自民党の内部調査で、東京1区の山田みき(自民)候補が、海江田候補(中道)に後陣を拝していることがわかりました。朝日の報道は怪しいです。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) February 5, 2026
皇居や国会、防衛省・市ヶ谷駐屯地など重要施設が多くあるこの地域をリベラルにとられるわけにはいきません。山田候補にご支援ください。
・2/2時点でのメディア予測
1区
山田氏一歩先行 海江田氏が追う
山田氏が一歩リードし、海江田氏が追う。両氏は1区で過去5回にわたって接戦を繰り広げてきた。
前回選で海江田氏に約2000票差で敗れた山田氏は地元区議らの応援を受け、自民支持層の約5割をまとめた。都心の住民の負担となっている固定資産税や相続税の見直しや、積極財政による物価高対策を訴える。
10期目を目指す海江田氏は高齢層からの支持が厚く、無党派層にも浸透している。公明区議も街頭演説に駆けつけるなど、中道支持層を固めようとしている。
吉川氏は外国人の流入を制限する移民政策などを訴え、参政支持層の約7割をまとめた。黒田氏と春山氏は、支持の広がりを欠いている。
https://mainichi.jp/articles/20260202/k00/00m/010/007000c
