人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

39件のコメント

参院選の敗因を問われた石破首相、それに対する答えにパーソナリティーが反論してしまい……

1:名無しさん


「総理に人気がなかった」…石破茂前首相、ラジオ生放送で青木理氏に「参院選で負けた」最大要因を聞かれ答える

 石破茂前首相が6日、タレントの大竹まことがパーソナリティーを務める文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ」(月~金曜・午前11時半)に生出演した。

 スタジオには木曜パートナーでジャーナリストの青木理氏が出演。青木氏は「石破総裁自民党が参議院選挙で負けたのは、一番大きかったのは何だと思います?」と質問。石破氏は「総理に人気がなかったんじゃない?」と述べた。これに大竹が「違いますよ。政治とカネですよ」と指摘した。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29930929/

 

続きを読む

24件のコメント

「1ヶ月前の情報を速報で報道しやがった……」と某メディアの高市批判に読者騒然、時系列もなんかおかしいし……

1:名無しさん


【速報】首相、裏金議員は内閣に入れずと公明に伝達

 公明党の西田実仁幹事長は6日、高市早苗首相が10月に自民党総裁に就任した後、公明の斉藤鉄夫代表に対し派閥裏金事件の関係議員を「内閣には入れない」と発言していたと記者団に明らかにした。

https://www.47news.jp/13415573.html

 

続きを読む

45件のコメント

なんとしても高市内閣の政策を否定したいMBSアナ、「ほんまやり方が狡い」と視聴者に苦笑されるような手口を駆使して……

1:名無しさん


ほんま4chan TVの山中アナ、こすいなぁ。
ガソリン減税の話してて、「都市部ではガソリンもあまり使わない。恩恵があるのは田舎だけ?」と、都市部では恩恵がないなどといい、
「では物流はどうか。物流ではいま、時間外労働の上限規制があったりとても大変。」
と、「ガソリン減税」に関係ないものを持ちだして、高市内閣の政策をdisってたわ。
ほんまやり方が狡い。苦笑



 与野党6党が10月31日、ついに合意。

 ガソリンと軽油に関連した税金に対する「暫定税率」が、ガソリンが年内、また軽油は2026年4月1日の廃止が確実な情勢です。

 自民党の税制調査会の小野寺五典会長が会見で明らかにしました。

 それによりますと、野党が8月1日に衆院に提出した「ガソリン暫定税率廃止法案(正式名称:租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案)の一部修正を行い、いまの臨時国会で法改正を実現することを与野党6党で確認したということです。

 ガソリン税では揮発油税と地方揮発油税、また軽油では軽油引取税が暫定税率の対象となります。

 暫定税率は、1974年に道路財源として導入された後、民主党政権時の2010年に「当分の間(とうぶんかん)税率」と名称が変わり、現在まで継続されているもの。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e1802f16d97e0cf7e9d3716cbb10ceb6b98bdd1a

 

続きを読む

73件のコメント

「高市首相には絶望した」と訴えるTV出演の高齢者、だが映り込んでいた”仏壇”の素性を検証した結果……

1:名無しさん




・2世による仏壇事情の告発

学会は長井氏の親に確認し、長井家が購入したのは自宅の3階にある145万円の仏壇だけで到底2千万円には及ばない、と主張している。

 しかし、長井氏は「信者である親を盾にして、その子どもに攻撃を加えるというのは統一教会と同じ構図だと強く感じます」と指摘したうえで、金額の相違については、

「仏壇の金額については母親が忘れている部分もあるでしょうし、何より、母親はいまも学会の信者ですから、実際はお金がかかっていたとしても、それをはっきり言えない事情があるのだと思います」

 として、長井家の仏壇事情をこう続ける。

「うちは何度か引っ越しをしていて、東京の武蔵村山市にあった3階建ての自宅に住む前、高校生の時には同じ市内の借家に、小学校に入るくらいの時には東久留米市に住んでいました。引っ越しをするたびに仏壇も買い替えていたんです。またバブル期には、“仏壇は良いもののほうがご利益がある”という風潮があり、わざわざ仏壇を高価なものにしていました。地域の新しい入信者に買ってあげたこともあり、トータルで8、9基くらいにはなるはずで、それらをひっくるめると2千万円相当になります」

全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/11301131/?all=1

 

