週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
悲報!中革連・野田氏、赤っ恥。見ている方が恥ずかしい事態に…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 27, 2026
非課税取引と免税取引を訂正せず、知っていたかのように説教を始める
「昨日からずれてきている…」
→ 藤田氏
「逆。免税とハッキリ言いました。ねぇ玉木さん」
→玉木氏「はい。笑」
→一同、苦笑pic.twitter.com/vybbDMH2RS
現在の消費税制度における「仕入税額控除」とは、売上時に客から受け取った消費税から、仕入や経費で支払った消費税を引いて差額だけ納税するというものだ。例えば1,000円のラーメンを税込1,100円(消費税10%)で販売した場合、飲食店は100円の消費税を客から受け取る。そのラーメンに使った食材や調味料などの仕入にかかった消費税が50円だとしたら、飲食店の納税額は差し引きの50円となる。
しかし、ここで食料品が「非課税(=消費税ゼロ)」となると大きな問題が生じる。飲食店は食材を仕入れる際に消費税を支払わないため、差し引ける金額(仕入控除額)がゼロになる。その結果、受け取った消費税100円をまるごと納税しなければならないことになる。これまで控除されていた分を店側が負担する形になり、「仕入税額控除が効かない=飲食店の利益が削られる」という構図になる。
もちろん、飲食店が食材を仕入れる場合にも「非課税(=消費税ゼロ)」となるため、仕入れ価格自体が下がることにより実質的には相殺されて、収支損益上はほぼ変わらない。しかしながら飲食店のコスト構造は食材だけに限らない。光熱費や備品、包装資材、酒類や調味料、さらに家賃や外注費などはいずれも課税対象のままだ。その場合、テイクアウトなど飲食店が「食料品」として販売する商品に関しては、課税される消費税がゼロとなるため、光熱費や包装資材など食料品以外にかかるコストにかかる消費税分は控除が出来なくなる。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/27fe198216a6c464c4899fcec4ad28a6a4caacd7
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願https://t.co/bcYIWzvsLR
— 毎日新聞 (@mainichi) January 27, 2026
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願
高市早苗首相(自民党総裁)は27日、福島県二本松市で行った衆院選の応援演説で「自民と日本維新の会で過半数割れをしたら私は内閣総理大臣を辞めるという約束をした。でも続けさせてください」と訴えた。これまで与党の獲得議席が過半数(233議席)に届かない場合「潔く退陣する」と述べていたが、政権継続への強い思いがにじんだ形だ。
首相は「総裁選は2回しくじり、(首相に)なった時は衆院も参院も少数だった。自民以外の党にも無所属の議員にも頭を下げて首相になり(政権は)不安定だ。はっきり言って行き詰まっている」と強調。政権に対する国民の審判を受けていないとした上で「私の新しい内閣の政策を反映した予算や法律の審議が始まる前に(信を)問うてみなければ、だましだまし『首相にいさせてください』と言ってるようなものだ」と理解を求めた。【神山恵】
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/251000c
次期衆議院選挙 議席予想(1/26時点)
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 26, 2026
自民 226議席 (152〜288)
中道 143議席 (91〜194)
国民 33議席 (17〜52)
参政 14議席 (8〜17)
維新 30議席 (17〜39)
共産 4議席 (0〜7)
れ新 4議席 (0〜5)
保守 3議席 (0〜6)
社民 0議席 (0〜1)
みら 2議席 (0〜8)
無諸 6議席 (4〜8) https://t.co/7j5LglyuM3 pic.twitter.com/nNu73o1HwF
政党支持率を見ると、自民党は31.4%(+2.9pt)と大幅に上昇しました。衆院選公示を間近に控え、選挙モードに入ったことで支持層が固まりつつあります。内閣支持率が4週連続で下落する一方、党支持率は上昇しており、「高市人気」とは別の動きが生じています。
野党では立憲民主党が8.7%(+0.6pt)、公明党が4.3%(+1.4pt)と上昇しました。両党が新党「中道改革連合」を結成したことへの期待感が数字に表れた形です。特に公明党は連立離脱後の低迷から反転の兆しを見せています。
