立憲民主党との選挙区調整について、国民民主党の玉木代表
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 13, 2026
「今まで違うことを言っていた政党が、選挙になったら候補者調整すると… 有権者の立場に立ってみたら、何のためにやってるんだと、不信感を持つ国民が増えている」
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その通り😊👍 pic.twitter.com/mivqE8SKlk
12日に行われた公明党との党首会談を受け、具体的な選挙区調整に入りたい考えです。
公明党も「前向きに検討する」と応じているものの、どこまで調整が進むかは不透明です。
国民民主党 玉木代表
「主張が違う政党があるのに、何のために(選挙区調整を)やってるんだということを、常にやっぱり疑問を感じる人が増えているような気がします」
国民民主党は、独自候補の擁立を優先させたいとしています。
ほかの野党と結集して政権と対峙する構図に持ち込みたい立憲ですが、早期解散が検討されるなか協力体制を築くのは簡単ではありません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/571ca228358bb5d6d886b46b9c51ed41f6a831da
