなどの希少な野生生物5種を「特定保全種」に指定している。希少な野生生物の生息に重大な影響を及ぼすおそれがある場合は、太陽光発電設備の設置を許可しない方針だ。事業者には、野生生物の調査や保全対策を義務付ける。市は9月定例市議会に条例案を提出し、来年1月1日の施行を目指す。
隣接する釧路町では
国立公園にメガソーラー
釧路市に隣接する釧路町では17年に大林組グループの大林クリーンエナジーが釧路湿原国立公園内にメガソーラー発電の運転を開始しているが、大きな環境問題には至っていない。同社では自然環境に配慮した工法を採用したほか、景観への影響を考えた植樹や自然環境への影響調査も実施している。
メガソーラーによる環境問題は全国各地で報告されており、再生可能エネルギーへの反発を強めることにつながっている。このままでは同様の宣言が他の自治体に波及することも考えられる。
ただ自治体側も一律に再エネを排除したいわけではない。今後は再エネ事業者がより環境に配慮した工法の採用や、自然環境調査の実施、地域とのコミュニケーションを密に進めていくことで、地元理解を得つつ秩序ある開発を進めていく必要性が高まっている。
https://solarjournal.jp/policy/60230/
友達いなさすぎて「独り言を喋り続けるイルカ」が見つかる
ヨーダは元々、スコットランドの海域で暮らす「モーレイ・ファース(Moray Firth)」と呼ばれるハンドウイルカの群れで生まれています。
ところが2017年9月、ヨーダは故郷を離れて行方知らずとなり、2019年に突如としてフュン島の南海域で発見されたのです。
このフュン島の南海域には小型のネズミイルカが住んでいるものの、ヨーダと同じハンドウイルカは生息していません。
それゆえ、ヨーダは少なくとも2019年以来、ひとりぼっちで暮らしていると見られるのです。
さらに南デンマーク大の研究チームが水中に録音装置を設置したところ、驚きの結果が得られました。
なんとヨーダは他に誰も仲間がいないにも関わらず、多種多様な鳴き声を発して喋り倒していたのです。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/166068
兵庫県養父市が同市大屋町宮垣の管理地でヤギ2頭を使った初の除草の実証試験を昨年4~10月に行い、その概要をまとめた。職員の除草作業の負担軽減に期待されたが、ヤギは食性に好き嫌いがあるほか、1頭が急死するなど成果は乏しかった。担当者は「生き物の管理の大変さがよく分かった」と話している。
https://www.sankei.com/article/20250627-GUUFANSWMBINDNOAL5SPTAYPVI/
琵琶湖の名物「ビワマス」実は新種だった 100年ぶりの「学名」命名 琵琶湖博物館
琵琶湖博物館(滋賀県草津市)は27日、長くアマゴと同種とされてきたビワマスが新種であることが判明した、と発表した。同館や京都大などの研究グループが近縁種との違いを明らかにし、学名を「オンコリンカス・ビワエンシス(琵琶湖で取れるサケ属の魚)」とした。
ビワマスはサケ科の淡水魚で、成長すると体長が50〜60センチになる。1925年に米国の研究者により「オンコリンカス・ロヅラス」の学名が付けられ、アマゴと同種の魚と見なされるようになった。しかし、70年代以降の研究でアマゴとビワマスの違いが見いだされるようになった。90年には「ロヅラス」がビワマスではないことを研究者が解明し、ビワマスは学名がない魚となった。
グループはビワマスを分析し、目の形や特定の部位のうろこの枚数など複数の形質を近縁種のアマゴやヤマメと比較。明確に違いがあることが分かったため、琵琶湖固有の新種として琵琶湖の名を冠した学名を付与した。研究成果をまとめた論文が21日付で国際学術誌に掲載された。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbfc00bf834ccba2a76e95546573dc392896f282
農作物が当たり前に作れない気候になってしまいそうで怖い
— POP@脱サラ農家 (@POP13736388) June 27, 2025
農業用ハウスのトマトがほぼ全滅 松山の農家「24年間で初めて」真夏日続き室内40度も【愛媛】(テレビ愛媛) https://t.co/Ulr7KSCjRM
風早山本農園・山本克樹さん:
「梅雨の中日の30度超が続いた頃からだんだんとしおれて枯れてきた。初めてです。24年間作ってこういう状態になったのは」
夏野菜のイメージがあるトマトの原産は南米のアンデス高原。栽培の適温は意外と低く28度です。
愛媛では16日の週に観測史上最も早い猛暑日になるなど、外気温が30度を超える日が続き、ハウスの中は約40度にまで温度が上がっていたと言います。
山本さん:
「ヤケドというか熱中症の重症。人間でいうと」
栽培していたのは中玉トマト。糖度が8度以上のフルーツトマトになるように育ててきたことも影響に拍車をかけました。普通の栽培よりは若干水が少なく与えていたため、余計にダメージが大きかったといいます。
例年だと7月10日位まであと約600キロ収穫できるはずだったものの、20日に今シーズンの収穫を断念しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/036a36a9479a1a1a2f8be18acfb0b32656ea96e8
【軽い気持ちでシソを育てちゃいけない理由がコレ】
— ぽたろうの家庭菜園HACK (@HACK1136) June 27, 2025
昨年2Fベランダで1株だけシソ栽培
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枯れたのでそのまま放置
