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32件のコメント

某機関誌の記者がエントランスに侵入した件、「お前が聞いてどうすんだよ!」と某野党の対応にツッコミ殺到

1:名無しさん




「そういう友人がいてその中で戦っていく中で、彼は会社の登記を自宅事務所のまま置いて、手広くやっているが、登記があってマンションの中まで入ってくるとか、電話しまくるとか。『しんぶん赤旗』は共産党の部門だから、そういう人がピンポンピンポン来てやるって。私は、身体に危害を及ぼすと危機感を覚えるのは普通だと思う。問い合わせは僕にしてください。それから、マンションの写真とか出したり動画出すなんて、言語道断。メディアの知る権利とか超えている。子どもが怖がっているから一切やめてください。秘書の家族は関係ないから。ほんま」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7626e7d9152a46c4e3d837209f35e747426400

 

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18件のコメント

新朝ドラ「ばけばけ」が色々な意味で微妙すぎる結果になった模様、朝にしては画面がちょっと暗い……

1:名無しさん


朝ドラ 直近10作の平均視聴率

https://i.imgur.com/mHmfrnL.png

朝ドラ「ばけばけ」放送1カ月 期間平均視聴率15・1%、「あんぱん」から1ポイント減

 髙石あかりが主演するNHK連続テレビ小説「ばけばけ」は、放送開始から約1カ月が経過した。

 10月31日までの関東地区での平均世帯視聴率は15・1%(ビデオリサーチのデータをもとに簡易的に計算、小数点2位以下は四捨五入)だったことが4日、わかった。

 前作「あんぱん」の期間平均から1ポイント減らし、現状では直近10作の平均視聴率の中で、「おむすび」に次ぐ低い数字となっている。

 「ばけばけ」の初回は16・0%で、前作「あんぱん」初回の15・4%を上回るスタートを切った。

 以降は下降線をたどり、第7回で最低値の14・0%を記録した。14%台は10月で5回を数え、初回の最高視聴率を更新できていない。

 週平均も第1週(9月29日~10月3日)15・5%、第2週(10月6~10日)14・8%、第3週(10月13~17日)14・7%と下向きに推移。直近の第5週(10月27~31日)で15・4%と、わずかに上向いている。

 「ばけばけ」は、「怪談」で知られる明治時代の作家、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)と、妻のセツをモデルにした物語を描く。第5週では、ヒロインのトキ(髙石あかり)が、のちに夫となる異国人のヘブン(トミー・バストウ)と出会った。

 ドラマの本筋はこれから。2人は言葉や文化の壁に悩みながら、心を通わせていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6fef80f446865db1e851e0d5a0f269aa2718e1b

 

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茂木外相から失言を引き出そうとした某メディアの記者、「何時代のことを言っているんですか。明治時代ですか」と一蹴されてしまう……

1:名無しさん


【朝日新聞 菅原記者】確認で伺わせてください。カブールの陥落から、自衛隊の派遣の決定に至るまで、大臣や担当の局長が中東の外遊に出ておられるタイミングでしたけれども、外に省庁の幹部が出ていることによって、一連の事態に対応する影響が出たかどうか、あるいはその外遊を中断するなんていう判断というのはあり得たかどうか、ご所見を伺います。

【茂木外務大臣】何時代のことを言っているんですか。明治時代ですか。Wi-Fi通じてないんですか。飛行機の中でも通じますよ。毎日、連絡とっていました。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken24_000063.html

 

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23件のコメント

「一瞬の表情を切り取って印象操作するな」と石破派がお叱り、そこで実際に動画を見てみて検証した結果……

1:名無しさん




石破茂首相は23日(日本時間24日午前)、訪問中の米ニューヨークでトランプ米大統領と短時間立ち話した。これまでの関係を振り返り、友情と信頼に謝意を示した。「世界の平和と繁栄を実現する上で日米同盟の重要性は今後も変わらない」と伝えた。

トランプ夫妻が国連総会にあわせて開いた歓迎会で話した。両首脳は関税合意などを念頭に、日米双方の国益に資する着実で前向きな進展があると確認した。

両首脳が対面で会話するのは6月のカナダでの主要7カ国首脳会議(G7サミット)以来だ。首相としてトランプ氏と会うのは最後になるとみられ、次期政権に成果を引き継ぐ考えだ。

首相は2025年1月に就任したトランプ氏との関係強化に努めた。2月にワシントンを訪れて会談し、日本が米国への投資を増やす方針などを伝えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA161XJ0W5A910C2000000/

