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26件のコメント

記者会見でトランプ大統領に『告げ口』を試みた記者、するとノリノリで反論されて黙らされてしまい……

1:名無しさん




南米ベネズエラのマドゥロ大統領が米軍に拘束されたことを受け、ベネズエラ最高裁は3日、マドゥロ氏側近のロドリゲス副大統領に対し暫定大統領に就任するよう命じた。ロドリゲス氏は同日、「ベネズエラの大統領はマドゥロ氏しかいない」として米国にマドゥロ夫妻の即時解放を求めた。ロイター通信などが報じた。

ロイターによると、ロドリゲス氏は外相などを歴任した後、2018年にマドゥロ政権の副大統領に任命された。24年には石油相にも任命され、「ベネズエラ経済の重要人物」とされる。

米ABCニュースなどによると、ロドリゲス氏はベネズエラ国営テレビでの演説で、米軍の攻撃は「恥ずべき行為」であり、マドゥロ氏の拘束は「違法な誘拐」だと非難。米国の真の目的は「政権転覆とわれわれのエネルギーや天然資源の掌握」にあると主張した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260104-GEM7ROZLLVM5XE3BZCGYBBCG4E/

 

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32件のコメント

マドゥロが投稿した”ある動画”、トランプ大統領に攻撃決断の背中を押したと話題になっている模様

1:名無しさん


 



ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領にとっては、ダンスの動きがあまりにも多すぎたのだ。

政権移行交渉に関わった複数の米国人とベネズエラ人によると、マドゥロ大統領は12月下旬、退任してトルコに亡命するというドナルド・トランプ大統領からの最後通牒を拒否した。

先週、彼は舞台に戻り、米国が麻薬密売に利用していると主張する埠頭への攻撃という米国の最近の激化を一蹴し、国営テレビでエレクトロニックビートにのって踊りながら録音された英語の声で「狂気の戦争はない」と繰り返した。

秘密の協議について話す権限がないとして匿名を条件に話してくれた関係者2人によると、ここ数週間のマドゥロ大統領の定期的な公衆の面前でのダンスやその他の無頓着な態度は、トランプ陣営の一部の人々を、ベネズエラ大統領が自分たちを嘲笑し、ブラフだと信じるものを暴こうとしているのだと信じ込ませるのに役立ったという。

そこでホワイトハウスは軍事的脅迫を実行することを決定した。

土曜日、米軍の精鋭部隊が未明に首都カラカスに急襲し、マドゥロ大統領と妻のシリア・フローレス氏を麻薬密売の罪で訴追するためニューヨークへ連行した。

https://www.msn.com/en-in/news/world/how-trump-fixed-on-a-maduro-loyalist-as-venezuela-s-new-leader/ar-AA1TwL0e

 

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55件のコメント

ベネズエラ攻撃が気に食わない日本の某メディア、攻撃の大義名分を徹底的に否定しようとした結果……

1:名無しさん


麻薬、ベネズエラ経由はわずか 密輸関与の根拠不明確

 トランプ米政権は、ベネズエラのマドゥロ政権が米国への麻薬密輸に関与していると主張してきた。だが、コカインの主な生産地はコロンビアで、ベネズエラを通るのは「ごくわずか」(シンクタンク「国際危機グループ」)。米国で社会問題化している合成麻薬フェンタニルもほとんどがメキシコ経由で、トランプ政権がベネズエラを狙い撃ちする根拠は必ずしも明確でない。

 米CNNテレビによると、米麻薬取締局(DEA)は2025年3月公表の年次報告書で、押収したコカインの84%がコロンビアから流入したと指摘。ベネズエラには言及すらしていない。

https://news.jp/i/1380845374028382652

 

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33件のコメント

NHKが海外首脳の発言を見事に切り取り加工、「もはや作品と言っていいレベル」と視聴者を驚愕させる……

1:名無しさん




スターマー首相
マドゥロ政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

【訳】
英国は長年にわたり、ベネズエラにおける権力移行を支持してきた。私たちはマドゥロを正統な大統領とは認めておらず、同政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