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種が1F庭に落下
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今年シソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソシソ pic.twitter.com/1OtITnop85
シソ(紫蘇[3]、学名: Perilla frutescens var. crispa)は、シソ科シソ属の植物で[4]、芳香性の一年生草本である[5]。中国大陸原産で、各地で広く栽培されている。
シソには品種が多く、それらの総称を「広義のシソ」、基本品種である P. frutescens var. crispa f. crispa (チリメンジソ)や代表的な品種であるアカジソ P. frutescens var. crispa f. purpurea を「狭義のシソ」という場合がある。本稿において特に明記しない限り「紫蘇」または「シソ」とは、「広義のシソ」の意味である。食用にする葉の色により赤ジソと、その変種の青ジソがあり、大葉は青ジソの別名である。
和風ハーブの代表格で、防腐作用や殺菌作用があることが知られており、食用される葉、実、花は、生食のほか、刺身や麺類の薬味やつま、天ぷら、漬物、ジュースなどに使われる。用途が多く、栽培も簡単にできる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%BD
美容研究家だかヨガインストラクターの女性が具合悪くして入院したんだけど酒もタバコもやらない、食事も節制して運動習慣もあるし血圧や血液等の数値も悪くないので医者が頭抱えてたら毎日生のホウレンソウのスムージーをリットル単位で飲んでたなんて話が https://t.co/XGRp1i8Be5
— 射的屋 (@syatekiya931) June 23, 2025
バッカ野郎4時起きして
— たばきち (@tabakitisan) June 25, 2025
ピタピタの水分量に調整したんだぞ、10分強い雨が降っただけで台無し😭😭😭 pic.twitter.com/M7jjEfOTgG
代かきの水分調整は、均一な代かき層を作るために重要です。水加減が適切でないと、トラクターが沈んでしまったり、土が均一に混ざらなかったり、雑草や肥料がうまく鋤き込まれなかったりします。代かき前の水深は、土が8割、水が2割程度見える状態が目安とされています。浅水で代かきすることで、地表面の状態が確認しやすくなり、均一な作業が可能になります。また、水面に浮きやすいものを土中に鋤き込みやすくなるという利点もあります。
https://minorasu.basf.co.jp/80760
5年前のポストが急にリポストされてると思ったらこれの事か、やはり事実だったな。
— RYOJIROCK 6/27豊橋the楽、6/28名古屋@-hill、6/30大阪京橋AZYTATE (@RYOJIROCK) June 26, 2025
【猛毒草】2年前から生えていた可能性も…北海道大学で見つかった外来種バイカルハナウドとみられる植物_緊急伐採して調査続く「見つけても触らないで」(北海道ニュースUHB)#Yahooニュースhttps://t.co/YRBrNufs1v https://t.co/KCF2HelMtz
北海道札幌市の北海道大学で、猛毒がある外来種とみられる植物が見つかった問題で、この植物が2年前から生えていた可能性があることが分かりました。
北大構内で見つかったのは、高さが2メートル以上にもなる「ジャイアント・ホグウィード」日本名バイカルハナウドとみられる植物です。
樹液に強い毒性があり、触れたあと太陽光に当たると激しい炎症を引き起こす恐れがあります。
北大では、6月25日に周辺を立ち入り禁止にするとともに、伐採してバイカルハナウドかどうか調べています。
またSNS上では、バイカルハナウドとみられる植物が2年前に北大構内で撮影されていて、以前から生えていた可能性もあります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7bc72c6138fb25d0d9a6bbd0302053e588888ca
ラジオにアルミホイルの帽子を被せたら電波遮断されるかなと思ったのに電波状況良くなって草。アンテナになったんかな? pic.twitter.com/U23XgSTeKP
— ラムダ🥒ラムダ技術部 (@yoidea) June 26, 2025
アルミホイル帽子は5G電波を増幅する
陰謀論者を象徴する画像として「頭にアルミホイルをかぶって電波を防ごうとする人」の写真を見たことがある人は多いはず。この「頭にアルミホイルをかぶる」という行為で電波を本当に遮断できるのかをマサチューセッツ工科大学の研究者が確かめた結果、一部の電波は減衰できるものの5G通信に使用されている周波数の電波を増幅してしまうことが判明しています。
研究チームは、作成したアルミホイル帽子の内側の「前頭部」「頭頂部」「後頭部」に相当する位置に受信アンテナを設置し、アジレント・テクノロジー製のネットワークアナライザー「8714ET」を用いて周波数特性を測定しました。なお、記録用ノートPCなどを含めると実験器具の総額は約25万ドル(約3400万円)に達したとのこと。
測定の結果、3種のアルミホイル帽子はアンテナの位置にかかわらず同一周波数の電波を増幅・減衰していることが明らかになりました。具体的には、周波数が1.5GHzの電波を10dB減衰してることが判明。一方で、2.6GHzの電波は30dB増幅、1.2GHzの電波も20dB増幅していることがわかりました。
https://gigazine.net/news/20230502-aluminium-foil-helmet-radio/