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42件のコメント

「土壇場で全部塗り替えやがった……」と中国地方の選挙情勢に有権者騒然、このままじゃ比例枠の候補が足りなくなる?

1:名無しさん




冒頭解散断行の際、高市首相が勝敗ラインとしたのは「与党で過半数」だった。確かに、与党で過半数の議席を獲得すれば「国民が政権継続を選択した」ことにはなる。

しかし、高市政権は解散前も実質的には「衆院過半数」を確保していただけに、「高市首相が目指す政権安定化」にはつながらないのは明白だ。だからこそ、高市首相は「私が首相を続けることがいいのかどうかを国民に決めてもらいたい」とし、「与党が過半数に届かなければ即時退陣」とあえて退路を断つことで、“圧勝”を狙ったとされる。

もちろん、その背景には「『憲政史上初の女性首相』に対する国民の圧倒的支持を自民圧勝に結びつける狙い」(政治ジャーナリスト)があった。それを強力に後押ししたのが、大手紙による序中盤情勢調査の結果だった。

https://toyokeizai.net/articles/-/933850?display=b

 

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88件のコメント

自民党の大物議員が「高市に数を取らせたら危険だ」と野党側に通達していたと判明、「なんで今それを言うんですか?」と野党議員側にツッコミが……

1:名無しさん


選挙の中盤、ある自民党の大物議員から電話があった。
「高市総理はひとりで決めたがる。数を取らせたら、ますます調子にのって、自分の独断で何でも決めてもいいと思う危険性がある」
「このままいくと日本経済がトリプル安になって、高市ショックがあるかもしれない」
自民党内部でも、高市総理に対する危機感が広がっていることを知り、あらためて私のなかで覚悟が固まった。

この選挙を、日本の歴史の分岐点にしてはいけない。
今回、さまざまな事情で投票できない若者たちに、「あのとき自分が意思表示をできていれば」と悔やませてはならない。
未来は彼らのものなのだ。

日本を、地球の裏側で戦争のできる国にしてはならない。
民主主義と平和主義を守り抜く。
経済破綻を食い止め、国民の暮らしを守り抜く。

みなさん、最後のお願いです。
いま高市総理をとめられるのは「中道改革連合」です。
力を貸してください。

 

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31件のコメント

某野党議員の選挙戦最後の配信が地獄だと話題に、スタッフからも「素直になりなさい」と怒られて……

1:名無しさん




新潟4区 自民・鷲尾氏が優位 中道・米山氏が追う展開

新潟4区は自民党の元職・鷲尾英一郎氏が優位に立ち、中道改革連合の米山隆一氏が巻き返しを図っている。

鷲尾氏は自民党支持層の8割を固めたほか、日本維新の会や国民民主党、日本保守党の支持層にも支持が浸透している。また、無党派層でも米山氏をリードしている。

一方の米山氏は、中道の支持層の8割を固め、れいわ新選組や共産党にも支持が広がっている。ただ、無党派層への浸透が課題となっている。

参政党の新人・大矢寿乃氏と国民民主党の新人・野村泰暉氏は苦しい戦いとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a283b5ff4a982cae32983e289f4494793230af7d

 

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36件のコメント

萩生田打倒のために中革連が送り込んだ刺客、応援演説の光景に”強烈な違和感”を感じてしまい……

1:名無しさん


2月8日投開票の衆院選に関し、報道各社が伝える終盤情勢の調査結果に衝撃が走っている。「自民が単独過半数の勢い」など自民の好調ぶりは揺らがないが、新党「中道改革連合」については「大幅減」(読売新聞)、「半減の可能性」(日本経済新聞)と惨憺たる現状が伝えられている。

 野党第一党の立憲民主党と、昨年10月まで与党だった公明党が手を結び、両党を合わせた公示前勢力167議席を”新党効果”によって大きく伸ばしていく皮算用だった。しかし現状は国民民主党の榛葉賀津也幹事長が演説会で話したように「1+1=3」どころか「1+1=0.5」になりかねない低調ぶりだ。

