久しぶりに実家帰ったら敷地に中道改革の選挙ポスター貼ってあるんだけど
— あらかわちゃんねる (@turisaitama) February 3, 2026
家族誰にも許可取ってなくてあれ剥いて良いの?
どこに連絡すれば良いんだ…
久しぶりに実家帰ったら敷地に中道改革の選挙ポスター貼ってあるんだけど
— あらかわちゃんねる (@turisaitama) February 3, 2026
家族誰にも許可取ってなくてあれ剥いて良いの?
どこに連絡すれば良いんだ…
中道改革連合の野田佳彦共同代表は3日、神戸市で街頭演説し、報道各社の衆院選情勢調査で党の不振が報じられたことを踏まえ、相撲になぞらえて「徳俵まで追い込まれているかもしれないが、反転攻勢は可能だ」と強調した。
故長嶋茂雄さんがプロ野球巨人の監督当時、11.5ゲーム差を逆転してセ・リーグ優勝した際の合言葉「メークドラマ」も引き合いに「がっちり手を組んで戦い抜けば、メークドラマは起こる」とも語った。
野田氏は自身のブログに有権者向けの緊急メッセージを投稿。「私は決して諦めない。中道が踏ん張らなければ、熟議の民主主義は大きく後退する」と記した。
https://www.47news.jp/13815092.html
哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。
* * *
韓国から3人の日本研究者が訪ねて来た。シンポジウムがあって来日したついでに私のところに来たそうである。「日韓連携」について意見を訊きたいと言う。本来なら政治家や政治学者が扱う論件であり、私のような門外漢に持ち込まれる話ではない。それなのに、先日も同じ論件で韓国メディアの取材を受けた。去年の韓国講演でも先方から求められた演題は「日韓連携」だった。私の講演については韓国の六つの新聞が報じてくれた。
「日韓連携」は韓国ではそれほどのホットイシューなのである。だが、日本では違う。まったく話題にならない。この非対称が気になる。なぜ日本人はこの論件にかくも無関心なのか。
たぶん政治家もアナリストたちも「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を思量することを自らに禁じているからだと思う。そのような思考実験をすることにさえ怯えているように見える。別に思想警察があって、監視しているわけではないだろうが、「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を口にする人間は今のシステムでは決して出世できない。大手メディアからもお声がかからない。だから、人々は「生計のために」思考停止を選んでいるのだと思う。
仕方がないので、私はメディアで発信する機会があるごとに「日韓連携」が喫緊の外交課題であると訴えている。世の中には「単純接触効果」というものがある。「日韓連携」という文字列を繰り返し目にするようになれば、人々も「世の中にはそんな考え方もあるのか」と思ってくれるかもしれない。
韓国では「日韓連携」は机上の空論ではなく、現実的な選択肢として吟味されている。「米軍は東アジアから退くかもしれない」と韓国の人々は真剣に考えているからである。韓国は主権国家であるから安全保障構想を自力で考えるしかない。「米韓同盟基軸」と呪文のように唱えていれば済むわけにはゆかない。「在韓米軍が退去した後」にどうやって国を守るかについて考えた時、現実性の高い選択肢は「核武装」と「日韓連携」である。そして、少なからぬ韓国の人たちはより豊かで穏やかな未来を「連携」に託そうとしているのだと思う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab461175a8c2150d5d5151d8b78172fff2b6fc0c
