某・日本の歴史的な脱線事故の話を調べてたら、「オカルトな話」が出てきたんよ。
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) December 24, 2025
なんでも、事故前に不思議な老女に「今すぐこの電車を降りなさい」と命じられ、事故現場前の駅で降ろされて命拾いした方がいるらしい。
ダウンタウンの松ちゃんさんも似たようなオバケ話をラジオでしていた。→
某・日本の歴史的な脱線事故の話を調べてたら、「オカルトな話」が出てきたんよ。
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) December 24, 2025
なんでも、事故前に不思議な老女に「今すぐこの電車を降りなさい」と命じられ、事故現場前の駅で降ろされて命拾いした方がいるらしい。
ダウンタウンの松ちゃんさんも似たようなオバケ話をラジオでしていた。→
外務省「過去の中国との事前調整の記録を公開するね」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) December 24, 2025
人権問題には触れるな
これを堂々と言えるのもう潔すぎるだろ pic.twitter.com/LCnHc4NnuP
外務省は1994年の外交文書を公開しました。当時の細川総理大臣による初めての中国訪問を前に中国側が首脳会談で人権問題を取り上げないよう再三、求めていたことが明らかになりました。
外務省は作成から30年が経過した外交文書、17冊6824ページを公開しました。
「極秘」扱いの文書によりますと、1994年3月、細川総理と李鵬首相による首脳会談に向けた事務方による事前調整の場で中国側は「人権問題に触れないよう」複数回にわたって要請していました。
「言及の場合には李首相は過去の問題を持ち出すかもしれない」と牽制(けんせい)していました。
結局、「人権」については夕食会ではやり取りがありましたが、首脳会談のテーマにはなりませんでした。
当時、中国は1989年の天安門事件のあとアメリカをはじめとした国際社会から民主活動家への弾圧などの人権問題を解決するよう強く求められていました。
夕食会では、李鵬首相が前年のアメリカとの交渉で「米国や西側の人権状況も必ずしも良好ではない」「中国は米国の人権観を永久に受け入れることはできない」とアメリカ側に強調したと明かしていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d42b8a54724fd6a972668caa4e93452984b6ba2
【続報】西東京市の親子4人死亡事件
— あーぁ (@sxzBST) December 24, 2025
母親が借りていたマンションで27歳男性の刺殺遺体発見
↓
母親の車に男性の携帯が
↓
親子が死亡する3日前にこの携帯から男性の勤務先に「体調不良で休む」とメッセージ送信
もう犯人一人しかいないやん。
ほんと夫と子ども可哀想すぎるpic.twitter.com/3KWfqIBPuU
この事件は今月19日、西東京市の住宅で、母親(36)と息子3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡したものです。
おととい、母親名義で借りていた練馬区のマンションで、母親の知人・中窪新太郎さん(27)が死亡しているのが見つかりましたが、捜査関係者への取材で、中窪さんの携帯電話が母親の車の中から発見されたことが新たに分かりました。
また、携帯電話からは、親子が死亡する3日前に、中窪さんの会社の関係者宛てに「体調不良で会社を休む」というメッセージが送られていたということで、警視庁は詳しいいきさつを調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06b6c52635e6c07fb4a2045b1ddac75ae05d1675
西東京市の住宅で母子4人が刃物で刺され死亡し、無理心中と見られている事件
— あーぁ (@sxzBST) December 23, 2025
↓
母親の名義で借りていたマンションのクローゼットの中で、腹などを19カ所刺されたり切られたりした20代くらいの男性が死亡しているのが見つかった。死後数日が経っているとみられる
お母さん… pic.twitter.com/Z2g0AdFC1z
この事件は今月19日、西東京市北町の住宅で、母親(36)と小学生から高校生の息子3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡したものです。
住宅には外から侵入した形跡がなく、警視庁は無理心中の可能性があるとみて調べています。
捜査関係者によりますと、母親の名義で借りていた練馬区南田中のマンションの契約書が見つかり、きのう警視庁がこのマンションの部屋を家宅捜索したところ、クローゼットの中で、腹などを十数か所刺されたり切られたりした20代くらいの男性が死亡しているのが見つかりました。
男性は母親の知人で、死後数日が経っているとみられます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/532822292ceca77bef23d7d371deb159944b1104
【マジでコイツらスパイだろ】
— よし猫(Japan is back!) (@Ycat0801) December 18, 2025
「最後のチャンスだよ。撤回するなら」
これ誰言ったの?