 中道内で一体、何が起きているのか。その「内部崩壊」の実態が、ある選挙区の”不可解な光景”に表れていた──。

 その舞台となったのは、今回の衆院選で注目を集める東京24区。自民の “裏金問題”の象徴的存在である萩生田光一幹事長代行の地元だ。公明が連立からの離脱を決めたきっかけとなったのも、萩生田氏を高市早苗首相が幹事長代行に起用したことだったとされる。

 その萩生田氏を制するため、中道が送り込んだのが32歳の元立憲民主党都議の細貝悠氏だった。

 選挙戦ラストサンデーの2月1日には、公明の山口那津男元代表や中道の斉藤鉄夫共同代表が八王子入り。大物の登場に支持者らが大勢駆けつけ、会場は熱気に包まれた。しかし細貝陣営関係者は、壇上の光景に”強烈な違和感”を持ったという 。

「山口氏や斉藤氏の演説には動員もかかり、公明の八王子市議たちも駆けつけていました。通常、『多くの支持者や陣営関係者がいる』というアピールになるため、演説に集まった地方議員らはその名前が呼ばれたり、一言挨拶したりするのが一般的な光景です。しかし彼らが紹介されることはありませんでした」

なぜ、味方であるはずの市議らが”スルー”されたのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb586622fe99e1c449be5b83468a3f20534cefbc

 

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北海道選挙区で中革連が有利に選挙戦を進めている模様、いくつかの選挙区でひっくり返せる可能性はあるが……

1:名無しさん




 衆院選公示日の1月27日に比例の投票先を聞いたところ、全国では自民党が4割ほどで中道改革連合が2割ほどでした。

 北海道でも、ほぼ同じ傾向でした。

 2月5日の最新の調査では全国ではほぼ変わらなかったものの、北海道では自民が下落して中道が上昇。

 ともに3割程度で拮抗しています。

 この変化に専門家は。

 「自民党を勝たせすぎるとまずいといった動きが、少し強まっている可能性がある。雪が札幌市を中心にひどい状況になっている中で選挙をやっている。このことに対する不満が、北海道特有の事情としてあるかもしれない」(国学院大学 山本健太郎 教授)

https://news.yahoo.co.jp/articles/96601f4dfe9dbf17308a156726a1b44ef969623a

 

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27件のコメント

「会場は爆笑しているみたいだけど、笑えない…」と安住幹事長の演説会に目撃者絶句、現役世代が社会保障負担の重さに苦しんでいる中で……

1:名無しさん




 さらにSNSでは安住氏が足を組んでパンを食べる動画が「態度が偉そう」と批判されるなどネット対応にも苦慮する。

 平岡静香県議は「宮城県知事選で村井嘉浩知事が狙われたように、デマや過度な誹謗(ひぼう)中傷も拡散されている」。安住氏について「公平で与野党の意見を調整する力がある」と強調した。

 安住氏は6日、急きょ地元に戻り、石巻市のホテルで集会を開催。「中道を自民が脅威と感じる国民政党にしたい。政権交代をできるようにしないと政治に緊張感が生まれない」と語った。

 東日本大震災からの復興のため半導体などの産業振興に意欲を見せた上で、「情勢は厳しい。明日は死に物狂いで街を歩く」と話した。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/467084

 

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63件のコメント

東京選挙区で自民が逆転敗北した事例が続出、「支持団体が物凄い勢いで本気を出してきた」と関係者が明らかに

1:名無しさん




 衆院選は8日、投開票される。東京都内30選挙区には154人が立候補。与野党の組み替えや新しい勢力の台頭もあり、1年あまり前の前回衆院選から大きく構図が変わるなか、候補者たちは最終盤の訴えに力を入れている。

 自民党は30選挙区すべてに候補者を擁立。前回は裏金問題による逆風もあり、公認候補の小選挙区での当選は11人にとどまった。今回は高市早苗首相の高い人気を追い風としたい考えだ。

 前回は15選挙区を制した立憲民主党と1選挙区で当選した公明党は、公示直前に中道改革連合を結成。今回は24選挙区で候補者を立てた。党名の浸透が課題で、組織の引き締めに注力している。

