読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
中国国営CCTVのマイクに向かって「高市内閣を倒す」と語る
— 三木慎一郎 (@S10408978) January 26, 2026
中道改革連合・川内博史議員。
日本の国会議員が、中国共産党系メディアで日本の政権を批判する。
誰に向けた発言なのか。
見ていれば分かる話ですね。 pic.twitter.com/9RWuDS9huy
鹿児島1区
自民党前議員の宮路拓馬氏と、中道改革連合前議員の川内博史氏、共産党新人の党地区支部長・小山慎之介氏、参政党新人の医師・牧野俊一氏の4人の争いになりそうだ。
「前回の選挙は、おわびから入って防戦一方だった。今回は強い経済を作るという高市政権の方針のもと、鹿児島を強く豊かにするということを訴えていきたい」。高市首相による衆院解散の正式表明を翌日に控えた18日、宮路氏は報道陣を前に意気込んだ。
自民公認として4選に挑んだ2024年の前回選は「政治とカネ」の問題で逆風下の選挙だった。参政党候補に保守票が流れた影響もあり、川内氏に約2700票差で敗北。比例復活を果たしたが、「1年数か月にわたって積み上げてきたものを出す」と雪辱を誓う。
24日、鹿児島市内で、立憲民主党と公明党が衆院選に向けて結成した中道改革の「出陣式」が開かれた。出席した川内氏は「新年度予算と国民の生活を放り出して、『私に白紙委任状をちょうだい』という解散だ」と高市首相を厳しく批判した。
21年の選挙で宮路氏に敗れたが、前回選で8選を果たした。今回もこれまでと同様、連合鹿児島からの支援を受けるが、大きく違うのは公明からの支援を受けることだ。川内氏は「公明党とは理念哲学が同じだと感じていた。高市内閣を倒す」と力を込める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/867814fc0e8750925062342d9eeda7ada405f61a
れいわ・大石氏「涙で目がはれている」、冒頭1分スピーチに抗議「何を伝えればいいか」
れいわ新選組の大石晃子共同代表は26日、東京都内で開かれた日本記者クラブ主催の党首討論会で、1分間で指定されたスピーチで2分超、持論を訴えた。「1分のスピーチで国民に何を伝えたらいいのか。ぜひ言わせてほしい。いま、社会がぶっ壊れている」などと語った。山本太郎代表の参院議員辞職に伴い、大石氏は衆院選の党首討論会に出席している。
大石氏は冒頭、自身について「涙で目がはれている。泣きはらしている。すごい苦しかった」と述べ、これまで実施された一連の党首討論を振り返り「1分でこの社会を変えられるのかを考えて苦しかった」と明かした。
その上で「世界戦争をみんなでとめなければいけない情勢の中、私たちの社会はそれを止められない」と悩みも訴えた。
司会者は「時間になったのでまとめて」と促したが、大石氏は応じない。「すべてがプレゼン大会でフィクションだ。皆さんに一緒にフィクションから降りてほしい」と独特な表現で他党の党首らに同調をうながした。
その後も、大石氏は自身の発言の際、時間の目安を知らせるベルが「チン」となる中で、演説を続けた。高市早苗首相に「衆院解散やめてください」と尋ねると、首相は「解散はやめられない」と返答した。(奥原慎平)
https://www.sankei.com/article/20260126-YBM2OGQFZ5ALTC7ZP2IB4FE3PQ/
れいわ大石晃子氏に「ルールを守って」日本記者クラブ党首討論の冒頭発言で持ち時間超え主張
与野党7党首は26日、都内で開かれた日本記者クラブ主催の党首討論会に出席した。冒頭に、1分の持ち時間で各党党首が党の訴える政策を主張する中、れいわ新選組の大石晃子共同代表が、「私の質問時間はいいので」として持ち時間を超えて主張を続け、司会者に何度も注意を受けるひと幕があった。
7人の中で最後に、冒頭の発言を求められた大石氏は、「今日、私は涙で泣きはらしている」と述べ、「苦しい理由は、この数日、党首討論に出席しているが、乾いた議論で、(与えられた)1分で国民に何を伝えたいか、なかなか考えても分からない」「このプレゼン大会、いつまでやるんかな」と、制限時間を設けられた上での主張であることに言及。その上で「私の質問時間はいいので」と述べながら「社会や国民生活は壊れている。世界も戦争で壊れている中で…」と、持ち時間を超えて主張を続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/321f107f8d610ead069013d77cb0bcdc4adb5979