まじでスパイだろ。
ってか、こんなに日本国内を見てない政党いらねーよな。
しかし、シンジローかっこよくなったなぁ。#立憲民主党は日本にいらない pic.twitter.com/A95qbfczxX
16日朝、予算委員会室に笑顔で現れた高市首相。
このあと質問を受ける野党議員からのあいさつにも笑顔で対応。
ところが、「存立危機事態」という言葉が出ると、眉をひそめる様子も。
事の発端は11月上旬、台湾有事を巡る高市首相の「戦艦を使って、そして武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケース」との発言に、16日も1時間近く追及。
立憲民主党・広田一参院議員:
事前に準備された答弁資料には全くなかった答弁を高市総理がされたと。持論または個人的見解を述べられたと理解しますけれども。
高市首相:
私はその日も繰り返し、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して政府が全ての情報を総合して判断すると明確に答弁しております。
書面に目を落として答弁する高市首相に、立憲民主党の広田議員はさらに追及しますが、答弁席に向かったのは小泉防衛相。
首相の代わりに答弁しようとする小泉防衛相に野党側が猛反発し審議はストップ。
そして高市首相が答弁すると…。
高市首相:
(存立危機事態は)政府が全ての情報を総合的に判断すると。政府の立場は一貫しております。
再び審議が紛糾し、ストップ。
小泉防衛相が高市首相のもとに駆け寄り、何度か説明することに。
そして、発言の撤回などを求める野党側に首相は…。
高市首相:
あのー…。先ほど来お答えしておりますが、政府の立場は一貫しております。
補正予算案が委員会で可決された際、高市首相は目をつむるしぐさを見せました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b26db9c3740022d0456831e195e56cf9909663ec
【核を持つべき発言で責任論が浮上】高市政権で安全保障政策を担当する官邸関係者が記者団と懇談で、個人的な見解として「私は核保有すべきだと思っている」と発言。
— Mi2 (@mi2_yes) December 19, 2025
自民党・中谷元「軽々にそういった個人の思いを話すべきではない。しかるべき対応をしなければならない」 pic.twitter.com/gkbHjFuPVt
高市政権で安全保障政策を担当する官邸関係者が、オフレコを前提にした記者団による非公式取材の場で、個人的な見解としたうえで「私は核を持つべきだと思っている」と述べ、日本の核兵器保有が必要だとの考えを示した。このことについて波紋が広がっている。
自民党の中谷元・前防衛大臣は19日午前、記者団に「軽々に個人の思いを話すべきではない」「しかるべき対応をしなければいけない」と語り、責任論に言及した。
記者が「昨日各社の報道で、官邸の関係者が核兵器について『保有すべきだ』というふうな発言をしたと報じられている。これについてどのような考えか?」と質問。
中谷前防衛大臣は「私も政府の仕事をしてきてですね、いろいろとマスコミの方とも懇談することがありますが、基本的にオフレコってないんですね。やっぱり発言にはそれだけの注意と重みがありますので、軽々にですね、そういった個人の思いを話すべきではないと思います」と答えた。
記者が「発言の中身については、政府方針とはちょっと違うと思うんですけど、これについては?」と聞くと、「ですから、政府の立場として個人的な意見を軽々に言うということは控えるべきであって、特にこういった問題においては今、政治的に議論をしている最中でありますので、よく注意をしてですね、発言しなければならないと。私も記者懇とか、いろんな形で意見を表明してますけど、重々気をつけて言ってますので。本当にそういうことが行われていたとしたら、けしからん話ですよね」と述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/63f2762ad7331acd434a4438e880d05d0894e773
マジで楽しそうと思ってゲスト見たら一切の興味がなくなってしまい、ワロタ https://t.co/nVXACJRKkK
— 穴 (@anothermoral) December 18, 2025
松井玲奈、オカモトショウ、本谷有希子、上野千鶴子、鈴木涼美、樺沢紫苑、佐伯ポインティなど、 多ジャンルの出演者たちが新宿のど真ん中に大集合!