 

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某メディアが維新・藤田に返り討ちされる驚愕の展開、メディアの暗黙の既得権益が消滅してしまった模様

1:名無しさん




“赤旗砲” 公金還流疑惑について説明する日本維新の会・藤田文武共同代表 会見で記者に苦言「アークタイムズ尾形聡彦さんと西谷文和さんが配信で出されてた動画、オートロック建造物侵入で逮捕されますよ。よく会見に来られてた及川さんという方は松井一郎さんのマンションに入って逮捕されました」

https://x.com/Ycat0801/status/1985637992942485570

 

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「高市首相の認識は間違っている」と元TBSアナが主張、このままでは自民党は国民に拒否されるだろう……

1:名無しさん


小島慶子 高市首相の“政治とカネ”見解に疑問「説明責任尽くしたの認識…極めて間違っている」

元TBSアナウンサーでタレント、エッセイストの小島慶子(53)が4日、TOKYO MX「堀潤Live Junction」(月~金曜後8・00)にコメンテーターとして生出演し、政治とカネに対する高市早苗首相の考えに疑問を呈した。

衆院でこの日から、高市氏の所信表明に対する代表質問がスタート。自民党派閥の裏金事件で名前の挙がった複数議員を役職に起用したことについて、立憲民主党の野田佳彦代表から追及された。

高市氏は各議員が「丁寧に真摯に説明責任を尽くしたものと考えている」などとし、あらためて決着済みとの立場を口に。「大切なことは、二度とこのような事態を繰り返さないこと」と再発防止に努めるとした。

高市政権誕生までのいきさつについて、小島は「そもそも、高市政権が何で誕生したかというと、この間の参院選で自民党が大敗したからですよね。それで責任取れ取れって、石破さん辞めろとなって、高市さんが総裁になって、首相になった」と説明。

さらに「何で自民党が大敗したかというと、政治とカネの問題を全くやる気を見せず、解明とか再発防止とか、動こうとしていなかったから、国民からノーを出された」と続けた。

自民は現状、野党各党などから出されている献金そのものの廃止、献金の受け皿規制などに積極的な姿勢を示していない。

小島は「実際に何が起きたのかを明らかにして、対策を打つとか、制度を作るということを一切やっていないので、“説明責任を尽くしたものと考えている”という現状認識をむしろ本当にお持ちであれば、極めて間違っている」と、高市氏の認識を厳しく批判した。

高市首相誕生による刷新感の中、忘れられがちな空気になっている政治改革。

小島は「野党が政治の動きを止めていると言いたくなるかもしれないけど、大事な問題」と訴えた。

さらに「誰が政権を取っても、誰が与党になっても、絶対に起きてはいけないことなので、今後起きないようにするためには、今ちゃんと何が起きたか明らかにして、対策を打たなくちゃいけない。足を引っ張るための政争の具にしているという見方で、矮小化してはいけないと思う」と熱弁した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/54fac3f04a7d27646c1a14c5094a68f6838ec3e6

 

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妻に内緒で購入したマニア垂涎の珍品グッズ、希望額500万円で「開運!なんでも鑑定団」に出して見た結果……

1:名無しさん




https://i.imgur.com/jg5VOYI.jpeg

<開運!なんでも鑑定団>“鉄道グッズ”で番組史上最高額! 500万円で購入のお宝→衝撃の鑑定結果にスタジオ騒然

 タレントの今田耕司さんとフリーアナウンサーの福澤朗さん、元「櫻坂46」の菅井友香さんがMCを務めるバラエティー番組「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系、火曜午後8時54分)。

 11月4日の放送では、寝台特急列車「ブルートレイン」にまつわるお宝が登場し、番組史に残る驚がくの結果が飛び出した。

 依頼人は去年の5月、200万円で購入した高塚省吾の油絵で出張鑑定に登場し、結果は500万円だった。

 しかし、実はもっとスゴイお宝を隠し持っていて、それはマニアなら泣いて喜ぶ大珍品、東京駅発着の寝台特急のヘッドマーク7点だった。妻に内緒で買ったため、前回は恐ろしくて応募できなかったという。

