ジブリ作品、調べたらいま国内から合法的に見る方法が
— 江添亮 (@EzoeRyou) October 26, 2025
・テレビで放送されるのを待つ
・光学ディスクを購入する
・光学ディスクをレンタルする
しかなくて、これもはや今の子供は見れないやつだ。
ジブリ作品、調べたらいま国内から合法的に見る方法が
— 江添亮 (@EzoeRyou) October 26, 2025
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しかなくて、これもはや今の子供は見れないやつだ。
高市政権発足で保守VSリベラルの最終決戦が近づいている 「錦の御旗」は世論
予想はされていたことだが、まだスタートしたばかりの高市早苗内閣に対するリベラル系メディアの反発がすごいことになっている。
さっそく朝日新聞は首相選出翌日の社説で「高市内閣発足急進的な『改革』姿勢への危惧」との見出しで、「外交・安全保障や憲法改正、外国人政策などでタカ派色の強い政策が並んだ。戦後の日本の歩みをさらに大きく転換させようとするもので、強い危惧を抱かざるを得ない」と断じた。
いきなり「タカ派」のレッテル張りだ。朝日の日ごろの主張からすれば、そんな物言いも理解できなくもないのだが、社説は次のように続く。「少数与党となった自民の新総裁に就任した高市氏は、公明党の連立離脱もあり、首相指名を確実にするため、なりふり構わぬ多数派工作に走った」。
立憲民主などの野党も「なりふり構わぬ多数派工作」を続けていたことは朝日も記事にしていたはずだが、そんな矛盾もダブルスタンダードもお構いなしだ。要するに対決姿勢満々であり、読者にアピールするようにファイティングポーズを決めているのだろう。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251026-YUG3BTT7RNCU5KVUCE7EWHSZWY/
村上誠一郎 前総理大臣
— なごみ (@8DWCcNBqbfNZiji) October 25, 2025
・立花氏率いるN党斎藤健一郎議員が高市首相と会派を組んだ件
「 二馬力選挙でまともな人が落選したり、お亡くなりになった県議を思うと、民主主義の危機だ」
引用 望月いそことオッカ君チャンネルhttps://t.co/sN7U25l23z pic.twitter.com/6rKqCPB8XY
高市早苗新内閣発足とともに総務相を退任した村上誠一郎氏は22日、総務省の幹部職員を前に最後のあいさつをした。世界各地で戦闘が起きる世界情勢や、ポピュリズムがはびこる日本の状況を踏まえ「民主主義が危ない」と訴えかけた。
村上氏は、在任中の総務行政を振り返った後、「私はここ数年、非常に危機感を持っている。それは今、世界が100年前に戻りつつあるからだ」との認識を示したうえで切り出した。
1929年の世界恐慌や、ドイツでのナチス政権の発足、第二次世界大戦の勃発などの歴史とともに、最近のイスラム組織ハマスとイスラエルの戦闘やイラン・イスラエル戦争にも言及。「日本の立ち位置をもう一度考え直し、世界の平和と安定にどのように寄与できるかを皆さん方とともに考えていく必要がある」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e46f5c78ee8d2104bcc23edb75bd6d403db31946
「自民党は随分ハレンチな党になった」
— にゃに (@Bxtr2sVfG6BMFZB) October 25, 2025
なんや、こいつ。
批判の域越えてるやろ。#偏向報道 #サンデーモーニング pic.twitter.com/wk2hNJ9D82
TBS系「サンデーモーニング」が26日放送され、高市早苗首相が24日に衆参両院本会議で行った所信表明演説について取り上げた。
番組では、高市首相が所信表明で物価高対策や、外国人対策、防衛費の増額について述べる一方で、公明党離脱のきっかけとなった政治と金の問題や日本維新が連立の絶対条件とした議員定数削減といった政治改革についての言及がなかったことを伝えた。
ジャーナリストの寺島実郎氏は「高市さんの所信表明の中で、一度も使わなかった言葉があるんですね。何だというと、民主主義という言葉なんですよ。国家、国民という言葉はやたらに使ったんですけど、今、実は日本の政治の最大の問題は政治の上部構造、政治家とか政党とかいうものと国民の意識のギャップなんですね。国家主義的な色彩が強いんだなというのが僕の印象なんですが。今、最大の我々が抱えてる問題は政治不信なんですよ」と印象を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dec54f31a95c120f4af815bc98061abdb9c964f8
池上彰「日本のようにニュースをわかりやすく解説して伝える番組は海外にはそもそもない。それは誇っていいこと」