株式会社 紀伊國屋書店は紀伊國屋書店 新宿本店を舞台に、1月31日(土)の閉店後から2月1日(日)の早朝(20:30-6:00)まで、初のオールナイトフェス「KINOFES 2026」を開催します。「本屋で、夜明けだ。」をキャッチコピーに「今まで知らなかった本との出会い」や「本を愛する人との出会い」など、書店が本来持つ楽しさを体感してもらうための多彩な企画やコンテンツを提供します。
近年、オンライン化や生活スタイルの変化により、全国で書店数が減少し、“本屋で本を買う”という体験そのものが大きな転換期を迎えています。そのような中、紀伊國屋書店は、想定外の本と出会うことができるという「リアル書店にしかない価値」を改めて見つめ直し、「本が整然と並べられた、まじめで、動きがない場所」という本屋の一般的なイメージを一新できるような体験の必要性を感じてきました。
そこで今回、紀伊國屋書店新宿本店を舞台に、「本屋はこうあるべき」という常識を取っ払い、“出会い・語り・熱狂”を生む「知らなかった文化と触れられるライブ感溢れる場」として書店を再定義する、初のオールナイトフェス「KINOFES 2026」を開催することといたしました。
全文はこちら
https://trafficnews.jp/post/615718
【国連で非難の応酬】高市総理大臣の台湾有事発言について、国連の常任理事長で中国が批判。
— Mi2 (@mi2_yes) December 16, 2025
中国の傅聡国連大使「アジアや世界の平和に深刻なリスクをもたらす」
↓
日本の山崎和之国連大使「根拠がない発言だ」
↓
中国が再び批判
↓
日本も再び批判 pic.twitter.com/FblgzH8gqY
国連安全保障理事会は15日、国際平和や安全保障全般を議題とした「平和のためのリーダーシップ」会合を開いた。中国の傅聡国連大使は、台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁は世界の平和に深刻なリスクをもたらし「時代に逆行する許しがたい発言」だと批判し、撤回を求めた。山崎和之国連大使は「根拠のない発言で遺憾だ」と反論。非難の応酬となった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bbaac958d3718c98988b229a3065e12c1f73b26
日中関係悪化で完全消滅する路線一覧です。多すぎる、、、
— Yuta(ユタ) (@yuta__ana_myj) December 17, 2025
地方路線は数路線を除いてほぼ全滅。関空もとてつもない量の運休路線が発生。
そして煙台、石家荘、長沙、昆明、運城、ウルムチ、南通、揚州、南昌、合肥、貴陽への日本からの便は無くなります。 pic.twitter.com/qHLvrcQo4d
中国国際航空が、広島と中国の大連・北京を結ぶ路線を16日から運休することがわかりました。
中国国際航空によりますと、週2回(火曜日・土曜日)運航している、広島―大連・北京を結ぶ定期便を、16日から3月28日まで運休するということです。
理由について、中国国際航空は「機材繰りのため」としています。航空券については、無手数料での払い戻しか変更に応じるということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c27da376b7b707526ed2873183644067788f5895
まさかとは思うが、ひょっとすると、高市首相は、台湾が「国」でないことを、知らないのかも知れない。いや、まさかね。 https://t.co/RMuyJ9VVzR
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) December 16, 2025
高市首相は、存立危機事態の判断は、実際に発生した個別具体的な状況にそくして政府が総合判断するとして、従来政府答弁通りと返した。
広田議員が「聞いているのはそこでない」とし、問題となった台湾有事を念頭に置いた発言部分に絞って確認するが、総理の個人的見解ではないのかと問うた。
