岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。岩屋氏は石破茂前首相の側近で、高市早苗首相とは政治姿勢に距離がある。大分県別府 …
https://www.47news.jp/13850910.html
岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。岩屋氏は石破茂前首相の側近で、高市早苗首相とは政治姿勢に距離がある。大分県別府 …
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自民大勝・中道大敗の衆議院選挙から2日が経ち、愛知県では小選挙区で当選した本人や、代理人あわせて16人に証書が渡されました。
高市旋風に乗って当選を果たした議員とは、対照的に…
(中道 落選 岡田克也氏)
「『日本から出て行け』と怒鳴る人が出てきたこともあった」
当選連続12回、民主党政権では副総理や外務大臣を務めた、岡田克也さん。自民党の候補に敗れ、30年にわたり守ってきた小選挙区の議席を失いました。
比例復活の退路も断った岡田さん。きょう、東京の議員会館では事務所を新たな主に明け渡すための片付けに追われていました。
かつての民主王国三重が、自民党一色に染められてしまったいま、思うことは…
(中道 落選 岡田克也氏)
「高市人気に引っ張られた。相手候補と戦っているというより、高市総理と戦っているようだった。まんまと国民は乗せられてしまった。後々後悔する場面が出てくると思う」
今後も政治活動は続けるものの、国政への復帰については明言を避けました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/69012acac0ae98819a7ab236d1af0cf13e2e3e0c
立憲落選議員
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 10, 2026
「公明党に比例を渡して票はもらえず、いいとこどりをされた。野田氏ら幹部はどこを見ていたんだ」
公明参院議員
「正直うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。小が大を飲み込んで利を得た」https://t.co/ARsVkuzl54
■「こんな選挙が2度続くわけはない」
衆院選で圧勝した自民党だが、参院では、維新をあわせても過半数に達していない。自民党幹部のB氏はこう話す。
「今回は高市旋風で圧勝できたが、こんな選挙が2度続くわけはない。公明党が連立離脱して中道になったが、長い自公政権でうちを応援してくれた公明党支援者がどの小選挙区にもけっこういます。連立を組む維新は『エンジン役』と言っているが、高市首相という強力なエンジンがあるのでどっちでもいい。それより、連立で安定政権をつくった歴史がある公明が戻ってくれないかと内心では思っている自民の議員はかなりいる」
自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう話す。
「中道がうまくいかなったので、立憲民主と公明が分裂する可能性は十分にあります。高市首相の政治信条や手法を嫌って連立から離れた公明ですが、与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎でしょう。高市首相は過去のことはそう気にしないはず。その可能性もあると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f64dac2a24ed0803f2741dd38acbde55e1d4a58
2026 衆院選 党声明
一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、大きく押し上げてくださった全国の公明党の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。
一、多くのご支持をいただきながら議席獲得に結び付けることができませんでした。結党から日の浅い「中道」という新たな選択肢を、超短期決戦のため、有権者に浸透させる時間が十分になかったとはいえ、この大幅な議席減という結果を重く受け止めざるを得ません。ただ、多くの小選挙区で健闘し、比例区で1043万票余りを獲得することができたことは、「中道」が理念として掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」に対する理解と賛同が有権者に広がった証しといえます。今後、この中道の塊を大きくしていくとともに、自民1強の中で野党第1党としての責任と役割を果たすことが求められます。
一、今回の衆院選は、中道改革勢力の拡大に向けた新たな挑戦の第一歩でした。「中道」が今後、「生活者ファースト」を政治の原点に据え、「日本の平和を守る人間中心の社会の実現をめざす」中道政治を掲げ、公約の実現に全力を挙げるとともに、対立と分断を煽る政治ではなく、共生と包摂の政治をめざしてまい進することを強く期待します。それこそが「中道」に貴い1票を投じてくださった有権者の皆さまのご期待にお応えする道であり、公明党も「中道」 と連携し、人間主義の政治の実現に向けた歩みを一段と強めてまいります。
2026年2月9日 公明党
2026 衆院選 党声明… pic.twitter.com/hzotMomxuz
— 公明党 (@komei_koho) February 9, 2026