 連立政権入りした日本維新の会からは11人が立候補し、いずれも自民との「与党対決」となっている。昨年の都議選と参院選東京選挙区では議席を得られず、与党の立場を強調して挽回(ばんかい)を期す。

https://www.asahi.com/articles/ASV263F80V26OXIE00KM.html

 

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60件のコメント

「政局の名手である安住がタレント議員なんかに負けるなんて」と永田町の住民が愕然、政局で国会を動かせる政治家は与野党を見渡しても稀有なのに……

1:名無しさん




中道は5日午後時点で、6日の安住氏の予定として、静岡7区、神奈川17区、神奈川7区、神奈川18区での応援を「調整中」としていた。このころ、党内では「苦戦をしている安住氏が、日程をキャンセルするかもしれない」と話題になっていた。

産経新聞社がFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加えて探った情勢では、安住氏は森下氏に引き離される展開となっている。立憲民主党と公明党による新党結成を主導した安住氏が敗れれば、自民にとって「勝利の象徴」となりうるだけに、安住氏側は危機感が強いのだろうか。

日程変更について、安住氏の事務所関係者は「党本部の意向なので、私たちは答えられない」と述べた。中道の総合選挙対策本部の関係者は「変更した、ということだ。理由は聞いていない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f083df62c9b05a4a01389bb1322f3037d47428f3

 

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42件のコメント

安住幹事長が仲間の支援を全放棄して自己防衛を開始、自分の落選が現実味を帯びて尻に火がついた模様

1:名無しさん


終盤戦に突入した衆院選(8日投開票)で、中道改革連合は、安住淳共同幹事長が静岡県や神奈川県に応援に入ることで調整していた6日の予定を変更した。安住氏は同日、地元の宮城4区で支持を訴える日程になった。

報道各社の情勢調査では、高市早苗内閣の高い支持率を背景に、安住氏が自民党の森下千里氏の後塵を拝しているものもあり、てこ入れを図る狙いもありそうだ。

同区は安住、森下両氏の前職2人に参政党新人の佐野誠氏を加えた三つどもえとなっている。

安住氏は6日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「この選挙、中道の共同幹事長として全国の仲間のために演説して来ました。高市旋風の中ですが、多くの支援者に激励を頂きました。この党は、必ず自民に対抗できる存在になれると確信しました」と選挙戦の手応えを記した。

続けて、「私もようやく明日から地元であらん限りの声で宮城4区の有権者に支持を訴えます。地元愛を込めて!」と意気込んだ。安住氏の事務所によると、6日には選挙カーで移動しての「ゲリラ演説」や、個人演説会が予定されているという。

中道は5日午後時点で、6日の安住氏の予定として、静岡7区、神奈川17区、神奈川7区、神奈川18区での応援を「調整中」としていた。このころ、党内では「苦戦をしている安住氏が、日程をキャンセルするかもしれない」と話題になっていた。

産経新聞社がFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加えて探った情勢では、安住氏は森下氏に引き離される展開となっている。

立憲民主党と公明党による新党結成を主導した安住氏が敗れれば、自民にとって「勝利の象徴」となりうるだけに、安住氏側は危機感が強いのだろうか。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f083df62c9b05a4a01389bb1322f3037d47428f3

 

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「もう負け犬の遠吠えしてんのかい」と安住幹事長の捨て台詞に目撃者絶句、だから選挙で勝てないんだぞ……

1:名無しさん




 追い詰めているのは、前回の衆院選は比例代表東北ブロックで当選した、元タレントで自民公認の森下千里氏(44)だ。新聞各紙は「横一線」(読売新聞)「激戦」(朝日新聞)と伝え、共同通信の調査をもとにした2月3日付の河北新報は「森下氏勢い 安住氏苦戦」と森下優勢と報じていた。地元のメディア関係者は言う。

「これまでは激戦と伝えられていても安住氏がわずかにリードしていると見られていたし、最終的には安住氏が勝つだろうと考えている人が多かった。しかし、中盤に入って森下氏側に勢いがついたという報道が増え、雰囲気が変わったように思います」