ここで小泉進次郎防衛大臣が立ち上がり、おなじみのスーツの前ボタンを止めながら答弁台へと歩み寄った。広田議員が「小泉さんに聞いてないんで!」と声を上げたが、小泉大臣は「いやいやいや、これはですね…」と答弁しようとし、議場は「ダメだって!」「高市さんに!」「なんで出てくる!」と猛烈なヤジが飛んで騒然。理事らが飛び出して議長席に集まり、藤川政人議長が「小泉大臣、申し訳ない」と席に戻るように伝え、「総理、答弁願います」と求めた。
その後も、高市首相は従来政府見解や、存立危機事態の定義などを繰り返し、与野党理事が議長席に集まっての中断がさらに3回、続いた。理事の協議中には小泉大臣が高市首相と打合せする場面も。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4157b74bc9fbdb683ad6e0cca624d86994c8235b
今まで手塩にかけて御用に育ててきた文化人とテレビと新聞を総動員しても政権支持率が微動だにしないので火力を上げ続けるしかなくなってきたって話ですな。無関心層にまで「中国は変な国で話が通じん」思われはじめてるからそれは悪手だと思うけんども。 https://t.co/JjH99HBaLW
— dada (@yuuraku) December 14, 2025
中国国防省が新たに「別の方法で訓練区域を通報した」と言い出したことに、小泉防衛大臣
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 16, 2025
「今は情報戦の最中ですから、問題の本質は30分にも渡るレーダー照射で、そこからズラされないことが重要」 https://t.co/V5ilDtnFVY pic.twitter.com/IH7p108KRb
中国国防省は、レーダー照射があった際の訓練の事前通報をめぐり主な訓練区域も通報していたと反論し改めて日本側を非難しました。
中国国防省の報道官は15日の会見で、公開した音声とは別の通報で訓練について「(12月6日の)15時に開始予定で、時間はおよそ6時間で、主に空母の南側海域で実施すると通報し、日本側も再度受信を確認した」と主張し、反論しました。
その上で、国防省の報道官は「中国側の正常な軍事訓練を安全保障上の脅威と煽り立て、挑発者である自らを被害者と装っている」などと改めて非難しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a676ef850d135dbc1d1c7f24758f470655ff92dd
また台湾有事について高市総理から具体的発言を引き出そうとする立憲を阻止しようとする覚醒スンズロー
— あーぁ (@sxzBST) December 16, 2025
広田議員「この発言は明らかに総理の個人的見解ではないか」
手を上げて出て来ながらスンズロー
「いやいやいやこれはですね」
立憲大ブーイング
やる気満々で良い🤣 pic.twitter.com/i9wszmwr1B
高市総理
「どのような事態が、存立危機事態に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が全ての情報を総合的に判断するとの政府の立場を一貫しておりますので、ある状況が存立危機事態に当たるか否かについては、これに尽きます」
立憲・広田一参院議員
「今後も台湾有事という仮定の質問にお答えすることは差し控えるという政府見解があるんですけどもこれは今後とも維持をするのか、それとも維持をしないのか」
高市総理
「台湾有事という仮定の質問にお答えすることは差し控えるということで、維持をさせていただきます」
また、高市総理は集団的自衛権を行使する要件の「密接な関係にある外国」について、「アメリカ以外の外国が該当する可能性は現実には、相当限定される」との考えを示し、台湾が対象となるかについては明言を避けた上で、「どこが我が国と密接な関係にある他国に当たるかについては、あらかじめ特定されているものではなく、武力攻撃が発生した段階において、個別具体的な状況に即して判断される」と強調しました。
