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42件のコメント

中国人訪日客の激減、いまだに高市首相のせいにされるが本当の理由は中国共産党体制が……

1:名無しさん


中国人訪日客が激減。

これ、いまだに高市さんのせいにされているが、本当の理由は、中国共産党体制が経常赤字を許容できないから。中国が赤字国になると、現体制は崩壊する。今の中国政府は人民の自由な海外旅行すら許容できなくなっている。

それはともかく、日中友好議連が中国のまともなパイプ役になってないのが日中問題の最大の問題。相手の言うことばかり聞いて、こちらの主張ができない「親中」だらけ。弱みでも握られているのかと思ってしまう。



 中国がそれほど損をしない分野で強まる「限日令」。ゆえに今後も締め付けられると思えるのが、中国人観光客の日本渡航だ。事実、高市発言が飛び出した今年11月、中国人観光客は大きく減少した。

 もともと国慶節休暇のある10月から11月にかけては、中国人インバウンドが前月比で減少する傾向があるとはいえ、昨年の減少率が約6%だったのに対し、今年は21.4%減だ。現在、中国側では団体観光客規制や直行便の減少に加えて、外交部などが日本の「治安悪化」や震災リスクをデマ混じりで宣伝し続けており、その結果が如実に反映された形だ。「限日令」が厳しくなったのは11月中旬以降なので、今年12月から先の中国人インバウンドはいっそう減少する。

 実際に浅草などで取材すると、香港や台湾、シンガポールなど他の華人圏の旅行者は多い一方、中国本土からの旅行者は明らかに減っている。来ている中国人客に話を聞いてみても、高市発言以前に航空券を購入したのでもったいないから来日した、みたいな人がすくなくない。中国国内で炎上することを恐れて、日本に来たことをSNSに投稿できないという声も多い。現代社会においてSNSに投稿できないことは、旅行のモチベーションを大幅に下げる。他の行き先の選択肢もあるなかで日本を選ぶ意味は薄れている。

 もっとも、11月の日本全体のインバウンド総数は月別で過去最高を記録した。中国人が来なくても、インバウンド全体としては困っていないのが現状である。中国人減少のダメージも、富士山や関西地方など「中国人が好む」観光地や、空港免税店や百貨店の高級品部門など、中国傾斜が強い地域や業界がピンポイントでかぶっている印象だ(ほか、中国人経営の白タク業者や違法民泊業者は深刻なダメージを受けているようだが)。

 この状況は今後も当面継続するはずなので、コロナ禍に続いて日本のインバウンド市場のビジネスモデルの転換が生じる可能性が高い。つまり、香港・台湾・東南アジア向けのシフトが強まるということだ。仮に将来的に日中間の関係が改善したとしても、政治的要因でそれが突然ゼロになるリスクは常に存在するため、中国向けインバウンドに再び大きく舵を切ることは難しくなるかもしれない。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512280000148.html

 

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49件のコメント

有本陣営に証拠を突きつけられた立民・岡田氏、都合の悪い部分はスルーして公開討論には応じようとせず……

1:名無しさん




日曜討論、 有本発言について
2025年12月27日
岡田克也
1. 12月21日のNHK 日曜討論において、 有本香氏が日中友好議連について「例えばアメリカではこの議連は国防総省が、 中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告 しているわけですね」と発言。
2. 私は、国防総省報告書に有本氏指摘の箇所は見当たらず、根拠となる指摘部分についてお知らせ頂きたいと12月25日に連絡。これに対して有本氏は12月26日のネット番組において、米国のジェー ムスタウン財団のレポートを引用し、文書を複数読めば明らかだと説明されました。
3. 結局のところ、事実として日中友好議連が日本の世論や政策を中国に有利に動かす機関であるとの国防総省の報告書は存在しませんでした。有本氏もネット番組の中で 「直接は書いてないかもしれないが」と述べています。
4. 公式の場で事実を誤認した発言をすることは、人間である以上避 けられないかも知れません。大切なことは誤った発言をした場合に率直にそれを認め、適切な対応をすることです。 それができないので あればまともな議論は成り立たないと判断します。

 