続きを読む

70件のコメント

「肝心な”あの言葉”がノミネートされてない……」と新語・流行語大賞の候補にツッコミ殺到、ホントの流行語大賞を他で出してくれんかなぁ…

1:名無しさん






 1年間の世相を反映した言葉を選ぶ「現代用語の基礎知識選 2025T&D保険グループ新語・流行語大賞」のノミネート30語が5日、発表された。今回の特徴として、政治・社会系ワードの増加とスポーツ系はゼロという結果となった。

 政治・社会系は「オールドメディア」「古古古米」「戦後80年/昭和100年」「卒業証書19・2秒」「トランプ関税」「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」「物価高」「フリーランス保護法」の大量8つがノミネート。「―19・2秒」は、いち地方自治体市長の学歴の問題ながらも、関係者が証書を「チラ見せした」などと証言し、SNSなどでも騒ぎが広がった印象だ。

全文はこちら
https://hochi.news/articles/20251105-OHT1T51264.html?page=1

 

続きを読む

19件のコメント

「なんて芸術的なミスリードなんだ……」と某メディアの”口先の魔術師っぷり”に読者騒然、ミスを犯したのはメディア側にも関わらず……

1:名無しさん




本社に不正ログイン、個人情報流出か 外部から「Slack」に

日本経済新聞社は4日、業務の一部で利用しているビジネスチャット「Slack(スラック)」が外部から不正にログインされ、社員や取引先などの情報が流出した疑いがあると発表した。

社員の個人保有のパソコンがウイルス感染し、スラックの認証情報が流出。この情報をもとに社員のアカウントに不正にログインしたとみられる。日経は9月に被害を把握し、パスワードを変更するなど対策をとった。

流出した可能性のある情報は、スラックに登録されていた氏名やメールアドレス、チャット履歴など1万7368人分。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD28CC40Y5A021C2000000/

 

続きを読む

44件のコメント

高市首相の10〜20代女性不支持率、「ある意味で立民・共産と互角だ……」と話題になっている模様

1:名無しさん




トランプ大統領とは終始カラダを密着させ、さながら“カップル”のよう。絶大な権力を誇るトランプ大統領に取り入るための作戦だったのかもしれないが、ネット上ではハシャギっぷりに

「一国の首相がいかがなものか」

という異論も巻き起こった。

だが、これも10~20代の「Z世代」の視点では

〈かわいらしい〉

〈親近感がもてる〉

という評価になる。Z世代の支持率は驚異の90%超えを示す報道も。TikTokなどのSNSでは“高市動画”が拡散され、他の政治家に比べて断トツの再生回数を稼いでいる。全国紙政治担当記者が驚く。

「当初、高市氏が首相になり自民党の古参保守層が戻ってくるかと思いましたが、実は今の勢いを生んでいるのは、これまで政治に無関心だった若年層なんです。むしろ自民党の岩盤保守層は右傾化が加速し、中国との対立が先鋭化することを危惧しています。Z世代からは石破茂前首相の時と比べて『決断力がありそう』『主張がわかりやすい』『何かやってくれそう』という期待の声が多く聞かれます」

高市首相が首班指名され、初めて官邸入りした際に持っていた黒いバッグも“バカ売れ”している。バッグは長野のメーカー「濱野皮革工藝」の「グレース ディライトトート」でお値段は13万6400円。あまりの売れ行きに生産が追いつかない状況という。SNS社会の影響を感じさせる出来事といえよう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4ed9ca61391d2244c092358ab9469952a883bd7

 

続きを読む

29件のコメント

某機関紙の記者の名刺が晒された件、当人たちの過去の所業が見事なブーメランと化してしまい……

1:名無しさん




 共産党機関紙「しんぶん赤旗」は4日、日本維新の会の藤田文武共同代表に対し、自身のX(旧ツイッター)に記者の名刺画像を投稿し「取材活動への重大な妨害、威嚇行為」があったとして、謝罪を求めた。赤旗は日曜版で藤田氏側の税金還流疑惑を報道しており、山本豊彦編集長が申し入れ文書を藤田氏の事務所に持参した。

 藤田氏は先月30日、自身のXに赤旗からの質問に対する回答文とともに、携帯電話番号やメールアドレスの一部を隠した記者の名刺の画像を公開。4日の記者会見で「携帯電話番号は消しているし、メールアドレスのドメインも消している。それ以外は住所も含めて公開情報だ」と述べ、問題ないとの認識を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1fd6e9c073eef6200eaca227d2ed56ab962b973b

 