衆院選2026 党首討論
— Chum(ちゃむ)🍫🦖 (@ca970008f4) January 26, 2026
大石氏
「解散やめていただきたい」
高市総理
「もうすでに衆議院は解散されました」
「今から辞める事はできません」
草 pic.twitter.com/KHjHTDesUp
中道改革連合 小西ひろゆきワールド炸裂で全く理解できないw
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) January 23, 2026
高P『生活者じゃない人って誰なんですか?』
コニ
『高市さんの自分ファーストであり…危機を煽って国民を犠牲にするような政治を…』
高P
『国民全員がファースト?』
コニ
『全ての国民の尊厳を守り抜く政治…』
せめて短く喋れ… pic.twitter.com/1NfJGK1wUZ
公明党の支持母体である創価学会は22日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)への対応を協議する中央社会協議会を開き、立憲民主党と公明党が結党した新党「中道改革連合」を支持すると正式決定した。
創価学会の機関紙「聖教新聞」によると、中央社会協議会は中道改革連合が「『生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義』の理念を掲げ、国民一人一人が自分らしく生き、その活力が社会の発展を支える政治、そして、人間の尊厳を守り抜く政治を国の中心に据えようとしている」と評価した。
また、「中道主義」の政治を重視し、生活者ファーストの視点で全世代が安心と希望を享受できる社会の構築を目指していると掲げており、公明党の理念と同じだとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1140672c83409d2ffc19563a022ca83720da0704
「短期集中の選挙戦だが、印象論ではなく事実を深掘りしてほしい」
— リフレ女子 (@antitaxhike) January 24, 2026
「高市人気は論理より情動」という記事の締めくくりがコレで、仰け反った。更には「実は岸田・石破の方が高市より積極財政だった、でも高市は放漫財政」とまるで頓珍漢。日経は気でもふれたの?異常すぎるぞ https://t.co/UXhotRuzw0
高市氏人気と「情動の政治」
高市早苗首相はなぜ支持率が高いのか。周囲の30~40歳代の男女に聞いてみた。「はっきり言い切る言葉がいい」「外交でフレンドリーに振る舞っている」「おじさんの首相とは印象が違う」。大体こんな意見だった。
自営業や銀行員、メーカー勤務で、いずれも子育て世代。普段は仕事や家事、趣味で忙しい。SNSやネットのニュースで首相の人柄に好感を持っていた。
脳科学者の茂木健一郎氏はユーチューブ番組で「真面目にや…
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO93978430V20C26A1EA3000/
朝日今野記者はいつもこれ言ってるもんね。事実と主観は分けろって。
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 25, 2026
↓
元立憲民主小西議員「高市総理が『武力で介入する』と言い切った!」
今野記者「『なりうる』は『なりえない』可能性もある。断定してないのに『言っちゃった』はおかしいでしょう」
pic.twitter.com/fMHWzD5jCZ
高市早苗による台湾有事発言(たかいちさなえによるたいわんゆうじはつげん)は、2025年11月7日の衆議院予算委員会において、内閣総理大臣の高市早苗が台湾有事について述べた一連の発言である。
高市は、中華人民共和国が台湾を支配下に置く目的で台湾に対して戦艦による武力行使を行った場合、それは明らかに日本の存立危機事態になり得るという考えを示した。
この発言に対して中国側は「一つの中国」の原則に反しており内政干渉に当たるとして反発し、日中間の対立の引き金となった。本項では、台湾有事発言に起因する日中間の外交的な緊張関係についても述べる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E6%9C%89%E4%BA%8B%E7%99%BA%E8%A8%80
ダメ!笑っちゃダメ!
— 大和(ヤマト) (@yamatoairways) January 25, 2026
日曜討論に出演した社民党·副党首ラサール石井。
一生懸命練習してきた台本を読んでるんだから!