正直なところ、最初に解散すると聞いた時は「まさか支持率の上ブレにおごったのでは?」と思ったんですよ。ただ、解せないことが多くて、何故だ?と思っていたら野党があんなことになって。ははぁ…中革連結党の情報をつかんだので先手を取って叩きに行ったな?と。これはやはり高市総理スゴかった。
— 剣kenn (@hskenncutter) February 9, 2026
立憲メルトダウン pic.twitter.com/3WYCIx6j9n
— ず🐰🐭 (@Suzz120) February 9, 2026
結党以来、最多の議席を獲得した自民党は無党派層からの支持を集めたほか、若い世代からの支持でも他党を圧倒していることがANNの出口調査で分かりました。
特定の支持政党を持たない「無党派層」の比例投票先をみると、トップは自民党で、次いで衆議院で初めて議席を得て躍進したチームみらいが支持を集め、中道改革連合は3番目となっています。
また、年代別に比例投票先をみると、すべての年代で自民党がトップでした。
若い世代では自民党が最も多く支持を集め、国民民主党、参政党が続きました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000484291.html
立憲民主党の参議院議員
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 10, 2026
「中道には参加しない」
wwwwwwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/we0Z7PBzfj
野田氏は、「簡単に今日辞めますと無責任な態度を取れない」としつつ午後の役員会で辞任を表明する見通しです。ただ、今回当選した中道議員からは「辞任では済まされない。議員辞職すべきだ」との声も上がっています。
中道は、18日に開かれる予定の特別国会までに新体制を固めたい考えです。代表交代の場合、立憲から小選挙区で勝ち上がった議員は泉元代表や小川元幹事長など限られます。
また、数の上では公明系の議員が占める割合が大きくなるため立憲側からは「公明に乗っ取られる。自分たちの理念がますます通りににくくなる」との声が上がっています。ただ、取材する限り、公明側から代表を選出する動きは今のところなく立憲系議員が代表に就く可能性が高いと思われます。
中道としては、党は存続させる意向ですが、未だに立憲と公明が残っている参議院からは「中道には合流しない」と明言する議員もいて、分裂含みの展開は否めません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc106b56decd2ae8811518ecd3aae5d29daeddfc
2026年2月8日、衆議院議員選挙の投票が行われ、開票直後から与党・自民党の大勝する見通しが広がった。中国のSNS・微博(ウェイボー)でも開票速報が伝えられ、多くのユーザーが注目するとともに、コメントを残している。
中国新聞網の微博アカウントは日本時間8日午後11時ごろ、日本メディアによる開票速報を紹介。同9時40分現在ですでに自民党が233議席の単独過半数を超えたほか、連立政権を組む日本維新の会も23議席を獲得する見通しとなり、2党で250以上の議席を獲得することが確実になったことを伝えた。
そして、自民党の大勝がほぼ確定したことにより、高市早苗首相が続投する見通しになったとも報じた。
高市早苗首相率いる自民党の大勝について、中国のネットユーザーからは強い警戒感と冷ややかな分析が寄せられた。
目立ったのは「日本の右翼化・軍国主義の復活」を危惧する声で、靖国神社参拝や強硬な対中姿勢を念頭に「高市氏が勝利し、日本の軍事正常化が本格的に始まることは、中国にとって明確な脅威になる」「日中関係はかつてない冷え込みを迎える」「戦争への準備が必要だ」といった意見が多く見られた。
また、「歴史の転換点で日本は常に選択を誤る」といった批判や、対日制裁の強化、日本製品の不買を訴える声も見られ、ポジティブな見方をするユーザーはほぼ見られなかった。
このほか、政治基盤を固めるために早期の解散総選挙に打って出て、目算どおりに勝利を確実にした高市首相について「政治的手腕が極めて高く、自身への追い風を逃さずに解散・勝利を勝ち取った」とするなど、政治家としての老練さを冷静に指摘するユーザーもいた。(編集・翻訳/川尻)
https://www.recordchina.co.jp/b970183-s25-c10-d0193.html
【台北=西見由章】台湾のシンクタンクの研究員らが9日、自民党が圧勝した衆院選に関する座談会を台北市で行った。中国の習近平国家主席が「日本の大和魂を覚醒させた」との分析が聞かれたほか、日本版の「台湾関係法」や「台湾旅行法」の成立に期待する声も上がった。中央通信社が伝えた。
座談会で、アジア太平洋平和研究基金会の董立文執行長は、台湾有事が「存立危機事態」になり得ると国会で答弁した高市早苗首相に対し、中国は対日圧力で孤立させ「2年以内に退陣させようとしたが逆効果になった」と指摘。「習氏は愚かにも、(日本人の)大和魂を完全に覚醒させた」と述べた。
国策研究院の郭育仁副院長は、衆院選で立憲民主党の小沢一郎、岡田克也両氏らが落選するなど「日本政界の親中派が徹底的に瓦解した」と断じた。そのうえで高市首相が衆議院での強大な民意を盾に、台湾の安全保障に関与することを規定した米国の「台湾関係法」や、米台高官の相互往来を促す「台湾旅行法」に準じる法律を日本で成立させることに期待感を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc9a8c2fe5284d80d4f3f68c162a808aad54bdc7
