いやいや、フラットに言うと、
— ソ〇ラ〇スとうま3(保守系のアンチにならないれいわ支持者 ただし日本保守参政党はいったん中止 (@bIASa9QIiW5R7VA) May 23, 2026
共産党が悪いのではなくて
1海上でカーレーサーする海上保安庁
2その状況下で生徒を船にのせる学校
3また、1と2のような状況下にする国
反省すべきはこの3つちゃうかな。 https://t.co/eQ9LBXJand
沖縄県名護市辺野古沖の小型船転覆事故で、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府)の女子生徒らが亡くなったことを受け、文部科学省は、同校の教育内容が政治的中立性を定めた教育基本法に違反すると認定した。「教育の政治的中立性」とは何なのか。早稲田大の近藤孝弘教授(政治教育学)に聞いた。
――3月、平和学習で辺野古を訪れた同校の生徒18人が分乗した小型船2隻が転覆し、女子生徒ら2人が亡くなり、計14人が重軽傷を負いました。
教育活動中に起きた事故であり、安全管理に不十分な点がありました。危険が予測できなかったとは言えず、学校の責任が問われます。しかし、安全管理上の問題と政治的中立性とは分けて考える必要があります。
この違いを見落とすと、現場の教員を萎縮させ、有意義な教育が難しくなります。平和と民主主義を支えるという教育の目標にとって、大きな障害が生じてしまいます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4cc583f36c39816e3d5c29a1c1f809b9e6b301