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54件のコメント

自身の疑惑を「事実無根」と主張した立民・岡田氏、それに対して有本陣営が「複数の証拠」を提示して……

1:名無しさん




日本保守党の有本香事務総長は26日、ユーチューブ動画で、超党派の日中友好議員連盟に関する自身の発言に対する立憲民主党の岡田克也元外相からの抗議に対し、複数の米国の資料を「証拠」として示し、反論した。「何を米側が警告しようとしているかは明らかだ」と述べた。

発端は、有本、岡田両氏も出演した21日のNHK番組だ。有本氏は岡田氏が副会長を務める日中友好議連について「米国では国防総省が、この議連は中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告している」と述べた。

これに対し岡田氏は25日のインターネット動画で、「報告」について「存在しない」と不快感を示し、有本氏に対し文書で照会したことを明らかにした。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251226-N6KFZ3G4UVGVVNWIRCYZ3P2BHA/

 

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39件のコメント

日本の歴史的な脱線事故、事故前に老女に「今すぐこの電車を降りなさい」と命じられたという逸話を調べていたら……

1:名無しさん


 

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55件のコメント

「まじでこんなこと外交レベルの場で公言してたんだな」と外務省が暴露した”中国の要求”に批判殺到、中国が国際舞台に復帰できたのは我が国が……

1:名無しさん




外務省は1994年の外交文書を公開しました。当時の細川総理大臣による初めての中国訪問を前に中国側が首脳会談で人権問題を取り上げないよう再三、求めていたことが明らかになりました。

 外務省は作成から30年が経過した外交文書、17冊6824ページを公開しました。

 「極秘」扱いの文書によりますと、1994年3月、細川総理と李鵬首相による首脳会談に向けた事務方による事前調整の場で中国側は「人権問題に触れないよう」複数回にわたって要請していました。

 「言及の場合には李首相は過去の問題を持ち出すかもしれない」と牽制(けんせい)していました。

 結局、「人権」については夕食会ではやり取りがありましたが、首脳会談のテーマにはなりませんでした。

 当時、中国は1989年の天安門事件のあとアメリカをはじめとした国際社会から民主活動家への弾圧などの人権問題を解決するよう強く求められていました。

 夕食会では、李鵬首相が前年のアメリカとの交渉で「米国や西側の人権状況も必ずしも良好ではない」「中国は米国の人権観を永久に受け入れることはできない」とアメリカ側に強調したと明かしていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d42b8a54724fd6a972668caa4e93452984b6ba2

 

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西東京市の親子4人死亡事件の続報、「もう犯人一人しかいないやん」と想像通りの展開に一般人絶句

1:名無しさん




この事件は今月19日、西東京市の住宅で、母親(36)と息子3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡したものです。

おととい、母親名義で借りていた練馬区のマンションで、母親の知人・中窪新太郎さん(27)が死亡しているのが見つかりましたが、捜査関係者への取材で、中窪さんの携帯電話が母親の車の中から発見されたことが新たに分かりました。

また、携帯電話からは、親子が死亡する3日前に、中窪さんの会社の関係者宛てに「体調不良で会社を休む」というメッセージが送られていたということで、警視庁は詳しいいきさつを調べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/06b6c52635e6c07fb4a2045b1ddac75ae05d1675

 

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25件のコメント

西東京市の母子4人心中事件、「米花町の事件並みに複雑な事件になってきた」と予想外の展開に困惑する人が続出

1:名無しさん




この事件は今月19日、西東京市北町の住宅で、母親(36)と小学生から高校生の息子3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡したものです。

住宅には外から侵入した形跡がなく、警視庁は無理心中の可能性があるとみて調べています。

捜査関係者によりますと、母親の名義で借りていた練馬区南田中のマンションの契約書が見つかり、きのう警視庁がこのマンションの部屋を家宅捜索したところ、クローゼットの中で、腹などを十数か所刺されたり切られたりした20代くらいの男性が死亡しているのが見つかりました。

男性は母親の知人で、死後数日が経っているとみられます。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/532822292ceca77bef23d7d371deb159944b1104

 