連合の芳野友子会長は9日の記者会見で、国民民主党の玉木雄一郎代表に中道改革連合の批判を控えるよう求めたことを明かした。衆院選を終えて同日に玉木氏と会談した際に伝えたという。
連合は国民民主と中道を支援する。8日投開票の衆院選でも両党の候補者を推薦した。芳野氏は選挙期間中に、国民民主幹部による中道に批判的な発言で「現場が混乱した」と指摘した。「身内の中ではお控えいただきたい」と述べた。
国民民主の榛葉賀津也幹事長は6日の大阪市内の演説で、立憲民主党と公明党が中道を結党したことに触れ「1足す1が0.5になっちゃった」と例えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA095JO0Z00C26A2000000/
衆議院選挙から一夜明けた9日午前、沖縄県の玉城デニー知事は県庁で報道陣の取材に応じた。米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する候補者が全員落選したとの指摘に、「基地反対は選挙だけの話ではない。県民の思いだ。政府が向き合わないのでは、私は声を出し続ける」と述べた。
沖縄4選挙区の全てで自民党候補が勝利し、知事を支援する野党候補者は全員が落選した結果に、「厳粛に受け止めたい」と述べた。
自身の進退については、「9月の任期まで務める」と述べた。
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/28794
参院 自民への移籍と無所属での会派(比例は移籍できない)への参加の噂が複数聞こえてきています。後5議席ですので、何とかなるかも知れません。高く売れるのは今のうちです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 9, 2026
中道・蓮舫議員、参院から政権に対抗すると宣言「それは本当に、国民の幸せにつながるのか…」
衆院選から一夜明けた9日、中道改革連合の蓮舫参議院議員(58)がX(旧ツイッター)を更新。所属する中道改革連合が歴史的な惨敗を喫したことに「真摯に受け止めています」としつつ、今後も参院から政府と対抗し続けると主調した。
蓮舫議員は投稿の冒頭、「総選挙の結果を、真摯に受け止めています」と切り出し、厳しい現実を直視。大幅に議席を減らしたことに「言い訳はできません」と、責任を痛感する言葉をつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1909d0ecc05b1c90345fc5da6419a1f9b044e31f
衆院選・鳥取1区で圧倒的な支持を集め14回目の当選を果たした石破茂氏が、インタビューに応じました。「高市政権の信任」も問われた中で、自民党の大勝が伝えられていることについて、「白紙委任とは違う」と釘を刺しました。
高市政権への信任は「期待値」に過ぎない
今回の選挙で自民党の圧勝が伝えられる中、高市政権が「信任」されたと受け止めるかと問われると、「期待値」としての「信任」と受け止めているが、「信任は白紙委任(何をやってもいいという許可)とは違う」と答えました。「大事なのは『実績』に対する評価で、高市総理が一番よくわかっていると思う。多くの議席をいただいたからといって何をしてもいいという話にはならない。急な解散により、党内でも政策が吟味されていない」としたうえで、消費税減税に伴う代替財源や「非核三原則」、「武器輸出三原則」などの議論が深まらないまま選挙に突入したことを指摘し、「実績による評価はこれからだ」と、政権への引き締めを求めました。
「小学生でもわかる」消費税減税の危うさ
また他党も掲げた消費税減税案に対しても一線を画しました。「代替財源のない減税は、財政毀損、通貨安、金利上昇、そして物価高を招く。これは小学生でもわかる話だ」と一蹴。「その場限りの減税よりも、国民が要介護状態にならないための予防医療など、将来の不安を取り除くことに財政を使うべきだ」と改めて強調しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88ef1d3d37d5770710ffd80425d60bf0062bc2bf
衆院選の川崎市多摩区開票所で9日、投票者総数より票数が小選挙区で6票、比例代表で8票多く開票された。多摩区役所によると原因は不明。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f3225b2b01f6b38b7e7a1132f0b7e72f82bb30e
大阪府富田林市選挙管理委員会は9日、同市の開票所で小選挙区が投票者総数より3票多く開票されたと明らかにした。原因は不明という。
https://www.47news.jp/13841458.html
敗戦の岡田克也氏「敗因は2つ。高市旋風とネットのデマや批判に対応できなかった」(メ〜テレ(名古屋テレビ))
「大変申し訳ございませんでした。残念ながら力が及びませんでした」
「敗因は2つ。1つはやっぱり高市旋風。いつもであれば、自民党の支持者の方も含めて、あるいは無党派の方々も含めて、多くの方が投票していただいたのに、それがずっと自民党に引き寄せられてしまった。もう1つはネットですね。ネットを見ている人の支持が非常に低かったという報道もありましたけど、やっぱり相当いろんなデマや批判が渦巻いておりましたので、それに十分対応することができなかったと。その2つではないかというふうに思います」