私は今朝、改めて国際法を支持する立場を表明した。英国政府は、ベネズエラ国民の意思を反映した正統な政府への安全かつ平和的な移行を実現すべく、今後数日間にわたり米国の関係当局と協議し、情勢の推移を注視していく。

https://x.com/sarina__h/status/2007714045319885188

 

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39件のコメント

今回の件で威勢よくアメリカを糾弾している有識者、過去の発言を発掘してみると凄まじいことに……

1:名無しさん


田村智子氏「国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ」
⇒中国に対しても、同じ威勢のよさで言ってやってください。

福島みずほ氏「許されることではない。強く抗議する」
⇒北朝鮮に対しても、同じ鼻息の荒さで言ってやってください。

鳩山由紀夫氏「高市首相、トランプを制止すべし」
⇒あなたはロシアがウクライナに侵攻したとき、「ゼレンスキー氏の外交戦略の失敗も一因」と言ってたよね。今般も「マデュロ氏の外交戦略の失敗」が一因ではないの?

中嶋哲史氏「大国の身勝手な行為を許してはなりません」
⇒あなたは「中国と日本では格が違う。同じ土俵の上に立つことさえできない」って言ってなかった?

 

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54件のコメント

サンモニ出演のジャーナリスト、能登地震を口実に自衛隊の兵器調達に難癖を付けまくって……

1:名無しさん




アメリカでのオスプレイ調達価格

 そしてアメリカ本国でのオスプレイの調達単価は、2015年度予算の海兵隊向けMV-22でフライアウェイ・コスト(飛べる状態を意味し、他の経費が入っていないコスト)は1機あたり7210万ドルとなっています。為替レートを今現在で計算すると1機あたり86億円です。数年前の為替レートの状態ではオスプレイの機体単価は60~70億円だったので、為替レートの変動は輸入価格を大きく左右するものだと言えるでしょう。

 結局、アメリカ本国価格で1機86億円、日本向けは1機100億円前後(諸経費込みで211億円)という価格になります。別にボッタクリとは言わないですね。アメリカでの価格も諸経費込みならば1機当たり200億円に近いものになってしまいます。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a456a231e3287e3a7bb2e5c7d9b655cb20eb6dee

 

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47件のコメント

「これを旧軍のせいにするのは流石に無理がある」と某メディアの記事にツッコミ殺到、時系列が色々とやばいことになってるぞ……

1:名無しさん


手の震え、頭痛…家族4人がなぜか急に体調不良に 原因は「おいしい地下水」に混入していた毒だった…製造したのは旧日本軍、半世紀を超えてなぜここに?(後編)  

 2001年10月、当時6歳だった青塚梨奈さん(30)は、両親と生後1カ月の弟と一緒に茨城県神栖市木崎地区の平屋に引っ越してきた。田畑と住宅が混在するのどかな地域。地下水が豊富で、住民の多くは飲料水を含めた生活用水に井戸水を利用していた。

 蛇口をひねれば、地下水が出てくる。井戸に備え付けた電動の「くみ上げポンプ」で住宅の水道に送り込まれるためだ。父・慎一さんは、この水で割った焼酎を「おいしい」と感じた。弟の琉時さんもこの水で溶いたミルクで育てられた。

 しかし、この「おいしい地下水」が、梨奈さんの家族をはじめ地域の人々に災厄をもたらす原因になるとは、そしてその原因が60年以上前の戦時中に製造されたある兵器だったとは、この時は想像もできなかった。(共同通信=辰巳知二)

https://news.jp/i/1374617683492045242?c=39546741839462401

 

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68件のコメント

某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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45件のコメント

「これはちと雲行きが怪しくなってきたな」と中国の訪日客が爆増との報道に”誤報疑惑”が?ソース元を辿ってみると……

1:名無しさん




国内ホテル予約、26年春節は中国発57%増 渡航自粛でも個人客伸びる

中国政府が日本への渡航自粛を呼びかける中、2026年2月に控える春節(旧正月)のホテル予約が好調だ。ある観光関連会社の調査では中国からの宿泊予約数が前年を6割上回る。客室価格も上がっている。団体客よりも個人客の割合が増えていることに加え、個人客の需要は堅調であることが大きい。