一方、国民民主党は8.5%(-0.8pt)と下落しました。「年収の壁」での政策実現で支持を集めてきましたが、中道改革連合への関心が高まるなか、やや勢いに陰りが見えます。参政党も7.5%(-0.8pt)と下落しています。
日本維新の会は6.5%(-0.5pt)と微減しました。連立与党でありながら、公示直前週でも支持率の上昇には至っていません。吉村洋文代表は大阪府知事・大阪市長選を衆院選と同日実施する方針で、地元大阪での戦いと比例の選挙に比重が置かれそうです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/739496cc36dc1929349245c1722aaf11f1edaabb
高市総理「(国民民主の言うこと)すべて飲み込んだやん、財源考えてー」
— 邪ぐぬぬ (@yokoshimagnn) January 26, 2026
玉木さん固まってるやん🤣🤣🤣#報ステ
放送終盤には、衆院選で与党で過半数を割れば「即刻退陣」の意向を示した高市首相に、大越健介キャスターが「国民民主党とは政策的な協力があった、国民民主党を足せば衆参ともに、連立与党で過半数ということも、数字の上ではありますが」と指摘し、玉木氏に見解を求めると、高市首相は「ほら、玉木~さん~」と、迫るように呼びかけた。
玉木氏は、高市首相の呼びかけに応じることなく、「とにかく、選挙で勝たないと、ああだこうだ言えない。我々からすれば与党の安定ではなく、国民生活の安定のために何を訴え、何ができるかをこの選挙で問いたいし、対決より解決で政策本位でやってきた。国民にとっていい政策は協力します、だれとやるかというよりも、何をやるかということに集中したい」と、訴えた。
すると、高市首相は「さんざん(国民民主が訴える)政策を受け入れましたよねえ。財源はこっちで探したけれども」と、苦笑いの表情でツッコミを入れ、玉木氏は固まった表情で聴いていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b4daf3ef97f50707e4fe815fe3e9f8b10aef9e4
どしたん?朝日新聞?野田佳彦さん庇ってきた共犯関係がバレるから掌返し始めたんか?
朝日くんさぁ。君のところがスクープとして報道したモザイクかけた人が国際勝共連合理事長などを歴任している高級幹部の横田浩一さんなんよ。何でモザイクかけたん?朝日くんが知らんなんて白々しくない?野田さんを庇うためにモザイクかけたん?
どしたん?朝日新聞?野田佳彦さん庇ってきた共犯関係がバレるから掌返し始めたんか?… https://t.co/HnN6gQPk7I pic.twitter.com/VoaD7OmjzR
— sayu (@sayu_nt) January 26, 2026
インターネット番組「デイリーWiLL」は、中道改革連合の野田佳彦共同代表が2001年、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体関係者との会合に参加していたと、会合の様子とされる写真とともに伝えた。野田氏は報道陣に「記憶にない」と話し、調査する考えを示した。
番組の配信は今月25日。紹介された写真には、「佳勝会発会式」と記した貼り紙の下に立つ野田氏が写り、紙には「平成13年6月12日」とある。番組は、野田氏の隣に座るのは教団友好団体「国際勝共連合」の幹部と伝えた。会合の場所は、野田氏の地元の千葉県船橋市にあった料亭という。
01年は、野田氏が衆院選で2回目の当選を果たした翌年。教団関係者は朝日新聞の取材に、この会合は千葉の勝共連合関係者が、野田氏の後援会立ち上げとして開いたと証言した。「佳勝会」は野田氏と勝共連合の名前から一文字ずつ取ったという。
https://www.asahi.com/articles/ASV1V346MV1VUTIL019M.html
Luup広報より私の新刊でLuupに触れた箇所に対し、出版社に「内容を修正しない場合、法的措置をとる」という趣旨の通告があったと聞きました。
監査役には元警視総監、調達額214億円、役員の配偶者は自民党国会議員。
私のような零細事業者とは比べるまでもない、巨大な存在です。
ですが、私も元記者としての矜持がありますし、修正すべき点があるとは考えておりません。
「一寸の虫にも五分の魂」。
微力ながら、精一杯抗いたいと考えています。
正直、あまりに巨大な相手にビビっていますが。
Luup広報より私の新刊でLuupに触れた箇所に対し、出版社に「内容を修正しない場合、法的措置をとる」という趣旨の通告があったと聞きました。
— 下矢一良|経営に効くPR参謀 (@KazShimoya) January 26, 2026