【衆院選】党首7人が「気合の言葉」……人柄は? “第一声”を独自分析、各トップの重点はどこに? 他党のアピールもナゼ
藤井貴彦キャスター
「日本テレビは、各党の党首の第一声を独自に分析しました。それぞれ何を訴えていたのでしょうか?」
滝菜月アナウンサー
「まずは自民党の高市総裁です。演説の半分近くの46%を占めたのが経済・物価高についてです。高市首相の持論である危機管理投資など、政権の経済成長戦略について最も多く主張しました」
「中道改革連合の野田共同代表は、冒頭解散に踏み切った高市首相への批判などが22%と最も高い割合で、次いで政党・候補者アピールや、自民党の裏金問題に関する政治とカネについて訴えました」
「日本維新の会の吉村代表は、『連立パートナーである自民党の高市総裁こそが日本を前に進めることができる』とし、演説の69%をアピールに費やしました。一方、維新が自ら主張してきた社会保険料の引き下げについては言及しませんでした」
「国民民主党の玉木代表は『年収の壁』引き上げなど、これまでの政党の実績をアピールしつつ、さらに手取りを増やす政策を実現していくと強く訴えました」
https://news.ntv.co.jp/category/politics/1b3b951310d64942a4c7da45e1848b49
https://i.imgur.com/hDCCZ3d.jpeg
「解放された感じだ」小泉進次郎防衛相、公明の連立離脱で「堂々と比例は自民」訴え
衆院選(8日投開票)に向けて自民党候補の応援に奔走している小泉進次郎防衛相は3日配信のユーチューブ番組で、連立与党から離脱した公明党との選挙協力解消が自民に与えた「効果」を語った。「今回、みんな選挙戦で元気あるな、前向きだな、と思うのは、堂々と『比例は自民』と言える。解放された感じだ」と説明した。
連立を組んでいたころの自民と公明は、衆院選で、選挙区は公明・創価学会が自民候補の集票に当たり、比例代表に関しては自民候補が「比例は公明」と呼びかけるといった選挙協力をしていた。今回の衆院選では、公明は立憲民主党と中道改革連合を結成して選挙戦に臨んでいる。
小泉氏は「今までとの違いを一番感じるのは、『比例は自民』と全国のみんなが言えるようになっている。このことが与える影響は予想以上に大きい。特に、地方の議員がそれを原動力にしているのは、選挙戦のエネルギーに変わっているところがあると思う」と説明した。
一方で小泉氏は、26年間連立を組んだ公明について「いわゆる防衛族とは、考え方はそんなに変わらない」と指摘。公明は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を推進する立場であることなどを例示し、「安全保障は、(中道に入った)旧立憲と旧公明は考え方が違い、旧公明はわれわれと立場が同じだ」と述べた。
そのうえで「選挙の結果次第では、本当に旧公明と旧立憲がくっつくという選択が正しかったのか、という総括が出る可能性がある。公明の皆さんに対しては、『もうあっちに行ってしまった』というような前提ではなく、本当は人間関係でつながっていたり、心情的にはこっちだったり、というのがある。そこを諦めずに思いを届けることを心掛けている」と語った。中道を分断する狙いもあるとみられる。
https://www.sankei.com/article/20260203-DYU32Y6ILFAVPJ4NNXQ5ZK3YMA/
ジャイアントキリング来るか?!
3区はこの藤原さんと小沢さんによる大接戦となっています(岩手めんこいテレビ)
→先に名前を言われた候補者が0〜4ポイント差で優勢
・小沢氏が敗れた場合、比例で3位同列
→メディアの中革連の議席獲得予測は4
→東北は中革連と自民が軒並み激戦状態
→中革連が複数敗れた場合、小沢氏が議席喪失可能性
ジャイアントキリング来るか?!