宿泊施設向け予約管理システムを手掛けるtripla(トリプラ)が全国の1727ホテルを集計したところ、26年の春節期間(…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1949W0Z11C25A2000000/

 

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41件のコメント

高市首相と一定の距離のある自民党議員、「思っていた以上にいい総理だ」と過小評価していたことを認めざるを得ない情勢に

1:名無しさん




2026年を迎えた政界。内閣支持率が3カ月連続で75%超というロケットスタートを切った高市早苗首相は、その人気を維持したまま、新年を迎えた。そして今年、その勢いをどこまで持続し、何を成し遂げるのかが最大の注目となる。

総理大臣就任以来の高市首相について、首相と一定の距離のある自民党議員に聞いても、評価は高く、「思っていた以上にいい総理だよ。過小評価というか、もう少し頑なな人だと思っていたが、柔軟だ」との声が聞かれた。

さらにこの議員は、高市政権になって「政治が動いている」という政策の“ドライブ感”が国民に受けていると分析し、岸田元首相が「静」、石破前首相は「受」であったのに対し、高市首相は「動」で、それが人気の源なのだと分析していた。

2026年は、この高市首相の“ドライブ感”が発展するのか、それとも難題にぶち当たるのか、そしてどこへ進んでいくのかが焦点になると言えそうだ。それを展望するにあたり、まず高市首相の人気ぶりと強みをもう少し詳しく見てみたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f9c05cc664791b3f0d836301659c6f308a1f986

 

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67件のコメント

「277人しか立候補してないのに290人を支援?」とメディアの高市叩き報道が速攻で破綻した模様、数もまともに数えられなくなったか……

1:名無しさん




 複数の韓国メディアは、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の徳野英治元会長が2021年の衆院選後に総裁の韓鶴子(ハン・ハクチャ)被告(政治資金法違反罪などで公判中)に対し「応援した国会議員総数は自民党だけで290人に達する」と報告したと伝えた。旧統一教会の内部文書「TM(トゥルーマザー)特別報告書」に基づいた内容だとしている。報告書の内容などが、どの程度事実に基づくかは確認できていない。

 12月28日の聯合ニュースや29日のハンギョレ新聞の報道などによると「特別報告書」には徳野氏が18~22年に日本国内の政治情勢や選挙運動について韓被告に報告した内容が含まれているとされる。

https://mainichi.jp/articles/20251231/k00/00m/030/099000c

 

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31件のコメント

会見で『記者の考えた謎法案』について質問された小泉防衛相、「ちょっとよく主旨を分かりかねるんですが…」と困惑しまくってしまう

1:名無しさん




記者:
1月20日にも再稼働する柏崎刈羽原発で事故が起きたときなのですけれども、先週の会見で26倍の手当なので、十分な自衛隊員が現地に駆けつけていただけるということだったのですが、元新潟県知事の泉田裕彦さんが衆議院議員時代にですね、周辺住民40万人の避難は自衛隊ではできませんというふうに答えて、これは方針変更したのでしょうか。それとも、もう十分な自衛隊員の数が確保されて、それ何人ぐらいなのかというのを教えていただきたいのと、あと、トモダチ作戦で被爆した兵士について、お父さんの小泉純一郎さんが聞き取り調査をして十分な補償がないので、自ら全国行脚の講演をして寄付金を集めましたが、そういう状態、状況を踏まえてですね、本人はもちろん、家族を含めた補償、本人の健康被害に対する補償をするという自衛隊決死法案みたいな制度、法案が必要だとお考えではないでしょうか。