監査役には元警視総監、調達額214億円、役員の配偶者は自民党国会議員。
私のような零細事業者とは比べるまでもない、巨大な存在です。…
共産党ヤヴァいなw
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 26, 2026
共産
「台湾海峡で米中が武力衝突したら日本はどこも攻撃されていなくとも自衛隊が出かけていって中国と戦争することがあり得る!」
高市総理
「米中が衝突した時に日本が出て行って軍事行動を起こすという話でないことだけは申し上げておく」 pic.twitter.com/HxoI2Qlsg9
消費税減税、対中強硬、防衛費増強はなんのためか? 台湾有事など起こりえないと思う3つの視点
■武力侵攻すればNVIDIAの半導体が失われる
NVIDIAの高性能半導体は、ほとんどが台湾のTSMCで製造されている。NVIDIAは、1998年以来、ファブレスと「ファウンドリとりとして蜜月の関係にあり、TSMCなくしては、AI時代の半導体覇権をNVIDIAが握ることはなかった。
このTSMCが台湾企業であり、製造拠点が新竹サイエンスパークにあるということが、「台湾有事」など起こりえないという大きな理由である。
半導体製造はデリーケートな作業であり、ちっとした武力攻撃ですべてが水の泡となる。そうなれば、米中双方ばかりか、世界中が大きなダメージを受ける。そんな“愚”を中国が冒すだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7c63bd5a7e66a5a43262c539b9c0e6bbafe8fac1
無効に決まってるでしょう。神戸市の対応について神戸市選挙管理委員会、神戸市内各区の選挙管理委員会に確認いたします。 https://t.co/0zXeQ3nt02
— 【兵庫二区は坊やすなが応援】うえはた のりひろ 神戸市会議員 (@NorihiroUehata) January 24, 2026
27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。
https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/
読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
中道改革連合 小西ひろゆきワールド炸裂で全く理解できないw
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) January 23, 2026
高P『生活者じゃない人って誰なんですか?』
コニ
『高市さんの自分ファーストであり…危機を煽って国民を犠牲にするような政治を…』
高P
『国民全員がファースト?』
コニ
『全ての国民の尊厳を守り抜く政治…』
せめて短く喋れ… pic.twitter.com/1NfJGK1wUZ
公明党の支持母体である創価学会は22日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)への対応を協議する中央社会協議会を開き、立憲民主党と公明党が結党した新党「中道改革連合」を支持すると正式決定した。
創価学会の機関紙「聖教新聞」によると、中央社会協議会は中道改革連合が「『生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義』の理念を掲げ、国民一人一人が自分らしく生き、その活力が社会の発展を支える政治、そして、人間の尊厳を守り抜く政治を国の中心に据えようとしている」と評価した。
また、「中道主義」の政治を重視し、生活者ファーストの視点で全世代が安心と希望を享受できる社会の構築を目指していると掲げており、公明党の理念と同じだとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1140672c83409d2ffc19563a022ca83720da0704
「短期集中の選挙戦だが、印象論ではなく事実を深掘りしてほしい」
— リフレ女子 (@antitaxhike) January 24, 2026
「高市人気は論理より情動」という記事の締めくくりがコレで、仰け反った。更には「実は岸田・石破の方が高市より積極財政だった、でも高市は放漫財政」とまるで頓珍漢。日経は気でもふれたの?異常すぎるぞ https://t.co/UXhotRuzw0
高市氏人気と「情動の政治」
高市早苗首相はなぜ支持率が高いのか。周囲の30~40歳代の男女に聞いてみた。「はっきり言い切る言葉がいい」「外交でフレンドリーに振る舞っている」「おじさんの首相とは印象が違う」。大体こんな意見だった。