 本人評価額は購入金額の500万円。今田さんは「500万円で買う人おんのかな~。300万円くらいかな」と疑問視していた。

 すると結果は驚きの「1450万円」で、鉄道グッズとしては番組史上最高額だった。

 鑑定を行った鉄道部品販売店「TEC-ZERO」の店主・岩屋章三さんは「東京発のブルートレイン黄金期のヘッドマークが勢ぞろい。個人のコレクションですべてそろえられているのは初めて見ました。ブルートレインは今なお根強い人気があり、そのヘッドマークは高額で取引されています。素晴らしいコレクションです」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ad94fbb6961ef85047829d3fa7a0ed7f2aad598

 

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配当収入の途絶で経営不振に陥った某メディア、恥を忍んで同業他社に救援を要請するも……

1:名無しさん




経営不振に陥っている時事通信社が、読売新聞社や朝日新聞社、共同通信社など同業他社に対して経営支援を打診しているという話が広まっている。これは本誌10月号でも触れた通り、電通の3期連続赤字によって、時事通信が保有する電通株からの配当収入が途絶え、資金繰りの悪化が懸念されていることが背景にある。実際、5月以降は人事異動の凍結や出張の抑制など、経費削減のための緊急措置が相次いで実施されてきた。

複数の関係者によれば、時事通信はメーンバンクを通じて他社に支援を打診しているものの、朝日新聞社や共同通信社は資金援助に見合うメリットが見出しにくいとして慎重な姿勢を見せているという。一方で、読売新聞社だけはかねてより時事通信を傘下に収め、自社ニュースを全国の契約地方紙に配信する構想を描いていたとされ、支援に前向きな姿勢を見せる可能性がある。「もし手を挙げるとすれば読売しかないだろう」とメディア関係者は語る。さらに、故・渡邉恒雄主筆がかつて時事通信傘下の社団法人「内外情勢調査会」を強く欲していたという話も囁かれており、その意向が今になって動きを後押ししているとの見方もある。

https://facta.co.jp/article/202511052.html

 

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“公金還流疑惑”で維新を叩こうとした某野党、維新側から思いっきり反撃を食らってしまった模様

1:名無しさん


維新・藤田共同代表「記事は恣意的に作られたもの」「共産党のプロパガンダ紙」「“赤旗”は公平性を重視するような報道機関ではない」 “公金還流疑惑”受けコメント

 4日、日本維新の会の藤田文武共同代表が“公金還流疑惑”報道についてコメントした。

 藤田共同代表は冒頭、メモを見ながら以下のように述べた。

「私の公設秘書が代表を務める会社(以下、当該企業)に対し、私が代表を務める政治団体及び調査研究広報滞在費(旧文通費)から政治活動における業務を発注・支出していることについて指摘されている。発注内容については、機関紙やポスター等のデザイン印刷業務、選挙区内での情勢調査業務、動画作成業務等であり、デザイン調整、原稿作成、印刷手配に至るまでのオペレーションなどを迅速に行うために仕事の質・スピードともに信頼できる発注先として業務上の合理性がある。改めて本件について弁護士等にも確認・情報共有した上で相談したところ『法的にはどこから切り取っても適正』であると確認している」

「しかし、公設秘書が代表を務める会社に発注したという構図そのものが誤解や疑念を招くものであるという指摘・批判は真摯に受け止めたい。経済活動や政治活動における一般的な商慣習、ビジネスフローに照らして『道義的にも問題はない』と慎重に判断した上で、政治資金規正法の趣旨に基づいてしっかりと公開するという形で、包み隠さず公開してきた。しかしながら、今回の報道を受けて、皆様の、特に日本維新の会に求める『疑念を持たれることはするな』というお声を真摯に受け止めて、今後は当該企業に発注しないこととした」

 さらに藤田共同代表は“公金還流疑惑”を報じた共産党の機関紙『しんぶん赤旗』について以下のように言及した。

「なお、『しんぶん赤旗』による質問状の回答期限が翌日までというのは“週刊誌あるある”だが、私どもとしては、不誠実かつ一方的なやり方で、『赤旗』は公平性を重視するような報道機関ではない。共産党のプロパガンダ紙であると認識しているが、今回、私の事務所に対しての質問があり、短期間での要求期日に返答したが、記事は恣意的に作られたものであると私どもは理解している。よって、今後は共産党及び『しんぶん赤旗』の質問状には一切返答しないことを申し添えたい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2c0d9497f4b495cc061cf468060b07c59a349ac

 

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「高市政権が国民から支持されている根拠はない」とリベラル派の知識人が主張、世論調査の手法を調べれば実態がわかる……

1:名無しさん




先月発足した高市内閣が異例の高支持率にわいている。報道各社の世論調査で概ね7割前後、なかには8割を超すものもある。一時は「知性的」「改革派」とも呼ばれた石破政権だったが、その失敗の本質はどこにあったのか?