全文はこちら
https://news.infoseek.co.jp/article/tbs_2350036/
【因縁の対決】覚醒スンズロー、質問に答えると見せかけて山添拓に説教する
山添拓「今年9月の軍事演習は具体的にどのようなことを行いましたか」
小泉防衛相「レゾニュートドラゴンは令和3年度に初めて実施したものでありまして〜これぐらいの説明でよろしい?もうちょっとしていいですか?ありがとうございます。珍しくもっと話していいと言われたのでお話ししますが」
「まず申し上げておきたいのは周辺国等がわが国以上に軍事力を増強させているのが事実であって、それを無視してまるで我が国だけが能力を強化しているようなご指摘は前提が全く異なりますのでそれは付け加えておきます」
山添拓「私はそんなこと言ってませんのでね、最後はやはり余計な話をされた」
【因縁の対決】覚醒スンズロー、質問に答えると見せかけて山添拓に説教する
— あーぁ (@sxzBST) December 15, 2025
山添拓「今年9月の軍事演習は具体的にどのようなことを行いましたか」… pic.twitter.com/KhZRaRecbm
完全無視されててくさ pic.twitter.com/a2pW3FT5W2
— ぴらʓく🇨🇭🇱🇮🇦🇹 (@tqwu1atsyhvq8b2) December 12, 2025
イタリア共和国・サレルノ市との姉妹都市提携解消について
遠野市はサレルノ市と、1984年8月8日に姉妹都市提携を締結して以来、文化交流などの分野において交流を深め、2024年8月8日には、姉妹都市提携40周年を迎えました。
しかしながら、時代の流れとともに両市を取り巻く環境が大きく変化し、行政間の交流は長らく途絶えた状況が続いていました。
このような状況を踏まえ、今後の両市の友好と発展に資する姉妹都市交流のあり方について、遠野市からサレルノ市へ協議を申し入れましたが、現在に至るまで回答が得られることはありませんでした。
遠野市では慎重に協議を重ねた結果、これまでの状況を鑑み、残念ながら令和7年3月27日をもって姉妹都市提携を解消することといたしました。
ただし、本解消はあくまで自治体間の関係に関するものであり、両市民間の交流は、相互理解促進のため、本件とは切り離して取り組むべきであると考えております。
市民の皆さまにおかれましては、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
長年にわたり、遠野市とサレルノ市との友好関係にご尽力いただきました皆さまには、心より感謝申し上げます。
https://www.city.tono.iwate.jp/index.cfm/25,13823,261,537,html
外交部報道官:日本側は当初、中国側からは通報を受けていないと主張していたが、現在までに中国側から事前に情報を受け取ったことを認めており、こうした矛盾した主張は、日本が意図的に騒ぎを起こし、虚偽の情報を流して誇大宣伝し、今度の茶番劇を仕掛けたことを裏付ける十分な証拠である。日本が今… https://t.co/B2t8XxjsJA
— 中華人民共和国駐日本国大使館 (@ChnEmbassy_jp) December 11, 2025
【参政党ブーム終了】
— 世界・驚愕ニュース (@world_news2025) December 11, 2025
時事通信 世論調査 政党支持率
自民20.9(-0.9)
立民4.0(+0.4)
維新3.6(+0.7)
公明3.6(+0.4)
国民3.4(-0.1)
参政3.0(-1.0) 大幅減少😇 https://t.co/YQS5U62BRv
勢い余って【賛成】しそうになる八幡愛議員
— きんじろー (@yoshu17939294) December 11, 2025
(わぁっ!本物の高市総理だ…ペコり)
愛議員
「れいわ新撰組の八幡愛です。」
「私は補正予算に【賛っ対】の立場で討論致します。」
(ザワザワ…え、いま賛対って言ったよね?)
賛成なの?反対なの?
どっちなんだい!!?