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56件のコメント

「これ誰言ったの?」と高市首相に飛んだ野次に有権者絶句、これが最後のチャンスならもう撤回はありえませんね……

1:名無しさん




16日朝、予算委員会室に笑顔で現れた高市首相。
このあと質問を受ける野党議員からのあいさつにも笑顔で対応。

ところが、「存立危機事態」という言葉が出ると、眉をひそめる様子も。

事の発端は11月上旬、台湾有事を巡る高市首相の「戦艦を使って、そして武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケース」との発言に、16日も1時間近く追及。

立憲民主党・広田一参院議員:
事前に準備された答弁資料には全くなかった答弁を高市総理がされたと。持論または個人的見解を述べられたと理解しますけれども。

高市首相:
私はその日も繰り返し、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して政府が全ての情報を総合して判断すると明確に答弁しております。

書面に目を落として答弁する高市首相に、立憲民主党の広田議員はさらに追及しますが、答弁席に向かったのは小泉防衛相。

首相の代わりに答弁しようとする小泉防衛相に野党側が猛反発し審議はストップ。

そして高市首相が答弁すると…。

高市首相:
(存立危機事態は)政府が全ての情報を総合的に判断すると。政府の立場は一貫しております。

再び審議が紛糾し、ストップ。

小泉防衛相が高市首相のもとに駆け寄り、何度か説明することに。
そして、発言の撤回などを求める野党側に首相は…。

高市首相:
あのー…。先ほど来お答えしておりますが、政府の立場は一貫しております。

補正予算案が委員会で可決された際、高市首相は目をつむるしぐさを見せました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b26db9c3740022d0456831e195e56cf9909663ec

 

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40件のコメント

某メディアの記者がオフレコ情報を無断で報じた件、石破陣営の幹部がダボハゼのように食いついて……

1:名無しさん




 高市政権で安全保障政策を担当する官邸関係者が、オフレコを前提にした記者団による非公式取材の場で、個人的な見解としたうえで「私は核を持つべきだと思っている」と述べ、日本の核兵器保有が必要だとの考えを示した。このことについて波紋が広がっている。

 自民党の中谷元・前防衛大臣は19日午前、記者団に「軽々に個人の思いを話すべきではない」「しかるべき対応をしなければいけない」と語り、責任論に言及した。

 記者が「昨日各社の報道で、官邸の関係者が核兵器について『保有すべきだ』というふうな発言をしたと報じられている。これについてどのような考えか?」と質問。

 中谷前防衛大臣は「私も政府の仕事をしてきてですね、いろいろとマスコミの方とも懇談することがありますが、基本的にオフレコってないんですね。やっぱり発言にはそれだけの注意と重みがありますので、軽々にですね、そういった個人の思いを話すべきではないと思います」と答えた。

 記者が「発言の中身については、政府方針とはちょっと違うと思うんですけど、これについては?」と聞くと、「ですから、政府の立場として個人的な意見を軽々に言うということは控えるべきであって、特にこういった問題においては今、政治的に議論をしている最中でありますので、よく注意をしてですね、発言しなければならないと。私も記者懇とか、いろんな形で意見を表明してますけど、重々気をつけて言ってますので。本当にそういうことが行われていたとしたら、けしからん話ですよね」と述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/63f2762ad7331acd434a4438e880d05d0894e773

 

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36件のコメント

「ゲスト見たら一切の興味がなくなってしまった」と紀伊國屋の深夜イベントを知った人が騒然、本好きが求めているものとは明らかに違う

1:名無しさん




松井玲奈、オカモトショウ、本谷有希子、上野千鶴子、鈴木涼美、樺沢紫苑、佐伯ポインティなど、 多ジャンルの出演者たちが新宿のど真ん中に大集合!

株式会社 紀伊國屋書店は紀伊國屋書店 新宿本店を舞台に、1月31日(土)の閉店後から2月1日(日)の早朝(20:30-6:00)まで、初のオールナイトフェス「KINOFES 2026」を開催します。「本屋で、夜明けだ。」をキャッチコピーに「今まで知らなかった本との出会い」や「本を愛する人との出会い」など、書店が本来持つ楽しさを体感してもらうための多彩な企画やコンテンツを提供します。

近年、オンライン化や生活スタイルの変化により、全国で書店数が減少し、“本屋で本を買う”という体験そのものが大きな転換期を迎えています。そのような中、紀伊國屋書店は、想定外の本と出会うことができるという「リアル書店にしかない価値」を改めて見つめ直し、「本が整然と並べられた、まじめで、動きがない場所」という本屋の一般的なイメージを一新できるような体験の必要性を感じてきました。