続きを読む

32件のコメント

某機関誌の記者がエントランスに侵入した件、「お前が聞いてどうすんだよ!」と某野党の対応にツッコミ殺到

1:名無しさん




「そういう友人がいてその中で戦っていく中で、彼は会社の登記を自宅事務所のまま置いて、手広くやっているが、登記があってマンションの中まで入ってくるとか、電話しまくるとか。『しんぶん赤旗』は共産党の部門だから、そういう人がピンポンピンポン来てやるって。私は、身体に危害を及ぼすと危機感を覚えるのは普通だと思う。問い合わせは僕にしてください。それから、マンションの写真とか出したり動画出すなんて、言語道断。メディアの知る権利とか超えている。子どもが怖がっているから一切やめてください。秘書の家族は関係ないから。ほんま」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7626e7d9152a46c4e3d837209f35e747426400

 

続きを読む

23件のコメント

「一瞬の表情を切り取って印象操作するな」と石破派がお叱り、そこで実際に動画を見てみて検証した結果……

1:名無しさん




石破茂首相は23日(日本時間24日午前)、訪問中の米ニューヨークでトランプ米大統領と短時間立ち話した。これまでの関係を振り返り、友情と信頼に謝意を示した。「世界の平和と繁栄を実現する上で日米同盟の重要性は今後も変わらない」と伝えた。

トランプ夫妻が国連総会にあわせて開いた歓迎会で話した。両首脳は関税合意などを念頭に、日米双方の国益に資する着実で前向きな進展があると確認した。

両首脳が対面で会話するのは6月のカナダでの主要7カ国首脳会議(G7サミット)以来だ。首相としてトランプ氏と会うのは最後になるとみられ、次期政権に成果を引き継ぐ考えだ。

首相は2025年1月に就任したトランプ氏との関係強化に努めた。2月にワシントンを訪れて会談し、日本が米国への投資を増やす方針などを伝えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA161XJ0W5A910C2000000/

 

続きを読む

31件のコメント

某メディアが維新・藤田に返り討ちされる驚愕の展開、メディアの暗黙の既得権益が消滅してしまった模様

1:名無しさん




“赤旗砲” 公金還流疑惑について説明する日本維新の会・藤田文武共同代表 会見で記者に苦言「アークタイムズ尾形聡彦さんと西谷文和さんが配信で出されてた動画、オートロック建造物侵入で逮捕されますよ。よく会見に来られてた及川さんという方は松井一郎さんのマンションに入って逮捕されました」

https://x.com/Ycat0801/status/1985637992942485570

 

続きを読む

32件のコメント

配当収入の途絶で経営不振に陥った某メディア、恥を忍んで同業他社に救援を要請するも……

1:名無しさん




経営不振に陥っている時事通信社が、読売新聞社や朝日新聞社、共同通信社など同業他社に対して経営支援を打診しているという話が広まっている。これは本誌10月号でも触れた通り、電通の3期連続赤字によって、時事通信が保有する電通株からの配当収入が途絶え、資金繰りの悪化が懸念されていることが背景にある。実際、5月以降は人事異動の凍結や出張の抑制など、経費削減のための緊急措置が相次いで実施されてきた。

複数の関係者によれば、時事通信はメーンバンクを通じて他社に支援を打診しているものの、朝日新聞社や共同通信社は資金援助に見合うメリットが見出しにくいとして慎重な姿勢を見せているという。一方で、読売新聞社だけはかねてより時事通信を傘下に収め、自社ニュースを全国の契約地方紙に配信する構想を描いていたとされ、支援に前向きな姿勢を見せる可能性がある。「もし手を挙げるとすれば読売しかないだろう」とメディア関係者は語る。さらに、故・渡邉恒雄主筆がかつて時事通信傘下の社団法人「内外情勢調査会」を強く欲していたという話も囁かれており、その意向が今になって動きを後押ししているとの見方もある。

https://facta.co.jp/article/202511052.html

 

続きを読む

54件のコメント

「高市首相が身内に文化勲章を叙勲した」と元朝日記者が批判、就任してまだ2週間くらいしかたってないんですが……

1:名無しさん




 政府は3日付で、2025年秋の叙勲の受章者3963人と、外国人叙勲の受章者104人、計4067人を発表した。日本人受章者のうち、女性は427人(10・8%)で、民間受章者は1910人(48・2%)だった。