これが知名度だけで当選した元芸能人政治家の末路。 pic.twitter.com/LflWDfNrgR
この日の放送時間は、通常より15分多い午前10時15分までだったが、10人がそれぞれの立場で主張を行い、時に番組側が想定した持ち時間を超える発言もあったとみられ、キャスターを務める同局の太田真嗣解説委員が「まとめてください」「まとめてください」を連発するシーンが多くみられた。
「まとめてください」との指摘が多かった場面の1つは、番組後半の防衛政策や外交・安全保障政策に関するパート。自民党の小林鷹之政調会長が、れいわ新選組の櫛渕万里共同代表や共産党の山添拓政策委員長の発言に反論し、党の立ち位置を主張している際には、「まとめてください」のツッコミが3回、入った。2度目の「まとめてください」の際、小林氏は「はい」と応じた上で、主張を続けた。
そのすぐ後に見解を求められた社民党のラサール石井副党首は、手元の紙を見ながらの発言となり、太田解説委員からやはり、「まとめてください」の要請が3回、入った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f0bc3e2a5d7ba32c227e2296e38a90484c37e43
愛子さまは「人」を詠み、悠仁さまは「昆虫」を詠んだ…歌会始で明らかになった人間性の決定的違い https://t.co/vZJbrbYwvo
— PRESIDENT Online / プレジデントオンライン (@Pre_Online) January 23, 2026
悠仁親王の場合、成年皇族となって公の場にも出るようになった。ただ、大学生で学業優先である。大学を卒業してからも留学が予想される。そうなると、国民と接する機会はどうしても限られてくる。
人と会うことが、愛子内親王に比べて少なくなる。そうなると、これからの歌会始の儀で、人についての歌を詠むことが少ないかもしれない。来年のお題は「旅」である。それが、旅で出会った人についての歌になるのか、それとも旅先で見かけたトンボなどについての歌になるのか、注目されるところである。
歌には人間性が表れる。国民の間で「愛子天皇」待望論が高まるのも、愛子内親王の歌が人に向かって開かれたものになっているからではないだろうか。
逆に、秋篠宮や悠仁親王の歌には、それが見られない。国民としては、この2人の親王親子が国民に対してどういう思いで接しているか、それをつかむことが難しいのである。
https://president.jp/articles/-/108073?page=4
女子マネ論争を受け「じゃあ部活に女子いらないね 入部しないでね?」の声…瀧波ユカリ氏が反論「意味がわからない」「時代遅れの亡霊たち」
『モトカレマニア』や『臨死!!江古田ちゃん』などの代表作で知られる漫画家の瀧波ユカリ氏が、ニュース番組『わたしとニュース』に出演。
番組で取り上げた「女子マネージャー論争」についての視聴者からのコメントに、瀧波氏が反論する場面があった。
番組では、女子マネージャーをめぐり、SNSで「朝食くらい自分で作れ」「辞めたいのに後任連れてこないと辞められないらしい」「本当に廃止にした方がいいよね」といった論争が起きていることを紹介。
視聴者からは「じゃあ部活に女子いらないね。入部しないでね?」といったコメントが寄せられた。
これに瀧波氏は「短すぎるし意味がわからない。あと、誰?全体的にわからないからいっかな」と冷ややかに応じた。
続いて「女子マネじゃないとテンション上がらないからよ」というコメントが紹介されると、
「これは男の子に対して失礼。男子にも女子にも、人類全体的に失礼なので。あなたがそうなだけよ。あなたがずっと女子マネ、女子マネって考えてテンションを上げて。そういう人生を送るのは構わないけど、こっちを巻き込まないで」と不快感を露わにした。
また、「いい大人が議論するほどのことではない」という意見に対しては、「うん、オールマイティークソコメントですね。いろいろなところでこのオールマイティークソコメントを発して、人生を消費していってほしいなと思う。あと番組を見るの向いていないと思う」とバッサリ。
「こういう時代遅れの亡霊たちには退場してもらわなきゃいけないんですよ。生まれ直してほしいですね」(瀧波氏)
一方、女子マネ論争の中で瀧波氏が提案したマネジメント部の設立に対し、「マネジメント部おもしろい!」といったポジティブな感想もあった。これに瀧波「ちゃんと受け取ってくれている人もこうやっていて素晴らしい」と笑顔で語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04e958f86811967ab8000fe52145b2891fd02c40
https://i.imgur.com/OwS0vcA.jpeg
元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)が、25日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜午後1時30分)に出演。中国の軍事力を警戒した。
番組では中国を特集。橋下氏は台湾有事の勃発について「アメリカの力次第」とした上で、「アメリカの出方次第というのは、これが一番本当は情けないところで、自国の運命を全部他国に委ねているのが今の日本の状況」と指摘した。
続けて、「日本の備えをどうするかに尽きる」といい、「2000年以降の中国の軍事力を、専門家の人を含めてちゃんと分析して発信しないと。日本の風潮からすると中国を侮りすぎている」と警戒。中国の軍事力は米国にはかなわないとしながらも、「2000年以降の中国の軍事力の増強ってすさまじい。日本は中国の本土を狙えるミサイル1発も持っていない。向こうは核兵器を含めて弾道ミサイルを持って、東京でも大阪でも狙える」と警鐘を鳴らしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83ef74c48b1a3f61bc04076953287bff15736a63
【悲報】本日のサンモニ!