そこで今回、紀伊國屋書店新宿本店を舞台に、「本屋はこうあるべき」という常識を取っ払い、“出会い・語り・熱狂”を生む「知らなかった文化と触れられるライブ感溢れる場」として書店を再定義する、初のオールナイトフェス「KINOFES 2026」を開催することといたしました。

全文はこちら
https://trafficnews.jp/post/615718

 

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国連安保理で日本と中国が正面激突する事態に、中国国連大使が難癖をつけてきたことに対抗して……

1:名無しさん




国連安全保障理事会は15日、国際平和や安全保障全般を議題とした「平和のためのリーダーシップ」会合を開いた。中国の傅聡国連大使は、台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁は世界の平和に深刻なリスクをもたらし「時代に逆行する許しがたい発言」だと批判し、撤回を求めた。山崎和之国連大使は「根拠のない発言で遺憾だ」と反論。非難の応酬となった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bbaac958d3718c98988b229a3065e12c1f73b26

 

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「一番重要なところがスルーされてるんだが……」と中国の対日措置のやる気のなさを日本側が猛批判、地方路線こそ壊滅状態になるものの……

1:名無しさん




中国国際航空が、広島と中国の大連・北京を結ぶ路線を16日から運休することがわかりました。

中国国際航空によりますと、週2回(火曜日・土曜日)運航している、広島―大連・北京を結ぶ定期便を、16日から3月28日まで運休するということです。

理由について、中国国際航空は「機材繰りのため」としています。航空券については、無手数料での払い戻しか変更に応じるということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c27da376b7b707526ed2873183644067788f5895

 

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高市首相の知識を揶揄しようとした元文科省の幹部、周囲から速攻で論破されまくってしまい……

1:名無しさん




 高市首相は、存立危機事態の判断は、実際に発生した個別具体的な状況にそくして政府が総合判断するとして、従来政府答弁通りと返した。

 広田議員が「聞いているのはそこでない」とし、問題となった台湾有事を念頭に置いた発言部分に絞って確認するが、総理の個人的見解ではないのかと問うた。

 ここで小泉進次郎防衛大臣が立ち上がり、おなじみのスーツの前ボタンを止めながら答弁台へと歩み寄った。広田議員が「小泉さんに聞いてないんで!」と声を上げたが、小泉大臣は「いやいやいや、これはですね…」と答弁しようとし、議場は「ダメだって!」「高市さんに!」「なんで出てくる!」と猛烈なヤジが飛んで騒然。理事らが飛び出して議長席に集まり、藤川政人議長が「小泉大臣、申し訳ない」と席に戻るように伝え、「総理、答弁願います」と求めた。

 その後も、高市首相は従来政府見解や、存立危機事態の定義などを繰り返し、与野党理事が議長席に集まっての中断がさらに3回、続いた。理事の協議中には小泉大臣が高市首相と打合せする場面も。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4157b74bc9fbdb683ad6e0cca624d86994c8235b

 

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「今までは引き下がってきたのに……」と日本世論の強硬さに中国とリベラル派が狼狽えまくり、火力を上げて日本側の屈服を試みるも……

1:名無しさん


 

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中国国防省が繰り出してきて新主張、小泉防衛相に一刀両断されて完全スルーされてしまった模様

1:名無しさん




中国国防省は、レーダー照射があった際の訓練の事前通報をめぐり主な訓練区域も通報していたと反論し改めて日本側を非難しました。

中国国防省の報道官は15日の会見で、公開した音声とは別の通報で訓練について「(12月6日の)15時に開始予定で、時間はおよそ6時間で、主に空母の南側海域で実施すると通報し、日本側も再度受信を確認した」と主張し、反論しました。

その上で、国防省の報道官は「中国側の正常な軍事訓練を安全保障上の脅威と煽り立て、挑発者である自らを被害者と装っている」などと改めて非難しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a676ef850d135dbc1d1c7f24758f470655ff92dd

 

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高市総理から「台湾有事に関する具体的発言」を引き出そうとする立民、執拗に質問を繰り返すも……