— Bonjour AKIRA (@Bonjour4145) October 25, 2025
池上彰氏、自画自賛|ω・)チラッ
番組ではこのほか、気になる“お金”についても解説。
“日本が世界に誇れるもの”の数々を見ていくなかで、池上は「海外で、ニュースをわかりやすく解説するテレビ番組を見たことがない。こういった番組自体が世界に誇ってもいいのでは?」と微笑む。
https://post.tv-asahi.co.jp/post-592635/
高市早苗首相は初の所信表明演説で、経済政策を重視する姿勢を示す一方、自民党が衆参両院選挙で大敗した最大の要因である「政治とカネ」の問題にはほとんど触れなかった。多くの国民が現在の生活への不満と将来不安を抱えているのは事実だが、政治の安定に向けて信頼回復は避けて通れない。<中略>
一方、「政治とカネ」に関する言及は、「政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでいく」との一節だけ。日本維新の会との連立合意に盛り込まれた企業・団体献金の規制には一言も触れなかった。
連立を組み替えても少数与党の状況は変わらず、野党と「共に決める」必要がある。経済政策と同様に政治とカネの問題にも全力を挙げるべきだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025102400697&g=pol
田崎史郎「立憲民主党には頑張ってほしい。公明党だけじゃなくて、難しいかもしれないが国民民主党とも組んで」
— こたつぬこ🌾木下ちがや (@sangituyama) October 23, 2025
田崎史郎さんが立憲民主党がんばれというのははじめてみましたね。とにかく野党をまとめろと、広範な人が期待してるんですよ。#報道1930 https://t.co/6yfvODphta
共同通信社が21、22両日に行った世論調査では内閣支持率は64・4%。発足時では石破内閣の50・7%、岸田内閣の55・7%を上回った。田崎氏は「端的に言えば高市さんの人気が高いということ。内閣支持率が伸びるほどに政党支持率は伸びていない」と高市早苗首相への支持であって自民党に対してではないと指摘。
参政党の政党支持率は6・8%で前回(今月4~6日調査)から1・3ポイント下がったが「そんなに落ちてないんですよ。高市さんを支えている人たちは保守票が戻ってくると考えているが、参政党の支持率が減ってないというのは、保守の再結集という意味ではまだ効果が出ていない」と解説した。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2025/10/23/kiji/20251023s00042000323000c.html
【速報】 日米首脳の電話会談は見送りとなった https://t.co/s3dDIeWA4T
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 25, 2025
高市首相は25日、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席するため、マレーシアのクアラルンプールに到着した。その後、米国のトランプ大統領と就任後初の電話会談を行い、日米同盟を「さらなる高みに引き上げていく」ことで一致した。
首相が会談後、滞在先のホテルで記者団に明らかにした。首相は約10分間の会談で「日米同盟の強化が、私の政権の外交・安全保障の最重要事項だ」と強調した。安倍元首相が提唱し、日米共通の構想となった「自由で開かれたインド太平洋」について「一緒に進めていこう」と呼びかけ、北朝鮮による拉致問題の即時解決に向けた理解と協力も求めた。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251025-OYT1T50126/
私の農林水産大臣就任記者会見(令和7年10月22日) です。
— 鈴木憲和 (@norikazu_0130) October 24, 2025
よかったらご覧ください。
記者さんからの質問にも出来る限り丁寧に答えたつもりです。
報道振りは、紙面や番組時間の制約があるため切取りになることも致し方ないので、正解な情報が必要な方はぜひ!https://t.co/svIqK4sb0P @YouTubeより
大臣