 3日夜に森下氏陣営が開いた総決起大会には、会場に入りきらないほどの多くの人が集った。企業や支援団体の関係者だけではなく、個人的に来た人の姿もあった。参加者たちからは、「おい、勝てそうだな」というささやきも漏れる。

 自民党にとっては、知名度・存在感が抜群で選挙強者としても知られる安住氏に勝利できれば、大きな「戦果」のひとつにできるだろう。総決起大会では応援の弁士ものっけからアクセル全開。冒頭であいさつに立った支援団体の幹部が安住氏のことを「態度の大きい幹事長」と呼んで会場を沸かせると、民主党や旧国民民主党で要職を務めながら、のちに自民入りした桜井充参院議員は、安住氏を「牡鹿(現石巻市牡鹿町)の出身だと言ってますよ。だけど(中略)家族全員でいま東京で暮らしてるんですよ」などと“口撃”した。

https://dot.asahi.com/articles/-/275490?page=1

 

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18件のコメント

「もしかしたら某議員をギリギリ落選させられるかも……」と南関東選挙区の情勢が話題に、悪質な野次で物議を醸した某議員が……

1:名無しさん




 立憲民主党の水沼秀幸衆院議員は7日、高市早苗首相が10月24日の衆院本会議で行った所信表明演説に過度なやじを飛ばしたとして謝罪した。X(旧ツイッター)に「不快の念を抱かせ、おわび申し上げる。行き過ぎた点があり、礼節を欠いていた」と投稿した。

 水沼氏は演説が始まる前からやじを飛ばし、演説中も繰り返した。首相が演説を中断し、水沼氏の方向に目を向ける場面もあった。この後、SNSで水沼氏を批判するコメントが相次いだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110700896&g=pol

 

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「なんで終わったような雰囲気を醸し出してんだよ」と野田代表の終戦コメントにツッコミ殺到、まず有権者の疑問に回答することから……

1:名無しさん


 

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「この文面じゃそう解釈されても仕方ない」と中革連議員の刑事告発宣言にツッコミ殺到、これ通っちゃったらブーメランでお仲間もかなりやられそう

1:名無しさん


神奈川8区で中道から立候補している江田憲司氏(69)は5日、同区で自民党から立候補している三谷英弘氏の陣営の市議を刑事告訴すると自身のフェイスブックで表明した。

 市議は江田氏の選挙はがきについて「選挙が終わったら離党すると書いてある」などと発言し、これが拡散して、江田氏に批判が集まる騒ぎとなっていた。江田氏は「離党する」とも「新党をつくる」とも一切書いていないとし、発言した市議と拡散している市議について法的措置を取るとしている。

▽以下、全文

 みたに英弘陣営の山下正人自民党横浜市議については、これまでの選挙戦でも、私、江田けんじに対する一方的な誹謗中傷を繰り返してきましたが、これまでは、それに一々対応するのは大人げないと看過して参りました。

 しかし、今回は、山下市議発言の記録がネットで拡散されており、受忍限度を超えましたので、公職選挙法に基づき刑事告訴(虚偽事項公表罪・公職選挙法 235条2項)することにし、山下市議にも伝えました。

 山下市議は街頭演説にて、「選挙ハガキ」に、江田は「選挙が終わったら離党」して「新党を作る」と書いてある、「私利私欲」「有権者を馬鹿にしている」との発言をしております。

 私のハガキには「離党」も「新党を作る」も一切記載しておりません。

 みたに英弘陣営と、このデマ情報をXで拡散している福地しげる自民党横浜市議には、拡散されているXへの謝罪と訂正の掲載を求めます。対応如何によっては、更なる法的措置を講じます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad34839944d580ce598e8dc98bda446a08b82dd2

 

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日本相手に調子に乗りまくってた中国、「もうヘタれたんかい……」と日本側を呆れさせている模様