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 3, 2026
3区はこの藤原さんと小沢さんによる大接戦となっています(岩手めんこいテレビ)
→先に名前を言われた候補者が0〜4ポイント差で優勢
・小沢氏が敗れた場合、比例で3位同列
→メディアの中革連の議席獲得予測は4
→東北は中革連と自民が軒並み激戦状態… https://t.co/PjAGlVv8Ql pic.twitter.com/m9HggR73Rz
自民・藤原崇氏と中道・小沢一郎氏が激戦 岩手・朝日情勢調査
2月8日投開票の衆院選について、朝日新聞社は1月31日、2月1日、全国の有権者を対象に電話とインターネットによる情勢調査を行い、取材で得た情報も加え、中盤情勢を探った。岩手県内の選挙区の情勢は次の通り。(敬称略)
◆1区 中道前職の階猛が中…
https://www.asahi.com/articles/ASV220R6SV22UZPS008M.html
宮中晩餐会って、ものすごく時間かけて準備するんですよ。
— 春を支持するもの (@yusuraume1003) February 2, 2026
同じ月数で提供するために子羊の出産調整から始まります。
迷惑かけすぎでしょう。
これ、事実上、UAEから拒絶されたようなもの。中東からの拒絶ということです。
どこまで国益を損なえば気が済むのでしょうか。 https://t.co/DFbp0dgixh
今月8日から国賓として来日する予定だったUAE=アラブ首長国連邦の大統領が、来日を延期することが日本テレビの取材でわかりました。
政府関係者によりますと、UAEのムハンマド大統領は今月8日から10日に国賓として来日する予定でしたが、中東情勢を理由に延期されるということです。
国賓歓迎行事や天皇陛下との会見、宮中晩さん会のほか高市総理大臣との会談や夕食会が予定されていました。
https://news.ntv.co.jp/category/society/0703c90ab3d14340ba3e7a47b80d93b0
【悲報】安住淳が驚愕のパワハラ!をはじめる
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 2, 2026
接戦なので「一週間、寝ないでがんばること!」
などと言ってしまう。
総理は自分が「働いて、働いて、働いて」頑張る!と言ったのに、なぜか立憲は騒ぎ
安住の候補者に「一週間寝ないで働け」は無視か!?#安住淳#高市早苗 https://t.co/AY1swKmDnx pic.twitter.com/hVz8glmqDF
待ったをかける1週間 中道改革連合・安住淳共同幹事長(2日)【舌戦・2026衆院選】
中道改革連合・安住淳共同幹事長(青森県八戸市の会合) 確かに石破茂前首相より高市早苗首相の方が何となくすっきり感がある。
しかし、自民党は自民党なので変わらない。それを疑似政権交代のように見せ、予算も何もみんなぶっ飛ばして選挙をやって「勝たせてほしい」みたいなことに、「ちょっと待った」をかける1週間にしよう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3b2ad0788346030ce94c929534722b0fcdc563
中道改革連合の代表が落選危機で草
— イッヌ (@innu_1080) February 2, 2026
27日公示された衆院選で、京都府内6選挙区には27人(前議員7人、元議員2人、新人18人)が立候補した。自民、共産両党は全選挙区で擁立。中道改革連合が4人、日本維新の会と参政党が各3人、チームみらいが2人、国民民主党、れいわ新選組、諸派は各1人出馬した。最多タイだった2024年の前回選(30人)よりも3人少なかった。自民と維新による連立政権の是非、消費税の減税や物価高対策、外交・安全保障などを争点に、12日間の真冬の選挙戦が始まった。投開票は2月8日。
6区
参政新人の大奈候補は、宇治市の事務所近くで出陣式。安藤裕幹事長らを前に「子どもが古里から離れず、ここで暮らそうと思える6区にしたい」と力説。「組織の力より一人一人の思いの大きさを選挙で示してほしい」と呼びかけた。
中道改革前議員の山井和則候補は、宇治市の近鉄大久保駅前などで演説。「31年間、京都南部の皆さんの声を誰よりも聞いてきた」と9期の実績を強調。食料品消費税率ゼロを進めるとし、「実現力ある政治を一緒に作っていこう」と語りかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc702d415f819b742c0b75e0d5a859983c3e9b59
そしてどう見ても萩生田さんの街頭演説に後から乱入しているのに
— あーぁ (@sxzBST) February 2, 2026
「私が選挙妨害されたのに萩生田さんは私を投獄するつもりです。先ほど八王子警察から電話がありました。私を逮捕するつもりでしょう。もはや彼は国家です!」