「さーんたいっ!!!」 pic.twitter.com/CdNmoe7fps
れいわ新選組の八幡愛衆院議員は11日に衆院本会議で自民党、日本維新の会、公明党、国民民主党などの賛成多数で可決した2025年度補正予算案に〝反対討論〟を行った。
八幡氏は高市内閣の補正予算案に同じく反対した立憲民主党の野間健衆院議員、賛成した自民党の古川康衆院議員に続いて登壇した。
「高市政権は責任ある積極財政と称し、国費21・3兆円、一般会計18兆の経済対策にもとづいて補正予算を提出しています。私たちも積極財政には賛成ですが、政府案の内容は人々のための積極財政とはほど遠く、富国強兵、在外優遇、アメリカファーストが色濃く反映されています」と声を大きく張り上げて討論をスタートさせると、本会議場がざわめいた。
「田中角栄や宮沢喜一が、『武器輸出には慎重であるべき』、『日本は武器輸出で稼ぐほど落ちぶれてはいない』と述べた姿勢こそ、我々が学ぶべき原点ですよね。今、必要な積極財政とは緊張を高める軍拡ではなく、赤ちゃんからお年寄りまで、『この国に生まれてよかった』と思える基盤づくりです。私たちは、軍拡や戦争ビジネスのための国債発行には反対しますけども、人びとの生活再建のための国債発行は、ためらうべきではないと考えております」と早い口調で主張した。
https://news.livedoor.com/article/detail/30187643/
【悲報】中国外務省の郭嘉昆報道官オコ
「日本はこの前、中国側から通報を受けていないと主張した」
↓
「今更、事前に中国側から情報を受け取っていたことを認めている」
↓
「前後が矛盾しており、話を逸らそうとしている」
↓
「日本側はわざと妨害し、そのあとデマを流して騒ぎ立てた。この茶番劇の仕掛け人であり、一切の責任を負わなければならない」
↓
「なぜ事前に通報を受け取ったにもかかわらず、執拗に戦闘機を演習訓練区域に無断侵入させたのか」と非難…
ふむふむ…盛大な"フリ"ありがとうございます…
【悲報】中国外務省の郭嘉昆報道官オコ
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) December 10, 2025
「日本はこの前、中国側から通報を受けていないと主張した」
↓
「今更、事前に中国側から情報を受け取っていたことを認めている」
↓
「前後が矛盾しており、話を逸らそうとしている」
↓… pic.twitter.com/dfKyD5v4aO
中国外務省の郭嘉昆報道官は10日の記者会見で、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射をめぐり、訓練海空域に関するノータム(航空情報)や航行警報がなかったと日本側が説明したことに対し、「日本はわざと焦点をずらし、国際社会をミスリードしようとしているのか」と述べて反発した。日本側の説明に対し「矛盾している」とも批判した。
中国側が飛行訓練を事前通告したとする音声データを公開したことに関し、郭氏は「日本はこれまで中国側の通告を受けていなかったと公言していたが、今では事前に中国側の情報を受けていたと認めている。前後で矛盾している」と日本側を批判した。「日本は今回の茶番劇の立案者であり、面倒を引き起こした張本人だ」とも述べた。
https://www.sankei.com/article/20251210-HQO3U6DJ2FI3TDGTWWLCUQALTI/
記者
— おもち (@omochi_punimaru) December 10, 2025
立憲と公明が補正予算の組み替え動議を出そうとしてるが、賛同の呼びかけはあった?
玉木氏
あった。だが乗らない。先ほどの(高市総理との)質疑を踏まえて補正予算に賛成することを決めたので、それが我が党としての最終決定
組み替えには乗らない
補正予算には賛成する pic.twitter.com/m3aHs8OPWI
立憲民主党の安住幹事長は10日、政府が提出した補正予算案について「原案のままでは賛成できない」と断言した。
安住氏は会見の中で、一般会計の総額が約18兆3千億円となる補正予算案について、「確かに物価高対策が盛り込まれているが、不十分で、緊要ではない予算の基金が多すぎる」と指摘した。
そのうえで、共同提出に向けて公明党と協議を進めている補正予算案の組み替え動議について、「複数の政党になるか単独になるか、まだ分からない」としつつ、11日に提出する考えを示した。
組み替え動議の内容については、「必要でない予算は削除し、逆に必要な中低所得者に対する手当を積み増し、なおかつ11兆円の国債発行は多すぎるので、大幅に削れるような案にしたい」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f1a45dc3079a86c14f64e727e22ae68ce97afd2