皆さんお集まりをいただきまして、どうもありがとうございます。このたび、農林水産大臣を拝命いたしました、鈴木憲和です。約20年前、私は農林水産省に入省いたしました。その私が今日この場にこういう形で立たせていただいているということ、また改めて地元の応援をしてくださる皆さんに感謝を申し上げますとともに、今朝は、鳥インフルエンザの省内の対策本部からスタートいたしました。大変な緊張感を持って取り組んでいきたいというふうに思いますので、どうかメディアの皆さんにも忌憚のないご意見やご質問をいただければというふうに思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 2050年、世界人口が現在の82億人から97億人に増大をいたします。同時に世界は、地球温暖化という生産現場にとっては、リスク要因が増えていくことになります。また、国際情勢は、紛争や戦争が当たり前のように起こる状態になってきており、そうした不安定な状況の中で、農林水産省の使命は、何と言っても、日本の食料安全保障を確立をしていくということ。そして国民の皆様に食料を安定的に供給をするということ。そして何よりも、生産現場の皆さんに、先を見通せる、そういった希望をもたらすということ、このことに尽きているというふうに考えております。「農は国の基なり」、この言葉を私自身胸に刻みながら、農林水産省の全国にいる2万人の職員の皆さんと、なるべく多く現場に伺って、現場を第一に、現場の皆さんの感覚を持って、農林水産行政にあたっていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。 私が入省いたしました20年前、研修でお世話になった福島県の須賀川市に、須田さんという生産者の方がいました。彼から言われた言葉が、私は心に刺さりました。「日本の農政はコロコロコロコロ変わる。猫の目農政だ。生産者は、農林水産省と逆のことをやると蔵が建つとこの辺では言うんだよ。」この言葉が、私にとっての政治を志す原点となりました。私はいつか生産現場の皆さんから見て、先の見える、そういう農政を実現したい、このように考えております。特に現在、令和9年度以降の水田政策の見直しを進めていますが、米づくりというのは、1年で1回しか収穫ができません。コロコロコロコロ方針が変わっては、生産現場の皆さんは対応することができません。需要に応じた生産、これが何よりも原則であり、基本であるというふうに考えております。その上で安心して先の見通せる農政、これを実現をしてまいります。さらに中山間地域、条件不利な地域、全国の耕地面積の437万ヘクタールのうち約4割を占めております。そうした地域であっても、営農して、稼いで、暮らしていける、そういった農政を展開をしてまいりたいというふうに考えております。このために、食料・農業・農村基本計画に基づき、農地の大区画化・集約化、共同利用施設の更新、スマート農業、輸出産地の育成を集中的かつ計画的に推進をし、農業の構造転換を集中的に推し進め、農業の生産性向上や農林水産物の付加価値の向上、これによる収益力の向上を後押しをしてまいりたいというふうに考えております。また、総理からご指示をいただきましたとおり、激甚化をする自然災害、気候変動の影響に左右をされずに、安定的な生産力を確保できるよう、新たなテクノロジーを活用した完全閉鎖型の植物工場や、陸上養殖施設等への投資拡大を進めてまいります。これらの技術は、例えば植物工場であれば、空調の設備というのがあります。空調の技術は、日本企業が世界のトップランナーです。農林水産業の世界に留まらず、日本の産業全体の技術の粋が詰まったものが、こうした新たなテクノロジーの食料の生産現場だというふうに考えております。これらの技術が日本の稼ぐ力を高め、世界のスタンダードとなっていく。そんな食の未来を作っていきたいというふうに考えております。このために、農と食の分野で、必ず守り抜かなければならない、先ほどの中山間地域のような、そういった守るべき分野と攻めるべき分野を明確にした戦略を策定をいたします。そして、輸出をはじめとした世界における日本の食のマーケットを作ることで、結果として農業の生産基盤を維持し、日本の国力の底上げと、食料自給率の向上、食料安全保障の確保、これにつなげてまいりたいというふうに考えております。 森林・林業分野について申し上げます。1,000万haの人工林の6割を超える部分が、今現在、利用期を迎えている状況です。「伐って、使って、植えて、育てる」森林資源の循環利用を進めるため、小規模で分散した森林の集積・集約化を図るとともに、ICTを活用した高性能林業機械の導入などにより、林業経営体を支援をしていきます。また、木材需要の拡大を図るため、高層木造ビルの建設など、CLTを活用した新たな国産材の利用も推進をしてまいります。 水産分野について申し上げます。日本近海の海水温の上昇が世界平均の2倍を超えている。こうした激変をする海洋環境に適用していくために、海水温の自動観測を通じた水産資源の調査・評価の強化、北太平洋地域のサンマ漁船がアカイカ漁を行うような漁獲対象魚種の変化に対応した、新たな操業形態への転換、労働環境の改善と収益性の向上を両立させる新たな漁船の導入など、未来の漁業を担う経営体・人を確保し、水産業強靭化の実装に向けた大胆な変革を進めてまいります。 最後に、我が国の農林水産業・食品産業は、国民に食料を安定的に供給する役割を果たすのみならず、地域経済を支えております。我が国の農林水産業・食品産業が次の世代によりよい形で確実に継承され、若者が夢と希望を持って取り組める、そういう世界になるよう、2万人の農林水産省職員が現場に出て、現場の皆さんとともに汗を流して、現場の皆さんの本音に基づく農林水産行政の実現に全力を尽くしてまいりますので、どうかよろしくお願いいたします。私からは以上となります。