「報道を見ておりますと、多くの仲間を失ってしまいました。選挙区で勝った旧立憲の議員というのはほとんどいない状態です。ですから、若い人材を失ったことは本当に残念で、これは三重県の2人も含めてのことですけれども、議員ではなくなりますが、彼らを育てていき、次の選挙においてもう1回大きな塊を作っていく。そのために、私の立場でしっかりと努力をさせていただきたいというふうに思います」
「これからも我々中道、皆さんの引き続きのご支援をお願い申し上げたいと思います。本当に申し訳ありませんでした」
https://news.yahoo.co.jp/articles/88421b59e13b278af5b98faf716be2b69878ffe4
中国国営の新華社通信は日本の衆議院選挙について投票締め切り直後に「与党が過半数の議席を獲得する見込みだ」と速報しました。
国営新華社通信は投票締め切りの日本時間午後8時からわずか6秒後に、日本メディアの出口調査を引用する形で、「与党が過半数の議席を獲得する見込み」と速報しました。
ほかの中国メディアもSNSなどで新華社通信を引用する形で一斉に速報しています。
また、中国軍は投票日に合わせて「X」に「日本軍国主義の文化・スポーツ分野への浸透に警戒を」という動画を投稿しました。
AIで生成された高市総理の動画も使い、軍国主義と関連づけて個別の日本のアニメやスポーツ選手も名指しで批判しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ce3eeab8bc10e1c0b6bb384940ae968c9684502
選挙速報で公明党出身の議員は比例の上位で多くが当選の見通しですが
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 8, 2026
斎藤代表「我々はいつも比例で戦ってきたのでいつも通りです。立憲さんは小選挙区メインなので厳しそうですねw」
野田代表「・・・」
流石に立憲がかわいそうになる pic.twitter.com/WXLR0X2v9T
惨敗した中道改革連合は政権への対抗軸を打ち立てられず、政界再編の推進力も失った。野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表は記者会見で「痛恨の極みだ。万死に値する大きな責任だと思っている」などと述べ、辞任する意向を示した。9日に党役員会を開き、今後の対応方針を決める。複数の関係者によると、18日召集予定の特別国会前に新代表を決める方向で検討している。
立憲民主、公明両党が保守色の強い高市政権に対抗するため中道を結成したのは1月22日。公示前勢力(167議席)の維持を勝敗ラインとし、比較第1党を目指すとしていた。
中道の執行部は、衆院選で勢いを示し、自民内の穏健保守も取り込んで政界再編を実現する青写真を描いていたが、頓挫した。党の存続を危ぶむ声さえ出始めており、厳しい党運営に直面する。多党化し、立場も異なる野党の結束を主導するのも容易ではない。
https://www.asahi.com/articles/ASV282TGJV28UTFK022M.html
【速報中】自民 単独で310議席に到達確実 全体の3分の2に
今回の選挙で自民党は、単独で衆議院全体の3分の2にあたる、310議席に達することが確実な情勢となりました。衆議院で、1つの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは戦後初めてです。
これに対し野党側は、中道改革連合が選挙前の172議席から大幅に減らし、半分程度にとどまる情勢です。参政党とチームみらいは2桁の議席を確保する可能性があります。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015046481000
【悲報】宮城4区で落選の安住淳さん
最後まで人のせい
「私自身に対するSNSを含めた誹謗中傷が…」
あなたは最後まで気が付いてくれませんでしたね…森下千里さんと何が違ったのか頭を冷やして考えてみてください…
ちゃんと意見してくれる秘書さんを探した方がよろしいかと…裸の王様になってますよ…ひとことで言えば偉そうです…
【悲報】宮城4区で落選の安住淳さん
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) February 8, 2026
最後まで人のせい
「私自身に対するSNSを含めた誹謗中傷が…」
あなたは最後まで気が付いてくれませんでしたね…森下千里さんと何が違ったのか頭を冷やして考えてみてください…… pic.twitter.com/0GkURmrd47
ダブルスコアwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/vTTfHAS6xS
— TING (@Ting2012) February 8, 2026
衆院選宮城4区で、中道改革連合の安住淳・党共同幹事長の敗北と、自民党の森下千里・環境政務官の当選が確実になった。
■宮城3区は自民・西村さん当選確実
宮城3区は自民党の西村明宏・元環境相の当選と、中道改革連合の柳沢剛・元立憲民主党県副代表の敗北が確実になった。
■宮城5区は自民・小野寺さんが当選確実
宮城5区は自民党の小野寺五典・党税制調査会長の当選が確実となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d537a039e423d5db24107da3eca7c68ce78685a