1:名無しさん


中国、規制後に対日輸出許可 レアアース調達で依存脱却警戒

中国当局が1月に軍民両用品目の対日輸出規制を強化した後、レアアース(希土類)の対日輸出を複数許可したことが6日分かった。複数の通商筋が明らかにした。一方、日中間貿易は鉱工業分野を含め輸出入とも通関遅延が相次いでいることも判明した。台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁から7日で3カ月。反発する中国は経済で日本に硬軟両様の揺さぶりをかけている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e806e9c24213100209acb1a4e099c6c42848e9d

 

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34件のコメント

某野党議員がもう敗戦の弁を語ってしまった模様、「一周回ってコメディ枠で欲しいな」と落選を惜しむ声が……

1:名無しさん




新潟県5選挙区の終盤情勢…4区は鷲尾が米山にややリード【衆院選2026】

 読売新聞社は8日投開票の衆院選(定数465)について、電話とインターネットによる調査を3~5日に実施し、全国の総支局などの取材を加味して終盤の情勢を探った。

新潟4区

氏名、党派、新旧 (敬称略)
鷲尾英一郎 自民 元
米山隆一 中道 前
野村泰暉 国民 新
大矢寿乃 参政 新

 4区は、鷲尾が米山との接戦からややリードに転じた。鷲尾は自民支持層の8割半ばを固め、無党派層の3割弱に浸透する。米山は無党派層の支持が2割強にとどまっている。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260205-GYT1T00605/

 

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40件のコメント

「この人は煽りの天才ですね……」と某野党幹部の中革連への嫌味が話題に、本来ならもっと健闘できたはずなのに……

1:名無しさん


国民・榛葉幹事長「野党第1党が自爆しちゃった」「1+1が0.5に」“中道超え”へ 最大野党化訴える

 国民民主党の榛葉賀津也幹事長(58)が6日、衆院選(8日投開票)に向けた大阪市内での演説で「今まで『われわれを野党第1党にしてくれ』なんて言う政党はなかった。われわれが野党第1党になれば、ガチンコでやるから。夢物語とか理想論とか言わないから、具体的なピンポイントの政策をしっかり訴えていく」と、同党を野党第1党にするよう呼びかけた。

 榛葉氏は「あと2日で、日本が大きく変わると思う。野党第1党が崩壊しちゃった。自爆しちゃったよ。1+1を3にするって言ってたけど、1+1が0.5になっちゃったよ」と、衆院選終盤の報道各社の情勢調査で公示前議席の大幅減が予測される中道改革連合に暗に触れた。

 さらに「これは『明日はわが身』。国民の民意を見誤ると、どんな大きな政党でも壊れる。今の地に安住したら、われわれだっていつ見放されるかわからない。見放されるってことは、国民のみなさんとの思いに乖離(かいり)ができるってこと。自分の生き残りや、自分が勝ち続けるために政治や選挙をやったら、こうなるんですよ。国民はごまかせられないよ」と戒めた。

 榛葉氏は「国民民主党が生き残って、みなさんと一緒に政治をやりたいと思う。税金の流れをみなさんと一緒に変えたい。この1票で、あきらめと無関心という敵に打ち勝って、大阪を、日本を元気にしたい」と語気を強めた。

 演説後の囲み取材で、榛葉氏は「野党第1党が壊滅的な状態。連立与党の維新さんも、たぶん減らすんじゃないかな。大阪以外は厳しい。その中で、国民民主党は(公示前の)議席を維持する、もしくはひとつでも増えるようなことがあれば大健闘」との見方を示した。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/7/d7706_1764_dc96afed_85d5fbd8.jpg
https://news.livedoor.com/article/detail/30526244/

 

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「何十年も一緒にやってきた友党に対してあんな言い方」と中革連支持者が自民の不義理を批判、言っていいことと悪いことがある……

1:名無しさん




麻生氏、「比例は公明党と書いてください」なんてくだらないことは言う必要がなくなった

 自民党の麻生副総裁は4日、連立相手が公明党から日本維新の会に代わったことに触れ、「いいこともあった。『比例は公明党と書いてください』なんてくだらないことは言う必要がなくなった」と述べた。大阪市内での演説で語った。自公政権時代は、自民党候補が「比例は公明」と呼びかける一方、公明党が全国の小選挙区で自民党候補を支援した。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00694/

