何とは言わんが
— よんてんごP (@yontengoP) June 3, 2024
かつて栄華を誇っていた商品の場所が
完全に他商品に奪われ尽くしていて
無常を感じるプリ🍮 pic.twitter.com/mEEnZHem0f
何とは言わんが
— よんてんごP (@yontengoP) June 3, 2024
かつて栄華を誇っていた商品の場所が
完全に他商品に奪われ尽くしていて
無常を感じるプリ🍮 pic.twitter.com/mEEnZHem0f
BBQの炭火が引火か マンション共用の屋上ウッドデッキで火事…ご用心 住民が一時避難 札幌
札幌市中央区北4条西15丁目の11階建てマンションの屋上で、2024年6月2日午後6時前、ウッドデッキの共用スペースが燃える火事がありました。<中略>
警察によりますと、屋上では火事の前に住民がバーベキューをしていて、使用した炭を処理するために一時的にウッドデッキに置いたところ、火が引火したとみられています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26528049/
なかには私が承諾していないにもかかわらず、いつの間にか台本まで完成しあとは撮影するだけ、などというものもありました。もちろんそのドラマは実現しておりません。
そんななか、唯一「これは」と思ったのが、テレビ朝日の女性プロデューサーが持参した企画書でした。そこに安達祐実さんと野際陽子さんのお名前があって。イメージはぴったりです。頭の中で作中の二人の映像が浮かび、すぐさま「やりましょう!」とお返事し、初のドラマ化が決定しました。
後日、撮影現場にお邪魔する機会があったのですが、私の前を横切って行く野際さんを見た時、思わず「ウソでしょう!?」と声を上げそうになったことを覚えています。
これは作者にしかわからないことでしょうけれど、黒いドレスを着た野際さんの背中から腰、脚にかけての横向きのラインが、漫画とそっくりだったのです。こんなことってあるんだなあと感動しました。
全文はこちら
https://fujinkoron.jp/articles/-/1445
「ガラスの仮面」の月影先生の本人再現度すごかったよなあと思って検索してたら、原作者の美内すずえ先生のインタビュー記事見つけて、「セクシー田中さん」問題の下地はここからあったんだなあと……
— ピート (@neko_jpn)
にしてもやはり原作者をも驚かせた野際陽子さんの本物っぷりすごい pic.twitter.com/Z4ZaKiG3U3
報道の皆様に見て欲しかったなぁ。。
— 避難所の常識を変えたい畳屋防災士 松本 隆 (@takashibohsai) June 1, 2024
足の裏で温もりを感じられる避難所を。
団欒スペースがあり昼寝や
食事も出来る場所がある。
スリッパを脱ぎ足音を消す。
更に髪の毛一本落ちてない
それを実現した避難所に焦点が
当たらなかったのは残念。
全国モデルになるくらい凄い事なのに。 pic.twitter.com/FdAK043qqo
「ペルーに鳥山明追悼の壁画ができた」とは聞いていたんです。
— 銀の鍵 (@agEEvyuAWp0pJjN) June 3, 2024
車窓から見かけて慌てて降りました。 pic.twitter.com/gg8PKlu4Mi
こちらのサンバー、考えに考えて救出を決意し落札したのですが、出品者さんからスクショの通りの理由で落札をキャンセルされてしまいました…
— KANOKEN (@KANOKEN38) June 2, 2024
レストアして将来博物館に保存するのではご満足頂けなかったのですかね
いつか公道復帰させてくれる人に救われることを祈りますhttps://t.co/7Ic3m37UOw pic.twitter.com/65xcJXyQKg
横浜トリエンナーレ、第一回から全て見続けてきましたが、以前書い通り「2000年代アートバブルの完全終了」が宣言されたかのような会だった。文字と映像に頼った作品と呼べないプロパガンダのオンパレード。ペッパーに語らせる文章はアートではない。さようならトリエンナーレ。 pic.twitter.com/bOLzk1BhEW
— Qun (@watch_dog_timer) June 2, 2024
ちなみに、ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ裁判でNHKが契約書結んでないのに勝手に制作進めてて、脚本が原作が全く違うことから原作者の辻村深月先生がドラマ化拒否したら訴えてきた亊件があった。
— ヤン・ヒューリック (@1xuVLqH3kQ) June 1, 2024
結果は「そもそも契約書結んでないのに勝手に制作してんじゃねえよ」とNHKの敗訴。
今回の件も中止で良かった。 https://t.co/m19pssoMiR
遺族「先生は、うちの親が老衰で亡くなったって言いますが、じゃあ確実に老衰で亡くなったって証拠はありますか?たったの90歳ですよ?昨日まで楽しそうにお話しもしてたんです」