1:名無しさん




高市総理
「どのような事態が、存立危機事態に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が全ての情報を総合的に判断するとの政府の立場を一貫しておりますので、ある状況が存立危機事態に当たるか否かについては、これに尽きます」

立憲・広田一参院議員
「今後も台湾有事という仮定の質問にお答えすることは差し控えるという政府見解があるんですけどもこれは今後とも維持をするのか、それとも維持をしないのか」

高市総理
「台湾有事という仮定の質問にお答えすることは差し控えるということで、維持をさせていただきます」

また、高市総理は集団的自衛権を行使する要件の「密接な関係にある外国」について、「アメリカ以外の外国が該当する可能性は現実には、相当限定される」との考えを示し、台湾が対象となるかについては明言を避けた上で、「どこが我が国と密接な関係にある他国に当たるかについては、あらかじめ特定されているものではなく、武力攻撃が発生した段階において、個別具体的な状況に即して判断される」と強調しました。

全文はこちら
https://news.infoseek.co.jp/article/tbs_2350036/

 

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47件のコメント

日本の防衛力増強にケチを付けた野党議員、小泉防衛相が質問に答えると見せかけて説教してしまう……

1:名無しさん


【因縁の対決】覚醒スンズロー、質問に答えると見せかけて山添拓に説教する

山添拓「今年9月の軍事演習は具体的にどのようなことを行いましたか」

小泉防衛相「レゾニュートドラゴンは令和3年度に初めて実施したものでありまして〜これぐらいの説明でよろしい?もうちょっとしていいですか?ありがとうございます。珍しくもっと話していいと言われたのでお話ししますが」
「まず申し上げておきたいのは周辺国等がわが国以上に軍事力を増強させているのが事実であって、それを無視してまるで我が国だけが能力を強化しているようなご指摘は前提が全く異なりますのでそれは付け加えておきます」

山添拓「私はそんなこと言ってませんのでね、最後はやはり余計な話をされた」

 

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イタリアの某市と姉妹都市になった遠野市、長年交流が途絶えていたので連絡を取ろうとしたら……

1:名無しさん




イタリア共和国・サレルノ市との姉妹都市提携解消について

 遠野市はサレルノ市と、1984年8月8日に姉妹都市提携を締結して以来、文化交流などの分野において交流を深め、2024年8月8日には、姉妹都市提携40周年を迎えました。

 しかしながら、時代の流れとともに両市を取り巻く環境が大きく変化し、行政間の交流は長らく途絶えた状況が続いていました。

 このような状況を踏まえ、今後の両市の友好と発展に資する姉妹都市交流のあり方について、遠野市からサレルノ市へ協議を申し入れましたが、現在に至るまで回答が得られることはありませんでした。

 遠野市では慎重に協議を重ねた結果、これまでの状況を鑑み、残念ながら令和7年3月27日をもって姉妹都市提携を解消することといたしました。

 ただし、本解消はあくまで自治体間の関係に関するものであり、両市民間の交流は、相互理解促進のため、本件とは切り離して取り組むべきであると考えております。

 市民の皆さまにおかれましては、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 長年にわたり、遠野市とサレルノ市との友好関係にご尽力いただきました皆さまには、心より感謝申し上げます。

https://www.city.tono.iwate.jp/index.cfm/25,13823,261,537,html

 

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駐日中国大使館の公式声明、「都合の悪い事実が省かれまくってるな」と日本側から総ツッコミを食らう

1:名無しさん


外交部報道官:日本側は当初、中国側からは通報を受けていないと主張していたが、現在までに中国側から事前に情報を受け取ったことを認めており、こうした矛盾した主張は、日本が意図的に騒ぎを起こし、虚偽の情報を流して誇大宣伝し、今度の茶番劇を仕掛けたことを裏付ける十分な証拠である。日本が今、すべきことは、現在の中日関係に困難をもたらした問題点を直視し、厳粛に反省して誤りを正し、高市首相の台湾に関する誤った言論を素直に撤回することだ。

 

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68件のコメント

レーダー照射の件で沈黙し続けた某政党、最新の世論調査でやばすぎる状況に陥ってしまい……

1:名無しさん


 

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