国民に対する姿勢の「だらしなさ」こそが、彼らを敗北へと導いた

高市内閣が異例の高支持率にわいている。勝者の高らかな凱歌の陰で、敗北の苦汁をなめる者たちがいる。その筆頭が、総理の座にしがみつきながら、自民党員から見放された石破茂前首相である。

そして、石破政権で中枢を担っていた側近、平将明氏と木原誠二氏。この三人の政治家の凋落は、単なる権力闘争の帰結ではない。それは、彼らが掲げた政策の底の浅さ、国民を欺く姿勢、そして政治家としての本質の欠如が招いた、必然の結末であった。

かつて石破内閣が発足した際、閣僚写真で見せたズボンのだぶつきを、世間は「だらし内閣」と揶揄した。しかし、問題の本質は服装のだらしなさにあるのではない。思想の、政策の、そして国民に対する姿勢の「だらしなさ」こそが、彼らを敗北へと導いたのである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f45f469b0ecdd2ea07166814ee88be2bc4e0291f

 

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「高市首相が身内に文化勲章を叙勲した」と元朝日記者が批判、就任してまだ2週間くらいしかたってないんですが……

1:名無しさん




 政府は3日付で、2025年秋の叙勲の受章者3963人と、外国人叙勲の受章者104人、計4067人を発表した。日本人受章者のうち、女性は427人(10・8%)で、民間受章者は1910人(48・2%)だった。

 旭日章は政治家や民間人、瑞宝章は公務員が主な対象。その中でも特に優れた人に授与される桐花大綬章に元参院議長の尾辻秀久さん(85)と元最高裁判所長官の戸倉三郎さん(71)が選ばれた。旭日大綬章には、元総務相の竹中平蔵さん(74)や元農林水産副大臣で高市早苗首相の夫の山本拓(本名・高市拓)さん(73)、みずほフィナンシャルグループ元社長の前田晃伸さん(80)ら6人が選ばれた。

https://www.asahi.com/articles/ASTB031SWTB0UTFK01TM.html

 

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高市首相の大昔の発言を持ち出してあげつらった元朝日記者、自身の過去の記事を持ち出されてしまい……

1:名無しさん




 バブル末期の1980年代後半、2人が深夜番組の司会者として席を並べ、共演していた過去は、あまり知られていない。

「テレビ朝日の『プレステージ(こだわりTV PRE★STAGE )』という番組です。平日の深夜1時頃から明け方までの生放送で、政治や社会問題など硬派なテーマから、超常現象や下ネタまで広く扱う情報バラエティでした」(当時を知る放送作家)

 司会者は曜日ごとに異なり、水曜日のメイン司会は、作家・飯干晃一氏の娘でマルチタレントの飯星景子。その両脇を高市、蓮舫の両氏が固めるという布陣だった。

「大学在学中にクラリオンガールとなった蓮舫さんはタレント活動を始めたばかりでしたが、物おじせず、メインの飯星さんよりも口数が多かった(笑)。一方の高市さんは米連邦議会研究員だったという肩書をひっさげ帰国したばかり。パンク風のヘアスタイルで登場したり、ゲストに関西弁で突っ込みを入れるなど独特なキャラでしたが、司会者としては蓮舫さんに食われていた印象がありますね」(前出・放送作家)

 キャンギャルと米国帰りの才女。6歳ほど年の離れた2人は、番組外ではほとんど会話を交わすこともなかったという。当時の番組関係者が明かす。

https://web.archive.org/web/20220818054249/https://www.news-postseven.com/archives/20210916_1692040.html/2

 

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小泉応援団だった社会学者、昨今の高市人気により手のひらを大回転させてしまった結果……

1:名無しさん


古市憲寿氏「石破さんがひど過ぎたから…」 高市首相の外交デビュー「所作や振る舞いは完璧」と評価

 社会学者の古市憲寿氏が2日放送の日本テレビ系「真相報道バンキシャ!」(日曜後6・00)で、高い内閣支持率を得ている高市早苗首相について私見を語った。

 先月26日の東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に始まり、トランプ米大統領、韓国の李在明大統領、そして中国の習近平国家主席との首脳会談と就任直後に異例の外交ラッシュをこなした高市首相。