— 名無しの産業医 (@774sangyoui) June 2, 2024
医師「入院中でも突然亡くなることは起こり得ます」
遺族「それ説明になっていませんよね。ただの一般論ですよね?」
海外の洗車屋さんでこういうのが流行ってるのかな
— 山岡 春 (@55_ROADSTER_55) June 1, 2024
踏んだら終わりだけど🥹 pic.twitter.com/YofotcqL6a
日本のラッピングスキルもガイジンさんはビビるよpic.twitter.com/4XER5jvvPZ
— すけちゃん (@AgingAnarchist) June 1, 2024
🇯🇵 [せんべい屋さん] 🇯🇵
各ショップのラッピングデザインやリボンコーディネートも日本国内で展開🇯🇵
日本人はこれを「おもてなし」と呼んでいます。これは、簡単に翻訳できないサービス概念です。思いやり、顧客のニーズへの献身、細部への細心の注意が、このようなサービスの重要な要素です。
🛂東京禅リビングツアー
ちなみにドラえもんの「かがみでコマーシャル」には40年以上間違いのまま入れ替わってた台詞があるんですよ。スタッフ諸氏が写植を剥がして下に残ってた鉛筆書きのネームを証拠に最近ついに修正に成功したという執念の復元。みんな感謝して最新版を買おう。大全集でも初期の版は間違ったままなんですよ pic.twitter.com/isSsTZSbrq
— タケダ1967 (@takeda1967) June 2, 2024
「スタッフ諸氏が写植を剥がして」という表現がピンと来ない方のために解説しますと、我が国では1993年くらいまで、和文タイプライターや手動写植機で印字した文字の紙片を小さく切って、まんがの生原稿にノリで貼ってセリフを完成させていた時代があったのです… pic.twitter.com/Yxa59EsxVS
— うどん伯爵 (@curryking2214) June 2, 2024
担当氏から看過できない発言があり、担当を代えてもらうことになりました。問題はそれだけではないのですが、発言が引き金となりました。
— 佐倉ユミ (@sakurayumi_0874) May 25, 2024
こういうことは初めてですが、
「この人に大切な原稿は預けられない」
そう思ってしまったので、我慢はしないことにしました。
①ラノベを見下す
— 佐倉ユミ (@sakurayumi_0874) June 1, 2024
②10代の頃の悪事について(暴行など)
③私の作品を否定
④私の好きな作品、影響を受けた作品を全否定
⑤創作のサポートをする気はないという意思表示
⑥奥様に対するモラハラ発言
②と⑥は、なぜ仕事相手に話す必要があるのか。威嚇と感じた。
引き金は③、④、⑤。 https://t.co/MHcVpql5NX
令和に現存するとは思えないような立体構造の迷宮みたいなビル。 pic.twitter.com/gFfkT6BtTU
— toshibo|書籍『ゲーム旅』1.25予約受付中|廃墟と写真 (@JIYUKENKYU_jp) June 1, 2024
妻が大手企業総合職の仕事を辞め、駐在した夫に帯同するも赴任後半年もせず人事上の都合で夫が日本へ帰任。妻は前職に戻れず無職に。というケースを聞いて震えてる。やっぱ駐在はいかんわ。
— ランドナー (@irukaotoko) May 30, 2024
テレビ「マンボウの質問があるのですが」
— 牛マンボウ博士@レンタル博士など依頼募集中 (@manboumuseum) May 31, 2024
私「有償ですか?」
テレビ「払うのは難しいので……」
私「有償じゃないと答えるのは難しいです」
テレビ「そうですか……」
私「はい」
という、いつものやり取りで交渉決裂したけど、これイラストレーターにタダで絵を描けって言ってるのと同じだから💢
よくある自衛隊のいじめ告発について
— 忍田です プロフ画像変更予定。何がいいかなあ… (@QRZ3ZgpVmL9336) May 31, 2024
ダメだけど、どうも懐疑的に見てしまう。昔ヤバい後輩がいた。仕事をせず掃除をせず洗濯せず。仕事が出来ないはある程度は仕方ないが怠惰はダメ。掃除が効率よく出来ないもある程度仕方ないが怠惰はダメだ。体臭もある程度仕方ないが怠惰が理由はダメだ。続く
テレビ局の傲慢さといえば、俺の自宅をドラマ撮影に使いたいというオファーがあった。撮影期間は俺らはホテルに暮らし費用は出さないとのこと。有名俳優が家に入り放送される名誉で十分でしょと。吹いた。プライバシーは守りたいし、近所にも迷惑だし、TVなんか見ねーよ、どこまで傲慢なん、という話
— アガベン (@ok_agaben) May 31, 2024
超有名高級ブランドの管理職の方と仲良くなったんだけど、Z世代ヤバいって話で盛り上がった。営業会議で本社の幹部が話すピリついた場面で「カシャっ」ってスマホで写真撮る音がして、みんな「え⁈」ってなってZ世代の方を見たら、社外秘の会議資料を写真撮ってたって。→
— moja🧚♀️ (@moja99758134) May 30, 2024