となぜか被害者ムーブする深田萌絵さん。
自業自得だよw https://t.co/TDulWu1T6W pic.twitter.com/mv9rScLV33
萩生田氏は2日午後、JR八王子駅近くの路上に止めた選挙カーの上で演説していたが、深田氏は近くに選挙カーを止め、マイクで萩生田氏の演説にかぶせるよう、主張を続けた。
萩生田氏は、途中から声を張り上げながら演説し、終盤には深田氏の陣営に対し、「話を聞いている人もいるんですから、いいかげんにしてください。ルールを守ってください」「私はあなたの演説をじゃますることはしません」と呼び掛けたが、状況は変わらず。萩生田氏が「こんな人たちに八王子を任せていいんですか?」と、聴衆に呼び掛ける場面も。
深田氏陣営の関係者が、萩生田氏の選挙カーの前にのぼりを手に立ち、萩生田氏の関係者との間で緊張感が漂う場面もあった。深田氏や支援者らが、聴衆と握手をかわす萩生田氏の近くで主張を始めたため、萩生田氏はその後、車に乗り込み、演説会場を後にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4347d9e620c7d21d9c018922d9b35e805a332269
自民党の「政治とカネ」をめぐる逆風下で議席を失った元総務相が復活をかけて立つ衆院選は、日本維新の会前職との「与党対決」となり熱を帯びている。今回で4度目の対決となる2人だが、自民・維新連立政権の足元で、選挙の構図が揺れ動いている。
「小選挙区は武田、比例は中道、とお願いしたい」
1月下旬、福岡県北東部の福岡11区。公民館に集まった支援者約200人を前に、敵方であるはずの中道改革連合への支援を呼びかけたのは、自民元職の後援会幹部だった。
今度は公明党の地元議員が立ち上がって声を上げた。「選挙区は武田に、がんばります! 比例区は中道でお願いします」
前回は維新が2千票差で自民に初勝利
選挙区内の全15市町村で開…
https://www.asahi.com/articles/ASV222V82V22TIPE00RM.html?iref=comtop_7_01
あれ、安住氏ここ仙台の駅前じゃない。自分の宮城4区(石巻等)でもなく、5区(気仙沼等)でもない。駅前でやったんだ。ここだと通行人も来るから大勢に見えるねえpic.twitter.com/Khd78fWR6J
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 2, 2026
自民・森下千里氏と中道・安住淳氏が激戦 宮城・朝日情勢調査
2月8日投開票の衆院選について、朝日新聞社は1月31日、2月1日、全国の有権者を対象に電話とインターネットによる情勢調査を行い、取材で得た情報も加え、中盤情勢を探った。宮城県内の選挙区の情勢は次の通り。(敬称略)
◆1区 自民元職の土井亨が…
https://www.asahi.com/articles/ASV220TN0V22UZPS009M.html
これですね。深田萌絵による萩生田さんへの嫌がらせ、ほんと酷い。
— あーぁ (@sxzBST) February 2, 2026
わざわざ萩生田さんの街頭演説中に大音量で誹謗中傷する妨害行為、間違いなく公職選挙法違反です。選管はちゃんと仕事してほしい。https://t.co/Oc8PYKPqrQ https://t.co/sWnnqwXO9S pic.twitter.com/XaFdoPcM56
【公式声明】
当事務所は、深田萌絵氏およびその陣営による度重なる選挙妨害行為を強く非難します。
本日、萩生田光一候補の街頭演説中に大音量のマイクを使用し、聴衆の聴取を意図的に阻害する行為は、公職選挙法第225条第2号に抵触するおそれの高い行為です。
妨害行為については、適宜当局にも相談し、適切に対応したいと思いますが、まずは直ちにこうした行動を停止するよう強く求めます。
萩生田候補の演説を聴きにわざわざ足を運んでいただいた皆さまには、深田氏らの騒がしい行為によって平穏に萩生田の政策や政見を聴くことができず、大変不快な思いをされた方が多数いらっしゃったと思います。
聴衆の皆さまには深くお詫び申し上げます。
2024年衆院補選において、他候補を執拗に追いかけ、その街頭演説を殊更に妨害した候補者が逮捕された事件がありました。
選挙運動は立候補者の政策や政見を有権者のみなさまに聴いていただき、投票行動に役立てていただくための民主主義の根幹です。
多くの聴衆が集まった場所で候補者の妨害をするのではなく、自身が集めた聴衆の前で、自身の政見を正々堂々と訴えるのが公平で公正な選挙運動にほかなりません。
このような民主主義の根幹を間違えることなく公平で公正な選挙運動をされるよう求めます。
萩生田光一事務所
https://x.com/officeofhagiuda/status/2018245689180918102
【悲報】米山隆一氏、演説会のしょっぱなでやらかす!