 古市氏は「石破さんがひど過ぎましたからねえ、国際会議でスマホいじったりとか。それと比べたら高市さんが評価されるって凄い分かるんですよ」と石破茂前首相との比較で語り、

 「しかも石破政権の反省点を生かしてるなってことも思う。所作や振る舞いに関しては完璧だと思う」と評価した。

 一方で「まだ1週間とかそういう話なので本当のところは分からない」としつつ、「高市さんは雰囲気で得をしている」とも。

 「右派と思われているからこれまでの日本政府と立場を変えなかったとしても“やってくれた感”が出ている。例えば村山談話や尖閣諸島の問題に関して踏み込んだ発言を公ではしていないにも関わらず、何かやってくれた感が出ているという意味では雰囲気勝ちだなという気がしている」と印象を語った。

 高市首相が長期政権を築けるかどうかは安倍政権にヒントがあると言い、

 「安倍さんも一見右と思われていたが、右と思われている政権ほど左というかリベラル的なことができるし安倍さんはやってきた。働き方改革や、イギリスだったら労働党がやるようなことを安倍さんはやってきた」と指摘。

 「世間や支持層が右派と見ているからこそ、高市さんはできることが、実はウィングが広いと思う。それをちゃんと生かして元々の支持者にこびずに両ウィングを見据えた政策をやっていけるかが長期政権になるかの鍵だと思う」と見通しを述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9792714385f15756aabd4512b7771e3bbedf83f

 

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高市首相の”笑み”を猛批判したジャーナリスト、記者会見後に高市首相に質問を送りつけるも……

1:名無しさん




 高市早苗新首相の就任会見で最も印象に残ったのは“笑み”だった――。ジャーナリストの江川紹子氏がX(旧ツイッター)にこうした感想を投稿し、賛否両論を呼びしました。女性リーダーは“笑顔を武器に”しなければならないのか、というテーマが浮上し、国内外の例を交えた議論が広がっています。

 高市政権の発足を受けて江川氏は2025年10月22日未明、同首相の会見について触れ、「世界の女性リーダーでこれほどほほ笑む人がいただろうか」と指摘しました。笑顔は親しみを感じさせるためのものであって、日本の政界では女性のハンディを武器に変える術(すべ)かもしれないと分析。「見ていてちょっと苦しかった」との印象を記しました。同日中には追記として、高市氏個人への不快感を覚えたのではなく、そうした立ち居振る舞いに至る状況に疑問を感じているのだと補足しています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/85e473bd661a3402ba5060abfc1ee97706a8596c

 

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自民広報が情報を直接発信し始めた件、なぜか中国が激怒して日本側に猛抗議している模様

1:名無しさん




 中国外務省は1日、高市早苗首相がアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせて台湾当局者と会談し、その様子をSNSに投稿したことを巡り、日本側に抗議した。

 中国外務省はウェブサイトに報道官談話を掲載し、「こうした行為は悪質で悪影響を及ぼす」と主張。「中国は断固反対を表明し、日本側に厳正な申し入れと強烈な抗議を行った」と説明した。

 高市首相は1日、APEC首脳会議に台湾代表として出席した林信義氏と会談したとX(旧ツイッター)に投稿。日台の実務協力が深まることを期待すると記した。

 高市首相と中国の習近平国家主席は先月31日にAPEC首脳会議に合わせて会談していた。

全文はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-02/T52ZUUGOYMTC00

 

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「石破政権下で進んでいた案件が当面は絶望的になった」とメディアが絶望感を隠せない模様、自維連立で予定が狂ってしまった……

1:名無しさん


夫婦別姓「実現の動き止まった」 通称で自維合意、法案審議に影響

 通常国会で四半世紀ぶりに議論が進展した選択的夫婦別姓制度の導入が、当面は絶望的な情勢となっている。臨時国会で導入法案が審議再開の予定だったが、連立与党の自民党と日本維新の会は「旧姓の通称使用法制化」で合意。野党が提出している別姓法案の審議への影響は必至で、識者は「別姓実現の動きは止まった」とみる。

 制度を巡っては根深い対立の歴史がある。法制審議会(法相の諮問機関)は1996年、導入を盛り込んだ民法改正要綱を答申。政府内に法案提出を目指す動きがあったものの、保守系議員の抵抗もあり提出に至らず、膠着状態となった。