自営業や銀行員、メーカー勤務で、いずれも子育て世代。普段は仕事や家事、趣味で忙しい。SNSやネットのニュースで首相の人柄に好感を持っていた。
脳科学者の茂木健一郎氏はユーチューブ番組で「真面目にや…
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO93978430V20C26A1EA3000/
朝日今野記者はいつもこれ言ってるもんね。事実と主観は分けろって。
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 25, 2026
↓
元立憲民主小西議員「高市総理が『武力で介入する』と言い切った!」
今野記者「『なりうる』は『なりえない』可能性もある。断定してないのに『言っちゃった』はおかしいでしょう」
pic.twitter.com/fMHWzD5jCZ
高市早苗による台湾有事発言(たかいちさなえによるたいわんゆうじはつげん)は、2025年11月7日の衆議院予算委員会において、内閣総理大臣の高市早苗が台湾有事について述べた一連の発言である。
高市は、中華人民共和国が台湾を支配下に置く目的で台湾に対して戦艦による武力行使を行った場合、それは明らかに日本の存立危機事態になり得るという考えを示した。
この発言に対して中国側は「一つの中国」の原則に反しており内政干渉に当たるとして反発し、日中間の対立の引き金となった。本項では、台湾有事発言に起因する日中間の外交的な緊張関係についても述べる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E6%9C%89%E4%BA%8B%E7%99%BA%E8%A8%80
ダメ!笑っちゃダメ!
— 大和(ヤマト) (@yamatoairways) January 25, 2026
日曜討論に出演した社民党·副党首ラサール石井。
一生懸命練習してきた台本を読んでるんだから!
これが知名度だけで当選した元芸能人政治家の末路。 pic.twitter.com/LflWDfNrgR
この日の放送時間は、通常より15分多い午前10時15分までだったが、10人がそれぞれの立場で主張を行い、時に番組側が想定した持ち時間を超える発言もあったとみられ、キャスターを務める同局の太田真嗣解説委員が「まとめてください」「まとめてください」を連発するシーンが多くみられた。
「まとめてください」との指摘が多かった場面の1つは、番組後半の防衛政策や外交・安全保障政策に関するパート。自民党の小林鷹之政調会長が、れいわ新選組の櫛渕万里共同代表や共産党の山添拓政策委員長の発言に反論し、党の立ち位置を主張している際には、「まとめてください」のツッコミが3回、入った。2度目の「まとめてください」の際、小林氏は「はい」と応じた上で、主張を続けた。
そのすぐ後に見解を求められた社民党のラサール石井副党首は、手元の紙を見ながらの発言となり、太田解説委員からやはり、「まとめてください」の要請が3回、入った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f0bc3e2a5d7ba32c227e2296e38a90484c37e43
愛子さまは「人」を詠み、悠仁さまは「昆虫」を詠んだ…歌会始で明らかになった人間性の決定的違い https://t.co/vZJbrbYwvo
— PRESIDENT Online / プレジデントオンライン (@Pre_Online) January 23, 2026
悠仁親王の場合、成年皇族となって公の場にも出るようになった。ただ、大学生で学業優先である。大学を卒業してからも留学が予想される。そうなると、国民と接する機会はどうしても限られてくる。
人と会うことが、愛子内親王に比べて少なくなる。そうなると、これからの歌会始の儀で、人についての歌を詠むことが少ないかもしれない。来年のお題は「旅」である。それが、旅で出会った人についての歌になるのか、それとも旅先で見かけたトンボなどについての歌になるのか、注目されるところである。
歌には人間性が表れる。国民の間で「愛子天皇」待望論が高まるのも、愛子内親王の歌が人に向かって開かれたものになっているからではないだろうか。
逆に、秋篠宮や悠仁親王の歌には、それが見られない。国民としては、この2人の親王親子が国民に対してどういう思いで接しているか、それをつかむことが難しいのである。
https://president.jp/articles/-/108073?page=4
【悲報】本日のサンモニ!
— そらぴよ (@sorapiyo1111111) January 25, 2026
「中道改革連合」を大絶賛!
印象操作がすごいと話題に
「日本人は真ん中好きなんです!