 

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森下候補を貶して安住幹事長を援護しようとした支持者、だが「安住さんの演説内容には全く触れてないの面白い」と周囲からツッコミ殺到

1:名無しさん




 2月8日に投開票の衆院選も終盤に差し掛かるなか、宮城4区がざわついている。最大の人口を誇る石巻市は、旧宮城5区の時代から中道改革連合・共同幹事長の安住淳氏(64)が選挙区全勝を続ける堅い地盤だ。安住氏は1996年の衆院選で小選挙区で初当選後、10連勝を重ねてきた。しかし、その安住氏が追い込まれているという。

■中盤に入って森下氏側に勢い?

 追い詰めているのは、前回の衆院選は比例代表東北ブロックで当選した、元タレントで自民公認の森下千里氏(44)だ。新聞各紙は「横一線」(読売新聞)「激戦」(朝日新聞)と伝え、共同通信の調査をもとにした2月3日付の河北新報は「森下氏勢い 安住氏苦戦」と森下優勢と報じていた。地元のメディア関係者は言う。

「これまでは激戦と伝えられていても安住氏がわずかにリードしていると見られていたし、最終的には安住氏が勝つだろうと考えている人が多かった。しかし、中盤に入って森下氏側に勢いがついたという報道が増え、雰囲気が変わったように思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce2c7518736069a6ba02ee636f61452ae85f5894

 

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「どこを向いて街宣してるの?意味が分からない」と安住幹事長の奇行に目撃者困惑、こういうのマジでうるさいから止めてほしいわ

1:名無しさん




焦り募らす中道キーマン安住氏、「つじ立ちクイーン」森下氏に勢い 高市旋風の象徴なるか

安住は衆院解散直前に立憲民主党と公明党による電撃的な新党結成で政局を仕掛けた「中道のキーマン」だ。自身の出身地である石巻を中心に強固な地盤を築き、平成8年の初当選以来、連続10回当選するなど、知名度の高さと実績で過去の選挙戦は圧倒的強さをみせた。

だが、今回は高市人気のあおりをもろに受ける展開となり、苦戦を余儀なくされる。本来ならば地元に張り付いて政策を訴えたいところだが、党幹部として他候補の応援演説のために各地を飛び回り、地元入りもままならない状況が続く。

「私の場合は中道を作った意義に審判を受ける、みたいなところもありますよね。だから4区の皆さんにも中道をなぜ作ったのかっていうのを説明して歩いていかないと」。集会後には記者団の取材に対し、中道結成を主導した立場からこう語った安住だったが、新党に対する有権者の反応がいいとは言い難い。先行きが読めない中、安住氏は足早に仙台市や神奈川県での応援に向かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8bc266fe682a2ed18e30da33a04b9913d18b14

 

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選挙常勝だった野田代表が落選危機、『いくつかの理由から起きている』と識者が明らかにして……

1:名無しさん




 公職選挙法の一部を改正する法律(区割り改定法)が令和4年11月28日に公布され、同年12月28日から施行されました。

 衆議院議員選挙区画定審議会においては、衆議院小選挙区選出議員の選挙区について、令和2年の国勢調査の結果に基づき25都道府県140選挙区の改定案がとりまとめられ、令和4年6月16日に内閣総理大臣に対し勧告がなされたところです。区割り改定法は、この勧告を受けて小選挙区の改定を行うものです。  なお、小選挙区の数は、東京都で5増加、神奈川県で2増加、3つの県(埼玉県、千葉県、愛知県)でそれぞれ1増加し、10の県(宮城県、福島県、新潟県、滋賀県、和歌山県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、長崎県)でそれぞれ1減少します(10増10減)。

 また、衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数については、東京都選挙区で2、南関東選挙区で1増加し、3選挙区(東北、北陸信越、中国)でそれぞれ1減少します(3増3減)。

https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/shu_kuwari/shu_kuwari_4.html

 

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