 旭日章は政治家や民間人、瑞宝章は公務員が主な対象。その中でも特に優れた人に授与される桐花大綬章に元参院議長の尾辻秀久さん(85)と元最高裁判所長官の戸倉三郎さん(71)が選ばれた。旭日大綬章には、元総務相の竹中平蔵さん(74)や元農林水産副大臣で高市早苗首相の夫の山本拓(本名・高市拓)さん(73)、みずほフィナンシャルグループ元社長の前田晃伸さん(80)ら6人が選ばれた。

https://www.asahi.com/articles/ASTB031SWTB0UTFK01TM.html

 

続きを読む

46件のコメント

高市首相の大昔の発言を持ち出してあげつらった元朝日記者、自身の過去の記事を持ち出されてしまい……

1:名無しさん




 バブル末期の1980年代後半、2人が深夜番組の司会者として席を並べ、共演していた過去は、あまり知られていない。

「テレビ朝日の『プレステージ(こだわりTV PRE★STAGE )』という番組です。平日の深夜1時頃から明け方までの生放送で、政治や社会問題など硬派なテーマから、超常現象や下ネタまで広く扱う情報バラエティでした」(当時を知る放送作家)

 司会者は曜日ごとに異なり、水曜日のメイン司会は、作家・飯干晃一氏の娘でマルチタレントの飯星景子。その両脇を高市、蓮舫の両氏が固めるという布陣だった。

「大学在学中にクラリオンガールとなった蓮舫さんはタレント活動を始めたばかりでしたが、物おじせず、メインの飯星さんよりも口数が多かった(笑)。一方の高市さんは米連邦議会研究員だったという肩書をひっさげ帰国したばかり。パンク風のヘアスタイルで登場したり、ゲストに関西弁で突っ込みを入れるなど独特なキャラでしたが、司会者としては蓮舫さんに食われていた印象がありますね」(前出・放送作家)

 キャンギャルと米国帰りの才女。6歳ほど年の離れた2人は、番組外ではほとんど会話を交わすこともなかったという。当時の番組関係者が明かす。

https://web.archive.org/web/20220818054249/https://www.news-postseven.com/archives/20210916_1692040.html/2

 

続きを読む

60件のコメント

高市首相の”笑み”を猛批判したジャーナリスト、記者会見後に高市首相に質問を送りつけるも……

1:名無しさん




 高市早苗新首相の就任会見で最も印象に残ったのは“笑み”だった――。ジャーナリストの江川紹子氏がX(旧ツイッター)にこうした感想を投稿し、賛否両論を呼びしました。女性リーダーは“笑顔を武器に”しなければならないのか、というテーマが浮上し、国内外の例を交えた議論が広がっています。

 高市政権の発足を受けて江川氏は2025年10月22日未明、同首相の会見について触れ、「世界の女性リーダーでこれほどほほ笑む人がいただろうか」と指摘しました。笑顔は親しみを感じさせるためのものであって、日本の政界では女性のハンディを武器に変える術(すべ)かもしれないと分析。「見ていてちょっと苦しかった」との印象を記しました。同日中には追記として、高市氏個人への不快感を覚えたのではなく、そうした立ち居振る舞いに至る状況に疑問を感じているのだと補足しています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/85e473bd661a3402ba5060abfc1ee97706a8596c

 

続きを読む

49件のコメント

自民広報が情報を直接発信し始めた件、なぜか中国が激怒して日本側に猛抗議している模様

1:名無しさん




 中国外務省は1日、高市早苗首相がアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせて台湾当局者と会談し、その様子をSNSに投稿したことを巡り、日本側に抗議した。

 中国外務省はウェブサイトに報道官談話を掲載し、「こうした行為は悪質で悪影響を及ぼす」と主張。「中国は断固反対を表明し、日本側に厳正な申し入れと強烈な抗議を行った」と説明した。

 高市首相は1日、APEC首脳会議に台湾代表として出席した林信義氏と会談したとX(旧ツイッター)に投稿。日台の実務協力が深まることを期待すると記した。

 高市首相と中国の習近平国家主席は先月31日にAPEC首脳会議に合わせて会談していた。

全文はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-02/T52ZUUGOYMTC00

 

続きを読む

49件のコメント

「石破政権下で進んでいた案件が当面は絶望的になった」とメディアが絶望感を隠せない模様、自維連立で予定が狂ってしまった……

1:名無しさん


夫婦別姓「実現の動き止まった」 通称で自維合意、法案審議に影響

 通常国会で四半世紀ぶりに議論が進展した選択的夫婦別姓制度の導入が、当面は絶望的な情勢となっている。臨時国会で導入法案が審議再開の予定だったが、連立与党の自民党と日本維新の会は「旧姓の通称使用法制化」で合意。野党が提出している別姓法案の審議への影響は必至で、識者は「別姓実現の動きは止まった」とみる。