大臣:
ちょっと後段の方、よく趣旨を分かりかねるのですが、まず1点目に、柏崎刈羽のお話がありましたので、そこに触れると、今月の24日に新潟県花角知事の再稼働容認を受けて、東京電力ホールディングスから柏崎刈羽原子力発電所6号機の再稼働を1月20日とする具体的な行程が示されたということは承知をしております。例えばですね、この人員に関するようなこと。一つは住民避難用のバスの運転手の不足などについてもあると思いますが、現時点で新潟県知事から自衛隊に対して直接要請はなく、この場でのコメントは差し控えますが、住民避難における輸送手段の確保は、柏崎刈羽地域原子力防災協議会が取りまとめた柏崎刈羽地域の緊急時対応において、新潟県バス協会や民間バス事業者等の協力で行われることとされております。その上で、原子力災害が発生し、不測の事態により確保した輸送能力では対応できない状況となり、新潟県から要請があった場合、実働組織、これは自衛隊、警察、消防、海上保安庁が適切な役割の下、政府一体となって必要な支援を行います。また、原子力災害という危険な環境下で自衛隊が活動を行う場合、原子力災害対策本部からの助言、支援を受けるほか、原子力に関する専門的知見を有する陸上自衛隊の化学科部隊を投入し、安全性を確保しながら、組織的かつ機動的に活動を行ってまいります。防衛省・自衛隊としては、内閣府をはじめ、関係省庁や原子力事業者、地方公共団体などが主催をする原子力防災訓練を通じて、連携要領の確立を図るなど地域の皆様に安心をお届けできるよう、万全を期してまいりたいと思います。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2025/1226a.html

 

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格付けチェックのオーケストラ問題、正解していた音楽畑の人曰く「出来が良いのは……

1:名無しさん


 

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「これを書いた記者には幻聴が聞こえているのでは?」と某メディアの新年社説に読者困惑、そんなこと誰が言ってんだよ?

1:名無しさん


新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)

 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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襲来した「紅白歌合戦」が他局を視聴率で圧倒、だが20時が来ると事態は急変してしまい……

1:名無しさん




 今年も残すところあとわずか。大晦日の風物詩といえば、やはり『NHK紅白歌合戦』。2025年、第76回を迎える同番組だが、近年は「視聴率低迷」という言葉が枕詞のように定着してしまった。NHK側も手をこまねいているわけではなく、視聴時間に応じて投票数を増やすシステムを導入するなど、あの手この手で視聴率の確保に必死だ。

 改めて、過去75回の歴史を「視聴率」という指標から見ると、そこには生活習慣の変化や強大なライバルたちの存在が見えてくる。5つの最高&最低視聴率の年を振り返る。

驚異の81.4%!「誰もが同じ歌を聴いた」黄金時代

 紅白の歴史上、不動の第1位として君臨するのが、1963年(第14回)の81.4%という数字だ。前年の第13回も80.4%を記録しており、当時は「80%超え」が珍しくなかった。

「1963年は東京オリンピックのちょうど前年。開会式では、のちの『寅さん』こと渥美清さんが聖火ランナーに扮して登場する演出もあり、国全体が未来への希望に満ちていました。娯楽が少なくチャンネル数も限られていた当時、大晦日に家族全員で紅白を見るのは、もはや国民的行事でした」(テレビ誌ライター、以下同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a74df3b2f5d78172cf0c66434af4115c3feecb64

 

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「なんで実子誘拐を平然と放送しているんだ……」とテレ朝の年末特番に視聴者絶句、サラッと言ってるけどコレ……

1:名無しさん




【年末特別授業】ユージが激白!!ヤンキーになって母親に殺されかけた事件とは!?いじめ、素行不良、母親との確執…壮絶なしくじり地獄

今回はユージ先生が「今だから話せる」しくじりを「NGなし」で大放出!“学生時代にドヤンキーとなり母親に殺されかけちゃった先生”として登壇!
母親から愛されていないという思い込みから非行に走った中学時代、そして「人生のどん底まで転落した」と振り返る高校時代。そこから更生を果たすまでを赤裸々に告白します。
どんな時もユージを信じ続けていた母親が仕掛けた“3つの作戦”がきっかけで、しだいにユージの心境に変化が生まれ…。
大波乱の経験の末にたどり着いた「ユージだからこそ言える人生の教訓」とは!?

https://tver.jp/episodes/ep5dbwhitq

 

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出演者が一糸乱れずに反原発を主張してきた『サンモニ』、だがここに来て遂に裏切り者が出てしまい……