 昨秋の衆院選で自民、公明両党が少数与党になると機運が一転。通常国会では立憲民主、国民民主、維新の各党がそれぞれ独自の関連法案を提出し、28年ぶりに衆院法務委員会で審議入りした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/701d05c26e7b30f38007906b7ba656c57f43f183

 

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反高市で有名な政治評論家、現状の政権支持率は高市首相の個人人気にすぎないと断言して……

1:名無しさん


政治ジャーナリストの田崎史郎氏が3日、TBS系「ひるおび!」(月~金曜・午前10時25分)にスタジオ生出演した。

 番組は、最新のJNNの世論調査で先月発足した高市内閣の支持率が82・0パーセントにのぼったことを伝えた。また、政党支持率で自民党は28・9パーセントで前回調査から1・0パーセント上がったことを報じた。

 この調査結果にMCでタレントの恵俊彰に「高市さんが80パーセントを超えていることを考えると自民党の1・0しか上がってない。どうごらんになりますか?」と聞かれた田崎氏は「高市さんの個人人気であって自民党の支持拡大にはつながっていない結果だと思います」と解説した。

 一方で高市氏が新総裁に就任した直後に行った「前回調査の時点で自民党の調査が4ポイント近く上がっている。そこで一回上がっているんで、トータルすると5・6パーセントぐらいになるわけですね。まぁまぁの上がり方だと思います」とコメントしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a25f1d3524fdf0566e9bd1bed2f7f3cbfab5d7d

 

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高市内閣の支持率、「何だか逆になんか不安になってくる」と支持者を困惑させるレベルにまで到達……

1:名無しさん


高市内閣の支持率82.0% 政権発足直後の支持率としては2001年以降2番目に高い JNN世論調査

最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が先月の石破内閣の支持率から38.3ポイント上昇して、82.0%だったことがわかりました。一方、「支持しない」と答えた人は先月から38.7ポイント下落して、14.3%でした。

内閣発足直後の支持率としては、2001年以降の政権で、小泉内閣(88.0%)に次ぐ2番目に高い数字です。

自民党支持層に限れば、「支持する」は93%でした。「支持しない」は6%でした。

男女別ですと、男性の支持率は81%、女性の支持率は83%でした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80933d586aaea4d6a2efd38f0fe1e3445f96da5c

 

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サンモニを毎週見ている旧友に衝撃を受けた記者、理由を尋ねると「見たくないのに見てしまう」のだと言われ……

1:名無しさん


ゆがんだ高市氏報道 サンモニは「たぶん」と「思う」で成立「意図的でない」は悪魔の証明

先日、旧友との宴席の中で、TBS系日曜朝の報道番組「サンデーモーニング」を毎週見ていると言われ、ちょっと引いてしまったのだが、理由を尋ねると「見たくないのに見てしまう」のだという。「リベラル系」の識者ばかりを揃えた出演者の発言が、あまりに矛盾点やダブルスタンダードが多く、突っ込みどころ満載なので「チェックしたくなる」というのだ。

彼は普通の会社員で、一部の人たちがよく使う「ネトウヨ」などではない。むしろ政治的な話題はほとんどしないタイプだが、社会人としての常識に照らしても首を傾けたくなるようなコメントばかりの番組内容は、怒りを感じるというよりも「ツッコミの練習になる」(彼は関西人)と面白がっているのだ。

https://www.sankei.com/article/20251102-KJ6HRREWRBC7BFKMD7FROI2BEE/

 

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高市外交の大人気っぷりに石破茂側近が苦言、「後出しジャンケン見たいな事を言わないで欲しいね」と視聴者からツッコミ殺到

1:名無しさん




前政権の石破外交との違いについて問われた長島政調会長代理は、「この懸念の伝達事項について、内容は石破政権とほとんど変わっていないです。ただ、キャラが違うというのがひとつあると思いますし、あえて記者会見の場でどういう話をしたと繰り返しおっしゃったところに高市カラーが出ている。石破さんだったらあえて繰り返しおっしゃらなかったかもしれない。そこはやはり違う」と首相補佐官として石破政権を支えた立場から見解を語り、また一連の高市首相の首脳外交については「良い雰囲気でスタートできた」と評価した。

さらに番組では、APECの開催地韓国で行われた米中首脳会談でのトランプ大統領と習主席の思惑や、会談の議題にもなったレアアースをめぐる動きなどについて、学習院大学の江藤名保子教授や橋下徹らと議論した。

https://www.fnn.jp/articles/-/954574

 

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