 制度を巡っては根深い対立の歴史がある。法制審議会(法相の諮問機関)は1996年、導入を盛り込んだ民法改正要綱を答申。政府内に法案提出を目指す動きがあったものの、保守系議員の抵抗もあり提出に至らず、膠着状態となった。

 昨秋の衆院選で自民、公明両党が少数与党になると機運が一転。通常国会では立憲民主、国民民主、維新の各党がそれぞれ独自の関連法案を提出し、28年ぶりに衆院法務委員会で審議入りした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/701d05c26e7b30f38007906b7ba656c57f43f183

 

続きを読む

30件のコメント

サンモニを毎週見ている旧友に衝撃を受けた記者、理由を尋ねると「見たくないのに見てしまう」のだと言われ……

1:名無しさん


ゆがんだ高市氏報道 サンモニは「たぶん」と「思う」で成立「意図的でない」は悪魔の証明

先日、旧友との宴席の中で、TBS系日曜朝の報道番組「サンデーモーニング」を毎週見ていると言われ、ちょっと引いてしまったのだが、理由を尋ねると「見たくないのに見てしまう」のだという。「リベラル系」の識者ばかりを揃えた出演者の発言が、あまりに矛盾点やダブルスタンダードが多く、突っ込みどころ満載なので「チェックしたくなる」というのだ。

彼は普通の会社員で、一部の人たちがよく使う「ネトウヨ」などではない。むしろ政治的な話題はほとんどしないタイプだが、社会人としての常識に照らしても首を傾けたくなるようなコメントばかりの番組内容は、怒りを感じるというよりも「ツッコミの練習になる」(彼は関西人)と面白がっているのだ。

https://www.sankei.com/article/20251102-KJ6HRREWRBC7BFKMD7FROI2BEE/

 

続きを読む

28件のコメント

高市外交の大人気っぷりに石破茂側近が苦言、「後出しジャンケン見たいな事を言わないで欲しいね」と視聴者からツッコミ殺到

1:名無しさん




前政権の石破外交との違いについて問われた長島政調会長代理は、「この懸念の伝達事項について、内容は石破政権とほとんど変わっていないです。ただ、キャラが違うというのがひとつあると思いますし、あえて記者会見の場でどういう話をしたと繰り返しおっしゃったところに高市カラーが出ている。石破さんだったらあえて繰り返しおっしゃらなかったかもしれない。そこはやはり違う」と首相補佐官として石破政権を支えた立場から見解を語り、また一連の高市首相の首脳外交については「良い雰囲気でスタートできた」と評価した。

さらに番組では、APECの開催地韓国で行われた米中首脳会談でのトランプ大統領と習主席の思惑や、会談の議題にもなったレアアースをめぐる動きなどについて、学習院大学の江藤名保子教授や橋下徹らと議論した。

https://www.fnn.jp/articles/-/954574

 

続きを読む

57件のコメント

高市首相の服装が大ブームになった件、「なんだかんだ女性は軽く見られてる」と女性記者がケチを付けた結果……

1:名無しさん




“サナエバッグ”出荷“半年待ち”

トランプ大統領とは、お互いを、「サナエ」「ドナルド」とファーストネームで呼び合うなど、信頼関係を構築し、就任からわずか10日で存在感を示す高市首相。その高市首相が身に付けているものにも、今、注目が集まっている。

その一つが、高市首相が総理官邸に入る際、いつも手にしている黒のトートバッグ。

SNSでは“サナエバッグ”などと呼ばれていて、“完売”“半年待ち”となっているのだ。

販売するのは、長野・御代田町にある創業145年の老舗バッグメーカー「濱野皮革工藝」。

濱野皮革工藝・小林孝典さん:
デザインが似ている。高市総理にとって大事な一場面だったと思う。そういうシーンでお選びいただいていたなら、身が引き締まる。

店内には、高市首相が持っていたものと、同じデザインのバッグがあった。
牛革100%で、価格は13万6400円だ。

濱野皮革工藝・小林孝典さん:
特徴は軽さと使いやすさとエレガンス。職人が革の特徴を見極めて、一つ一つ仕立てている。

メーカーによると、高市氏が首相に就任してから注文が急増。
ホームページでは、30日の時点で「5月末の出荷予定」となっていて、“半年待ち”の人気ぶりだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/29888352/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク