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18件のコメント

「もしかしたら某議員をギリギリ落選させられるかも……」と南関東選挙区の情勢が話題に、悪質な野次で物議を醸した某議員が……

1:名無しさん




 立憲民主党の水沼秀幸衆院議員は7日、高市早苗首相が10月24日の衆院本会議で行った所信表明演説に過度なやじを飛ばしたとして謝罪した。X(旧ツイッター)に「不快の念を抱かせ、おわび申し上げる。行き過ぎた点があり、礼節を欠いていた」と投稿した。

 水沼氏は演説が始まる前からやじを飛ばし、演説中も繰り返した。首相が演説を中断し、水沼氏の方向に目を向ける場面もあった。この後、SNSで水沼氏を批判するコメントが相次いだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110700896&g=pol

 

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47件のコメント

「なんで終わったような雰囲気を醸し出してんだよ」と野田代表の終戦コメントにツッコミ殺到、まず有権者の疑問に回答することから……

1:名無しさん


 

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34件のコメント

某野党議員がもう敗戦の弁を語ってしまった模様、「一周回ってコメディ枠で欲しいな」と落選を惜しむ声が……

1:名無しさん




新潟県5選挙区の終盤情勢…4区は鷲尾が米山にややリード【衆院選2026】

 読売新聞社は8日投開票の衆院選(定数465)について、電話とインターネットによる調査を3~5日に実施し、全国の総支局などの取材を加味して終盤の情勢を探った。

新潟4区

氏名、党派、新旧 (敬称略)
鷲尾英一郎 自民 元
米山隆一 中道 前
野村泰暉 国民 新
大矢寿乃 参政 新

 4区は、鷲尾が米山との接戦からややリードに転じた。鷲尾は自民支持層の8割半ばを固め、無党派層の3割弱に浸透する。米山は無党派層の支持が2割強にとどまっている。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260205-GYT1T00605/

 

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75件のコメント

「何十年も一緒にやってきた友党に対してあんな言い方」と中革連支持者が自民の不義理を批判、言っていいことと悪いことがある……

1:名無しさん




麻生氏、「比例は公明党と書いてください」なんてくだらないことは言う必要がなくなった

 自民党の麻生副総裁は4日、連立相手が公明党から日本維新の会に代わったことに触れ、「いいこともあった。『比例は公明党と書いてください』なんてくだらないことは言う必要がなくなった」と述べた。大阪市内での演説で語った。自公政権時代は、自民党候補が「比例は公明」と呼びかける一方、公明党が全国の小選挙区で自民党候補を支援した。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00694/

 

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38件のコメント

森下候補を貶して安住幹事長を援護しようとした支持者、だが「安住さんの演説内容には全く触れてないの面白い」と周囲からツッコミ殺到

1:名無しさん




 2月8日に投開票の衆院選も終盤に差し掛かるなか、宮城4区がざわついている。最大の人口を誇る石巻市は、旧宮城5区の時代から中道改革連合・共同幹事長の安住淳氏(64)が選挙区全勝を続ける堅い地盤だ。安住氏は1996年の衆院選で小選挙区で初当選後、10連勝を重ねてきた。しかし、その安住氏が追い込まれているという。

■中盤に入って森下氏側に勢い?

 追い詰めているのは、前回の衆院選は比例代表東北ブロックで当選した、元タレントで自民公認の森下千里氏(44)だ。新聞各紙は「横一線」(読売新聞)「激戦」(朝日新聞)と伝え、共同通信の調査をもとにした2月3日付の河北新報は「森下氏勢い 安住氏苦戦」と森下優勢と報じていた。地元のメディア関係者は言う。

「これまでは激戦と伝えられていても安住氏がわずかにリードしていると見られていたし、最終的には安住氏が勝つだろうと考えている人が多かった。しかし、中盤に入って森下氏側に勢いがついたという報道が増え、雰囲気が変わったように思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce2c7518736069a6ba02ee636f61452ae85f5894

 

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33件のコメント

選挙常勝だった野田代表が落選危機、『いくつかの理由から起きている』と識者が明らかにして……

1:名無しさん




 公職選挙法の一部を改正する法律(区割り改定法)が令和4年11月28日に公布され、同年12月28日から施行されました。

 衆議院議員選挙区画定審議会においては、衆議院小選挙区選出議員の選挙区について、令和2年の国勢調査の結果に基づき25都道府県140選挙区の改定案がとりまとめられ、令和4年6月16日に内閣総理大臣に対し勧告がなされたところです。区割り改定法は、この勧告を受けて小選挙区の改定を行うものです。  なお、小選挙区の数は、東京都で5増加、神奈川県で2増加、3つの県(埼玉県、千葉県、愛知県)でそれぞれ1増加し、10の県(宮城県、福島県、新潟県、滋賀県、和歌山県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、長崎県)でそれぞれ1減少します(10増10減)。

 また、衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数については、東京都選挙区で2、南関東選挙区で1増加し、3選挙区(東北、北陸信越、中国)でそれぞれ1減少します(3増3減)。

https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/shu_kuwari/shu_kuwari_4.html

 

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68件のコメント

「野田代表の完全に魂が抜けきった姿がやばい……」と両代表の温度差に目撃者騒然、候補者のほとんどに『当確』が出ている斉藤代表に対して……

1:名無しさん




中道改革連合の野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表が6日更新された同党などの公式YouTubeチャンネルに出演。各メディアの調査で厳しい情勢も伝えられる中、2人で”魂の叫び”を訴えた。

野田氏は「今、正念場だと思っています。徳俵まで1回押し込まれてますけれども、生まれたての政党ですけれども、中道という名前を覚えていただいて、だんだんだんだんとうねりになりつつあると思いますし、”がんばってくれ”っていう熱量をひしひしと感じました。血反吐吐くまで訴えていきたいと思いますし、最後の最後の最後まで訴えていきたいと思います。乾坤一擲の大勝負だと思います。ニッポンのために、”史上最大の反転攻勢”でメークドラマ、メークミラクルをみなさんとともに実現したいと思います」と語気を強めてアピールした。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602060000197.html

 

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25件のコメント

「いくらなんでも自己中すぎる」と落選危機の某議員の対応が話題に、わざわざ東京から駆けつけくれた援軍に対して……

1:名無しさん




 36年ぶりの真冬の選挙となり、豪雪地帯の選挙区の候補者は対応に苦慮している。各候補が工夫を凝らす中、SNS発信を強化する新潟4区(長岡市など)の中道前職の米山隆一氏(58)がXで公開した動画が炎上する事態に。雪国の選挙の実態と、その地に暮らす有権者の話を聞いた。

 大粒の雪が降り続き、積雪は1メートル以上。いてついた風が身を震わせ、人々は足早に歩き去る。米山氏は1月30日夜にJR長岡駅近くで演説を行ったが、聴衆はまばら。「雪の選挙は大変。怒りもある」と正直に語った。

 制約の多い選挙戦。陣営によると、住宅地を街宣車で回る従来の作戦も「雪で道路が狭く、事故につながる可能性もある。できていない」という。街宣車を止める場所も限られるため、人通りのある夕方に駅前で政策を訴える。過去の選挙で応援演説をしてきた妻で作家の室井佑月(55、写真)は「体調を崩していて応援には入らない」と米山氏は話し、強力な助っ人も望めない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9cb58772443e6c85a63f003d1ada51925de28ae7

 

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44件のコメント

「やっぱ小選挙区…特に東京の小選挙区は学会が強い」と中革連の逆転勝利に有権者騒然、自民有利だった選挙区が次々と塗り替えられており……

1:名無しさん




 今回の総選挙のカギを握るのは選挙区ごとに1万〜3万票あるとされる「公明党票」の行方だ。

 通算すれば四半世紀近く続いた自公連立政権時代は、自公の選挙協力によって公明党票が多くの小選挙区で自民党候補に上乗せされ、当選に大きく寄与してきた。

 しかし、公明党の連立離脱で自公の選挙協力が解消され、さらに解散直前に公明党が立憲民主党と「中道改革連合」(中道)を結成したことで選挙の枠組みと状況がこれまでの選挙とは大きく変わった。その公明党前職は中道に合流後、小選挙区には候補を立てずに全候補が比例代表に回った。中道の小選挙区候補は立憲民主党出身候補と新人ばかりだ。

 これまで自民を支えてきた公明党票がどのくらい自民候補に残るのか。これまで対立してきた立憲民主党出身の中道の候補に流れるのか、あるいは無党派層になっていくのか。それによって小選挙区の情勢は左右される。

 その影響がとくに大きいのが自民、中道の対決を軸に、多くの政党が候補を立てた東京の30小選挙区だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/85f200374f3b116de4f633c303783b60b6c9d186

 

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16件のコメント

某野党が『ダブルやらかし』で議席を喪失する可能性が浮上、比例区で議席確保が確実な情勢だったにも関わらず……

1:名無しさん




チームみらい、近畿ブロックの比例名簿から山本剛義氏を削除…公認取り消し

 総務省は4日、衆院選比例選の近畿ブロックにチームみらいが擁立していた山本剛義氏(36)を比例名簿から削除したと発表した。これに伴い、小選挙区選と比例選を合わせた立候補者数は1減の1284人となった。

 みらいの安野党首は同日の記者会見で、山本氏が、粉飾決算事件で元社長らが逮捕・起訴されたAI(人工知能)サービス会社「オルツ」と過去に雇用契約があったことを党側に報告していなかったと明かした。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00690/

法定得票(ほうていとくひょう)とは、選挙で当選が認められるために必要な得票率、または数のこと。

概要

選挙では、基本的には首長選や小選挙区制では得票数1位、大選挙区制では定数に応じた人数まで当選が認められる。

しかし、候補者が乱立した場合、著しく得票率の低い候補者が当選順位内に入ることがある。そこで、得票率に足切りを設け、得票率が基準に達しなければ、当選として認められないことになっている。その基準を法定得票と通称する。

日本の公職選挙法では、法定得票に到達した落選者は、参議院選挙選挙区および地方議会議員選挙では、当選者が選挙日から3ヶ月以内に死亡あるいは何らかの理由で辞職した場合、順次繰り上げ当選の対象となる。衆議院選挙小選挙区および地方首長選挙では、補欠選挙となるため原則として繰上当選はない。ただし、複数候補が同票の場合、くじ引きで当選者を決定するが、このくじにはずれた落選者に限り、全ての選挙で選挙日からの日数に関係なく繰上当選の対象となる。なお、法定得票の存在しない衆議院および参議院の比例区では、名簿に登載された候補者が残っている限り、繰り上げ当選の対象となる。但し、2000年以降の衆議院選挙において重複立候補をした候補者については、小選挙区で供託金没収点(当該小選挙区の有効投票数の10分の1)を下回る得票しか得られなかった場合、また何らかの理由で比例区で立候補した政党を離党・除名となった場合は名簿から外されるため、当然繰り上げの対象とはならない。

法定得票に達する候補者が無く、または不足した場合、再選挙が行われる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E5%AE%9A%E5%BE%97%E7%A5%A8

 

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40件のコメント

街頭演説の反応で優位を確信していた中革連の議員たち、「こんなつらい選挙は経験したことがない」と情勢調査の結果に困惑している模様

1:名無しさん




中道の関係者からは「こんな辛い選挙は経験したことがない。街頭の反応はいいのに数字が悪く、見えない敵だからしんどい」や「接戦区もまだたくさんあるので、逆転を狙うしかない」という声が聞かれました。

中道としては、小選挙区は元立憲の候補、比例は元公明の候補とすみ分け、それぞれの支持母体である、労働組合の連合や宗教団体の創価学会をフル活動させることで、議席の上積みを目指していますが、今のところその効果は見えてきていません。

中道の議員からは「新党の名前を覚えてもらうのには時間がかかる」という声もあり、解散から投開票まで16日間という戦後最も短い選挙期間が中道には大きな壁となっているようです。

ただ今回、一定数の回答者が小選挙区や比例代表で投票する候補者や政党をあげていませんので、今後、情勢が変化する可能性もあります。

https://news.ntv.co.jp/category/politics/3523c40a94e0416c8fdfb05b3780769c

 

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32件のコメント

知人の公明党地方議員に会ったので「今回の選挙どうしてるの?」と質問、すると「まあ、そうなるよね……」な回答が返ってきて……

1:名無しさん


 

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24件のコメント

「職員を無理やり動員して、みんな渋々聞いている感じがシュール」と某議員の街頭演説に目撃者騒然、めちゃめちゃどす黒く曇ってて視認性悪いぞ……

1:名無しさん




衆院選(8日投開票)大分3区に立候補している自民党前職で前外相の岩屋毅氏(68)の選挙事務所は4日、公式サイトに「誹謗中傷行為に対する声明」と題した声明文を発表した。岩屋氏に関して、SNS上などで事実に基づかない指摘がなされているための対応とし、悪質な誹謗(ひぼう)中傷については、「必要に応じて専門家と連携し、適切な対応を検討してまいります」とも、つづられた。声明文は次の通り。

現在、SNS等において、事実に基づかない誹謗中傷や、人格を否定する表現が確認されています。

これらの行為は、候補者個人の名誉を著しく傷つけるものであり、民主主義の健全な議論を損なうものです。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602040000351.html

 

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28件のコメント

「本部がある信濃町(新宿区)も含むから本気だな」と学会側の反転攻勢で自民優位の選挙区が陥落、数日前の調査ではかなりリードしていたにも関わらず……

1:名無しさん




・2/2時点でのメディア予測

1区

山田氏一歩先行 海江田氏が追う

 山田氏が一歩リードし、海江田氏が追う。両氏は1区で過去5回にわたって接戦を繰り広げてきた。

 前回選で海江田氏に約2000票差で敗れた山田氏は地元区議らの応援を受け、自民支持層の約5割をまとめた。都心の住民の負担となっている固定資産税や相続税の見直しや、積極財政による物価高対策を訴える。