真ん中を選ぶ。“中道”はいい名前」
「中道とは、信頼・調和・平和・民主主義の価値観」
「ある程度、常識的なことが“中道”」
なるほど!これがテレビか‼️pic.twitter.com/0vwAh6fGV4
野田共同代表(16日)
「(中道は)右にも左にも傾かずに、熟議を通して解を見いだしていく。中道が元気になって存在感を示せば穏健な保守の皆さんとの連携が次につながる」
そもそも「中道」とはなんでしょうか。
仏教で「中道」とは、両極端のどちらにも偏らない立場をいいますが、政治の世界では、左右の政治勢力の「中間」に位置する姿勢を指すといわれています。
かつても政界再編目指し…
かつて、自民党、社会党を中心とする「保守・革新」に分かれていた55年体制の中で、公明党、民社党などの4党が「中道勢力」と呼ばれていました。
自民党 浜田幸一議員(1979年)
「こういうことが何で自民党を良くすることになるんだ」
そうした中、1979年、自民党内でいわゆる「40日抗争」が勃発。その当時、公明、民社両党が掲げたのが「中道連合政権構想」でした。
1980年5月、内閣不信任案が可決され、衆議院が解散。しかし、大平総理の急死で、自民党が圧勝すると「中道」による政権も実現しませんでした。
その後、政界再編のうねりが起きたのが93年。「非自民」8党派の細川連立政権が誕生。しかし94年、「自民・社会・新党さきがけ」の連立政権が樹立し、自民党が政権を奪還します。
これに対し、小沢氏や羽田氏など自民党を割って出た議員らによる新生党、民社党、公明党の一部などが「新進党」を結成。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2423093
「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れhttps://t.co/KX5A8BAKhV
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 24, 2026
衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられる。
27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。
「民主」で案分の例
「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」
今月16日、立民の野田佳彦代表(当時)と公明の斉藤鉄夫代表(同)が記者会見し、新党の名称と略称を公表した。
政党名を投票用紙に記入する衆院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。例えば「自由民主党」「れいわ新選組」と書いても「自民党」「れいわ」と記入しても問題はない。「自」や「れ新」など、他党への投票とは考えられないと判断されれば、有効になる場合もあるという。
https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/
今、朝日新聞の男性記者(名前は伏せる)から電話があり、立候補者に向けてのアンケートの回答を今日中に出せ、とのこと。
— 百田尚樹(作家/日本保守党代表) (@Hoshuto_hyakuta) January 25, 2026
「わし、立候補してないで」
と答えると、その記者は慌てて
「え、あ、そうなんですか…。そ、それは失礼しました」
とのこと。
おいおい、朝日新聞、大丈夫か😅
百田尚樹
2024年10月8日、第50回衆議院議員総選挙の比例近畿ブロックに日本保守党から出馬することを発表し、単独3位で立候補したが、落選した。
2025年6月24日、第27回参議院議員通常選挙の比例代表に日本保守党から出馬することを発表した。投開票の結果、党内得票2位で初当選。
2025年10月21日の首班指名選挙(第219回国会)では、1回目の投票では自身の名を書き百田尚樹に投票し、決選投票では自民党の首班候補である高市早苗に投票した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9
れいわ大石が発言中の他党の党首が草w pic.twitter.com/3z4LtLY6j6
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) January 24, 2026
衆院選公示前に…各党党首がネット討論会 日本の成長戦略や将来の姿など議論
れいわ新選組・大石共同代表
「世界戦争の危機があって、子どもたちや若者を戦争に巻き込まない、戦場に送らないことが絶対に必要で、戦争ビジネスに加担せずにかつ経済成長をできていくという筋道を示していく」
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/politics/ntv_news24-2026012403382691?page=2
多分これ、ほんと悪意なくて、制作者が忙しいバカだったんだと思う。もうメディアは儲からなすぎて、忙しいバカしかいないから今後もミスが起こる。 pic.twitter.com/7hmyxGIT76
— 箕輪厚介 (@minowanowa) January 23, 2026
MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。
メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。
「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ac185c725d2baa1ddb86a03a072ddbcbe6be08