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 1, 2026
演説会の応援にきてくれた人に挨拶せず、スタスタと自分の席に座ろうとして会場が静まりかえる#米山隆一 https://t.co/cB7Q3kVMoP pic.twitter.com/OBJ78NzE7S
長岡市民劇場にて、米山隆一の演説会を開催します。
主な登壇者
公明党新潟県本部幹事長 小山すすむ 様
参議院 森ゆうこ 様
参議院 打越さくら 様
新潟県議会議員 小泉勝 様
新潟県議会議員 笠原晴彦 様
新潟県議会議員 諏佐武史 様
*会場・機材の都合等で、ライブ配信のトラブル発生の際はお許しください。
米山隆一
新潟4区 中道革新連合
(前立憲民主党衆議院議員)
https://www.youtube.com/watch?v=f4QAozTC8RY
高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言に反発する中国がレアアースの対日輸出を規制している問題で、中国のSNS上では「日本企業の経営が困難に陥っている」との日本の報道が紹介され、話題になっている。
微博で160万超のフォロワーを持つ海外情報発信系ブロガーは1月30日、「日本の会社が中国のレアアース輸出規制により経営が困難に」と題し、TBSの番組「報道1930」の内容を取り上げた。
同番組では、兵庫県姫路市の姫路電子を取材。同社は中国のレアアースを用いて強い磁力を持つ磁石を製造しているが、1月15日の時点で発注の3分の1しか届かず、さらにその後の2週間はほとんどゼロになったという。
中国は民生用の輸出は承認するとしているが、同社社長は「それは言ってるだけ。日本に出すのは全部ボイコット」と指摘。オーストラリアやベトナムからの代替供給を模索しているものの価格が倍ほどで厳しい状況だと説明し、国に対して「早く謝るか何かして解決してほしい」と訴えた。
これに対して中国のネットユーザーからは「自業自得」「日本は自分で採掘するって言ってなかったか?できないのか?」「頑張れ日本人。深海のレアアースを取ってくるんだろう?」「海底のレアアースを、掘って、掘って、掘りまくるんだな」「日本は国民が飢えてるのにハイテク産業なんてやってる場合じゃないだろう」といった挑発的な声が多数寄せられた。
また、「まだまだ(規制は)足りない」「ほとんどゼロってことはまだあるってことだ。調査せよ」「同情するが、自国の『首相』に頼むんだな」「日本は民主国家だろう?反中じゃない首相を選ぶのがそんなに難しいのか?」といった意見も。
一方、「中国はなぜそんなに安く売っているのか。オーストラリアやベトナムはわれわれの2倍って」「中国は安く売りすぎなのではないか」「中国ももっと高く売るべき」「オーストラリアは高いとはいえ供給力があるのか。これは良くない現象だ」「オーストラリアのレアアースはどこから来ているんだ?詳しく調べる必要がある」などのコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b969616-s25-c10-d0052.html
中道改革連合が「学会員を動員すれば、これくらい余裕で集まるんだぞ、オラ」とばかり支持者を集めた件。
— TaMa(たま) (@annei_tamane) February 1, 2026
連中は得意満面ですが、逆に宗教団体の恐ろしさを周知させたのも事実。
有権者が本気を出さないと、こんな人たちに日本を乗っ取られるということです。#衆院選2026pic.twitter.com/RyIJuFiydg
中道改革連合Youth街頭演説会 2月1日(日)12時スタート
出演:
岡本三成 共同政調会長
丸尾けいすけ候補(福岡1区)
いなとみ修二候補(福岡2区)
にえだ元氣候補(福岡3区)
濵地雅一候補(比例代表)
場所:警固公園
チャプター
00:00 BGMスタート
04:18 オープニング
07:50 福岡1区丸尾けいす候補
10:54 福岡2区いなとみ修二候補
12:48 福岡3区にえだ元氣候補
16:15 比例区濵地雅一候補
18:35 岡本三成共同政調会長
28:15 写真撮影
30:32 エンディング
https://www.youtube.com/watch?v=JR29KAfTwqc