全文はこちら
https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251022.html
公明斉藤代表、高市首相所信表明への「独裁」発言「不適切だったかも」釈明も取り消さず
公明党の斉藤鉄夫代表は25日、高市早苗首相の所信表明演説を巡り「独裁ではないか」とした発言を釈明した。広島市で記者会見し「考えが異なる人の意見を聞くことは民主主義の根幹だ。政府、与党の姿勢としていかがなものかと申し上げたかった」と説明。「不適切だったかもしれない」としつつ、発言は取り消さないと語った。
連立離脱に伴い、選出されている衆院広島3区の次回選での対応を問われ「地元の皆さんと議論し、今後決める。今の時点では何も決まっていない」と述べるにとどめた。
https://www.sankei.com/article/20251025-YEGWJDKMIVI5ZPFHDZIATAKSZM/
いまや自民党公報がいちばん信頼できるという雰囲気になっていて、それはむろんヤバい。そうなんだけど、問題はそれを生み出したのが上からの検閲ではなく既存メディアへの草の根の不信感だということで、だからとにかくメディアは常識を取り戻して復活してほしい。そうでないと権力監視もできない。
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) October 24, 2025
「悲しきかな、事実と異なる投稿をリポストし拡散された議員の皆さんもいます。」とSNSでの印象操作が行われた可能性も指摘。「SNSが当たり前のいまこそ、党派会派を超えてSNSリテラシーに則りSNSのポジティブな部分を活用していこうじゃありませんか。」と呼びかけた。
鈴木氏の投稿直後には自民党広報の公式Xに動画も掲載。投票する議員たちの様子をとらえた固定カメラと、高市氏を追った2画面動画で拍手のわき起こったタイミングを伝えた。
ネットからは「広報本部長、仕事できすぎな件」「これみたけど、あまりにタイミングがぴったりで高市さんを目でおっていないと麻生さんに送ったように見えますね。」「ライブ中継カメラは投票箱付近しか映しておらず、『高市さんより拍手が大きいぞ』というヤジまであったので完全に勘違いしました。」と賛辞が贈られていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4cea198d5e44874281e4480476a7d53ccf76295
小泉防衛大臣の記者会見に関するポストが流れているけれど、あの共同通信の記者はずっと防衛省の記者クラブにいるけれど、新しい防衛大臣が任命されるたびに、最初の記者会見でおんなじことをやってるだけ。その後の記者会見で防衛や安全保障の質問をされたことはない。
— 河野太郎 (@konotarogomame) October 24, 2025
小泉進次郎防衛相は22日の就任会見で、靖国神社参拝について「国のために命を落とした方々に対し、尊崇の念、感謝の思いを持ち、不戦を誓うことは、どの国にとっても当然ではないか」と語った。任期中の参拝は「適切に判断したい」と述べるにとどめた。一方、共同通信の記者は「A級戦犯合祀」「歴代天皇は参拝していない」などと小泉氏の政治的思想をチェックするかのように質問を重ねていた。
終戦の日は必ず
小泉氏は平成21年の初当選以来、農林水産相など閣僚の任期中も含め、終戦の日に靖国参拝している。事前に記者団から「靖国参拝するのかしないのか」などと問われても「適切に判断したい」と語っている。
この日、共同の記者は靖国参拝に関連し6回に分けて、小泉氏に考え方を尋ねていた。
https://www.sankei.com/article/20251023-7CPYGC3MXRCJFBPIEAUPDGG2RA/
田原さんの件、どうやら田原さんの事務所サイドは事前の段階で「これは炎上する」と察知してカットした方がいいと局側に求めたにも関わらず、プロデューサーたちが「大丈夫」と押し切ったらしい。局側は記者会見もせず処分したことのみ公表して幕引きとは。毎度のことだが他者に厳しく自分に甘い。 https://t.co/GZqhM0XZgP
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) October 24, 2025
ジャーナリスト・田原総一朗氏(91)は何を思うのか――。BS朝日は24日、田原氏が司会を務める「激論!クロスファイア」の放送を終了すると発表した。