— そらぴよ (@sorapiyo1111111) January 25, 2026
「中道改革連合」を大絶賛!
印象操作がすごいと話題に
「日本人は真ん中好きなんです!
真ん中を選ぶ。“中道”はいい名前」
「中道とは、信頼・調和・平和・民主主義の価値観」
「ある程度、常識的なことが“中道”」
なるほど!これがテレビか‼️pic.twitter.com/0vwAh6fGV4
野田共同代表(16日)
「(中道は)右にも左にも傾かずに、熟議を通して解を見いだしていく。中道が元気になって存在感を示せば穏健な保守の皆さんとの連携が次につながる」
そもそも「中道」とはなんでしょうか。
仏教で「中道」とは、両極端のどちらにも偏らない立場をいいますが、政治の世界では、左右の政治勢力の「中間」に位置する姿勢を指すといわれています。
かつても政界再編目指し…
かつて、自民党、社会党を中心とする「保守・革新」に分かれていた55年体制の中で、公明党、民社党などの4党が「中道勢力」と呼ばれていました。
自民党 浜田幸一議員(1979年)
「こういうことが何で自民党を良くすることになるんだ」
そうした中、1979年、自民党内でいわゆる「40日抗争」が勃発。その当時、公明、民社両党が掲げたのが「中道連合政権構想」でした。
1980年5月、内閣不信任案が可決され、衆議院が解散。しかし、大平総理の急死で、自民党が圧勝すると「中道」による政権も実現しませんでした。
その後、政界再編のうねりが起きたのが93年。「非自民」8党派の細川連立政権が誕生。しかし94年、「自民・社会・新党さきがけ」の連立政権が樹立し、自民党が政権を奪還します。
これに対し、小沢氏や羽田氏など自民党を割って出た議員らによる新生党、民社党、公明党の一部などが「新進党」を結成。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2423093
「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れhttps://t.co/KX5A8BAKhV
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 24, 2026
衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられる。
27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。
「民主」で案分の例
「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」
今月16日、立民の野田佳彦代表(当時)と公明の斉藤鉄夫代表(同)が記者会見し、新党の名称と略称を公表した。
政党名を投票用紙に記入する衆院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。例えば「自由民主党」「れいわ新選組」と書いても「自民党」「れいわ」と記入しても問題はない。「自」や「れ新」など、他党への投票とは考えられないと判断されれば、有効になる場合もあるという。
https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/
「公明党こそ本当の友人」 中道に誘われたと報じられた石破前首相が独白 「信頼関係が揺らいだことは一度もない」
衆院選で約200人の擁立を目指す「中道改革連合」。その新党から合流への誘いを受けたと報じられたのが、自民党の石破茂前首相(68)だ。早速、石破氏に話を聞くと、何とも際どい発言が次々飛び出し……。
■「公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もない」
「選挙というのは途中で予測不能なことが起こるものですから、やってみなければ分かりません。ただ自民党でも皆が高市さんに(総裁選で)投票したわけではないですからね。野田さんをはじめ、立民の中にも尊敬できる人はいっぱいいるし、自民党の中にだって私と同じ考えの人はいっぱいいる。私は地元でも中央においても、公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もありません。選挙にはこれまで訴えてきた地方創生や防災などのテーマを掲げて臨むつもりです。変える理由はどこにもないですから」(石破氏)
こう“独立独歩”で戦うことを宣言した。
野田氏は今後も合流への呼びかけを続けるという。石破氏らは政界再編のカギを握っているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ddf6a64fc64adcf96ab8bd6c82fc3b7ea245052