1:名無しさん




岡山県美作市にある日本最大の「メガソーラー」。その面積は410haで、東京ドーム87個分。出力は一般家庭の年間電力消費量の少なくとも6万軒分以上になります。

こうした太陽光発電は、2011年の原発事故をきっかけに普及が進み、“発電能力”は事故時の15倍まで増加。

現在、日本の発電量の約10%を占めるまでになりました。

しかし、日本は国土の7割が山地なので建設に適した場所が減っていきます。その結果、山林を伐採して斜面などへの設置が進みました。

すると土砂崩れの危険や景観破壊、生態系への影響が深刻化しました。地元住民との摩擦も相次いでいます。こうした状況を受け、政府は「推進」から「規制」へと舵を切りました。

山を切り開かない「街に溶け込む太陽光発電」へ

これまでメガソーラーには、私たちの電気代を原資とした「支援」が行われてきましたが、2027年度以降の新規計画では、「廃止」も含め検討するとしています。

さらに「森林法」などの法改正で無秩序な開発を取り締まり、第三者機関による設備の安全審査を行う方針です。

ただ、ここで大きなジレンマが生じます。

国は2040年度に太陽光発電の割合を「23%~29%」、今の約3倍に引き上げる目標を掲げています。山を切り開かず、自然を破壊せずに、どうやって増やすのでしょうか。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2375804

 

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記者会見で片山財務相に食い下がろうとした某メディアの記者、「もう一問だけ聞かせていただけないでしょうか」としつこく要求した結果……

1:名無しさん




 その後、幹事社に続いて数問の質疑応答があったところで会見は時間切れに。これに納得のいかない質問できなかった記者が「大臣、来年度予算案という非常に重要な会見で、財務省で一番大事な会見だと思うんですけれども、会見があれだけスタートが遅れて、早めに終わるのはおかしいと思うんですよ。もう一問だけ聞かせていただけないでしょうか」と発言。

「次の予定がありますので」と言われる中、記者は「幹事社さん、それでいいんでしょうか。大臣、だめですか?もう1問だけ、お答えいただいた方がいいと思うんですけれども」と食い下がった。

 これに対し片山大臣は立ち上がって「どうも本年も大変お世話になりました。ありがとうございました」と頭を下げ、会見は終了した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2fd9a2e7c8193a51e4ea2406b40863a20a8fdb

 

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高市財政に文句をつけられなくなり戸惑う某メディア、動揺しまくった挙げ句にとんでもない屁理屈を……

1:名無しさん




高市予算、28年ぶり「黒字」は本物か 与野党で示すべき市場への責任

積極財政を掲げる高市早苗政権が26日にまとめた2026年度予算案には小さなサプライズがあった。1998年度以来28年ぶりに一般会計ベースの基礎的財政収支(プライマリーバランス)を黒字にした点だ。ただこれはいわば仮の数字で、黒字基調の財政になったわけではない。長期金利の上昇に身構える市場は政治の「次の動き」を見守る。

2026年度の一般会計ベースの収支は1兆3429億円の黒字で、前年度の当初予算段…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA256670V21C25A2000000/

 

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「これ政府高官の発言を勝手に創ってません?」と某記者の質問を聞いた人が困惑、そもそも名前を出していいのかよ……

1:名無しさん




今月18日、高市政権の安全保障政策を担う「総理官邸の幹部」が、記者団との非公式な懇談の場で「日本は核を保有すべきだと思っている」と発言しました。個人的な見解としながらも、国是である非核三原則を真っ向から否定する内容が報じられたことで、自民党内からも非難の声が上がり、中国や北朝鮮に加えてアメリカも反応するなど大きな波紋を広げています。

政府は「非核三原則を政策上の方針として堅持している」として火消しに走っていますが、唯一の戦争被爆国であり、核不拡散を訴えてきた日本の信頼が揺らぐ事態となっています。

一方、この問題をめぐっては国民民主党の玉木代表が自身のXで「オフレコの話を記事にするメディアも問題」と投稿。SNS上でも同調する声が上がる一方で、こうした発言を報じないことは国民の「知る権利」に反するとの指摘も出ています。核保有をめぐる議論と同時に、政治報道におけるオフレコの取扱い線引きについても議論が巻き起こっています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8008df634285833e559988b1ce4da4af18ffa641

 

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