同局は21日、田原氏を厳重注意したと発表していたが、ネット上では「甘すぎる」との批判が噴出。田原氏は23日に自身のXで「私の発言についてお詫び致します。発言の主旨は、野党に檄を飛ばそうとしたもの」となどと謝罪と釈明したが、同局は24日の臨時取締役会で「政治討論番組としてのモラルを逸脱している」と判断し、番組終了を決定したとした。
同局関係者によると、「激論!――」は収録番組で、19日放送回は前日18日に収録されていたという。
田原氏といえば、討論番組「朝まで生テレビ」(テレビ朝日系、現在はBS朝日)で過激な発言でたびたび炎上してきたことでも知られるが…。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d959537b8fe62e235c6dcbc431a67286b11eade2
いや同じ質問を6回も繰り返してする共同通信の記者の方こそ記者としての資質が問われるのではないか? https://t.co/8UPCSRpIZJ
— 和泉守兼定 (@netsensor1) October 24, 2025
「そもそもこうした“進次郎構文”は2019年9月、環境大臣当時の国連サミットでの『今のままではいけないと思います。だからこそ、日本は今のままではいけないと思っています』という同義語反復が発端とされています。その後も意味不明で当たり前のことを特別に述べる“ポエム風”の発言が話題になってきましたが、それらに『適切に判断したい』というワードが加わったことになります」
小泉氏はこれまでも“説得力のある表現”が課題となっていた。
「先月9月23日放送の『news23』の総裁選討論では、候補者の1人だった高市早苗氏が『外国人政策に関する司令塔をしっかり強化する』と述べたのに対し、小泉氏はほぼそのまま『政府全体の司令塔機能を強化する』と表現をコピーした。翌24日の日本記者クラブ討論会では、質問に対する“カンペ読み”も指摘されていました」
防衛大臣という国家の根幹を担当する職務にあって、6回も同じフレーズで答えるのは説明責任の放棄ではとの意見もある。この問いに対しても小泉氏はきっと――。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb3bf494bd631a88f5c57406e0b0f6604b6fa7c6
「咄嗟に言えた言葉」みたいな話あるけど、私はどちらかと言うといつも咄嗟に言いすぎてしまう。先日も公園で子供が遊んでいたらベンチに座ってる方から「すみません今配信中なので」と言われ咄嗟に「それは知ったこっちゃないっすね」と言ってしまった。
— もに☺︎ (@mmonimonin) October 23, 2025
だから女性でくくるな、っつーの。
— かどひろこ(門ひろこ🌲)東京8区=杉並区 (@HirokoKado) October 24, 2025
100万回でも同じこといいますが、「私は高市さんが嫌いです」と言えばいい話を、主語をデカくするな、と。
【毎日新聞】
初の女性首相誕生も どこか冷ややかな女性たちの心理https://t.co/QFffIurEZ0
日本維新の会が政策協議で合意にこぎつけたことで、21日の臨時国会の首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁(64)が石破茂首相の後任に選出された。
ようやく「ガラスの天井」が破られ、初の女性首相が誕生したが、なかには冷ややかに受け止める女性たちもいる。
女性の社会運動に詳しい筑波大の鈴木彩加准教授にそんな女性の心理を読み解いてもらった。
待望だったのに
「複雑な気持ちがしますね。もどかしいというか」
総裁選の結果を受けた、鈴木さんの率直な感想である。
<女性なら誰でもいいわけではない>
<本当ならもう少しジェンダー平等に意識がある女性に『女性初』の総理大臣になってほしかった>
総裁選後、交流サイト(SNS)にはこういった投稿が散見された。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251023/k00/00m/010/084000c
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— 自民党広報 (@jimin_koho) October 24, 2025
検証動画
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自民党広報で撮影した動画で検証してみました。@_SuzukiTakako_ https://t.co/fUwvH4gRra pic.twitter.com/zLUR1saef3
▶▶▶ 異議あり🖐️◀◀◀
事実に則した投稿を求めます
 ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
他党所属議員の投稿で、
衆議院本会議での首班指名選挙の際に麻生代議士に対し自民党内から拍手が起こった、と。
そして、それは「高市政権が、麻生傀儡政権であることの証左であるかのような拍手」と書かれておりました。