今、朝日新聞の男性記者(名前は伏せる)から電話があり、立候補者に向けてのアンケートの回答を今日中に出せ、とのこと。
— 百田尚樹(作家/日本保守党代表) (@Hoshuto_hyakuta) January 25, 2026
「わし、立候補してないで」
と答えると、その記者は慌てて
「え、あ、そうなんですか…。そ、それは失礼しました」
とのこと。
おいおい、朝日新聞、大丈夫か😅
百田尚樹
2024年10月8日、第50回衆議院議員総選挙の比例近畿ブロックに日本保守党から出馬することを発表し、単独3位で立候補したが、落選した。
2025年6月24日、第27回参議院議員通常選挙の比例代表に日本保守党から出馬することを発表した。投開票の結果、党内得票2位で初当選。
2025年10月21日の首班指名選挙(第219回国会)では、1回目の投票では自身の名を書き百田尚樹に投票し、決選投票では自民党の首班候補である高市早苗に投票した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9
れいわ大石が発言中の他党の党首が草w pic.twitter.com/3z4LtLY6j6
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) January 24, 2026
衆院選公示前に…各党党首がネット討論会 日本の成長戦略や将来の姿など議論
れいわ新選組・大石共同代表
「世界戦争の危機があって、子どもたちや若者を戦争に巻き込まない、戦場に送らないことが絶対に必要で、戦争ビジネスに加担せずにかつ経済成長をできていくという筋道を示していく」
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/politics/ntv_news24-2026012403382691?page=2
多分これ、ほんと悪意なくて、制作者が忙しいバカだったんだと思う。もうメディアは儲からなすぎて、忙しいバカしかいないから今後もミスが起こる。 pic.twitter.com/7hmyxGIT76
— 箕輪厚介 (@minowanowa) January 23, 2026
MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。
メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。
「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ac185c725d2baa1ddb86a03a072ddbcbe6be08
これ酷いのが
— 白うさ (@sirousa0123) January 24, 2026
今日の日曜報道で野田代表は「うちは免税です。(自民維新は)非課税でしたっけ?」と発言していたことだ。改めて立憲のやる事は汚いなと思いました。 https://t.co/c1HCMFqL1N
自民と日本維新の会は2年限定で食料品の消費税ゼロを掲げ、立憲民主党と公明党で結成した新党「中道改革連合」は、食料品は恒久的に税率ゼロにするとしている。
首相は番組で、消費減税の財源として補助金と租税特別措置の見直し、税外収入の確保を挙げ、「2年限定であれば、確実に特例公債を発行しなくても手当てできる」と述べた。
食料品の消費税ゼロを巡っては、飲食店などの経営に甚大な悪影響を与えるとの指摘がある。国民民主党の玉木雄一郎代表はこの点をただした。
維新の藤田文武共同代表は同党の見解と断ったうえで「非課税は飲食店にダメージを与える。(仕入れにかかる消費税額を控除できる)免税の方が受け入れられる」と指摘し、首相も賛同した。中道の野田佳彦共同代表は、食料品の消費税をゼロにしても、飲食店などに「大きな影響はない」と反論した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91490f4850b0f8ae2b121ba570605fa91d11d734
ネット党首討論会2026
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 24, 2026
中道改革連合…野田代表
「中国は日本が軍国主義を復活していると、あらゆるところで認知戦でレッテルを貼っているが、日本は反論を全然していない」
高市総理…おまいう?って顔で苦笑い
「説明はあらゆるところでしている」
ピシャっ! pic.twitter.com/FbtRmcMCIF