明日2/2の主な自民党応援演説
— raplus (@sportsraplus) February 1, 2026
高市早苗 山梨1、長野1、2、新潟5
小林鷹之 千葉13、埼玉8、9、15、東京21、24、30
麻生太郎 愛知16
岸田文雄 福島2、3
石破茂 兵庫3
茂木敏充 栃木3、7、神奈川16、山梨1
小泉進次郎 岡山2、4、兵庫4、6、滋賀1、3
片山さつき 山口2、宮城1、山形1
小野田紀美
— あーぁ (@sxzBST) January 31, 2026
3年前、公明党が自民推薦見送り検討
↓
小野田氏「公明党さんの推薦見送り検討、共感します。お互いそれぞれ頑張りましょう!ってやつですね!」と強気で公明推薦を拒否
↓
結果トップ当選
↓
実力があれば公明党なしでも勝てることを証明
最高にかっこいいぜ! pic.twitter.com/lTrS59LgnA
「政党が違うのですから、それぞれ自由にやるのが自然ですよね。公明党さんの推薦見送り検討、共感します。お互い頑張りましょう!ってやつですね!」。今年1月、参院選(7月10日投開票)を巡る「強気」なツイートが岡山選挙区に波紋を広げた。自民党現職の小野田紀美氏(39)による事実上の推薦拒否宣言。全国に32ある改選数1の「1人区」で唯一、公明が自民候補に推薦を出さなかった。結果は小野田氏が対立候補を18万票上回り圧勝、今後の自公の選挙協力のあり方に一石を投じた形だ。
小野田氏にとって、18日間の選挙戦は「逆風」の中でのスタートだった。参院選が公示された6月22日、岡山県護国神社(岡山市中区)での出陣式には、加藤勝信・前官房長官ら地元選出の自民衆院議員5人が勢ぞろいし、支持を訴えた。しかし、小野田氏の「(県議や市議を頼った)動員はしない」との意向で、集まった聴衆は30人程度、反応も鈍かった。
https://mainichi.jp/articles/20220712/k00/00m/010/278000c
【悲報】岩屋穀さん、地元での街頭演説がまるで「一人カラオケ」状態だと話題にw pic.twitter.com/un2Au54Ck3
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) February 1, 2026
岩屋と小林が激しい接戦を展開している。
岩屋は自民支持層の5割、推薦を受けた維新支持層の約3割に浸透。商工自営、自由業の約3割が支持している。
小林は中道改革支持層の約8割を固めた。無党派層からは1割半ばの支持を得ている。
平野は自民支持層の約1割と参政支持層の約3割、岩永は自民支持層の約1割と日本保守支持層の約9割、野中は参政支持層の4割の支持を得ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/50119941d8267a97b258066b76f587dd92efb647
今日は千葉から東京都まで9カ所で街頭演説をしました。
— 安住淳 (@azumi_jun117) January 31, 2026
かなりハードなスケジュールで流石にヘトヘトです。
しかし、いずれも大勢の方々に集まっていただき感激いたしました。
今日ぐらいから有権者の皆さんもこの選挙を意識し始めた感じがします。
「中道」の訴えが届くよう明日も頑張ります。 pic.twitter.com/bevY5A43dg
トップは宮城4区で全投稿の47%(2585件)を占めた。選挙戦は参政党新人の佐野誠氏(41)、中道前議員の安住淳氏(64)、自民前議員の森下千里氏(44)が争う。河北新報の序盤情勢調査では安住氏がやや先行し、森下氏が追い上げる。
3人のXアカウントのフォロワー数は1月29日時点で佐野氏が2439件、安住氏が2万3502件、森下氏が11万3267件。収集できたX投稿は森下氏を支持する内容がほとんどで、高市政権を支持する主張に絡めた内容が多かった。
宮城4区の候補者名を取り上げた投稿者がどの政党の公式Xアカウントをフォローしているかを確認すると、最多は日本保守党の14・8%で、自民13・2%、参政9・2%の順。中道や立憲民主党、公明党の公式Xフォロワーによるコメントはいずれも4%以下だった。フォローなしは44・4%。
https://kahoku.news/articles/20260201khn000020.html