本会議場にいた者として、事実関係をお伝えさせていただきます。
札入れを終えられた高市総裁が議場の自席に戻られる際、総裁が通られた通路脇に座っていた議員たちが労いと期待の意味を込めて高市総裁に拍手を送っておりました。
もう一度書きます、自席に戻られる高市総裁に対して拍手を送っていました。
それがたまたま、麻生代議士の札入れのタイミングだっただけです。
高市総裁へ、自然発生的に送られた2度の拍手は「高市政権が新たな歴史を刻まれたことの証左」であるかと。
悲しきかな、事実と異なる投稿をリポストし拡散された議員の皆さんもいます。
SNSが当たり前のいまこそ、党派会派を超えてSNSリテラシーに則りSNSのポジティブな部分を活用していこうじゃありませんか。
https://x.com/_SuzukiTakako_/status/1981551635290821013
NHKは高市さんの報道になるとタマキン並に映像がブレブレになる模様www
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 23, 2025
pic.twitter.com/YCKq9niw9M
高市早苗首相は臨時国会で実施する初の所信表明演説で、国家安全保障戦略など安保関連3文書について、2026年末までの改定を目指す方針を表明する調整に入った。防衛費を27年度に国内総生産(GDP)比2%に増額する目標に関しては、25年度中に前倒しして措置を講ずると表明する検討を進めている。関係者が22日明らかにした。
自民党と日本維新の会との連立政権の合意文書には、3文書を前倒しで改定すると明記した。3文書は、今後およそ10年間を想定して22年末に策定された。改定時期を前倒しすることで、防衛力を抜本的に強化する姿勢を示す狙いがあるとみられる。防衛費水準を定めた3文書の改定に連動させる形で、GDP比2%目標の実現時期の前倒しも打ち出す見通しだ。
https://mainichi.jp/articles/20251022/k00/00m/010/373000c
2024年12月17日
— あーぁ (@sxzBST) October 23, 2025
石丸伸二氏「選挙の時に(俺の力を使って)無党派層を取り込みたいと狙ってらっしゃるのかなと」
高市早苗氏「そんな深い考えが私にあるわけないじゃないですか」
どこまで勘違いしてるんだこの男は😮💨
高市さん、もう二度と会ってやらないでいいですよー pic.twitter.com/t5rI7keQZM
「再生の道」前代表の石丸伸二氏(43)が21日配信の政治系YouTubeチャンネル「リハック」にリモート生出演。高市早苗新首相との対談を熱望する場面があった。
今回の生配信のテーマは高市早苗新首相。石丸氏は同チャンネル主宰の元テレビ東京の高橋弘樹氏に対し、画面越しに「さすがに高橋さんにお願いをしたいのが1個あって」と切り出した。
続けて「高市さん、総理になったじゃないですか。リハックで対談しますよね?」と投げかけた上で「僕に対談させてくださいよ」と直訴した。
理由を聞かれた石丸氏は「だって、そこそこ多分、MC的な働きはこの前やったし。何より、高市さんと組み合わせ、相性は悪くない。何かのタイミングで高市さんと対談させていただければ」と主張した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b86af8c7b96a91843744b409015117dce9bc3c5b
維新の議員定数削減を「論外」と批判した逢沢一郎会長を交代へ
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 23, 2025
自民党は選挙制度調査会の逢沢一郎会長を交代させる調整に入った。交代させれば事実上の更迭だとの見方もあり、与野党内で波紋が広がる可能性がある。
自民、選挙制度調査会長の逢沢氏を交代で調整| 毎日新聞 https://t.co/ow0l80PYc3
自民党は選挙制度改革を議論する党内組織「選挙制度調査会」(逢沢一郎会長)を組織改編する調整に入った。総裁直属の新組織で議論を進め、トップを逢沢氏から交代させる案も浮上している。複数の関係者が23日、明らかにした。逢沢氏は高市早苗首相(党総裁)ら執行部が日本維新の会と結んだ連立政権合意で衆院定数を「1割を目標に削減する」としたことに反発している。交代させれば事実上の更迭だとの見方もあり、与野党内で波紋が広がる可能性がある。
逢沢氏は与野党で構成する衆院の選挙制度協議会の座長も務め、与野党での幅広い合意形成を重視してきた。維新が連立合意の条件として議員定数削減を要求したことについて、16日には自身のX(ツイッター)で「身を切る改革イコール議員定数削減ではない。自民、維新でいきなり削減は論外です」と批判していた。
https://mainichi.jp/articles/20251023/k00/00m/010/201000c