高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに日中間の緊張が高まる中、日本発のAIユニコーン(企業価値10億ドル以上の未上場企業)であるサカナAIが中国の認知戦について調査した。
外務省出身で、同社幹部の石井順也氏は「SNS上で日本を批判する投稿は、中国外務省が日本側に厳重抗議した昨年11月13日以降に急増しており、中国当局の強い影響が示唆される」と指摘した上で、「ボット(自動投稿プログラム)の蓋然性が高いとみられる動きも相当数あった」と話した。
石井氏は「生成AIの進化によって外国勢力が簡単に日本語でプロパガンダを展開できるようになっており、(偽情報などを用いて世論の分断を狙う)認知戦の脅威は確実に増している」との見方を示し、政府による対策強化の必要性を強調した。一問一答は次の通り。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/ABWSVBJHQFJVXHBUL6XBCCBCRA-2026-01-09/
こうした日中関係の悪化は、日本のメディアやSNSでも連日取り上げられている。日本側の主な関心事は“中国人が日本に来なくなったこと”で、「中国人観光客の姿が消え、街が静かになった」「百貨店の売り上げが減った」「今年の春節は中国人の観光客が日本に来るのか?」といった話題が、連日のように世間を賑わせている。
● 日本の「騒ぎ」とは対照的な中国の「無風」
筆者は年末年始、仕事の関係で1カ月近く中国の複数の都市に滞在した。日中関係が冷え込んでいる真っ最中に、公私にわたり地元の多くの人々と会ったり、街を散策したりしていた。
まず受けた印象は、日本の「騒ぎ」とは対照的に、中国のほうはきわめて「無風」で落ち着いており、思ったより人々の関心が高くない。言及する場合も、口にする言葉は冷静で、余裕があるという印象だった。<中略>
上海をはじめ各都市では、12月に入ると、観光地や大型商業施設に巨大なクリスマスツリーや華やかなイルミネーションが設置され、街全体がきらびやかな光に包まれる。ショッピングモールではクリスマスソングが流れ、カフェやレストランは限定装飾で彩られ、写真を撮る若者であふれていた。その賑わいは日本以上で、華やかな雰囲が「景気が悪い」と感じさせないのである。<中略>
また彼は、「中国経済は不景気だと聞いていたが、訪れた場所には多くの人で溢れており活気があった。台湾・香港、また日本よりもスケール感が大きく、華やかさを感じた」とも話していた。
中国で暮らしている日本人はどう感じていたのだろうか。10年以上上海で仕事をしている日本人女性に、「今回の件で何か影響を受けているのでしょうか」と質問したところ、「まったく変わりがないです」との答えだった。
● 中国人は今回の状況をどう思っている?
日中関係が悪化し、日本のSNSでは「中国へなど行くものか」「在中邦人の身の安全が心配」「政府は中国への渡航中止をすべきだ」などの声もある中で、実際には多くの日本人観光客が中国を訪れている。その一方、中国人は日本への足を止められている状況だ。この状況を中国人はどう思っているのか。
「もう振り回されなくなってきた」と話すのは、上海で福祉機器メーカーを経営する男性だ。<中略>
● 月収6万円で罵り、月収60万円で遊びにいく〜情報格差が生む「反日」の実態
とはいえ、中国においては、情報格差は確実に存在している。
周知のとおり、中国のネット規制は厳しい。筆者は昨年の夏に中国へ出張した際、Wi-FiとVPNの準備をきちんとしていかなかったため、中国国内のアプリしか使用できなかった。その感覚は、まるで目隠しをされ、耳を塞がれ、籠の中に閉じ込められているようなものだった。
しかし、これはほとんどの中国人にとっての「日常」であり、VPNを使う一部の人を除けば、「一つの声」しか聞くことができないのが現実なのは確かだ。
今回中国に滞在していた間も、テレビをつけると、相変わらず抗日映画や抗日ドラマが日常的に放送されていた。加えて、低所得層の人たちは海外旅行できる経済力がないため、国の発信がすべてであり、それが「正しい世界」と認識している。
そして残念なことに、SNSで声高に「反日」「愛国」を発信しているのはこのような人たちだ。それゆえ、中国のSNSでは、「月収3000元(約6万円)で日本を罵り、月収3万元(約60万円)で日本へ遊びに行く」という痛烈な皮肉がある。
王 青
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/caa80b16f6485fd13afdc7e21da80a88721a80cc