 10期目を目指す海江田氏は高齢層からの支持が厚く、無党派層にも浸透している。公明区議も街頭演説に駆けつけるなど、中道支持層を固めようとしている。

 吉川氏は外国人の流入を制限する移民政策などを訴え、参政支持層の約7割をまとめた。黒田氏と春山氏は、支持の広がりを欠いている。

https://mainichi.jp/articles/20260202/k00/00m/010/007000c

 

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31件のコメント

某野党の支持団体の戦術変換で自民党が窮地に陥っている模様、自民がリードとされていた選挙区で異変が……

1:名無しさん


某野党の支持団体で驚くことが起きています。
私の取材では、選挙区選挙で、情勢が、「横一線」とか「互角」であったところが、「苦戦」とか「猛烈に追いかける」へレベルダウンしたら、その候補者を“見捨て”ます。
選挙って冷厳ですね。

そして、首都圏の、まだ希望のある「接戦」のレベルの選挙区へと戦力を移動して集中する戦術変換を開始しました。
事実、ある首都圏の選挙区で、自民がリードとされていた選挙区で異変が起こってます。
選対本部は緊急対処を。

 

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38件のコメント

岡田克也氏の三重3区が驚きの展開に突入、以前は開票1分で当確が出たにも関わらず今回は……

1:名無しさん




三重・小選挙区情勢 3区の中道・岡田氏、自民・石原氏にリード許す 他区も自民が先行

産経新聞社は、衆院選(2月8日投開票)についてFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加え、情勢を探った。自民党は単独で過半数(233議席)を上回り、日本維新の会と合わせて与党で憲法改正発議に必要な3分の2(310議席)を超える勢いだ。一方、立憲民主党と公明党が衆院で結成した中道改革連合は、公示前勢力からの半減も現実味を帯びる。

三重県の各小選挙区の情勢は以下の通り。(敬称略)

https://www.sankei.com/article/20260205-VRCGK6HJINF3RD46VXOGNHXKGM/

 

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47件のコメント

某野党代表が街頭演説中に一般市民にガチギレ、「どう見てもチンピラだ……」と目撃者を唖然とさせる

1:名無しさん




 「体を壊した山本太郎のバトンを引き継いだ一人や」。

 1月31日夜、大阪駅前。声を張り上げて叫んだのは、衆院選の直前に「活動休止」に入った党創設者の名だった。早口の大阪弁に「党の顔」を前面に押し立てられない焦りがにじむ。

 結党から今春で7年。本会議場の壇上で主張を書いた紙を掲げるなど、永田町のルールにとらわれない独自の活動で党の成長を後押ししてきた。今回目指すのは前回獲得した9議席の倍増だが、創設者不在による戦力ダウンは否定できない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/456864aa8482213f5a5dd5df46ea5ea71a03f717

 

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72件のコメント

「高市早苗と書いて投票してきた」と豪語した友人、だが友人が住んでいるのは奈良ではなく神奈川で……

1:名無しさん


 

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58件のコメント

「拉致被害者を救ったスーパー外交官が高市を批判してる」と社会学者が批判、若い人は知らないかも知れませんが……

1:名無しさん




 田中氏は「高市『首相』は危うい」と切り出した。そして「台湾有事発言からはじまり円安発言など、その場の勢いで政策的に述べてはならぬ事に言及してしまう。政治指導者、ましてや一国のトップは発言の影響の大きさからして全て計算づくで発言しなければならぬ」と指摘。「最も重要な資質を欠くのに首相を続けるのか。自民党を勝たしてはならぬ」と衆院選(8日投開票)に向けて私見を述べた。

 また、続くポストでも「このまま自民党が勝利するなら、高市人気の故だ。高市首相が続けばどれだけ国が危ういか。市場は積極財政政策は信任せず更なる円安、インフレとなり、防衛予算の急拡大は一層の財政負担。日中関係は更に悪化し米国に依存するだけの外交となる。人気が国を滅ぼすような事態としてはならない」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac96dc4d7f987c4b0f7e8e33b91007b4ac43567a

 

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32件のコメント

「沖縄が……凄い事になっとる……」と九州選挙区の情勢に有権者騒然、これで勝てない鹿児島3区小里……

1:名無しさん




九州最大の都市部・福岡2区は三つどもえの激戦へ

 福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。

高市人気を背景にした自民

 1月27日午前9時半から警固公園で行われた自民前職・鬼木誠氏の出陣式には、多くの業界団体を中心とした支援者や県議、市議が詰めかけた。

司会は、宮川宗一郎福岡県議会議員(城南区選出)が務め、「写真や動画を撮影しSNSで発信してください」と繰り返し呼びかけを行った。SNSでの発信は最も効果的なアピールとなるからだ。

https://www.data-max.co.jp/article/82898

 

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